ぐっどうぃる博士の「クリスマス間近!恋の冬季講習、恋愛の教訓!」

【10代後半から20代後半の恋愛の教訓で、1番好きな人よりも、2番目に好きな人の方が幸せになれるという事で、付き合って結婚しましたが、自分は1番じゃないと駄目な体質で、即離婚。その時の教訓はメリット、デメリットは一緒】


「好きな人と結婚は別の価値なんですよね。恋愛でハマると、恋愛感情で行動をするので、嫌われたくないからダメ出しを我慢してしまうんです。これが、家族や仕事のパートナーだとダメ出しが出来るんですね。行動経済学でファスト&スローというものがあって、感情と理性は分かれてるんです。1番じゃないと駄目な人というのはモチベーションの問題で、婚活が進まなかったりするわけですね。ものすごい強い感情で動く方。芸能人で言うと浜崎あゆみさん、彼女は強いモチベーションで、ぱっと結婚をされましたね、結果離婚もされてしまいましたがね」

【華やかなところでするプロポーズ、演出を頑張ったのに振られてしまっている方がいました、どちらがいいのでしょうか?】

「僕はキラキラした方がいいと思います。というのも、プロポーズは社会の為にあるんです。どの国でも、アフリカだったら豚を持っていったり、親の前で挨拶をしたり、男性は責任から逃げ回る生き物で、より華やかにした方が、俺が自分で選んだという責任が生まれるんですね」

【クリスマスを1人で過ごすのが嫌で、合コンなどで知り合った即席カップルはすぐに終わってしまう】

「モチベーションの一つとして、周りがそうしてるからという事があるんです。最近、結婚が遅いのも周りが遅いからというのがあるんです。クリスマスはそういう雰囲気ですから、周りが自分を動かしてるんですね。でも、少子化にはクリスマスはもう一回くらい作った方がいいと思いますよ(笑)」

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