ゲスト講師!キヨ先生が登場!!

Eve LOCKS! 2019.8.29 木曜日

SCHOOL OF LOCK!


(チャイム〜♪)


Eve「みなさんこんばんは。生放送教室から抜け出して異文化の教室に向かっています、笑 今日の異文化の授業はなんと、ゲスト講師がきてくれてるんですけど・・・ちょっと早速笑っちゃったわ、笑 本日の異文化の授業はこの先生と行っていきます!」


(ガラガラガラ・・・)

キヨ「SCHOOL OF LOCK! の生徒のみなさん!はじめまして!!笑」

Eve「アハハハ、笑」

キヨ“キヨ”です!笑」

Eve「SCHOOL OF LOCK! の生徒のみなさん、あらためましてこんばんは。異文化の講師 Eve です。今夜の授業はですね、ゲストとして、ゲーム実況をしている”キヨ先生”がきてくれました!」

キヨ「ありがとう!」

Eve「いや〜ヤバいね、笑」

キヨ「ヤバいわこの感覚、」

Eve「え、ラジオ初めて!?」

キヨ「こういうのに出るのは初めて!」

Eve「だから変にさ・・・マイク2つ立っててさ、笑」

キヨ「うん、笑」

Eve「向かい合ってさ、喋るのすごいなんか恥ずかしくない?笑」

キヨ「恥ずかしい・・・!」

Eve「なんか痒くない!?」

キヨ「だってこの前喋ってた場所、道路だよ?」

Eve「アハハハハハ!笑」

キヨ「俺らこの前、道路で3時間喋ってたからね!!」

Eve「そうだね、笑」

キヨ「いやちょっと光栄だわ俺。こんな場所に呼んでもらって。」

Eve「今日はちょっと、外向きのね。」

キヨ「そう、外向きの俺でいかなきゃいけないから。」

キヨ「これなに、俺は今日喋りまくっていいわけでしょ!?」

Eve「そう、」

キヨ「なにしよう今日、なんの話してけばいいんだろうなーー!」

Eve「まずさ、”キヨ先生”でいいの?」

キヨ「いやいやいや、”キヨ”でいいよ。」

Eve「アハハハハハハ!笑」

Eve「いや一応ここね、学校なのよ!」

キヨ「そうだよね!そうだよね!笑」

Eve「なんかー、告知してからさ、書き込みとかいっぱいきてたの。質問とか、」

キヨ「うん。」

Eve「普段質問とか答えんの?」

キヨ「いやほぼ答えないねぇ・・・」

Eve「いろいろ見てたんだけど、まずさ、”キヨヨヨヨヨ先生出るんですね!”みたいな、」

キヨ「あーはいはいはいはい。」

Eve「”キヨヨヨヨヨ先生!”みたいなのがめっちゃきてて、」

キヨ「うん。」

Eve「”キヨヨヨヨヨ先生”って・・・なに?」

キヨ「”キヨヨヨヨヨ先生”・・・・笑」

キヨ「あのーーー、私一応ゲーム実況をやっているんでね、」

Eve「ええ、知ってます。」

キヨ「ゲームで、自分のキャラが”キヨヨヨヨ先生”って呼ばれてんの。」

Eve「うんうん。」

キヨ「で、猫に言葉を覚えさせて、会話して関係値を深めていってほっこりする、みたいなゲームなんだけど、」

Eve「はいはい。」

キヨ「だからいろんな言葉を覚えさせられるわけさ、」

Eve「どんな言葉?」

キヨ「”キ○タマ” とか。」

Eve「・・・(無言)」

キヨ「セーフだよ!!セーフ!だって覚えさせれるんだもん!!」

Eve「(笑)」

Eve「アレなの?NG入るの??」

キヨ「NG入る、笑」

Eve「あーーー、ヤバい」

Eve「その単語いれると・・・”それはダメです”みたいな?」

キヨ「“禁止される言葉で入っています“」

Eve「アハハハハ!笑」

Eve「ヤバいな・・・ちなみに今日のこのラジオ、全国区なのよ、笑」

キヨ「アハハハハハハ!!笑」

Eve「ハハハハ!!笑」

Eve「ちょっとこの話したあとに言うのもアレだけど、笑」

キヨ「知らない人にも聞いてもらえるわけだもんね。大丈夫かな、笑」

Eve「ハハハ、まあ大丈夫だよ、笑」

キヨ「大丈夫か、、」

Eve「いやでもね、今回たくさん書き込みがきてて、全部には答えられないんだけど・・・特に多かったのが、”僕ら2人が出会ったこと”についてとか、”普段何して遊んでるのか”とか。」

キヨ「あーー」

Eve「まずコレがきてたの。」

Eve「まあでも普段は、スマブラとかしてるよ。これはもう言ってるけどさ。」

キヨ「映画見たり、ただご飯行ったりね。」

Eve「そう。なんか別に話してることもほんっとにどうでもいいこと、」

キヨ「どうでもいいねー、」

Eve「どうでもいいことばっかり話して・・・気付いたら朝で帰るかーつって、」

キヨ「そうだね。どうでもいいことしか喋ってないからね。」

Eve「ホントね、高校生みたいな感じだよ。」

キヨ「高校生!”ワンピースモノマネ”とかだもん、やってるの、」

Eve「アハハハハハハ!笑 それ言う? それ言うんだ、笑」

キヨ「もう全部言っていいのかなって、笑」

Eve「全部言っていいよ、笑」

Eve「あーーあとね、めっちゃ質問で多かったのが、オフではよく遊んでるわけじゃん?」

キヨ「うん。」

Eve「だからその、ゲーム実況を上げてる時の”キヨ”と、動画が回ってない時の”キヨ”、そのオンオフについて、”オフの時のキヨさんってどんな感じなんですか?”みたいな、」

キヨ「聞くな!!誰だ聞いてきたやつ!笑」

Eve「いやめちゃめちゃきてたの!で僕もびっくりして、ゲーム実況見たんだけど・・・テンション高すぎない?笑」

キヨ「アハハハハハハ!笑」

キヨ「撮るじゃん、動画。開始からギアを上げるじゃん、」

Eve「うん、」

キヨ「そのハイテンションのまま30分くらい喋り続けるわけ、」

Eve「うんうん、」

キヨ「もう撮り終わったあとのね、”俺何してんだ・・・”っていう、笑」

キヨ「ずっとコレでやってる。」

Eve「なんでこの質問めちゃめちゃきてんだろ、」

キヨ「多分だけどたまに、見たくはない闇の部分を見せるからだと思う、笑」

Eve「(笑)」

キヨ「なんかたまーにね、陰の部分、暗い部分が出ちゃうから、”コレがもしかしてホントのキヨなんじゃない?”みたいに思われるんだと思う。」

Eve「ハハハハ!笑」

Eve「まあそんなにオンオフがある感じには見えないけど・・・そうね、僕が結構”キヨ面白いな”って印象に残ってるのは、店員さんとか、タクシーの運転手さんとか、レジの店員さんとかに対してさ、やたら優しいよね、笑」

キヨ「アハハハハハ!笑 なにその話!笑」

Eve「いや、声が2トーンくらい上がるじゃん、笑 わかる?自分でも思ってるでしょ?」

キヨ「いや思ってないよ!笑」

Eve「なんか、さっきまで僕らと喋ってたのに急に ”あ、あ、はい・・・” とかって、急に切り替わる感じはある!」

キヨ「(笑)」

キヨ「もう一緒に行きづれぇわファミレスに、今後!」

Eve「めちゃめちゃ優しいなって思うのよ、笑」

キヨ「いや、店員さんとかに失礼な人とかたまにいるじゃん、」

Eve「いるね。」

キヨ「俺それが苦手でさ、」

Eve「いやでも、やりすぎなぐらいすごい丁寧だよ、笑 “あ・・・、じゃあこれ下げて頂いて・・・”みたいな、笑」

キヨ「逆にそうだね・・・そこが素かもしれないわ、笑」

Eve「それはね、結構面白いなって思ってた。」

キヨ「何言われても・・・そうだね。下からになっちゃう。」

キヨ「いやでも今のは結構上がったね、好感度。」

Eve「好感度上がった?笑」

キヨ「”あ!破天荒に見えて、裏ではしっかりしてるし店員さんに優しいんだ!”っていう。その、好感度が上がる。絶対に上がる!」

Eve「(笑)」

Eve「次どんどんいきますね。」

Eve「えー毎週木曜日僕が担当しているこの異文化の授業なんですけど、せっかく”キヨ先生”が・・・」

キヨ「ウフフフ、笑」

Eve「なに?」

キヨ「いや急にMCになってんじゃん、笑」

Eve「いやいや、ちゃんとMCですからね、笑」

キヨ「はい、」

Eve「いつもはこういう感じなのよ。」

キヨ「あ、そうなんだ!」

Eve「こんなゲラゲラ笑うのないよ!笑」

キヨ「そうなんだ。」

Eve「やっぱさ、キヨさ、ゲーム実況をしてるわけじゃん。」

キヨ「してる。」

Eve「まあ僕からしたら、異文化なわけなのね。」

キヨ「うん。」

Eve「だからここではね、”ゲーム実況”という仕事について勉强していきたいと思います。」

キヨ「仕事!?笑」

Eve「仕事っていう認識、ある?」

キヨ「ゼロゼロ!」

Eve「そうだよね、笑」

キヨ「見てる人も、俺が仕事してるって思ってないからね。」

Eve「そうだろうね。僕も全然そうは見えてない、笑」

Eve「でもなんかゲーム実況の質問もたくさん届いてて、そこから今日は、答えられるものがあれば答えてほしいなと思うんだけど、」

キヨ「はい。」

Eve「あらかじめ、きてた質問で多かったものを黒板にいくつか書いてるんだけど、気になったのある?」

キヨ「気になったの・・・・・ないねぇ〜」

Eve「ホホホ・・・笑 えっとね、書いてあることは”ゲーム実況者になったきっかけ”」

キヨ「あーこれはね、いろんなところで言い過ぎてるかもしれない。」

Eve「ああ、じゃあパス!」

キヨ「うん。」

Eve「”大変だったこと”」

キヨ「ないねぇ。」

Eve「ハハハ、笑 “ゲームが上手になる方法”

キヨ「そのゲームやり込め!笑」

Eve「ハハハハハ!笑 そうだ、そうだわな、」

Eve「あ、これは聞いても意味ないかも・・・笑 ”1日のタイムスケジュール”」

キヨ「ほぼ寝てるわ!笑」

Eve「アハハハハハ!笑」

Eve「”この活動してて嬉しかったこと”」

キヨ「嬉しかったこと!う〜〜〜ん・・・やっぱいろんな人に見てもらえることかなぁ。」

Eve「いやマイク近い近い!笑 急に耳元になったじゃん、笑」

キヨ「(笑)」

Eve「コレ最後ね。”LEVEL.5” そうだ、告知してたね先週。” 『LEVEL.5 -FINAL-』とは”ってのは結構質問きてたよ。」」

キヨ「これ、言っていいの?なんか急に告知しましたみたいなキャラ出てくるけど、笑」

Eve「いいよ。告知してる感じで言って、」

キヨ「2020年2月1日!」

Eve「いい声だね、」

キヨ「土曜日ですね。私、”さいたまスーパーアリーナ” でイベントをやらせてもらうんですけど、」

Eve「でか!」

キヨ「去年もやったの!」

Eve「やってたね。僕も行かせてもらったね。」

キヨ「そうだよね。」

Eve“LEVEL.5”はどういうライブ?イベント?」

キヨ「うーん、まあ基本的にはゲーム実況やって、あとはトーク。基本はゲーム実況をリアルでみんなに見せて一緒に楽しむ、みたいな感じかな。」

Eve「うんうん。僕も”LEVEL.2”から見に行かせてもらって、なんかオリジナルのホラーゲームとかやってたよね。」

キヨ「やってた。」

Eve「あとは、前回の”スーパーアリーナ”も行ったんだけど、なんかステージが居間みたいな、リビングみたいなのを作ってやってたよね。」

キヨ「あーそうそう、アットホームな感じのね。」

Eve「で、あとはさ、ビックリしたのは・・・歌ってたよね。」

キヨ「まあ一応アーティストとしての一面もあるからね!笑」

Eve「アハハハハハ!笑」

Eve「最初に見に行ったとき、”え、歌うの!?歌、歌あるんだ!!?”って思って、びっくりしちゃった、笑」

キヨ「ある! 最後トロッコ乗っちゃったんだから、笑」

Eve「アハハハハハ!笑」

Eve「え、トロッコ乗ってどんな感じ?」

キヨ「やっぱでもねぇ・・・もう、なにをしてるのか自分でもわかんないよ、笑」 

Eve「”俺何してんだろう”って?」

キヨ「うん、笑 そう、ゲーム実況者5人でやってるイベントで、今回が” LEVEL.5 -FINAL-“ ってことで、一番大きいところで、」

Eve「いや、すごいよ。見に行きたい。」

キヨ「ああ、じゃあチケット取って。頑張って取ってくれれば!笑」

Eve「アハハハ!笑 取るわ!応募します!」

キヨ「いやでも、興味持ってもらえると嬉しいね、ゲーム実況にも。」

Eve「うん。まあでも多分聞いてるひとはみんな行くんじゃないかな。」

キヨ「来てくれんのかなぁ、」

Eve「パンパンだったもんね去年。」

キヨ「ありがたいね。」

Eve「なんか、ああいうイベントって初めてだったしさ。すごい文化だなって思った。こんなに、こんなにデカイんだ!って、」

キヨ「いや俺も思ったよ。俺が異文化だと思ったよアレ見て、笑」

Eve「(笑)」

キヨ「いやでもまあ、見てくれる人がいるからできるからね。」

Eve「うん。」

キヨ「たまにこういうこと言っとかないといけないから、笑」

Eve「ちょいちょいいいこと挟むね、ちゃんとね、笑」

キヨ「挟む挟む、笑」

Eve「え、ちなみに、歌とかは今後も歌ったりするの?」

キヨ「・・・まあアーティストとしての一面があるからね! 鼻水でちゃった、笑」

Eve「ハハハハハハ!笑」

Eve「まあ僕はさ、音楽をしてるわけじゃん。」

キヨ「はいはい。」

Eve「で、”キヨ” 普通に声良いじゃん。」

キヨ「あ、ほんとに?」

Eve「・・・(笑) その顔なに、、?まんざらでもないような・・・」

キヨ「(笑)」

Eve「いやでも、”あ、歌えるんだ” って思ったの。素直に。」

キヨ「”歌えるんだ”!? だいぶ下に見てるってこと!!?笑」

Eve「違う違う違う違う!!そういうことじゃない!笑」

キヨ「でも見てる人からも同じこと言われたからね。”キヨ歌えるんだ”って、」

Eve「いや、というか、歌うのが・・・やっぱああいうところで歌うのって、嫌いだったらできないじゃん。」

キヨ「あーー、たしかに。」

Eve「うん。歌うことが嫌いではないんだなって思ったの。」

キヨ「嫌いじゃないねぇ多分。家でも歌ってるし1人で、笑」

Eve「あ、そうなんだ、笑」

キヨ「昔の俺だったら歌ってない!なんか変にプライド持ってたし、」

Eve「昔の”キヨ”・・・」

キヨ「”俺、そういうことはやんねぇ。実況者だから”」

Eve「アハハハハハ!笑」

キヨ「ゲーム実況者だからさ、違うことやると、”ゲーム実況だけやっててくれよ”って
言う人もいるわけじゃん、」

Eve「はいはいはい。」

キヨ「でも逆に、楽しんでくれる人も増えるじゃん。」

Eve「うん。」

キヨ「だから楽しんでくれる人を増やそうっていう気持ち・・・」

Eve「が出てきたわけね。」

キヨ「そう。」

Eve「昔の”キヨ” は、そうじゃなかった?」

キヨ「そうじゃなかった!」

Eve「もう僕が出会う前、何年も前だ、」

キヨ「尖ってた。昔イベントに出たときとか、一言だけ喋って何も喋んなかったもん後半。」

Eve「え、どういうこと?」

キヨ「挨拶するじゃん。”どうもキヨでーす”って。で、尖ってたし緊張しいだったから、そっから20分何も喋んない。」

Eve「喋りかけるな、みたいな?」

キヨ「みたいな感じ。」

Eve「めんどくさ!笑」

キヨ「めんどくさいでしょ、笑 ・・・いやいいわ、歳重ねるといい大人になっていくわ、」

Eve「うん。」

Eve「じゃあちょっと・・・僕の曲、歌ってよ。」

キヨ「・・・なに、いま上げてるやつを俺が”歌ってみた”みたいなカバーすんの?」

Eve「あ、いやそういうことじゃない、笑」

キヨ「(笑)」

Eve「そういうことする?」

キヨ「しないよ!絶対しない、笑」

Eve「いやなんかせっかくさ、こう、歌ってるの見れたからさ。」

キヨ「あ、もしかして。気付いちゃった?俺の才能に。」

Eve「うん。気付いた、笑」

キヨ「こいつに歌って欲しいって思った?」

Eve「うん。こいつが歌ったらどうなるんだろうって、笑」

キヨ「(笑)」

Eve「高いし低いし、早えし、笑」

キヨ「どういう声出すんだろうって?」

Eve「そうそう、笑」

キヨ「嫌だよ!早えもんEveくんの歌!あんな歌い辛えのなんで俺歌わなきゃいけないんだよ!笑」

Eve「いやでもね、こんなこと言いながら、”キヨ” 聴いてくれてたの。」

キヨ「ああ、聴いてる。Eveくんの歌すげぇと思うわ俺。」

Eve「なんか、一番最初にね、もうこれ忘れちゃってるかもしれないけど僕ははすごい覚えてるの。まだ出会ってちょっと、仲良くなったぐらいの時に、」

キヨ「うん。」

Eve「”Eveくんの曲、すげぇいいね”みたいな」

キヨ「言った?ほんとにそんなこと、」

Eve「そう。言ってて、でもそのあとにね・・・”全部同じに聞こえるけどいいね”って」

キヨ「アハハハハハ!笑 めっちゃ褒め方下手くそ、笑」

Eve「そう、”褒め方よ!”と思って、笑 その一回上げてから変な感じにするの何?って思いながら、笑」

キヨ「全部同じって、笑 」

Eve「うん。褒め方下手だなって思ったわ、笑」

キヨ「あーー、じゃあEveくんが作ってくれるんだったら俺一個条件ある。Eveくんの歌を歌うとして。」

Eve「条件?じゃあ今言っておいて、」

キヨ「えーー、作詞作曲編曲の権利を全部俺にする。」

Eve「アハハハハハ!笑」

キヨ「これ!笑 これが俺の中の条件かな、笑」

Eve「急に大人みたいなこと言うじゃん、笑」

キヨ「(笑)」

Eve「まあでも楽しくやれたらいいよ。」

キヨ「たしかに。」

Eve「ちょっといつかね、それはやってみたいことではあるけどね。」

キヨ「わかった!いいよ、いつでも待ってるよ!」

Eve「ほんと? デモ投げるわ、笑」

キヨ「早速歌っちゃうからそれ。」

Eve「デモはでも、僕歌ってるよ?」

キヨ「わかった。じゃあそれに俺が声入れて投稿するわ。」

Eve「アハハハ!笑 かぶせるの?」

キヨ「かぶせる、笑」

Eve「意味ないじゃん!ただのコラボじゃん、笑」

キヨ「(笑)」

Eve「今日ね、僕も見たよ。」

キヨ「なにを?」

Eve「昨日発売してたもの、あるでしょ?」

キヨ「(笑)」

Eve「その話、全然自分から振らないなと思って。」

キヨ「嫌じゃん自分からアピールしまくるの!笑」

Eve「まあね、笑 ・・・待ってたの?」

キヨ「待ってたよ!待ってた!笑」

Eve「”an・an”」

キヨ「(笑)」

Eve「”an・an”!?」

キヨ「そう!俺、出ちゃった、笑」

Eve「見たよ、笑 しかもカラーで写真も撮って、なんかちっちゃい椅子の上に体操座りみたいに・・・」

キヨ「俺がその撮影中に言った一言・・・”椅子、狭くないすか?”」

Eve「アハハハハハハ!笑 すごくない!?」

キヨ「このー、ゲーム実況者が載るっていうのは初めてレベルなんじゃないのかな、」

Eve「あ、そうなんだ。」

キヨ「かもしれないね。」

Eve「うーーーん、いやなんかね、」

キヨ「カッコつけてるでしょ?」

Eve「めちゃめちゃカッコつけてる。カッコつけてる、けどめちゃめちゃ”an・an”ぽいっていうか、”an・an” なんだけど・・・」

キヨ「うん、笑 でさ、ポーズとかわかんないわけよ、」

Eve「うん。」

キヨ「だからもうちょっと言われるがままの感じでさ、」

Eve「あ、これ言われるがままなんだ!笑」

キヨ「基本的に言われるがまま。”あと思ったとおりにやってー!“みたいな感じで言われてやったりもしたけど・・・・・若干バカにしてない!?笑」

Eve「いやバカにしてない!!笑 すごいと思ってる!すごいと思ってるし、なんかやっぱさ、実写の写真の横にこうあるじゃん、よくある・・・その、僕もあるし、」

キヨ「”僕にとっての音楽とは” みたいなこと書いてたりね、」

Eve「そうそう。”キヨと本当の自分は、真逆の存在なんです。”」

キヨ「悲しい!笑」

Eve「アハハハハハ!笑」

Eve「いやだからすごいこれ、インタビュー受けたんだよね。」

キヨ「受けた!」

Eve「結構な文字量載ってるね。結構喋ったんだ、笑」

キヨ「すごい良くしてくれて!いやありがたいわ・・・」

Eve「すごいわ。普通に書店とか行ったら売ってるよね。」

キヨ「売ってるし、コンビニに行ってもあるかもしれない。」

Eve「あ、コンビニ売ってるね!」

キヨ「うん。」

Eve「みんな、是非手にとって読んでみてください。」

キヨ「(笑)」

Eve「あの、ちっちゃい椅子に座ってるから、笑」

キヨ「ちっちゃい椅子座ってる、笑」

Eve「是非みんな読んでください!」

キヨ「あーーー、ありがと!振ってくれて、笑 よかったーー!」

Eve「アハハハハ!笑 そうね、」

キヨ「うん。よかったー」

Eve「フフフ、笑」

Eve「そろそろね、僕は今日生放送やってるの、2時間。」

キヨ「うん。」

Eve「まあ”キヨ”の時間はね、この20分なんだけど、笑」

キヨ「短け!」

Eve「アハハハハハハ!笑」
キヨ「Eveくんに2時間だったらさ、40分くらい俺にくれても良くない?」

Eve「そうね、笑 まあ尺的にね、いろいろあるから・・・」

キヨ「うんうん。」

Eve「まあだから、”キヨヨヨヨ先生”はね、また来しゅ・・・」

キヨ「いいよそれ、いいよそれ言わなくて!笑」

Eve「来週まで居残り!」

キヨ「はい!?意味わかんねぇーー!意味わかんねぇわーーー、笑」

Eve「アハハハハ!笑 いや短いから!短いから!笑」

キヨ「居残りって言わなくていいじゃん別に!」

Eve「え?」

キヨ「”来週も来て下さい”みたいなさ。なんかやらかした感強いじゃん居残りって、笑」

Eve「あ、だから、せっかくだから来週もね、この時間。同じ時間に、”キヨヨヨヨ先生”と一緒に授業をしていきたいなと思うので、」

キヨ「え〜〜〜!何分?来週は、」

Eve「来週も同じです。」

(スタッフから15分と伝えられる)

キヨ「15!?笑」

Eve「15って聞こえてきた!笑」

キヨ「短えぇえ!!笑」

Eve「来週も、来てくれる?」

キヨ「わかった。いいよ。来る来る!」

Eve「ありがとう。」

Eve「じゃあ今日はもう尺が足んないので、ここで締めたいなと・・・」

キヨ「足んないなら伸ばせぇ〜〜!」

Eve「全然足んない、笑 はい。来週に持ち越しです。」

キヨ「わかった!」

Eve「Eve LOCKS! はここまで。本日の授業は異文化の講師Eveと、」

キヨ「"キヨ”でした!」


M ラストダンス / Eve
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