『サライBOOKレビュー・人生を変えたこの一冊』(後編)
インタビュアーはフリーライターの角山祥道さんです。鈴木さんが選んだのは、みすず書房刊行のクロード・レヴィ=ストロースが1962年に発表した『野生の思考』 平凡社新書刊行の渡辺京二さんの『近代の呪い』。前回のキーワードは「宮崎駿監督は、『野生の思考』に通ずる前近代人だった」。その続編です。今回のインタビューが掲載されている雑誌「サライ」は小学館より発売中です。

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『サライBOOKレビュー・人生を変えたこの一冊』(前編)
インタビュアーはフリーライターの角山祥道さんです。鈴木さんが選んだのは、みすず書房刊行のクロード・レヴィ=ストロースが1962年に発表した『野生の思考』と平凡社新書刊行の渡辺京二さんの『近代の呪い』。今回のインタビューが掲載されている雑誌「サライ」は小学館より発売中です。

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『コロナと映画』(その3)
現在世界に蔓延するコロナウィルスの影響により多くの人々の生活が脅かされています。感染を防ぐための措置として不要不急の外出を控え、人の密集する場所にはいかないことが求められています。その結果イベントやコンサートの中止などエンタメ界も自粛に追い込まれました。そんな中で今回は「映画」に焦点を当てて現状と未来について語っています。
出演は東宝の市川南さん、博報堂DYメディアパートナーズの藤巻直哉さん、日本テレビの依田謙一さん、クラフターの石井朋彦さん、そして鈴木さんです。

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