ハナちゃん会社訪問

2016/7/14放送

amidus株式会社

毎週木曜日はショクバのシティ!自分たちの発想やアイデアを価値にしてお客さまに提供!それが今回の訪問先。自分の頭の中がお仕事になるってどんな内容なんでしょう?南青山のオフィスにあるamidus株式会社に突撃訪問してきました!


ラジオネーム:いのうえ
つまらない世界を、変えたい。欲しい、がワッと溢れ出して、いつもワクワクに包まれているような世界でありたい。 amidus(アミダス)は、企業の事業開発における、プランニングをおこなう企業です。テキストやWebサイトのみで私たちのミッションや取り組みを、なかなか理解いただけないことが多々あり、それが目下の経営課題でもあるので、どうにかしないといけないのですが(苦笑)もし、弊社にご興味をお持ち頂けるようでしたらお打合せでも取材でも何でもWelcomeですので是非!


<そうだ、amidusに相談してみよう!>
例えば、私が鉛筆会社の社長だとして「新しい鉛筆を出したい!」と考えます。普通であれば自社でデザイン、工場に発注、そしてリリース。そんな流れを辿るかと思いますが、ここで「せっかく新しい商品を出すのだから、いつもとちょっと違う事をしたい。そうだ、amidusに相談してみよう!」となると、どうなるのかというと・・・?

「そもそもを、見つめ直して行こう。」

それがamidus株式会社。
だから、「そもそも、鉛筆ではなく別の形で企画してみませんか?」「鉛筆を作る技術や設備を使って別のものを作ってみませんか?」「目に見えない鉛筆作ってみませんか?」など、鉛筆の会社の概念を覆すような、違った角度の提案をしてくれます。企業の新しい発想を刺激して自由なビジネスを作っていってくれるのが、amidusのお仕事。

<初体験の新しすぎるプロダクト!>
そんなamidusが情熱を持って開発したのが「Transight(トランサイト)」という商材。使う人によってはインテリアにも家電にも、壁にも間仕切りにも棚にもなるプロダクト。家電も家具もブロックのように自由なカタチに組み替えられたら?というのが発想の種で、デザインアークという会社とタッグを組んで取り組んできたそう。未来的でありながら、生活に根付いたプロダクトが誕生していました。

<発想を編み出す!>
社長の田淵淳也さんが、こう話していました。「その会社に属している産業のプロにはなれないので、生活のプロとして、ユーザーサイドのプロフェッショナルとして自由に“モノを申させてもらってる!”」「amidus=編み出す」という意味があるのだそう。自由な発想を生み出すには自由な頭が必要!遊びも仕事も全力に楽しんでいる感じ満載の会社でした!

amidus株式会社

ショクバのシティ ハナコ

ショクバのシティ 応募フォームはこちら
シンクロのシティ
NESCAFEアンバサダー公式サイト
これまでの会社訪問