断捨離 / 静岡県の拓庵-(60) -男性
桑田さん小野さん、こんばんは。今年あるとき思い立ち、まずは見られて恥ずかしいものから断捨離しています。恥ずかしすぎて捨て場所に困るものがある一方、決心つかないものも…。桑田さん小野さんにとって絶対捨てられないモノはございますか?



桑田さん小野さん、こんばんは。今年あるとき思い立ち、まずは見られて恥ずかしいものから断捨離しています。恥ずかしすぎて捨て場所に困るものがある一方、決心つかないものも…。桑田さん小野さんにとって絶対捨てられないモノはございますか?
桑田さん、小野さん、こんばんは
私が最近決めたことは年内に寄席を見に行くことです。アニメ『あかね囃』を毎週視聴していて、登場人物(声優さん)たちの『寿限無』や『芝浜』、『饅頭怖い』に夢中になり、すっかりヤラれてしまいました。こりゃもうリアルの寄席に行ってみたい! となりました。
幸い、日頃から落語をこよなく愛しているお友達がいるので、今度相談して、一緒に行かせてもらおうと思います。
今週で最終回、さみしい……
リクエストは『人誑し/ひとたらし』をお願いします!
私は料理作りが結構好きで家族に美味しいと褒められる事が多いんです(自画自賛でごめんなさいm(_ _)m)。酒呑みなので、居酒屋メニューが特に得意です(笑)。ところで、カンロ様が「カンロ飴食堂」というウェブサイトでカンロ飴を調味料に使った料理のレシピを公開されているのですが、カンロ飴で「梅酒」も作れるみたいで、今の季節にピッタリですよね〜?和・洋・中の色々なお料理に加え、デザート類まであるんです。そこで、私、決めました!「カンロ飴食堂」に公開されている料理を全て制覇すると!・・・というわけで、これから我が家はカンロ飴を使った料理が食卓を飾る事になります。桑田さんは、濃い味、薄味、甘め、辛めなど、どんな味付けがお好きですか?!新曲CDが届くのとライブツアーでの逢瀬を今からとても楽しみにしております。
来たる2026年9月13日(日)、宮城のセキスイハイムスーパーアリーナでの桑田さんのライブツアー千秋楽公演の次の日に 「東北未来芸術花火2026」と銘打って桑田さんの楽曲で花火が打ち上げられる事が決定したとのお知らせが飛び込んできました。
震災等大変な災害に遭われた東北の地に心を寄せられている桑田さんのコメントに「所詮、音楽を生業とする私どもは「気晴らし産業」です。」という、ものすごくご謙遜の言葉がありました。桑田さんは数々の名曲を世に送りだしている日本を代表するシンガーソングライターです。今まで桑田さんの曲にどれだけの人が勇気づけられ、励まされてきたでしょう。もちろん私もその一人です。残念ながら当日の参加はかないませんが、ツアーの無事のゴールと東北の夜空に桑田さんの楽曲と共に美しい大輪の花が咲き、皆が感動で包まれる事を願っています。
今週、私は79歳になりました。
今までは誕生日を迎えても、あまり先のことなど考えたことはなかったのですが、今回は「エッ?79歳!あと何年生きられるのかな〜?」とふと余生を考え、ギョッとしました。
そこで、居直って固く決心したことがあります。それは……
「毎日、趣味をいっぱい楽しみ、バッチリお洒落もして、前向きに生き生きと過ごそう !!」ということ。
身体の老化には逆らえないけれど、
気持ちだけは若く保ち、絶対に「ばあちゃん」になったりするもんか !!
とキメました。
桑田さん、この一大決心わかって頂けますか?
私は毎晩、床に就くのが1時と夜更かしをしていたので、もう少し早く寝よう!と一大決心をしています。
夜、野球中継で熱くタイガースを応援したり、頭を絞って川柳を詠んだり、スマホを見続けたり…
色々する事が多くて、つい寝るのが遅くなってしまっています。
夜はこんなに頭が冴えることばかりせず、ゆったりと頭を休める時間が必要なんだそうですね。
もう少しのんびり過ごしてみます。
桑田さんも夜更かし派だと思いますが、いつも何時頃寝られるのでしょうか?
私の一大決心は27年前に夫と別れ息子2人と3人で生きていくことを選んだことです。
生活の為に朝早くから仕事を掛け持ちして働きました。後悔はしませんでしたが疲労困憊でグッタリすることも・・・・・
そんな時よく聴いたのが「素敵な夢を叶えましょう」です。
桑田さんの優しい歌声が疲れ切った心と体に染みわたり背中を押して励ましてくれました。この曲がなかったら今日まで生きてこれなかったなと心から感謝しております。
気がつけば息子は成人し、サザンファンになり一緒にライブに行けるようになりました。感無量です。
私も還暦が目前に迫ってきましたがこれからも夢を叶える為に前向きに生きていこうと思います。
私は辛いものが苦手で、だけど夏本番を前に決心した事があります!
それは!今年の夏は辛いものも食べて、暑さを乗りきろう!と、決心した事です!
まずは辛口カレーに挑戦!!
桑田さんは辛いものはお好きですか?
8月3日夏祭りツアー真っ只中になんと「ひょっこ」の再放送が始まるというニュースまたあの4人に再会できるんですね。有村さんがコメントを寄せて楽しみにしているようです。およそ半年ちょっとお昼が楽しみになりました。
桑田さんが、前ラジオでおっしゃっていた、エピクロスの処方箋を読み終えて、この本に出てくる京都に行ってみたくなりました!
そして、長五郎餅や御鎌餅食べてみたくなりました!
なのでそれを、実行することを決心しました。
ちょっと前まで、人生長いと思っていたのですが(-_-;)、桑田さんのライブや花火、それ以外にも楽しいこと、やりたいことを元気なうちに実現しようと
思ったら、いくら時間があっても足りない!!と今さらながら気付きました。
時間とお金と最大限に有効に使うこと改めて決心しました。
桑田さんは、長五郎餅や御鎌餅食べられたことありますか?
桑田さんこんばんは
私一大決心しました。
この度発表の 東北未来芸術花火2026
〜明日へのマーチ 桑田佳祐 SP〜
に参加させて頂きます!
そして、車でトンボ返り、出勤する所存です(笑)
体力つけて、9月の期末と桑田さんに頑張って参ります!
まずは、当たりますように!
夏祭りのライブビューイングも、お願い致します!
「あかね噺」最終回ですね。
声優さん達が落語を覚え、それを再現し、アニメに落とし込むのにかなり時間がかかるのだと推測でき、制作メンバーの完璧な仕事に感服いたします。
ですが!1クールは短すぎじゃありませんか!
来年シーズン2ありますよね?
小野さんが私財を投じてでも続けてくださいますよう心からお願い申し上げます。そして主題歌は桑田さんでありますように。
決心てほどではないんですが、45年間ずっと同じ家に住んでるんですが、最近ここで一生を終えたいなとふと思うようになりました。亡くなった母からは、アパートを借りて、一人暮らしをして人生の勉強をしなさい!とよく言われましたが(笑)
桑田さんは、実家を出た日の事は覚えてますか?
桑田さんのプール通いに刺激を受けて、40年ぶりのプールへ、ドキドキだったけど、ノリっていうか、なんかそんな感じで行き始めている私
プールには私よりも歳上男女の諸先輩方が楽しく泳がれていて、そんな風景を見て、さらに刺激を受けた私は、プール活動を生涯やるスポーツ!と、決心しました!
思えば桑田さんがプールに通うきっかけって、何だったんですか?
私は下の毛 いわゆる 「 チ◯毛 」 を十年以上前から剃っています
咥えてもらうときなど邪魔にならないし 、
毛が皮に入り込むことはないし 、
なにしろ 「 子供のおちんちん 」 に帰ったみたいで 、
私の性癖と合致するからです
なので私は今日ここに 生涯 「 チ◯毛 」 を生やしま宣言致します
BGM : オー・チン・チン / ハニー・ナイツ
大きな声では言えませんが、
我が家には、夫の趣味で、それはそれはエロい下着が何枚もありました。
ある日、夫婦で旅行に行く事になって、ハタと考えました。
もし飛行機が落ちたりして、私達に何かあったら、この下着は誰かに見られてしまう。そしてその後、誰が処分してくれるんだろう?と。息子?娘?イヤ、そんな事はさせられない!
そこで一大決心!
エロい下着は全部捨ててしまおう!と。
その日から旅行の前日まで、私達は毎日毎日、赤やピンクやフリフリの下着を形がわからないように、ハサミでチョキチョキ切りきざみ、ぜーんぶゴミに出しました!
その数、何と65枚!
秘密の引き出し二つが空になり、心もスッキリ!旅行も楽しむことができました!
桑田さん、エロい物、人に見られたくない物はお早めに処分をおすすめします。
桑田さん、自分の笑われるかもしれない夢を聞いてください。
自分は今軽音楽部にはいっていて、ドラムを担当しています。一番意識しているのはボーカルや聞いてる人が気持ちがいいと思うリズムを叩くことです。
そしていつかは桑田さんのドラマーとかになれたらいいなとか考えてます。(照)
桑田さんがドラマーに求めるのはどのようなところでしょうか?
ここ数年、TikTokにハマり、毎日のようにお気に入りの人の生配信を見ていました。でもSNSよりももっと自分の人生に大切なことがあるような気がして、少し距離を取ろうと一大決心しました。
SNSの世界よりもリアルな生活を大切にしていきたいと思います。
桑田さん、こんばんは!
私、ここに宣言させていただきます!
桑田さんから『いつもありがとう』と、
言っていただける事を夢見て
夜遊びへメッセージを送り続けます!
これからもお体にお気をつけて、楽しい放送を
何卒よろしくお願い申し上げます。
元々、海外志向の強かった私は、20代の後半、働きながら「自分はこのままでいいのか?」と勘違いし、妊婦の妻と2才の子を地元に残して上京。外国語の勉強を開始しました。
そのおかげか、数年後に運良く、東南アジアや中国に、仕事で駐在することができました。当時、私を東京へ送り出してくれた家族には感謝しかありません。
桑田さんは1986年、30才でKUWATA BANDを結成されましたが、当時の心境など、ぜひお聞かせください。