今日のゲストは、書家の中塚翠涛さんをお迎えしました。
中塚さんの感謝したい人とは・・・
「高校時代の担任の先生」!
2年間担任だったのですが、なんでもズケズケと言ってくる先生で、受験で進学を決めなきゃいけないときに、先生に「あなたはもっと書道をやったほうがいいのでは?」と言われたそうです。
それまでは、中塚さんには書道を仕事にしようという考えはなかったので、すぐその時は思わなかったけれど、後々先生の言葉がすごく響いたなと感じたそうです。
そして、今日ご紹介したリスナーからの「“ありがとう”メッセージ」は、
ラジオネーム ふみさんからのメッセージ♪
『来年の3月で退職するお父さんへ
今まで先生という、とても大変なお仕事をしてきて、とても苦労したことでしょう。たまに10時くらいに帰ってきたときにお父さんはとても疲れた顔をしていたので、とても心配になります。お父さん、少し早いけど今までお疲れ様でした。
娘より』