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火曜日
WEDGE大江編集長をお迎えしてシリコンバレーの「今」について考えます。
(2014/12/29 UPDATE)
火曜日
大晦日と言えば大型格闘技興行を連想する方も多いのではないでしょうか?しかし、去年はメジャー団体の人気の衰えを背景に格闘技界の聖地と崇められた“さいたまスーパーアリーナ”は興行未開催という状況でした。
こうした状況のなか、今年は総合格闘技DEEPが開催を発表。地上波での放送、スポンサーも決定しないまま走り出した興行に大きなチャレンジ、無謀なのでは、という声もありました。
「メジャー団体ではないので、全てを自分たちでやるしかない」と、中小企業社長の姿も垣間見えるDEEPの佐伯代表を迎え、その想いと興行ビジネスの“いま”を探ります。
(2014/12/22 UPDATE)
火曜日
イギリスのジョージ・オズボーン財務相は12月3日、いわゆる「Google税」を国際企業に課す、新しい制度を創設するとの方針を明らかにしました。イギリスでは、GoogleだけでなくAppleやAmazon、Facebook、スターバックスなどが対象になるといいます。Googleなどのグローバル企業は、国境を超えてサービスを展開していますが、拠点をアイルランドなど税金の安い別の国に置くなど、イギリスでは税金を収めなくてもすむような節税対策を行ってきました。
Google税導入の効果とその背景にあるグローバル企業の租税回避の実態、日本導入の可能性を考えます。
(2014/12/15 UPDATE)
火曜日
今回のポイントは、税制度と使途。
社会構造および経済構造の変化を考えれば、増税は避けられない問題なのかもしれません。
しかし、消費税の引き上げ、法人税引き下げやグローバル化による景気浮揚、
これらがもたらす税収だけで良いのでしょうか?
現状では、格差の拡大も企業のグローバル化も、避けることは難しい問題でしょう。
では、そんな時代の“あるべき税制の姿”とは?
「企業を守らず、人を守る。」と社会的投資国家を提唱する京都大学大学院教授 諸富徹さんに伺います。
(2014/12/8 UPDATE)
火曜日
国内外で活躍するトップアーティストを輩出している東京芸術大が来年から、地方在住で音楽の才能があふれる小学生を発掘、直接指導する初の「早期英才教育」に乗り出します。
「逸材リサーチ・プレレッスン」と題し、音楽部門で導入。音楽学部長ら教授陣が現地に出張し、選ばれた小学生を一般にも公開する会場で指導するといいます。
東京芸術大の取り組みをもとに、「早期英才教育」の実情を探ります。
(2014/12/1 UPDATE)

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