SCHOOL OF LOCK!


ひかる「GIRLS LOCKS!4週目担当。そして未確認フェスティバル2018公式応援ガールの?橋ひかるです。今、私がいるのは8月26日日曜日12時38分。未確認フェスティバルファイナルステージが行われる東京 新木場STUDIO COASTです!めちゃめちゃ、今日晴れてます!なので、皆さん熱中症には気を付けて欲しいところなんですが、今日と明日のGIRLS LOCKS!は未確認フェスティバル特別版。未確認フェスティバルの裏側をレポートしてきたいと思います。ということで未確認フェスティバルの応援ガールとして生徒のみんなを代表して、10代を代表して、10代のアーティストのみんなをこれから応援したいと思うんですけれども、もう1週間前、2週間前から、『誰がグランプリとるのかな?』とHPで見ていました。めちゃめちゃ楽しみです。私は夏フェスというか、ライブスタジオに来ること自体が初めてなので、どういうスタンスでいればいいのかということすらわからないので、とーやま校長やあしざわ教頭に今日の楽しみ方を聞いていけばいいなと思っております。ではレッツゴー!」

(ひかるちゃん、楽屋前をうろうろ)

ひかる「カレーがあります。ちなみに私もポークカレー食べました。温玉は乗せました。人がいっぱいいます。」

(ひかるちゃん、楽屋へ)

ひかる「ここが楽屋になっております。おはようございます。お邪魔します!」

あしざわ教頭「きたっ」

ひかる「きちゃいました。とーやま校長がなんか変な格好してます。なんか海老ぞってます。」

とーやま校長「これは?橋ひかるを迎える儀式のポーズです。完全に海老ぞるような格好でひかるちゃんを迎えるのが一番のリスペクト。」

あしざわ教頭「ちょっとだけ立ってもらってもいいですか。」

とーやま校長「どうですか、このポーズは。」

ひかる「ぎっくり腰にならないか心配で。」

とーやま校長「ご名答。腰が痛いです。」

あしざわ教頭「立ってください。」

とーやま校長「もうちょっとねえ、衣装もねぇ」

ひかる「様になってきました。」

とーやま校長「このギターはどう言うギターか、ひかるちゃんは聞いた?」

ひかる「伝統ですよ。はじめてポスターを撮る時に初めてさわったんですけども、もうめちゃめちゃドキドキしましたね。過去の応援ガールの写真を見ていたので、こうやって自分が実際持てているのが感動です。」

とーやま校長「過去の『閃光ライオット』っていう、その未確認フェスティバルの前身の時からの応援ガールもずっとこれ背負って弾いてくれているわけでプレッシャーかけるわけでもなんでもないんだけど、」

あしざわ教頭「かかってますよ。」

とーやま校長「これはそんな夏の由緒あるこのムスタングをこの前生放送教室のときに教頭がさっと手に取りそうになってみんなが止めたんだけど・・・」

あしざわ教頭「僕がこれを弾きたかったわけじゃなくて・・・違うんだよなぁ。」

ひかる「私ライブスタジオとかライブハウスはじめてきたんです。ずっと憧れてたんですけども。今日はじめてなので、どうみんなと馴染んでいけばいいか、どういうテンションで入っていけばいいでしょうか?」

あしざわ教頭「テンション…でもひかるちゃん自身が楽しめるテンションが一番いいと思うから変に構えずに自分が楽しいと思った時に盛り上がれるのが一番いいと思うので、後は開会宣言でひかるちゃんに『ばしっ』と気合い注入してもらえれば」

ひかる「今日はだからこそアップもしてきたんで、しっかりと家で。」

とーやま校長「何をしたの?」

ひかる「アップは『ルルルルル』ってやってました。」

とーやま校長「『ルルルルル』?相当落ち着いちゃう気がするけど。」

あしざわ教頭「なんか小鳥が寄ってきちゃうそうな気がするけどな。」

ひかる「大丈夫です。」

とーやま校長「噛むことも気になるかもしれないですけど、気持ちだと思うんで、もう気持ちで何かを伝えてくれさえすれば、多分この未確認フェスはOKだと思うんで。」

ひかる「なにか元気がでるメッセージください。」

とーやま校長「?橋ひかる!いいか?こうやって今たくさん楽屋に人がいて声を張り上げた瞬間、皆こっち見てあいつなんだって感じなってるけどもそんなのもお構いなしドカンとぶつけてほしい。そのために未確認フェスの応援ガールとして、僕たちはいてほしいと思ってる。」

とーやま校長「いけんのか?ひかる、どうなんだいけんのか」

ひかる「いけるよ。」

とーやま校長「まだ、足りないだろ。いけるのか、どうか?ひかる。」

ひかる「いけるよ!」

とーやま校長「いけんのか?どうなんだ?ひかる」

ひかる「いけるつってんだろう!!」

とーやま校長「まだ足りない。ひかる。」

あしざわ教頭「もうちょいほしいみたい」

とーやま校長「今のでOKにしておくけど、今の気持ちでいてほしい。」

ひかる「もりもりで。」

とーやま校長「そうだもりもりで。そうだ!」

ひかる「もりもりで。」

とーやま校長「ひかるは?」

ひかる「もりもり!」

あしざわ教頭「すいません。ちょっとややこしくなっちゃう。番組名みたいになっちゃってるよ。」

ひかる「頑張ります。よろしくおねがいします。」

SCHOOL OF LOCK!
とーやま校長&あしざわ教頭と自撮り!


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ここからは?橋ひかるちゃんの開会宣言の模様をオンエア!

ひかる「みんな準備はどうだーーーー?」

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みんな「イエーイ!」

とーやま校長「それでは開会宣言。ひかるちゃん、よろしくお願いします。」

ひかる「未だ、誰にも認められていない!それでも、鳴らさずにいられない音!未だ、これが何だか分からない!それでも、叫ばずにいられない衝動!そんな、未確認な才能を、自分すら知らない自分を見つけるための場所! それが、ここ!新木場 STUDIO COASTです!」

SCHOOL OF LOCK!


ひかる「みんな準備はいい?」

みんな「イェー!」

SCHOOL OF LOCK!


ひかる「ほんとにいい?」

みんな「イェー!!」

SCHOOL OF LOCK!


ひかる「今日この日を忘れられない最高の伝説の一日にしましょう。それでは未確認フェスティバル2018スタート!」

(ひかるちゃんがギターを鳴らす音)

SCHOOL OF LOCK!


SCHOOL OF LOCK!


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ひかる「時刻は16時11分。私は今、未確認フェスティバル2018ファイナルステージのバックステージにいます。開会宣言、無事終わりました。もうすっごく緊張してたんですけども、ギターをずっと握りしめていて、テンションとか手汗とかがやばかったんです。校長と教頭に助けられながら、会場の生徒のみんなといっしょに顔を合わせること自体が初めてだったので、鳥肌たちました。超嬉しかったです。そしてプールサイドエリアで『ルマンドアイス』を配ってきました。2人1組で来てくれた生徒のみんなに配ったんですけれども、みんなすごく喜んでくれて、すごく嬉しかったし、何分間ぐらい配ったんだろう?結構たくさん配らせてもらったけど、あっという間で。みんな熱中症にならずに、美味しくアイスを食べてくれたらいいなって思います。では、ここからは未確認フェスティバル2018に遊びに来てくれた生徒の方にインタビューをしたいと思います。それでは今から生徒を探していきたいと思います。行きます!

SCHOOL OF LOCK!


ひかる「どこにいるかなぁ…生徒のみんなは。あっ、あれは、もしかして生徒の方でしょうか。」

???&???「はい。」

ひかる「はじめまして。ラジオネームお聞きしてもいいでしょうか。」

くー「はい。くーです。」

奏でる枝「奏でる枝です」

ひかる「よろしくお願いします。未確認フェスティバルは初めてですか?」

くー&奏でる枝「はい」

ひかる「私も初めてなんです。」

奏でる枝「一緒ですね。」

ひかる「どうですか今日は楽しめていますか?」

くー「はい。楽しいです。」

ひかる「ちなみに、音源で気になったなっていう方とかっていますか?」

くー「次の『ステレオガール』が私は気になっています。」

ひかる「GIRLS LOCKS!でも流させていただいたんですけど私もめちゃめちゃ楽しみです。音源で聴いていたのと、実際にここのスタジオで聴くのとまた全然違うのでまた違ったステレオガールさんの魅力も感じれるかと思います。」

くー「はい、感じたいです。」

ひかる「ちなみに『ルマンドアイス』はどうでした?」

くー「めちゃめちゃ美味しかったです」

ひかる「良かった!熱中症に気をつけて。この後も引き続き楽しみきましょう。最後に写真を取らせてもらってもいいですか?」

くー&奏でる枝「はい。」

SCHOOL OF LOCK!
くーちゃん&奏でる技ちゃんと一枚!


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ひかる「ありがとうございます。GIRLS LOCKS!今日はここまで。明日も未確認フェスティバル2018バックステージからレポートをお送りします。ありがとうございました。」