掲示板に書き込みをくれた生徒と、電話で異文化交流!


SCHOOL OF LOCK!

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聴取期限 2019年10月31日(木)PM 10:00 まで



(チャイム〜♪ ガラガラガラ・・・)


タイトル:You are god!

Eve先生!
レーゾンデートルのMV公開して次の日、
学校で部活の先輩、後輩や同級生みんなでその話になりました!
Eve先生のおかげで友だちがいなかった僕でも友だちがたくさんできました!いつも本当にありがとうございます!
CDになるのが楽しみです♪

推し麺
男性 13歳 神奈川県


Eve「嬉しいですね。僕の曲、音楽から友達ができたりとか、誰かと話すきっかけになったりとか・・・。まあ僕も、音楽きっかけで仲良くなれた人とかって今までたくさんいるので、そういうのってすごく大事だなと思うんですよね。」

Eve「だからこれからも、またライブがあったりとかアルバムが出たりとかした時は是非たくさん聴いて、遊びに来てもらえると嬉しいなと思います。」

Eve「SCHOOL OF LOCK! の生徒のみなさんこんばんは。異文化の講師Eveです。」

Eve「来週かな、東京渋谷の”WWWX”で無料招待ライブをさせていただくことになりました。フリーライブではあるんですけど、曲数も割とやると思うので、それから新曲もやりますので、楽しみにしていてもらえると嬉しいです。」

Eve「それからですね。僕の曲”ドラマツルギー”がですね、AbemaTV新ドラマ“フォローされたら終わり”という作品の主題歌に決定しました。」

Eve「”ドラマツルギー”という楽曲は、もうリリースから2年経つんですけど、今回このようなかたちでドラマの作品に寄り添わせていただくっていうのはすごく光栄なことですし、また、この曲がドラマで流れることによってどんな一面を見せてくれるのかっていうのは今から僕もとても楽しみなので、たくさん見て聴いていただけたら嬉しいなと思います。」

Eve「さて、今日は掲示板に書き込んでくれた生徒と電話をしていきたいと思います。」

Eve「じゃあまず・・・」

タイトル:僕の悩み聞いてもらえますか?

突然ですが、僕には悩みがあります。
僕は高校2年生なのですが、学校の先生や親から進路を決めろと言われる中未だに自分の将来の夢というか、自分が将来やりたいことというものが明確に決まりません。どうすればいいですか?
もしよければこの質問にお答えいただけると幸いです。長文失礼しました。

ピィとコタ
男性 17歳 千葉県


Eve「あー・・・難しいよね。高2の秋ってことでしょ?受験も来年控えてて、そろそろどういう方向にいくか、進学するのか就職するのか、なにがやりたいんだとか、進路を決めろって言われる時期、ありますね。ちょっと早速聞いてみましょうか。」

Eve「もしもし?」

ピィとコタ「もしもし。千葉県17歳 ”ピィとコタ”です。」

Eve「はじめまして、ありがとう。質問がきてたので電話をかけさせてもらったんですけど、」

ピィとコタ「はい。」

Eve「今、パッとこう将来やりたいことみたいなのはなんにも?」

ピィとコタ「そうですね。今は全くで・・・」

Eve「うん。」

ピィとコタ「実は少し前に、大学に進んで歴史の勉強をしたいなと思ったんですよ。」

Eve「おー、はいはい。」

ピィとコタ「歴史の勉強を大学でしようってなると現実的に考えちゃって、卒業した後の仕事どうしようとか、そういうのを自分でも考えたり他人にも言われたりして、ちょっと諦めちゃったところがあって、」

Eve「はいはいはい。」

ピィとコタ「で、今、特になにもないっていう感じですかね。」

Eve「あーそうなんだ。いやでもそれはすごく、まずやりたいことが ”ピィとコタ”くんの中に一つあるっていうのはすごく大きなことで、」

ピィとコタ「はい。」

Eve「歴史っていうのはその、どういう歴史を知りたい、勉強したいなって思ってる?」

ピィとコタ「世界史で、ヨーロッパとかの方の歴史を勉強したいなって思ってて、」

Eve「うんうん。」

ピィとコタ「今まで勉強してきてそれが面白かったなーと思ったのでやりたいなって思って、」

Eve「なるほどね。いやすごい。」

Eve「でもなんかそういう自分の中で興味を惹かれるものとか、”もっとこれのことを知りたい!”みたいな欲求みたいなものって、今僕も活動したりとか普段生活をしていて、そういう欲求ってとっても大事だと思うんですよ。」

ピィとコタ「はい。」

Eve「だからそこは、周りに色々言われると思うし、あとは自分の今置かれてる環境はもちろんあるとは思うんだけど、」

ピィとコタ「はい。」

Eve「すごくなんかあの、”ピィとコタ”くんのちゃんと現実的なことも考えてるところも素晴らしいと思うんですね。だけどやりたいこともちゃんと持っているから、あのー・・・なんか正直全然心配することはないと言うか、笑」

ピィとコタ「(笑)」

Eve「悩み・・・その悩みって、きっと多分誰しも通ると思うし、だけど高校2年生ってまだまだこれから視野がすごく広がって、知りたいこととかやってみたいことってどんどんどんどん増えて、時間だけがなくなっていくっていう、そんな瞬間にきっと出会えると思うんですよ。」

ピィとコタ「はい。」

Eve「だから、もちろん今すごく不安かもしれないけど、自分がやりたいなって思ったこととか知りたいと思ったことに、思い切って飛び込んでみて欲しいなと思います。10代でそれやれたら、すごく大きいことだと思うので頑張ってほしい!」

ピィとコタ「はい!」

Eve「また是非、ライブとかも遊びに来て!」

ピィとコタ「はい!」

Eve「頑張ってね!」

ピィとコタ「ありがとうございます!」

Eve「ちなみに僕はね、高2の時は現実は全く見てない。現実逃避してたんですよ、笑 だからまあ、そもそも僕に質問するのが間違ってるのかもしれないんだけど。パソコンしてたよねぇー、笑」

Eve「じゃあちょっと次いってみたいなと思います。」

タイトル:Eve先生こんにちは!!

私はついこないだ、9年間していた陸上を引退しました。
大学では将来の夢のためにもう陸上はできません。
大好きでしていた陸上をやめた私は今何をしたらいいかわからない状況にいます。勉強するのにも身が入らないし、私の唯一の取り柄みたいなものでした。Eveくんは大好きなものを失ったらどーしますか?参考にしたいので是非教えください

あやちゃんマン
女性 18歳 石川県


Eve「なるほど。じゃあ早速ちょっとつなげてみましょうか。」

Eve「もしもし、」

あやちゃんマン「もしもし!!」

Eve「お、元気、笑」

あやちゃんマン「(笑)」

Eve「はじめましてEveです。」

あやちゃんマン「はじめまして。」

Eve「”9年間陸上してた”って書いてるんだけど、今は引退して大学受験か・・・」

あやちゃんマン「はい。大学受験に向けてちょっとづつ勉強してるって感じです。」

Eve「なるほどね。だけど勉強に身が入らないっていう、そういう時期ってことですね。」

あやちゃんマン「はい。」

Eve「ちなみにこう、進路とか、将来の夢みたいなものは今の段階でなにかあったりするんですか?」

あやちゃんマン「私の将来の夢は薬剤師になることなので6年間大学に通うことになるんですけど、」

Eve「うんうんうん。」

あやちゃんマン「今推薦で大学が決まりそうなので、大学での勉強のために勉強をしているんですけど、」

Eve「なるほどー。え、それ推薦はいつなの?今年?」

あやちゃんマン「あの、来月です。」

Eve「来月!えー、じゃあ緊張だね。」

あやちゃんマン「ドッキドキです毎日、笑」

Eve「アハハハ、笑」

Eve「でもまあ、薬剤師になりたいっていう明確な夢があって、来月もう推薦を控えていてっていう、すごくこう明確なものがあると思うんだけど、今不安になっているものっていうのはどういうことなの?」

あやちゃんマン「9年間陸上をしていて、私の中で陸上は結構大きい存在で、それがなくなったらやっぱり心にぽっかり穴が空いて・・・って感じることですね。」

Eve「そうだよね。やっぱり9年間も陸上をやってたってことだから、きっとそこで見つけたものとか得たものっていうのは大きいと思うし、続けるっていうことはまずすごいことだと思うので、まずその9年間陸上を続けた自分を褒めて欲しいなと思うし、」

Eve「次やりたいことがもう見つかってるわけだから、今はね、ちょっと寂しい気持ちもきっとあると思うんだけど、大丈夫だと思います。」

あやちゃんマン「ありがとうございます。」

Eve「ちなみにその、陸上競技は何だったんですか?」

あやちゃんマン「一応、ハードル、」

Eve「ハードル!飛べるの!?」

あやちゃんマン「飛びます!」

Eve「飛べないわぁ〜、笑」

あやちゃんマン「(笑)」

Eve「すごい!そうなんだー。もう僕ね、陸上なんか一番できないからさ、すごく尊敬しますよ本当に。」

あやちゃんマン「ありがとうございます、笑」

Eve「ちなみに、50メートル走とかは何秒なんですか?」

あやちゃんマン「でも全然速くないんで・・・6秒ちょい、ちょっと遅い後半くらいです。」

Eve「速い速い!速いよね!これ速いよ!笑」

Eve「いやぁすごいなー。今はちょっと寂しいかもしれないけど、まずね、来月の推薦を頑張って、合格できたら是非教えて下さい。」

あやちゃんマン「はい。ありがとうございます。」

Eve「応援してるんで!」

あやちゃんマン「これからも活動応援してます!」

Eve「ありがとう。またねー!」

あやちゃんマン「ありがとうございます。」

Mレーゾンデートル / Eve

Eve「僕はね、今でもたまに友達とテニスコート借りてテニスしたりもするんですよ。だから”あやちゃんマン”もね、陸上がなくなったわけではないから、走りたくなったり自分が陸上でしてた競技とか、今までの陸上での友達とかと、先輩や後輩とかと、あとOGとして行ったりとかもできると思うので、それで息抜きしたりとかして欲しいなと思います。」

Eve「そして最後に、今週もエンドカードを紹介したいと思います。」

Eve「先日”レーゾンデートル”という楽曲を公開したんですけど、ファンアートをたくさんいただいたので、それをできる限り読んでいこうと思います。」


SCHOOL OF LOCK!


Eve先生、こんばんは。
レーゾンデートル、配信おめでとうございます!!
MVたくさん観て、たくさん聴いて、イラスト描いてみました。
いつも、刺激的な曲をありがとうございます!!
10周年目もたくさん応援しています!!

なっちん
女性 神奈川県


Eve「ありがとーう!すごい。サブキャラも書いてくれてます。」


SCHOOL OF LOCK!


Eve先生こんばんは!
新曲のレーゾンデートル曲もMVも最高でした!
毎日リピートしてます!
レーゾンデートルにでてくるキャラクターたちを描いてみました!
世界観がすてきで描くのがとても楽しかったです!!

チョコとミント
女性 16歳 宮城県


Eve「おーーすごいね。これはラスサビの戦ってるシーンの2人ですね。ありがとう。どんどんいきます!」


SCHOOL OF LOCK!


Eve先生こんばんは。「レーゾンデートル」聴きました!駆け抜けるようなリズム、Eve先生の歌声など、とても圧倒されました…!
これからも活動頑張って下さい。応援しています。

星もち
女性 15歳 千葉県


Eve「あ、すごい。”レーゾンデートル”に出てくる2人の対比を上手く描いてくれました。これもすごいな、ありがとう。」

Eve「まだまだいっぱいあるんだけど・・・ちょっと名前だけ!」


SCHOOL OF LOCK!


Eve「”山口県 18歳 女の子 orin* さん” これもすごい!」


SCHOOL OF LOCK!


Eve「あ、これは韓国の方ですね!”20歳 女性 ビジュー さん”。 “こんにちは。韓国のリスナー ビジューです! 海外でもEveくんの人気がすごいですね。たくさんの人が応援しています!ツアー参戦します!楽しみにしています!” あー素晴らしい。”ビジュー”さんありがとう。」

Eve「というわけで、読めるだけ読みましたが尺的にもアレなのでこれぐらいにしようかなと思います。”レーゾンデートル”のファンアート、いろいろありがとうございました!」

Eve「それでは、本日のEve LOCKS!はここまで、異文化の講師Eveでした。」

M fanfare (instrumental) / Eve


SCHOOL OF LOCK!



ゆる募「Eveが絶対に言わないこと」

生徒から「Eve先生を思いっきり笑わせる授業をやって欲しい!」
という要望を受け、ゆるっとはじまった「大喜利」!

Eve LOCKS!大喜利 第二回のお題は・・・
Eveが絶対に言わないこと

Eve 掲示板に、 #大喜利のタグをつけて書き込んでください。
あくまでゆる〜く募集!
面白い答えが集まったら大喜利の授業を行う予定!
ゆる〜く楽しみにしていてください。

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