過去の投稿

July 2019 の投稿一覧です。
カテゴリー: Eve
投稿者: sakurada
(チャイム〜♪ ガラガラガラ・・・)




タイトル:事後報告+闇夜のCD

こんばんは。先日は僕の質問に答えてくださり、ありがとうございました。とても参考になりました。
僕のバンドはみんなで集まって辞書を引いて各々好きな言葉を選びながら考えました。(くじ引きしようと思ったのですが結局全会一致になったのでしませんでした(笑))

ところで、少し前から応募していたEve先生の新曲、“闇夜”のCDに見事当選し、つい先ほど届いて、今この投稿を描きながら聞いています。
今までのEve先生の楽曲とはまた一味違っていて、僕はこの曲が大好きです。
初めて聞いたときはイントロの入りからうおおおって興奮していました。(笑)メロディーがとても美しいです。複雑な思いとどこか優しさが混じったような美しい歌詞も大好きです。




Kaiくん。
男性/15歳/埼玉県



Eve「ありがとうございます。Kaiくん、この間、バンド名が決まらずに質問してきた子ですね。無事にバンド名決まったようで良かったです。ちょっとここには、バンド名が書いてないんだけど・・・すっげえ気になるので、もし言っていいんだったら是非!宣伝するので、笑 教えて下さい。」


M 闇夜 / Eve


Eve「SCHOOL OF LOCK! の生徒のみなさんこんばんは。異文化の講師Eveです。最近暑いですね。梅雨も明けたのかな?どうなんだろ。夏休みに入った生徒も多いと思いますが、みなさんもう予定は決まってますか?」

Eve「たぶん宿題がたくさん出てると思うんだけど、僕はね、宿題は先に終わらすタイプだったので、たぶんどっちかに分かれると思うんですよ。7月の終わりくらいから夏休みに入るじゃないですか。だから先にバーーーってやって、8月になる前にほぼほぼ終わらせちゃって8月を満喫するタイプか、8月30日ぐらいから”やべ!”つってやり始めるタイプか。」

Eve「早いに越したことはないと思うので、みなさん宿題終わらせて、僕の分まで夏休みを楽しんでください。」

Eve「さて今夜は、僕がSou先生に提供した楽曲”グレイの海”を初オンエアしたいと思います。Sou先生は、ニコニコ動画で歌い手として活動をスタートした方ですね。僕とも以前、2人で” 蒼”というアルバムを出したこともあるんですけど、そんなSou先生が今月31日にリリースするニューアルバム” 深層から”にですね、僕も”グレイの海”という楽曲を書かせていただきました。」

Eve「今回ね、Souくんから楽曲を提供してほしいという話を頂いて、まあタイトルにもあるようにこの” 深層から”っていうワードから、Souくんってすごくこう青い、それからなんか海のイメージが最初にパッと浮かんだので、そこから膨らましていって作っていったんですが、まずは色々喋るよりは聴いてほしいので、せっかくなのでね・・・」


(ガラガラガラ・・・)

Sou「SCHOOL OF LOCK! の生徒のみなさんはじめまして。そしてEve先生こんばんは。Souです。」

Eve「は、は、は、は・・・これは、、、?」

Sou「Eve先生はなんか、いつもほわーっとしてて、自分と同じような波長をひしひしと感じております。そんなEve先生に僕が今月31日にリリースするアルバム” 深層から”に収録される”グレイの海”を楽曲提供してもらいました。”グレイの海”は結構ミドルテンポで、トラックもすごいヒップホップ系な感じの要素が強くて、新しい、最近のEve先生が垣間見えた気がして、歌っていてめちゃくちゃ新鮮でした!」

Sou「そして、Eve先生!完全インドアな僕を、今年の夏はどっか遊びに連れてってください!今度異文化の教室にも是非僕を呼んでください。」


M グレイの海 / Sou


Eve「いやあ、ちょっとびっくりしました聞いてないですよ。いきなり天の声からなんか知った声聞こえると思って、笑 しかもすっごいかしこまってんじゃんって、笑」

Eve「いやねえ、でもさっきSouくん言ってたけど、まさにね、もう全部言ってくれました、Souくんが。いつものね、僕の曲調とはまた違った・・・”闇夜”のときもそうだったんですけど、こういうミドルテンポの曲をね、僕は自分の声を入れてそのニュアンスも含めてSouくんに聴いてもらったんですけど、その歌い方にしても、すごい細かいニュアンスまで汲み取ってくれて、だけどSouくんらしさもあって、素晴らしい曲になったなと思います。」

Eve「でね、なんか、インドアな僕を連れ出してくれって言ってたけど、でもあなたね、ライブめっちゃあんじゃん、笑 僕はね、ライブがないんだよ、笑 Souくんはアルバムも出すし、多分忙しいと思うので、体に気をつけて頑張ってください。」

Eve「そんなね、Soou先生のニューアルバム”深層から”は7月31日にリリースされますので、是非みなさん手にとってみてください。:


Eve「さて、もう少し時間があるので、Eve LOCKS!掲示板に届いている書き込みを紹介したいと思います。」

タイトル:ニックネーム(?)




Eve先生こんばんは〜!

最近周りの男子達がなぜか自分達のお母さんの名前で呼び合っています。
お母さんには申し訳ないんですがどうしても違和感から吹いてしまって…笑
どうすればこらえられますかね、?



FlyingCandy
女性/18歳/岡山県


Eve「アハハハ、笑 知らんわ!笑」

Eve「え、どういうこと?おかんの名前で呼び合ってるの?男子たちが、笑 いや、アハハハハ!笑 想像するだけでめちゃめちゃおもしろいけど、、、そっかあ。」

Eve「嫌だなぁなんか、笑 お母さんも絶対イヤでしょそれ、笑 いやでもそれどうしても笑っちゃうと思うので全然笑っていいと思います。なんなら男子たちもね、ちょっと笑ってほしいなと思いながら言ってると思いますよ。」

Eve「いやあ、こういうくだらないの好きなので・・・。あ、そうだ、そういえばね、Eveを生徒のみんながめちゃくちゃ笑かす授業をやってほしいみたいな要望があって、それはすごい僕もやってみたいなって個人的には思ってたんですけど、まさに今読んだ書き込みとかも普通に面白かったので、そういう感じでいいなと思うんですけど、」

Eve「あの、今週から、すっごいゆるく大喜利を募集したいとおもいます。最初のお題はですね・・・”こんなEveは嫌だ。”」

Eve「ふふふ、おもしろそー、笑 まあね、ライブをやったり、ちょいちょいイベントをしたりはしてるんですけど、あんまり表立って活動してる感じではないので、こうやってラジオで喋ったりすると”あ、ほんとに生きてるんだ”みたいなことも言われたりもする僕なんですが、」

Eve「”こんなEveは嫌だ。” なんでもいいので、ほんとなんでもいいです。みんなの僕に対するイメージだけでいいので、考えて送ってください。あくまでゆるく募集してるので、なんか面白いのが出てきたタイミングとかでちょっと読み上げさせてもらったりすると思うんですけど、もう僕が楽しいだけのやつですね。是非、掲示板とかでお待ちしています。」

詳細は[コチラ]

Eve「最後に、今週のエンドカードを紹介したいと思います。本日のエンドカードは・・・」

SCHOOL OF LOCK!





Eve先生こんばんわ!
闇夜のMVを見て、Eve先生の歌も勿論、MahさんやWabokuさんのアニメーションが本当に素敵で大好きな曲になりました。
どろろはEve先生がエンディングを担当すると知ってから見始めたのですが、ストーリーが進む中での百鬼丸やどろろの成長をEve先生の歌を通してより深く知ることができました!
このイラストは闇夜のMVを見てから私なりの解釈で、白い鳥があるべき姿に導いてくれるような絵を描いてみました。



いし
女性/17歳/兵庫県


Eve「というわけでね、もう素晴らしい絵を描いていただきました。もうパッと見てね、すごく印象深い・・・そして髪の色も素晴らしいですね。すごく美しい鳥とね、コレはたぶん闇夜のキャラクターをイメージして描いてくれたのかな。本当に素晴らしい絵をありがとうございます。」


Eve「本日の授業はここまで。来週またこの教室でお会いしましょう。異文化の講師Eveでした。」


M ドラマツルギー / Eve
カテゴリー: Eve
投稿者: sakurada
SCHOOL OF LOCK!



[ゆる募]「こんなEveは嫌だ!」

生徒から「Eve先生を思いっきり笑わせる授業をやって欲しい!」
という要望を受け、ゆるっと「大喜利」はじめます!

Eve LOCKS!大喜利 記念すべき(!?)最初のお題は・・・
「こんなEveは嫌だ!」

[ Eve LOCKS! ]掲示板に、「#大喜利」のタグをつけて書き込んでください。
あくまでゆる〜く募集!
面白い答えが集まったら大喜利の授業を行う予定!
ゆる〜く楽しみにしていてください。



20190724_01.jpg

カテゴリー: Eve
投稿者: sakurada
(チャイム〜♪ ガラガラガラ・・・)




タイトル:久しぶりに聴きます!!

Eve先生、りぶ先生、こんばんは!
私は今年18歳になる高校生なのですが、ラジオにハマってた小学生ぶりにSCHOOL OF LOCK!を聴きました。最近は忙しくてめっきり聴いていなかったので、懐かしい気持ちです·····!
そこで質問なのですが、Eve先生とりぶ先生は「学生時代にハマっていたもの」はありますか?
差し支えなければ聞いてみたいです!!



ねむりちゃん
女性/17歳/大阪府



Eve「僕はね、中学生高校生ぐらいからインターネットを使って”ニコニコ動画”っていうものを知って、学校から帰ってきたらまず”ニコニコ動画”のランキングを見て・・・」

りぶ「あー、そうね。”(仮)”とかのときだよね、まだ 笑」

Eve「そうそうそう!笑 生放送とかも順番があって、、」

りぶ「あーあったあった!笑」

Eve「毎日新しい曲が出てくるんですよ、いろんな方が作られた。で、それに対してのカバーをする人も毎日たくさんいて・・・それをね、すごい聴き漁って、”この曲いい””この人いい”っていうのを、趣味みたいな感じでやってましたね。」

りぶ「うんうん。」

Eve「そこで”りぶ先生”を見つけたし、思わずラブレターをすぐ送ってしまったし・・・」

りぶ「ありがたい話で、笑」

Eve「ハマってました。”りぶ先生”なんかありますか?」

りぶ「そうですね、学生時代だとまだ”ニコニコ動画”はそんなに見ておらず、どっちかっていうと高校で組んでたバンドの方に僕は熱中をしていて、」

Eve「え、待って、しら、知らなかった・・・高校でバンド組んでたの?」

りぶ「そうなんですよ、笑 高校の時に文化祭がありまして、僕は男子校だったんですね。」

Eve「はぃ・・・えぇ?」

りぶ「アハハハ、笑」

Eve「知らないこといっぱい出てくるんだけど、笑 男子校だったんですね。」

りぶ「男子校だったんですよ。で、女性にモテたいわけじゃないですか高校生だし。でも、その接点が男子校だとないし、かといって共学の学校とか女子校とかの文化祭にナンパしに行くみたいなのも僕はできるタイプじゃなかったんで、笑」

Eve「まあまあ、あんまりできる人いないと思いますけど、笑」

りぶ「だから、自分たちの文化祭で思いっきりかっこつけて”来てる女子をゲットしてやるよ!”って思って始めたんです。」

Eve「えーすごい!そのバイタリティが・・・笑」

りぶ「そこしかないからもう、笑 やる気はもうそこに全部行くわけですよ。」

Eve「アハハハハハ!笑」

りぶ「だからもう必死で、ギターボーカルでギターとかも練習してってのをやってて、やっぱりでもなんか、音楽の楽しさみたいなのもそこで知ることができた部分もあったので・・・」

Eve「モテようと頑張ってた・・・そんな”りぶ先生”と、今日も一緒に授業していきたいと思います。よろしくお願いします。」

りぶ「よろしくお願いします。」


M カナリユラレテル / りぶ


Eve「SCHOOL OF LOCK! の生徒のみなさんこんばんは。異文化の講師Eveです。今夜も先週に引続き、ゲスト講師に”りぶ先生”が来てくださっています。よろしくお願いします。」

りぶ「よろしくお願いします。」

Eve「先週はね、2人でいろいろ喋っちゃって・・・笑 質問とか全く読めなかったんですけど、」

りぶ「話し込んじゃいましたね、笑」

Eve「今週は、生徒のみんなから届いた書き込みを紹介したいと思うんですが・・・」




Eveさん、りぶさん、こんばんは。
私は、歌い手さんが大好きで歌が好きな高校生です。
歌を始めようと機材を集め、レコーディングをたまにしています。(上げるには至りませんが)
まず、お二人に質問です。レコーディングした自分の声が嫌いで、レコーディングで足が止まってしまうのですが、さらなる一歩はどのように踏み出せると思いますか?
もしアドバイスなどがあれば、よろしくお願いします。



きりのめい
女性/16歳/東京都



Eve「今日はね、この生徒に直接電話をして話を聞いてみたいなと思います。」

Eve「もしもし、Eveです。」

りぶ「りぶです。」

きりのめい「こんばんは、きりのめいです。」

Eve「きりのめいさん、書き込みを読ませてもらったんですが、歌をレコーディングしたりしているんですか?」

きりのめい「はい。してます。」

Eve「お家で、1人で録って?」

きりのめい「1人で、歌いたい曲を決めて、機材と向き合ってというか・・・録ってます。」

Eve「自分の声が嫌いで人に聴かせられない、みたいなことが書いてあったけど、」

きりのめい「自分の予想してた声というか、いつも骨伝導というかで聞いている声とのギャップを受け入れられなくて・・・」

Eve「あるよね。わかる。」

りぶ「あるある。」

Eve「受け入れられないのわかる、笑 マイクを通して歌ってさ、最初に録音した声を聞いた時すごい落ち込んだよね。」

りぶ「わかる。」

Eve「たぶんそういうのもあって今一歩踏み出せないなと思ってると思うんですけど、どうですか”りぶ先生”。」

りぶ「わかるんですよ。自分が喋ってて普通に聞こえてくる自分の声って、もうちょっとイケてると思ってた・・・なんかあるよね、鏡で見る自分ちょっとイケメンだけどカメラで撮ると途端にかっこよくないみたいな、笑」

Eve「アハハハハ!笑」

りぶ「すごいわかるんですけど、あれですか、お友だちとかにカラオケとかで歌を聞かせたりっていうのはしたことある?」

きりのめい「カラオケはよく行くので、聞いてもらってます。」

りぶ「なんかその時に、”きりの”さんの歌いいねとかって言ってくれたりとか・・・」

きりのめい「たまに、たまにというか、歌上手くなったね、とか言ってもらえたり・・・それは嬉しいですね。」

りぶ「嬉しいよね。でもちょっとあれか、レコーディングってなるとまた自分一人で曲に合わせて歌ってみて、あとで聞いて見るんだけど、こんなに・・・私もっとできる・・・みたいな、」

きりのめい「なんか、感情を込めて歌う、とかそういうのをカラオケだとうまくエコーしてくれるので、できてると思っててもレコーディングをして聞くと、もっとできるんじゃないかなと思ったりして、そうすると際限なく続いていってそれで疲れ果てて、あーもうだめだなぁってなる、みたいな。」

Eve「あー、わかる」

りぶ「ちょっとね、似てるんですよ。あの、完璧主義というか、僕も一ヶ月ぐらい録音をして気に入らなくて録り直してってやって、で、録り直したのも気に入らなくてみたいな、それで一ヶ月延々録った挙げ句出せなかったみたいなときがあって、完璧を求めていくとどこまでも求められてしまうんだよね、」

Eve「そうだね、」

りぶ「で、そのときに曲を歌って伝えたいこととか、リスナーの人に歌を聞いてハッピーになってほしいとか、そういうことが一番大事っていうか。」
りぶ「それ以上の自分が満足するために、っていうところで積み上げることはできるんだけど、そこを踏み出してほしいなっていう風に、僕はメールを見てちょっと思ったんですよね。」

りぶ「ミックスとかは特にせずっていうか、もう録ったまんまで今聞いている感じ?」

きりのめい「はい。そうですね。」

りぶ「まああの、ミックスで良くないものが良くなるってことでもないんですけど、みんなが普段聞いてる曲とかプロのアーティストさんとかってさ、今”きりの”さんが録ったまんまで聞いてる”きりの”さんの歌とはやっぱり全然いろいろ違っていたりもするから。自分の作品として仕上げてみるっていうのがいいんじゃないかなぁと僕は思いましたが、」

きりのめい「ありがとうございます。」

Eve「そうですね。一回ね、完成まで持っていくっていうのが大事だと思うので、今録りためてるそのレコーディングの素の歌声が”気に入らないなぁ”とか”思ってたのと違うなぁ”って思っていても、もうちょっと録り進めていってミックスまでやった状態で聞いてみると、そこで新たな発見が生まれたりとか、もっとああしたいああしたいとか、これならすごい聴いてもらいたいとかっていういろんな気持ちが生まれてくると思うので、」

Eve「まずは完成までちょっと頑張ってみて、色んな人に聴いてもらえるタイミングになったら、それこそいろんな反応があるわけですよ。嬉しいことも。ちょっと悲しいことも。そういうのはね、最初は僕らも”うっ”ってなったりとかね、まあいろいろあったので、でもやっぱり上げていってそこで気づくこともあると思うので、まずは完成まで頑張って向き合ってほしいなと思います。」

きりのめい「はい。わかりましたありがとうございます!」

Eve「いつかちょっと歌、聴きたいですね」

りぶ「聴かせてほしいです。」

Eve「頑張ってください!」

りぶ「頑張ってください!」

きりのめい「はい。ありがとうございます!」

Eve「えーそんなわけで、2週にわたり”りぶ先生”と一緒に授業をしてきたんですけど、あっという間ですね。」

りぶ「あっという間でしたね。」

Eve「是非また来てほしいなあ、」

りぶ「是非是非!」

Eve「今回ね、たくさん、生徒の皆さんから質問を頂いてたんですけど、いつかまた、りぶ先生に来てもらえると思って待ちたいと思います。」

りぶ「はい。是非」

Eve「最後に、リブ先生に黒板を書いてもらいたいと思います。」

りぶ「はい!」
(カッカッカッ・・・カッカッ・・・)

Eve「りぶ先生に黒板を書いてもらっている間に今週のエンドカードを紹介したいと思うんですが・・・」

SCHOOL OF LOCK!


夕まぐれ
女性/18歳/


Eve「なんとこれは、押し花?押し花ですね。すごいな、、、押し花と・・・毛糸?送っていただきました。”ひとつめさま”が傘を指している梅雨時期にぴったりなイラストを頂きました。こういうテイストのイラストをいただくのはじめてですね。」

Eve「では ”りぶ先生”、黒板に書いたメッセージを読み上げてもらっても良いですか?」

りぶ「はい。”その日その日を大切に”」

SCHOOL OF LOCK!


Eve「はい。」

りぶ「さっきですね、”きりのめい”さんの相談でもありましたが、やっぱり10代の一日って、今ボクら20代になって思うけど全然価値が違うっていうか。あんまりね、踏み出せないとか勇気が出ないとかっていうのもわかるんですけど、その日その日一日を自分が満足できるように過ごしてほしいなっていうのが、もう、願いですよね。」

Eve「そうですよね。だって僕ら20代でも毎日失敗もしてるくらいだから、10代のみんなはね、どんどん失敗していいと思うんですよ。」

りぶ「間違いないです。」

Eve「だから縮こまってないで、なにか外に外に向けて挑戦していってほしいなと思いますね。」

りぶ「うん。」

Eve「"その日その日を大切に”・・・僕も、大切に、、笑」

りぶ「大切にね、笑 我々ももちろん。」

Eve「”りぶ先生” 2週にわたってありがとうございました。」

りぶ「ありがとうございました。」

Eve「ニューアルバム” Ribing fossil”は9月発売です、是非たくさんの方に聞いていただけたらと思います。楽しみにしてます!」

りぶ「ありがとうございます!」

Eve「大詰めですか?」

りぶ「大詰めです、笑」

Eve「あー頑張ってほしい!笑」

りぶ「はい!」

Eve「本日の授業はここまでです。また来週この教室でお会いしましょう。異文化の講師Eveと」

りぶ「りぶでした!」

M 闇夜 / Eve
カテゴリー: Eve
投稿者: sakurada
(チャイム〜♪ ガラガラガラ・・・)

(カッカッカッ・・・カッカッ・・・)




タイトル:本物ですかっ!?

Eve先生!りぶ先生!こんにちは!初めまして!りぶ先生お元気ですか!!本物ですかっ!最近お2人の活動、活躍をたくさん見れて本当に嬉しいです!ほんとに!これからも応援してます。有難うございます。



モーダリーナテス
女性/18歳/新潟県


Eve「先週のゲスト告知から、他にもたくさんお便りがきてるんですけど・・・では、黒板を読み上げてください。」

SCHOOL OF LOCK!


りぶ”初々しさ”と書きました。SCHOOL OF LOCK! の生徒のみなさん、はじめまして。りぶです。」

Eve「SCHOOL OF LOCK! の生徒のみなさんこんばんは。異文化の講師 Eveです。今日はね、ゲスト講師の”りぶ”先生が来てくださいました。今夜は一緒に授業をしていきたいと思います。よろしくお願いします!」

りぶ「よろしくお願いします!」

Eve「あ〜、ええ声やぁ。」

Eve「まずね、”りぶ先生”のことを初めて知るっていう方もいると思うので簡単に紹介をしたいと思うんですけど。ずっと昔、僕がカバーとかを上げてた時期から”りぶ先生”のことを僕は一方的に知っていて、”歌ってみた”と言われるカバー動画をネットに上げて活躍しているシンガーの1人でした。僕もすごい尊敬をしていて、憧れみたいな感じだったわけですよ。10年くらい前だよね?」
りぶ「そうですね。ニコニコ動画っていうサイトで”歌ってみた”動画を上げさせていただいたときから、ほんとに、上げた翌日とか翌々日にはEveくんのメールアドレスからメールを頂きまして・・・」

Eve「そうだ。なんか・・・どんなメールでしたっけ?笑 なんかすごい熱い想いを伝えるだけのメールだった・・・」

りぶ「”すごいです!とにかくすごいです!”みたいな、笑」

Eve「アハハハハ!笑」

Eve「いや懐かしいよー。まずちょっと黒板のことを聞いていいですか?」

りぶ”初々しさ”と書かせていただきました。」

Eve「うん。”初々しさ”って、なんで・・・?」

りぶ「まず、ラジオに出演させていただくのが初めてなんですよ。2015年くらいに” singing Rib”っていう3枚目のアルバムを出してから、しばらくこういった活動をやってなかった時期っていうのが続くんですけれども、その2015年以前までさかのぼっても、こういうところでお喋りをすることっていうのがなかったので・・・ド緊張ですよね、笑」

Eve「アハハハハ、笑」

Eve「いや、だからね、なんか・・・作品を上げなくなったじゃないですか。すごい寂しかったんですよ。それは僕以上に、応援をしてくれているリスナーのみんなはもっと思ってたと思うんだけど。だから、急にね、”ドラマツルギー”を・・・あれ、久しぶりですよね?」

りぶ「そうですね。2年8ヶ月ぶりの投稿だったんですけど。」

Eve「もう僕もリスナーと同じような気持ちで、”マジか!”っていう。しかも僕の曲か!って思って。」

りぶ「いやほんとにね、すごかったのよ。あの”ドラマツルギー”という楽曲が。」

Eve「いやもうまずね、歌を上げてくれたことがすっごい嬉しくて、それでまさか僕の曲だったからもう、もうよくわかんない感覚。あのときは。」

りぶ「アハハハ、笑」

M ドラマツルギー / りぶ

りぶ「twitter でDMくれたもんね、あの時、笑」

Eve「そうそう!笑 次の日とかじゃなかった?」

りぶ「そうそうそう。もう投稿した翌日とかに・・・」

Eve「なんか、その日の夜とかに人づてに聞いて、パッて見たら”え、ホントだ”って思って、笑 で、なんか信じられなくて一回一日置いたんですよ、笑」

りぶ「一回、笑」

Eve「これ嘘・・・?ホントか!?って思って、笑 めちゃめちゃ嬉しかったです本当、ありがとうございます。」

Eve「で、今回せっかくのラジオの機会なので、お互い聞きたいことを事前に黒板に書いてきました。それをね、お互いに見せて・・・僕からいってもいいですか?」

りぶ「どうぞどうぞ。」

SCHOOL OF LOCK!


Eve「僕が書いてきたのはね・・・”その歌唱力はどうやって?”

りぶ「いじわるだなあ、笑 いじわるな質問!」

Eve「いや、あのね、やっぱりさ、10年前の僕が聴いて初めて”りぶ先生”を知って、あまりの衝撃にラブレターを送ってしまうくらい惚れてしまったんですよ、歌声に。」

りぶ「はい。」

Eve「この歌唱力は、小さい頃から歌を歌ってたのかとか、なにを聴いてたとか、何を練習してたとかを知りたいなと思って。」

りぶ「っていうとほんとに、歌自体は小さい頃から好きで、幼稚園のお遊戯の時とかに歌って聞かせるやつあるじゃないですか、あれとかを覚えてきたやつを”僕歌えるんだよー!”ってお母さんに歌ったりとかね。」

Eve「うんうん。」

りぶ「で、小学校とかも、学芸会とかでちょっとミュージカル調のところで妙に頑張っちゃったりとか、笑」

Eve「あー」

りぶ「だからずっと好きではあったんだけど、ほんとに人様に聴かせられるなっていう風になってきたのは、ニコニコ動画に投稿しだして、想像以上に多くの方々に聴いていただくようになって、で、”自分も頑張らな” と思って。そこから今に至るまででも、特訓とかもしたりとか。」

Eve「家で練習したりとか、」

りぶ「そうそうそう。ビブラートとか元々できなかったんですよ。」

Eve「はいはいはい。」

りぶ「カラオケとかでさ、講座動画みたいなの見て、アーアーアーア〜〜ア〜〜〜〜〜!みたいな、笑」

Eve「それをカラオケで?笑」

りぶ「そうそうそう練習して、笑 そういうのをやって、なんとか自分的に納得できるようになって・・・ってくらいで。」

Eve「いやすごいわぁ・・・でもやっぱり、良かった。ちゃんとしっかり努力があってのものだったってことですね。これで天性のものだって言われたら・・・」

りぶ「そう言ってみたいですね、笑」

Eve「言われるかと思ったちょっと、笑」

りぶ「いやいやいや、そうじゃないんだなぁ。」

Eve「じゃあちょっと”りぶ先生”のも聞いていいですか?」

SCHOOL OF LOCK!


りぶ「はい! ”Eveくんの天才的な曲たちはどのような時に浮かんでくるの?”」

Eve「お〜〜〜」

りぶ「なんていうんですかね、Eveくんの曲って、聴いたらEveくんの曲だってわかる曲ばっかりな気がしてて、一貫した世界観がある気がするんですよ。」

Eve「うんうん。」

りぶ「でも普段のEveくんと接していると、結構ポケーっとしてると言うか、なんか曲とのギャップがあるじゃないですか、」

Eve「アハハハハ、笑 よく言われますね。」

りぶ「だからどういう時に”ドラマツルギー”だったりとかの曲って、降ってくるの?っていうのが、」

Eve「僕は根っこが、すごい”陰”だから、笑 すごくネガティブな部分が高いので、そういうものを言葉や音楽にすると、どうしてもああいうものばっかりが生まれてきてるなあっていう感じはありますね。」

Eve「だから、”普段こう、ちょっとほわほわして明るいのに・・・“って言われるんですけど、もしかしたらそれは表面上なだけで取り繕ってる可能性があるかもしれない、笑」

りぶ「心の奥底に秘めてる、ね・・・笑」 

Eve「そう、笑 闇をすごい抱えてる、笑」

りぶ「なるほどね。」

Eve「でやっぱりなんか、なんだろう。僕の曲ってアニメーションが今はすごく結びつきが強いものになってるんだけど、結構そのアニメーションの映像から僕もすごく刺激を受けてアウトプットしたりとか、影響されたりとかは多いですね。」

りぶ「あー。相乗効果みたいなことで、曲をEveくんが書いて動画をMahさんが作って、その動画を見てまたEveくんが次の曲の構想を得る、みたいなこともあったりするのかな。」

Eve「ありますあります。やっぱり僕は視覚的なものが好きなんでしょうね。映画とかもすごく好きで。見たものとかから曲の種みたいなものを作っていったりとか、あと、この映画の主題歌自分がつけるなら、みたいな。」

りぶ「あー、勝手に・・・笑」

Eve「そう、そういう妄想から曲作ろうっていうイメージは浮かびますけど。」

りぶ「勉強になります!笑」

Eve「今回ね、次のアルバムは”りぶ先生”も作詞作曲するっていう噂を・・・風の噂を聞いてしまったんですけど、」

りぶ「そうなんですよ。情報だけ出てるっていう、笑 “タイトル未定作詞作曲りぶ“っていう、笑」

Eve「アハハハハ!笑 それがね、すごく僕は楽しみなんです。」

りぶ「ありがとうございます。Eve先生には遠く及ばないですけど、」

Eve「いやいやいや、」

りぶ「僕は僕なりに頑張りたいと思います。」

Eve「楽しみにしてます本当に。」

Eve「はい。そんな感じで今夜は”りぶ先生”をお迎えしてお届けしてきましたが、あまりにも時間が足りないですね。来週もね・・・よかったら”りぶ先生”、一緒に授業をお願いしてもいいですか。」

りぶ「是非是非!いいともー!!」

Eve「アハハハハ! それちょっと別番組になっちゃう、笑」

Eve「はい。せっかくなので来週も”りぶ先生”と授業をしていきたいと思います!」

Eve「では最後に、今週のエンドカードを紹介していきたいと思います。」

Eve「りぶ先生にもさっきちょっとチラっと・・・」

りぶ「見せていただきました。めちゃめちゃクオリティが・・・」

Eve「すごいですよね。」

りぶ「はい。」

Eve「せっかく、今日は”りぶ先生”にゲストに来ていただいているので、今日のエンドカードを決めていただきたいなと思うのですが・・・」

りぶ「はい。そうですね・・・」

Eve「たくさんきていたと思うのですが・・・」

りぶ「はい!決めました!」

SCHOOL OF LOCK!





消しゴム鉛筆

男性/17歳/広島県/




りぶ「こちらのイラストでございます。」

Eve「あーーすごーーーい!!」

りぶ「すごいね、なんか・・・」

Eve「ちょっと漫画タッチなね。」

りぶ「そうなんですよ!」

Eve「アナログかな?」

りぶ「アナログで描いてるんじゃないですか、これは。もう、色合いとかも全部黒いペンで表現してて、」

Eve「え、すご」

りぶ「すごいですよねこれ。やっぱ漫画を読む人間なんで、笑 そそられますよねこの”少年ジャンプ”と言うか、なんかね」

Eve「たしかに。僕のMVの今まで出てきたキャラがすごい写ってて、」

りぶ「そうなんですよ。」

Eve「才能が、溢れているな・・・!」

りぶ「素晴らしい」

Eve「ありがとうございます。」

Eve「えー ”りぶ先生”、来週もよろしくお願いします!」

りぶ「よろしくお願いします!」

Eve「教頭。発表を聞きました。”卒業”ということでね、今年の頭ぐらいに初めてお会いして、生放送教室にこの間も行ったので、2回、教頭と一緒に授業をさせてもらえたんですけど・・・短い期間ではありましたけど、すごい寂しい気持ちです。」

Eve「丸5年。すごいですよね。5年も続けられるっていうのは。」

Eve「まだ9月まであると思うので、是非そこまで、よろしくお願いします。」

M 君に世界 / Eve
カテゴリー: Eve
投稿者: sakurada
(チャイム〜♪ ガラガラガラ・・・)

Eve「今週のSCHOOL OF LOCK! は毎日 “マイナビ未確認フェスティバル2019” LIVEステージに出場するアーティストを発表しています。」

Eve「僕自身ね、未確認フェスティバルの前身 ”閃光ライオット” の時は当時中学生とかかなぁ、1人の学生としてドキドキしながらSCHOOL OF LOCK!を聴いていました。その時はね、”Galileo Galilei”!あとは”The Musique”! すごい覚えてる。10代で楽曲を披露してやっていて、それをラジオだったり映像で僕は見ていて、こんな凄い世界があるんだっていう感動をしましたし、自分もなにかやってみたいなという気持ちにさせられましたね。」

Eve「今ね、”マイナビ未確認フェスティバル2019 LIVEステージ出場者決定スペシャル”を聴いて、なにかやってみたいなと思う生徒の子たちもいるんじゃないかなと思うんですけど、そういうきっかけってすごく大事だと思うんでね。バンド組んでみようとか、歌始めてみようかなとか、ちょっとでも思った人は是非、始めてほしいなと思います。」

M 闇夜 / Eve

Eve「先月ね、生放送教室を校長・教頭と一緒にやったんですけど、その時ね、teitterのハッシュタグとか掲示板で、今後”Eve LOCKS!”でやってほしい授業を募集したんですね。」

Eve「で、放送中は全然追えなかったので、あらためて放送が終わったあといろいろ見ていたんですけど、一番多かったのが”質問に答えてほしい”っていうオーダーだったんですね。それってね、つまりいつもの掲示板紹介なのでは?っていう、笑 要はいつもどおりでいいのかっていう感じなんだけど、笑」

Eve「今日はね、みんなからの要望に応えるべく、Eve掲示板に届いている書き込みをいつもどおり紹介していこうかなと思うんですけど。僕、ちょっと気になったのがあって、”Eveをリスナーがめちゃめちゃ笑かすコーナー”みたいなのが書いてあって、それめっちゃやって欲しいなって。是非ね、そういうコーナー、そういう企画があったら僕自身楽しいので、今度どこかでやってみたいと思います。是非、ハガキ職人の方、お待ちしてます。」
タイトル:やっと…ドラマツルギー…!!




今日やっと太鼓の達人でドラマツルギーを遊ぶことができました!
曲選択画面からテンションが上がり続けてとても楽しかったです!
残念ながらフルコンボは出来なかったのでしばらくゲーセンに通い詰めます。



七宝
女性/15歳/埼玉県


Eve「そうなんですよ。先日ね、太鼓の達人っていう音ゲーですね、ゲームセンターにあるやつです。太鼓ドンドンってたたくやつ。あれに僕の曲が入ったんですけど、」

Eve「この間 ”配信されたから” ってことで友達と一緒にゲーセンに行ったら、友達が”俺めっちゃデキるよ!”ってフリのように言うんですよ。で、ほんまか?って思いながら見たらすっごいできてて・・・」

Eve「なんか”ドンだー”っていうらしいですね。僕もあんまりわかってないんだけど、太鼓の達人をすごいやってる人が”ドンだー”って言われてて、すごいそういう世界もあるんだなって、ちょっと異文化に触れましたね。」

Eve「僕はね、全然ダメダメでした本当に。腕も疲れたし、手もなんかすごい痛かったし、叩き方が悪いのかな、笑 是非ね、遊んでみてください。」




タイトル:こんばんは、Eve先生。

先日、念願だった自分の同級生と初めてバンドを組みました。
今度の学年のイベントで初出演となりますが、バンド名が決まりません。
Eve先生はどのようにして自分の名前を決めましたか?教えていただけたら幸いです。



Kaiくん。
男性/15歳/埼玉県



Eve「なるほど。実はね、このEveっていう名前も自分で決めたわけじゃないんですよ。他人に決めてもらった名前ではあるので、やっぱねー決まんないよね、わかる、笑」

Eve「”Kaiくん。”も、ちょっと他のバンドメンバーの人に頼ろう、笑 他のメンバーも出なかったら、みんあそれぞれ3つくらいづつ”これだ!”っていうバンド名をとりあえず決めて、紙に書いて箱に入れて、で、引くっていう、笑 ちょっと頑張って決めてみてください。」




タイトル:ひとり

Eve先生、こんにちは。
僕は、最近ひとりぼっちでいることに落ち込んでいます。
Eve先生は、なんとなく「ひとり」っていうイメージがありますが、(もしそうでないならすみません)Eve先生の「ひとり」の楽しみ方を教えてください。また、Eve先生がひとりぼっちで落ち込んだことってありますか。寂しいので逆電してください。



plus9
男性/13歳/広島県


Eve「そっか、13歳かぁ・・・いやでもなんかね、わかるよ。人とのつながりが欲しくなる瞬間っていうのは、やっぱり僕ももちろんあるし、こういう時に誰かと一緒にいれたらなあとかって思う瞬間はもちろんありますけど、でもね、一人でいることは僕はあんまり苦じゃない。人によってさまざまだと思うんですけど。」

Eve「1人でフラッと買い物に行ったり、映画を見たり、ご飯を食べたり、食べに行ったり、全然あります。というかむしろそっちのほうが多いかも。plus9くんのイメージ通りですね、笑 僕は結構1人です、イメージ通り、笑」

Eve「1人の楽しみ方っていうのは様々あるけども、僕はさっきも言ったように、ご飯食べたり映画を見たり、ちょっと本屋さんとか図書館行ったりとか、そういうのって結構1人で楽しむものが多いじゃないですか。ご飯は人と一緒に食べるときも楽しかったりするけどね。でも映画とかね、全然一人でも楽しかったりすると思うし、ゲームでもそうだし、」

Eve「あとはもし熱中することがplus9くんにあれば、そういったものもそうだと思うし。今1人だからすごく寂しいなあとか、1人だから落ち込んじゃうっていう感覚は、僕もあったけどね、全然悪いことじゃないので。焦ったり落ち込んだりすることはないんじゃないんじゃないかなぁと思います。」

Eve「曲作りもそうだし、本を読んだりもね、そういうのは逆に1人じゃないとできないから、1人じゃないとできないことを探してみるとかも面白いかもね。」




タイトル:やって欲しい授業

仲良しさん呼んで雑談して欲しいです!



はらぺこボンバー
女性/18歳/広島県


Eve「なるほど。仲良し・・いるかなぁ〜〜〜、笑 友達いないんだよなあ、、、笑 いやでもね、この間もそうだったけど、誰かゲストを呼んで話すっていうのは僕もすごい楽しいし、聴いてる人も、僕が1人でボソボソ喋ってるよりも楽しいと思うので呼びたいですね。」

Eve「えーじゃあ、そんな”はらぺこボンバー”さんの期待にお応えして、来週7月11日のEve LOCKS! にはゲスト講師をお呼びして一緒に授業をしていきたいと思います。」

Eve「叶ったよ!はらぺこボンバー!お主の望みを叶えよう、笑 数少ない僕のマイフレンドの中から来週この教室に来てくれるのは・・・」

Eve「りぶ先生です。」

M 共犯者 / りぶ

Eve「Rib 、”りぶ” ですね。Eveじゃないよ。ネットシーンで活躍するシンガー”りぶ”さんです。」

Eve「先日ね、アルバムを発売するっていう告知をしてらっしゃって、僕も仲良くさせてもらってるんですけど、以前僕がカバーを上げていた時、それこそ10年くらい前から”りぶ”さんのことは知ってて、すごい僕からすると、憧れとか尊敬するような方だったんですね。」

Eve「友達ではあるんですけど、すごく尊敬もしているので、そんな”りぶ先生”にゲスト講師としてきていただいて、いろんな話を伺っていけたらいいなと思います。”りぶ先生”への質問とか相談とかある方は、是非是非Eve掲示板もしくはメールで、どしどし送ってみてください。」


Eve「今週も、みなさんからのイラストからエンドカードを決めたいと思うんですけども・・・」




Eveさんこんにちは。
勝手にオリジナルキャラクター達と一緒に並べてみました。
今後とも応援してます!



はち
女性/20歳/東京都


SCHOOL OF LOCK!


Eve「横長のね、イラストをいただきました。あっ!オリジナルの人外を描いてもらえたのは初めてじゃないかな・・・すごい。かっこいい。しかもね、僕のMVに出てくる”ひとつめ”とか” 袋マン”とかと一緒に並んでますね。これは異文化だ、新しい。凄くクールだね。いやあかっこいいです。”はち”さんありがとうございます。」

Eve「それでは、また来週この教室でお会いしましょう。異文化の講師 Eveでした。」

M 楓 / Eve