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火曜日
Wedgeの最新号が、東日本大震災、原発事故に関する賠償金問題を取り上げています。
記事の中で、取材を通して感じたこととしてあげられているのが、「現地の話題の変化」。
除染・低線量被ばくに関するものから、賠償金に関するものへと移っているように感じたといいます。
たとえば、賠償金で家を建てると「賠償御殿」と揶揄され、前に進もうとする人々の行く手を阻む、、、そんな問題も生じているようです。

生活再建のために、本当に必要なこと、必要なものとは、何なのでしょうか?
福島に何度も足を運んでいる、Wedgeの大江編集長をスタジオにお迎えし、お話を伺います。
(2014/10/27 UPDATE)
火曜日
記事を見やすくまとめたスマートフォン向け「ニュースアプリ」の競争が激しさを増すなか、業界をリードしているといわれるのが、600万ダウンロードを突破したグノシー。
今春にKDDIなど3社から総額12億円の資金調達を実施し、アメリカ、イギリス、オーストラリアとカナダに進出。広告事業も昨年11月から始めるなど業界をリードしています。
赤字13億円超でも強気な姿勢を崩さないグノシー。その強気の根拠と今後の展望を「グノシー」最高経営責任者の福島良典さんに伺います。
(2014/10/20 UPDATE)
火曜日
長崎県佐世保市で7月に起きた高1女子生徒殺害事件で、殺人容疑で逮捕された16歳の少女の父親が5日、同市内の自宅で首をつった状態で見つかりました。父親は死亡しており、県警は自殺とみて調べています。
このように加害者家族が自殺に至るケースは、今回が初めてではありません。東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件の宮崎勤の父親、秋葉原事件の加藤智大の弟もそうでした。
自殺を選ぶのは加害者家族が“生き地獄”ともいわれる生活を強いられるからなのですが、加害者家族が強いられる“生き地獄”とはどのようなものなのでしょうか?
その悲惨な実態に迫るとともに、現状、日本にはない「加害者家族のサポート制度」の必要性を考えます。
(2014/10/13 UPDATE)
火曜日
先日、招集された臨時国会。安倍総理は所信表明演説を行い、今国会を「地方創生国会」と位置付け、地方の若者が夢や希望を持てるよう、地域活性化や人口減少克服の大胆な政策を取りまとめ実行すると述べました。
今、国政主導ではなく自分たちで若者を呼び込もうとする地方自治体が増えています。
過疎で苦しんでいた徳島県中山間部の神山町は、全国屈指のICTインフラを武器に、企業のサテライトオフィス誘致に次々と成功。若者世代の移住も増え、今では移住希望者を逆指名するほど。
徳島県神山町の若者移住の成功は地方創生のヒントとなるでしょうか?
(2014/10/6 UPDATE)

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