「身近にある困りごと」、「人生相談」、「正解のない不思議な問いかけ」でも、「グチ」でもオッケー。
お悩みは一人一人違っていてユニークなものです。
「こんなこと聞いたらヘンかな?」なんて躊躇せず、どーんと頼ってください。
必ず真面目に答えるとは、限らないですが…皆さんのメッセージ待ってます!

今週の聞いてみた

11月27日

大島さん、寒くなりましたね〜!
私は冷え性で毎年冬がとても辛いです!

手足は常に冷えていて白湯を飲んでみたり、温かい格好をしてるのですが、、、

大島さんが毎年行っている、冬対策や防寒対策、体調管理などありますか?

大島さんの答え

めちゃくちゃある!

『 ほけんの窓口 森三中大島の「それ、聞いてみたら?」』
パーソナリティは、森三中 大島美幸 がお届け。

今回のお悩みは…ラジオネーム「OLぴよ」さんからのお悩み。

大島さん、寒くなりましたね〜!
私は冷え性で毎年冬がとても辛いです!

手足は常に冷えていて白湯を飲んでみたり、温かい格好をしてるのですが、、、

大島さんが毎年行っている、冬対策や防寒対策、体調管理などありますか?

神奈川県 30代 女性からのメッセージに、大島さんが出した答えは…

「めちゃくちゃある!」

「めちゃくちゃあります!」「今は落ち着いてきましたけど、私も超冷え性でした!」と、
声を大きくして、OLぴよさんに共感する大島さん。

もともと大島さんは冬は寒過ぎて、眠れないくらいだったそうで、様々な対策を実践してきたとのこと。
その中でも最高なのが、湯たんぽ。そして、布団乾燥機もオススメと語り、
夏場に誤って、布団乾燥機をかけて、暑くて全く眠れなかったこともあったそう(笑)

また、「冬は、冷えた飲み物は飲めやしないです…」と、コンビニに売っている常温の飲み物に感謝する場面も。
芸人をやっているの中で、「白湯なんて飲むの恥ずかしい…」と今でも考えることがあり、それでも体を冷やさないために飲んで、
麻の素材を使った服も着るなど、「冷えは万病の元!」「もう冷えたくない!」と辛い経験から自分に言い聞かせていたことも
あったんだとか。。

そして、足湯もアロマオイルを少し加えることで、部屋中いい香りに包まれ、足も温まるとオススメ。
実は、大島さんは 足つぼマッサージを自分でやっていて、妊活の時には半年間ずっと繰り返しやっていたことも。
「めちゃくちゃあったかくなりますよ!」と、棒状のもので、足裏を思いっきり押して、血流の流れをよくすることで、
温まるとレクチャーもしていただきました。

さらに、レッグウォーマー・腹巻きも長く使用しているようで「薄いものでも、1枚使用するだけで全然違います!」と勧め、
何度も「本当に冷えはやだ!」と毎年の冬を想像して、大きく心の声が漏れました。

夏の冷房問題にも話題は広がり、「夏の冷房も冷えるんだ、また!」と訴えた場面もありました。
春と秋も注意しなければいけないのが、季節の境目が分からない日に、間違って半袖を着て外に出た時で、
「うわ、今日から秋じゃん!」と感じたら、大島さんは対策として自身の手帳に毎年「今日から秋」と書いているようです(笑)

湯たんぽ、タンブラーにお茶か白湯、足湯、足つぼマッサージ、レッグウォーマー、腹巻き!
「是非 温活頑張ってみてください!私も引き続き頑張ります!」と最後にエールも送りました。

OLぴよさん、体調管理に気をつけて、温活頑張ってください!

こんな、大島さんに相談したい!という方は、番組へ是非メッセージを送ってください!

身近にある困りごと・人生相談・正解のない不思議な問いかけ・グチでもOK!
大島美幸には、ハードルが高めのお悩み…も一度送ってください!耳から煙が出るくらい考えます(笑)!

「こんなこと聞いたら、変かな…」なんて躊躇せず、ドーンと頼って下さい!

ハッピーな明日のヒントを一緒に探っていきましょう!

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【 リスナープレゼント 】

番組から、プレゼントをご用意しました!!
なんと、「米俵!」

なぜ米俵かというと・・・
森三中は、打ち上げ・新年会・忘年会は、お米・お肉を出すことが多く、
皆さんにいただいてもらおうということで、今回はお米!米俵にしました!

お米は、最上級ブランド米・肥沃な土地・最適な気候風土・清流から生まれる新潟県旧 魚沼産のコシヒカリです。

お送りするのは、本物のワラを使っている、1キロの米俵ですので、縁起物として少し飾っていても良いのでは?!
メッセージを戴いた方の中から毎月5名さまにプレゼントします!

番組スタッフより

これまでの聞いてみた

09月25日
うちの会社は、残業代が給料に含まれているということで 平日の時間外手当は出ません。
だから、私は仕事を効率的に行い、さっさと帰宅しようとしています。

一方で、勤務中、スマホでゲームをしたり、たばこ休憩に行ったり、
机に伏せて寝ていたりするのに、就業時間が終わったとたん、
一生懸命に仕事を始め、「仕事が終わらない、多い〜」とアピールし、
サービス残業をする同僚がいます。その同僚に「仕事が速いですね」と言われても、
「そんなことないよ」としか言えず、手伝う羽目になります。

その同僚の仕事を就業時間終了前に引き受けたくないのですが、言い訳も尽きました。

仕事を押し付けるのは無理だ、とそれとなく感じさせる、良い言い訳はありませんか。
10月23日
息子2歳が『イヤイヤ期』に入りました。
大島家では、どのようにしてやり過ごしましたか?

娘が夫の足の臭いをかぐのにハマりました。
04月24日
運動会が嫌いな息子。 今年も運動会のシーズンが近づいてきてます。
どう励まし合いますか?

Podcast配信中!

ほけんの窓口