今日は、できたてホヤホヤ!!デビューしたばかりのバンド「ドレスコーズ」の志磨遼平さんと、丸山康太さんをお迎えしました。
志磨さんは、昨年まで「毛皮のマリーズ」というバンドを結成されていて、突然の解散後、すぐに、このドレスコーズを結成。
今年になって、5秒後くらいには飛び入り参加したライブ会場で「ドレスコーズ」としての初ライブが行なわれ、
今月11日にはシングル「Trash」でデビュー!
すごい早さで進んでいます。
そして、すごい。。。と言えば、お二人共身長が180センチ以上で猫背です。
そんな2人の立ち姿がとっても似ていて、仲良しな雰囲気が漂っていました。
ドレスコーズは4人なんですが、他の2人も背が高いんだそうです。「僕たち良く寝るからね。よく成長したんだよ。。。」なんてポソリとおっしゃっていました。。。。。
丸山さんをバンドに誘った、志磨さんは、初めて会った時から「こいつは何か違う!!スゴいかも!!」そう思っていたんだそうです。
そしてやっと、一緒にバンドをできる事になって「やっぱりすごかった。。僕はこの4人で十分。この4人でいいの。僕たちはスゴいバンドだと思う!!うん。」
そうおっしゃっていた通り、デビューシングルは、パワー溢れる曲達です。
ちなみに「Trash」は、先週14日から公開されている映画「苦役列車」の主題歌になっています。
プロモーションビデオは、映画の監督さんが撮ってくださったという事で、かなり迫力ある映像になっているそうですよ。
ぜひ、みなさんもチェックしてみて下さい。
そして、9月のライブは完売との事ですが、いまアルバムを製作中。という事で、ドレスコーズのライブが見られるの日も近いかもしれませんよ!