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月曜日
アメリカで動画配信サービス「NETFLIX(ネットフリックス)」を運営するNETFLIXは、今年秋に日本でのサービスを開始すると発表。
NETFLIXは、インターネット上で映画やドラマを配信する動画配信サービス。NETFLIX対応テレビ、スマートフォンなどの端末で映像を視聴することが可能です。
アメリカでは3900万、全世界では5700万のユーザーを獲得しているNETFLIX。
日本でも普及するのか、考えます。
(2015/2/23 UPDATE)
月曜日
今週一週間、お届けするSP企画、「1979年からのBack to the future 〜知っておきたい今とつながる歴史の転換点〜」。

イスラム国による人質ジャーナリスト殺害のニュースをきっかけに、中東、イスラムについて注目が集まっています。
この事件をきっかけに改めて、歴史と宗教について、知らないことが多すぎると気づかされた人も多いかもしれません。
そうした歴史の重要な年の1つに、「1979年」を挙げるジャーナリストたちがいます。
日本でウォークマンが発売され、『Japan as No.1』と謳われた1979年は、ホメイニーがイラン・イスラム共和国を樹立、小平が経済改革を開始、ソ連の軍事侵攻によってアフガン紛争が始まった年。中東情勢、経済危機…世界で今、起こっている出来事の発端は、1979年にあるといいます。
1979年に限らず、「歴史の転換点」が、今に語りかけるものとは何なのでしょうか?

今週は、中東や中国、ロシアなどで、いま起きていることの背景を考えます。

月曜日は中東を研究するきっかけとなったのが「1979年」と語り、早くから「1979年」の重要性を説いていた、
千葉大学法政経学部の酒井啓子教授にお話を伺います。
(2015/2/16 UPDATE)
月曜日
小売り・サービス業での深刻な顧客トラブルが多発しています。
今月19日には、滋賀県内のボウリング場で女性店員に因縁をつけ、土下座させたとして、27歳の男と16歳の無職の少女、高校2年の女子生徒が逮捕されました。
恐喝や強要のみならず暴力沙汰も増えています。
これらのトラブルの根底にあるのは、「お客様を神様」とする考え方。
全国的に増えている深刻な顧客トラブル。その根底にある「お客様は神様」という考え方は正しいのか、小田嶋隆さんとともに考えます。
(2015/2/9 UPDATE)
月曜日
日本のみならず世界中に衝撃を与えている、「イスラム国」を名乗るグループによる日本人拘束事件。この事件を語る上で欠かせないのが「自己責任」という言葉です。
事件発生以来、2004年のイラク日本人人質事件の時と同様、拘束された2人に対し、主にネット上で「自己責任論」が沸き上がっています。
「自己責任論」とは、「危ない地域と承知で行ったのだから、何をされても自分が悪い」というもの。
「自己責任論」が吹き荒れる風潮について「世も末」だと嘆く、著述家の古谷経衡氏をスタジオにお迎えします。
(2015/2/2 UPDATE)

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