
MON.-THU. TOKYO FM 11:30-13:00

すごい数のご応募!
うれしい。レコードプレイヤーを欲しいと思う方がこんなに沢山いらっしゃることが嬉しい!
今日の当選者の方にはマーヴィンゲイのレコードがセット。
マーヴィンの弟、フランキーの悲惨な現地についての手紙。
家族としても不安で心配だったり怒りが湧いたりしたのでしょうが、
それ以上に、マーヴィンは当時いろんなことが重なり絶望していたんです。
そんな、ただでさえ心がやわなときに...
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怒涛の夏の終わりソングスでした。
たまらない...8月最後の1日、ありがとうございました。
今日のMUSIC WORLD MAPはアマゾンの森林火災、
2019年がいかにターニングポイントだったかのお話でした。
環境問題は規模が大きいです。
スタート地点:個人でできること。
見えている山:システムを変えて実現できること。
この間に私たちは立っていると今一度意識するといいと思います。
政治...
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すごい歌声でした。震えました。
「言論の自由」は、抑圧だけじゃないと今日最後に言いました。
揺動。
自分の意見を言っているつもりが、知らぬ間に言わされている。
自分の意見とは違う意見が、そもそも目に入ってこないような広告。
今、コミュニケーショツールだったはずのSNSは、広告の政治利用により、
人のものの考え方の分断を生んでいます。
私たちは「自分が見たいものしか見せてもらえない」...
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80年代、私思いっきり子どもだったので、「北アイルランド紛争」は全く馴染みがなかったけれど、
やっぱり大人になってからU2の「Sunday Bloody Sunday」をきっかけに知ったんです。
ボノ氏の言葉で一番共鳴するのは、
「歴史の一コマから学んだことは他地域で活かすことができる」という部分。
当時の北アイルランドで、民間のデモにたいして、体制側の軍が発砲した。
政府が...
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アリアナのコメントはいつも本当に現実的。
綺麗事がまったくない。配慮しかない。
チャリティコンサートも、素晴らしいことを成し遂げたといくらいわれても、
「むしろ私たちは何も決して解決はできてない」と美化されるのを制したり、
悲痛は常にあり続けるけど、わたしたちも在り方を変えながら成長し続けている、とフェアなコメントをしたり。
簡単に善悪のわかりやすい答えを求めがちな時代です。
現実は...
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