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August 2019 の投稿一覧です。
カテゴリー: Eve
投稿者: sakurada
SCHOOL OF LOCK!


(チャイム〜♪)


Eve「みなさんこんばんは。生放送教室から抜け出して異文化の教室に向かっています、笑 今日の異文化の授業はなんと、ゲスト講師がきてくれてるんですけど・・・ちょっと早速笑っちゃったわ、笑 本日の異文化の授業はこの先生と行っていきます!」


(ガラガラガラ・・・)

キヨ「SCHOOL OF LOCK! の生徒のみなさん!はじめまして!!笑」

Eve「アハハハ、笑」

キヨ“キヨ”です!笑」

Eve「SCHOOL OF LOCK! の生徒のみなさん、あらためましてこんばんは。異文化の講師 Eve です。今夜の授業はですね、ゲストとして、ゲーム実況をしている”キヨ先生”がきてくれました!」

キヨ「ありがとう!」

Eve「いや〜ヤバいね、笑」

キヨ「ヤバいわこの感覚、」

Eve「え、ラジオ初めて!?」

キヨ「こういうのに出るのは初めて!」

Eve「だから変にさ・・・マイク2つ立っててさ、笑」

キヨ「うん、笑」

Eve「向かい合ってさ、喋るのすごいなんか恥ずかしくない?笑」

キヨ「恥ずかしい・・・!」

Eve「なんか痒くない!?」

キヨ「だってこの前喋ってた場所、道路だよ?」

Eve「アハハハハハ!笑」

キヨ「俺らこの前、道路で3時間喋ってたからね!!」

Eve「そうだね、笑」

キヨ「いやちょっと光栄だわ俺。こんな場所に呼んでもらって。」

Eve「今日はちょっと、外向きのね。」

キヨ「そう、外向きの俺でいかなきゃいけないから。」

キヨ「これなに、俺は今日喋りまくっていいわけでしょ!?」

Eve「そう、」

キヨ「なにしよう今日、なんの話してけばいいんだろうなーー!」

Eve「まずさ、”キヨ先生”でいいの?」

キヨ「いやいやいや、”キヨ”でいいよ。」

Eve「アハハハハハハ!笑」

Eve「いや一応ここね、学校なのよ!」

キヨ「そうだよね!そうだよね!笑」

Eve「なんかー、告知してからさ、書き込みとかいっぱいきてたの。質問とか、」

キヨ「うん。」

Eve「普段質問とか答えんの?」

キヨ「いやほぼ答えないねぇ・・・」

Eve「いろいろ見てたんだけど、まずさ、”キヨヨヨヨヨ先生出るんですね!”みたいな、」

キヨ「あーはいはいはいはい。」

Eve「”キヨヨヨヨヨ先生!”みたいなのがめっちゃきてて、」

キヨ「うん。」

Eve「”キヨヨヨヨヨ先生”って・・・なに?」

キヨ「”キヨヨヨヨヨ先生”・・・・笑」

キヨ「あのーーー、私一応ゲーム実況をやっているんでね、」

Eve「ええ、知ってます。」

キヨ「ゲームで、自分のキャラが”キヨヨヨヨ先生”って呼ばれてんの。」

Eve「うんうん。」

キヨ「で、猫に言葉を覚えさせて、会話して関係値を深めていってほっこりする、みたいなゲームなんだけど、」

Eve「はいはい。」

キヨ「だからいろんな言葉を覚えさせられるわけさ、」

Eve「どんな言葉?」

キヨ「”キ○タマ” とか。」

Eve「・・・(無言)」

キヨ「セーフだよ!!セーフ!だって覚えさせれるんだもん!!」

Eve「(笑)」

Eve「アレなの?NG入るの??」

キヨ「NG入る、笑」

Eve「あーーー、ヤバい」

Eve「その単語いれると・・・”それはダメです”みたいな?」

キヨ「“禁止される言葉で入っています“」

Eve「アハハハハ!笑」

Eve「ヤバいな・・・ちなみに今日のこのラジオ、全国区なのよ、笑」

キヨ「アハハハハハハ!!笑」

Eve「ハハハハ!!笑」

Eve「ちょっとこの話したあとに言うのもアレだけど、笑」

キヨ「知らない人にも聞いてもらえるわけだもんね。大丈夫かな、笑」

Eve「ハハハ、まあ大丈夫だよ、笑」

キヨ「大丈夫か、、」

Eve「いやでもね、今回たくさん書き込みがきてて、全部には答えられないんだけど・・・特に多かったのが、”僕ら2人が出会ったこと”についてとか、”普段何して遊んでるのか”とか。」

キヨ「あーー」

Eve「まずコレがきてたの。」

Eve「まあでも普段は、スマブラとかしてるよ。これはもう言ってるけどさ。」

キヨ「映画見たり、ただご飯行ったりね。」

Eve「そう。なんか別に話してることもほんっとにどうでもいいこと、」

キヨ「どうでもいいねー、」

Eve「どうでもいいことばっかり話して・・・気付いたら朝で帰るかーつって、」

キヨ「そうだね。どうでもいいことしか喋ってないからね。」

Eve「ホントね、高校生みたいな感じだよ。」

キヨ「高校生!”ワンピースモノマネ”とかだもん、やってるの、」

Eve「アハハハハハハ!笑 それ言う? それ言うんだ、笑」

キヨ「もう全部言っていいのかなって、笑」

Eve「全部言っていいよ、笑」

Eve「あーーあとね、めっちゃ質問で多かったのが、オフではよく遊んでるわけじゃん?」

キヨ「うん。」

Eve「だからその、ゲーム実況を上げてる時の”キヨ”と、動画が回ってない時の”キヨ”、そのオンオフについて、”オフの時のキヨさんってどんな感じなんですか?”みたいな、」

キヨ「聞くな!!誰だ聞いてきたやつ!笑」

Eve「いやめちゃめちゃきてたの!で僕もびっくりして、ゲーム実況見たんだけど・・・テンション高すぎない?笑」

キヨ「アハハハハハハ!笑」

キヨ「撮るじゃん、動画。開始からギアを上げるじゃん、」

Eve「うん、」

キヨ「そのハイテンションのまま30分くらい喋り続けるわけ、」

Eve「うんうん、」

キヨ「もう撮り終わったあとのね、”俺何してんだ・・・”っていう、笑」

キヨ「ずっとコレでやってる。」

Eve「なんでこの質問めちゃめちゃきてんだろ、」

キヨ「多分だけどたまに、見たくはない闇の部分を見せるからだと思う、笑」

Eve「(笑)」

キヨ「なんかたまーにね、陰の部分、暗い部分が出ちゃうから、”コレがもしかしてホントのキヨなんじゃない?”みたいに思われるんだと思う。」

Eve「ハハハハ!笑」

Eve「まあそんなにオンオフがある感じには見えないけど・・・そうね、僕が結構”キヨ面白いな”って印象に残ってるのは、店員さんとか、タクシーの運転手さんとか、レジの店員さんとかに対してさ、やたら優しいよね、笑」

キヨ「アハハハハハ!笑 なにその話!笑」

Eve「いや、声が2トーンくらい上がるじゃん、笑 わかる?自分でも思ってるでしょ?」

キヨ「いや思ってないよ!笑」

Eve「なんか、さっきまで僕らと喋ってたのに急に ”あ、あ、はい・・・” とかって、急に切り替わる感じはある!」

キヨ「(笑)」

キヨ「もう一緒に行きづれぇわファミレスに、今後!」

Eve「めちゃめちゃ優しいなって思うのよ、笑」

キヨ「いや、店員さんとかに失礼な人とかたまにいるじゃん、」

Eve「いるね。」

キヨ「俺それが苦手でさ、」

Eve「いやでも、やりすぎなぐらいすごい丁寧だよ、笑 “あ・・・、じゃあこれ下げて頂いて・・・”みたいな、笑」

キヨ「逆にそうだね・・・そこが素かもしれないわ、笑」

Eve「それはね、結構面白いなって思ってた。」

キヨ「何言われても・・・そうだね。下からになっちゃう。」

キヨ「いやでも今のは結構上がったね、好感度。」

Eve「好感度上がった?笑」

キヨ「”あ!破天荒に見えて、裏ではしっかりしてるし店員さんに優しいんだ!”っていう。その、好感度が上がる。絶対に上がる!」

Eve「(笑)」

Eve「次どんどんいきますね。」

Eve「えー毎週木曜日僕が担当しているこの異文化の授業なんですけど、せっかく”キヨ先生”が・・・」

キヨ「ウフフフ、笑」

Eve「なに?」

キヨ「いや急にMCになってんじゃん、笑」

Eve「いやいや、ちゃんとMCですからね、笑」

キヨ「はい、」

Eve「いつもはこういう感じなのよ。」

キヨ「あ、そうなんだ!」

Eve「こんなゲラゲラ笑うのないよ!笑」

キヨ「そうなんだ。」

Eve「やっぱさ、キヨさ、ゲーム実況をしてるわけじゃん。」

キヨ「してる。」

Eve「まあ僕からしたら、異文化なわけなのね。」

キヨ「うん。」

Eve「だからここではね、”ゲーム実況”という仕事について勉强していきたいと思います。」

キヨ「仕事!?笑」

Eve「仕事っていう認識、ある?」

キヨ「ゼロゼロ!」

Eve「そうだよね、笑」

キヨ「見てる人も、俺が仕事してるって思ってないからね。」

Eve「そうだろうね。僕も全然そうは見えてない、笑」

Eve「でもなんかゲーム実況の質問もたくさん届いてて、そこから今日は、答えられるものがあれば答えてほしいなと思うんだけど、」

キヨ「はい。」

Eve「あらかじめ、きてた質問で多かったものを黒板にいくつか書いてるんだけど、気になったのある?」

キヨ「気になったの・・・・・ないねぇ〜」

Eve「ホホホ・・・笑 えっとね、書いてあることは”ゲーム実況者になったきっかけ”」

キヨ「あーこれはね、いろんなところで言い過ぎてるかもしれない。」

Eve「ああ、じゃあパス!」

キヨ「うん。」

Eve「”大変だったこと”」

キヨ「ないねぇ。」

Eve「ハハハ、笑 “ゲームが上手になる方法”

キヨ「そのゲームやり込め!笑」

Eve「ハハハハハ!笑 そうだ、そうだわな、」

Eve「あ、これは聞いても意味ないかも・・・笑 ”1日のタイムスケジュール”」

キヨ「ほぼ寝てるわ!笑」

Eve「アハハハハハ!笑」

Eve「”この活動してて嬉しかったこと”」

キヨ「嬉しかったこと!う〜〜〜ん・・・やっぱいろんな人に見てもらえることかなぁ。」

Eve「いやマイク近い近い!笑 急に耳元になったじゃん、笑」

キヨ「(笑)」

Eve「コレ最後ね。”LEVEL.5” そうだ、告知してたね先週。” 『LEVEL.5 -FINAL-』とは”ってのは結構質問きてたよ。」」

キヨ「これ、言っていいの?なんか急に告知しましたみたいなキャラ出てくるけど、笑」

Eve「いいよ。告知してる感じで言って、」

キヨ「2020年2月1日!」

Eve「いい声だね、」

キヨ「土曜日ですね。私、”さいたまスーパーアリーナ” でイベントをやらせてもらうんですけど、」

Eve「でか!」

キヨ「去年もやったの!」

Eve「やってたね。僕も行かせてもらったね。」

キヨ「そうだよね。」

Eve“LEVEL.5”はどういうライブ?イベント?」

キヨ「うーん、まあ基本的にはゲーム実況やって、あとはトーク。基本はゲーム実況をリアルでみんなに見せて一緒に楽しむ、みたいな感じかな。」

Eve「うんうん。僕も”LEVEL.2”から見に行かせてもらって、なんかオリジナルのホラーゲームとかやってたよね。」

キヨ「やってた。」

Eve「あとは、前回の”スーパーアリーナ”も行ったんだけど、なんかステージが居間みたいな、リビングみたいなのを作ってやってたよね。」

キヨ「あーそうそう、アットホームな感じのね。」

Eve「で、あとはさ、ビックリしたのは・・・歌ってたよね。」

キヨ「まあ一応アーティストとしての一面もあるからね!笑」

Eve「アハハハハハ!笑」

Eve「最初に見に行ったとき、”え、歌うの!?歌、歌あるんだ!!?”って思って、びっくりしちゃった、笑」

キヨ「ある! 最後トロッコ乗っちゃったんだから、笑」

Eve「アハハハハハ!笑」

Eve「え、トロッコ乗ってどんな感じ?」

キヨ「やっぱでもねぇ・・・もう、なにをしてるのか自分でもわかんないよ、笑」 

Eve「”俺何してんだろう”って?」

キヨ「うん、笑 そう、ゲーム実況者5人でやってるイベントで、今回が” LEVEL.5 -FINAL-“ ってことで、一番大きいところで、」

Eve「いや、すごいよ。見に行きたい。」

キヨ「ああ、じゃあチケット取って。頑張って取ってくれれば!笑」

Eve「アハハハ!笑 取るわ!応募します!」

キヨ「いやでも、興味持ってもらえると嬉しいね、ゲーム実況にも。」

Eve「うん。まあでも多分聞いてるひとはみんな行くんじゃないかな。」

キヨ「来てくれんのかなぁ、」

Eve「パンパンだったもんね去年。」

キヨ「ありがたいね。」

Eve「なんか、ああいうイベントって初めてだったしさ。すごい文化だなって思った。こんなに、こんなにデカイんだ!って、」

キヨ「いや俺も思ったよ。俺が異文化だと思ったよアレ見て、笑」

Eve「(笑)」

キヨ「いやでもまあ、見てくれる人がいるからできるからね。」

Eve「うん。」

キヨ「たまにこういうこと言っとかないといけないから、笑」

Eve「ちょいちょいいいこと挟むね、ちゃんとね、笑」

キヨ「挟む挟む、笑」

Eve「え、ちなみに、歌とかは今後も歌ったりするの?」

キヨ「・・・まあアーティストとしての一面があるからね! 鼻水でちゃった、笑」

Eve「ハハハハハハ!笑」

Eve「まあ僕はさ、音楽をしてるわけじゃん。」

キヨ「はいはい。」

Eve「で、”キヨ” 普通に声良いじゃん。」

キヨ「あ、ほんとに?」

Eve「・・・(笑) その顔なに、、?まんざらでもないような・・・」

キヨ「(笑)」

Eve「いやでも、”あ、歌えるんだ” って思ったの。素直に。」

キヨ「”歌えるんだ”!? だいぶ下に見てるってこと!!?笑」

Eve「違う違う違う違う!!そういうことじゃない!笑」

キヨ「でも見てる人からも同じこと言われたからね。”キヨ歌えるんだ”って、」

Eve「いや、というか、歌うのが・・・やっぱああいうところで歌うのって、嫌いだったらできないじゃん。」

キヨ「あーー、たしかに。」

Eve「うん。歌うことが嫌いではないんだなって思ったの。」

キヨ「嫌いじゃないねぇ多分。家でも歌ってるし1人で、笑」

Eve「あ、そうなんだ、笑」

キヨ「昔の俺だったら歌ってない!なんか変にプライド持ってたし、」

Eve「昔の”キヨ”・・・」

キヨ「”俺、そういうことはやんねぇ。実況者だから”」

Eve「アハハハハハ!笑」

キヨ「ゲーム実況者だからさ、違うことやると、”ゲーム実況だけやっててくれよ”って
言う人もいるわけじゃん、」

Eve「はいはいはい。」

キヨ「でも逆に、楽しんでくれる人も増えるじゃん。」

Eve「うん。」

キヨ「だから楽しんでくれる人を増やそうっていう気持ち・・・」

Eve「が出てきたわけね。」

キヨ「そう。」

Eve「昔の”キヨ” は、そうじゃなかった?」

キヨ「そうじゃなかった!」

Eve「もう僕が出会う前、何年も前だ、」

キヨ「尖ってた。昔イベントに出たときとか、一言だけ喋って何も喋んなかったもん後半。」

Eve「え、どういうこと?」

キヨ「挨拶するじゃん。”どうもキヨでーす”って。で、尖ってたし緊張しいだったから、そっから20分何も喋んない。」

Eve「喋りかけるな、みたいな?」

キヨ「みたいな感じ。」

Eve「めんどくさ!笑」

キヨ「めんどくさいでしょ、笑 ・・・いやいいわ、歳重ねるといい大人になっていくわ、」

Eve「うん。」

Eve「じゃあちょっと・・・僕の曲、歌ってよ。」

キヨ「・・・なに、いま上げてるやつを俺が”歌ってみた”みたいなカバーすんの?」

Eve「あ、いやそういうことじゃない、笑」

キヨ「(笑)」

Eve「そういうことする?」

キヨ「しないよ!絶対しない、笑」

Eve「いやなんかせっかくさ、こう、歌ってるの見れたからさ。」

キヨ「あ、もしかして。気付いちゃった?俺の才能に。」

Eve「うん。気付いた、笑」

キヨ「こいつに歌って欲しいって思った?」

Eve「うん。こいつが歌ったらどうなるんだろうって、笑」

キヨ「(笑)」

Eve「高いし低いし、早えし、笑」

キヨ「どういう声出すんだろうって?」

Eve「そうそう、笑」

キヨ「嫌だよ!早えもんEveくんの歌!あんな歌い辛えのなんで俺歌わなきゃいけないんだよ!笑」

Eve「いやでもね、こんなこと言いながら、”キヨ” 聴いてくれてたの。」

キヨ「ああ、聴いてる。Eveくんの歌すげぇと思うわ俺。」

Eve「なんか、一番最初にね、もうこれ忘れちゃってるかもしれないけど僕ははすごい覚えてるの。まだ出会ってちょっと、仲良くなったぐらいの時に、」

キヨ「うん。」

Eve「”Eveくんの曲、すげぇいいね”みたいな」

キヨ「言った?ほんとにそんなこと、」

Eve「そう。言ってて、でもそのあとにね・・・”全部同じに聞こえるけどいいね”って」

キヨ「アハハハハハ!笑 めっちゃ褒め方下手くそ、笑」

Eve「そう、”褒め方よ!”と思って、笑 その一回上げてから変な感じにするの何?って思いながら、笑」

キヨ「全部同じって、笑 」

Eve「うん。褒め方下手だなって思ったわ、笑」

キヨ「あーー、じゃあEveくんが作ってくれるんだったら俺一個条件ある。Eveくんの歌を歌うとして。」

Eve「条件?じゃあ今言っておいて、」

キヨ「えーー、作詞作曲編曲の権利を全部俺にする。」

Eve「アハハハハハ!笑」

キヨ「これ!笑 これが俺の中の条件かな、笑」

Eve「急に大人みたいなこと言うじゃん、笑」

キヨ「(笑)」

Eve「まあでも楽しくやれたらいいよ。」

キヨ「たしかに。」

Eve「ちょっといつかね、それはやってみたいことではあるけどね。」

キヨ「わかった!いいよ、いつでも待ってるよ!」

Eve「ほんと? デモ投げるわ、笑」

キヨ「早速歌っちゃうからそれ。」

Eve「デモはでも、僕歌ってるよ?」

キヨ「わかった。じゃあそれに俺が声入れて投稿するわ。」

Eve「アハハハ!笑 かぶせるの?」

キヨ「かぶせる、笑」

Eve「意味ないじゃん!ただのコラボじゃん、笑」

キヨ「(笑)」

Eve「今日ね、僕も見たよ。」

キヨ「なにを?」

Eve「昨日発売してたもの、あるでしょ?」

キヨ「(笑)」

Eve「その話、全然自分から振らないなと思って。」

キヨ「嫌じゃん自分からアピールしまくるの!笑」

Eve「まあね、笑 ・・・待ってたの?」

キヨ「待ってたよ!待ってた!笑」

Eve「”an・an”」

キヨ「(笑)」

Eve「”an・an”!?」

キヨ「そう!俺、出ちゃった、笑」

Eve「見たよ、笑 しかもカラーで写真も撮って、なんかちっちゃい椅子の上に体操座りみたいに・・・」

キヨ「俺がその撮影中に言った一言・・・”椅子、狭くないすか?”」

Eve「アハハハハハハ!笑 すごくない!?」

キヨ「このー、ゲーム実況者が載るっていうのは初めてレベルなんじゃないのかな、」

Eve「あ、そうなんだ。」

キヨ「かもしれないね。」

Eve「うーーーん、いやなんかね、」

キヨ「カッコつけてるでしょ?」

Eve「めちゃめちゃカッコつけてる。カッコつけてる、けどめちゃめちゃ”an・an”ぽいっていうか、”an・an” なんだけど・・・」

キヨ「うん、笑 でさ、ポーズとかわかんないわけよ、」

Eve「うん。」

キヨ「だからもうちょっと言われるがままの感じでさ、」

Eve「あ、これ言われるがままなんだ!笑」

キヨ「基本的に言われるがまま。”あと思ったとおりにやってー!“みたいな感じで言われてやったりもしたけど・・・・・若干バカにしてない!?笑」

Eve「いやバカにしてない!!笑 すごいと思ってる!すごいと思ってるし、なんかやっぱさ、実写の写真の横にこうあるじゃん、よくある・・・その、僕もあるし、」

キヨ「”僕にとっての音楽とは” みたいなこと書いてたりね、」

Eve「そうそう。”キヨと本当の自分は、真逆の存在なんです。”」

キヨ「悲しい!笑」

Eve「アハハハハハ!笑」

Eve「いやだからすごいこれ、インタビュー受けたんだよね。」

キヨ「受けた!」

Eve「結構な文字量載ってるね。結構喋ったんだ、笑」

キヨ「すごい良くしてくれて!いやありがたいわ・・・」

Eve「すごいわ。普通に書店とか行ったら売ってるよね。」

キヨ「売ってるし、コンビニに行ってもあるかもしれない。」

Eve「あ、コンビニ売ってるね!」

キヨ「うん。」

Eve「みんな、是非手にとって読んでみてください。」

キヨ「(笑)」

Eve「あの、ちっちゃい椅子に座ってるから、笑」

キヨ「ちっちゃい椅子座ってる、笑」

Eve「是非みんな読んでください!」

キヨ「あーーー、ありがと!振ってくれて、笑 よかったーー!」

Eve「アハハハハ!笑 そうね、」

キヨ「うん。よかったー」

Eve「フフフ、笑」

Eve「そろそろね、僕は今日生放送やってるの、2時間。」

キヨ「うん。」

Eve「まあ”キヨ”の時間はね、この20分なんだけど、笑」

キヨ「短け!」

Eve「アハハハハハハ!笑」
キヨ「Eveくんに2時間だったらさ、40分くらい俺にくれても良くない?」

Eve「そうね、笑 まあ尺的にね、いろいろあるから・・・」

キヨ「うんうん。」

Eve「まあだから、”キヨヨヨヨ先生”はね、また来しゅ・・・」

キヨ「いいよそれ、いいよそれ言わなくて!笑」

Eve「来週まで居残り!」

キヨ「はい!?意味わかんねぇーー!意味わかんねぇわーーー、笑」

Eve「アハハハハ!笑 いや短いから!短いから!笑」

キヨ「居残りって言わなくていいじゃん別に!」

Eve「え?」

キヨ「”来週も来て下さい”みたいなさ。なんかやらかした感強いじゃん居残りって、笑」

Eve「あ、だから、せっかくだから来週もね、この時間。同じ時間に、”キヨヨヨヨ先生”と一緒に授業をしていきたいなと思うので、」

キヨ「え〜〜〜!何分?来週は、」

Eve「来週も同じです。」

(スタッフから15分と伝えられる)

キヨ「15!?笑」

Eve「15って聞こえてきた!笑」

キヨ「短えぇえ!!笑」

Eve「来週も、来てくれる?」

キヨ「わかった。いいよ。来る来る!」

Eve「ありがとう。」

Eve「じゃあ今日はもう尺が足んないので、ここで締めたいなと・・・」

キヨ「足んないなら伸ばせぇ〜〜!」

Eve「全然足んない、笑 はい。来週に持ち越しです。」

キヨ「わかった!」

Eve「Eve LOCKS! はここまで。本日の授業は異文化の講師Eveと、」

キヨ「"キヨ”でした!」


M ラストダンス / Eve
カテゴリー: Eve
投稿者: sakurada
(チャイム〜♪ ガラガラガラ・・・)





未確認フェスに友達と行くことになりました!
人生初ライブです。Eve先生の人生初ライブは誰のライブでしたか?



PON
女性/15歳/神奈川県



Eve「誰のライブだったろう・・・そういえば今週日曜日は ”マイナビ未確認フェスティバル2019 ファイナルステージ” ですね。先々週か、僕もね、アーティストのみなさんの中から3組の音源を聴かせていただきましたけど、どの方もすごくて。」

Eve「気になっちゃってそのあと他の方とかも聴かせていただいたんですけど、ホントにどの方も素晴らしくて。きっとね、人生初ライブいいライブになると思いますよ。楽しんできて下さい。」

Eve「僕はね、” RADIO CRAZY” ってわかるかな、たぶん関西の人だったらもしかしたらわかるかもしれない、年末にやってるフェスなんですけど。それに行った思い出がありますね。あのー、こたつがあって、こたつでミカン食べましたね、笑 すごい思い出に残ってる。」

Eve「はい。未確認フェスに参加するみなさん、是非楽しんできてください!」


M ドラマツルギー / Eve


Eve「SCHOOL OF LOCK! の生徒のみなさん、改めましてこんばんは。異文化の講師Eveです。Eve LOCKS! の掲示板にはね、生徒のみんなから毎日書き込みが届いているんですけど、ちょっと気になる書き込みを見つけたので紹介したいと思います。」




夏休みになったからママとお姉ちゃんとボクで一緒にEve先生を寝る前に聞けて嬉しいです。夜更かししてます。ボクはEve先生のMVの絵を見ただけでなんの曲だかわかるからお姉ちゃんにも凄いと褒められます。だから夏休みの自由研究はイラストを書いてEve先生におくるのでその時は見てください。お姉ちゃんは吹奏楽部、ママは美容師をしていて、ボクはいつも学童に朝から行ってるので朝にオススメな元気ソング教えてください。



ma音
男性/8歳/埼玉県



Eve「はあぁぁあーーーかわいい!8歳なんだね。いやあーーかわいいなぁ・・・。ママとお姉ちゃんと一緒に寝る前聞いてくれてるの、夜更ししてるの、かわいいなあ。ということは、”Eve LOCKS!” も聞いてくれてるんですかね、夜更しして、」

Eve「だって11時って眠いよ?僕、8歳の頃9時とかに寝てたよ、笑 今やね、8歳の世界は僕にとって異文化ですから、8歳の事情をぼくもちょっとよくわかっていないので・・・今夜はね、8歳の”ma音”くんと電話で異文化交流したいと思います。」

Eve「もしもし」

ma音「もしもし」

Eve「あ、はじめましてEveです。” ma音”くんですか?」

ma音「はい!」

Eve「書き込みありがとう〜!」

ma音「どういたしまして」

Eve「アハハハハハ、笑 かわいぃ・・・」

Eve「今夏休みですか?」

ma音「はい!」

Eve「夏休み、なにしてるの?」

ma音「夏休みは、学童に毎日行ってます!」

Eve「宿題は!?」

ma音「あともう少しで終わります!」

Eve「もう少しで終わる!えらいねぇ・・・」

Eve「で、僕の曲も聞いてくれてるって書いてあったんだけど、寝る前に聞いてるの?」

ma音「はい! “デーモンダンストーキョー” っていう歌が好きです!」

Eve「ああホントに!?いや嬉しいなぁ・・・」

Eve「”朝にオススメな元気ソング” を教えて欲しいってことだけど、なんだろうなぁ・・・”ma音”くんは朝起きるの得意?」

ma音「ちょっと苦手です。」

Eve「ちょっと苦手か、うーーーんじゃあ・・・”アンビバレント” とか。朝に聴くとシャキっと起きれるかなって思うので。」

ma音「はい。」

Eve「朝の目覚ましにはちょっとうるさいかもしれないけど、よかったら聴いてみて下さい。」

ma音「はい!聴きます!」

Eve「ふふふふ、笑 」

Eve「あ、夏休みは ”Eve LOCKS!” も聞いてくれたりもしてるの?」

ma音「はい!聞いてます!」

Eve「眠くないの?」

ma音「うん。大丈夫です。」

Eve「大丈夫、笑 いやーそっかそっか、嬉しいなぁ・・・。え、今、お姉ちゃんも近くにいるんですか?」

ma音「います!」

Eve「よかったら代わってもらってもいい?」

ma音「はいどうぞ!」

ma音 姉「もしもし」

Eve「あ、はじめましてEveです。 」

ma音 姉「はい」

Eve「いやーありがとう。小5のときから聴いてくれてるみたいで、今12歳、中1ですか?」

ma音 姉「はい。そうです。」

Eve「中学校1年生・・・みんな若い!今日の登場人物若すぎるよ、笑」

ma音 姉「フフフフフ、笑」

Eve「ハハハハハ、笑 」

Eve「え、何がきっかけで知ってくれたんですか?」

ma音 姉「小学4年生のときに、お母さんが誕生日プレゼントにスマホを買ってきてくれて、」

Eve「はいはい」

ma音 姉「それで、YouTubeとかでいつのまにかたどり着いて・・・」

Eve「いやぁ嬉しい。特になんの曲が好きとかありますか?」

ma音 姉「”トーキョーゲットー”とか、好きですね。」

Eve「あー嬉しい、ありがとう!で弟にも、布教してくれたってことだよねこれは、笑」

ma音 姉「はい、笑」

Eve「いやーありがとう。ちょっと是非ね、またいつかライブとかあったら弟くんと遊びに来て下さい。」

ma音 姉「はい。」

Eve「ありがとね。お母さんにもよろしくね、伝えておいて下さい。」

ma音 姉「はい!」

Eve「”ma音”くんに、最後に代わってもらってもいい?」

ma音「はい」

Eve「”ma音”くん、これからもよかったらたくさん僕の曲聴いて下さい。」

ma音「はい!」

Eve「で、いつかライブも、お姉ちゃんとお母さんと遊びに来てください。」

ma音「はい!」

Eve「ありがとね。」

ma音「うん!」

Eve「うん。あんまり夜更ししちゃだめだよ。」

ma音「はーい!」

Eve「じゃあね!」

ma音「じゃあねー!」


Eve「あー、めちゃめちゃ元気もらえたな。”ma音” くん、お姉ちゃん、お母さんもね、ありがとうございました。そうだ、イラストも!めちゃくちゃ楽しみだ。待ってるから”ma音” くん。いつまでも待ってるので。是非、描けたら送ってきて下さい!」


M アンビバレント / Eve


Eve「最後に、今週のエンドカードを紹介したいと思います。」

SCHOOL OF LOCK!





いつもラジオ楽しく聞かせて頂いてます!Eve先生の歌声とEve先生が創り出す独特な世界観がとても素敵で新曲が上がる度に癒されています。これからも応援しています!



かこ
女性/16歳/愛知県



Eve「ありがとう。すごい、フルカラーで、たぶん僕を描いてくれたのかな。うしろにね、今まで僕が歌ってきた、自分の曲だけじゃなくて、カバーしてきた曲、の絵柄が散りばめられて・・・、素晴らしい。しかもEve LOCKS! のロゴもすごいかわいい・・・ありがとう!」

Eve「来週のEve LOCKS! にはゲスト講師が来てくださいます。普段はゲーム実況を上げている”キヨ”先生を迎えて2人で授業をしていきたいなと思います。」

Eve「そして、前に生放送教室に遊びに行ったときに”夏休みにまた生放送教室に来ます”って話をしたと思うんだけど、気付いたらもう来週で8月末・・・夏休みも終わっちゃうので、来週はね、”Eve LOCKS!” で”キヨ”先生と授業をしながら、それ以外の時間は生放送教室に行こうかなと、笑」

Eve「うん。大丈夫じゃないと言われても行きますね。ちょっと、”Eveつって” でさんざん遊ばれたので、笑」

Eve「というわけでね、来週は是非、頭から2時間。よろしくお願いします。」

Eve「それでは、本日の授業はここまで。また来週この教室でお会いしましょう。異文化の講師Eveでした。」


M トーキョーゲットー / Eve
カテゴリー: Eve
投稿者: sakurada
(チャイム〜♪ ガラガラガラ・・・)





タイトル:私の異文化

Eve先生こんばんは。
私の異文化は持っているゲームの攻略本はもちろん、持っていないゲームの攻略本も買うことです。
本当はゲームも欲しいけど自分が生まれる前の作品だとなかなか手に入らないのですが、古本屋で運良く欲しいゲームの攻略本が売っているといつのまにかレジに向かっています(笑)
読み込むととーっても面白くてゲームをやった気分になれますのでオススメですよ!!!



スズほ
女性/18歳/東京都



Eve「ハハハハハ!笑 コレすごくない? あー、いや、いいなぁ。僕もなんかそういう、その発想すごい好きだよ、笑」

Eve「攻略本ってさ、だいたい分厚いじゃない。何かワクワクするよねそれだけで。僕もゲームは好きだし、それこそ攻略本買ってましたよ。ポケモンとかモンハンとか、あとはなんか結構難しいゲーム、”絶対コレは攻略本が欲しい!”みたいなとき。攻略本買って、ゲームできないときは読んで、で、ゲームやるっていうね・・・」

Eve「そしてね、今夜は”スズほ”さんはじめ、ゲーム好きの生徒のみなさんにとっても耳寄りな情報があります。えー、まあ先週ちょっと言ったんですけど、せっかく夏休みだし、僕一人で喋っててもアレだから誰か友達を呼ぼうかなと思いましてですね。」

Eve「8月29日のEve LOCKS! にゲスト講師としてゲーム実況者のキヨ先生が授業をしに来てくれることになりました!」

Eve「授業をしに来てくれるのかな果たして、笑 まあ生徒のみんな、きっとねゲーム実況を見たことある人、好きな人、いると思うんですね。キヨ先生はね、ゲーム実況を主に上げてる方なんですけど、普段から仲はいいんですよ。」

Eve「1、2年ぐらい前から付き合いがあって、スマブラしたりとかずっと遊んではいるんだけど、実際僕ら2人が喋ったりしてるところは多分誰も聞いたことがないと思うので・・・キヨのことだから雑談で終わっちゃうかも、笑」

Eve「多分きっと楽しいと思うので、8月29日までに、質問したいこととか、聞きたいこととか、掲示板にどしどし書き込んでみて下さい。」

M ふりをした。 / Eve

Eve「SCHOOL OF LOCK! の生徒のみなさん、改めましてこんばんは。異文化の講師Eveです。今夜はですね、この授業をやっていきたいと思います。」

Eve「ナンセンス文学賞」

Eve「この間、第1回目をやって、まだ13歳、14歳とかの若い子たちも書いてきてくれててすごい感動したんですけど、Eve LOCKS! では今、140文字で完結する物語を募集してまして、今夜もね、生徒のみんなが書いてくれた文学を紹介していきたいと思います。みんなもね、しっかり想像しながら聞いてもらえたらなと思います。」

Eve「まずはこちら・・・」




タイトル:夏

ある日の午後、僕は夏休みの宿題も机に広げたまま横になっていた。
しばらく天井を眺めていると、窓の外から君の声が聞こえる。
早く出てきなよって。
僕は一度それを無視するんだ。
すると、君はいるのはわかってるよって言う。
そして、僕が顔を出すと君はニコッと笑うんだ。
今日はどこへ行こうか。



夏木のソラ
男性/20歳/大阪府


Eve「めちゃめちゃ青春楽しんでるじゃん、笑」

Eve「なんかもうすーごい夏感じちゃったよ、今のだけで。いやぁいいですねえ。そっかそっか、夏木のソラくん、いやわかるよすごい気持ち。ね、これは勝手に・・・女の子が来てくれたのかなって僕はちょっと想像しちゃったんですけど、いいね。こういう女の子がいたら、多分宿題すぐ終わらすんだろうなっていう、笑」

Eve「でもねえ、みんなも今多分夏休み入って、いってももう半分過ぎましたから、花火大会行きましたか?祭、行きました?海行きました?僕は全部行ってないんだけど、笑 この2019年の夏は1回しかこないわけだし、楽しんでほしいなって思いますよ。すっごい説得力ない・・・もう家から出てないから僕は、笑」

Eve「じゃあちょっとドンドンいきましょうか、次!」




タイトル:偽りの仮面

今日はなんになろう。
昨日はみんなに笑ってもらえるような人
その前はみんなに褒めてもらえるような人
僕は何にでもなれるんだ。
あぁ、でもどうしよう。
どれが、本物の僕なのだろう。
ワカラナイ
誰か、本物の僕を見つけてはくれないか
偽りのない仮面の下にある本当の僕を。



ララクラッシュ
女性/13歳/熊本県


Eve「13歳ですよ。すごい、内容もね、13歳の女の子が考えてきてくれたものとは思えないね、ちょっとどろどろしたものに僕は感じましたけど・・・」

Eve「いやでもね、すごくわかりますよ。やっぱりみんなに喜んでもらえたりとか、立ち振るまっちゃうとか、良い顔しちゃうとかすごいわかるし。あとは、じゃあ結局、自分ってのはなんだろうってのもすごく考えたりしちゃうのもわかるし。」

Eve「でもなんか、ね、答えは出なくても結構そういう事に気付けたり、そういうことに向き合って考えるっていうことが、1つ2つ成長できるものだなって僕は思うので、大事にしてほしいなと思います。」

Eve「まだ13歳の女の子にね・・・ちょっともうそんなことはいいから、取り敢えず今を楽しんで!とは言いたいけどね、でもそういう気持ちになれるのはすごいことだなと思います本当に。」

Eve「じゃあ次ね、行きたいと思います。」




タイトル:間違い探し

間違い探しなんて、したところで無駄だと思うんです。
だって、世の中なんて間違いだらけじゃないですか。
間違いを探している間に一生が終わってしまいます。
だいたい、間違い探しをする時に比較対象にする"正しい絵"なんて、歴史上で一度でも現れたことがないじゃないですか。



333と書いてささみ
女性/17歳/神奈川県


Eve「ごもっともです・・・そのとおり。」

Eve「そうだね、間違い探しなんてしたところで無駄だね、本当に。まあなんか”正しい”なんてないってのは本当に思うことで、行きていて選択肢が出てきたときに、これが正しいのか、正しかったのか、わかんないんですよやっぱり。」

Eve「だから、最終的には自分の気持ち次第で、自分のなりたい自分とか、やりたいことだったりとか、そういうことに向かって選択していく。自分に正直に生きることが・・・わからないけれども、きっと後悔しない人生になるんじゃないかなと思うので、” 333と書いてささみ”さんね、この方の気持ちもすごくわかるなーと思いました。」

Eve「今日は3人の物語を読ませてもらったんですけど、毎回ね本当にすごいですね。ありがとうございます。」

Eve「そして最後に、今週のエンドカードを紹介したいと思います。」

SCHOOL OF LOCK!





毎週SOL!でEve先生の声を聞いて元気をもらっています。感謝の気持ちを込めてMVに出てくるキャラクターを描いてみました。



いしゅ
女性/23歳/新潟県


Eve「かわいい、大集合だ。お花もすごい綺麗。モノクロで描いてくれましたね。なんかやっぱり、僕の楽曲でねMahさんが担当してくれてるMVはモノクロが多いんですけど、やっぱりモノクロはすごく映えますね、落ち着きますし。いしゅさんありがとうございます。」

Eve「再来週は、ゲスト講師にキヨ先生が来ますね。是非、質問など掲示板にお待ちしております。」

Eve「それでは、本日の授業はここまで。また来週この教室でお会いしましょう。異文化の講師Eveでした。」

M ナンセンス文学 / Eve
カテゴリー: Eve
投稿者: sakurada
(チャイム〜♪ ガラガラガラ・・・)




タイトル:こんばんは!

Eve先生こんばんは!
もう夏休みですね!
Eve先生は何か夏休みの予定はありますか?




なつみんと◎
女性/15歳/栃木県 


Eve「僕はね、最近は籠もってレコーディングの真っ最中ですね。それ以外はね、何してんだろ・・・夏らしいことはなんにもしてないですよホントに。外がさ、めちゃくちゃ暑いじゃない。コンビニが家のもうホント近くにあるんですけど、そこに行くだけでもう結構 ”あ、しばらくいいや、一週間ぐらい”みたいな、笑」

Eve「だからちょっと今月はね、頑張って制作期間としてたくさん曲を作って、月末ぐらいに新曲を聴いてもらえるタイミングがあるといいなと思っているので、ちょっと楽しみにしていてもらえると嬉しいな、と思います。」

Eve「あ、そうだ。あとね、校長・・・めっちゃ”Eveつって”で遊んでるじゃん、笑 たまにあとから聴き直すことがあるんだけど、すごい校長Eveつってで遊んでるなと思って。絶対好きじゃん僕のこと、笑 」

Eve「いやまあそんな感じで今日も授業を始めていきます。よろしくお願いします。」

M トーキョーゲットー / Eve

Eve「SCHOOL OF LOCK! の生徒のみなさん、こんばんは。異文化の講師Eveです。夏だね。まあ僕は夏休みの予定はないですが。この間LINEでね、”花火”とか”祭”って打つと花火が上がるんですよバーンって。で、 ”あ!すごい夏っぽい” と思って、笑 なんかそういうので夏を感じられたので、僕はもういいなと思ってるんですけど、」

Eve「まあでもね、夏といえば”夏フェス”。8月25日東京新木場 Studio Coastで行われる、”マイナビ未確認フェスティバル2019”ファイルステージに立つファイナリスト8組が決定しました。すごい、全国3101通の応募の中から選ばれた8組!しかも全員10代のアーティストですね。」

Eve「今夜はね、未確認フェスティバルに登場するアーティストのみなさんの音源をちょっと確認させていただけたらなと思うのですが、全部の音源は聴けないのでね、ちょっとあの、応募楽曲のタイトルを見て直感で気になったアーティストの音源を確認したいなと思います。」

Eve「僕もね、楽曲のタイトルを決めるときって、テーマになるワードとかから歌詞を書き始めたり曲を作り始めて、で割とそのテーマがそのまま曲名になったりもたまにするんだけど、楽曲の顔みたいなもんだから、すごいこれも考えるの大変だったりするかもしれないんですけど。」

Eve「えー今、僕の手元にね、8組のみなさんの楽曲タイトルがきてるんですけど、すごい!全部気になる!笑 どうしよう・・・全部気になるな、」

Eve「じゃあちょっとこの、”悪役のはなし” 聴いてみてもいいですか。」

M 悪役のはなし / あるくとーふ

Eve「あーかっこいい。めちゃめちゃかっこいいじゃないですか・・・なんかちょっとタイトルから、もっと暗い感じのドロドロした感じを連想してましたけど。かっこいいな・・・しかも女の子がボーカルなんだね。」

Eve「今ね、僕の手元に資料が来てるんですけど・・・”あるくとーふ”。かわいい、笑 なんか曲名からは全然想像もできないようなアーティスト名で。しかもみんな高3の同級生なんだ。”大勢の前でライブをしたのは初めて” いやーこれは才能ありますね。しかも2017年結成だよ。すごいよ、高校3年生でここまでできるのって。いやちょっと思い切って頑張ってほしいなと思います。」

Eve「すごいなぁ・・・次なににしようかな。この、”グッバイ来世でまた会おう”」

M グッバイ来世でまた会おう / カモシタサラ

Eve「あーもうめっちゃ声がいい。あーめっちゃいいわ、めっちゃいい・・・”猫になっても僕は僕だ” ってめちゃめちゃいい。東京都の4人組 ”カモシタサラ”。意気込みも ”みんなに優しい気持ちを思い出して欲しい”、 すごい好きです僕、笑 いやあじゃあ当日はね、新木場 Studio Coastのみんなに優しい気持ちを思い出させるようなライブをしてください。すごい、とっても好きだ!」

Eve「もうひとついけます?じゃあちょっと、どうしようやばいな・・・もう全部聴きたいな、笑」

Eve「えー、じゃあ。これ”Raisins”」

M Raisins / 玉名ラーメン

Eve「いや、すごい。ちょっと思わず聴きこんでしまいました・・・ジャンルにとらわれない、、このトラックもそうだし、呟くようなささやくようなラップの感じとか、18歳女の子”玉名ラーメン”。すごいね。これはちょっと他の曲も聴いてみたいなと思いました。」

Eve「今日は、” マイナビ未確認フェスティバル2019” ファイナルステージに出場するアーティストさんたちの楽曲タイトルだけを見て気になった音源を紹介したんですが、素晴らしい。こんな10代の音楽がたくさん生まれているんだと思うと、すごいワクワクした気持ちになれましたし、見に行く方はね、是非その日に会場に行かないと感じられない10代の熱気だったりとか、そういうものをしっかり感じてきてほしいなと思います。それからアーテイストのみなさんもね、全部紹介できなかったんだけど、8組みなさん、もうほんとに思い切って悔いのない夏を楽しんできてください。」

Eve「最後に、今週のエンドカードを紹介したいと思います。」

SCHOOL OF LOCK!





5/23はEve先生の誕生日..!!!
なのでEve先生の「slumber」を聴きながら描かせて頂きました..!!
お誕生日おめでとうございます!
Eve先生の音楽やファッション、様々な場面で大好きです..!!!
応援してます!



レレゃも
男性/15歳/愛知県


Eve「僕の誕生日のタイミングで送ってきてくれていて、誕生日5月なんですけど、そのタイミングで”レレゃも”くん以外にもたくさんきていて。ホントはどれも紹介したいんですけど紹介しきれなくて・・・」

Eve「すごいね、イラストもめちゃくちゃかっこいいんですよ。青が基調ですごい夏っぽい感じ、涼し気な感じもして、”レレゃも”くんはスランバーを聴きながら書かせていただきましたって書いてくれているんですけど、すごいこれは載せたいなと思ったので、3ヶ月も時を経てしまいましたが、今日のエンドカードはこれにしたいと思います。」


Eve「夏休み・・・。せっかくなのでゲストを呼びたいなと思ってるんですよ。僕の数少ない友達から呼ぼうと思うんだけど、笑 なんか、この人がいいとかあれば教えて下さい。意見を聞いて、誰を呼ぶか、来週ちょっと発表したいと思います。」

Eve「本日の授業はここまで。また来週この教室でお会いしましょう。異文化の講師Eveでした。」


M slumber / Eve
カテゴリー: Eve
投稿者: sakurada
(チャイム〜♪ ガラガラガラ・・・)

Eve「今夜の生放送教室は、“マイナビ未確認フェスティバル2019 ファイナリスト発表スペシャル!!!!” ですね。8月25日、東京新木場 Studio Coastで行われるファイナルステージに出場するアーティストを今発表していますが、ドキドキですね。」

Eve「今ね、きっと出場してるアーティストの方たちはこのラジオを聞いてドキドキしてると思うんですけど。僕も新曲を上げるときとか、それこそライブを始める前とかそうですけど、やっぱりどうしてもすごくドキドキしますし、それはなんでかっていうとやっぱり、それだけそれに対してすごい頑張ってきた自分の思いが強いものだと思うから、緊張したりとかドキドキしたりすると思うので、それはね、避けられないしょうがないことですよ。」

Eve「新木場 Studio Coast、この間僕もライブをしましたが、とっても大きなところですごく楽しかったですね。だから、出場できるアーティストのみなさんは是非、思い切ってライブをしてきて欲しいなと思います。」

M 闇夜 / Eve

Eve「SCHOOL OF LOCK! の生徒のみなさんこんばんは。異文化の講師Eveです。ここは、”異なる文化”と書く”異文化”の授業です。最近”異文化”を感じたことはですね、6月の終わりくらいからアメリカに行ってまして、ニューヨークとラスベガスとロサンゼルスと、行っていました。すごい楽しかったです。」

Eve「やっぱり日本とはね、ぜんぜん違う風景、町並みが広がっていて、人種も違いますし言語も違うしね、これこそまさに異文化だなってこう、常に感じながらね、楽しんでまいりました。」

Eve「まあでも楽しんだと同時にね、やっぱり日本も素晴らしいところなんだなっていう再確認もできて・・・やっぱり日本はいいですよみなさん、海外もいいですけどね。ご飯が美味しい!笑」

Eve「2週間ぐらい行ってたんですけど、やっぱり途中ぐらいから日本食が食べたくなってきて、ニューヨークにいるのに日本食を検索して、大戸屋とか一蘭とか出てきて、笑 “あ、行きたい!” って思って行ったりしましたね、笑」

Eve「さて、そんなEve LOCKS! 今日はね、掲示板に書き込んでくれた生徒と電話で異文化交流をしていきたいと思います。いわゆる逆電というやつですね。」

Eve「それでは、ちょっと書き込みを紹介したいなと思います。」




タイトル:こんばんわ

Eve先生こんばんわ
いつもEve先生の曲に癒されております!!
おとぎでは特にやどりぎが好きです!
聞きにくい質問なんですが、自分は異性同性どちらにも好意を寄せる俗に言うバイセクシャルです。
でも中々勇気が出ず周りに相談できません。
Eve先生は、周りにLGBTの方などいらっしゃいましたか?
なにかあれば教えてください!お願いします(>_<)




稲穂
女性/16歳/東京都



Eve「なるほど。あ、ちなみにLGBTというのはセクシュアル・マイノリティーの総称ですね。”L”はレズビアン、”G”はゲイ、”B”はバイセクシュアル、”T”はトランスジェンダー、の頭文字を取ったものです。ちょっとせっかくなのでね、稲穂さんと電話をつないで話してみたいと思います。」

Eve「もしもし」

稲穂「あ、もしもし」

Eve「こんばんは。」

稲穂「こんばんは。」

Eve「えっと、質問でね” 自分は異性同性どちらにも好意を寄せる俗に言うバイセクシャル” という風にあったんですけど、」

稲穂「はい。」

Eve「えっとー、まあ僕の周りにね、LGBTの人っていうのは、いましたね。」

稲穂「へぇ」

Eve「はい。まあいましたっていうか、いますね。」

稲穂「ど、どういう方ですか・・・?」

Eve「男性だけど男性が好きだったりとか、」

稲穂「あー」

Eve「男性も女性も好き、稲穂さんと同じような人とも会ってきたことはありますし、あんまりびっくりするようなこととは僕はあんまり感じてないんですけど、稲穂さん的には感じてる・・・?」

稲穂「なんか、話したことがないのでそういう人がいるのかどうかすらわかんなくて、」

Eve「ああ、学校とかには全然そういう子とかはいないんだ、」

稲穂「そうですね今まで会った人ではいないですね。」

Eve「ふんふん。中学生の時に”自分そうなのかな”って思い始めたの?」

稲穂「はい。」

Eve「なるほどね。じゃあ結構そこから2年で自分の中で心境の変化とか、大変だったこととかありました?」

稲穂「着替えとかはちょっと嫌だなって、恥ずかしいっていうか・・・」

Eve「あーなるほど。おんなじ同性、女の子同士だけど、着替えを・・・なるほどね。で今は、好きな人とか気になる人とかいるんですか?」

稲穂「いますよーーー!笑」

Eve「ハハハ、笑 いるんだね!えっと、それは男の子?女の子?」

稲穂「女の子です。可愛くて、」

Eve「その子は、普段から仲良かったりするんですか?」

稲穂「仲いいです。」

Eve「あ、そうなんだ。向こうはこう、普通に友達として接してくるんだろうなぁっていう、そういう感じ?」

稲穂「そうですね。もとからちょっと距離が近いので、うわーって毎日ドキドキしながら・・・」

Eve「あー。めちゃめちゃいいじゃないですか!笑 なるほどね。そういう気持ちは、中3からずっと変わらず今も持ち続けてるってことなんだよね。」

稲穂「はい。」

Eve「でもなんか、僕は全然、あんまりそういうね、自分が同性も好きだっていうことに対して恥ずかしがらなくてもいいと思いますね。やっぱ周りの友達とか、その好きな子とかにはまだ打ち明けたりは・・・」

稲穂「周りの子には打ち明けてもいいかなって思うんですけど、その子にはちょっと・・・」

Eve「そっか、」

稲穂「交友関係が切れちゃいそうで、」
Eve「でもいつか言いたいなとかは思ってる?」

稲穂「それはもうほんとに、もう、できれば・・・」

Eve「いやでもなんか、僕とかも、学生のときは全然そういう人と出会ったことはなかったけれど、大人になってから暮らしていると結構いますよ。たぶんそれは、稲穂さんと同じようにカミングアウトしてないだけだったりとか、あとはやっぱりね、稲穂さんは中3のときに気づいたって言ってるけど、まだ気づけていない子達がたぶんいて、で、大人になるとそういうのがわかってきて、うん、たぶん今ちょっと恥ずかしいなっていう気持ちを持ってるのもなんとなくすごくわかるんですよ。」

稲穂「はい。」

Eve「だけど、もうちょっとして高校を卒業して大人になっていくと、やっぱりそういう人たちがたくさんいて、そういう恥ずかしさみたいなのもどんどん消えていくと思うので、なにも心配することはないんじゃないかなって思います。」

稲穂「ありがとうございます。」

Eve「なんか、この間ねニューヨークに行ってきたんですけど、その時に丁度ねLGBTのパレードがやってたんですよ。」

稲穂「へえーー」

Eve「やっぱりね、肌の色とか国籍とか性別とか、違えどね、どんな外見でも誰を好きになっても自由であることを祝う日だっていってすごい沢山の人がパレードに参加していたのを実際に見て、どんどんね、そういう同性の子を好きになったりとか、自由だと思うので。何も気にせず、好きになった人を好きになってほしいなと思います。」

稲穂「はい。ありがとうございます。」

Eve「ありがとうね。頑張ってください!」

稲穂「頑張ります。」

Eve「ありがとう。」

稲穂「ありがとうございます。」

M やどりぎ / Eve

Eve「いやあ、なんかいいね。好きな子の話になるとすごいテンションが上がって前のめりに話してたのがかわいかったですね。ありがとうございました。」

Eve「最後に、今週のエンドカードを紹介したいと思います。」

SCHOOL OF LOCK!





毎週楽しみにしてます!



ユーリガガーリン
女性/15歳/富山県


Eve「すごい。フルカラーでね、いっぱいいるなあ・・・僕のMVに登場してきたキャラクターがすごくこうドンチャンドンチャン溢れかえってますね。こういうイラストすごい好きです。」

Eve「ちなみにね、このイラストが届いたの結構前だったりするんですけど、エンドカードほんとたくさん届いてて、2ヶ月前3ヶ月前とかに送ってくれたものでもまだまだ紹介しきれていないものがあるんですね。だからちょっと、結構前のやつとかも紹介したりするのでびっくりされるかもしれないんですけど、気になったものは時期に関わらず紹介していきたいなと思っています。」


Eve「本日の授業はここまで。来週またこの教室でお会いしましょう。異文化の講師Eveでした。」


M アンビバレント / Eve