昨日に引き続き、今日のゲストはカメラマンのハービー山口さんをお迎えしました。
ハービー山口さんの感謝したい出来事とは・・・
「作詞という機会を与えてくれた布袋さんと、写真を撮るきっかけとなった女の子」!
ハービーさんに作詞という機会を与えてくれたのが、BOOWYの布袋寅康さん。
そして、初めて作詞した作品が「GLORIOUS DAYS」。
その作詞の題材ともなったのが、近所で出会ったバレーボールをやっていた女の子。
その女の子の瞳の奥に見えた優しい表情からハービーさんは、こんな瞬間を写真に撮っていきたいと思ったそうで、その女の子と出会えたことに感謝しているそうです。
そして、今日ご紹介したリスナーからの「“ありがとう”メッセージ」は、ラジオネーム rainbowさんからのメッセージ♪
『急に海外転勤が決まった彼。付き合って2カ月と日が浅いのに迷うことなく私を選んでプロポーズしてくれて本当にありがとう。でも、何より私を信じて結婚を許してくれたお父さん、お母さん、ありがとう。』