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    <title>TREND EYES</title>
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    <category>Weblog</category>
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      <title>TREND EYES</title>
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    <item>
 <title><![CDATA[iTunes ウィークリーチャート トップ5]]></title>
 <link>http://www.tfm.co.jp/trend/index.php?itemid=51859</link>
<description><![CDATA[<div class="rightbox"><a href="/trend/xml-rss2.php?imagepopup=331/20111228.jpg&width=150&height=100" onclick="window.open(this.href,'imagepopup','status=no,toolbar=no,scrollbars=no,resizable=yes,width=150,height=100');return false;" ><img src="http://www.tfm.co.jp/cms/action.php?action=plugin&name=Thumbnail&id=331&p=20111228.jpg" width="150" height="100" class="thumbnail"   /></a></div><p>水曜日は、「音楽」。</p><br />
<p>今日は、『iTunes ウィークリーチャート トップ5』<br />
この1週間にiTunesでダウンロードされた人気曲がわかるランキングです。</p><br />
<h5>第5位『 マミレル 』木村カエラ</h5><br />
<p>第5位は、木村カエラ「マミレル」！<br />
ピンク一色のジャケット写真が印象的なニューシングル。<br />
木村カエラさんはこのシングルが決まる前から“ピンクの世界にまみれたい”と思っていて<br />
「ちょうど『マミレル』の歌詞を書いていた時期と重なり、ピッタリだ！」と思って<br />
ピンクの世界にまみれたそうです。</p><br />
<br />
<h5>第4位『 アイシテラブル！ 』SKE48</h5><br />
<p>第4位は、SKE48「アイシテラブル」！<br />
先週リリースされた、SKE48の9枚目のシングル。タイトルは造語で“I LOVE YOU”と<br />
“愛してる”を足して「愛してLOVEる」＝「アイシテラブル」となったそうです。</p><br />
<br />
<h5>第3位『 Chase the World 』May'n</h5><br />
<p>第3位は、May'n「Chase the World」！<br />
メインさんは名古屋市出身、現在22歳の女性シンガー。この曲は、<br />
T.M.Revolutionなどを手がけた浅倉大介さんが作曲した<br />
爽快感のあるデジタルロックなナンバーです。</p><br />
<br />
<h5>第2位『 Shine 』家入レオ</h5><br />
<p>第2位は、家入レオ「Shine」！<br />
先週リリースされた2ndシングルで、ドラマ『カエルの王女さま』の主題歌です。<br />
1stシングルもアニメの主題歌でしたし、次のシングル、そしてアルバムが楽しみですね。</p><br />
<br />
<h5>第1位『 自由へ道連れ 』椎名林檎</h5><br />
<p>第1位は、椎名林檎「自由へ道連れ」！<br />
SMAPの中居正広さん主演のドラマ『ATARU』主題歌です。</p><br />
<br />
<p>今日は『iTunes ウィークリーチャート トップ5』をご紹介しました。</p><br />
]]></description>
 <category>(水）ミュージック</category>
<comments>http://www.tfm.co.jp/trend/index.php?itemid=51859</comments>
 <pubDate>Wed, 23 May 2012 12:04:11 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[いま売れ筋の東京スカイツリー関連グッズ トップ3]]></title>
 <link>http://www.tfm.co.jp/trend/index.php?itemid=51826</link>
<description><![CDATA[<div class="rightbox"><a href="http://www.tfm.co.jp/cms/media/331/20120522.jpg">null</a></div><p>火曜日は、「ビジネストレンド」。</p><br />
<p>今日は、いよいよ開業した“東京スカイツリー”に関連したランキング。<br />
楽天市場に聞いた『いま売れ筋の東京スカイツリー関連グッズ トップ3』<br />
ソラマチのショップはもちろんですが、楽天市場のサイトをのぞくと<br />
本当にたくさんのスカイツリーグッズがあります。今日はその中からトップ3をご紹介！</p><br />
<h5>第3位【 クリスタル・スカイツリー 】</h5><br />
<p>高さ35センチ、LEDで全体が光り輝くアクリルプレートのスカイツリーは<br />
本物のライトアップで使われている、隅田川をモチーフにした水色の「粋（いき）」と<br />
江戸紫がテーマカラーの「雅（みやび）」の2種類があります。お値段それぞれ1,980円。</p><br />
<h5>第2位【 東京スカイツリー ししゅう入りランチトートバッグ 】</h5><br />
<p>バッグの隅っこに小さなスカイツリーのロゴがあり、ツリーの先端に<br />
ピンク色のリボンがあしらわれた、可愛いランチトートバッグ。<br />
東京スカイツリー公認ライセンス商品なのでお土産にもピッタリ！お値段は1,575円。</p><br />
<h5>第1位【 東京スカイツリーバンク 634(ろくさんよん) 】</h5><br />
<p>本物のスカイツリーの500分の1、つまり高さ1メートル20センチの巨大貯金箱。<br />
メーカーの方によると「"634"という名前の通り、63万4千円くらい貯金できます。」とのこと。<br />
高さ30センチのミニサイズも販売されていますが、こちらの大きい方が人気があるそうです。<br />
貯金箱としてはもちろん、観葉植物代わりにお部屋のオブジェにしてもいいですよ、とのことです。</p><br />
<p>以上、楽天市場に聞いた『いま売れ筋の東京スカイツリー関連グッズ トップ3』でした。<br />
楽天市場では、お値段135円の「東京スカイツリーが表紙にあるB5じゆうちょう」から<br />
およそ450万円の「純金彫刻スカイツリー」まで、関連グッズがたくさん揃っています。<br />
また、商品の内容量を634グラムにしたり、価格を634円にして特別販売している商品も<br />
目立つということです。そんな中、変わり種アイテムとしてはこんなものも。</p><br />
<p>【 東京スカイ栗ぃ〜(くりー) 】スカイツリーのすぐそばにある「イシイの甘栗」が<br />
販売している甘栗。634グラム1,200円で楽天市場でも取り扱っています。<br />
ダジャレなのは言うまでもありませんね。</p><br />
<p>今朝は『いま売れ筋の東京スカイツリー関連グッズ トップ3』をご紹介しました。</p><br />
]]></description>
 <category>(火）ビジネストレンド</category>
<comments>http://www.tfm.co.jp/trend/index.php?itemid=51826</comments>
 <pubDate>Tue, 22 May 2012 15:26:14 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[ヨーロッパ・チャンピオンズリーグ優勝クラブの所在国別ランキング]]></title>
 <link>http://www.tfm.co.jp/trend/index.php?itemid=51801</link>
<description><![CDATA[<div class="rightbox"><a href="/trend/xml-rss2.php?imagepopup=331/20111121.jpg&width=150&height=106" onclick="window.open(this.href,'imagepopup','status=no,toolbar=no,scrollbars=no,resizable=yes,width=150,height=106');return false;" ><img src="http://www.tfm.co.jp/cms/action.php?action=plugin&name=Thumbnail&id=331&p=20111121.jpg" width="150" height="106" class="thumbnail"   /></a></div><p>月曜日は、「スポーツ」。</p><br />
<p>今日は、ヨーロッパ・チャンピオンズリーグ優勝クラブの<br />
所在国別ランキングをご紹介します！</p><br />
<br />
<h5>第3位「ドイツ」6回</h5><br />
<h5>第2位「イタリア」「イングランド」12回</h5><br />
<h5>第1位「スペイン」13回</h5><br />
<p>こちらは、ヨーロッパ・チャンピオンズリーグ優勝クラブの所在国別ランキングです。<br />
今シーズンのチャンピオンズリーグ決勝戦、バイエルン・ミュンヘン vs チェルシーは<br />
チェルシーがPK戦を制し初優勝を飾りました。<br />
これにより、サッカーの母国イングランドは、ランキング2位タイに順位を伸ばしています。</p><br />
<p>今回のチャンピオンズリーグ決勝戦を振り返って、中西さんはこうおっしゃっていました。</p><br />
<h5>今回の決勝戦は、内容的には完全にバイエルン・ミュンヘンの試合でしたね。<br />
チェルシーは“守り”でリズムを作るチームですから、彼らにとっては<br />
自分たちのやりたいように試合ができた、という見方もできるんですが、それにしても<br />
バイエルン・ミュンヘンの“ツキ”のなさというか、運をつかむ強さのない試合でしたね。<br />
試合の方は、後半38分にバイエルン・ミュンヘンがミュラーのヘディングで先制したものの、<br />
その5分後に、チェルシーのドログバがコーナーキックからのヘディングを決めました。<br />
ドログバは、前回のチャンピオンズリーグの決勝戦で退場になっているので、<br />
今回はその“罪滅ぼし”の一発で、本当に勝負強かったですね。<br />
で、もっと勝負強かったのが、ゴールキーパーのチェフです。延長戦の前半でバイエルンがPKを取って<br />
それをロッペンが蹴ったんですが、それをチェフが止めました。チェフはPKも含め、<br />
試合中に飛んだ方向は全部合っていたんですよ。こんなこと、普通はあり得ないんです。<br />
彼の精神的な安定感はすごかったですね。それはPK戦に入っても変わらず、彼は全部で<br />
PKを3本止めたんですが、止めたあとに全然気持ちが高揚していないんですよ。<br />
止めてもガッツポーズもせずにずーっと冷静なままで、それがすごかったですね。<br />
ああいうプレーが出来ていることが大逆転につながるんでしょうね。すごい試合でした。</h5><br />
<p>この優勝によって、チェルシーが今年の12月に開催されるクラブワールドカップへの出場を決めています。<br />
この大会には日本のクラブチームも参加できるんですが、Jリーグの優勝ではなく<br />
ぜひ“アジア・チャンピオンズリーグ”の優勝クラブとして出場して欲しいですね。</p><br />
<p>今日は『ヨーロッパ・チャンピオンズリーグ優勝クラブの所在国別ランキング』をご紹介しました。</p><br />
]]></description>
 <category>(月）スポーツ</category>
<comments>http://www.tfm.co.jp/trend/index.php?itemid=51801</comments>
 <pubDate>Mon, 21 May 2012 17:18:52 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[番組が選んだ今週の「ウィークリーパーソン」は…]]></title>
 <link>http://www.tfm.co.jp/trend/index.php?itemid=51732</link>
<description><![CDATA[<div class="rightbox"><a href="http://www.tfm.co.jp/cms/media/331/20120518.jpg">null</a></div><p>金曜日は、番組がその週で最も注目した人物にフォーカスする「ウィークリーパーソン」！<br />
ジャンルを問わず、"感動"や"驚き"を与えた人物に注目します。</p><br />
<p>今週は、この４組をピックアップしました。<br />
■悲願の五輪代表切符を手に入れた、女子柔道48キロ級の福見友子！<br />
■欧州チャンピオンズリーグ決勝に臨む、バイエルンvsチェルシーイレブン！<br />
■ファーガソンとも面談、プレミアリーグの名門<br />
　マンチェスターユナイテッド入りが秒読みの香川真司！<br />
■米フォーブス誌が選ぶ「セレブ番付」で、レディ・ガガらを抑えて<br />
　No.1となったジェニファー・ロペス！</p><br />
<p>facebookページでの皆さんの投票は1位が香川真司、2位が福見友子でしたが<br />
今週、中西さんが注目したのはこの方！</p><h5>女子柔道・福見友子！</h5><br />
<p>先日福岡で行われた、柔道・全日本体重別選手権の女子48キロ級で優勝を果たし、<br />
ロンドンオリンピックの日本代表に選ばれたのが、茨城県出身の福見友子(26歳)です。</p><br />
<p>彼女の名前がマスコミに大きく取り上げられたのは、今から10年前の彼女が16歳のとき。<br />
同じくこの大会で65連勝中、当時“無敵”と言われていた田村(谷)亮子選手を破ったときでした。<br />
ところがこの時、マスコミが“ポストヤワラちゃん”と福見を追いかけたことが影響して<br />
福見は同じ高校生に負けてしまうほどのスランプに陥ります。</p><br />
<p>それから5年後の2007年、スランプを脱した福見は、世界選手権代表を決める大会で<br />
再び谷亮子選手を破って優勝。いよいよ世界の舞台へ上がるときが来たかと思われましたが<br />
「実績は谷の方が上」という選考委員会の曖昧な評価で、代表入りは見送られてしまいました。</p><br />
<p>ライバルの谷が一線から退き、ひたすら練習に打ち込んできた福見は<br />
2009年の世界選手権で初優勝。念願のオリンピック出場がいよいよ近づきますが、<br />
そんな彼女に、今度は浅見八瑠奈という強力なライバルが現れます。<br />
福見は2010年、2011年とも世界選手権の決勝で浅見に敗れて連覇を許し、<br />
「ロンドンは浅見で決まり」という空気が流れていました。</p><br />
<p>が、ここから奮起した福見は、今年始めのワールドマスターズで浅見を破って優勝。<br />
続くグランドスラム・パリと、今回の体重別選手権も優勝し、大逆転でオリンピックへの出場を決めました。</p><br />
<p>時間はかかりましたが、念願のオリンピックへの切符を手にした福見は<br />
いまの心境を聞かれ「すごく遠回りしたけれど、それも自分らしいかな。」とコメントしています。<br />
中西さんは「今回、柔道のオリンピック日本代表は、14名のうち12名がオリンピック初出場で<br />
しかも全員がまだ20代と、大幅に若返ったんですよ。ぜひともそのフレッシュな力で<br />
ロンドンに旋風を巻き起こして欲しいですね。」とおっしゃっていました。</p><br />
<p>今週の「ウィークリーパーソン」は、ロンドンオリンピック・女子柔道48キロ級<br />
日本代表の福見友子選手に注目しました。</p><br />
]]></description>
 <category>(金）ウィークリーパーソン</category>
<comments>http://www.tfm.co.jp/trend/index.php?itemid=51732</comments>
 <pubDate>Fri, 18 May 2012 14:02:35 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[国内コミックの累計発行部数トップ5]]></title>
 <link>http://www.tfm.co.jp/trend/index.php?itemid=51701</link>
<description><![CDATA[<div class="rightbox"><a href="http://www.tfm.co.jp/cms/media/331/20120517.jpg">null</a></div><p>木曜日は、「カルチャー」。</p><br />
<p>今日は、コミック版や完全版を含めた<br />
国内コミックの累計発行部数トップ5をご紹介します。</p><br />
<br />
<h5>第5位【 名探偵コナン／青山剛昌 】1億4,000万部</h5><br />
<h5>第4位【 こちら葛飾区亀有公園前派出所／秋本治 】1億5,527万部</h5><br />
<h5>第3位【 ドラゴンボール／鳥山明 】1億5,663万部</h5><br />
<h5>第2位【 ゴルゴ13／さいとうたかを 】2億部</h5><br />
<h5>第1位【 ONE PIECE／尾田栄一郎 】2億7,348万部</h5><br />
<p>「ONE PIECE」は、今月第66巻が出版されると、史上初<br />
シリーズ累計発行部数が2億冊を突破する、という超人気コミックで<br />
現在、六本木ヒルズの森アーツセンターギャラリーで開催中の<br />
【ONE PIECE展】も連日大盛況だそうです。<br />
そして先日、マンガ全巻セットの販売サイト「全巻読破.com」が<br />
世代別の人気コミックランキングを発表。それによると<br />
10代から50代まで全ての世代で「ONE PIECE」が1位を獲得しました。<br />
そんな情報を耳にして、気にはなっているものの「マンガだし」とか<br />
「子供向けだろう」「66巻もあるし」などといった理由で手を出せずにいる<br />
中西さんのような方もいらっしゃることでしょう。</p><br />
<p>そこで、あさ出版『ワンピースの言葉が教えてくれること』の著者で<br />
国内外に、漫画家・イラストレーターを中心とするネットワークを構築<br />
マネジメントを手がける［Imagination Creative］代表・方喰正彰さんに<br />
「ONE PIECE」の魅力についてお聞きしました。</p><br />
<h5>私が考える「ONE PIECE」の魅力は、“夢”“友情”“絆”など<br />
人間としてどうあるべきか、生きるとはなにかといった大きなテーマ、<br />
人生の挫折、それを乗り越えた先にある将来の希望<br />
そういったものが詰め込まれている、まさに“人生訓”のようなものが<br />
読者に共感されているのだと思います。<br />
「ONE PIECE」の中には、大人の人にも響くメッセージがいくつもありますが<br />
例えば“今の時代をつくれるのは、今を生きている人間だけだよ”といったメッセージが<br />
いま頑張っている皆さんに響いていくのではないかと思いますね。</h5><br />
<p>このお話を聞いた中西さんは「これは確かに心に響きますね。」とおっしゃっていて<br />
「ONE PIECE」の世界に興味を持たれた様ですので、まだ「ONE PIECE」を読んだことのない皆さんも<br />
ぜひこの機会に、中西さんと一緒に“ONE PIECEデビュー”してみてはいかがでしょう？</p><br />
<br />
<p>今日は『国内コミックの累計発行部数トップ5』をご紹介しました。</p>]]></description>
 <category>(木）カルチャー</category>
<comments>http://www.tfm.co.jp/trend/index.php?itemid=51701</comments>
 <pubDate>Thu, 17 May 2012 14:47:15 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[5月12日付 COUNTDOWN jp チャートTOP5]]></title>
 <link>http://www.tfm.co.jp/trend/index.php?itemid=51662</link>
<description><![CDATA[<div class="rightbox"><a href="/trend/xml-rss2.php?imagepopup=331/20111019.jpg&width=150&height=156" onclick="window.open(this.href,'imagepopup','status=no,toolbar=no,scrollbars=no,resizable=yes,width=150,height=156');return false;" ><img src="http://www.tfm.co.jp/cms/action.php?action=plugin&name=Thumbnail&id=331&p=20111019.jpg" width="150" height="156" class="thumbnail"   /></a></div><p>水曜日は、「音楽」。</p><br />
<p>今日は、『5月12日付 COUNTDOWN jp チャート』<br />
毎週土曜日午後1時から放送の「COUNTDOWN jp」<br />
JFN38局のオンエア回数、携帯ダウンロード、CDセールス、リクエストを番組独自に<br />
まとめたランキングを発表していますが、今日はその最新ランキングを紹介します。</p><br />
<h5>第5位『 祈り〜涙の軌道 』 Mr.Children</h5><br />
<p>第5位は、Mr.Children「祈り〜涙の軌道」<br />
映画『僕等がいた』前編の主題歌です。先週発売された2枚のベストアルバムが<br />
オリコンチャートの1位・2位を独占し、2枚合わせて140万枚を超えるセールスとなりました。</p><br />
<br />
<h5>第4位『 それでも好きだよ 』 指原莉乃</h5><br />
<p>第4位は、指原莉乃「それでも好きだよ」<br />
AKB48・チームAの指原さんが今月ソロデビュー。AKB48の公式ライバルである“乃木坂46”と<br />
シングルの売り上げ対決で火花を散らしましたが、後日行われたイベントでは<br />
お互いのシングル曲を一緒に歌っていたということです。</p><br />
<br />
<h5>第3位『 さかさまの空 』 SMAP</h5><br />
<p>第3位は、SMAP「さかさまの空」<br />
5月21日の月曜日、SMAPは人気番組とコラボして“金環日食”をバックに<br />
この「さかさまの空」を歌うそうです。ついに宇宙ともコラボレーションですね。</p><br />
<br />
<h5>第2位『 プレイボール 』 YUKI</h5><br />
<p>第2位は、YUKI「プレイボール」！<br />
YUKIさんは6月から9月にかけて、全20公演の全国ツアーを予定しています。<br />
パワフルで可愛らしい40歳、ぜひともライブで見てみたいですね。</p><br />
<br />
<h5>第1位『 月光 』 斉藤和義</h5><br />
<p>第1位は、斉藤和義「月光」！<br />
5月2日にリリースされたニューシングルはドラマ「家族のうた」主題歌としておなじみのナンバー。<br />
6月27日には、日本武道館でのライブの模様を収録したDVD<br />
『KAZUYOSHI SAITO LIVE TOUR 2011-2012"45 STONES" at 日本武道館2012.2.11』リリース決定！</p><br />
<p>今日は『5月12日付 COUNTDOWN jp チャートTOP5』をご紹介しました。</p><br />
]]></description>
 <category>(水）ミュージック</category>
<comments>http://www.tfm.co.jp/trend/index.php?itemid=51662</comments>
 <pubDate>Wed, 16 May 2012 13:13:21 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[自転車ライフを快適にするおすすめグッズ トップ3]]></title>
 <link>http://www.tfm.co.jp/trend/index.php?itemid=51638</link>
<description><![CDATA[<div class="rightbox"><a href="http://www.tfm.co.jp/cms/media/331/20120515.jpg">null</a></div><p>火曜日は、「ビジネストレンド」。</p><br />
<p>初夏の風が気持ちいいシーズン。特に自転車には最高ですよね。<br />
そこで今日は、大人の自転車ライフ専門誌［バイシクルナビ］編集部に聞いた<br />
「自転車ライフを快適にするおすすめグッズ トップ3」をご紹介します！</p><br />
<h5>第3位【 リーバイス 自転車向けライン 】</h5><br />
<p>あの［Levi's］が、サイクリングや通勤など自転車ライフを想定して製作した<br />
新ライン“Levi's COMMUTER”が注目。撥水性・防菌性に優れたトラッカージャケット、<br />
アクティブなパフォーマンスに適した2枚仕立てのシャンブレーシャツ、<br />
ストレッチ素材のデニムなどをラインナップしています。</p><br />
<h5>第2位【 自転車通勤向け ビジネスバッグ 】</h5><br />
<p>ビジネスバッグの［エースジーン］の自転車通勤向けバッグ。<br />
肩当て部分がクッションになっていて、体の振動で光るLEDライトも搭載。<br />
夜の自転車通勤の安全性がアップしています。リュックとショルダータイプがあり<br />
カラーもシンプルなので、ビジネスシーンでも合わせやすいです。</p><br />
<h5>第1位【 自転車向けスーツ 】</h5><br />
<p>ついに自転車ブームはスーツにまで来ています。以前から自転車のアパレルブランドは<br />
スーツを出していましたが、今や［スーツカンパニー］や［AOKI］など<br />
スーツブランドからも自転車向けスーツが出ています。見た目はビジネスに使える<br />
シンプルなスーツですが、ストレッチ素材や吸水・速乾性の高い素材を使っていて<br />
リフレクターなどの機能を備えているのが特徴になっています。</p><p>以上、バイシクルナビ編集部に聞いた『自転車ライフを快適にするおすすめグッズ トップ3』でした。<br />
バイシクルナビによると、その他の注目グッズとしては［HIPLOCK］というものもオススメだそうです。<br />
こちらは自転車のロック…つまりリング状のカギで、これまで使用しないときは<br />
自転車に巻き付けるか、体にたすき掛けしている人が多かったと思いますが、<br />
この商品はデザインがベルト風になっていて、腰に巻き付けることができます。<br />
カラーも豊富にそろっているので、コーディネイトのアクセントとしても面白いそうです。<br />
そのほか、最近の自転車関連グッズでは［ナビ］に注目だそうで<br />
GPSを搭載して周辺のスポット情報を教えてくれたり、スピードや距離を計測する<br />
サイクルコンピューターがついたものが各社から出ています。自転車もナビの時代なんですね。</p><br />
<p>今回おすすめグッズをご紹介して下さった［バイシクルナビ］最新号では<br />
【東京自転車タウンガイド】を特集。スカイツリーのオープンを控えた“東東京エリア”や<br />
自転車ショップが立ち並ぶ“外苑西通り”など、東西別にそれぞれの地域の<br />
サイクリングスポットを紹介しています。こちらもチェックしてみて下さい！</p><br />
<p>今日は『自転車ライフを快適にするおすすめグッズ トップ3』をご紹介しました。</p><br />
]]></description>
 <category>(火）ビジネストレンド</category>
<comments>http://www.tfm.co.jp/trend/index.php?itemid=51638</comments>
 <pubDate>Tue, 15 May 2012 15:37:38 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[オリンピック柔道の金メダル獲得数国別ランキング トップ3]]></title>
 <link>http://www.tfm.co.jp/trend/index.php?itemid=51547</link>
<description><![CDATA[<div class="rightbox"><a href="http://www.tfm.co.jp/cms/media/331/20120514.jpg">null</a></div><p>月曜日は、「スポーツ」。</p><br />
<p>今日は、オリンピックにおける柔道の<br />
男女合わせた金メダル獲得数国別ランキングをご紹介します！</p><br />
<br />
<h5>第3位「韓国」9個</h5><br />
<h5>第2位「フランス」10個</h5><br />
<h5>第1位「日本」35個</h5><p>柔道がオリンピックの正式種目になったのは<br />
男子が1964年の東京大会、女子が1992年のバルセロナ大会からです。<br />
以来、柔道はスポーツとして進化を続けていますが、最近では2008年<br />
オリンピック北京大会の終了後に大きくルールが変わりました。<br />
効果が廃止となり、直接足を取ること、つまりタックルが反則になっています。<br />
それまではなかなか組み合いにならず、膠着した試合の中で<br />
最後に足を取られて負け…ということが多かったのですが<br />
足を取ることは、日本古来の柔道ではあまり良いこととはされませんでした。<br />
ルール改定によって、強い選手が順当に勝つ…という本来の姿に戻りつつあります。</p><br />
<p>また、出場資格にも変化がありました。ロンドンオリンピックからは<br />
IJFが認定した国際大会の成績によって与えられるポイントが多い順に、<br />
選手個人に出場資格が与えられるようになっています。</p><br />
<p>そうした中、昨日ロンドンオリンピックに出場する<br />
男女合わせて14階級の日本代表選手が決定しました。<br />
男子100キロ超級は上川大樹選手が選出され、アテネオリンピックの<br />
金メダリスト・鈴木桂治選手は3大会連続出場を逃しました。<br />
そして注目の女子48キロ級は、福見友子選手が初の代表に選ばれ、<br />
昨年・一昨年の世界選手権王者、浅見八瑠奈選手は涙を呑んでいます。</p><br />
<p>中西さんは「今回は男女合わせて14名の代表が選ばれましたが、今回は全員が20代で<br />
そのうち12名は初のオリンピック代表です。世代交代ということなんでしょうが、<br />
かなりフレッシュな顔ぶれなので、ロンドンでは臆することなく力を発揮して欲しいですね。<br />
やはり柔道のすごいところは、銀メダルを獲得して『悔しいです』と涙を流すところに<br />
その強さがあると思いますので、ぜひともロンドンでの金メダルを期待したいですね。」<br />
とおっしゃっていました。</p><br />
<p>今日は『オリンピック柔道の金メダル獲得数国別ランキング トップ3』をご紹介しました。</p><br />
]]></description>
 <category>(月）スポーツ</category>
<comments>http://www.tfm.co.jp/trend/index.php?itemid=51547</comments>
 <pubDate>Mon, 14 May 2012 14:55:45 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[番組が選んだ今週の「ウィークリーパーソン」は…]]></title>
 <link>http://www.tfm.co.jp/trend/index.php?itemid=51461</link>
<description><![CDATA[<div class="rightbox"><a href="http://www.tfm.co.jp/cms/media/331/ripoD0511.jpg"></a></div><p>金曜日は、番組がその週で最も注目した人物にフォーカスする「ウィークリーパーソン」！<br />
ジャンルを問わず、"感動"や"驚き"を与えた人物に注目します。</p><br />
<p>今週、番組が注目したのは、この４組です。<br />
■守備の名手が打撃でも金字塔！2000本安打を達成した、ヤクルト・宮本慎也<br />
■今季から新設された「サヨナラ賞」受賞の、横浜DeNA中村紀洋と、北海道日本ハム・田中賢介<br />
■公園で心臓停止の男性を発見、命を救ったハリウッドスター、ダスティン・ホフマン<br />
■イタリア・セリエＡで９期ぶり28度目の優勝を果たした、ユベントス</p><br />
<br />
<p>facebookページでの皆さんの投票では１位  宮本慎也、２位 ダスティン・ホフマン となっていますが、<br />
今週、番組が注目したのはこちら！</p><h5>リポビタンD発売50周年記念記者発表会</h5><br />
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中西　たくさんの方が「ファイト一発！」と言っている模様をお送りしましたが、昨日行われた式典ですよね。<br />
高橋　昨日、東京・高田馬場の大正製薬本社で、「リポビタンD発売50記念記者発表会」が行われまして、<br />
　　　高橋万里恵も参加して参りました。<br />
　　　この日は節目を迎えての社長の言葉や、「リポビタンD」50年の歴史を紐解く映像、歴代のCMキャラ<br />
         　　　クターが登場してのご挨拶などが次々と展開されたのですが、５月10日午後１時８分２秒…<br />
         　　　これを「ファイトイッパツ」の瞬間に見立て、全員で叫んだ模様をお送りしました。<br />
中西　歴代のCMキャラクターって、どういう方が参加されたんですか？<br />
高橋　王貞治さん、宝田明さん、渡辺裕之さん、野村宏伸さん、倉田てつをさん、西村和彦さん、宍戸開さん、<br />
　　　滝川英治さん、ケイン・コスギさん、三浦貴大さんです。どの方のCMが印象深いかで世代が<br />
　　　わかるかと思います。私はケイン・コスギさんですが、中西さんはどなたですか？<br />
中西　僕世代は完全に宝田明さんですね。<br />
高橋　ステージ場では、CM撮影当時のエピソードなども披露されたのですが、その中から王貞治さんのエピ<br />
　　　ソードをお送りします。聞き手は中井美穂さんです。</p><br />
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<h5><br />
中井　懐かしいコマーシャルご覧いただきましたが、和室でとにかく素振りをする。あれはどれくらいの時間が<br />
　　　かかったんですか？<br />
　王　あれは実際、我々は普段からそういう練習をしていたのですが、私にとっても貴重な映像ですよ。若い<br />
　　　ときに真剣な表情でバットを振っている映像が残っているというのは。今、映像を見ても、良いスイング<br />
　　　をしているなと思いましたよね。<br />
　　　野球選手を志している若い人たちにも、ぜひこの映像を見てほしいなと、そう思いました。<br />
</h5><br />
<br />
<p><br />
中西　王さんは野球選手ですから、野球をやっている姿で良かったんですが、俳優さんたちはだんだん<br />
　　　エスカレートしていく撮影の設定に苦労された話をしていたんですけど、その中から<br />
　　　西村和彦さんと、宍戸開さんのエピソードです。</p><br />
<br />
<h5><br />
西村　１本１本が本当に思い出深いコマーシャルで、僕は４５本くらい出演しました。一番印象深いのは<br />
　　　オーディションですね。東京タワーの下の芝公園で、タンクトップと短パン一枚で、綱を引いたり、<br />
　　　懸垂したり、走り回ったり。ちょうどランチタイムだったので、サラリーマンの方たちが<br />
　　　「この人は何をやっているんだろう？」と。で、最後に「ファイトー！」というので、<br />
　　　みなさんが「なんだ、リポビタンDの何かだ」と気づいてもらえるんですよ。<br />
　　　ちょっと恥ずかしいやら、うれしいやら。それが一番面白いエピソードですね。<br />
宍戸　数多くやらせていただきましたが、撮影で一番怖かったのは、西村さんと一緒にやらせていただいた、<br />
　　　ハワイでの収録。大海原をただひたすら泳ぐという１カットCMを狙ったCMなんですけど、<br />
　　　１日30テイクくらいやりました。<br />
西村　あの時ほど、この二人でよかったなと思ったことはないね。<br />
宍戸　もうサメに喰われるときは一緒！そんな気持ちで臨みました。<br />
</h5><br />
<br />
<p><br />
中西　みなさん、CMのエピソードを語っているとき楽しそうですね。<br />
　　　さっき僕は、冗談で宝田明さんの名前をあげましたが、僕は野村宏伸さんの頃が一番懐かしいですけど。<br />
　　　王さんが「真剣に野球を志す人にこの映像を見て欲しい」と言っていましたが、歴史ある映像ですから<br />
　　　今見ても楽しいですよね。<br />
高橋　発売開始の頃から、世の中はずいぶん変化したと思いますが、変わることなく50周年を迎えた<br />
　　　「リポビタンD」。<br />
　　　”ファイト一発！”の言葉を誰に贈りたいですか？という質問に対する、王貞治さんの言葉です。<br />
</p><br />
<br />
<h5><br />
　王　すべての人です。現在、元気な人も闘病生活を送る人もいると思いますが、すべての人に<br />
　　　元気が一番なんだ！という意味で「ファイト一発！」という言葉をお贈りしたいですね。<br />
</h5><br />
<br />
<br />
<p>この時間は、「リポビタンD発売50記念記者発表会」リポートをお届けしました。</p><br />
]]></description>
 <category>(金）ウィークリーパーソン</category>
<comments>http://www.tfm.co.jp/trend/index.php?itemid=51461</comments>
 <pubDate>Fri, 11 May 2012 17:35:10 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[2011年の訪日外国人観光客 消費総額ランキング]]></title>
 <link>http://www.tfm.co.jp/trend/index.php?itemid=51368</link>
<description><![CDATA[<div class="rightbox"><a href="http://www.tfm.co.jp/cms/media/331/20120510.jpg">null</a></div><p>木曜日は、「カルチャー」。</p><br />
<p>先週、観光庁が2011年の「訪日外国人消費動向調査」を発表しました。<br />
今回はそのトップ5をご紹介します。</p><br />
<br />
<h5>第5位【 香港 】</h5><br />
<h5>第4位【 アメリカ 】</h5><br />
<h5>第3位【 台湾 】</h5><br />
<h5>第2位【 韓国 】</h5><br />
<h5>第1位【 中国 】</h5><br />
<p>こちらは、合計するとどこの国（地域）の人が日本に観光に来て<br />
たくさんお金を使っているかというランキングです。<br />
今回の統計では「香港」「台湾」がひとつの地域としていますので、<br />
中国本土からの観光客の消費総額が1位。<br />
金額は1,964億円で、外国人観光客全体の約4分の1に上ります。<br />
中西さんも「確かに、ここ数年で中国人の観光客の方は本当に増えましたよね。<br />
銀座などを歩いていても、本当に多くの外国人の方を見かけるようになりました。」<br />
とおっしゃっていました。</p><br />
<p>せっかく日本に観光に来てくれているのですから、楽しい時間を過ごして<br />
帰って欲しいですよね。そこで今日は、中国人観光客の性質をご紹介します。<br />
お話を伺ったのは、日本を訪れる中国人観光客の傾向を分析したマイコミ新書<br />
『中国人観光客が飛んでくる』の著者であり、［株式会社日本総合研究所］で<br />
国内・海外のマーケティング関連のコンサルティングを専門にしていらっしゃる<br />
上田真弓さんです。</p><br />
<h5>中国の方はショッピングが非常に好きですね。日本にはショッピングを楽しみに<br />
いらっしゃる方が多く、ドラッグストアもとても好きですね。目薬や胃薬、育毛剤やコスメなど<br />
お土産に買っていく方が多くて、必ずドラッグストアには行きますよね。<br />
中国の方と接するときは、照れずにハッキリと話した方が良いでしょう。日本人特有の<br />
控えめな話し方ですと、能力がないと思われてしまうことがあります。</h5><br />
<br />
<p>…とお話し頂きました。ちなみに、外国人観光客の総数で見ると韓国が1位、<br />
観光客ひとりあたりの消費金額で見るとロシアが1位だそうです。<br />
中西さんは「日本に来た外国人の方が“日本は楽しかった。また行ってみたいな。”<br />
と思ってもらえるように、我々もなっていければ良いですね。」とおっしゃっていました。<br />
今日は『2011年の訪日外国人観光客 消費総額ランキング』をご紹介しました。</p><br />
]]></description>
 <category>(木）カルチャー</category>
<comments>http://www.tfm.co.jp/trend/index.php?itemid=51368</comments>
 <pubDate>Thu, 10 May 2012 11:24:42 +0900</pubDate>
</item>
  </channel>
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