<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
  <channel>
    <title>Eve</title>
    <description>Eve</description>
    <language>ja</language>
    <generator>Nucleus CMS v3.65</generator>
    <copyright>&#169;</copyright>
    <category>Weblog</category>
    <docs>http://backend.userland.com/rss</docs>
    <item>
<title><![CDATA[最後の授業！生徒の書き込みを時間の限り紹介！]]></title>
<link>rss.php?itemid=16494&amp;catid=137</link>
<description><![CDATA[<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20210325_eve01.jpg" width="480" height="640" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<div class="timefreeClick"><br />
	<p class="timefreeClick__btn"><a href="http://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20210325230500&type=jfn" target="_blank"><span class="timefree">この後記の放送を聴く</span></a></p><br />
	<p class="timefreeClick__text">聴取期限　2021年4月1日（木）PM 10:00 まで</p><br />
</div><br />
<br />
（チャイム〜♪ ガラガラガラ・・・）<br />
<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	Eve先生こんばんは。本当にお疲れ様でした！<br />
	全然書き込めないまま、最後の書き込みになり悲しいですがEve先生の授業で毎週木曜日、その木曜日までの毎日がとても楽しかったです！<br />
	1年ちょっとしか聴けませんでしたがもっと早く Eve LOCKS!の存在を知りたかったです。<br />
	第一回から聴きたかったです。<br />
	大喜利にも参加してみたかったです。<br />
	2年間楽しい授業をしてくださってありがとうございました。<br />
	最後の授業でEveつってをもう一度聞きたいです！<br />
<br />
	<div style="text-align: right">すず(´-`)<br />
		大阪府 １５歳 女性</div><br />
</div><br />
<br />
Eve「この間のEve LOCKS!で、<span class="color">今日の授業をもってEve LOCKS!は休講</span>。<br />
SCHOOL OF LOCK!を卒業することになったんですが、２年。<br />
前回で１００回目のEve LOCKS!だったので、今日<span class="color">１０１回目</span>。<br />
すごい。すごいよ。（笑）<br />
僕にとってはすごいですよ、この数。」<br />
<br />
Eve「そんな毎週ね、毎週毎週木曜日、同じ時間帯に話しを聞いてもらえるっていう、そういう場所があるっていうのは、最初はすごい不慣れだったし、徐々にこなれてきて、だけどなんか少しづつ自分の日常に、当たり前のような感覚で染み込んできたものが、今日で終わってしまうっていうのは、喪失感がありますね。」<br />
<br />
Eve「今日、こういう書き込みも多かったんですけど、まあちょっとEveつってはまだ、なんか言ったら終わってしまいそうなのでやめておこうかな。（笑）<br />
今日もやっていきましょう。」<br />
<br />
<br />
M. ナンセンス文学 / Eve <br />
<br />
<br />
Eve「SCHOOL OF LOCK!の生徒の皆さん、改めましてこんばんは。<br />
異文化の講師、Eveです。」<br />
<br />
Eve「本日の授業をもってEve LOCKS!が休講。<br />
そして卒業することになりましたが、今日は久々に教室に戻ってきました。<br />
知った顔が…知った顔がいる。（笑）<br />
Eve LOCKS!は２年やってきたんですけど、やっぱえいこの１年はね、ほとんどこの教室でやることがなく、自宅からリモートで。<br />
みんなも今リモートすごいしていると思うんだけど、このEve LOCKS!もリモートでずっとお届けしてきて、この間suisさんとか来たゲスト回とかは、この教室でやったんですけど、そういうのを除いたら本当無くて、新鮮です。<br />
そういう意味では。<br />
１０１回目にして。」<br />
<br />
Eve「なんかでも、すごいいいですね。（笑）<br />
本来のEve LOCKS!って感じがして。<br />
最後こういう形で出来て嬉しいです。<br />
今日は時間の限り、掲示板に届いた書き込みを紹介していきますので、ぜひ<span class="color">#EveLOCK</span>でも皆さんのつぶやき、書き込んでみてください。」<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	先生ごめんなさい、今思い返せば私Eve locks!に遅刻することが何回かありました。こんな不真面目な私でしたが毎回とっても楽しかったです！<br />
	ゲストの先生が来たら毎回「緊張するね」って言っていつもよりテンションが上がっているEve先生が本当に好きでした！<br />
	これからももちろん大好きです！<br />
	ずーっと応援しています！<br />
<br />
	<div style="text-align: right">みーこ！<br />
		岡山県 １８歳 女性</div><br />
</div><br />
<br />
Eve「いや〜、ありがとう。<br />
Eve LOCKS!に何回か遅刻することがあったの？<br />
逆にすごいな。（笑）<br />
ほぼ出席していたってこと？<br />
素晴らしいですね。」<br />
<br />
Eve「でもなんか、それこそ思い返すと１番最初のゲストとか来る時もね、すごい緊張していたんですけど、ゲストの大半が友達だっていうこともあって、やっぱりちょっと盛り上がってしまいましたね。<br />
みーこ！ありがとうございます。」<br />
<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	Eve先生2年間お疲れ様でした。<br />
	SOL初登場の時に比べて小慣れすぎてるEveはとても素敵で聴いていてとても楽しかったです。<br />
	アポ電がかかってきたのに本電はかかって来なかったり、大喜利でたくさん笑っていただいたりとすごく思い出があり少し寂しいですが、新しい道に進んでいくEve先生をこれからも応援しています。<br />
	本当にお疲れ様でした。ありがとうございました。<br />
<br />
	<div style="text-align: right">かわせまーち<br />
		神奈川県 １７歳 女性</div><br />
</div><br />
<br />
Eve「したね。電話ね。<br />
これ僕、結構好きでした。<br />
こういう機会は、自分で配信とかをしたりもするんですけど、そういうのってやったことがなかったから、こうやって生徒のみんなと実際に電話をして、悩みだったりとか、今どういうことしている？って話せたりしたのは、僕にとってすごい思い出がありました。」<br />
<br />
Eve「それから大喜利もね、たくさんみんなが笑ってくれていたならよかった。<br />
よかったよ。<br />
僕はあんまり…あんまりなんかね…（笑）<br />
いや、まぁまぁやめておこう。<br />
かわせまーちありがとう。」<br />
<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	突然ですが、僕はVOCALOIDが大好きで、普段からEve先生はじめ色々な方の曲を聞いています。<br />
	その熱がここ数年すごくて、最近ついにVOCALOIDを購入して作詞・作曲を始めました！<br />
<br />
	Eve LOCKSが休講って聞いて驚きましたが、これからも頑張ってください！<br />
	平行線も大好きです。<br />
<br />
	<div style="text-align: right">木立楓<br />
		静岡県 １４歳 男性</div><br />
</div><br />
<br />
Eve「ありがとう、木立くん。<br />
VOCALOIDはやっぱりね、いいですよ。<br />
僕もVOCALOIDに出会ったのが、もう中学生とかそういう時期だったんですけど、今の木立くんと同じぐらいの歳にボカロと出会って、すぐVOCALOIDを購入して、曲を作ろうっていうことにならなかったんですけど、やっぱりずーっと聴いてきたし、自分の人生の中でVOCALOIDは常に近くにあったので、自分が音楽を始めようと思ったきっかけとか、音楽をやっていこうと思った中にVOCALOIDって存在は、本当に大きいので、ぜひ曲を木立くんもあげて、たくさんの人を巻き込んで、頑張ってほしいなぁと思います。<br />
ありがとう。」<br />
<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	Eve先生こんばんは！<br />
	先日、受験が終わったという書き込みをしたのですが、無事合格することができました◎<br />
	受験が終わって自己採点をした時、志望校のボーダーラインを下回っていて、不合格だろうと思っていたので合格したと分かってあまりにも嬉しくて人生で初めて嬉し泣きをしました…<br />
<br />
	私には薬剤師になりたいという夢があり、高校に合格できたことは夢への第一歩だと思っています。<br />
	だけど、高校生になるのが不安で仕方がありません。<br />
	勉強ついていけるかな…とか友達できるかな…とか、考えれば考えるほど不安が募っていきます。<br />
	Eve先生、ほんの少しで良いので私の背中を押してくれませんか？<br />
<br />
	<div style="text-align: right">かんかんかんぐ<br />
		北海道 １５歳 女性</div><br />
</div><br />
<br />
Eve「おめでとう。いいね。<br />
まず合格おめでとう。<br />
嬉しいよね。」<br />
<br />
Eve「僕も受験とか、あと合格発表の日とか、雪だったんですよ。<br />
雪がそんなに降らない土地だったのに、雪が珍しく降っていて、それは今でも覚えているんですけど。」<br />
<br />
Eve「分かるよ。自己採点するよね。みんなすると思うんだけど。<br />
で、うわってなるんだよ。僕もなったし。<br />
僕も大学に合格したときは、母親と抱き合いましたね。（笑）<br />
そう、そう、そう。」<br />
<br />
Eve「それぐらい頑張ってきたことだと思うので、高校も頑張ってほしいなぁと思うんだけど、不安で仕方ないのは、自分だけじゃないと思うので。<br />
同じ学校に入る他の子たちも多分みんな同じ思いで入ってきている子がほとんどなので、なんかそう思ったらちょっとは楽になれるのかな？って思ったり。<br />
自分から声をかけるとかって、結構勇気のいることだし、緊張すると思うけど、逆の立場だったらさ、声かけられたら、新学期とか始まってね、まだ友達もいなくて、やっぱ嬉しいじゃない？<br />
だから学校生活をより良く楽しむための第１歩だと思うので、心の準備ができたらかんぐ、そういうのもやってみてほしいなと思います。<br />
頑張ってかんかんかんぐ。」<br />
<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	Eve先生こんばんは。<br />
	EveLOCKSが終わってしまう前にEve先生に感謝を伝えたいと思い、書き込みをしました！<br />
<br />
	一昨年、エンドカードにとりあげていただき、飛び跳ねて喜んだのを忘れられません。<br />
	それ以来たくさん絵を描くようになり、自信がもてなかった自分の絵も、ちょっとずつ上達している気がします。<br />
	絵を褒めてもらう機会も増え、さらに絵を描くことが好きになりました！<br />
<br />
	ここまで熱中するきっかけをつくってくれたEve先生、そしてEveLOCKSにはとても感謝しています、ありがとうございました！<br />
<br />
	<div style="text-align: right">もやしお<br />
		神奈川県 ２１歳 女性</div><br />
</div><br />
<br />
Eve「嬉しいね。<br />
もやしおさんもそうですけど、Eve LOCKS!はね、エンドカードを毎週紹介していて、コロナになってからエンドカードを紹介っていうのは、この教室でやれなかったので、できなかったんですけど、それでもね、最近はエンドカード紹介してなかったのにも関わらずたくさん来て、たくさん溜まっていて、今日、久しぶりに見させてもらったんですよ。」<br />
<br />
Eve「本当にハロウィンの時のイラストから、クリスマスの時のイラスト。<br />
明けましておめでとうございますとか、この間の１００回目記念とか、新曲があがった時期だったんだろうなって思い出させてくれるようなMVの、新曲のファンアートだったり、たくさん届いて、全部見させてもらいました。<br />
すごいね。<br />
本当に、本当にありがとうございました。<br />
めちゃくちゃいいよ。めちゃくちゃいい。」<br />
<br />
Eve「今日最後なので、この後、放送後記にエンドカードを載せられるだけ載せたいなと思っているので、ぜひぜひ最後、見ていってもらえると嬉しいです。<br />
たくさん送ってきてくれて、書いてくれた方。<br />
今聞いてる人もいると思うんだけど、これからもね、自分の好きなものとか、それが絵だったら絵を描くことを楽しめる間は、楽しく書いて、頑張ってほしいなぁと思います。」<br />
<br />
<br />
Eve「さぁ、というわけで、あっという間に授業も終わりの時間を迎えてしまいました。<br />
今日はEve LOCKS!を聞いてくれた生徒のみんなに向けて、Eve LOCKS!なので、学校なので、最後に黒板を書こうと思います。」<br />
<br />
Eve「黒板だ。<br />
これももうなんかちょっと淋しくなりますね。<br />
そうだなぁ…まあいろいろあったけど…。<br />
これかな？うん。<br />
では読み上げます。<span class="color">“学び”</span>。」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20210325_eve02.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
Eve「この“学び”っていうのを書かせてもらったんですけど、僕自身ね、先生として、このSCHOOL OF LOCK! Eve LOCKS! 異文化の講師として立たせてもらって、生徒のみんなとコミュニケーションとったり、今までやってこなかったような距離感で楽しませてもらったり、僕から何か言えることを発信したりはしてきましたが、僕自身、先生だけど、学ぶことが本当に多かったし、いろんな生徒の人生を少し覗けているような感覚だったり、それは自分にない異文化だから、そういう意味では“学び”があって、本当に濃い、自分の人生において、自分の心を豊かにさせてもらったなという感覚があります。<br />
なので先生ですが、僕の方こそ本当に学ばせてもらって、ありがとうございました。っていうのを２年間を振り返ってみてね、思いました。」<br />
<br />
<br />
M. 羊を数えて / Eve<br />
<br />
<br />
Eve「Eve LOCKS!はね、本日の授業をもって休講。<br />
そして僕はSCHOOL OF LOCK!を卒業しますが、もちろんこれでね、一生のお別れというわけではありませんので、リリースのタイミングとか、また何かそういうタイミングがあったら理由をつけて、生放送教室にも遊びに行きたいと思うので。<br />
ここに遊びに来るためにちょっとリリースを頑張ろうかなと思います。」<br />
<br />
Eve「なので、卒業ではありますが、ぜひこれからもどうぞよろしくお願いします。<br />
本当に皆さん、ありがとうございました。」<br />
<br />
Eve「それでは、本日のEve LOCKS! は、ここまで。<br />
異文化の講師Eveでした。」<br />
<br />
Eve「<span class="color">Eveつって！</span>」<br />
<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20210325_eve03.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	Eve先生11周年おめでとうございます！<br />
	楽曲でもよくテーマになっている「二面性」を表現してみました。<br />
	これからも活動応援しています！<br />
<br />
	<div style="text-align: right">なつを<br />
		福岡県　１８歳　女性</div><br />
</div><br />
<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20210325_eve04.jpg" width="480" height="640" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	Eve先生11周年と、ドラマツルギー3周年を記念して彼氏と描かせて頂きました( *´　`*)<br />
	Instagramのストーリーや、Twitterにも上げてるのでもしかしたらご覧になられてるかもしれませんが！！<br />
	これからのEve先生がますます人気になっていくこととドラマツルギーがみんなにより愛されるようにこのイラストを送らせて頂きます！！！<br />
<br />
	<div style="text-align: right">た い 。<br />
		兵庫県　１８歳　女性</div><br />
</div><br />
<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20210325_eve05.jpg" width="480" height="640" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	心海最高でした◎<br />
	MVも曲とマッチしていて涙が止まりませんでした。。<br />
<br />
	<div style="text-align: right">Fina<br />
		愛知県　１３歳　女性</div><br />
</div><br />
<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20210325_eve06.jpg" width="480" height="640" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	心海が凄く好きで毎日聴いてます！<br />
	映画の公開も楽しみにしてます！<br />
<br />
	<div style="text-align: right">さーや<br />
		愛知県　１７歳　女性</div><br />
</div><br />
<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20210325_eve07.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	Eve先生こんばんは!!<br />
	総勢68人の方々にたマゴちゃんを描いていただきました◎<br />
	これからもリスナー一同応援しています<br />
<br />
	[参加者](敬称略)<br />
	ｱｻｷﾞﾏﾙ/あしや(たなかやぞ)/亜帆/あまた/あり。/闇華/いり/いちる/え すまる/えむ/おーちゃん/おちゃ/おれんじとうふ/かちょ/きみどり/虚空/こまめ /沙雨/しえの/シュガ/しょーゆのがば/そーたたたたた/素朴なうろこ/小鳥遊 (たかなし)/だんだんえびになる/ちゃづけ◎/つな/ツノウサ/つむりんご/トキカ/ネコ/ﾅﾅﾀｧ/なななつ/ねこも/のむら/はるる/ぴよこんた/ひより/ふくらむいいこ/ペア/ベルちゃん/ほのぼのP/抹茶アイス(仮)/まるいやつ/みやけ/宮水檸/みんみ/もちもちのきなこ/やめ/ゆいち/よっこ (*´∇｀*)/りの/りべろ。/凛豚/るう(&#3589;'ω'&#3589;)/Air/aoi/Fina/INMAGI/Kei /noka。/ray./Ray(れいだんご)/Riku(サブ)/Sara/siriya/Toワ/8×2<br />
<br />
	<div style="text-align: right">くろゐいぬっころ<br />
		千葉県　１７歳　男性</div><br />
</div><br />
<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20210325_eve08.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	胡乱な円卓の開演前の待合室の様子を想像して描きました！<br />
	私は残念ながら参加出来ないのですが参加する皆さんが楽しめることを願っています！<br />
	Eve先生これからも応援しています！<br />
<br />
	<div style="text-align: right">まんぷく横丁<br />
		鳥取県　１５歳　女性</div><br />
</div><br />
<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20210325_eve09.jpg" width="480" height="640" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	Eve先生こんばんは！<br />
	Eve Locks100回目おめでとうございます◎<br />
	MVに出てくる"物"をイラストに詰め込んでみました。<br />
	色々探しながら見てみてください<br />
<br />
	<div style="text-align: right">解凍したクラゲ<br />
		埼玉県　１５歳　女性</div><br />
</div><br />
<br />
<br />
<div class="timefreeClick"><br />
	<p class="timefreeClick__btn"><a href="http://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20210325230500&type=jfn" target="_blank"><span class="timefree">この後記の放送を聴く</span></a></p><br />
	<p class="timefreeClick__text">聴取期限　2021年4月1日（木）PM 10:00 まで</p><br />
</div>]]></description>
<category>Eve</category>
<comments>rss.php?itemid=16494&amp;catid=137</comments>
<pubDate>Thu, 25 Mar 2021 23:35:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[100回目授業！生徒からの書き込みを紹介！]]></title>
<link>rss.php?itemid=16456&amp;catid=137</link>
<description><![CDATA[<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20210318_eve01.jpg" width="480" height="640" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<div class="timefreeClick"><br />
	<p class="timefreeClick__btn"><a href="http://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20210318230500&type=jfn" target="_blank"><span class="timefree">この後記の放送を聴く</span></a></p><br />
	<p class="timefreeClick__text">聴取期限　2021年3月25日（木）PM 10:00 まで</p><br />
</div><br />
<br />
（チャイム〜♪ ガラガラガラ・・・）<br />
<br />
Eve「先々週、<span class="color">『Eveが激怒！何があった？』</span>というお題で、<span class="color">Eve LOCKS!大喜利大会</span>をしたんですけど、みんなに<span class="color">#EveLOCKS</span>でTwitterでもたくさんつぶやいてもらっていて、手元に届いた回答がいくつかあるので、ちょっと紹介しますね。」<br />
<br />
<br />
Eve「Eveが激怒！何があった？」<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	洗濯機で洗ったのにポケットにティッシュが入っていてもう一度洗い直しになった<br />
<br />
	<div style="text-align: right">弐新</div><br />
</div><br />
<br />
Eve「これは、激怒はしないけど、自分が嫌になっちゃうやつ。<br />
僕、結構ポケットの中にお菓子入れていたりしているから、チョコとかを洗濯機に回したらもう…自分に怒りたくなるよね。（笑）」<br />
<br />
<br />
Eve「Eveが激怒！何があった？」<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	数分ごとに壁に貼ってたポスターが剥がれる<br />
<br />
	<div style="text-align: right">味醂</div><br />
</div><br />
<br />
Eve「これも歯がゆいね。（笑）<br />
これも自分にキレそうになる。うん。」<br />
<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	自分のにてない物真似を永遠とされる<br />
<br />
	<div style="text-align: right">初蜜柑</div><br />
</div><br />
<br />
Eve「（笑）<br />
あぁ〜これは別にあれかな？激怒とかは全くならないかな。<br />
激怒するものね…無い。無いわ。<br />
無いです。」<br />
<br />
<br />
M. 心海 / Eve × suis from ヨルシカ<br />
<br />
<br />
Eve「SCHOOL OF LOCK!の生徒の皆さん、改めましてこんばんは。<br />
"異文化の講師"、Eveです。」<br />
<br />
Eve「最近のEve先生の毎日はですね、最近やっているゲームがあって、Apex Legendsというゲームなんですけど、その大会がこの間あったんです。３月１４日。<br />
それに僕はお邪魔させてもらっていて、そのゲームをやっていましたね。」<br />
<br />
Eve「１週間前ぐらいからみんなで集まって練習するんですよ。<br />
みんなで集まってっていうのは、それぞれみんな自宅でDiscordとか繋いでゲームをするんですけど、部活みたいだった。（笑）<br />
そういう意味ではちょっと学生の頃に戻れたような、そんな気持ちになれました。」<br />
<br />
Eve「やっぱちゃんとした勝負事だからね、ちゃんと順位とかもあるし、優勝とかもあるから、１週間前から決まった時間に集まって、そのゲームで練習しするわけですよ。<br />
ゲームっていうのは、バトルロワイヤルみたいな感じで、３人１チームで、最後残った１チームが勝ち。<br />
FPSっていって、銃でバンバン撃って、相手を倒していくっていう、マップの中でね。<br />
マップもどんどん小さくなっていくんですよ。<br />
その中に入って、戦って、生き残ったチームが勝ちっていう。」<br />
<br />
Eve「その練習を決まった時間にそのチームで集まって。<br />
自分も中学校、高校のときは部活が運動部だったので、特に中学の時はちょっと強い学校だったから、朝練があったり、土日も練習試合とか、公式試合とか、いろいろ試合があったりとかやっていたのを思い出しましたね。<br />
ゲームではあるんですけど、でもゲームもすごいね。<br />
今の大会も白熱していて、公式の配信とか２０万人とか見ていましたね。<br />
すごかったです。」<br />
<br />
Eve「そしてですね、僕が『呪術廻戦』のために書き下ろしたOP主題歌「廻廻奇譚」のストリーミングが累計１億を突破しました。すごい。すごいね。<br />
YouTubeも、もう８０００万とか越えているのかな？<br />
ちょっと他人事のような感覚で見ていますが、YouTubeより先にストリーミングが、サブスクですね。<br />
みんな聴いてくれているのかと思うんですけど、ありがたいですね。<br />
すごい嬉しいです。」<br />
<br />
Eve「やっぱりサブスクとか、ここ数年で出てきて、もちろん盤面のCDの良さもあるんですけど、やっぱCD買うのってちょっとハードル高いじゃないですか？<br />
例えば、新しくちょっと気になっているアーティストが、バンドがいるけど、小遣いでCDを買うって結構ハードルが高いので、そうやってサブスクとか、もちろんYouTubeもそうなんだけど、そういうところでたくさん聴いてもらえて、気にかけてもらえて、ありがたいことですね。<br />
聴いてくれた皆さん、改めてありがとうございます。」<br />
<br />
Eve「それからね、さらにおめでたいことといえばね、SCHOOL OF LOCK!。<br />
<span class="color">本日、Eve LOCKS!が１００回を迎えました</span>。<br />
これもすごい。これすごいね。そんなやったかっていう。（笑）<br />
１００回もあれ言ったってこと？<br />
あのwww.tfm.…みたいな。（笑）<br />
お祝いの書き込みもたくさん届いているので、読んでいきます。」<br />
<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	記念すべき100回目の授業おめでとうございます！<br />
	Eve先生は第一回目の授業で話されていたこと覚えていますか？？<br />
	第一回目の授業ですごく緊張されていたのですが、<br />
	「数ヶ月したらだんだん慣れてきて、小慣れたEveになる」と話されていたのですが、今じゃ本当に緊張も無くなりましたね！<br />
	緊張してぎこちないEve先生も可愛かったのですが、緊張も無くなり楽しそうなEve先生の声を聴いているのが心地よいです！！！<br />
<br />
	<div style="text-align: right">猫とドーナツ<br />
		京都府 ２０歳 女性</div><br />
</div><br />
<br />
Eve「初回の授業、ちょっとぎこちなかったのは、確かに覚えているかもしれない。<br />
あっという間だったなぁ。<br />
でもなんかもう１、２か月ぐらいで結構小慣れていましたよね？（笑）」<br />
<br />
Eve「家のような感覚で楽しくやれていたのかなと思うんだけど。<br />
やっぱコロナになって、今日も家からなんですけど、本当に、本当に家からEve LOCKS!を届けるようになって、もう余計リラックス。<br />
リラックスもリラックスよ…っていうぐらい。」<br />
<br />
Eve「今も１人で、家でマイクを立ててしゃべっているので、やっぱスタジオに行くと、ラジオ局に行くとスタッフさんとかも外にたくさんいるし、そういうのもないから、本当に自分で録音ボタンを押して聴いてもらっている感じだから、自分のペースで好き勝手やらせてもらえている感じがありますね。」<br />
<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	EveLOCKSの授業100回目おめでとうございます！！<br />
	100回も授業に出席出来たかと思うととてもビックリしてます。<br />
	EveLOCKSのおかげで週の体内時計を保っています(笑)<br />
	EveLOCKSのおかげで以前と変わった出来事はありますか？<br />
<br />
	<div style="text-align: right">人間不信ちゃん。<br />
		埼玉県 １５歳 女性</div><br />
</div><br />
<br />
Eve「えぇ〜、１００回も授業に出席してくれたんだね。嬉しい。<br />
Eve LOCKS!始めて変わったこと？<br />
Eve LOCKS!以外の場所でラジオの収録とか、そういう現場に行かせていただいた時とか、 緊張みたいなのは全然しなくなりましたね。<br />
やっぱ小慣れてきちゃって。（笑）」<br />
<br />
Eve「そういう緊張は全くなくなりましたね。<br />
あとは人間不信ちゃん。と同じで、僕も週の体内時計を保てている気がします。<br />
ずっと家にいって、作業したりしている期間とか、制作とか入ったりしていると、あれ？今日何曜日だろう？みたいな…思うの。<br />
だからEve LOCKS!があることによって、あっ、今日木曜だ。とか、あっ、昨日Eve LOCKS!あったから今日金曜だ。みたいな。（笑）<br />
なんかそれ基準でいろいろ考えるようになっていた気がする。」<br />
<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	私は先日、中学校を卒業しました。<br />
	もう会えないかもしれない人もいるなんて実感がわかず、今もまだ割と信じられてません。<br />
	その中に私が結構長い間好きだった人もいて、高校が別だと分かった時から、最後には告白しようかと何回も考えました。<br />
	でも結局、卒業式で一緒に写真を撮ってもらうことすらかないませんでした。<br />
	その後家に帰って卒業アルバムを見返していたとき、その人のメッセージを読んだら、涙が止まりませんでした。<br />
	その人を好きになるまで、恋とか意味わかんねーとか言ってた私にとって、恋で泣いたのは初めてのことでした。<br />
	もしよければEve先生の涙が止まらなかったようなエピソードも知りたいです！<br />
<br />
	<div style="text-align: right">しゃみぬり<br />
		大分県 １５歳 女性</div><br />
</div><br />
<br />
Eve「まず、ご卒業された皆さん、おめでとうございます。<br />
３月はやっぱり別れの時期だと思うので、皆さんいろいろ、ここから生活が変わって、また４月から新しい生活になったり、新しい環境になる人がたくさんいると思うんだけど、まずはゆっくりしてください。<br />
残り２週間、３月はあるので。」<br />
<br />
Eve「いや〜卒業アルバムかぁ。いいね。<br />
涙が止まらないとか、そういう気持ちになれるのって、それが悲しいことだったり、嬉しいことだったり、寂しいとか、いろんな感情での涙がそれぞれあるとは思うんだけど、僕の最近涙が止まらなかったエピソードは、エヴァンゲリオン。（笑）<br />
あっそうだ、エヴァンゲリオン見ました。」<br />
<br />
Eve「言わないけども。<br />
何も言わないし、言えないからね。<br />
言ったら刺されるような空気感が漂っているじゃないですか？（笑）<br />
だから地雷を踏まないようにしているんですけど、やっぱりエヴァンゲリオンは涙が止まらなかったエピソードの１つかな。（笑）<br />
もうでもね、終わったという事実がね、それだけ喪失感が僕はすごいですよ。」<br />
<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	卒業しました！4月からは自衛隊に入隊します。<br />
	ずっと夢だったんですが、いざとなると本当に自分に務まるのか？<br />
	家族や友達と離れてやっていけるのか不安で不安で仕方ありません。<br />
	昔からの夢だったんですが、他の夢もあったんじゃないか、などいろいろ考えてしまいます。<br />
	Eve先生の曲にいつも背中を押してもらっているので、Eve先生自身にも背中を押してもらえたら嬉しいです。<br />
	絶対に、みんなに頼られる自衛官になります！<br />
<br />
	<div style="text-align: right">コップマン<br />
		宮城県 １８歳 男性</div><br />
</div><br />
<br />
Eve「おぉ、すごい。」<br />
<br />
Eve「頑張れ！コップマン！」<br />
<br />
Eve「その時の自分は自衛隊になりたかったで、今もその夢を追っていて、でもそれだけが自分の人生じゃ無いから、自衛官になって、そこでいろんなものを経験して、その時の自分の気持ちに正直になりながら、頑張ってほしいですね。<br />
無理せず、頼られる自衛官になってくれぇ。」<br />
<br />
<br />
M. お気に召すまま / Eve<br />
<br />
<br />
Eve「たくさん読みましたが、最後にSCHOOL OF LOCK!の生徒のみんなに、大事なお知らせがあります。<br />
<span class="color">来週木曜日、３月２５日</span>ですね。<br />
そのEve LOCKS!をもって、<span class="color">僕はEve LOCKS!、SCHOOL OF LOCK!を卒業することになりました。</span>」<br />
<br />
Eve「丸２年。<br />
そして１００回、１０１回目の次回がEve LOCKS!最後の授業です。<br />
なんか寂しくなるね、終わるって。<br />
何か始まりがあると、やっぱり終わりが必ずあるので。」<br />
<br />
Eve「自分の毎週あった、当たり前みたいなものがなくなると、心にぽっかり穴があくような、なんかそういう喪失感がたまらなくありますが、最後はみんなの書き込みをたくさん読んだり、それからTwitterの<span class="color">#EveLOCKS</span>もみんなつけて、最後、集まってもらえたらなと思います。<br />
<a href="https://www.tfm.co.jp/lock/r/evebbs" target="_blank">Eve LOCKS!掲示板</a>で、悩みでも、愚痴でも、報告でも。<br />
それから<span class="color">#EveLOCKS</span>でもぜひ待っていますので。」<br />
<br />
Eve「それでは、本日のEve LOCKS!は、ここまで。<br />
"異文化の講師"Eveでした。」<br />
<br />
Eve「来週で最後だ。」<br />
<br />
<br />
M. トーキョーゲットー / Eve<br />
<br />
<br />
<div style="text-align: center"><br />
	<a href="https://www.tfm.co.jp/lock/eve/index.php?itemid=15510" target="_blank"><img src="https://podcasts.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/201001_btn.jpg" width="640" height="auto" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!"></a></div><br />
<br />
<div class="timefreeClick"><br />
	<p class="timefreeClick__btn"><a href="http://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20210318230500&type=jfn" target="_blank"><span class="timefree">この後記の放送を聴く</span></a></p><br />
	<p class="timefreeClick__text">聴取期限　2021年3月25日（木）PM 10:00 まで</p><br />
</div>]]></description>
<category>Eve</category>
<comments>rss.php?itemid=16456&amp;catid=137</comments>
<pubDate>Thu, 18 Mar 2021 23:35:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[第７回Eve LOCKS! 大喜利大会！]]></title>
<link>rss.php?itemid=16373&amp;catid=137</link>
<description><![CDATA[<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20210304_eve01.jpg" width="480" height="640" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<div class="timefreeClick"><br />
	<p class="timefreeClick__btn"><a href="http://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20210304230500&type=jfn" target="_blank"><span class="timefree">この後記の放送を聴く</span></a></p><br />
	<p class="timefreeClick__text">聴取期限　2021年3月11日（木）PM 10:00 まで</p><br />
</div><br />
<br />
（チャイム〜♪ ガラガラガラ・・・）<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	Eve先生こんばんは！<br />
	最近は呪術廻戦のおかげもあると思いますが、廻廻奇譚めっちゃ良いね！とたくさん友達が言ってくれます！<br />
	そこで、廻廻奇譚聴いたなら次に聴くべきなのはこれだ！というEve先生の曲は何ですか？<br />
<br />
	<div style="text-align: right">ゆめるん<br />
		埼玉県　１７歳　女性</div><br />
</div><br />
<br />
Eve「う〜ん…最近すごく、ありがたいことに「廻廻奇譚」から知ってくださる方が、多いなぁというのもひしひしと感じながら。<br />
すごいよね。<br />
７０００万再生とかいっていて、他人事のように見ていますが、「廻廻奇譚」から入ってきてくれた人におすすめする曲を挙げるとするなら「ドラマツルギー」とか、「アウトサイダー」とか。」<br />
<br />
Eve「そのあたりは「廻廻奇譚」の系譜なのかなぁと思っているので、みんながおすすめするならこの曲！みたいなのをぜひ見てみたいので、<span class="color">#EveLOCKS</span>をつけて、理由も含めてつぶやいてもらえると嬉しいです。」<br />
<br />
Eve「なんだろう？<br />
でもやっぱり「ドラマツルギー」とかね、あのあたりだと僕は思っているんですけど。<br />
はい、というわけで今日も始めます。」<br />
<br />
<br />
M. ドラマツルギー / Eve <br />
<br />
<br />
Eve「SCHOOL OF LOCK!の生徒の皆さん、改めましてこんばんは。<br />
異文化の講師、Eveです。」<br />
<br />
Eve「最近のEve先生の毎日は、制作もやりつつですけど、ちょっと休んでいますね。<br />
駆け抜けました。１０月ぐらいから。本当に。」<br />
<br />
Eve「もしこれで本当にライブとか、ライブツアーとかがあったらどうなっていたんだろうっていうぐらい。（笑）<br />
気づいたら２月になっていたって感じなので、なんか今はちょっと余裕もできて、ただ制作も普通にしているんですけど。」<br />
<br />
Eve「漫画読んだり、ゲームしたり、映画見たり、本読んだり、そういう感じですね。<br />
ゆっくりできていてサイコーとなっています。（笑）」<br />
<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	Eve先生こんばんは。<br />
	やどりぎのMV化決定おめでとうございます！<br />
	MVがついていない曲の中でも好きな曲だったので知った瞬間スマホを落としかけました。笑<br />
	公開される日を楽しみにしてます！<br />
<br />
	<div style="text-align: right">あの娘も猫<br />
		宮城県　１４歳　女性</div><br />
</div><br />
<br />
Eve「あぁ、これで気がついたけどさ、僕この間スマホを落としちゃったんですよ。<br />
ちょっと全然関係ない話になるんだけどね。」<br />
<br />
Eve「バリってヒビが入っちゃったんだけど、カメラのレンズが割れちゃっていて、カメラを起動すると、白いモヤみたいなのがかかっていて、これはちょっと嫌だなってなったんで、保証に入っていたんですよ。<br />
だから家でケータイで、保証のページに飛んで、ピピって申し込みしたらその日のうちに新品の同じiPhoneが届いて、めちゃくちゃビックリしました。」<br />
<br />
Eve「こんな早く届くんだって思って。<br />
お昼とかに申し込みをスマホからしたら、４時とか５時とかには家に届いて。<br />
データの移行とかはこっちでやって、古いやつを到着したケータイの中に袋が入っていて、そこに入れてまた送り返すっていう。」<br />
<br />
Eve「すごい便利だよね。<br />
ちょっと僕、感動しちゃいました。<br />
そんな便利なのかと思って。」<br />
<br />
Eve「で、なんだっけ？（笑）<br />
あっ、そうですね。<br />
「ZINGAI」。公式アプリ「ZINGAI」で募集したMV化計画。<br />
まだミュージックビデオになっていない、今までの僕の楽曲から、ミュージックビデオにしたい曲はなんですか？っていうのをみんなに聞いたんですよね。」<br />
<br />
Eve「そしたら、１番が「やどりぎ」っていう曲。<br />
「おとぎ」っていうアルバムをもう２年前とかに出したんですけど、その時に入っていた楽曲で、その「やどりぎ」という曲が、見事１位になったので、ミュージックビデオ化することになりました。」<br />
<br />
Eve「実はまだどなたと一緒にやるかとか決まっていない状態。<br />
本当にこれからなんですけど、たぶんまだまだ先だとは思うんですが、待っていてもらえると嬉しいなぁと思います。」<br />
<br />
Eve「なんか２年以上経つから、音源も、ちょっとリアレンジしたい。<br />
そして歌い直したいなぁという気持ちもあるので、映像化も、音楽の方も、どっちも楽しみにしていてください。」<br />
<br />
<br />
Eve「そして、今夜のEve LOCKS!は、こちらの授業を行います。<br />
<span class="color">第７回Eve LOCKS!大喜利大会</span>。」<br />
<br />
Eve「生徒からの要望を受け、ゆるっと始まった大喜利大会も、もう7回目です。<br />
もうこれが最後かな？（笑）」<br />
<br />
Eve「今回のお題は<span class="color">『Eveが激怒！何があった？』</span><br />
僕は、授業でも話したことがあると思うんですけど、普段怒ることが無いので、なんだろうね？僕が激怒したこととは？<br />
まぁちょっと大喜利なので、みんなのをどんどんどんどん発表していきましょうか。<br />
どんどん読んでいきますね。」<br />
<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	アラームを1分おきに設定されて二度寝できない<br />
<br />
	<div style="text-align: right">コンブと春巻きに包まれた皆無<br />
		山形県 １５歳 女性</div><br />
</div><br />
<br />
Eve「あぁ〜これは怒らんね。（笑）<br />
これは怒らない。<br />
っていうか二度寝できる。」<br />
<br />
Eve「でも僕あんまりアラームかけないんですよ。<br />
本当に大事な用事、例えば次の日がライブとか、そういうのでない限り基本アラームを書けなくても、なんとなくそれぐらいの時間にぬるっと起きられる特技を持っています。（笑）」<br />
<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	つぶつぶが入ってる系の飲み物を飲んでいて、<br />
	つぶつぶが底に溜まってしまって全然出てこない。<br />
<br />
	<div style="text-align: right">"Yuu"<br />
		兵庫県 １７歳 女性</div><br />
</div><br />
<br />
Eve「あぁ〜…これも全く怒らないね。<br />
っていうか振るかな。１回蓋閉めて。」<br />
<br />
Eve「ちょうど昨日、僕グレープフルーツがすごい好きなんですけど、グレープフルーツのつぶつぶが入ったやつを飲みました。<br />
美味しかった。」<br />
<br />
Eve「これは怒らないね。」<br />
<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	飼っている猫がEve先生の友達に懐いて嫉妬<br />
<br />
	<div style="text-align: right">るなちっっ<br />
		福岡県 １１歳 女性</div><br />
</div><br />
<br />
Eve「あぁ〜〜〜、これも怒らないね。（笑）<br />
うちの猫ちゃん誰にでも懐くので、慣れっこです。」<br />
<br />
Eve「全然、生温いよ、みんな。<br />
もっとめちゃくちゃEveが激怒しそうな何か…。<br />
<span class="color">#EveLOCKS</span>でも今思いついたら、ぜひつぶやいてください。」<br />
<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	夏のある日、<br />
	そうめんを食べてる時に麦茶を飲もうと思ったら麺つゆをガブ飲みしてしまった！<br />
<br />
	<div style="text-align: right">和わさび<br />
		大阪府 １５歳 女性</div><br />
</div><br />
<br />
Eve「バカ…。（笑）<br />
バカだ。」<br />
<br />
Eve「たぶん笑っちゃうかも。（笑）<br />
ちょっと周りを気にしちゃうかも。<br />
あっ、やべっ。今、麺つゆ飲んじゃったの周りにバレてないかなって。（笑）<br />
激怒じゃないなぁ。」<br />
<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	あの娘シークレットを歌っていて、「ゲームオーバーです」のところがなかなかいい感じに決まらない。<br />
<br />
	<div style="text-align: right">雨上がりの青空<br />
		栃木県 １４歳 女性</div><br />
</div><br />
<br />
Eve「あぁ〜…。<br />
なんかでもライブでみんなマイクを向けたら歌ってくれたりするんだけど、みんなバラバラで、すっごい面白いなぁって毎回思っていました。<br />
ツアーの時とか。」<br />
<br />
Eve「これはもう怒らないね。<br />
怒らない。全然怒る要素がない。」<br />
<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	知らない人に「あ、頭痛薬の人だ！」と言われた<br />
<br />
	<div style="text-align: right">寿司の海<br />
		千葉県 １３歳 女性</div><br />
</div><br />
<br />
Eve「なんにも怒る要素がないね。（笑）」<br />
<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	新しい靴買って、出かけたのに水溜まりにハマった。<br />
<br />
	<div style="text-align: right">子ブタのオレオ<br />
		山形県 １５歳 女性</div><br />
</div><br />
<br />
Eve「あぁ〜、これは泣いちゃうかも。（笑）<br />
泣いちゃうかもしれない。」<br />
<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	全クリ間近まで進めていたゲームのセーブデータを消された。<br />
<br />
	<div style="text-align: right">おいしい米粉<br />
		埼玉県 １５歳 女性</div><br />
</div><br />
<br />
Eve「これも泣いちゃうかも。（笑）<br />
これも泣いちゃう。」<br />
<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	新曲のレコーディング中、同じところを何度も噛んでしまい、テイク51<br />
<br />
	<div style="text-align: right">きみどりのりんご<br />
		京都府 １６歳 女性</div><br />
</div><br />
<br />
Eve「あぁ〜、なんか曲にもよるけど、何十回もやり直したテイクとかも全然あるので、テイク５１ならまだ。（笑）」<br />
<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	Eve先生だけ全世界のエレベーターとエスカレーターが使用禁止になった<br />
<br />
	<div style="text-align: right">おれんじどろっぷ<br />
		神奈川県 １６歳 女性</div><br />
</div><br />
<br />
Eve「あぁ〜ちょっと嫌だな。（笑）<br />
えっ、ちょっと嫌だな。<br />
僕だけ？<br />
うわっ、ちょっと嫌だな。」<br />
<br />
Eve「これ今のところ、えっ、嫌だ…ってなるやつかもしれない。」<br />
<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	美容師さんに前髪をオン眉にされた……<br />
	これがないと安心できないのに！<br />
<br />
	<div style="text-align: right">アイオ<br />
		北海道 １４歳 女性</div><br />
</div><br />
<br />
Eve「まぁ悲しいね。<br />
でも激怒にもならんなぁ、全然。」<br />
<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	少し高いケーキを買った次の日にそのケーキが割引になっていた。<br />
<br />
	<div style="text-align: right">パルム！<br />
		千葉県 １４歳 女性</div><br />
</div><br />
<br />
Eve「そういうもんだからね。（笑）<br />
ケーキはね、日持ちが短いから。<br />
ケーキ食べたくなってきた。」<br />
<br />
Eve「いや、ちょっとみんな、<span class="color">#EveLOCKS</span>でつぶやいて。<br />
僕が怒りそうなさぁ。<br />
ちょっとね、掲示板のもらったやつを読んでいっていたんだけど、これは全然怒るっていう気持ちにすらなれないよ。」<br />
<br />
Eve「エレベーターとエスカレーター、僕だけ使用禁止に今後一生なるっていうのは、たしかにちょっと、えっ、やだってなるけど。」<br />
<br />
Eve「優勝者を決めないといけないのね？（笑）<br />
決めないといけないの？<br />
分かりました。じゃあ…」<br />
<br />
Eve「『Eveが激怒！何があった？』僕が一番グッときた答えは…<br />
<span class="color">『おれんじどろっぷ』</span>さんの<span class="color">『Eve先生だけ全世界のエレベーターとエスカレーターが使用禁止になった』</span>。<br />
これは、嫌だ。（笑）」<br />
<br />
Eve「たぶん、すごい駄々こねると思う。」<br />
<br />
<br />
M. アウトサイダー / Eve<br />
<br />
<br />
Eve「そして、最後に、お知らせがあります。<br />
来週木曜日のSCHOOL OF LOCK!は特別授業のため、Eve LOCKS!は<span class="color">休講</span>となります。<br />
来週は３月１１日ですね。<br />
次回の授業は３月１８日です。」<br />
<br />
<br />
Eve「そして、３月１８日、この日でEve LOCKS!を始めて<span class="color">１００回目</span>。<br />
すごいね。<br />
よくそんな続けられたなぁって思いますが。（笑）<br />
ぜひ生徒のみんなからメッセージを募集していますので、<a href="https://www.tfm.co.jp/lock/r/evebbs" target="_blank">Eve LOCKS!掲示板</a>に書き込んでみてください。」<br />
<br />
Eve「それでは、本日のEve LOCKS! は、ここまで。<br />
また再来週、この教室でお会いしましょう。<br />
異文化の講師Eveでした。」<br />
<br />
<br />
<div style="text-align: center"><br />
	<a href="https://www.tfm.co.jp/lock/eve/index.php?itemid=15510" target="_blank"><img src="https://podcasts.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/201001_btn.jpg" width="640" height="auto" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!"></a></div><br />
<br />
<div class="timefreeClick"><br />
	<p class="timefreeClick__btn"><a href="http://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20210304230500&type=jfn" target="_blank"><span class="timefree">この後記の放送を聴く</span></a></p><br />
	<p class="timefreeClick__text">聴取期限　2021年3月11日（木）PM 10:00 まで</p><br />
</div>]]></description>
<category>Eve</category>
<comments>rss.php?itemid=16373&amp;catid=137</comments>
<pubDate>Thu, 4 Mar 2021 23:35:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[掲示板に届いた書き込みを紹介！]]></title>
<link>rss.php?itemid=16328&amp;catid=137</link>
<description><![CDATA[<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20210225_eve01.jpg" width="480" height="640" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<div class="timefreeClick"><br />
	<p class="timefreeClick__btn"><a href="http://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20210225230500&type=jfn" target="_blank"><span class="timefree">この後記の放送を聴く</span></a></p><br />
	<p class="timefreeClick__text">聴取期限　2021年3月4日（木）PM 10:00 まで</p><br />
</div><br />
<br />
（チャイム〜♪ ガラガラガラ・・・）<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	僕は5教科の中で一番英語が好きです！<br />
	なので僕は将来は英語の先生になろうと思っています！<br />
	そこで先生からオンラインスピーキングをやってみたら？と、言われたのでトライする事にしました！<br />
	でもいざやってみたら難しいです…。<br />
	スピーキングで担当してもらった先生のアドバイスを聞くと英語の映画を見たり音楽を聞いたりする事がいいよと言われました。<br />
	Eve先生がおすすめする洋画や洋楽があらば教えてください！<br />
<br />
	<div style="text-align: right">アポロギネス<br />
		岡山県 １６歳 男性</div><br />
</div><br />
<br />
Eve「なるほど。<br />
まぁ結構映画とかは、僕好きなので、洋画も邦画もアニメも関係なく、よく見ているんですけど、ちょうど最近見た映画が「TENET テネット」。<br />
クリストファー・ノーラン監督が僕は好きなんですけど、彼の作品ってちょっと数学的というか、SF物が多かったりするんですけど、そういうテーマだったり、ジャンルが好きなのもあって、だいたい新作が出るといつも見に行くんですけど。」<br />
<br />
Eve「彼の作品は見て欲しいですね。<br />
ちょうどこの間、「TENET テネット」という映画が、１番最新作なんですけど、レンタルがもう今出ていて、僕は映画館で１回見に行ったんですけど、もう１度見ると、２回目見ると全く１回目とは違う視点で楽しめるっていう、すごくそういう意味でも面白い映画なので、見てほしいなぁと思います。」<br />
<br />
Eve「クリストファー・ノーラン監督の他のおすすめ映画は、「メメント」あと「インセプション」。<br />
まぁこの辺は知ってる人もいるかもですけど、「インターステラー」とか、あとは「ダークナイト」もそうですね。<br />
「ダンケルク」とか、どれもすごく面白いので、ぜひ見てみてください。」<br />
<br />
Eve「SCHOOL OF LOCK!の生徒の皆さん、改めましてこんばんは。<br />
異文化の講師、Eveです。<br />
先週、先々週とsuis先生にゲストで来ていただきまして、今日はお家から授業をしていきたいと思います。」<br />
<br />
Eve「また日常に戻ってきてしまった感じ。<br />
あっ、そう、それとさっき洋楽を勧めるのを忘れていました。<br />
洋楽はね、いろいろ聞くんですけどPost Maloneすごく好きですね。<br />
彼の音楽、トラックもすごく好きだし、彼の声にもすごく魅了されるというか。」<br />
<br />
<br />
M. Psycho ft. Ty Dolla $ign / Post Malone <br />
<br />
<br />
Eve「あとはね、The 1975。バンドのね。<br />
 結構ギターがメインの音楽なんですけど、耳触りの良い好きな音楽が揃っているので、よく聞いていますね。」<br />
<br />
<br />
M. She's American / The 1975 <br />
<br />
<br />
Eve「今はサブスクとか、You Tubeとかで、色々と自分の好きなバンドとか、音楽からおすすめに表示してきてくれるじゃないですか？<br />
それをたどっていくと大体自分の好きな音楽にたどり着いていくっていう…すごいねぇ。<br />
便利な世の中だよね。（笑）」<br />
<br />
Eve「だからそういうので知っていくことが多いので、皆さんもサーフィンしてみてください。<br />
ネットサーフィンみたいに、音楽を探す旅にね。」<br />
<br />
Eve「ずーっと、最近届いた書き込みを紹介していなかったので、紹介していきたいと思うんですが、たくさん書き込みを読んでいきたいと思います。<br />
良かったら<span class="color">#EveLOCKS</span>でも質問を募集しているので、ぜひぜひ書いてください。」<br />
<br />
Eve「まず、岡山県、１４歳、男の子、ラジオネーム：SOLすでにトリコ。<br />
この生徒は先々週、「平行線」とそっくりな団地内で道路を挟んだ幼馴染がいたけど、違う中学校に転校してしまった。<br />
でも「平行線」を聞いて自分の思いを伝えたいと決心した。という書き込みを紹介した子です。<br />
その時どうなったのか結果を教えてほしいって僕が言ったんですけど、その報告がね、書き込みが届いたみたいなので、紹介したいと思います。<br />
どんな感じだったんだろう。」<br />
<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	Eve先生、suis先生こんばんは。<br />
	告白の結果ですが、成功です！<br />
	彼女も自分のことを思っていたみたいで、手作りのチョコを準備してくれていました。<br />
	本命チョコをもらうのが初めてでとても嬉しかったです。<br />
	最高の一日になりました。<br />
	本当にありがとうございました。<br />
<br />
	<div style="text-align: right">SOLすでにトリコ<br />
		岡山県 １４歳 男性</div><br />
</div><br />
<br />
Eve「すごい。（パチパチパチ）」<br />
<br />
Eve「はぁぁぁ〜。マジか。<br />
１４歳、男の子、岡山県のトリコ、お前は今１番幸せだな、たぶん。いいなぁ〜。（笑）」<br />
<br />
Eve「向こうもちゃんとトリコのことを好いてくれていた、そういう気持ちがあったって、奇跡みたいな事だなと思うので、ここからバラ色の学校生活を楽しんでください。（笑）<br />
suisさんにも報告しておきますね。」<br />
<br />
<br />
M. 平行線 / Eve × suis from ヨルシカ<br />
<br />
<br />
Eve「今週は他にも報告メールが届いています。」<br />
<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	以前、異文化の日常で「不登校の日常」を書き込んだ者です。<br />
	いぶ先生からの心に染みる優しい言葉をかけてもらったあの後、また悩んだりもしましたが今は無事に学校に行けています。<br />
	あの時不登校だった私に勇気をくれたいぶ先生にはとても感謝しています。<br />
	不登校に陥り苦しんでいた時に掲示板にあのことを書き込みました。<br />
	いぶ先生に読まれた、その事実だけでも嬉しかったし、優しい言葉をかけてくれたのがもっと嬉しかったです。<br />
	まだ「不登校」のレッテルは剥がれていないけれど、いぶ先生がかけてくれた言葉を胸に前に進んであの日の自分に追いつけるよう努力をまたしていこうと思います！<br />
<br />
	<div style="text-align: right">ふぅにちゃん<br />
		兵庫県 １４歳 女性</div><br />
</div><br />
<br />
Eve「すごいね。えらいね。えらいよ。<br />
不登校だったふぅにちゃんは、また学校に行くっていう選択をして、今そのおかげで少し前向きになれていると思うんだけど、すごくそれは良いことだと思うし、もちろん今、不登校な子とか、学校に行けてないとか、仕事とか行けていないとか、いろいろあると思うんだけど、その不登校が悪じゃないと思うし、学校に行くことが正義だとは思わないので、やっぱり自分のその時のどうしたいかで決めればいいと思うし、分からなければ分からないなりに、しばらくボーッと過ごす時間を作っていいと思うんですよ。」<br />
<br />
Eve「でも、ふぅにちゃんは不登校から学校に行くっていう選択をして、今すごい前向きになれていると思うので、とても良いことなんじゃないかなと思います。」<br />
<br />
Eve「やっぱり掲示板に書いてくれたから、僕も読むことができて、でも掲示板にすらも書けないとかの子もいっぱいいると思うので、ちっぽけな悩みから、本当に壮絶な悩みまで。<br />
だからそういう人たちも難しく考えちゃうとは思いますが、自分を１番大切にしてほしいなとEve先生は思います。<br />
１４歳なのに偉い。」<br />
<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	一昨年の夏いつものように九州に帰省したときのこと。<br />
	川遊びに行った際、足を滑らせ川に落ちてしまい、おぼれてしまいました。<br />
	その時、関西から遊びに来ていた大学生のお兄さんに助けてもらいました。<br />
	幸いぼく達は大事に至らなかったのですが、両親が来るまでの間お兄さんは面白い話を沢山言って励ましてくれました。<br />
	でも、ぼくは　おぼれたショックから「ありがとう」の１言も言えませんでした。<br />
	すっかり時間が経ってしまったのですが、あの時助けてくれたお兄さんに心から「助けてくれて、本当にありがとうございました&#x203C;」って大きな声で伝えたいです。<br />
<br />
	<div style="text-align: right">souしようと<br />
		和歌山県 １１歳 男性</div><br />
</div><br />
<br />
Eve「あぁ。<br />
この書き込みをもらっていたんですけど、その後、続けてこんな書き込みが届いていました。」<br />
<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	先日、助けてくれた大学生のお兄さんへ伝えたい想いを書かせてもらったのですが…書き込みをしてから夢にEve先生が出てきて「伝えたほうがいいよ」って言われました。<br />
	書き込むだけで、どこか他力本願みたいだな。<br />
	このまま何もしなかったら何も変わらないと思って、昨日なんですが思いきって連絡してみました！<br />
	お兄さんは最初少し驚いていた様子だったけど、すぐにわかってくれて、元気に連絡してくれたことをすごく喜んでくれました。<br />
	１年半かかったけど、やっと感謝の気持ちを伝える事ができました！<br />
	『平行線』は恋の歌だけど聴くたびに、今回のこと思い出していくと思います。<br />
	Eve先生、ぼくの背中を押してくれて本当にありがとうございました&#x203C;<br />
<br />
	<div style="text-align: right">souしようと<br />
		和歌山県 １１歳 男性</div><br />
</div><br />
<br />
Eve「すげぇ。（笑）<br />
僕、夢に出てきちゃったよ。」<br />
<br />
Eve「夢の中の僕すごいな。ナイス。すげぇ。<br />
なんか最近ちょくちょくTwitterとか、リプライとかで、今日Eve先生夢に出て来ましたって報告をいただくんですけど、なんかいいですね。<br />
夢の中の僕はどうですか？（笑）<br />
元気そうですか？<br />
夢の中でも活躍してくれて嬉しいですね、それは。<br />
どんどん夢に出てきてほしい。<br />
夢の報告待っています。」<br />
<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	Eve先生、suis先生こんばんは！18歳受験生です。<br />
	2週間後に本命の入試があってほんとは一生懸命勉強しなくちゃいけないんですけど、どうにも身が入りません…。<br />
	母が体を悪くしていて、いつまで一緒にいられるか分からないと思うと家から遠い大学を受けるのが嫌になってきちゃうんです。<br />
	自分で決めたんですが。<br />
	でもそんなこと直接家族に言えなくて、私が入りたい大学を諦めるように怠けた態度ばかりとるから、最近いつも衝突してしまいます。<br />
	どうしたらすっきりした気持ちで家族と向き合えるでしょうか。<br />
<br />
	<div style="text-align: right">カニスルプスルプス<br />
		長野県 １８歳 女性</div><br />
</div><br />
<br />
Eve「なるほど。<br />
でもこれはもうカニスルプスルプスが素直になれば、もう解決するんじゃないかなと思います。<br />
２週間後に本命の入試があると思うので、そこに後悔のないように、全力で今、向き合って。」<br />
<br />
Eve「家族にも自分をさらけ出すというか、素直になるってすごい勇気がいることだし、恥ずかしいことだし、難しいだと思うんだけど、カニスルプ…カニスルプスルプスがちょっと、そこは１歩踏み出して、勇気を出してみれば、きっとたぶんカニスルプスルプスの気持ちもスッキリとして、家族とも向き合って話せるんじゃないかなと思います。<br />
頑張ってね。カニスルプスルプス。」<br />
<br />
<br />
M. 遊遊冥冥 / Eve<br />
<br />
<br />
Eve「本日も皆さん、本当にありがとうございました。<br />
ちょっとねEPが出て、もう２ヶ月。あっという間だね。<br />
２ヶ月経とうとしますが、ちょっと一息つけたなぁっていう感じで、またゆっくり走り出していこうかなと思いますので、待っていていただけると嬉しいです。」<br />
<br />
<br />
Eve「ちなみにもうすぐ授業が１００回らしいですよ。すごいな。<br />
Eve LOCKS!のおかげで、なんか喋るのが、少し楽しいなと思うようになりました。」<br />
<br />
Eve「それでは、本日のEve LOCKS! は、ここまで。<br />
異文化の講師Eveでした。」<br />
<br />
<br />
<div style="text-align: center"><br />
	<a href="https://www.tfm.co.jp/lock/eve/index.php?itemid=15510" target="_blank"><img src="https://podcasts.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/201001_btn.jpg" width="640" height="auto" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!"></a></div><br />
<br />
<div class="timefreeClick"><br />
	<p class="timefreeClick__btn"><a href="http://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20210225230500&type=jfn" target="_blank"><span class="timefree">この後記の放送を聴く</span></a></p><br />
	<p class="timefreeClick__text">聴取期限　2021年3月4日（木）PM 10:00 まで</p><br />
</div>]]></description>
<category>Eve</category>
<comments>rss.php?itemid=16328&amp;catid=137</comments>
<pubDate>Thu, 25 Feb 2021 23:35:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[前回に引き続き！ヨルシカのsuis先生が来校！ 生徒の「誰かに伝えたい想い」を紹介！]]></title>
<link>rss.php?itemid=16290&amp;catid=137</link>
<description><![CDATA[<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20210218_eve01.jpg" width="480" height="640" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<div class="timefreeClick"><br />
	<p class="timefreeClick__btn"><a href="http://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20210218230500&type=jfn" target="_blank"><span class="timefree">この後記の放送を聴く</span></a></p><br />
	<p class="timefreeClick__text">聴取期限　2021年2月25日（木）PM 10:00 まで</p><br />
</div><br />
<br />
（チャイム〜♪ ガラガラガラ・・・）<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	お互いの持っているスキルで、これは凄いな…と、<br />
	思わず、ないものねだりしてしまうものってありますか？<br />
<br />
	<div style="text-align: right">Grin Reaper<br />
		神奈川県 １６歳 女性</div><br />
</div><br />
<br />
Eve「何かあります？」<br />
<br />
suis「Eveさんの持っているスキル？」<br />
<br />
Eve「スキル。（笑）」<br />
<br />
suis「あぁ〜、いっぱいありますけどね。」<br />
<br />
Eve「本当に？」<br />
<br />
suis「でもやっぱり、笑顔だよね。」<br />
<br />
Eve「笑顔？」<br />
<br />
２人「（笑）」<br />
<br />
Eve「なにそれ？」<br />
<br />
suis「笑顔とか、笑い方みたいなのが洗練されている。」<br />
<br />
Eve「なるほどね。」<br />
<br />
suis「だからすごい、人の真ん中に立つ人の笑顔だなっていうのが、人に囲まれるために生まれてきた笑顔。」<br />
<br />
Eve「（笑）」<br />
<br />
suis「みんな、このEveの笑顔が見たいから頑張るんだって、なんか思っちゃうもんね。」<br />
<br />
Eve「なるほどね。（笑）<br />
笑い方とか結構、変とか言われがちなんですけど…」<br />
<br />
suis「いやいやスキル。強いスキル。（笑）」<br />
<br />
Eve「これ強いスキルなんだ？」<br />
<br />
suis「そう。」<br />
<br />
Eve「suisさんはね、考え方とかが独特すぎて。たまに。（笑）<br />
あんまり具体的に何がどうとかっていうのはアレですけど、何にしてもその観点あるんだ、みたいな。」<br />
<br />
２人「（笑）」<br />
<br />
Eve「でも、そういうのに気付かされることがあったりとか、絶対に僕がたどり着かないような観点を持っていたりするので、そこは凄いなって思います。」<br />
<br />
suis「あっ、嬉しい。」<br />
<br />
Eve「思わない？自分で。」<br />
<br />
suis「それを思った時に毎回言ってほしい。」<br />
<br />
Eve「（笑）<br />
今のはすごい観点だよ。って？」<br />
<br />
２人「（笑）」<br />
<br />
Eve「そうだね。じゃあ次は言うね。」<br />
<br />
suis「うん。ありがとう。」<br />
<br />
Eve「はい。<br />
というわけで今週もヨルシカのsuisさんと一緒に授業をしていきます。<br />
よろしくお願いします。」<br />
<br />
suis「よろしくお願いします。」<br />
<br />
<br />
M. 春ひさぎ / ヨルシカ <br />
<br />
<br />
Eve「SCHOOL OF LOCK!の生徒の皆さん、改めまして、こんばんは。<br />
異文化の講師、Eveです。」<br />
<br />
suis「ヨルシカのsuisです。」<br />
<br />
Eve「よろしくお願いします。」<br />
<br />
suis「よろしくお願いします。」<br />
<br />
Eve「先週に引き続き、suis先生と一緒に授業していきます。<br />
ヨルシカはですね、先月ニューEP「創作」をリリースしました。<br />
そして、なぜ「春ひさぎ」を今かけているのか…。」<br />
<br />
２人「（笑）」<br />
<br />
Eve「僕がリクエストしたからなんですけど。<br />
「春ひさぎ」もすごい好きなので…。」<br />
<br />
suis「はい、嬉しい。」<br />
<br />
Eve「すみません。<br />
ちょっとタイミングが…。」<br />
<br />
２人「（笑）」<br />
<br />
suis「このタイミングにね、「春ひさぎ」の事も知っていただこうっていうことで、suisさんも「春ひさぎ」大好き。<br />
嬉しいです。」<br />
<br />
Eve「なんか歌い方もそうだけど、ちょっと違うよね？雰囲気が。」<br />
<br />
suis「うん。」<br />
<br />
Eve「MVもあがっていたじゃない？<br />
それも全然いつもの感じと違うし、僕は印象に残っていて好きなんですよ。」<br />
<br />
suis「やったー。」<br />
<br />
２人「（笑）」<br />
<br />
Eve「その喜び方なに？」<br />
<br />
２人「（笑）」<br />
<br />
Eve「そして、先週は僕とsuis先生がコラボした楽曲「平行線」についての授業をしましたが、今日は生徒のみんなから送ってもらったメッセージを紹介していきたいなと思います。<br />
生徒のみんなから<span class="color">『誰かに届けたい想い』</span>っていうのをテーマにメッセージをたくさん送ってもらいました。<br />
今回紹介した生徒にはロッテ ガーナチョコレートの詰め合わせGiftをプレゼントします。<br />
いいなぁ〜。」<br />
<br />
suis「おぉ？おぉ？」<br />
<br />
Eve「（笑）<br />
バクバク食べて、幸せになってほしいなと思います。<br />
これじゃあ交代交代で読んでいく？」<br />
<br />
suis「よいのですか？」<br />
<br />
Eve「はい。<br />
じゃあ最初suisさんからいきますか？<br />
…僕からいきましょう。」<br />
<br />
２人「（笑）」<br />
<br />
suis「はい。お願いします。」<br />
<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	Eve先生、suis先生こんばんは！私はいま高校三年生です。<br />
	将来活動者さんのライブグッズをデザインする仕事に就きたい思いで芸大をめざしていました。<br />
	私の行きたい大学には受験でデッサンが必要でした。<br />
	私は美術部にも入ってなかったし諦めようかと思っていた時に美術の先生が相談にのってくれたり、朝練や放課後、授業で熱心に教えてくださいました。<br />
	その結果、画塾にも通うことなく推薦で合格することが出来ました！<br />
	挫けそうになったり、焦っていた際に支えてくださった、背中を押してくださった美術の先生に感謝の想いを伝えたいです。<br />
<br />
	<div style="text-align: right">はらぺこぺこ<br />
		岡山県 １８歳 女性</div><br />
</div><br />
<br />
suis「う〜ん。」<br />
<br />
Eve「はぁ〜。」<br />
<br />
suis「合格おめでとうございます。」<br />
<br />
Eve「合格おめでとうございます。<br />
すごいね。<br />
活動者さんのライブグッズをデザインする仕事に就きたい思いってすごくない？」<br />
<br />
suis「うん。」<br />
<br />
Eve「高校３年生でさ、こんなに明確に。」<br />
<br />
suis「そう。具体的だね。」<br />
<br />
Eve「そう。<br />
やりたいことがしっかり見えている。<br />
僕、無かったよ。高３の時。」<br />
<br />
２人「（笑）」<br />
<br />
Eve「あった？」<br />
<br />
suis「無かったね。<br />
ひとまず、休みたいな来年からはって思っていた。」<br />
<br />
２人「（笑）」<br />
<br />
Eve「学校卒業したら？」<br />
<br />
suis「そう。」<br />
<br />
Eve「なるほどね。」<br />
<br />
suis「何年か休んでいいかな〜って思っていた。」<br />
<br />
Eve「いや、だから１８歳でここまで具体的にやりたいことがあって、推薦で合格することもできて、美術の先生に感謝の想いを伝えたいって思えている、はらぺこぺこすごいよ。」<br />
<br />
２人「（笑）」<br />
<br />
suis「人間ができているよね。」<br />
<br />
Eve「人間ができています。すごい。<br />
ぜひ想いを伝えてほしいなと思います。」<br />
<br />
suis「先生、嬉しいですね。」<br />
<br />
Eve「絶対に嬉しいと思う。<br />
じゃあどんどんいってみましょう。」<br />
<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	お母さん、いつもありがとう。こんなシンプルな言葉には込められないくらい、いつも感謝しかありません。<br />
	最近思春期で反抗気味で面倒臭くてごめんなさい。<br />
	わがままたくさん言ってごめんなさい。<br />
	お母さんのこと嫌いになったことないし、大好きだし、これからも大好きです。<br />
	これからもこんな私をよろしくお願いします。<br />
<br />
	<div style="text-align: right">かなほのぞみ<br />
		神奈川県 １４歳 女性</div><br />
</div><br />
<br />
Eve「めっちゃ良い子やん。」<br />
<br />
suis「あぁぁぁぁぁぁぁぁ。」<br />
<br />
Eve「めっちゃ良い子やん。」<br />
<br />
suis「今この文を読ませてもらったことで、suisさんも綺麗になっている。」<br />
<br />
２人「（笑）」<br />
<br />
suis「ふぁぁぁぁぁって。」<br />
<br />
Eve「心が浄化された？」<br />
<br />
２人「（笑）」<br />
<br />
Eve「めちゃめちゃいいなぁ。<br />
本当にシンプルで、いい…。いいね。」<br />
<br />
suis「全部、素直だね。<br />
自分が思春期で反抗しちゃっているっていうのも自覚しながら、それでもお母さんのこと嫌いになったことないし、これからも大好きっていう。<br />
これは、もう、絶対に伝えてほしい。」<br />
<br />
Eve「ねっ。このラジオ、この後、お母さんに聞かせな？<br />
で、自分から言いな？お母さんにね。」<br />
<br />
suis「ねっ。」<br />
<br />
２人「（笑）」<br />
<br />
Eve「お母さんたぶん泣いちゃうと思うから。」<br />
<br />
suis「（笑）」<br />
<br />
Eve「絶対に泣いちゃうよね？」<br />
<br />
suis「ねっ。」<br />
<br />
Eve「ぜひその想い、必ず伝えてください。」<br />
<br />
suis「お母さん、良い娘を持ったわぁ〜。」<br />
<br />
Eve「チョコレートね、送りつけるので、お母さんと食べてください。」<br />
<br />
suis「一緒に食べてください。」<br />
<br />
２人「（笑）」<br />
<br />
suis「いいね。」<br />
<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	同じクラスの友達に伝えたい思いです。<br />
	中学校の入学式。<br />
	たまたま席が近くて、<br />
	「ねぇねぇっ！なんて呼べばいいっ？？」<br />
	知らない子ばっかりで友達ができるか不安だった私に人懐っこい笑顔で話しかけてくれたきみ。<br />
	きみは勉強も運動もできて、明るくて友達もいっぱいいて、時々遠い存在に見えて寂しくなるけど毎日一緒に下校して話を聞いてくれる。<br />
	話しかけてくれてありがとう。<br />
<br />
	<div style="text-align: right">らてもか<br />
		愛知県 １３歳 女性</div><br />
</div><br />
<br />
Eve「なるほど。」<br />
<br />
suis「あぁ、もう、このきみは、マドンナなんですかね？」<br />
<br />
Eve「ねっ。<br />
入学式とかさ、１番最初って周りに友達とかもいなくてさ、どうしよ、どうしよってなってる時に話しかけてくれる人、マジ神様に見えるもん。」<br />
<br />
２人「（笑）」<br />
<br />
suis「話しかけられなかったタイプ？」<br />
<br />
Eve「自分から話しかけるじゃなくて、話をかけてもらっていたタイプ。<br />
だから話しかけられた時、めちゃくちゃ眩しかったもん。<br />
ふぁって。」<br />
<br />
suis「（笑）<br />
記憶があるんだ。」<br />
<br />
Eve「そう、そう、そう。<br />
だからね、これはめちゃくちゃ嬉しいと思います。」<br />
<br />
suis「うん。<br />
しかも毎日一緒に下校して、すごい仲良しなんだ。」<br />
<br />
Eve「で、僕も今これ読んでいたけど、なんかヤバい…。<br />
心がどんどん、どんどん、綺麗になっていく感じがする。」<br />
<br />
２人「（笑）」<br />
<br />
Eve「いいなぁ。<br />
毎日一緒に下校して話を聞いてくれるだって。」<br />
<br />
suis「はぁ〜。そう。」<br />
<br />
Eve「はぁ〜ぁ、そうか、そうか。」<br />
<br />
suis「話しかけてくれてありがとう…。<br />
でも、らてもかちゃんにもすごくマドンナもね…」<br />
<br />
Eve「これ、きみがマドンナね。」<br />
<br />
suis「そう。<br />
だって毎日一緒に下校しているってことは、好きなんだよ。<br />
らてもかちゃんのことが。」<br />
<br />
Eve「そうだね。」<br />
<br />
suis「お互い様だよね。これは絶対にね。」<br />
<br />
Eve「らてもかちゃんにも魅力がきっとあるんだろうね。<br />
らてもかちゃんはマドンナに対して、勉強も運動もできて、友達もいっぱいいて、遠い存在に見えているけど、もしかしたらマドンナからしてもさ…」<br />
<br />
suis「あぁ〜。」<br />
<br />
Eve「ねっ。」<br />
<br />
suis「ニヤニヤしちゃうな。」<br />
<br />
２人「（笑）」<br />
<br />
Eve「らてもかちゃんのことがずっと気になっちゃって仕方がない可能性もあるわけじゃないですか？」<br />
<br />
suis「あぁ、なんかすごい、両片想いみたいな。」<br />
<br />
Eve「そう。そうであってほしいもん。」<br />
<br />
suis「きっとそうですよ。」<br />
<br />
Eve「らてもかちゃんにもチョコレートを送りつけるので、ぜひ送りつけてください。<br />
マドンナに。」<br />
<br />
suis「マドンナに。」<br />
<br />
２人「（笑）」<br />
<br />
suis「一緒に食べてほしいね。」<br />
<br />
Eve「一緒に食べてね。」<br />
<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	Eve先生、suis先生こんばんは!<br />
	私はもう半年以上学校に来ていない友達に思いを伝えたいです。<br />
	この間親を介して手紙を貰ったのですか、普段なら絶対言わないようなシャイなその子からの手紙を読んで涙が出てきました。<br />
	そしてその子がいない生活は正直寂しいけど、会えなくなってから、今まであった当たり前、そして自分が学校に通えているということがどれほど素晴らしくて、幸せな事だったのかを知りました。<br />
	またいつか、時間はかかるかもしれないけど、学校でその子と当たり前に会える日が来るといいな。<br />
	面と向かって言うのはちょっと恥ずかしいけど、その子に｢ありがとう、大好き｣って伝えたいです!<br />
<br />
	<div style="text-align: right">Ｐなっつ<br />
		栃木県 １４歳 女性</div><br />
</div><br />
<br />
suis「いろいろあったのかなぁ…。」<br />
<br />
Eve「うん。学校に来れない理由とかは、色々あるとは思うんですけど、会えなくなってさ、このＰなっつもそうだけど、半年以上経っているわけでしょ？」<br />
<br />
suis「そうね。」<br />
<br />
Eve「その手紙をもらって、またその人のことを想えて、ありがとう、大好きっていう気持ちになれるっていうのが、まず素晴らしいよね？<br />
なんかもう…なんか…」<br />
<br />
suis「汚れている？ Eveさん？」<br />
<br />
Eve「（笑）」<br />
<br />
suis「Eveさんちょっと汚れちゃっているのかな？」<br />
<br />
Eve「いや、なんかいいなって。<br />
なんかこんなに真っ直ぐでいいなって思っちゃうな、やっぱり。<br />
うらやましい。そう思えるっていうことが。」<br />
<br />
suis「そうだね。」<br />
<br />
Eve「はぁ〜。」<br />
<br />
２人「（笑）」<br />
<br />
suis「ため息ついちゃうね。」<br />
<br />
Eve「うん。」<br />
<br />
suis「これ、毎回同じ流れで恐縮なんですけど、Ｐなっつも持っていってほしいね。<br />
ガーナをね。」<br />
<br />
Eve「そうだね。<br />
もうバレンタインは過ぎちゃったけど、せっかく送りつけるからチョコレートを持って、友達の家なのか、分からないけど、会いに行ってほしいよね。」<br />
<br />
suis「うん。<br />
ありがとう、大好きを。」<br />
<br />
Eve「ありがとう、大好きをぜひ。」<br />
<br />
suis「伝えてほしいね。」<br />
<br />
Eve「伝えてほしいなと思います。」<br />
<br />
<br />
M. 平行線 / Eve × suis from ヨルシカ <br />
<br />
<br />
Eve「いや〜、いいなぁ。<br />
バレンタインは終わってしまったけど、そういうのが無い時でもさ、もちろん伝えていいと思うし、自分の伝えたい想いっていうのができたら、全部伝えてほしいよね。」<br />
<br />
suis「うん。即出しでいいよね。」<br />
<br />
Eve「（笑）」<br />
<br />
suis「湧いた瞬間に。<br />
好きって思ったら、あっ、好きって言っていいし、ありがとうって思ったら、あっ、ありがとうって言っていくと…３６５日。」<br />
<br />
Eve「相手は絶対その方が嬉しいし、先週suisさんも言っていたけど、一旦共有するのよ。」<br />
<br />
２人「（笑）」<br />
<br />
Eve「“一旦共有しておきますけれども”っていう、あの言葉をみんな胸に秘めていただいて、それを伝えてほしいなぁと思います。」<br />
<br />
suis「はい。」<br />
<br />
Eve「というわけで、今日はヨルシカのsuisさんと一緒に授業をしていきましたが、早い。」<br />
<br />
suis「早かったぁ。」<br />
Eve「もう終わっちゃうよ。」<br />
<br />
suis「もうちょっとやろうよ。」<br />
<br />
２人「（笑）」<br />
<br />
Eve「やりたいね。」<br />
<br />
suis「いつでもおしゃべりしたいですね。」<br />
<br />
Eve「いつでもおしゃべりしましょう。」<br />
<br />
suis「はい。」<br />
<br />
Eve「２週に渡り、あっという間でしたが、ありがとうございました。」<br />
<br />
suis「ありがとうございました。<br />
楽しかった。」<br />
<br />
Eve「またぜひ、授業しに来てほしいです。」<br />
<br />
suis「はい。ぜひ。」<br />
<br />
Eve「本日のEve LOCKS! は、ここまで。<br />
異文化の講師Eveと…」<br />
<br />
suis「suisでした。」<br />
<br />
<br />
<div style="text-align: center"><br />
	<a href="https://www.tfm.co.jp/lock/eve/index.php?itemid=15510" target="_blank"><img src="https://podcasts.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/201001_btn.jpg" width="640" height="auto" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!"></a></div><br />
<br />
<div class="timefreeClick"><br />
	<p class="timefreeClick__btn"><a href="http://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20210218230500&type=jfn" target="_blank"><span class="timefree">この後記の放送を聴く</span></a></p><br />
	<p class="timefreeClick__text">聴取期限　2021年2月25日（木）PM 10:00 まで</p><br />
</div>]]></description>
<category>Eve</category>
<comments>rss.php?itemid=16290&amp;catid=137</comments>
<pubDate>Thu, 18 Feb 2021 23:35:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[ゲスト講師！ヨルシカのsuis先生が来校！ 「平行線」についての授業！]]></title>
<link>rss.php?itemid=16243&amp;catid=137</link>
<description><![CDATA[<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20210211_eve01.jpg" width="480" height="640" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<div class="timefreeClick"><br />
	<p class="timefreeClick__btn"><a href="http://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20210211230500&type=jfn" target="_blank"><span class="timefree">この後記の放送を聴く</span></a></p><br />
	<p class="timefreeClick__text">聴取期限　2021年2月18日（木）PM 10:00 まで</p><br />
</div><br />
<br />
（チャイム〜♪ ガラガラガラ・・・）<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	2年連続GhanaのCM担当おめでとうございます。<br />
	GhanaのCMが流れて嬉しさのあまり、リビングで、でんぐり返しをしました。<br />
	二人はどんな事でテンションが上がりますか？<br />
	また、テンションが上がるとどうなりますか？<br />
<br />
	<div style="text-align: right">さーきちゃん<br />
		滋賀県 １４歳 女性</div><br />
</div><br />
<br />
Eve「今年もね、ガーナのチョコレートの曲を担当させていただきまして、なんと今年は、<a href="https://yorushika.com/" target="_blank">ヨルシカ</a>の<span class="color">suis</span>さんと一緒に<span class="color">「平行線」</span>という曲を歌わさせていただきました。」<br />
<br />
Eve「そして、僕の目の前にsuisさんがおります。」<br />
<br />
suis「はい。お邪魔しております。」<br />
<br />
Eve「（笑）<br />
あれ？緊張してる？」<br />
<br />
suis「（笑）<br />
実はね、いるんだけど…」<br />
<br />
Eve「緊張してるね。」<br />
<br />
２人「（笑）」<br />
<br />
Eve「ちょっとね、このさーきちゃんから来てるんだけど、嬉しさのあまりでんぐり返ししちゃったって。」<br />
<br />
suis「うん。まずでんぐり返しをしたことがある？」<br />
<br />
Eve「でんぐり返しはしたことあるよ。」<br />
<br />
suis「テンションが上って？」<br />
<br />
Eve「テンションが上がってはないけど、普通に体育の時間とかね。」<br />
<br />
suis「はい、はい。」<br />
<br />
Eve「テンションが上がるとね、声とかたぶん逆に出さない気がする。<br />
なんか、噛みしめるみたいな…あぁー…って。」<br />
<br />
suis「なるほど。」<br />
<br />
２人「（笑）」<br />
<br />
suis「この伝わらない感じね。」<br />
<br />
Eve「そう、伝わらない感じ。<br />
suisさんテンションが上がるとどうなるの？」<br />
<br />
suis「ひゃー！って、高い声でジャンプとかもするよ。」<br />
<br />
Eve「ジャンプとかもするの？<br />
緊張してる？」<br />
<br />
２人「（笑）」<br />
<br />
Eve「というわけで、今日はヨルシカのsuisさんと一緒に、授業していきたいと思います。<br />
よろしくお願いします。」<br />
<br />
suis「よろしくお願いします。」<br />
<br />
M. 風を食む / ヨルシカ<br />
<br />
Eve「SCHOOL OF LOCK!の生徒の皆さん、改めましてこんばんは。<br />
異文化の講師、Eveです。」<br />
<br />
suis「<span class="color">ヨルシカのsuisです</span>。」<br />
<br />
Eve「こんばんは。」<br />
<br />
suis「こんばんは。」<br />
<br />
Eve「今日はですね、suis先生と一緒に授業をしていきたいと思います。<br />
Eve LOCKS!の初めてのゲストがsuis先生だったんですよ。」<br />
<br />
suis「光栄なことで。（笑）」<br />
<br />
Eve「そう。実はね、初めてだったんです。<br />
あれだけワチャワチャしていた、あの回。」<br />
<br />
２人「（笑）」<br />
<br />
suis「初回から飛ばしすぎだったね。」<br />
<br />
Eve「うん、そう。<br />
なんかね、あの時は「アウトサイダー」も歌ってみたしてくれて、この前はヨルシカLOCKS!をやってたのかな？」<br />
<br />
suis「そう。４日間でやらせていただいて。」<br />
<br />
Eve「いや、もうね、めちゃめちゃよかったよ。<br />
ちょっとさぁ、出しすぎ。」<br />
<br />
２人「（笑）」<br />
<br />
suis「それは、でもsuisさんじゃないから。」<br />
<br />
Eve「あぁ、そうか。」<br />
<br />
suis「そう。ものすごいスピードで曲を作る人がいるんですよね。」<br />
<br />
Eve「すごいことだよ。本当に。<br />
そんな忙しい中、今回、一緒にね、今年のガーナチョコレートバレンタイン、去年も僕はやらせていただいて、今年もご縁があり、なぜかやらせていただくことに。<br />
しかもsuis先生が一緒に歌ってくれるっていう、すごく僕にとっては、夢のようなコラボになりまして。<br />
それが先週、配信。<br />
それからミュージックビデオが公開されて、suis先生が、今日遊びに来てくれたということでございます。」<br />
<br />
suis「はい。楽しいことばかりで。」<br />
<br />
２人「はい。」<br />
<br />
Eve「楽しいですね。<br />
今回、ロッテガーナチョコレート「Gift」のテーマソングのために、書き下ろしをさせてもらったんですけど、まずね、suis先生と一緒にやろうと思った経緯は、なんか僕自身もずっとやりたいと思っていたんだよ。<br />
何かやれたらいいね、みたいなぐらいの感じの話はずっとしていたんだけど。」<br />
<br />
suis「そう。いいねみたいなのは。」<br />
<br />
Eve「何かやりたいなーと思っていた中で、このロッテガーナチョコレートのお話が来て、今年は男女２人で歌ったり…みたいな話をしてくださって、その時に向こうから、お名前が出たんですよ。」<br />
<br />
suis「ねぇ、すごいよね。」<br />
<br />
Eve「そう。で僕はそれを聞いて、あっ僕もやりたいと思っていたっていう話をして。」<br />
<br />
２人「（笑）」<br />
<br />
Eve「それでsuisさんの方にお話がいって、実現したっていう感じなんですけど。」<br />
<br />
suis「いやぁ、嬉しかった〜。」<br />
<br />
Eve「どうだった？」<br />
<br />
suis「友達ノリで、一緒にやりたいね、みたいなのは話していたけど、こんなね、チョコレートね。<br />
しかも川村元気さんが。<br />
友達っていうこと特に知らないで、声かけてもらえたっていうのが…」<br />
<br />
Eve「ねっ、なんか縁を感じますよね？」<br />
<br />
suis「嬉しかったですね。」<br />
<br />
Eve「今年はね「平行線」っていうのが、タイトルにもなっているんですけど、こういうテーマがちゃんとあって、それに沿って曲を書いたんですけど、やっぱりね、バレンタインが１個テーマ。」<br />
<br />
suis「うん。」<br />
<br />
Eve「幼馴染の男女が、MVを見てくれた人は分かると思うんですけど、幼馴染の２人が、川を挟んで住んでいて、引越しが決まって、離れ離れになっちゃうと。<br />
そういう物語があって、それも曲にしないといけないっていうのもあって。」<br />
<br />
suis「要素多いね。（笑）」<br />
<br />
Eve「（笑）ね。<br />
僕の難関は、それにさらに、男女で掛け合い…」<br />
<br />
suis「そうだね。うん。」<br />
<br />
Eve「が、ほしいっていうふうに言われていて、suisさんも歌うし、僕も歌うし、もう多分、僕が今まで書いた中で、１番難しかったと思う。」<br />
<br />
suis「本当に？」<br />
<br />
Eve「もちろん世には出てないですが、３〜４曲ぐらい、曲も書かせてもらって、で、この曲でいこうって決まった曲が、この「平行線」っていう曲になったんですけど、ただただ今は終わって、めちゃめちゃホッとしています。」<br />
<br />
２人「（笑）」<br />
<br />
Eve「どうだった？聞いてみて。」<br />
<br />
suis「あの電話をもらった時点から、やっぱりときめきはすごくあったんですけど、こうしてMVがついて、音源も完成して、歌い方とかも結構、試行錯誤して、録り直しとかもあったりしてね。」<br />
<br />
Eve「そうだね。一緒にレコーディングも同じ日にして、僕もsuisさんが、レコーディングの時に初めて立ち合わせてもらって、なんか面白…面白かったっていうか…」<br />
<br />
２人「（笑）」<br />
<br />
Eve「すごい新鮮だった。」<br />
<br />
suis「お互いの歌っている姿を知らない…」<br />
<br />
Eve「知らない。」<br />
<br />
suis「ね。ライブとかは多分見ているけど、レコーディングしている姿っていうのは…」<br />
<br />
２人「そう、そう、そう。」<br />
<br />
Eve「ヨルシカのライブは、見に行かせてもらったこともあったから、suisさんが歌っているのは、そこで見たりはあったけど、あとカラオケ…」<br />
<br />
２人「（笑）」<br />
<br />
Eve「カラオケ…カラオケぐらいかな？」<br />
<br />
suis「カラオケね（笑）<br />
ありましたね。１度ね。」<br />
<br />
Eve「そうですね。<br />
今思うとすごかったな、カラオケは。」<br />
<br />
suis「すごかった。」<br />
<br />
Eve「それぐらいしかなかったので、すごい新鮮な気持ちに…（笑）」<br />
<br />
suis「（笑）」<br />
<br />
Eve「なりましたけど、なんかミュージックビデオが、アニメーションが付くとね、よりバレンタインの季節がきたなぁっていうのをより感じて、音楽と映像が相まって良いものがができたなぁと僕は思っていますが。<br />
今回さ、ミュージックビデオあげたじゃないですか？<br />
その前後に…」<br />
<br />
suis「あぁ〜ラジオね。（笑）」<br />
<br />
Eve「そう、そう、そう、そう。（笑）<br />
みんな言っていたけど、あれはレコーディングをした日に、終わった後だよね？」<br />
<br />
suis「そう。終わった後に、同じブースでイス２つ置いてね。」<br />
<br />
Eve「ちょっと喋ってくれませんか？っていうのを大人の人に言われて、イス２つと、真ん中にマイク立てられて、１５分か、２０分くらい喋ってたよね？」<br />
<br />
suis「そう。結構長く…。<br />
ちょっとだけでいいって言われてたんだけど。」<br />
<br />
Eve「そう、そう、そう。<br />
チョコレートとかの話をしてくださいみたいな、すごいざっくり言われて、じゃあチョコの話するかぁみたいな。<br />
バレンタインの思い出とかっていうのを話していて、３０秒とか、１分とか、使ってもらったって感じなんですけど。」<br />
<br />
suis「切り取ってもらってね。<br />
すごいゆるっとしている。」<br />
<br />
Eve「ゆるっとして、なんかもう普段喋っている会話をそのまま使ってもらったみたいな感じで、僕らからしたら、なんか面白いよね？（笑）」<br />
<br />
suis「うん。（笑）<br />
ウケちゃうよね。」<br />
<br />
Eve「ちょっとね、そういう部分もみんな聴いて、楽しんでくれたとは思いますが、メッセージが来ているので。」<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	Eve先生、suis先生こんばんは。平行線めっちゃよかったです。<br />
	お二人の声がとてもやさしい声で曲が終わった後の余韻がめちゃくちゃ長かったです。<br />
	自分も平行線とそっくりな団地内で道路を挟んだ幼馴染みがいます。<br />
	自分はその幼馴染みが昔から好きでした。しかし違う中学校に転校してしまい、今はLINEでつながっているだけです。<br />
	でも、平行線を聞き、自分の想いを伝えよう！と決心しました。<br />
	幼馴染みに思いを伝えバレンタインを一緒に過ごせるように頑張ります。<br />
<br />
	<div style="text-align: right">SOLすでにトリコ<br />
		岡山県 １４歳 男性</div><br />
</div><br />
<br />
Eve「だって…。」<br />
<br />
suis「はぁ〜…。」<br />
<br />
２人「（笑）」<br />
<br />
suis「あぁ〜、すごい。<br />
「平行線」を聞いて、そういう気持ちになってもらえたっていうのが、なにより。<br />
リンクの仕方がすごい。」<br />
<br />
Eve「ねっ。<br />
幼馴染とかは、僕はすごい転勤族だったので、いないんですよ。<br />
だからね、すごい、幼馴染がいるっていうだけで、なんかいいなーって。<br />
suisさん的には？」<br />
<br />
suis「ずっと思っているんですもんね？」<br />
<br />
Eve「ずっと思っている。」<br />
<br />
suis「違うところに行っちゃっても、ずっと好きなんだもんね？<br />
トリコくんは。」<br />
<br />
Eve「そう。すごくない？」<br />
<br />
suis「すごいよ。」<br />
<br />
Eve「だって会ってないんでしょ？」<br />
<br />
suis「うん。そういうことですよ。<br />
でも気持ちがずっとあるっていうことが、なにより、まぁ人によるだろうけどさ、難しいことだと思うから、せっかく好きなら、たしかに伝えて。ね。<br />
バレンタイン一緒にね。」<br />
<br />
Eve「もうね、告白してほしいよね。<br />
その結果を、ねっ？」<br />
<br />
suis「あっ、うん、うん。<br />
ねっ、聞きたいですよね。」<br />
<br />
Eve「聞きたいよね。<br />
ちょっとダメだったとしても聞きたいかもしれない。」<br />
<br />
M. 平行線 / Eve × suis from ヨルシカ <br />
<br />
Eve「そして今回、suis先生と一緒に授業をするにあたって、生徒のみんなからね、「誰かに伝えたい想い」っていうのを募集したんですけど、週末はバレンタインデー。<br />
もしかしたら学生の子たちはね、学校が無いからさ…」<br />
<br />
suis「あぁ、そうだよね。<br />
でも、学校がお休みのバレンタインの日もあったじゃないですか？<br />
あった時に、友達の恋している女の子が、休日にわざわざ呼び出して、その男の子の家の前まで行って、渡すっていうイベントに付き合ったことがあるから、だから休みなら休みで、それはそれのドラマがあるというか。会えない場合？」<br />
<br />
Eve「はぁ〜。<br />
いや、でもそれめちゃくちゃ嬉しいんじゃない？男の子は。<br />
もらって嬉しくないみたいなのは、多分ないと思うから。」<br />
<br />
suis「そういうものですか？男の子目線としては。」<br />
<br />
Eve「だと思います。」<br />
<br />
２人「（笑）」<br />
<br />
Eve「今これを聞いている、Eve LOCKS!を聞いている男の子たちは、誰からもらっても、大体、ほぼ嬉しいと思うので、誰かちょっと渡したい、友達でもね、渡したいとかっていう人がいたら、ぜひ渡してほしいなと思います。<br />
今回「誰かに伝えたい想い」というのを募集したんですけど、suis先生から、想いを伝えたいと思っている生徒に向けて、今日は黒板に書いてもらいたいと思っているんですけども、いいでしょうか？」<br />
<br />
suis「はい。任せてくださいよ。」<br />
<br />
Eve「もう決めました？」<br />
<br />
suis「はい。」<br />
<br />
２人「（笑）」<br />
<br />
Eve「じゃあ書いてください。」<br />
<br />
suis「はい。」<br />
<br />
Eve「なんかさ、字が似てない？」<br />
<br />
suis「えっ？誰と？」<br />
<br />
Eve「あっ、似てないかも…」<br />
<br />
suis「いや、suisさんね、Eveさんの字はね、結構デスノートだと思っている。（笑）」<br />
<br />
Eve「（笑）<br />
そうだよね？僕の字、結構すごいよね？」<br />
<br />
suis「はい、書けました。」<br />
<br />
Eve「それでは、黒板に書いた言葉を読み上げてください。」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20210211_eve02.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
suis「<span class="color">一旦共有しておきますけれども</span>」<br />
<br />
Eve「はい。（笑）<br />
一旦共有しておきますけれども？<br />
その言葉に込めた想いは？」<br />
<br />
suis「難しく、力まずに、ちょっと一旦共有しておこうと思うんですけど、好きですって。」<br />
<br />
Eve「あっ、想いをね。」<br />
<br />
suis「そう。ひとまずね。」<br />
<br />
Eve「その返事とか、そういうのはあまり求めずってこと？」<br />
<br />
suis「そう。なにより伝えるっていうのに、あんまりハードルが上がっちゃうとアレかなって思うので、ちょっと“一旦共有しておきますけれども”」<br />
<br />
Eve「自分の想いをね。」<br />
<br />
suis「そう、そう。<br />
っていうくらいのノリで、みんないったら結構、楽に、スッていけるんじゃないかなって思いました。」<br />
<br />
Eve「たしかに。そんなにハードルが高いものでもないと思うのでね。」<br />
<br />
suis「うん、うん。」<br />
<br />
Eve「みなさんぜひチョコレートを買って、もしくは作って、自分の想いをよせている人に贈ってみてください。<br />
一旦共有しましょう。」<br />
<br />
suis「はい。一旦共有しましょう。想いを。」<br />
<br />
２人「（笑）」<br />
<br />
Eve「今日は、ヨルシカのsuis先生と授業してきましたが、来週も、suis先生と。<br />
いいですか？」<br />
<br />
suis「いいですか？」<br />
<br />
Eve「一緒にお届けしていきたいと思いますので、よろしくお願いします。」<br />
<br />
suis「はい。よろしくお願いします。」<br />
<br />
Eve「本日のEve LOCKS! は、ここまで。<br />
異文化の講師Eveと…」<br />
<br />
suis「suisでした。」<br />
<br />
M. 心予報 / Eve <br />
<br />
<br />
<div style="text-align: center"><br />
	<a href="https://www.tfm.co.jp/lock/eve/index.php?itemid=15510" target="_blank"><img src="https://podcasts.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/201001_btn.jpg" width="640" height="auto" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!"></a></div><br />
<br />
<div class="timefreeClick"><br />
	<p class="timefreeClick__btn"><a href="http://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20210211230500&type=jfn" target="_blank"><span class="timefree">この後記の放送を聴く</span></a></p><br />
	<p class="timefreeClick__text">聴取期限　2021年2月18日（木）PM 10:00 まで</p><br />
</div>]]></description>
<category>Eve</category>
<comments>rss.php?itemid=16243&amp;catid=137</comments>
<pubDate>Thu, 11 Feb 2021 23:35:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[掲示板に届いた書き込みを紹介！ 来週の授業に関するお知らせも！]]></title>
<link>rss.php?itemid=16206&amp;catid=137</link>
<description><![CDATA[<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20210204_eve01.jpg" width="480" height="640" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<div class="timefreeClick"><br />
	<p class="timefreeClick__btn"><a href="http://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20210204230500&type=jfn" target="_blank"><span class="timefree">この後記の放送を聴く</span></a></p><br />
	<p class="timefreeClick__text">聴取期限　2021年2月11日（木）PM 10:00 まで</p><br />
</div><br />
<br />
（チャイム〜♪ ガラガラガラ・・・）<br />
<br />
Eve「皆さん聴いていただけましたでしょうか？<br />
先ほど生放送教室で、今年初めての配信シングルになります、新曲「平行線」を初オンエアしていただきました。<br />
先週ね、もうすぐ新曲があるって話をしたと思うんだけど、まさにこの曲をみんなに聞いてもらいたかったので、すごく嬉しいです。」<br />
<br />
Eve「前にEve LOCKS!のゲスト講師でも来ていただいた、ヨルシカのsuis先生と今回一緒に歌わせていただきまして、さらにこの「平行線」という曲は、今年のロッテ ガーナチョコレートのバレンタインの楽曲として書き下ろした曲でもあります。」<br />
<br />
Eve「テレビCMとか、WEB CMとかでも、かかっているみたいで。<br />
去年もね、実は「心予報」っていう曲を書き下ろしたんですけど、まさか今年もやるとは思っていなかったので、すごいありがたいです。<br />
また去年の「心予報」とは違った、バレンタインの形を、ぜひ皆さんに楽しんでいただけたら嬉しいなぁと思います。」<br />
<br />
Eve「この「平行線」という曲を今回書き下ろしたんですけど、すごく難しかった。（笑）<br />
バレンタインの楽曲として書き下ろした曲でもあるし、それからミュージックビデオがもうすぐあがるんですけど、今回のテーマが“平行線”。<br />
川を挟んだ２人の幼馴染。<br />
男の子と女の子のそういう物語を１つ、“平行線”というのがテーマで、物語が進んでいくんですけど、そういうものもいただきつつ、今の自分にどういうものが作れるんだろうなっていうのも色々模索しながら、作っていたんですけど。」<br />
<br />
Eve「あと、男女の掛け合いだったりっていうのも、１つ気になっていたので、ヨルシカのsuisさんと一緒に歌うもので、掛け合いがあって、バレンタインで、テーマが“平行線”で、みたいな…すごく難しくて。（笑）<br />
デモを４曲ぐらい作って。（笑）<br />
本当にすごく迷いましたね。<br />
でも最終的に、みんなに聴いてもらっているこの形に落ち着いてよかったなぁと思いますが、この後、配信もフルでされるので、ぜひ沢山聴いてもらいたいなと思うのと、明日「平行線」のミュージックビデオがあがるので、是非それを。<br />
今回、プレミア公開で予約投稿しているので、みんなと一緒に２月５日１９時からYou Tubeで見れたらいいなと思っています。」<br />
<br />
Eve「そしてですね、なんと、来週、再来週のEve LOCKS!には、今回、一緒に歌唱した、ヨルシカのsuisさん迎えて一緒に授業をしていきたいと思います。<br />
実はEve LOCKS!の初めてのそのゲスト講師がsuisさんだったんですよね。」<br />
<br />
Eve「あの時はかなりわちゃわちゃした、カオスな授業でしたが。（笑）<br />
今回は生徒のみんなからメッセージをたくさん募集しますので、『誰かに伝えたい想い』っていうのを１つテーマとして、<a href="https://www.tfm.co.jp/lock/r/evebbs" target="_blank">Eve LOCKS!の掲示板</a>にたくさん書き込んでみてください。<br />
もちろん、好きな相手でも良いし、それが友達でも、親でも、お世話になっている先輩とか、後輩とか、上司とか、同僚とか…。<br />
普段なかなか感謝とか意外と伝えられなかったりするので、本当にこんな時だからこそ、伝えてほしいなぁと思います。<br />
メッセージを紹介した生徒の皆さんには、ロッテ ガーナチョコレートをプレゼントしますだって。<br />
食べたいなぁ〜。」<br />
<br />
M. 平行線 / Eve × suis from ヨルシカ <br />
<br />
Eve「SCHOOL OF LOCK!の生徒の皆さん、改めましてこんばんは。<br />
異文化の講師、Eveです。<br />
今週も自宅から授業をしています。」<br />
<br />
Eve「来週、再来週はsuisさんを呼んで授業をしていこうと思うんだけど、どんな授業になりそうだろうね？（笑）<br />
なんかどんな感じになるか分からないけど、すごくうるさくなりそうなのだけは分かる。（笑）<br />
曲についてとか、アニメーションについては、また来週、改めてゆっくりお話しようと思うので、楽しみにしていてください。」<br />
<br />
Eve「でね、先週もそうだったんだけど、みんなから届いたメッセージを全然紹介できていないので、読める限り読んでいきます。」<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	自分はよく人に変人だと言われます。自分では変な事しているつもりは無いですが、毎日のように言われるのでたまにショックを受けます(笑)。<br />
	みんなの言う普通ができるようにしたいですが、自分がやっている行動は普通だと思うし、かといって皆の行動が変だと思う訳でもないので「普通」がいまいち分かりません。<br />
	Eve先生の思う普通って何ですか？<br />
<br />
	<div style="text-align: right">あひる大佐<br />
		兵庫県 １６歳 女性</div><br />
</div><br />
<br />
Eve「うーん…なんだろうね？<br />
まぁ世間一般でいう過半数を占めるものなのかな？<br />
でも、どっちかっていうと、僕は、世間一般的にいう普通っていうものとは、全然普通じゃない気がしているので、あんまり人どうこう言える立場じゃないかなと思っているんですけど。」<br />
<br />
Eve「でも変人だと言われちゃうのは、ちょっと流石に気にしちゃう。<br />
気にするなって言われても気にしちゃう、かもしれないので。<br />
っていってもみんなが言う普通になりたいのか？っていうと、そんなこともないし。<br />
だから、やっぱり気にしちゃうのはしょうがないと思うんですけど、僕は全く気にする必要はないのかなーとは思うので。」<br />
<br />
Eve「学生時代の時とかは、やっぱりちょっと奇抜なこととか、人と違うこととかしていると、すごく目立つ。<br />
悪目立ちしちゃうこととかが、結構ありがちだったのかなとは思うので。<br />
だけど大人になっていくと、そういう人ばっかりな人が多いような気もするので、全く気にする必要はないんじゃないかなとは思います。」<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	今、Eve先生のアプリ『ZINGAI』で回答できる「胡乱な円卓 奇問調査」の1つ、架空のライブセットリストを考えているのですが、とっても難しいです…！<br />
	難しく考えず自分の好きな曲だけ詰め込めばいいのかな、なんて思っていますが、Eve先生は実際にライブのセットリストを考える時、どういう風に考えてますか？<br />
<br />
	<div style="text-align: right">ボルタ電池<br />
		東京都 １８歳 女性</div><br />
</div><br />
<br />
Eve「土曜日に、初めてオンラインで配信イベントやるんですけど。<br />
ライブじゃないですよ。イベント。<br />
元々ね、毎回EPとか、アルバムを出した時って、毎回ライブの応募用紙を入れたりとか、イベントを開催したりしていたんですけど、今回はそういうのもできなかったので、何かオンラインでちょっとしたことが、できたらいいなっていうところから、『胡乱な円卓』ってものを、イベントをやろうということになったんですけど。」<br />
<br />
Eve「どんなことやるかというと、パンフレットを作りたいなと思っていて、最近、僕のことを知ってくれた人も結構多いんじゃないかな？と思うので、でもEve LOCKS!を聞いてくれている人とか、結構、昔から聴いてくれている人も多いと思うので、『胡乱な円卓』に参加してくれる人なんていうのは、結構、本当に昔からの猛者たちも多いと思うので。（笑）<br />
改めて、僕自身のこととか、僕の楽曲とか、ミュージックビデオとか、みんなが思うセットリストだったり、好きな曲だったり、好きなMVだったり、MVに出てくるキャラだったりっていうのを、改めて整理して、まとめて会報誌を作ろうかなと持っているんですよ。」<br />
<br />
Eve「その会報誌のみんなが、最近Eveって名前だけ知っているとか、１曲だけ知っているっていうヤツらにね…ヤツら…（笑）<br />
ヤツらにって言い方はアレだけど…。<br />
ヤツらにその会報誌を見せるだけで、もう全部を知ってもらえるっていう、すごく便利な、秘密道具みたいなものを作ろうかなぁと思ったんですよね。当時の僕は。（笑）」<br />
<br />
Eve「今となっては、これ本当にいるのかな？っていう気持ちも半分。（笑）<br />
でも半分、ちょっと作ってみたいなぁっていう気持ちもあったので、たくさん奇問調査を皆さん、答えてもらったかと思いますが。<br />
それからセトリも、たくさんみんなが考えてくれているのを、いろいろ僕は目を通して、みんなの意見を元に、セトリを作ってみたので、明後日の『胡乱な円卓』で、みんなに出してみようかなと思います。」<br />
<br />
Eve「セットリストを考えるときは、僕は割と緩急をつけたいというか、序盤とか、中盤とか、後半とかで、それぞれに山場があったりとか、ブロックによってちょっと色が違ったりっていう、そういうものが１つあるといいなぁっていうのを、意識しながらセットリストを組んだりとか、あとは前後の曲の流れ、繋ぎとかも含めて、意識しながら。」<br />
<br />
Eve「あとは、毎回ツアーで演出を組むので、その演出に合った流れとか、形とかがあるので、そういうのも考えながら、すごい複合的になっちゃうんですけど、考えていきますね。」<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	受験生です！テストも不安だけど、面接が怖くて仕方ありません。<br />
	自分のことなのに、どう話していいのかわかりません。<br />
	Eve先生はインタビューなどで自分のことを話したりすることがあると思いますが、事前に答えは準備していますか？<br />
	インタビューの時に気をつけてることがあれば教えてください。<br />
<br />
	<div style="text-align: right">いい加減<br />
		長野県 １５歳 男性</div><br />
</div><br />
<br />
Eve「分かる。分かるけど、僕はあんまり事前に答えを準備…、逆に準備しちゃうと全部忘れちゃってアワアワしちゃうので、準備することはないですね。<br />
MCとかもそうですね。ライブとかの。<br />
割とガチガチに決めると、全部すっ飛ぶので、基本的には、何も考えずに。（笑）<br />
それも良いのか分からないけどね。」<br />
<br />
Eve「インタビューの時に気をつけていることは？<br />
別に特に無いかなぁ。いつも通りの自分で。<br />
この間テレビとかの取材があったんですけど、その時はすごいテレビ用として、ちょっと綺麗にしていきましたね。（笑）<br />
いや、うん…全然綺麗にしていないけど、緊張していました。」<br />
<br />
Eve「ヤバい。もう時間が…。<br />
他にも色々読みたかったんですが、３つ読めたので、良しとしましょう。<br />
Eve LOCKS!では、生徒のみんなから書き込みを募集しています。<br />
来週のゲスト講師suis先生の質問、曲やMVの感想、さらに『誰かに伝えたい想い』こちらも募集していますので、よろしくお願いします。」<br />
<br />
Eve「それでは、この後０時から「平行線」の配信が始まりますので、ぜひ聴いてください。<br />
そして、明日の１９時からはYou Tubeで「平行線」のミュージックビデオがあがりますので、みんなと一緒に見れたらいいなと思います。」<br />
<br />
Eve「本日のEve LOCKS! は、ここまで。<br />
異文化の講師Eveでした。」<br />
<br />
M. 心海 / Eve<br />
<br />
<br />
<div style="text-align: center"><br />
	<a href="https://www.tfm.co.jp/lock/eve/index.php?itemid=15510" target="_blank"><img src="https://podcasts.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/201001_btn.jpg" width="640" height="auto" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!"></a></div><br />
<br />
<div class="timefreeClick"><br />
	<p class="timefreeClick__btn"><a href="http://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20210204230500&type=jfn" target="_blank"><span class="timefree">この後記の放送を聴く</span></a></p><br />
	<p class="timefreeClick__text">聴取期限　2021年2月11日（木）PM 10:00 まで</p><br />
</div>]]></description>
<category>Eve</category>
<comments>rss.php?itemid=16206&amp;catid=137</comments>
<pubDate>Thu, 4 Feb 2021 23:35:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[掲示板に届いた書き込みを紹介！]]></title>
<link>rss.php?itemid=16168&amp;catid=137</link>
<description><![CDATA[<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20210128_eve01.jpg" width="480" height="640" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<div class="timefreeClick"><br />
	<p class="timefreeClick__btn"><a href="http://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20210128230500&type=jfn" target="_blank"><span class="timefree">この後記の放送を聴く</span></a></p><br />
	<p class="timefreeClick__text">聴取期限　2021年2月4日（木）PM 10:00 まで</p><br />
</div><br />
<br />
（チャイム〜♪ ガラガラガラ・・・）<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	Eve先生の「廻廻奇譚」の歌い方が分析されてるしらスタさんのYouTube見ました！<br />
	難易度Sに認定されてましたね。見れば見るほど歌いこなせる気がしないですが練習してます。<br />
	Eve先生の曲は難しい曲ばかりですが、曲を作るときに歌えるか？は考えるんですか？<br />
	ちなみに、歌っていて難しいな〜と思うのはどの曲ですか？<br />
<br />
	<div style="text-align: right">どっかいきたい<br />
		神奈川県 １７歳 女性</div><br />
</div><br />
<br />
Eve「僕も見ました。<br />
しらスタさんのYou Tubeチャンネルですね。<br />
「廻廻奇譚」を分析して、講座をしてくださっていて、なんかああいうのすごい面白いですよね。<br />
新たな発見があるというか、あっ、自分の歌い方とか、癖みたいなものをすごい分析してもらえている感じがあって、新しい視点からの、Eveのこう見えているのかっていうのが、分かったりして、嬉しかったです。」<br />
<br />
Eve「いろんな視点から取り上げてもらったりとか、それこそ二次創作とかは、やっぱ僕は、元々歌をカバーして、歌ってみたっていうところから僕は活動始めたので、僕自身すごく二次創作っていうものに浸からせてもらっていたし、それは実際楽しかったし、僕はすごく二次創作っていう文化は、良い文化だなぁと思っているので、たまに来るんですけど、歌ってもいいですか？とか、全員にお返しすることはできないので、僕の気持ちとしては、全然好きに、自分の思うような楽しみ方で楽しんでもらえたらいいなと思うので、ぜひ歌ったり、聞いたり、分析したり、色々してみてほしいですね。」<br />
<br />
Eve「曲を作るときに歌えるか考えるか？って言うのは、もちろん多少は考えているとは思うんですけど、なんかやっぱりそれよりはこの曲にとって１番理想の形はなんだろう？っていうのをすごい重点に置いていますね。」<br />
<br />
Eve「１番歌うのが難しい曲は、でもやっぱり「廻廻奇譚」はすごく難しいと思います。<br />
これはEveの曲をカラオケとか、歌ってみたとかであげられたことがある人は、すごくあるあるだと思うんですけど、意外とね、歌ってみるとね、難しい。（笑）」<br />
<br />
Eve「意外と難しい事が多かったです。っていうのを、よく苦情をもらうので。（笑）<br />
今ね、頷いている方もいるかと思いますが、たぶん「ドラマツルギー」でも結構難しいって思うのかなぁ？と。」<br />
<br />
Eve「でも歌ってほしいなぁと思います。本当に。<br />
僕は男なので、やっぱり女性が歌うと全然聞こえ方が変わるっていうか、良い意味で。<br />
そういうのもすごく自分としては、聞いていて楽しいので、挑戦してみてください。」<br />
<br />
Eve「それでは、今日も、授業を始めます。」<br />
<br />
M. 宵の明星 / Eve <br />
<br />
Eve「SCHOOL OF LOCK!の生徒の皆さん、こんばんは。<br />
異文化の講師、Eveです。<br />
今週も自宅から授業をしていきたいと思います。」<br />
<br />
Eve「最近のEve先生はですね、ちょうど今日ですか？<br />
朝のニュース番組で取り上げていただきました。<br />
リモートで取材を受けさせていただいたんですが、見て頂けたでしょうか？<br />
あんまり僕はね、テレビとかに出ることはしていないので、やっぱね、慣れない。（笑）<br />
不思議な感覚がありますね。<br />
たぶん聞いてくれた人は思っただろうけど、めちゃめちゃ仰々しいというか、すごいよそ行きなんだよね。（笑）<br />
昔から聞いてくれる人は、ちょっと面白がって聴いていただけたらと思います。（笑）」<br />
<br />
Eve「前に別の朝の番組で取り上げていただいたことがあって、その時は自分でいくつか質問内容に答えて、それを録って送るっていう感じだったんですよね。<br />
だから実際にインタビューされたわけじゃなくて、予め質問内容みたいな紙に起こされていて、それに対して答えて、それを家で録ったボイスを送ったんですけど、その時ね、次の日の朝その自分の声を聞いたら、なんかもうお通夜かと思うぐらいテンションが低すぎて。（笑）<br />
あのね、自分でもテンション感が分からなかったんですよ。<br />
言い訳させて。（笑）<br />
テンション感が分からず、朝っぱらからすごいワーワー元気なテンションで来られても疲れるかなと思って、深夜に録ったんですけど、深夜に録ったのも相まって、なんかすっごいテンション低い奴が喋っていて、まぁそれはそれでね、友達にいっぱいイジられました。（笑）<br />
まぁまぁそんな感じで、よそ行きのEveを聴いていただけたかと思いますが。」<br />
<br />
Eve「あとは最近何があったかなぁ？<br />
最近はずっと制作をしていますね。<br />
で、今している制作の物とは違うんですけど、まだ実は去年やっていたもので１つ、まだ解禁されていないものが実はありまして、それがもうそろそろ何かしらの形で出ていくんじゃないかなと思います。<br />
それは楽しみにしていただけたらと思いつつ、先月発売したEPが、たくさんの方に聴いてもらえているので、 「廻廻奇譚」をはじめ、「蒼のワルツ」「心海」。」<br />
<br />
Eve「そうだ。僕もびっくりしたんですけど、「ジョゼと虎と魚たち」が、日本アカデミー賞優秀アニメーション作品に選ばれたみたいで、すごいですね。<br />
素晴らしいことだと思います。<br />
日本のアカデミー賞のアニメ映画として、こうやって「ジョゼと虎と魚たち」が選ばれて、その音楽を担当させてもらえたということ、すごく誇りに思いますね。<br />
本当に「ジョゼと虎と魚たち」は、すごく良い映画なので、本当にお世辞抜きで。<br />
恋愛映画だけじゃないというか、そこが物語の主軸じゃないので、終わる前にぜひ劇場で観ていただけたらなぁと思います。」<br />
<br />
Eve「なんかインスタのストーリーと、Eve LOCKS!が毎週あるじゃないですか？<br />
その２つで、すごく自分の言いたいことが言えて、最近Twitterを疎かにしているんですよ。（笑）<br />
良くないなっていう。」<br />
<br />
Eve「僕は「ZINGAI」っていうアプリが、去年の暮れから出たんですけど、そこでブログが書けるようになったんですよ。<br />
やっぱブログってすごく自分の言いたいことが、ちゃんと言われたりとかするので、いいですね。<br />
今までTwitterってやっぱすごい便利だなぁと思って使ってきたんですけど、やっぱりどうしても１４０文字じゃないですか？<br />
だからなんかブログはブログで、すごく良さがあっていいなと思っています。」<br />
<br />
Eve「あっ、Twitterが公式化されたんですよ。なんか突然。<br />
やったーって思って。（笑）<br />
Twitter公式マークが付いていました。<br />
これでもう偽物だと言われずに済むなと思って、ラッキーってなりました。<br />
よかった。（笑）」<br />
<br />
Eve「そんな日々ですが、今日はみんなから届いたメッセージを紹介してきますね。<br />
ちょっと時間がないですが、少しだけでも読めたら。」<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	Eve先生が以前、好きだと言っていたエヴァンゲリオンがTVで放送していたので見ました！<br />
	なんでもっと早く教えてくれなかったんですか！<br />
	新しい沼にハマるときの、あの脳汁がドバドバ出る感じ（わかりますか？）を味わい、もう今はエヴァの事しか考えられません。<br />
	Eve先生は最近、クソデカ感情を抱いた作品やコンテンツありますか？<br />
<br />
	<div style="text-align: right">ドーパミン<br />
		東京都 １９歳 女性</div><br />
</div><br />
<br />
Eve「いや、僕言ってたよ…。<br />
言ったよ？（笑）<br />
定期的に言ってるよ？」<br />
<br />
Eve「クソデカ感情ね。（笑）<br />
常に抱いていますが、どんな作品にも、感動したものはね。<br />
それこそ「ジョゼと虎と魚たち」もそうだったし、まあでもね、最近エヴァンゲリオンがテレビで毎週公開しているんですよ。<br />
僕はもう何回も見たはずなのに、毎週見ています。<br />
すごくそれを楽しみにしているんですが、「シン・エヴァンゲリオン劇場版」の公開は、残念ながら再延期になってしまったんですが、逆にいうと、また少し伸びたので、その間にまだ見てない人は、「序」「破」「Q」を見て、もう少し世の中が良くなったら「シン・エヴァンゲリオン劇場版」が公開されるので、みんなで行きましょう。」<br />
<br />
Eve「エヴァの魅力って、僕も分かんなくなってる。（笑）<br />
なんか今となっては、何で、どういう形でハマったのか、自分でも、うーん…<br />
なんかよく分かんないんですよね。<br />
言語化できないっていうか。<br />
だから難しいことはよく分かんないんですが、とりあえず見てください。<br />
見て、自分で感じ取ってもらえたら。」<br />
<br />
Eve「ちなみに最近観た映画は、あれを見ましたよ。「ミッドサマー」。<br />
「ミッドサマー」をようやく見まして、結構有名な映画だったんですけど、なんか見ていなくて、タイミングが合わず。<br />
ようやく見れたんですけど、いや…すごい…。<br />
すごかったですね。ちょっとあんまりここで感想をベラベラと言っていると時間がなくなってしまうので、はい。飲みました。」<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	今週に高校生活最後の軽音のライブがあります。<br />
	例年なら3月が卒業ライブということでそこが最後になるのですがコロナの影響で変更されてしまい、感染拡大防止のため校内の友達すらも呼べず"部内ライブ"という形になりました。<br />
	3年間頑張ってきた部活がこのような形で終わってしまうのは少し悔しいですが、全力で頑張りたいと思います。<br />
	ちなみ私はボーカルです。<br />
<br />
	<div style="text-align: right">くぅたろぉ<br />
		東京都 １８歳 女性</div><br />
</div><br />
<br />
Eve「少し前に届いていた書き込みだったので、もうライブは無事終わったかな？<br />
無観客ライブってことですかね？<br />
それこそ関係者だけの。」<br />
<br />
Eve「ちょっとね、心残りがあったりね、そういう気持ちはもちろん全力でやっていたからこそ、残ってしまうと思うんだけど。<br />
でもね、今こういう状況だからやっぱりどうしても仕方ないっていう言葉で片付けられるのは、なんとも代え難いものですが…<br />
でも全力でね、きっと頑張ったと思うので、ぜひそれを糧に、この先、頑張ってほしいなと思います。」<br />
<br />
M. 廻廻奇譚 / Eve <br />
<br />
Eve「全然時間が無く。<br />
他にもめちゃめちゃ質問が来ていたのですが、全く読めない回でしたね。<br />
本当にサーセン。<br />
本当に申し訳ない。<br />
本当にすみませんでした。<br />
またちょっと次週以降読むので、どんどん書き込みをしてください。」<br />
<br />
Eve「それでは、本日のEve LOCKS! は、ここまで。<br />
異文化の講師Eveでした。」<br />
<br />
<br />
<div style="text-align: center"><br />
	<a href="https://www.tfm.co.jp/lock/eve/index.php?itemid=15510" target="_blank"><img src="https://podcasts.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/201001_btn.jpg" width="640" height="auto" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!"></a></div><br />
<br />
<div class="timefreeClick"><br />
	<p class="timefreeClick__btn"><a href="http://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20210128230500&type=jfn" target="_blank"><span class="timefree">この後記の放送を聴く</span></a></p><br />
	<p class="timefreeClick__text">聴取期限　2021年2月4日（木）PM 10:00 まで</p><br />
</div>]]></description>
<category>Eve</category>
<comments>rss.php?itemid=16168&amp;catid=137</comments>
<pubDate>Thu, 28 Jan 2021 23:35:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[生徒からの質問に一問一答で答える「お気に召すままQ&amp;A」！]]></title>
<link>rss.php?itemid=16118&amp;catid=137</link>
<description><![CDATA[<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20210121_eve01.jpg" width="480" height="640" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<div class="timefreeClick"><br />
	<p class="timefreeClick__btn"><a href="http://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20210121230500&type=jfn" target="_blank"><span class="timefree">この後記の放送を聴く</span></a></p><br />
	<p class="timefreeClick__text">聴取期限　2021年1月28日（木）PM 10:00 まで</p><br />
</div><br />
<br />
（チャイム〜♪ ガラガラガラ・・・）<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	Eve先生！こんばんは。初投稿です！<br />
	今年？の冬はEve先生の活動が活発でとーっても幸せです。<br />
	大抵どの学校でも冬の体育は持久走なんですがそれがとにかく嫌で嫌で学校に行きたくなくなっちゃいます。<br />
	走り終わったら気持ちいいんですけど走る前の時間は苦しいし、気持ち悪くなります。<br />
	部活とか運動のきっついメニューの時どうやって乗り越えてましたか？<br />
<br />
	<div style="text-align: right">小島という人<br />
		岐阜県 １６歳 女性</div><br />
</div><br />
<br />
Eve「持久走ありましたね。<br />
マラソンとか、今ちょうど寒い時期なので、きっと体育で走っている子もいるかと思いますが、僕はね、持久走も短距離走もどっちも得意じゃなかったんだけど…。」<br />
<br />
Eve「なんだろうね、きついメニューはどうやって乗り越えていましたか？<br />
乗り越えたっていうか、授業とかでさ、走るぞって言われたら、もう走るしかないかって、半分諦めで走っていましたよ、僕は。」<br />
<br />
Eve「だから走っているときは、もうしんどい…もう辛い…悲しい…<br />
なんか悲しくなってきたりしていました。（笑）<br />
まぁね、それで学校行きたくなくなっちゃうのは分かるけども、ちょっとだけ辛抱して、本当にきつかったらもう保健室に行こう。うん。」<br />
<br />
Eve「それでは、今日も、授業を始めます。」<br />
<br />
M. 宵の明星 / Eve <br />
<br />
Eve「SCHOOL OF LOCK!の生徒の皆さん、こんばんは。<br />
異文化の講師、Eveです。」<br />
<br />
Eve「今週も僕の自宅から授業をしていきたいと思います。<br />
最近ね、また一段と寒くなり、２０２１年も、もう１月が終わろうとしていますが、来月はバレンタインですね。<br />
１年前を思い出しますよ。<br />
ちょうど１年前は「心予報」っていう曲をね、バレンタインに書いたんですよ。<br />
もうあっという間に１年経つなって、今、気づいて。」<br />
<br />
Eve「SCHOOL OF LOCK!も２年とか、もう経つのかな？<br />
早いですね。あっという間ですね。」<br />
<br />
Eve「そんな今日は、この授業を行ないます。<br />
<span class="color">『お気に召すままQ＆A』</span><br />
なるほど。」<br />
<br />
Eve「生徒のみんなから届いた質問に一問一答スタイルで答えていきます。<br />
お気に召すまま、どんなことでも自由に質問してもらう一方、回答するかも、お気に召すままなので、ご了承ください。」<br />
<br />
Eve「最近、みんなの書き込みを全然読めていなかったので、一問一答スタイルで、たくさん答えていくっていう企画だと思います。<br />
これか、あっ、これだ。<br />
いっぱい書いてる。やばい、ちょっといきますね。」<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	初めてあった人と何から話しますか？<br />
<br />
	<div style="text-align: right">ユーミンのすけ<br />
		栃木県 １６歳 女性</div><br />
</div><br />
<br />
Eve「えぇ…えっ、いきなり難しいな…。<br />
えっと…えぇ〜わかんない。（笑）」<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	1人焼肉や1人カラオケなどありますが、Eve先生はどこまで1人でいけますか？？<br />
<br />
	<div style="text-align: right">ゆめるん<br />
		埼玉県 １７歳 女性</div><br />
</div><br />
<br />
Eve「１人焼肉は全然ありますよ。<br />
１人カラオケはね、やったことはあるけど、カラオケにあんまり行かないので。<br />
あとはなんだろう？」<br />
<br />
Eve「１人映画館とか、１人散歩。<br />
１人で買い物。1人でゲーセン。１人ごはんは全然あるなぁ。<br />
１人ドライブ、ある。<br />
１人で何があるだろうなぁ？」<br />
<br />
Eve「でも、１人で遊園地とか、そういうところに行ったことはないですけど、１人旅行とかもありますよ。全然あるかな。<br />
割とどこまでも１人で行けるかも。うん、何も思わない。」<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	一番好きな曜日は？<br />
<br />
	<div style="text-align: right">きなことあいす<br />
		千葉県 １４歳 女性</div><br />
</div><br />
<br />
Eve「う〜ん…。金曜日。<br />
最近はどの曜日も別に何とも思わないけど、学生の頃とか、金曜日好きだったな。」<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	初めて彼氏に誕生日プレゼントをあげるのですが何が喜んで貰えるのかよく分かっていません……<br />
	何がいいと思いますか…？<br />
<br />
	<div style="text-align: right">あぼかどが好きなエル<br />
		神奈川県 １７歳 女性</div><br />
</div><br />
<br />
Eve「お手紙とか。<br />
１７歳でしょ？学生でしょ？そんなねぇ…。<br />
お小遣いで買ってとか、バイトの貯めたお金で何かプレゼントを買ってもいいと思うけど、意外と手作りとか、お手紙とかでもいいんじゃないですか？<br />
気持ちが伝われば。うん。」<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	Eve先生は歌う時に自分の歌い方について意識していることはありますか？<br />
<br />
	<div style="text-align: right">じん@受験生<br />
		山梨県 １９歳 男性</div><br />
</div><br />
<br />
Eve「曲によりけりですけど、何回か歌って、それを聞いて、結構修正していくことが多いので、初めから、こういう歌い方だとか、こういう意識で歌おう、みたいなのは、あんまり考えていなくて、歌ってから軌道修正していきます。」<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	いい嘘はありますか？<br />
<br />
	<div style="text-align: right">こあら<br />
		栃木県 １６歳 女性</div><br />
</div><br />
<br />
Eve「いい嘘？いい嘘？？<br />
なに？いい嘘って？？<br />
えっ…わかんない…。」<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	Eve先生の今を頑張れるモチベーションは何ですか???<br />
<br />
	<div style="text-align: right">せきどう<br />
		京都府 １３歳 女性</div><br />
</div><br />
<br />
Eve「美味しいご飯。<br />
最近ハマっている物があって、焼き鳥。<br />
焼き鳥にハマっています。」<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	10代のうちにしておいた方が良い事ってありますか？<br />
<br />
	<div style="text-align: right">テテまる<br />
		茨城県 １７歳 女性</div><br />
</div><br />
<br />
Eve「もうこれはね、ひとつだね。<br />
失敗ですね。<br />
失敗はたくさんしておいた方が良いと思う。<br />
っていうのを僕は１０代の頃に、大人の人が言っていて、頭の上にクエスチョンが浮かびました。（笑）」<br />
<br />
Eve「まあでも失敗するって事は、その失敗の数だけ行動しているんですよね。<br />
だからいっぱい行動することが大事かもな。<br />
考えて行動する。<br />
考えることってすごく大事で、その先の結果が云々じゃなくて、考えたこととか、考えて移した行動とか、その過程がすごく大事だと思うので、いっぱい失敗してください。」<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	モノマネが上手になるコツは？<br />
<br />
	<div style="text-align: right">ぐるぐるパーマ<br />
		静岡県 １６歳 男性</div><br />
</div><br />
<br />
Eve「僕も教えて欲しい。（笑）」<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	絶対に使わないと決めている言葉は？<br />
<br />
	<div style="text-align: right">ラッチョ<br />
		福島県 １８歳 男性</div><br />
</div><br />
<br />
Eve「絶対に使わないと決めている言葉…。<br />
まぁ汚い言葉全般。うん。<br />
まぁでも、それも難しいよ。うん。」<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	本当に優しい人ってどんな人ですか？<br />
<br />
	<div style="text-align: right">悠里<br />
		神奈川県 １４歳 女性</div><br />
</div><br />
<br />
Eve「おぉ、すごい。難しい。<br />
色々あるけど、やっぱり自分に優しくなれる人が、優しいんじゃないですかね？<br />
もちろん相手の立場に立って考えられる人とか、あとは他人のことにすごく気遣いができたりとか、見栄とか意地とかを張らない。<br />
あんなの１番価値の無いものだから。<br />
やっぱそういう人って、すごく優しい…っていうか、強い人なのかなって思うんですけど。」<br />
<br />
Eve「でもやっぱ、人に対して優しい人って、すごく自分に対しても優しい人間が多いので、やっぱり優しさって自分に余裕がないと、自分にも、人にも、優しくするのって、難しいと思うんですよね。<br />
すごく精神的にも余裕があって。」<br />
<br />
Eve「なんか、自分を犠牲にする優しさって、結局長く持たないと思うので、やっぱり自分の好きな人と、自分の時間を大切にしている人っていうのが、優しい人間になれるんじゃないかなと思いますが、どうでしょうか？」<br />
<br />
Eve「でも、何でも受け入れる人が、優しい人間とかっていうわけではないのでね。<br />
その辺は履き違えないように。<br />
自分の中に芯を持って、出来ること、出来ないこと、やりたいこと、やりたくないこと、そういうことがはっきり言える。<br />
そういう人間になるのって、すごく難しいことだと思うので、僕もなりたいです。」<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	なくなればいいなぁと思う常識や決まりはありますか？<br />
<br />
	<div style="text-align: right">餌代<br />
		福岡県 １６歳 女性</div><br />
</div><br />
<br />
Eve「なんか、パッとは浮かばないですけど、こうであるべきとか、こうしないといけないとか、これが正義だって言ってしまえる人って、すごく危ないなぁとは思いますね。<br />
それぞれみんな思うことは、それぞれ違って、感じることとか、考えることって違うと思うので、そういう価値観とか、正義みたいなものを、押しつけたりとかね。」<br />
<br />
Eve「あとは、普通っていうのも、社会的に普通なこと…。<br />
普通ってなんだ？ってすごく思うことが多いので、型にはまってしまわなくても、全然いいんだよっていうのは、言いたいですね。僕は。」<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	団体行動を上手に進めるコツは何ですか？<br />
<br />
	<div style="text-align: right">プロフ<br />
		東京都 ２０歳 女性</div><br />
</div><br />
<br />
Eve「僕も団体行動が苦手なので、わかりません。（笑）<br />
う〜ん…まあ強いて言えば、周りのことを気にかける。」<br />
<br />
M. 廻廻奇譚 / Eve <br />
<br />
Eve「みなさん、たくさんありがとうございました。<br />
全然答えられていないのもありましたが。」<br />
<br />
Eve「それでは、本日のEve LOCKS! は、ここまで。<br />
異文化の講師Eveでした。」<br />
<br />
<br />
<div style="text-align: center"><br />
	<a href="https://www.tfm.co.jp/lock/eve/index.php?itemid=15510" target="_blank"><img src="https://podcasts.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/201001_btn.jpg" width="640" height="auto" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!"></a></div><br />
<br />
<div class="timefreeClick"><br />
	<p class="timefreeClick__btn"><a href="http://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20210121230500&type=jfn" target="_blank"><span class="timefree">この後記の放送を聴く</span></a></p><br />
	<p class="timefreeClick__text">聴取期限　2021年1月28日（木）PM 10:00 まで</p><br />
</div>]]></description>
<category>Eve</category>
<comments>rss.php?itemid=16118&amp;catid=137</comments>
<pubDate>Thu, 21 Jan 2021 23:35:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[受験生から届いた書き込みを紹介！]]></title>
<link>rss.php?itemid=16078&amp;catid=137</link>
<description><![CDATA[<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20210114_eve01.jpg" width="480" height="640" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<div class="timefreeClick"><br />
	<p class="timefreeClick__btn"><a href="http://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20210114230500&type=jfn" target="_blank"><span class="timefree">この後記の放送を聴く</span></a></p><br />
	<p class="timefreeClick__text">聴取期限　2021年1月21日（木）PM 10:00 まで</p><br />
</div><br />
<br />
（チャイム〜♪ ガラガラガラ・・・）<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	Eve先生、あけましておめでとうございます！<br />
	先日のLive中止のお知らせ、知った時はすごくショックだったんです。<br />
	でも、同時にほっとする自分もいて、、、。<br />
	私は地方からLiveに参戦予定だったので、もし自分がウイルスを持ってて〔無症状〕、Eve先生や周りの人に感染させてしまったらって、怖かったんです。<br />
	会えなくなるのは辛いけど、同時に皆さんの活動の場を奪ってしまっていたらと考えると、そちらの方が辛いと思いました。<br />
	Eve先生やスタッフの方は、私たちよりもつらくて悔しいと思います。<br />
	私たちは、1年でも、2年でも会える日が来るまで、待ちます！！！<br />
	お互いに頑張りましょう^_^<br />
<br />
	<div style="text-align: right">ありせな<br />
		島根県 ２５歳 女性</div><br />
</div><br />
<br />
Eve「３月６日にぴあアリーナで行う予定でした、Eve LIVE「Smile」振替公演が中止となりました。<br />
本当はね、去年の５月にやる予定だったんですが、振替公演も今回中止になって。<br />
ただ世界的にもウイルスが蔓延しちゃって、大変な時期だと思うので、また安全な体勢で、自分の曲を１番理想的な形で届けられるように準備していますので、その時は是非、特別な１日にできたらいいなと思っています。」<br />
<br />
Eve「ただね、今年は何もやらないのかっていうと、そういうことでもなくて、何か新しい方法でLIVEっていうものを届けられたらいいなと思っているので、楽しみに待っていてください。」<br />
<br />
Eve「それでは、本日も、授業を始めます。」<br />
<br />
M. 心海 / Eve <br />
<br />
Eve「SCHOOL OF LOCK!の生徒の皆さん、こんばんは。<br />
異文化の講師、Eveです。」<br />
<br />
Eve「去年の後半から３週連続、ゲスト講師が続いて、しかもすごい豪華でね。<br />
「呪術廻戦」１クール目のエンディングを務めていた、ALIさん。<br />
そして、先週、その前は「ジョゼと虎と魚たち」で恒夫の声をされていた、中川大志先生に来てもらっていました。」<br />
<br />
Eve「久しぶりのお家からです。<br />
学校はもう始まったのかな？<br />
今、自宅で、リモートで仕事したりとか、まだ学生生活を送っている方もいると思いますが、 今日は僕もほぼ１カ月ぶりに自宅から授業しています。」<br />
<br />
Eve「今年に入ってまだ２週間ですけど、色々お知らせだったりとか、楽曲だったりとか、色々ありました。<br />
まずはTVアニメ「約束のネバーランド」のシーズン２が１月から始まりまして、それの楽曲提供という形ですね。<br />
僕は歌ってないんですが、Myukというアーティストが、今回、僕が書き下ろした「魔法」という曲を歌ってくださっていて、もうエンディングでアニメ尺は配信も、それからYouTubeで、ノンクレジットで公開されているので、ぜひ聴いていただけたら嬉しいなと思います。」<br />
<br />
Eve「透き通るような透明感のある声で、だけどすごくその中に、力強さみたいなものも感じられて、「約束のネバーランド」にすごく合っているんですよね。<br />
僕が歌っていたら絶対に出せなかったような魅力が、この曲に詰まっているなと思うので、ぜひたくさんの人に「魔法」を聞いてもらえたらと思います。<br />
またね、フルはどこかで解禁されると思うので、その時はお知らせします。」<br />
<br />
Eve「早速、今年に入ってもう１曲が公開されて、すごく嬉しいんですが、あとは、今、映画「ジョゼと虎と魚たち」が公開されました。<br />
映画を見た後に「蒼のワルツ」とかを聞くと、全然聞こえ方が変わるのかなと思うので、映画を見た後にまた、聞いてもらえると嬉しいなあと思います。」<br />
<br />
Eve「そして、なんとですね、先週LINEスタンプを発売しました。<br />
「人外ちゃん」（笑）<br />
たマゴちゃんがアイコンなんですけど、LINEスタンプが公式で発売されたので、しかも１位とってたね。（笑）」<br />
<br />
Eve「たくさんの人に手にとってもらいたいスタンプです。<br />
MVのキャラのスタンプで、集めた４０種なんですけど、もしかしたらあのMVのアレが欲しかったとか、多分あるとは思いますが、またどこかで続編のスタンプを出そうと思うので、その時はよろしくお願いします。」<br />
<br />
Eve「そんな感じですね。<br />
なんかこう年末年始、あんまり年末年始らしいことできずにEPも発売して、ようやくちょっと落ち着けるかなと思いきや、またEve先生は、最近は制作したりしているので、２月以降、いろいろ情報が出てきたときは、ぜひ見てやってもらえると嬉しいです。」<br />
<br />
Eve「そして今日の授業ですが…<br />
そういえば成人式もあったよね？<br />
成人された皆さん、おめでとうございます。２０歳。<br />
今週末は大学入学の共通テスト。<br />
今、センター試験って言わないのかな？<br />
僕もセンター試験を受けたので。<br />
古典がボロボロだったってイメージ…もうその記憶がすごい。」<br />
<br />
Eve「僕ね、古典ができないんですよ。<br />
なんでかっていうと、古典の先生の話し方が眠くなりすぎて、ずっと寝てた。<br />
もう起きてられない。<br />
頑張って授業聞こうと思っていても、古典の先生の話し方が、もう眠気を誘いすぎて。（笑）<br />
もうね、最低得点を叩き出していたので、あまり良い思い出はないですが、今日は受験生から届いているメッセージを読んでいこうかな。」<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	私は受験生です。<br />
	お正月まではまだまだ先かななんて思っていた入試が近づいてきて心が落ち着きません。<br />
	緊張しているのか最近よくモノを落とします。<br />
	当日もし落とし物をしたら、鉛筆を落としたらと思うと怖くて仕方ないです。<br />
	Eve先生、緊張しないでいられる方法、もしくは緊張してもいつもの力を出せる方法を教えてください！<br />
<br />
	<div style="text-align: right">マココン<br />
		神奈川県 １８歳 女性</div><br />
</div><br />
<br />
Eve「今、落としちゃダメだよ。（笑）<br />
縁起が悪い、色んな物を落としちゃったら。<br />
まぁまぁまぁ、でもわかる。<br />
僕、別に何もなくても物落とすしね。」<br />
<br />
Eve「あのね、緊張はしょうがないと思うし、１００％の力って、意外と出すの凄く難しいので、あんまりそこにとらわれず、もう緊張するものはしゃーないっていう割り切りが、大事かもしれないですね。<br />
そもそも１００％の力は出し切れないものだと思って、挑むぐらいの方が、もしかしたらリラックスしてできるかも。」<br />
<br />
Eve「なんか独特な空気があるんじゃない？<br />
試験会場に行くと、周りがすごいみんな勉強できそうな感じに見えるし、自分だけこの問題解けない、ヤバい、どうしようみたいな。<br />
だけど意外とね、周りのみんなも解けていないから。（笑）<br />
周りのみんなも意外と同じことを思っていて、ヤバい、ヤバい、ヤバい…どうしよう、どうしよう…ってなっていると思うので、そう考えると、みんな一緒か、みんな人間なんだってなれると思うので、ある程度の緊張は仕方ないと諦めて、頑張りましょう。<br />
きっと大丈夫だよ。」<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	Eve先生に相談があります。<br />
	私はすでに大学が決まったのですが、友達はこれから入試です。<br />
	応援したいのですが何と声をかけていいかわからず悩んでます。<br />
	もうすでに頑張ってるから頑張ってとは言いづらいし、「大丈夫だよ」と言いたいけど、それは私が合格してるから大丈夫と言えるんじゃないかとか色々考えてしまいます。<br />
	Eve先生だったらこんなとき、友達にどんな言葉をかけますか？<br />
<br />
	<div style="text-align: right">月読<br />
		北海道 １８歳 女性</div><br />
</div><br />
<br />
Eve「おぉ、おめでたい。<br />
えぇ〜なんだろう？<br />
でもね、直接会って話すとかは、たぶん今のご時世、これから受験を受ける人なので、何かうつしちゃってもダメだし、だからたぶんLINEとかね、連絡をするぐらいだと思うんだけど。」<br />
<br />
Eve「でも嬉しいと思うけどね。素直に。<br />
頑張ってねとか、一言声かけてあげるぐらいとかで全然いいと思いますよ。<br />
他にも来ていますね。」<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	僕は受験生なのですが、最近勉強が手につきません。<br />
	確かに大学生にはなりたいんですが、大学に行ったからって特にやりたいことはないし、今年もオンライン授業だったら行く意味あるのかなって考えてしまったり。<br />
	勉強する意味って何だと思いますか？<br />
	よかったら教えてください。<br />
<br />
	<div style="text-align: right">ファイナルダンス<br />
		静岡県 １７歳 男性</div><br />
</div><br />
<br />
Eve「えぇ〜…いや、でも僕があんまりどうこう言えないですけど、全く意味ないとは思わないですけど、だから、もし自分が、やりたいこととかが見つかって、それにその勉強がいるのであれば、やるべきだと思うし、たぶん自ずとね、行動に移すと思うんですよね。」<br />
<br />
Eve「だから、行く意味あるのかな？って今、この状況で考えられているっていうことは、もしかしたら他の選択肢を探してもいいと思うし、悩むこととか、自分と向き合って考えることがすごく大事だから、その先の結果より過程をね。<br />
自分の中で悩んで、悩んでっていう方が、後々すごく自分にとって、あの時の悩んだこととか、考えたことは良かったなって思えると思うので、その感覚は大事にした方が良いと思います。」<br />
<br />
Eve「僕は、大学は行っていたんですけど、やっぱり大学期間中のあの時間。<br />
すごく時間が僕にとって大事だったなと思います。<br />
好きなコトをやっていたので、好き勝手。<br />
なんかそういうやりたいことがあるとか、だったらいいかもしれないですね。<br />
まあでも、飛び込んでみないと分からないこともあるので、そこは頑張ってください。」<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;"><br />
	CD届きました！受験勉強の合間に聴いてます。<br />
	ちなみにEve先生は受験勉強をするときなんの曲を聴いて<br />
	息抜きするといいと思いますか？<br />
<br />
	<div style="text-align: right">ノル 零奈<br />
		茨城県 １５歳 女性</div><br />
</div><br />
<br />
Eve「割と日本語の曲だと、耳に入って来やすくて、歌っちゃう。（笑）<br />
好きな曲とかだと、歌っちゃたりとか、そっちに集中しちゃったりすると思うので、だから僕は結構、洋楽とか、インストとか、そういうものを聞いていたかもしれないですね。」<br />
<br />
Eve「それこそなんか「雨の音」みたいな。<br />
EP聞いて欲しいって言いたかったんだけどね、たぶん集中できる音楽を流した方がいいかもしれないですね。<br />
でも息抜きに聴く曲としたら、今回のEPの中だと「遊遊冥冥」という曲。<br />
ぜひ聴いてみてほしいなと思います。」<br />
<br />
M. 遊遊冥冥 / Eve <br />
<br />
Eve「今日は、受験生の生徒から届いた書き込みを紹介しましたが、ぜひ皆さん、頑張ってテストを受けてきてください。<br />
<br />
Eve「それでは、本日のEve LOCKS! は、ここまで。<br />
異文化の講師Eveでした。」<br />
<br />
<br />
<div style="text-align: center"><br />
	<a href="https://www.tfm.co.jp/lock/eve/index.php?itemid=15510" target="_blank"><img src="https://podcasts.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/201001_btn.jpg" width="640" height="auto" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!"></a></div><br />
<br />
<div class="timefreeClick"><br />
	<p class="timefreeClick__btn"><a href="http://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20210114230500&type=jfn" target="_blank"><span class="timefree">この後記の放送を聴く</span></a></p><br />
	<p class="timefreeClick__text">聴取期限　2021年1月21日（木）PM 10:00 まで</p><br />
</div>]]></description>
<category>Eve</category>
<comments>rss.php?itemid=16078&amp;catid=137</comments>
<pubDate>Thu, 14 Jan 2021 23:35:00 +0900</pubDate>
</item>
  </channel>
</rss>