SCHOOL OF LOCK!


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聴取期限 2020年6月11日(木)PM 10:00 まで



(チャイム〜♪ ガラガラガラ・・・)


Eve先生、LINEでの素敵なプレゼントありがとうございました、、!(泣)
私はカラスの問題で再生速度0.5倍にしたりして1時間考えました(笑)
ラジオの放送中も一緒に再生ボタン押してMVをみて聴いて、本当に楽しかったです!!
機会があったらまたこういうの是非やって欲しいです!
在宅中でも私たちが楽しめるように沢山考えてくださっていて嬉しいです。ありがとうございます(泣)
コロナが終息して、Eve先生にライブで会える日が来ることを楽しみに待っています!

アユアユ
神奈川県 18歳 女性


Eve「先週、僕の公式LINEアカウントの話になったじゃないですか?
そこでポロッと合言葉を出したんですね。
でその合言葉を打ち込むと待ち受け。スマホのを。」

Eve「最近僕Twitterのアイコンを変えたんですがいつも、前回のアイコンも書いてくださった田ヶ喜一さん。
僕のライブのメインビジュアルなんかを描いてくださっている、で僕のTwitterとかのアイコンも描いてくださっている田ヶ喜一さんが今回横顔版をね描いてくださって、ちょうど切りよくこの間フォロワーが60万人いったので変えたんですけど。」

Eve「お面が違うバージョンが実はあって、手で添えていて、それがどこにも出ないのすごくもったいないなぁって思ってですね、田ヶさんと話して、スマホの待ち受け画面良いですよって言ってもらえたので、合言葉を僕のLINE公式があるんですけど、そこに打ち込むともらえるっていうそういうのをやりました。」

Eve「そこでね、ちょっと謎々も出したんですよ。
最近投稿したMVを見れば分かるっていう。」

Eve「僕的には簡単だと思って出していたつもりだったんだけど、ちょっと意地悪みたいになっていたかもね。(笑)
もし次またこういう機会があったとしたらもうちょっと簡単な問題ともっと難しい問題を2つ用意しておきます。はい。(笑)」

Eve「SCHOOL OF LOCK!の生徒の皆さん、こんばんは。
異文化の講師、Eveです。」

Eve「今週も僕の自宅から、リモートで授業をしていきたいと思います。」

Eve「学校が始まった生徒も多いと思いますが、久々の学校はどうでしたか?
高校とか大学に上がった子もいると思うので、新しい環境どうですか?
たぶん緊張したりとかね、なんか久々に会えて嬉しいとか色んな感情があると思うんだけど、僕もSCHOOL OF LOCK!に早く戻りたいなと思っているので。」

Eve「まだね、僕さかた校長にもこもり教頭にも会っていないんですよね。(笑)
会わないまま誕生日も祝ってもらったりとか、Twitterでね。
本当にありがとうございます。(笑)」

Eve「元の生活に戻っていけたら会いたいなと思っているのですが。
今日はね、みんながどんな毎日を送っているか知りたい。
という事で、Eve LOCKS!に届いている書き込みをどんどん紹介していきたいと思います。」

Eve「ちなみに僕は最近、曲を作っています。
まぁいつどのタイミングでどういう物が発表されるかちょっとまだ不透明だったりもするんですけど、本来はもう世に出ているアレだったりコレだったりみたいなものが、本来は会ったので、早く、早く、早く。って感じ。(笑)
早くって思いながらも新しく曲をまた作っていますね。」

Eve「あぁそう、ちょっと話が長くなっちゃうんだけど、みんなに聞きたいことがあったんですよ。
ちょっと書き込みを読む前にいいですか?
#EveLOCKSを見ているので教えてほしいなって思うんだけど、何の用事もないけど何か喋りたい時ってあるじゃん?友達と。
そういう事自体みんなの中にありますか?」

Eve「僕はよく友達と別に何の用事も無いし、なんなら昨日も喋ったし、だけど喋るみたいなことがあるんですよ。
それはこの自粛中もそうだし、友達と3人とかで。
別にビデオ通話でもないし、ゲームをやりながらとかでもなくて、ただ喋るんですよ。」

Eve「なんかそれってみんなの中でどうなんだろう?
この自粛前とかはね、僕はよく友達と映画を見に行ったりとかご飯を食べに行ったりとかするじゃないですか?
その後にね、散歩をするんですよ。散歩。
何も別に話すことも決まってないけど何か散歩しながらただ喋るっていう。
なんかそういうことをずーっとしてて。(笑)」

Eve「その話を別の人にしたら「それすごく珍しいよ。」「それ変わってるよ。」って言われて、変わってるのかな?って思ってちょっとみんなに聞いてみたかったんだよね。(笑)」

Eve「これっておかしいのかな?
これ理解してくれる人と理解してもらえない人がいる気がしていて。
それこそ友達ね。去年ゲストでも来てくれたキヨ。キヨ。くんって子がいるんですけど、その散歩メンバーなんだよね。
ラジオのゲストで1番うるさかった人。(笑)」

Eve「それだけなんですけど…。(笑)
なんか長々とEve先生の…何だ、この悩みでもなんでもないめちゃめちゃしょうもない話をただするだけになってしまった。(笑)」

Eve「だからみんなもね、友達は大事にしましょう。(笑)
まとめたように言っているようで全然まとまっていないんだけど。(笑)
今日の授業ちょっとヤバいね。ちょっとだけだけど読みますね。書き込みね。」


Eve先生こんばんは!
先日は掲示板の書き込みを読んで下さりありがとうございました。
全員には別れた理由を聞けなかったのですが、仲良しの友達に聞いてみました。
そしたら、あつ森に夢中になりすぎてLINEを全然返さなかったりしたら、彼氏に振られちゃったそうです。
あつ森恐るべし、、、ですね。笑

なつみんと◎
栃木県 15歳 女性


Eve「先日、眼が覚めるような出来事を募集した時に、外出自粛中周りのカップルが次々と別れていったと、書き込みをしてくれたなつみんと◎ですね。」

Eve「これ全然さ、関係ないじゃん。コロナ関係ある?これ。(笑)
あぁでもそうか。外出自粛でお家でずっと引きこもってゲームをやっていたからってことかな?
まぁね、そういうこともありますよ。(笑)」

Eve「すごい他人事だから他人事みたいな返しになっちゃうな。(笑)」


私は絵を描いてるんですが、世界観がなかなか安定せず、毎回絵柄も変わってしまいます。
私の美術部の後輩は、自分の世界観をしっかりもっています。
後輩は、私の絵を褒めてくれるんですが、私は自分の世界観をもっている後輩が羨ましくて、羨ましくて、仕方がありません。
どうしたら、Eve先生のように、自分だけにしかつくれない世界観を生み出すことができますか?
教えてくださいっ!

あおうみがめ
兵庫県 14歳 女性


Eve「そもそも世界観ってなんなんだろうね?っていう…。
僕は僕でこういう物が作りたいとか、こういう物をイメージして作ったとか、もちろん作る時にそういう物をイメージしながら作っていきますけど、結果的に受け取ってくれる、聞いてくれる、見てくれるみなさんそれぞれの解釈ってあるじゃないですか?」

Eve「そこで僕のあの曲はすごくああいう風に聞こえたとかこういう風に感じたとか。
だからすごく客観的なものに左右されるのかなって思うんですね。」

Eve「だからおそらく後輩ちゃん?後輩くん?からしたら私の絵を褒めてくれるっていうのは、たぶん後輩からしたらすごい魅力的に見えているんだと思うし、逆に後輩のことが羨ましいっていうのはすごく私から見た後輩くんの絵がすごく自分だけの世界観を持っていて、すごいなって、あおうみがめさんは思っているからだと思うので、なんかもっと自分の書きたいものとかやりたいことをまずはやっていけば世界観が…ていうのは他の人が見たりとか聞いたりとか感じてくれて初めて気付かされることもきっとあるだろうしね。」

Eve「あまりこう…。まぁでもねぇ。
すごく分かるけどね。悩みすぎなくていいと思いますよ。
すごいなぁ14歳で。見てみたいけど。」


Eve先生こんばんは
私は自分の「誰にでも好かれようとする」性格がとても嫌いです。
なので、強気になって嫌われてもいいという気持ちで頑張ってみるものの、SNSでフォローを外されただけでかなり傷ついてしまっているのが現状です。
また、無意識に好かれようとするあまり、自分を見失って周りに流されることがとても多いです。
そして、無意識だったのを自覚した時、本当に情けなく思い、そこからもっと自己嫌悪を陥ってしまうということをもう何回も繰り返しました。
こんな自分を本当に変えたいです。
自分らしく生きるために、何かEve先生からアドバイスを頂けると嬉しいです。

ふんわりしたまろまゆ
静岡県 17歳 女性


Eve「誰にでも好かれたい…。
まぁね、誰にでも好いてもらえるなら好かれたいけどね。
まぁでも実際無理だからね。」

Eve「でもなんかすごく気持ちは分かるけどな。
自分らしくっていうのも結構難しいけど、例えば今SNSでフォローを外される、フォローするみたいなそういう部分も然り、何に対しても距離感とかが大事なのかもしれないですね。」

Eve「例えば今すごくSNSにとらわれてしまっているなぁって客観的に自分を見つめ直した時に感じているのならば、SNSをやる頻度を減らしたりとか思い切ってアカウントを消しちゃうとか。
まぁそれは思い切り過ぎかもしれないけど。」

Eve「心の拠り所みたいなものを1つだけにしちゃうとしんどかったりもするのかなと思うので、自分の趣味とかやりたいことを見つけるとか夢中になれる物とか夢中になれることを探すっていうのは毎日が楽しくなるし、そもそもそういう誰にでも好かれたいとかそういう気持ちはあっていいと思うんだけど、そこにすごくとらわれすぎなくなっていくと思うので、自分とは全然異なる人との出会いだったり、あとは自分のやりたいこととか趣味みたいなものを、夢中になれるものを見つけてみるとかそういう所を探していくとあんまり考えないようになれるんじゃないかなと思います。」

Eve「今夜は生徒のみんなから届いた書き込みを紹介しましたが、最初に僕がいろいろ喋っちゃったので。(笑)
そんなに紹介できなかったね。気をつけます。」

Eve「今月から僕も徐々にレコーディングだったりが再開して、近いうちに新しい曲をお届けできるかと思うので楽しみにしていてください。」

Eve「それでは、本日のEve LOCKS! は、ここまでです。
異文化の講師Eveでした。」

M 羊を数えて / Eve



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聴取期限 2020年6月11日(木)PM 10:00 まで





SCHOOL OF LOCK!


ゆる募「Eveの冬ツアー『胡乱の食卓』。ある日のMCで会場がざわつきました。Eveが言ったMCの内容とは?」

生徒から「Eve先生を思いっきり笑わせる授業をやって欲しい!」
という要望を受け、ゆるっとはじまった「大喜利」!

Eve LOCKS!大喜利 第四回のお題は・・・
『Eveの冬ツアー『胡乱の食卓』。ある日のMCで会場がざわつきました。Eveが言ったMCの内容とは?』

Eve 掲示板に、 #大喜利のタグをつけて書き込んでください。
あくまでゆる〜く募集!
面白い答えが集まったら大喜利の授業を行う予定!