『閃光ライオット』における応募数の公表に関するご報告とお詫び
株式会社エフエム東京
当社が株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメント SD・REDグループと共催してまいりました10代限定 夏の音楽フェスティバル『閃光ライオット』において、応募数に関する調査を行った結果、実際の応募数を上回る数値を公表していたことが判明いたしました。具体的には、2023年は公表数3,674組に対し実数1,174組、2024年は公表数3,078組に対し実数578組、2025年は公表数3,371組に対し実数790組であることを確認しております。
聴取者の皆さま、応募者の皆さま、出演者の皆さまに多大なるご迷惑とご心配をおかけしましたことを、心よりお詫び申し上げます。
また、本イベントの趣旨にご賛同いただき、ご支援いただいております特別協賛の株式会社マイナビをはじめ、スポンサー各社の皆さまの信頼を損ねる結果となりましたことを、深くお詫び申し上げます。
なお、『閃光ライオット2026』につきましては、イベント全体の管理体制の見直しを行ったうえで予定どおり開催いたします。
今後は、再発防止に努めるとともに、皆さまからの信頼回復に取り組んでまいります。
聴取者の皆さま、応募者の皆さま、出演者の皆さまに多大なるご迷惑とご心配をおかけしましたことを、心よりお詫び申し上げます。
また、本イベントの趣旨にご賛同いただき、ご支援いただいております特別協賛の株式会社マイナビをはじめ、スポンサー各社の皆さまの信頼を損ねる結果となりましたことを、深くお詫び申し上げます。
なお、『閃光ライオット2026』につきましては、イベント全体の管理体制の見直しを行ったうえで予定どおり開催いたします。
今後は、再発防止に努めるとともに、皆さまからの信頼回復に取り組んでまいります。
