
多種多様な自然がある広島県では、自然のことを考えながら、夏休みの日記をつけてもらおうと、県内の小学校5年生全員を対象に、「エコチャレンジ日記」という日記を配布しました。
「早寝早起きをする」「ハミガキ、手洗いのときに水を出しっぱなしにしない」などのチェック項目を毎日チェックし、さらにエコなことをほかにしたかを日記に書いていくというものです。
夏休みでこの日記を完成させることが出来れば、自然を楽しみながらエコ生活をすることが出来るので、小さな「エコリーダー」たちが広島県内にたくさん誕生するということになりますね。


