KOSÉ Your Songs Best10 × 雪肌精 SAVE the BLUE 10th anniversary Special Site

雪肌精 SAVE the BLUEとは?

10年目となる今年は、
Your Songs Best10とコラボレーション。

パーソナリティ・眞鍋かをりが、サンゴ移植に挑戦しました。 パーソナリティ・眞鍋かをりが、サンゴ移植に挑戦しました。
眞鍋かをり 眞鍋かをり

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スクラッチ

さらに、今回、番組ではスクラッチゲームを実施いたします。

スクラッチカードにあるSAVE The BLUEのマークをタップすると、中から雪肌精シリーズのいずれかが出てきます。スクラッチは6つのうち3マスまで削ることができます。 スクラッチカードにあるSAVE The BLUEのマークをタップすると、中から雪肌精シリーズのいずれかが出てきます。スクラッチは6つのうち3マスまで削ることができます。
スクラッチを削って、SAVE The BLUEのマークが3つそろうと抽選で10名様に“薬用雪肌精[医薬部外品]”または“ハーバルジェル”をプレゼント!
スクラッチを削って、SAVE The BLUEのマークが3つそろうと抽選で10名様に“薬用雪肌精[医薬部外品]”または“ハーバルジェル”をプレゼント! スクラッチを削って、SAVE The BLUEのマークが3つそろうと抽選で10名様に“薬用雪肌精[医薬部外品]”または“ハーバルジェル”をプレゼント!

チャンスは1日2回! はずれてもTwitterでシェアすれば再チャレンジできます!

2018.7.1(Sun)〜7.29(Sun)
  • ※読み込みにお時間がかかる場合がございます。
    また、プライベートブラウズ等の制限付きの環境下では、動作しない場合がございます。
  • ※スクラッチチャンスにて当選すると、カード内にフォームへのリンクボタンが表示されます。
    遷移先の応募フォームより、抽選の応募が行えます。
  • ※応募の締め切りは、2018年7月29日(日)23:59までとなっております。
    以降の応募フォームからの送信は無効となりますのでご注意ください。

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みんなスクラッチチャレンジ!

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雪肌精 Your Songs Best10 x SAVE the BLUE 10th aniversary

活動レポート 活動レポート

サンゴを救う育成活動「雪肌精 SAVE the BLUE」。
沖縄の青い海を守るこの活動を「雪肌精」は、
10年間続けてきました。
そこで、今回、眞鍋かをりが沖縄に向かい、
この活動を取材。サンゴの現状を学んできました。

沖縄県読谷村にあるサンゴ養殖施設「さんご畑」。

http://www.sangobatake.jp
この施設を立ち上げた金城浩二さんは、ある日サンゴが激減する現状を目の当たりにし、陸上に、環境汚染、 温暖化もない場所を作ろうと決意。さまざまな苦難を乗り越えて、「さんご畑」を完成させました。現在は、一般の方にも開放され、 観光地としても人気に。サンゴについて学ぼうと、県内外から多くの子どもたちも訪れています。

近年、激減してしまったサンゴの海を再生する為、
人工のサンゴ礁が作られ、外海よりも水温が約4~5℃低い環境を整備。

この小さな海の中では、現在約120種5万株を超えるサンゴが成長しています。

自然に近い状態で、色とりどりのサンゴ礁と
周りに住む生き物を間近で観察することができる
「さんご畑」。

地球の海洋面積全体の
わずか0.2%を占めるのみのサンゴ礁。

しかしそこには、海洋生物の25%が依存していると言われています。
そのサンゴ礁が、産卵し、育ちやすい環境を再現。
サンゴを養殖しながら、増えたサンゴを海へと移植しています。

サンゴの株分けに挑戦!

サンゴは卵を産んで、受精して増えていきますが、
それだけではなく、無性生殖といって自分でクローンを作りながら
増えていくこともできるんです。