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水曜日
先月、「身近な"食"を通じて政治や社会問題を考える」宅配食材ECサイト『食べる政治』がオープンしました。「食べる政治」は、政治や社会問題をコンセプトにした食材セットを購入できる通販サイト。
「日常生活の中に、政治を考える機会を作りたい!」との思いで立ち上げた「食べる政治」。
食と政治をどのようにして結びつけようと言うのか?
「食べる政治」が目指すものとは?
(2014/11/24 UPDATE)
水曜日
厚生労働省は、2013年の合計特殊出生率(1人の女性が生涯に生むとされる子供の人数)が前年に比べ0.02ポイント高い1.43だったと発表。これは2年連続の上昇
しかし出生数は過去最少の102万9800人となっています。
こうした中、「カンガルーケア」や「完全母乳」といった新生児の管理についての情報が溢れ、初めて母親になる女性たちが、何を信じ、どういった選択をしていいのか、混乱することも。
メディアが、医療について“間違った情報”や“煽り記事”を出しているとする声も上がっています。
いま「医療報道」に必要なものとは何か?医療の側から見る問題点を、産婦人科医の宋美玄さんにうかがいます。
(2014/11/17 UPDATE)
水曜日
日々、深刻化するサイバー攻撃。そんななか、IT企業が始めた、「プログラムの欠陥(バグ)を見つけてくれたら報奨金払う」という試みが注目されています。
バグなどが原因で生じるセキュリティーの穴(脆弱性)はサイバー攻撃の“突破口”となりやすく、その情報は攻撃者の間で高値で売買されています。そこで、攻撃者の手に渡る前に外部の目を借りて探しだし、修正しようというのです。
サイバー攻撃を防ぐため、今後ますます重要になってくる「バグ・ハンター」の必要性を考えます。
(2014/11/10 UPDATE)
水曜日
書店や新聞雑誌広告で大々的にアピールされる「嫌韓・嫌中」本。毎日新聞の「第68回読書世論調査」で、「嫌韓・嫌中」本・記事を読んだ人の45%が60代以上で、10代後半は3%、20代は8%だったことがわかりました。
著述家の古谷経衡氏はこの調査結果をもとに、「ネット右翼の高齢化」を指摘。
「嫌韓・嫌中」本が売れる背景に浮かび上がる、ネット右翼の高齢化。高齢層はなぜ、ネット右翼となってしまったのか?彼らが抱える悲哀とは?その実態に迫る。
(2014/11/3 UPDATE)

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