ハナちゃん会社訪問
ハナちゃん会社訪問

2018/4/12放送

スタジオホワイトルーム

毎週木曜日はショクバのシティ!
今回の応募は、入社してまだ5ヶ月目の新入社員の方からのエントリー!フレッシュな雰囲気とドキドキが入り交じるショクバでした。


ラジオネーム:まめ太
はじめまして。株式会社スタジオホワイトルーム渡邊と申します。私どもは35年目を迎える、地域に根差した写真館です。写真館スタジオは南行徳と葛西にあり、私は広報として、日本橋のオフィスに勤めております。成人式・七五三・ウエディング・お宮参り・入園入学・卒園卒業といった各種記念写真を撮影させて頂いております。手作りの景や自然の光を取り入れた、ホワイトルームにしかできない撮影技術に大変好評を頂いております。成人式につきましては、『ふりそでホワイトルーム』という事業があり、振袖を500枚以上用意し、プロのスタッフによって前撮りから成人式当日のお支度まで全てホワイトルームの店舗内で行うことが出来ます。
一に「身の安全」・・・元気な身体が一番重要。
二に「愉しく」・・・笑顔で愉快に。
三に「利益・売り上げ」・・・地域の写真館を守っていこう。
これが社内の合言葉であり、常に前向きで笑顔の絶えない職場です。一人一人の人柄が良く、雰囲気の良さが自慢です。「炭坑節」をみんなで踊ったり、互いを褒め合ったり、堅苦しい関係はありません。上記にも書かせて頂きましたが、社長が生まれ育った地元を拠点に、地域の皆様の幸せな時間をお手伝いさせて頂くことが私たちの喜びです。お客様の為、笑顔の為にという想いはどこにも負ける気がしません。どうかこの想いを届けさせて頂ければ思います。是非一度、スタジオでも、オフィスでも遊びに来てください。宜しくお願い致します。


■はじめての春は「あたたかい…」
新入社員の方が3人、もじもじしながらたたずむその姿がとてもハートフルだった今回のショクバ。日本橋のオフィスには、南行徳と葛西のスタジオのスタッフの方もかけつけてくれました。この感じがすでに会社の仲の良さを物語っています。

■カメラの社章を身につけて。
常務取締役の平松さんは部長!と呼ばれ、カメラのマークの赤いバッジをつけていらっしゃいます。社章なんだとか。南行徳のすごく小さなスタジオからはじまったスタジオホワイトルーム。当時は、大家族だと外にはみでちゃうほどだったとか。そこから35年。色々な方に支えられて今日があると部長。

■50年、100年…。
「お客さまと一緒に創り上げて行く会社にしたい。」それがスタジオルームの想い。50年、100年と続けて、思い出の場所にしてもらって、よりよい会社にしていきたいなと、会社への思いを語ってもらいました。

スタジオホワイトルーム

ショクバのシティ ハナコ

 

聴き逃した方はラジコのタイムフリー聴取でオンエアをチェック!
(2018/4/19まで聴取可能)

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