今日と明日は、光浦靖子さんをお迎えしてお届けします。
「男子がもらって困るブローチ集」。という手芸の本を出された光浦さん。
小学三年生の時に、クラブの時間で始めた「手芸」。
その時、初めてやったにもかかわらず、すごく上手に縫えたし、ずっとやっていても
飽きなかった。。。。そうです。
それから数十年。手芸が趣味で、作っては人にあげたりしているんだそうです。
動物がモチーフになっているものが多いブローチは、色もポップで、とっても細かく創られているし、ホントかわいいんです!
ただ「男性にプレゼントした時の反応がね。。。」という事で、「男子がもらって困るブローチ集」の中にも、男性の反応がドキュメンタリータッチで、写真付きで、載っています。
「女子は、あげたがりなんだよね。」とつぶやく光浦さんでした。
もちろん、この本にはブローチの作り方もちゃんと載っていますし、他にもおもしろい
エッセイがたくさん書かれていて、おもわず「うん、うん」と言いながら読んでしまうかもしれませんよ。さあ。明日は手芸大好きな光浦さんが、芸人さんになった話など
伺っていきたいと思います。