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木曜日
小田嶋隆さんとお送りする今夜の【ストーリー】は『過熱するハロウィンが示す、「自分探し」から「キャラ探し」への移行』。

巨大な市場に大化けした日本のハロウィン。
ハロウィン本番の10月31日に、渋谷ではクラブやライブハウス20カ所を貸し切りにするイベントがあります。
自然発生している都市型のハロウィンですが、なぜ私たちはハロウィンを必要とするようになったのでしょうか。
そこから読みとれる日本社会の変化とは?
「ギャルと不思議ちゃん論」の著者で、ライター、リサーチャーの松谷創一郎さんにお話をうかがいます。

(予定していた内容を変更してお送りします)
(2015/10/26 UPDATE)
木曜日
書店のビジネスコーナーにこれでもか、と陳列されている自己啓発本。
この自己啓発本にハマる人は「奴隷道徳」に陥りやすいと言います。
「奴隷道徳」とは強者への怨恨(えんこん)から成立する弱者の考えのこと。
哲学者ニーチェが提示した哲学概念「奴隷道徳」から自己啓発にハマる心理を読み解きます。
(2015/10/19 UPDATE)
木曜日
書店にある「自己啓発」の書棚に行くと、左から右までぎっしりと自己啓発書が並べられています。
スキルアップをしたい、考え方を変えたい、ワンランク上に行きたい、人生を変えたい、
そんなときに自己啓発は味方になるものだが、逆に入れ込み過ぎるとただお金だけが飛んでいき、人生や仕事をおかしくしてしまう危険性も…。
自己啓発の危うさについて考えます。
(2015/10/12 UPDATE)
木曜日
ノーベル賞の中で最も議論になりやすい平和賞。今年は10月9日にノルウェーで発表されます。
受賞者を決めるのは、首都オスロにあるノーベル平和賞委員会のメンバーである、たった5人のノルウェー人。この平和賞の舞台裏は、これまで厳重に機密扱いだったのだが、その暴露本『平和の秘書、ノーベル賞との25年』が9月17日にノルウェーで発売(※日本では未発売)され、話題となりました。
ノルウェーで発売され、話題になっている暴露本が明かす、ノーベル平和賞と政治の密接な関係とは?
(2015/10/5 UPDATE)

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