ハナちゃん会社訪問

2016/11/2放送

jardin du I'llony TOKYO

祝70社目!!今回の訪問先は、ショクバのシティ記念すべき70社目となるショクバ、jardin du I'llony TOKYO(ジャルダン・ドゥ・アイロニー)へ!美しすぎるお花に囲まれたその場所はまるでパリにある乙女の隠れ家の様でした。


ラジオネーム トーヤさん
アイロニー南青山店は、芦屋に本店を構え、パリ16区ヴィクトルユーゴー広場のすぐそばにも店舗があるフラワーショップです。ブーケやアレンジメントのオーダー、店舗のディスプレイ&コーディネイトまで、様々な演出も行っています。毎週、ブーケやアレンジメントのレッスンもやっていますよ。ぜひ、私たちの職場に遊びにきてください!


■見つけると幸せになれる隠れ家。
表参道から根津美術館に向かう道、miumiuやPRADAを過ぎたあたりにあるビルの2階、隠れ家のような場所に「jardin du I'llony」はあります。“アイロニーのお庭”という意味のあるショクバ。芦屋からはじまり、東京は2店舗目、そして3店舗目はパリにあるという研ぎすまされ感!

■花の持つ色気。
大ぶりのダリヤ、フリルの多いトルコキキョウ、ジャスミンの葉…etc。アイロニーの目利きにかかったお花たちはセンスのいいものばかり。花の持つ色気と自然のバランスをコンセプトに、オーナーフローリストの谷口敦史さんの世界感を表現しているのだそうです。

■お花は聞いている。
「花が聞いているから、ネガティブな言葉は言わない」というのがアイロニーの精神。今回お話を伺った、まこさん、さとこさん、にっしーさんを見ていると、本当にそうだな〜と思わずにはいられませんでした。温かい春の木漏れ日とか、秋の黄昏とか、そういった優しい雰囲気が3人からでているんです。

■世界一好きなお花屋さん
「jardin du I'llony」でこれから目指している事は、「世界一好きな花屋さんになってもらうこと」なんだそう。そういうお花屋さんを持っている人生を送る人がたくさん増えれば嬉しいと、みなさん穏やかな笑顔でお話されていました。

jardin du I'llony TOKYO.

ショクバのシティ ハナコ

 

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