Eve LOCKS!! いきなり!掲示板逆電!!

SCHOOL OF LOCK!


(チャイム〜♪ ガラガラガラ・・・)




タイトル:こんばんは〜

Eveせんせい、こんばんは〜
令和になりましたね〜!!!
目標とかあったりしますか??



ぴの。

女の子/15歳/埼玉県



Eve「う〜ん。音楽だったら・・・今まだ聴いてもらってない曲とかがいくつかあるので、それを一番いい形で届けたいなと思いますけど」

Eve「私生活はね、もうほんとにない、笑 最近ね、ほんとに生活リズムがめちゃくちゃなんですよ。早寝早起きに、一周回ってなるんじゃないかっていう感じになってますね。みんな体には気をつけようね。いい音楽も作れないからね、笑」

M 僕らまだアンダーグラウンド / Eve

Eve「SCHOOL OF LOCK! の生徒の皆さんこんばんは。異文化の講師、Eveです。ゴールデンウィーク明けましたね。12連休・・・10連休!10連休だ。勝手に12連休にしてた、笑 みなさんどうですか、休めましたか?」

Eve「そんな僕ですけどね、ゴールデンウィークはライブがありました。たくさん来てくれて、掲示板にも感想とかたくさんいただいていて、ありがとうございました。次はね、今年また生まれてくる楽曲がある程度できたら、ツアーを組んで、今度はね、いつも東名阪でやってるんだけど、もうちょっと行けたらいいなって。いいなっていう、まだ決まってるわけじゃないから約束はできないんですけど、いいなと思ってるのでその時はね、是非、次ツアーがあったら是非遊びに来てください。」

Eve「さて、異文化の講師Eve LOCKS! 掲示板に書き込んでくれた生徒と、今日はいきなり電話をしていこうかなと思うんですが・・・」




タイトル:初めて

今日自分はバイト面接に行き採用を貰いました!
バイトするのは2回目ですが接待業でやるのは始めてです。
お店の裏側は自分にとっては触れたことの無い異文化の場所です。
ですがちょっと心配です。ワクワクとハラハラが
混ざり合った複雑な気持ちです…



味を聞く蛇男

男の子/16歳/愛知県



Eve「こういったお便りをいただいているのでね、直接話を聞いていきたいなと思いますが・・・出るかな。早速電話をかけていきたいと思います。」

(トゥルルルル・・・トゥルルルル・・・)

Eve「あ、ほんとにガチな感じだな。出るかな、」

(トゥルルルル・・・トゥルルルル・・・トゥルルルル・・・)

Eve「出ない・・・!出てくれ!!笑」

(おかけになった電話をお呼びしましたが、お出になりません・・・)

Eve「あ〜〜〜!惜しかった〜〜!! いきなりかけるってのはハードルがあったんですかね。」

Eve「えー、続いて。」




タイトル:Eve先生

恋の相談してもいいですか?



ポテトサラダイブなー

男の子/15歳/秋田県



Eve「すごいね、淡白に質問が来ているので、こういうの気になるのでね、電話をしてみたいと思います。」

(トゥルルルル・・・トゥルルルル・・・)

ポテトサラダイブなー「もしもし」

Eve「あ、もしもしー、聞こえますか?」

ポテトサラダイブなー「はい。」

Eve「Eveです。いまSCHOOL OF LOCK! 中なんですけど、掲示板に書き込みしてくれたポテトサラダイブなーくんですか?」

ポテトサラダイブなー「はい。」

Eve「突然なんですけど、“恋の相談してもいいですか?“って書かれてたので電話させていただきました。いま大丈夫ですか?」

ポテトサラダイブなー「大丈夫です。」

Eve「いま何してたの?」

ポテトサラダイブなー「いま里帰りで、車で。」

Eve「あ、そうなんだ。いま電話大丈夫ですか?」

ポテトサラダイブなー「はい。」

Eve「”恋の相談してもいいですか?”って書かれてたので、ちょっと聞きたいなと思うんですけど、今話せる?その車の中で。」

ポテトサラダイブなー「あ、大丈夫です。」

((○△□※〜〜??かあさ〜ん 車内の声))

Eve「あははは、、!!笑」

Eve「え、いま、妹?」

ポテトサラダイブなー「あ、妹です。」

Eve「そうなんだ、妹一緒なんだ。かわいいー。ちょっと話せそうだったら・・・あ、ちょっと音が・・・あ、切れちゃった。」

(かけ直す トゥルルルル・・・トゥルルルル・・・トゥルルルル・・・)

Eve「あれ、出なくなっちゃったなあ。あー、でも親と一緒にいるからね。うん。ちょっと今日はやめておこうか。ちょっとやっぱりびっくりしちゃうね。びっくりしちゃうと思うわ。だって僕だったら嫌だもん、笑 親もいて妹もいてさ、恋の相談を説明しないといけないって、15歳だよ? 電話出てくれただけでもほんと嬉しいです。ありがとうございました。」

Eve「いいね、こういうの好きだよ、笑」

Eve「続いて・・・」




タイトル:テスト勉強の話です

Eve先生に質問です!!
自分がテスト勉強してる時にEve先生の曲、各教科ごとに聞いてます!!
例えば数学ならドラマツルギー、理科ならナンセンス文学を聞いているのですが
社会だけ何を聞けばいいのかわかりません…
Eve先生!! 社会に会うEve先生の曲を教えて下さい
お願いします!!
あと、これからもミュージシャンとして頑張って下さい‼



S.T

男の子/14歳/愛知県



Eve「なるほど。なんでもいいと思うけどね、笑 なんでもよくはないのかな、S.Tくんか
らしたら。これもね、突然電話してみたいと思います。出るかな。」

(トゥルルルル・・・トゥルルルル・・・トゥルルルル・・・)

Eve「さあどうだ。」

(トゥルルルル・・・トゥルルルル・・・)

Eve「出ないかな〜〜〜。部活中かな、部活中だね。社会の勉強中かもね。」

Eve「ちなみになんだろうね。まああでも“ドラマツルギー”“ナンセンス文学”聴いてくれてるんだったら”アウトサイダー”とか。”アウトサイダー”っていう言葉とかがもう社会に出てきそうだもんね、笑 じゃあ”アウトサイダー”聴いてくださいS.Tくんね、これ聞いてたら。ありがとうございます。」

Eve「続いて・・・」




タイトル:大好きです!

僕はひょろひょろなんですが頑張って筋トレしてます!
今の目標はSASUKEにでる事なんですがEveさんの学生時代の目標を教えて下さい!



つばすくん

男の子/15歳/和歌山県



Eve「SASUKEか・・・、笑 完全に僕とは無縁な、、、もう真反対なところにあるような存在だけど。こういうのこそ異文化な気がするのでちょっと電話かけてみてもいいですか?」

(トゥルルルル・・・トゥルルルル・・・)

つばすくん「もしもし。」

Eve「もしもし。初めましてEveです」

つばすくん「あ、初めまして。」

Eve「いま、SCHOOL OF LOCK! 中なんですけど、書き込みしてくれた”つばすくん”ですか?」

つばすくん「はい。」

Eve「書き込み見たんですけど、いま筋トレ中でした?」

つばすくん「あ、いま宿題してました。」

Eve「あ、いま宿題してた・・・!笑 そうなんだ。毎日筋トレしてるの?」

つばすくん「はい。懸垂と、腕立て腹筋と、あと背筋とかですね。」

Eve「それすごいね。え、懸垂は何回してるの?」

つばすくん「最近できるようになって、完全に上がれるのは1回くらいなんですけど、頑張ってぶら下がって。」

Eve「あーーいいね。いいじゃんいいじゃん! そっかそっか。なんでSASUKEに出ようと思ったの?」

つばすくん「番組見てて、人生変わったって言ってる人がいて、で、いろんな世界を見るのはいいことだなと思って、で、筋トレしたらいろんなことできるようになるから、いろんな世界を見れるように、いろんなことやってみたいなと思って、始めました。」

Eve「なるほどね。いやーすごい!15歳でその考えになるのがもうすごいよ。」

Eve「書き込みにさ、“Eveさんの学生時代の目標を教えて下さい”って書かれてたけど、僕ね、学生時代の目標なかったの、全然。“今日も学校早く終わんねーかな”とか、つまんないことばっか考えてたんですよ。」

つばすくん「はい。」

Eve「だからね、ほんと偉いと思う、”つばすくん”。」

つばすくん「はい、ありがとうございます。」

Eve「いやほんとに、頑張ってね。いつかムキムキになって、ライブも遊びに来てください。」

つばすくん「あ、はい。」

Eve「頑張ってね!ありがとう。」

つばすくん「ありがとうございます。」

Eve「ははははは、笑 こういう話好きだわ。これこそ異文化だね。」

Eve「いつか”つばすくん”がさ、5年後とか、めちゃめちゃムキムキになってさ、覚えてますか?みたいな。そういう感じでね、いつかすごい立派な体になって僕の前に現れてください。”つばすくん”ありがとう。」

Eve「そして、今週の Eve LOCKS!エンドカードを紹介していきたいと思います。今週もたくさん頂いたんですけども、これは住所が・・・あ、香港。」

SCHOOL OF LOCK!





こんにちは!こんばんは!私はNiaです! Eveさんの香港からのファンです!よろしくお願いします!m(_ _)m
私の日本語は上手ではありませけど、毎週のEve Locksも聞いています!(´;ω;`)
そして、文ちゃんを描きました〜〜Hope you like it~~
私はずっとEveさんを応援しています!(๑•̀ㅂ•́)و✧



Nia

女の子/16歳/ Hong Kong



Eve「Niaさんありがとう!わー、すごい。文ちゃんっていう”ナンセンス文学”に出てくる男の子とたまごちゃんを描いてくれました。嬉しいね。香港からわざわざね、イラストを描いて送ってきてくださって。ありがとうございます。」

Eve「そしてね、毎週ひとつ決めないといけないので、今週は・・・」

SCHOOL OF LOCK!





みんな大好きひとつめ様のパーカー姿が見たい!
と思い、パーカーを着てもらいました!高身長でスタイルが良いひとつめ様はなんでも似合いますね◎ かっこいい◎
それと、おとぎファイナルお疲れ様でした! ほんとに…良かったです…泣
素晴らしいライブをありがとうございました!◎



紫ぎぃ

女の子/19歳/千葉県



Eve「いや、すごい。なんかいつもとね、絵のタッチというか雰囲気も違って、ひとつめ様がパーカーを着てゆるキャラたちに囲まれていてすごい可愛いです。 今週はね、紫ぎぃさんのこのイラストをエンドカードにしたいと思います。ありがとうございます。」

Eve「そして最後に、来週の授業についてのお知らせがあります。来週のEve LOCKS! は、ゲスト講師と一緒に授業をしていきたいと思っています。」

Eve「そんな、最初のゲスト講師は・・・ヨルシカのボーカル、suis先生です。」

M 言って。/ヨルシカ

Eve「コンポーザーのn-bunaさんがボーカルにsuisさんを迎えて結成されたバンド、それがヨルシカ。聞いてる生徒のみんなは知ってると思うんだけど、なんでsuis先生を講師に呼ぼうと思ったかというと、単純にヨルシカが好きなんですね。僕もすごい聴いてて、suisさんはボーカル、で、僕も歌っているのでそういう意味で、最初にsuisさんを呼びたいなと思って、」

Eve「僕もすごい聞いてみたいこととか話してみたいことっていうのは色々あるんですけど、ぜひね、こういう機会もないと思うので、suis先生に聞きたいことがあれば、代表して僕がどんどん質問していくので掲示板にたくさん書き込んでみてください。」

Eve「それではまた来週この教室でお会いしましょう。異文化の講師、Eve でした。」

M ホームシック / Eve

Eve LOCKS! 放送後記

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