(チャイム〜♪ ガラガラガラ・・・)




タイトル:焦らずに

Eve先生、Waboku先生素敵な授業ありがとうございました!
「焦るな!」というWaboku先生の言葉、とても心に響きました。
私は周りと自分を比べがちで「このままじゃ置いていかれる」
という焦燥感にずっと襲われていたので、あの言葉を聴いてすごくほっと安心した自分がいました。焦って小さな物事を見落とさないように、
ゆっくりマイペースにこれから生きていきたいと思いました



藍✎*。
女性/19歳/北海道


Eve「ありがとう。先週先々週と2週にわたってこの教室に来てくれた”Waboku”先生の黒板のメッセージですね。」

Eve「あらためて授業を振り返って、”Waboku”先生には今回”バウムクーヘンエンド”という曲のMVでディレクター、ディレクションをやっていただいたんですけど、本当に素晴らしい作品に仕上がって、」

Eve「もう公開から1ヶ月経ちますが・・・早い!もう一ヶ月か。たくさんの人に聴いていただいて、それから”Waboku”先生に来ていただいて話していただいて、本当に楽しかったなぁと思います。」

Eve「またこれからもどんどん”先生”を呼んでいきたいなと思うので、呼んで欲しい”先生”がいたら掲示板とかに書き込んでみて下さい。」

Eve「SCHOOL OF LOCK! の生徒のみなさん、こんばんは。異文化の講師Eveです。なんとですね、1人での授業は1ヶ月ぶりです。2週・2週と4週に続いて2人のゲストを呼びましたが・・・なんと1ヶ月も開きましたね。1人で喋るのもちょっとぎこちなくなってるかもしれない、笑」

Eve「今夜はね、4週間ゲストと喋りすぎてEve LOCKS! の掲示板に届いた書き込みを全然読めていなかったので、読んでいきたいなと思います。」




りぶ先生のアルバムを買って、Eve先生がかいた「リア」聞きました!
難しい曲をぶつけるEve先生に、歌いこなすりぶ先生、
どっちも最高です!
製作の裏話を教えてください!/span>


ロッチッチ 
神奈川県 19歳 女性


Eve「そうだ、”りぶ”先生。この間ゲストでも来てくれましたね。アルバムがね、出ました。” Ribing fossil”。4年半ぶりに出たのかな、本人も自分で” 化石だ”って言ってたけどホントにそうだよ、笑 いやぁ〜待ったね。待ったよ!」

Eve「そんな”りぶ”くんにね、今回僕は ”リア” という楽曲を書き下ろしました。”りぶ”くんとは知り合ってから10年くらいの仲なんですよ。ネットを通じて知り合って・・・彼はたしか、僕の誕生日とかに初投稿動画を上げてて、で僕はそれをたまたま見つけて、惚れまして。そこからのつながりなんですけど・・・早いよ!10年も、笑」

Eve「まあね、10年いろいろありました。”りぶ”くんは雲の上のような存在だったんですね。尊敬する部分ばかりあるような人だったんですけど、そんな彼が3年ぐらい前にパタリと動画の投稿をしなくなったんですね。」

Eve「で、そこから2年以上かな、間があいて。ひさしぶりに投稿した動画で、僕の”ドラマツルギー”という楽曲のカバーをしてくれたんですね。」

Eve「でまあその時のこととか、実際4年半ぶりのアルバム・・・といった気持ちをこの曲に込めさせていただきました。今回レコーディングに立ち会ったりとかもさせていただいたんですけど、”一緒に歌おうよ!”みたいなことになりまして、最初はそんな予定はなかったんだけど・・・」

M リア / りぶ




Eve「今聴くとね、すごく・・・”りぶ”くんとコラボしたことはなかったので、”あ、こういうタイミングでこの機会をいただけるのか!”っていうね、すごくありがたい経験をさせていただきました。ありがとう。」

タイトル:今日すずしかったですねー

Eveせんせーちょっと鼻声??
風邪気をつけてくださいねー!



えむアンドえぬ
女性/16歳/滋賀県


Eve「そうだね。先週とか先々週とか特にめちゃくちゃ鼻声だったね、笑」

Eve「あのー、まあなんか風邪というか花粉症なんですよ。年中ね。僕はいろいろ持っていて、ブタクサにハウスダストに・・・それでちょっとね、先週先々週はひどい時のラジオでした、笑 体調は大丈夫なので、ありがとう。」




タイトル:質問です!

怖いものはありますか?よければ詳しいエピソードもお願いします。



ショD
男性/18歳/東京都


Eve「怖いもの・・・怖いものだらけだよ。動画、新しい曲、できた、公開します、怖い、笑 はじめて聴いてもらう時とかやっぱり怖いし、」

Eve「心霊体験とかは僕あんまりしないのでそういうので怖いとかはないんですけど。あ、ジェットコースター・・・怖いわ。マジで怖い、笑」

Eve「あとはねー、そうだ最近 ”アス”っていう映画、それから” アナベル 死霊館の人形”っていう映画を観たんですけど、それも怖かった。ちょっと内容を言うとネタバレになっちゃうので言えないんですけど、すごい怖いので、怖いもの好きな方は是非、観てきて欲しいなと思います。」

Eve「いつもの映画メンツで観に行ってきて。だから、この間ゲストで来てくれた”キヨ”もいて。4人ぐらいかな、映画が終わって、最近の僕らの趣味が・・・”散歩”、笑」

Eve「おじいちゃんみたい、笑 “散歩”なの。みんなでダラダラ喋りながら歩くっていう。で、昨日も歩いてて、気づいたらね、10キロ歩いてた。ヤバくないですか?笑」

Eve「相当歩きましたよ。目的地もなく、ただただ ”あっちのほう歩くか” みたいな感じで歩いて、気づいたら10キロ、みたいな。”あ、明るくなってきたね、帰るか!” みたいな、笑」

Eve「そんなね、おじいちゃんみたいなことしてますよ。めちゃめちゃ楽しいんですけどね。最近の趣味は”散歩”です!」




タイトル:秋つって

Eve先生が秋を感じるのはどんな時ですか?
つまらない質問ですみません(/. .\)



E介
男性/13歳/北海道


Eve「つまらなくないよ! 質問からすごいもう謝ってきてる、笑」

Eve「でも最近すごく秋だよね。今日も僕パーカー着てるけど。秋を感じるのってそういうことなんじゃない?秋の匂いってあるしね。こう、玄関出た瞬間 ”あ、もうなんか夏終るわ” っていう感じとか。それこそ服もそうだしね。だからそういう時にやっぱり秋を感じますね。」

Eve「あとは、僕だとこうコンビニ行くとおでんが売りはじめてて、結構好きなんで食べるんですよ。その時とかはすごい、”あー秋だぁ・・・秋きたーー!” っていうのを感じながらね、最近は過ごしてます、笑」

Eve「そして、今夜もエンドカードを紹介したいと思います。」

SCHOOL OF LOCK!





こんばんはEve先生!ハヤクサという者です。
いよいよEve先生のワンマンツアーの抽選結果発表が近づいて来ましたね、最近は毎日当たれ〜〜当たれ〜〜と祈っています(笑)
胡乱な食卓というツアー名にちなんで自分なりに
Eve先生の食卓をイメージして描きました。
Eve先生の作るオシャレで独創的な食卓の席に座れるように頑張ります!これからも活動がんばってください、応援しています!



ハヤクサ
女性/16歳/神奈川県


Eve「というわけでね、素晴らしいイラストをまた今週もいただいてしまし・・・しましましましまいました!笑」

Eve「フルカラーで僕の楽曲に出てくるキャラと、真ん中は誰なのか、僕なのか。みんなそれぞれ食べ方が独特ですね。手で食べたり、フォークを使ってナイフを使って食べたり。すごいね、食卓の世界観を描いてくれました。」

Eve「で、そうなんですよ。最近4週に続いてゲスト!ゲスト!ゲスト!ゲスト!で全然喋れてなかったんですけども、Eve先生なんと、冬にツアーをやります!」

Eve「”胡乱な食卓(うろんなしょくたく)”というね、ちょっと難しい、” ”胡乱な”っていうのはちょっと読みにくかったかと思いますが、””胡乱な食卓”というツアーをやります。」

Eve「一応全国5都市ツアーですね。12月24日、クリスマスイブの仙台からはじまって・・・仙台でワンマンをするのも初めてなので、そういう意味でも楽しみなんですけど、年明けてから1月2日は名古屋、3日は大阪、5日は広島ですね。で、11日は最終公演が東京の国際フォーラム、というね。すごく大きな場所でライブをさせていただくんですよ。」

Eve「なので絶対当たると思います!笑 ちょっと”ハヤクサ”さんがどこに応募したかはわかんないですけど。神奈川県なので東京なのかなって勝手に思ってますが、是非、食卓を囲みに来てほしいなと思います。」

Eve「今回はね、ライブの演出もまた前回よりパワーアップしたり、様々なものがあったりすると思うので、楽しみにしていただけたらなぁと思います。」

Eve「あとは、またライブまでにいくつか曲も上がるんじゃないですかね。聴いてもらえる曲もあると思います。」

M 僕らまだアンダーグラウンド / Eve

Eve「そしてですね、今夜の授業をもって”あしざわ教頭”が SCHOOL OF LOCK! の教頭を辞任されるということで、本当にお疲れさまでした。今日はね、僕の曲の中から”僕らまだアンダーグラウンド” という楽曲をかけさせていただきました。」

Eve「生放送教室に初めて行って、教頭・校長にお会いして、この楽曲をかけてもらえたっていうのは結構僕の中で印象に残っていて、」

Eve「僕はこの短期間で3回も遊びに行かせてもらって、教頭と校長にすごい良くしてもらえて、楽しかった記憶しかないです。本当に。」

Eve「あとは”あしざわ教頭”はホントに優しい。笑顔が眩しいし。いつもね、優しく声をかけてくれるんですよ、こんな僕にも。だからホントにね、僕は半年ちょっとでしたけど、”あしざわ教頭” 5年間、お疲れさまでした。」

Eve「しばらくはね、ちょっとゆっくり休んでいただいて、またいつでも顔を出してほしいなと思うし、機会があったらまたどこかで、会いたいです。」

Eve「それでは、本日のEve LOCKS! はここまで。異文化の講師 Eveでした。」