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February 2019 の投稿一覧です。
カテゴリー: LiSA
投稿者: nakashita
SCHOOL OF LOCK!


LiSA「書き込みを1通紹介します」

LiSA先生こんばんは!いよいよ僕は今月の28日に高校入試をしますっ!!
僕は幼稚園からやっていた剣道を高校でも続け、強豪校に受験をしますっ。最初はC判定だったのですが今ではA判定!
最後まで気を抜かず全力で頑張ります!!!!
まだ、1回も参戦をしたことが無いデート!
無事合格したら必ず参戦しようと思います!
励ましの言葉を頂けたら幸せです!


尊敬ちゃん
埼玉県 15歳 男の子


LiSA「頑張れーー!!君が無事に合格して、横浜アリーナのライブに初参戦してくれるのを待ってます!頑張っておいで!」

LiSA「ということで、こんばんは!2月の登校最終日!LL教室の講師、LiSAです!」

LiSA「さあ、今夜ですがこちらの授業をお届けしたいと思います!!」

Lead

SCHOOL OF LOCK!


LiSA「「Lead」…導くという意味です」

LiSA「最近受験という時期もあって、LiSA LOCKS!の掲示板を見ていると、ありがたいことに、私の曲で勇気をもらったという書き込みがたくさん届いていまして、今夜はそんな生徒の君をリードした楽曲たちを紹介していきたいと思います!」

LiSA先生こんばんは!工業高校3年生元野球部主将です。
LiSA先生に色々感謝しています。
野球でスランプになった時、肩を故障した時、進路で悩んでいた時などに、Mr.Launcherの「カミサマが呆れるまで何回も何回も立ち上がれ」
これが心に響きました。この歌詞、言葉、そしてLiSA先生の歌声。
これがあり立ち直れました。
スランプから抜け出せた直後にホームラン打てたり、進路では大工の専門学校を指定校推薦で合格しました!
本当に勇気を貰いここまで来れました!
ありがとうございます!これからも大きな壁が立ちはだかった時もLiSA先生に頼るかもしれませんが頑張ります!


iTOYU
愛知県 17歳 男の子


(BGMで「Mr.Launcher」が流る♪)

LiSA「いやー嬉しいですね!しかも実際に「Mr.Launcher」って曲が私も何度も挫折したなって思った時に作った曲なので、それが「iTOYU
」さんにも響いて、そして彼が大変な時にもこの曲が応援歌として力になってとても嬉しいです!!

LiSA「でも、「Mr.Launcher」を書いた時に私、やばい、めっちゃ自分への応援歌書けた!って思ったんですよね。だから、すごく思い出のある曲。そして私もこの曲をライブで歌うとみんなが手を上げて「Mr.Launcher〜♪」って歌っているのを見るだけで、もう超泣くの!みんな強いなー!すごいなー!って思ってすごく感動します!「iTOYU」さんこれからも頑張ってね!」

LiSA「続いて…!」

LiSA先生!センター前夜はずっとLiSA先生の曲を聴いて元気をもらってました!
「Mr.Launcher」とか「Rally Go Round」とか「ジェットロケット」とか
おかげで2日間頑張ることができました!
LiSA先生は恩人です!本当にありがとうございました!
後は二次試験に向けてひたすら頑張ります!


如月二十日のストレイシープ
鹿児島県 18歳 男の子


(BGMで「ジェットロケット」が流れる♪)

SCHOOL OF LOCK!


LiSA「は〜〜、嬉しいですね〜!いっぱいあるんだね!色んな曲を聞いて頑張ってくれたんですね。二次試験上手くいくといいな」

LiSA「はい、その「ジェットロケット」ですね、この曲は私のファーストアルバムを出す前に、駅伝の「山の神 柏原竜二」くんのために最初は作った曲でした。なんか、ツイッターで柏原くんが、「oath sign」を発売した時に「oath sign」届いたぜ」←このときのTwitterはこちら)みたいに言ってくれて、うちのスタッフだったりとか、UNISON SQUARE GARDENの田淵さんとかが駅伝めっちゃ好きで、「柏原くんがLiSAのCD聞いてるぞ!!」っていう事件がうちのチーム中に響いて(笑)大変だ!!ってなって、で彼もやっぱりすごく大事な時期だったので、2012年の駅伝に向けて、私たちも出来ることないかな!?って言って、そしたら田淵先輩が「LiSAちゃん、歌って!!」って曲書いてきて(笑)それをうちのスタッフの人に「LiSA、これを柏原くんに届けるから歌って!!」って言われて本当に何にも入れる予定もなく曲を作ってレコーディングをして作りました」

LiSA「そして駅伝の当日までに柏原くんにその音源を渡して、柏原くんに聞いてもらって、柏原くんからもすごく感謝の言葉をいただいて…っていう物語もついた「ジェットロケット」という曲なんですけど」

LiSA「私も「誰かを応援することが出来るんだな」って初めて思ったのがこの「ジェットロケット」という曲でした。で、ライブでもやっぱりすごくみんなが歌ってくれるし、私にとっても、とても応援歌になっています!だから色んな物語が、色んな人の物語がついた楽曲になってきたなーってすごく思います。ぜひたくさん聞いて頑張ってね!」

LiSA「続いて…」

昨年は就職活動に忙しい年でした。
私は本番に弱いので、面接の当日や前日も身体がカチカチでした…
マイナスな事ばかり考え、気持ちが落ち込んだ時もありました。
しかし、“Rally Go Round“を聴いてる時に「ヤル気で満ちてりゃ ちょっとくらいのコースアウトなんか宝石だよ」の歌詞を聞いて背中を押されました。
失敗しても、それは自分にとって為になることなんだと感じさせられました。
就職も決まり、今では毎日LiSA先生の曲を聴いてます。


hid
広島県 18歳 男の子


(BGMで「Rally Go Round」が流れる♪)

LiSA「いや〜!嬉しい!頑張ったねー!!そうなんだよ〜、「Rally Go Round」はね、もう本当になんかライブでみんなを見ていてみんなもう超最高なのになって!もう悩んでる暇なんてないよ!って本当にリアルにその時に思ったことを書いた曲なので。それでね、頑張れたのはすごく嬉しいです!大丈夫だよ!お仕事頑張ってね!」

LiSA「では1曲。この曲もなにか頑張っている生徒に聴いて欲しい曲です。最高の景色待ってるよ!LiSAで「Hi FiVE!」


M Hi FiVE! / LiSA


SCHOOL OF LOCK!


LiSA「LiSAで「Hi FiVE!」を聞いてもらいました!「予測不能なドラマが待ってるよ」!頑張ってね!」

LiSA「さて、このLiSALOCKS!では、生徒の皆さんからのメッセージを待っています。アドレスは<>ロックのスペルはエルオーシーケーです」

LiSA「ということで、私とはまた来月お会いしましょう! LL教室の講師、LiSAでした!今日もいい日だっ。ばいちっ!

LiSA「あ、校長、教頭!私からのバレンタインチョコですが…特にありません!(笑)」

SCHOOL OF LOCK!
カテゴリー: LiSA
投稿者: nakashita
SCHOOL OF LOCK!


LiSA「書き込みを1通紹介します!」

LiSA先生!!僕は、片付けが苦手です
親と兄に いい加減に片付けしてよ言われてます
どうしたら片付けできるようになりますか?


神チョコちゃん
埼玉県 16歳 男の子


LiSA「あら。片付けって難しいですよね。どこまでが片付けって言うかって話だと思うんですよね。ちなみに私は片付けは大好きなんですけど、多分ねものが揃ってるっていうのを「片付いてる」って言うんだと思うんだよね。だから漫画とかが積み上がってたとしたら、自分のこだわりを見つけたらいいんじゃない?って思うの、最近。

LiSA「積み上がってるのを見たら、お母さんとかに「その積み上がってる本片しなさい!」って言われたら、「いやいやよく見て。「あ」から順番に並んでんじゃんって。俺ね、これ片付けてんの!」って(笑)いや片付けにもこだわりだ大事だと思うんだよね。一個こだわってみると、片付けが楽しくなるかも!しれませんよ?」

LiSA「ということで生徒の皆さんこんばんは!登校3日目、LL教室の講師、LiSAです!」

LiSA「さあ、今夜ですがこちらの授業をお届けしたいと思います。なんか今日の授業…直球じゃない?」

SCHOOL OF LOCK!


LOVE

SCHOOL OF LOCK!


LiSA「「LOVE」…愛という意味ですね。直球ですね」

LiSA「今日が2月13日ということで、明日は…バレンタインデー!
いやー、絶対男の子ドキドキしてますよね。しかも平日だしね、平日ってことは学校で一日中そわそわして、授業が耳に入らない!そして女の子のことが気になる!そして女の子はいつ渡そうかな!?って言うタイミングを狙って色々考えてると思うんですけど」

LiSA「ということで、今夜はLL教室でも「LOVEの授業」LOVEに関する書き込みを紹介していきたいと思います」

LiSA「まずは…」

LiSA先生、変な質問なのですが、バレンタインデーに男からチョコを渡して告白するってアリですか?
好きな子に告白したいんだけど、ちょうど季節はバレンタイン。
人生初の逆チョコを渡したいんです。


おかもっちゃん」
埼玉県 16歳 男の子


SCHOOL OF LOCK!


LiSA「なにそれ超かわいい!!いやもうそんなことしてくれる男の子がいたら、もう…キュンとしちゃう!そして何ならそこで好きになっちゃうかも。いや、嬉しいですよ、バレンタインデーってやっぱ「女の子のもの」って思っている人が多いですけど、やっぱ男の人はね、みんな「待ってるだけ」でね、なにもしないじゃないですか…!だから結局ホワイトデーに返すだけでしょ?確かに、それってズルイよね?」

LiSA「だから男の子が自分のためにバレンタインに女の子が頑張る日だけど、「あ、男の子も頑張ってくれるんだ!」って知ったらきっと女の子嬉しいと思いますよ。いやそれいい案ですね。ぜひ頑張って欲しいですね♡」

LiSA「続いて…!」

LiSA先生!好きな人をライブに誘いたい場合は「好き」を匂わせて誘うべきですか?それとも「好き」を隠して、ライブに行くことをメインに誘うべきでしょうか?

ホワミル
東京都 18歳 女の子


LiSA「難しい…!!そうですねー、うーん、なんか好きを匂わせて誘ってもらったら「あ、この人すごく誠実なんだな」って思う。けど、逆に今そういう気持ちじゃなかったら、「行き辛いなー」って思っちゃうかも。でも、好きを隠してライブに行くことをメインに誘われた場合、確かに行きやすい!何の気持ちもなく行けるから。しかもそのあとにいい感じになって、何年も経った後に、2人で一緒にその話をすることがあったら、「私ね、実はあの頃からね、好きだったんだよね…!」っていう、昔の話をされると、キュンとする!っていうメリットがありますね!」

LiSA「って考えると、好きを隠して行った方がいいかも!なんか、終わった後に言われた方が気持ちの整理つくかも。しかも楽しいことを重ねた後に、ポイントをたくさん稼いだ後に言われると、いけるかもよ!?頑張って!♡」

LiSA「続いて…!」

LiSA先生は好きな人から「まだ付き合う段階じゃない」と言われたら、その後どのように関わっていきますか?今は何事もなかったかのように会ったりしていますが、それで良いのでしょうか?

りっちゃん二号
新潟県 24歳 女の子


LiSA「大変だ!これは大変だぞ!?うーん、そうだね、「まだ付き合う段階じゃない」って…結構ひどいですよね。だって、「まだ付き合う段階じゃない」ってどういうこと??相手にされてる?されてない?うーん。ま、別になくはないけど、なんか男の人に選択権与えてるみたいで悔しくない?なんか、何であんたに選ばれなきゃいけないの!?みたいな(笑)感じじゃん?いや私が選んでるんですけどって感じじゃん?ひどいね」

LiSA「でも、「まだ付き合う段階じゃない」ってことは、これからの可能性もあるってことですよね?だから、まだまだ自分を見せていくチャンスたくさんあるってことですね。自分のいいところ、これからいっぱーーい見せちゃうぞー!っていう気持ちでまず精一杯試してみるのもどうでしょうか?いつか付き合えるといいなー♡」


M sweet friendship / LiSA



LiSA「LiSAで「sweet friendship」を聴いてもらいました!この曲は夏の曲なんですけど、でもやっぱり好きな人がいて、近くにいるのに思いを伝えられない、だけど好きなんだよなーっていう歯がゆい感じを描いている曲です。バレンタイににぴったりだと思うので、ぜひこの曲を聞いて、勇気をもらって、ぜひ、突っ込んでやれ!!」

LiSA「さて、このLiSA LOCKS!では、生徒の皆さんからのメッセージを待っています。LL逆電希望の生徒もぜひ書き込んで下さい。アドレスは<www.tfm.co.jp/lock/>ロックのスペルはエルオーシーケーです!」

LiSA「ということで、私とはまた明日お会いしましょう!LL教室の講師、LiSAでした!今日もいい日だっ。ばいちー!

SCHOOL OF LOCK!
カテゴリー: LiSA
投稿者: nakashita
SCHOOL OF LOCK!


LiSA「生徒のみなさんこんばんは!2日目の登校!LL教室の講師、LiSAです!」

LiSA「さあ今夜の授業ですが、まずは黒板を書きたいと思います!今週も早いね。でん!」

SCHOOL OF LOCK!


LiSALL逆電

LiSA「LiSAが生徒の声をListen!する授業…「LL逆電」今夜もLiSA LOCKS!掲示板に書き込まれたメッセージの中から気になる生徒の声をListen!していきたいと思います」

LiSA「まずは、書き込みを紹介します」

最近カラオケに行くのにハマっていて、よくLiSA先生の曲を歌います!
けど、私は歌うのが得意ではなく、いつもかすれた声ばかりでてしまいます。
そこで、LiSA先生にボイトレやコツなどを教えて欲しいです!
ちなみに、目標はADAMAS 90点越えです!!宜しくお願いします!


ホズミ
徳島県/15歳/女の子


LiSA「あはは。いや〜。歌得意じゃないのに「ADAMAS」歌おうとするからじゃん??(笑)じゃあ、電話をしていきましょう!もしもし?」

ホズミ「徳島県、15歳、ラジオネーム「ホズミ」です!宜しくお願いします!」

LiSA「宜しくお願いします!カラオケはよく行くんですか?」

ホズミ「月に2〜3回行きます!」

LiSA「めっちゃ行くやん!!」

ホズミ「ふふふ〜」

LiSA「なのに歌得意じゃないの??」

ホズミ「うーん、あんまり得意じゃないです」

LiSA「そうなんだ。でも歌うのは好きなんだ?」

ホズミ「好きです!」

LiSA「そっかー、じゃあ「ADAMAS」歌いたいねー!」

ホズミ「歌いたいです!」

LiSA「うーん!でも「ADAMAS」歌ってみましたか?」

ホズミ「歌いました」

LiSA「おーー。難しい??」

ホズミ「難しいです…!」

LiSA「おー、特にどこが難しい?」

ホズミ「やっぱりサビのところでLiSA先生みたいに力強く歌えないのが悔しいです…」

LiSA「なるほどね〜〜。でも私はライブとかでみんながいっぱいいる状態ですごくテンションが上がってるじゃない?」

ホズミ「はい」

LiSA「だから思いっ切りワーー!!ってやるんだけど、いつも誰かと、お友達と行くの?」

ホズミ「友達と行きます」

LiSA「もうじゃあめっちゃ友達と超テンション高い曲歌いまくって歌いまくって歌いまくって!で最後によっしゃ上がってきたな!!って時に「ADAMAS」歌ってみるのはどう??」

ホズミ「はい!がんばります(笑)」

LiSA「あはは!!」

ホズミ「ノリで…!」

LiSA「他に私の曲、歌ってくれているんですか?」

ホズミ「はい」

LiSA「おお!なんの曲?一番得意なのはなんですか?」

ホズミ「一番得意なのは、「シルシ」です」

LiSA「おおーーー!!え、「シルシ」歌えるんだったらもう「ADAMAS」余裕じゃん!?」

ホズミ「えええええー!」

LiSA「だって、作曲者一緒だよ?」

LiSA・ホズミ「あはははは〜〜」

LiSA「なんか、私の曲って、作っている人によってメロディーの難易度が変わるんですよ」

ホズミ「あ…そうですね!!」

LiSA「わかります??」

ホズミ「わかります!!」

LiSA「さすがですね!色んな曲を歌ってくれているね!」

ホズミ「はい!」

LiSA「なんかさあ、田淵さん(UNISON SQUARE GARDEN)の曲はさ、すごく難しくない??」

ホズミ「あ、ちょっと…難しいです…」

LiSA「あはははは!そうでしょ?これはクレームだな」

ホズミ「いやいや…ふふふふ」

LiSA「でもカヨコさん作曲の「シルシ」の曲って、これは音が高いんだけど歌いやすくない?」

ホズミ「あ、歌いやすいです!」

LiSA「そう、なんかずっと高いわけじゃなくて高い音が気持ちよく出てくるタイプの楽曲なんだよね。だから「ADAMAS」も、ずっと高いわけじゃなくて高い部分がたまに出てくるでしょ?」

ホズミ「はい」

LiSA「それをね、助けてくれるのが色んな楽器だったりして、だからすごく力強く聞こえるんだと思うんだよね。だから、「シルシ」と同じ要領で気持ちよーく歌っていたら、きっと周りの楽器たちが助けてくれると思うの」

ホズミ「はい」

LiSA「それでカッコよく攻めてるように見せるパフォーマンスを友達の前でしてみるっていうのはどう?」

ホズミ「はい、頑張ってみます…!!」

LiSA「よっしゃ!なんか一音さ、一個だけさ、ここだけは絶対力強く行く!!みたいなポイントを一個だけ決めておくとかね」

ホズミ「あ、はい!」

LiSA「いいかもよっ」

ホズミ「はい!」

LiSA「ところでさ、ホズミちゃんは別の書き込みをしてくれているけど…紹介してもいいですか?」

ホズミ「はい、お願いします…!」

LiSA「はい、失礼します!」

今、ものすごーく好きな人がいます!
最近、とても仲良くていい感じになってるのに、なかなか勇気が出せなくて……(笑)
そんな時はいつも「だって私のヒーロー。」をきいて、いつか気持ちが伝えれるよう頑張ってます!
ぜひ、LiSA先生にも応援してほしいです!


SCHOOL OF LOCK!


LiSA「恋しとるやんかー!!!」

ホズミ「ふふふふふ」

LiSA「カラオケよりもこっちの方が一大事じゃない!!?」

LiSA・ホズミ「うふふふふ〜」

LiSA「でもね、もしかしてさあ、彼と一緒にカラオケ行ったら、「ヤッバイ!「ADAMAS」クソ上手い!!」なんて思われたら、惚れるかも!(笑)ちなみに好きな相手はどんな人ですか?」

ホズミ「えっと…背が高くて、髪型がカッコよくて、」

LiSA「あはははは!!はい!」

ホズミ「とても面白い人です!」

LiSA「完璧やん!!え、そのかっこいい髪型ってどんな髪型なの?」

ホズミ「スポーツをしてて、部活帰りとかにちょっと乱れてるのがかっこいいな…って!」

LiSA「なるほどね!!わかる〜〜!ちょっと無防備な感じがね!」

ホズミ「はい!」

LiSA「一生懸命頑張っちゃった後の感じがね!」

ホズミ「はい!!」

LiSA「うわーー想像するだけでキュンとするなーー!!」

ホズミ「ふふふ」

LiSA「そうなんだー!見た目以外に彼のどんなところが好きなの?」

ホズミ「なんか向こうから勉強のこととか普段の生活のこととかを話しかけてくれるところが、ちょっといいな…って、自然な感じでいいなって思います…!」

LiSA「へー!じゃあ結構お世話っていうか気にかけてくれるんだね」

ホズミ「はい」

LiSA「同い年なの?」

ホズミ「先輩です!」

LiSA「あら…!それはそれは…いいですね。甘えたいね〜〜。ちなみにどれぐらい仲良いんですか?」

ホズミ「うーんと、先月一緒に遊びに行きました」

LiSA「なんと!!もう進んでんじゃん!!

ホズミ「いやいやいや〜!」

LiSA「それは2人で遊びに行ったの?」

ホズミ「はい!」

LiSA「あら!進んでんじゃん!!」

ホズミ「いや全然!全然!!」

LiSA「え〜〜、そうなんだー。え、自分からアプローチはしているんですか?」

ホズミ「はい、その遊びに行ったのも、私から…!」

LiSA「そうなんだ!」

ホズミ「「一緒に映画行かない?」って」

LiSA「なんっと!!映画誘ったんだー!なんの映画観に行ったの?」

ホズミ「『ニセコイ』っていう映画を観に行きました!」

LiSA「もう〜!伝わっちゃってるねそれきっと!!(笑)」

ホズミ「いやいや!全然全然!」

LiSA「そっか、彼はどんな感じだった?当日」

ホズミ「当日も部活帰りで、かっこよかったです(笑)」

LiSA「いや〜〜!好きなやつやん!乱れたまま来た!?」

ホズミ「乱れたまま来ました!(笑)」

LiSA「もうどうしようこれ!なんか私が『ニセコイ』観てるような気持ちになって来た!次、どこ行きたいかな??」

ホズミ「LiSA先生のライブに行きたいです!!一緒に!」

LiSA「おお!連れてきてくれるの!?嬉しい〜〜!じゃあまずは彼に色んな曲を聞かせないとだねえ」

ホズミ「はい」

LiSA「じゃあそのためには、やっぱりホズミちゃんが…私の曲をかっこよくカラオケで歌って、アプローチするっていうのはどうですか??」

ホズミ「はい、そうします!」

LiSA「私の歌、恋の歌もいっぱいあるんでね」

ホズミ「ありますね…!」

LiSA「ぜひ歌ってほしいですね」

ホズミ「はい!歌います!」

LiSA「じゃあ、彼に聞いて惚れてもらうために、歌ってください♡」

ホズミ「はい!ありがとうございます!!」

LiSA「がんばって!ありがとう!」

ホズミ「ありがとうございます!」

LiSA「はーい楽しんでねっ!じゃあね〜ばいちー!」

ホズミ「ばいちー!」

LiSA「かわいいー!!(カラオケの相談より)こっち(恋愛相談)メインやな!!」


M ADAMAS / LiSA


SCHOOL OF LOCK!


LiSA「LiSAで「ADAMAS」を聴いてもらいました!いやーー、デートの時ぜひ「ADAMAS」歌ってほしいですねー!「先輩!私の気持ちです!!」…恋のラブソング来ると思ったら「ADAMAS」来る!!みたいな(笑)いやー、「こいつの意思硬そうだな…!!」みたいな!」

LiSA「逆にでもかっこよく見えるかもよ?今まではちょっと、「頼りないな〜俺がなんとかしてあげなきゃな」って思ってた子が突然硬い意思をかっこよく歌い出したら、キュンとするかも!」

LiSA「さて、このLiSALOCKS!では、生徒の皆さんからのメッセージを待ってます。LL逆電希望の生徒もぜひ書き込んで下さい。アドレスは<www.tfm.co.jp/lock>ロックのスペルはエルオーシーケーです!」

LiSA「ということで、私とはまた明日お会いしましょう!LL教室の講師、LiSAでした!今日もいい日だっ。ばいちー!

SCHOOL OF LOCK!
カテゴリー: LiSA
投稿者: nakashita
SCHOOl OF LOCK


LiSA「生徒の皆さん、こんばんは。2月初登校!LiSAのスペルは L・i・S・A!LiSA先生でーす!!」

LiSA「さあ、2月に入りまして最近のLiSA先生は何をしているかと言いますと…全国ZEPPツアー「LiVE is Smile Always〜eNcore〜」の真っ最中です!なんかずっとライブしてます!!」

LiSA「ほんとに最近北海道の振替公演の[core]のツアーが終わったばっかりだったんですけど、すぐにライブハウスツアーが始まりました!今回ライブハウスツアーということでほんとにみんなとの距離がとても近いです!そしてフロアの温度感だったり空気感がすごく肌で感じられる場所ばかりで、みんなが一人一人なんだけどでっかい塊で私に向かってくる感じがしますね、そしてeNcoreツアーということでいろんな仕掛けを持って、そしてみんなと楽しめるようなことをねりねりして楽しく回っております!!いやーまだ言えないなー…!お楽しみに!」

LiSA「そして、本日SCHOOL OF LOCK!の『DAYS4』が発売しました!!今見ているんですけど、この本やばいね!今行われてる講師の先生ももちろんですけど、歴史としてもすごく感じられるんですけどなんかこう参考書みたいにいろんな人の名言が載ってる本みたいな、人生に迷ったときパッと開いたときに出会うものがあるじゃないかなと思うような、絶対一人1冊持ってた方がいいと思いますよ!」

LiSA「SCHOOL OF LOCK!に入校する場合はこれ1冊must buyがいいと思う!学校で支給される教科書とかあるじゃん?あれみたいにmust buyがいいと思いますよ、ぜひみなさんお手に取って見てください」

LiSA「さて、2月最初の授業はこちらをお届けしたいと思います1」

SCHOOl OF LOCK


LiSALatest

LiSA「「最新」という意味です。ってことで登校初日の今夜はLiSALOCKS!掲示板に届いた最新の書き込みを紹介していきましょう!」

LiSA「まずは…」


デート楽しかったーーーっ!!!
次の曲が始まる度に楽しすぎて興奮し過ぎて記憶が上書きされてほとんど覚えていない…。
でもめちゃくちゃ楽しかった‼

NASHきのこ
北海道 17歳 男の子


SCHOOl OF LOCK


LiSA「かわいい!わかる〜!楽しいLIVEって、すごいいっぱい楽しかった気がするんだけど何の曲やってたか覚えてないんだよね〜みたいな、セットリスト書き出したいのに思い出せないんですよね!わかりますよ〜でもそれくらい楽しんでくれたんですね!」

LiSA「北海道の振替公演、無事終わることができました![core]待っていたみなさんほんとにありがとうございます。北海道がファイナルになってしまったんですけども、その日めっちゃ雪降ってて“北海道の人これ大丈夫なの?“っていうくらい降ってて、でもその中でも物販に朝から並んでくれるみんながいたりとか、みんなと一緒にライブが始まる前も乗り越えてきた感がすごくあって、とても一体感のある楽しいLIVEでした。[core]ツアー楽しかったです!ありがとうございました!」

SCHOOl OF LOCK


LiSA「続いて…」


LiSA先生、東京スカパラダイスオーケストラ先生のトリビュート集
「楽園十三景」に参加されるそうですね!おめでとうございます!
LiSA先生は、「サファイアの星」を歌われるということで、
Chara先生好きな、僕の母が喜んでいました!
母は、椎名林檎先生のトリビュートアルバム「アダムとイヴの林檎」の、
LiSA先生が歌っていた「NIPPON」も、「曲ととても合っていてカッコいい!」
と、アルバムの中でも、一番気に入っていました!
家族二人で、期待しかしていません!

ヨグ使い
福岡県 16歳 男の子


LiSA「嬉しいですね〜、カバーも全部ちゃんと聴いてくれてるんですね!ありがとうございます。そうなんですスカパラ先輩の30周年のお祝いに参加させていただきます!」

LiSA「林檎さんのときもそうだったんですけど、もとの曲が素晴らしすぎて、カバーをするのがすごく大変なんですね。なんですけど、いろんなアーティストさんが参加する中でCHARAさんの歌うスカパラさんとの曲を歌わせていただくということで、私に任されたのはきっと“可愛さ”だなと思って…」

LiSA「何笑ってるんですか?(笑)可愛さをなくさないように大切に歌いましたよ」


M そしてパレードは続く / LiSA


LiSA「LiSAで「そしてパレードは続く」を聴いてもらいました!」

LiSA「この曲は![LiTTLE DEViL PARADE]のアルバムの中で、UNISON SQUARE GARDENの田淵先輩に曲を作ってもらって、そしてそれをスカパラ先輩に編曲していただいた曲です!ここからお声がけしていただいて、スカパラ先輩もすごく仲良くしてもらって、今回のお祝いもさせてもらえるのだなとすごく実感しています。はじまりの曲たくさん聴いてね!」

SCHOOl OF LOCK


LiSA「そしてここで、私LiSAからの「Latestニュース!」昨年、ベストアルバム「LiSA BEST -Day-」「LiSA BEST -Way-」を引っ提げて、アジア各国、東京・大阪のアリーナそして全国ホールを回ったライブツアーの、ライブ&ドキュメント映像商品がリリースいたします!」

LiSA「タイトルは「LiSA “LiVE is Smile Always ~ASiA TOUR 2018~[eN & core]” LiVE & DOCUMENT」こちらのBlu-ray&DVDが5月15日水曜日にリリースされます!」

LiSA「ライブ本編の映像はもちろん、「LiSAのライブって、こうなってるんだー」「LiSAってライブ当日、こんなカンジなんだー」みたいな、見所盛りだくさんのライブドキュメントムービーになっています!」

LiSA「これまでドキュメントで裏の姿を見せるのが得意じゃなくて、裏にカメラが入ってるとどうしても集中できなくて、気になっちゃうので“カメラちょっといなくなってください”みたいな現場が多かったんですけど、でも活動を長く続けてきて、自分の裏でいろいろやってる姿もみんなに見てもらえるのも悪くないなと思えるようになってきて、私自身もすごく自然に作っていけるようになっていけました」

LiSA「そこで、来ていただいた方にはわかるかと思うんですけど、アリーナツアーのeNのツアーの大阪公演の2日目に途中で『豚まん事件』が起こりまして、途中で突然私がステージからいなくなるということが起きたんですけど、そのときの舞台裏の一部始終もカメラ回ってたから、もしかしたらそれ入ってるかもなぁ」

LiSA「私めちゃくちゃ焦ってたからね!“なにかしなきゃ、なにかしなきゃ、豚まんとるためになにかしなきゃ”て言って、めっちゃバランスボール寝転んだりとか、ストレッチポールとかを普通背中に置くじゃないですか、でもテンパってなぜか枕のように置いてみたりしてたんですけど、そのドキュメントもたぶん撮られてたから、入ってるかなぁ…事務所NGが無ければ!(笑)」

LiSA「素の部分がいっぱい入ったドキュメントもいっぱいありますし、ライブってこんな風に作られてるんだなって要素も含めてライブがもっともっと特別に感じていただける映像だと思います!なのでみなさんお楽しみに!」

LiSA「ということで、今夜はここまで!とーやま校長、あしざわ教頭、生徒の皆さん!今月もよろしくお願いします!

LiSA「あ、あしざわ教頭「リスアニライブ」のレポートありがとうございます!あんなに面白いレポート初めてみました!」

LiSA「終わった後にあしざわさんとお会いしたんですけどそのときに“LiSA、武道館で『どすこい』ってやったときに会場がざわついたよ!『どすこい』は両国だよ!”って言われて、私そのときに気づいたから」

LiSA「ほんとにすいませんでした!」

LiSA「ということで、LiSAでした!今日もいい日だっ。ばいちっ!

SCHOOL OF LOCK!