奥華子が「Room No.875」から、部屋をテーマに、「楽しみ方」や「充実したライフスタイル」を、時にはゲストをお招きして、探していきます!。 TOKYO FM 奥 華子「Room No.875」 MAST 奥 華子

今夜のお客様は、侍ギタリストのMIYAVIさん♪




MIYAVIさんと言えば、独自のスラップ奏法ですが・・・
どんな風にこの奏法をするようになったんでしょうか?

色んなベーシストにしてもたくさん色んな奏法をする人が
いるんですけど、やっぱ海外に行きだして
日本人の自分がその、この西洋の楽器を弾く意味、意みたいなもの
がどこにあるのかすごい考え出して・・・
で、三味線?俺たち日本人には
三味線っていうギターがあるじゃないか!って思って、
そこから一音に魂を込める、あの演奏方法にインスパイアて
始めたのが最初ですね!


ニューアルバム、SAMURAI SESSIONS vol.3 – Worlds Collide -について。
このアルバムで初めての挑戦はあったんでしょうか?

一番大きいチャレンジとしては、
ニューギターミュージック、新しいギターミュージックを
なかなかねアメリカにいるとギターミュージックが聞こえてこない。
やっぱ、ポップ、EDMもそうだし、
ギターがあんまり輝いてない時代だと思うんですけど、
その中で自分がギタリストとして新しい形をどう提示出来るか、
その中で自分はスラップしますけど、
スラップだけじゃなくて、なんていうのかな?
もっともっと優しいトーン、でもMIYAVIの音だ!
そこにシグネチャートーンとしてそこに存在出来るかどうかって
いうのはすごく難しくて。

(中略)

でも今回は、もっともっとギターで歌う?で、そのギターで歌う パフォーマンスを
持ってそれぞれのアーティストと寄り添う。
それは前作から自分の中で大きなテーマだったんですけど
どうやって、新しいそのギタリスト?ギターもってチョーキングして
ロックだイェイ!だけじゃなくて
今の時代に鳴る音楽の中でどうギターが存在出来るか、
っていうのをすごくやっぱ意識して作りましたね。


そんなMIYAVIさんの魂がこもったニューアルバム「SAMURAI SESSIONS vol.3 – Worlds Collide -」は絶賛発売中!
詳しくは、MIYAVIのオフィシャルサイトチェックしてみて下さい♪

☆☆☆☆☆☆

そしt、1月のメッセージテーマは、

『2019年の抱負!!』

どんな抱負でも構いません!
あなたの抱負教えてくださいっ☆


”メッセージを送る!”から、お待ちしていま〜す♪