奥華子が「Room No.875」から、部屋をテーマに、「楽しみ方」や「充実したライフスタイル」を、時にはゲストをお招きして、探していきます!。 TOKYO FM 奥 華子「Room No.875」 MAST 奥 華子

今夜お招きしたのは、Sonar Pocketのみなさん♪

7月3日にリリースした初のコラボ曲「Oh difficult 〜Sonar Pocket×GFRIEND〜」について
伺いました!

(ko-dai)きっかけは僕よく好きで韓国とか旅行行くんですけど、
     そうゆうのもあり、何か今世界的なミュージックシーンに
     おいてもKPOPってリードしている部分があって
     で、そんな中で世界とかアジアに響く人とやりたいなって。

     それがあったので、何かその〜僕ら海外で待ってくれてるファンの
     方もいるので、何かそうゆう人たちもしっかり届かせたいな
     っていうのがあって、でそれでKPOP誰かいないかな?って
     探してる中でGFRIENDさんが、ちょうど僕らが昨年「flower」って
     いうアルバムをリリースしたんですけど(GRIENDも)「FLOWER」って
     曲出してたりして、あ〜何かすごい運命的なものを感じたんですね。

(eyeron)縁を感じたんですね。


(ko-dai)あとまぁ、すごい歌謡っぽい楽曲を歌っていたりしたので
     声質的にも6人のボーカルがそれぞれ毛色が違ったので
     これ何か面白くなりそうだなっていうので声をかけさせて
     頂いた感じですね。


Sonar Pocketの歌詞の切なさはどこから来るの・・・?


(ko-dai)結構切ない曲書きがちかもしれないですね、僕は。
     何か切ない曲っていうのは、幸せな時にも書けるんですよ。
     幸せな時だから書ける切なさがあるじゃないですか。
     で、別れた後も書けるし、別れる前の何かモヤモヤしてる
     ちょっと暗雲たちこめてる時も寂しくなってたり
     悲しくなってたりするじゃないですか?
     だからそうゆう書けるポイントがたくさんあるなっていう。
     だけど幸せな時って幸せな時を思い出して書いても
     何かちょっと嘘になっちゃうし、幸せな時しか
     あんまり書きづらいっすよね。
     だから自ずと切ないほうが増えちゃうんですよ。


収録中もとっても仲良しだったSonar Pocketさんのニューシングル「Oh difficult 〜Sonar Pocket×GFRIEND〜」は絶賛発売中です!
詳しくは、Sonar Pocketのオフィシャルサイトチェックしてみて下さい♪

☆☆☆☆☆☆

そして、番組ではあなたからのメッセージをお待ちしています!

7月のメッセージテーマは・・・

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