過去の投稿

March 2019 の投稿一覧です。
カテゴリー: LiSA
投稿者: nakashita
SCHOOL OF LOCK!


LiSA「生徒の皆さんこんばんは!3月最後の登校!LL教室の講師、LiSAです!」

LiSA「そうなんです。長きに渡るツアーも終わりまして、ちょっと気が抜けているんですかね〜。久しぶりにだら〜っとしています」

LiSA「じゃあ、黒板、書いちゃおうかな〜?よいしょ」

SCHOOL OF LOCK!


Loose

LiSA「はい、今夜は久しぶりにLooseな感じでお届けしちゃいますよ〜。あーやっとツアーが終わって、久しぶりに長い時間家にいる感じがしますね。土日ってあったんだって…思った。土日ってあるんだなーっていうのを確認したというか。土曜日とかって休んでいいんだーって感覚ですね。

で、この間、私現実世界に3時間しかいませんでしたね。それ以外はずっと寝てました。次の日の朝のことを気にしないで眠れたのすんごい久しぶりで、アラームかけずに寝られるって幸せ〜って思いながら、カーテンも一度も開けなかったですね。今が昼なのか夜なのかもあんまり分からず、ご飯食べて、寝て、あーお腹すいたと思ってご飯食べて、寝てました」

SCHOOL OF LOCK!


LiSA「っていうのも、今歯の治療をしていて、歯を抜いたんですよ。もう痛くて痛くて…!もう起きてられなかった。痛いのが嫌過ぎてこれは冬眠するしかないと思って。現実から逃げるしかないと思って。ずっと冬眠してました、ちょうど右の歯をやったんですけど、右を下にして眠れないの。左を下にして、ちょっと頬を膨らませて、寝る。皮膚が当たらないようにして寝るっていうのが、歯が痛い時の寝る正しい寝方です。裏技です」

LiSA「あー、あとね、最近うちの実家にいる犬、「しらたま」がビション・フリーゼっていう犬なんですね。マルチーズとなにかの掛け合わせみたいな犬なんですけど、毛がまっすぐのやつとうねうねしてるやつが一緒に生えてるんですね。だからすごく毛が立つんですね。だからどんどん頭が横に広がっていくタイプの犬で、それを上手にカットするとアフロ犬になるっていう犬なんですね。

なので、最近ちょっと毛が伸びてきて体の体積でいうと半分ぐらいが毛みたいな状態だったので、それを上手なトリマーさんのところに母が連れて行って、そしたら見事なね、アフロ犬になってきました。でもちょっと可愛さがね…女の子なんですけど、具志堅さんみたいなんですよね(笑)お母さんが「具志堅しらたまさ〜ん」っていうんですね、しらたま呼ぶ時に。しらたまは「私じゃないですけど」みたいな。絶対あの子分かってるなー」

SCHOOL OF LOCK!


LiSA「そして、最近は当分忙しくなかったから、ちょと気分変えようと思って、髪の毛のピンクの部分を増やしました。それを自宅で結構色を入れ続けてるんですね。なんですけど気に入らないところを自分でブリーチするんですよ。っていうのを繰り返してると、あっという間に朝です(笑)自分で調整してやってると思いきれないからちょっとずつやるんですけど、そうするとね、気付いたらね、朝です。そんなことが結構ありますね〜」

LiSA「あとは我慢していたことはないんですけど、キックボクシングに最近2日に1回行ってるんですね。で、もうとにかく今は筋肉痛になっても次の日にライブがないから支障が出ないぞと思って、とにかく毎日追い込んでいて。で、追い込んでくれるトレーナーさんが結構お若い方なんですね。

それで私の体のこと知らず、結構追い込んでくるんですね。その、若い人のペースで追い込んでくるんですね(笑)次の日ほんと動けないみたいなことが結構あります。いやこれだけ鍛えたからもう大丈夫だろうと思って挑むんですけど、確実に次の日動けないってことがありますねー。なんでちょっと加減してくれないかなーー。手加減…必要だよ?大人の女の人には(笑)そんな感じ?」


M スパイシーワールド  /  LiSA


SCHOOL OF LOCK!


LiSA「はい復活!!ということで、LiSAで「スパイシーワールド」を聴いてもらいました!」

LiSA「ルーズに過ごしちゃいましたが、のんびりしている場合じゃないですよー!来月には4月29日30日の2日間。横浜アリーナでの「LiVE is Smile Always〜364+JOKER〜」も控えています!いやー、絶対楽しいよ、今すんごいねりねりしてるんですけど、私が楽しいもん!!期待しかしないで欲しいですね、遊びに来てほしいですね!LOOSEになるのは、今日だけですよ〜!」

LiSA「ということで、私とはまた来月お会いしましょう! LL教室の講師、LiSAでした!今日もいい日だっ。ばいちっ!
カテゴリー: LiSA
投稿者: nakashita
SCHOOL OF LOCK!


LiSA「生徒の皆さんこんばんは!登校3日目、LL教室の講師、LiSAです!」

LiSA「今夜ですがこちらの授業をお届けしたいと思います」

SCHOOL OF LOCK!


LOVE

LiSA「「LOVE」…愛という意味ですね。先月もこの授業をお届けしましたが、最近LiSA LOCKS!掲示板を見ていると「LOVE」について悩んでいる生徒の書き込みが目立ちます!」

LiSA「やっぱりバレンタインデーやホワイトデーがね…あ、それか卒業シーズンだからお別れしちゃう前に言っておこう!とか、まあ色々あるよね」

LiSA「ということで、今夜はLL逆電ではなく、LOVE LOVE逆電をお届けしたいと思います」

LiSA「まずは書き込みを紹介します。これはちょうど1ヶ月前、2月13日の書き込みなんですが…」


私には、去年の4月から気になっている人がいて約一年間片思いをしています!そして、私は明日その人にちょこを渡そうと思っています!今日、その人に「明日お菓子を渡したいから掃除時間中◯◯に来て欲しい」
と伝えたら、うなずいて「わかった」と言ってくれました!
そのあとバイバイして相手の姿が見えなくなると、
直接言えた自分の勇気に思わず泣いてしまいました。

広島のLiSAっ子☆
広島県、16歳、女の子


SCHOOL OF LOCK!


LiSA「可愛いか!いやーでもこれ結果が気になりますね!1ヶ月前に渡す、そしてきっとね、彼は受け取ってくれたんじゃないですか?「わかった」って言ったってことは…いやーでもこれそうじゃなかったらどうしよう…!怖いなー…電話する?するの??…おっけい。じゃあ、電話をしていきましょう!」

LiSA「もしもし?」

広島のLiSAっ子「もしもし!」

LiSA「こんばんは!」

広島のLiSAっ子「こんはんは。広島県、16歳、ラジオネーム「広島のLiSAっ子☆」です!」

LiSA「広島のLiSAっ子☆ちゃん!!」

広島のLiSAっ子「はい!」

LiSA「LiSA先生です!」

広島のLiSAっ子「こんばんは!」

LiSA「こんばんは!書き込みありがとう!」

広島のLiSAっ子「はい」

LiSA「いやー、もう単刀直入に聞くんですけど、バレンタインデー当日は、どうでしたか??」

広島のLiSAっ子「ちゃんと渡せました!」

LiSA「おおお!すごい!ちゃんと約束の場所に彼来てくれた?」

広島のLiSAっ子「そうなんです、空き教室に呼んでたんですけど、そこのドアを開けたら先に来てて」

LiSA「うーん!」

広島のLiSAっ子「で、「遅れてごめん」って言って、それでカバンからチョコを取り出して、もう直接言いました…!(笑)」

LiSA「言ったの!?告白したの!?」

広島のLiSAっ子「いや、なんか告白っていうか…その言葉を言うと、「今回友チョコとか作らず◯◯にだけ作って来たんよ、だから食べたら味の感想教えて。義理じゃないからね」って言って…(笑)」

LiSA「もうそれ告白だよ!!もうそれ言ってるよ!それで!?それでそれで??相手の反応は!?」

広島のLiSAっ子「それで、なんか、笑顔で「ありがとう」って言ってくれて、「こういう風にもらったの初めて」って言われました」

LiSA「おおー!なるほど!え、で後日、味の感想もらったんですか?」

広島のLiSAっ子「チョコの中に手紙を書いてたんですよ」

LiSA「おお!その手紙ももしや…!?」

広島のLiSAっ子「ふふ…なので手紙は付き合ってくださいまでは書いてないけど「初めて会った時から気になってて、今も変わらずずっとそう思ってます。焦らずゆっくりでいいから私のことを恋愛対象としてみてほしいです」みたいな感じのことを書いたんですよ」

LiSA「えらい!広島のLiSAっ子☆えらい!!わー、もうこれは完全に伝わってますね」

広島のLiSAっ子「で、チョコ渡して、家に帰った後、「今日ちゃんと渡せるか不安だったけど来てくれて嬉しかった、ありがとう」って言ったら「いやいやこっちがお礼言いたいぐらい。これからもよろしく」みたいな感じで来ました」

LiSA「なるほど…まだちょっとあれですね…」

広島のLiSAっ子「そうなんです」

LiSA「結果がね…はっきりとはね」

広島のLiSAっ子「そうなんですよー」

LiSA「でもすごく喜んではくれたんだね」

広島のLiSAっ子「そうなんです、3回ぐらい「ありがとう」みたいに言ってくれました」

LiSA「おお、いい人」

広島のLiSAっ子「いい人です」

LiSA「その彼はどんな人なの?」

広島のLiSAっ子「めっちゃイケメンで、日本とアメリカのハーフで、背が高くて、小顔で、イケメン」

LiSA「イケメンで…イケメン2回言ったけどね!相当イケメンなんだね!」

広島のLiSAっ子「そうなんですよ、もうもろにどタイプな人です」

LiSA「あーどタイプなんだー、そっか、ちなみにさ、3月14日はホワイトデーですねっ」

広島のLiSAっ子「はい」

LiSA「うんうん、返し…もらえそう??」

広島のLiSAっ子「それが、その人良性で、寮が厳しくて、で野球部だし休みがなかなかなくて、学校の周りにもほとんどお店がないんですよ」

LiSA「なるほどね」

広島のLiSAっ子「コンビニが徒歩45分とか」

LiSA「やばーー!」

広島のLiSAっ子「めっちゃやばいんですよ!」

LiSA「なるほどね」

広島のLiSAっ子「だから、お返しは…ダメかな〜みたいに思ってます」

LiSA「でもさあ、お返しさ、チョコレートじゃなくても彼自身からなにかあるかもしれなくない?」

広島のLiSAっ子「会ったら嬉しいですね」

LiSA「会ったら嬉しいねー」

広島のLiSAっ子「はい」

LiSA「なんかでもどっちにしてもドキドキするよね」

広島のLiSAっ子「はい」

LiSA「うーん、そっか。LiSA先生になにか聞きたいことはありますか?」

広島のLiSAっ子「もう気持ちは伝えたから、もう次は相手がどう言う女子だったら付き合いたいと思うか…とか、あるいは、相手がどうやったら好きになってくれるかとか…」

LiSA「うーん、そうだね、好きな人には好きになってほしいよね」

広島のLiSAっ子「どうしたらいいのかなーと思って」

LiSA「うん、だけどさ、彼とは普段からすごく仲がいいわけでしょ?」

広島のLiSAっ子「いやー、でもすごくって言うか、向こうが私の気持ち知ってるから、なんかちょっと…なんか緊張する感じがある…」

LiSA「なるほどね。でももう気持ちは伝えたならこっちのものじゃない?」

広島のLiSAっ子「はい」

LiSA「だって好きなアピールしてもいいでしょ?」

広島のLiSAっ子「あーー、確かに」

LiSA「だから、例えば野球の応援行ってもいい?って聞くとか、一歩みんなよりリードしてると思うんだよね」

広島のLiSAっ子「はい」

LiSA「だから、自分の気持ちを伝えたことを強みに、彼に一歩近づいてみるのはいいんじゃないかな?」

広島のLiSAっ子「なるほど…は〜。めっちゃ緊張する」

LiSA「あははは!大丈夫だよ!私と今話せてるんだよ?」

広島のLiSAっ子「うふふ…いやでもLiSA先生と話すのもめちゃ緊張する」

LiSA「そうだよねー、わかるー…」

広島のLiSAっ子「好きな人と同じぐらいかもしれん」

LiSA「じゃあ私とうまく話せてるから大丈夫だね」

広島のLiSAっ子「はい、嬉しいです」

LiSA「いや、お話ししてくれてありがとね」

広島のLiSAっ子「こちらこそです」

LiSA「またなにか進展あったら教えてもらってもいいですか?」

広島のLiSAっ子「はい」

LiSA「うん、それまで、ちょっと出来ることやって!!(笑)」

広島のLiSAっ子「頑張ります」

LiSA「いっぱい好きなの伝えていいと思うよ」

広島のLiSAっ子「はい」

LiSA「頑張ってね!」

広島のLiSAっ子「ありがとうございます、頑張ります」

LiSA「うん、ありがとう!じゃあねー」

広島のLiSAっ子「はい、ばいちー!」

LiSA「ばいちー!」


M サファイアの星 / LiSA


SCHOOL OF LOCK!


LiSA「LiSAで「サファイアの星」を聴いてもらいました!はい、こちら本日発売の東京スカパラダイスオーケストラさんのトリビュートアルバム、『楽園十三景』よりお届けしました!Charaさんが原曲を歌っていらっしゃるんですけど、そこから時を超えて私も歌わせていただけるなんて、めちゃくちゃ嬉しいですね」

LiSA「最初の方の感じは、Charaさんに印象を寄せた方がいいなと、可愛い感じをやっぱり受け継ぎたいなと思ったので、最初の方は受け継いでるんですけど、どんどんもうちょっとダンサブルに、リズムもなっています。でもね、夜も彼のこと思って聴けると思うんだー。ぜひ聴いてほしいです!広島のLiSAっ子☆ちゃん、頑張ってね!」

LiSA「ということで、私とはまた明日お会いしましょう!LL教室の講師、LiSAでした!今日もいい日だっ。ばいちー!

SCHOOL OF LOCK!
カテゴリー: LiSA
投稿者: nakashita
SCHOOL OF LOCK!


LiSA「生徒のみなさんこんばんは!2日目の登校!LL教室の講師、LiSAです!」

LiSA「さあ今夜の授業ですが、こちらの授業をお届けします!」

SCHOOL OF LOCK!


LL逆電

LiSA「LL逆電」

LiSA「LiSAが生徒の声をListen!する授業…「LL逆電」今夜もLiSA LOCKS!掲示板に書き込まれたメッセージの中から気になる生徒の声をListen!していきたいと思います」

LiSA「まずは、書き込みを紹介します」


この春から、私はいよいよ大学生となります。
東京で一人暮らし、不安とワクワクで胸が踊っています。
そこで、今まで校則で禁止されていたヘアカラーをやってみようと思うんです!
LiSA先生のような、ピンクアッシュな感じのインナーカラーをやってみたくて…
参考までにお聞きしたいのですが、今までのジャケ写で1番気に入ってらっしゃる髪色って、どれですか?

花マン
群馬県 18歳 女の子


LiSA「そうだなあ…私は全部好きですけど、一番思い通りになったなっていうのは「だってアタシのヒーロー。」あれのミュージックビデオの時の髪色が、光の感じとかも含めて全部好きです。…あっ、これ本人に言わなきゃ…!」

LiSA「じゃあ、電話をしていきましょう!もしもし?」

花マン「もしもし!」

LiSA「こんばんは!」

花マン「こんばんは!」

LiSA「LiSA先生です!」

花マン「群馬県、18歳、花マンです!よろしくお願いします!」

LiSA「花マンさん、書き込みありがとう!」

花マン「ありがとうございます」

LiSA「LiSA先生です!」

花マン「はい!こんばんは!」

LiSA「はい、なんか書き込みいただきましたけど…?」

花マン「はい」

LiSA「大学生になるんだね!」

花マン「そうなんです、この春から東京に出ます!」

LiSA「東京は進学で?」

花マン「そうですね」

LiSA「すごい、もちろん初めての一人暮らし?」

花マン「はい」

LiSA「もうお家は決まってるの?」

花マン「はい、物件も決まって家具とかも全部一応買い揃えてます」

LiSA「えーそれもうワクワクじゃん!」

花マン「そうなんです。あとだから引っ越すだけみたいな感じで」

LiSA「あー、じゃあもう自分が行くだけだ!」

花マン「そうです、はい、荷物を整えて…!」

LiSA「うわーー!そっか今ちょうど楽しいのと寂しさが」

花マン「そうですね、親はすっごい寂しがってます」

LiSA「あーーー」

花マン「行かないでって急に甘えだして」

LiSA「えーーそっか、じゃあ家族とすごい仲良いんだね!」

花マン「そうですね、母親とはすごい仲が良くて結構一緒に買い物行ったりとかはしますね」

LiSA「そっかーー、でも…そう!問題ね!問題?…1番の問題!」

花マン「相談が…。東京に来たら」

LiSA「はい、髪型を変えようと思ってるんですね?」

花マン「はい、そうなんです」

LiSA「おーー、今はどんな髪型にしたいんですか?」

花マン「とりあえず、長さは定まってはいないんですけど、インナーカラーをLiSA先生みたいに入れたいなと思ってて…」

LiSA「いいですねーー。すごい似合うと思うよ」

花マン「ほんとですか?」

LiSA「うん、今私は写真をね、見せてもらってますけど。今ちょうど鎖骨よりちょっと下ぐらいの長さなんだよね?」

花マン「そうなんです」

LiSA「やっぱ短いより長い方がインナーカラーの色はすごい出やすいので」

花マン「あ、そうなんですか…!」

LiSA「そうそう。だからちょうど今楽しく色々カラーができる時期だと思いますよ」

花マン「お〜ほんとですか?」

LiSA「うん」

花マン「じゃあこの長さでいく…感じでもいいんですか?なんかボブぐらいまで切るか、今の長さで行くかを少し迷っていたので…」

LiSA「あーなるほどね」

花マン「色々アドバイスをいただけたらなあと思ってたんです」

LiSA「なるほどね〜。でもさ、ずっと髪の毛長いの?」

花マン「基本的に、ボブより短くしたことはないです」

LiSA「そうなんだー…いやあ迷うなあ!新しい新生活的に短くするのもありだね…!」

花マン「ほんとですか?」

LiSA「うんうん!」

花マン「でもバッサリ行ったらきっとスッキリしますよね…!」

LiSA「そうだよね〜。なんかどっち……どうだろうーー迷うなーーー。じゃあ花マンちゃんは、どんな風に見られたい?新しいお友達とかいっぱい出来るわけじゃん?」

花マン「そうですね…」

LiSA「どんなお友達が欲しい?」

花マン「友達はとりあえずたくさん欲しいっていうのが漠然としていてそういう風に思ってるのと、あと私高校が女子校だったので、男の子の友達が今よりもっと欲しいなって…思ってます」

LiSA「なるほど〜〜。なるほど、でも男の子はインナーカラーよりもボブじゃないかな?」
LiSA・花マン「(笑)」

LiSA「勝手な気持ちだけど!(笑)」

花マン「でも男の子は耳にかけた仕草がすごいグッとくるとか…」

LiSA「なるほど〜〜!」

花マン「聞きますよね?(笑)」

LiSA「なるほど、しかも耳にかけた時にさ、自分の自慢のインナーカラーを見せられるっていう!」

花マン「そうなんですよー!それがちょっとやりたいなって思ってて…!」

LiSA「それだなっ!そこだ!しかもインナーカラーって派手な色を入れようと1回髪色を抜くわけじゃない?」

花マン「はい」

LiSA「そうすると、1回抜いておくとピンクアッシュ飽きたな〜って時にグリーンにしようかな〜とかブルーにしようかな〜って自分で変えられるから」

花マン「あっ…そうなんですか…!」

SCHOOL OF LOCK!


LiSA「うんうん、色んな楽しみ方するにはすごくいいかも!」

花マン「あ、ほんとですか?え、ブリーチをして…やる感じですか?」

LiSA「そうだね、ブリーチしたことある?」

花マン「ないです!全くいじったことがないので」

LiSA「おおー!」

花マン「ふふふ」

LiSA「じゃあ初体験ですね?」

花マン「そうなんです」

LiSA「うんうん」

花マン「早くやりたくてしょうがなくて…!(笑)」

LiSA「やってみよ♪」

花マン「やってみます!」

LiSA「髪の毛切ると、多分すごく伸びるのに時間がかかっちゃうけど、髪の色はきっとブリーチしてもそのあと戻せるからね!」

花マン「そうですね!」

LiSA「うん」

花マン「黒に」

LiSA「そうだね」

花マン「はい」

LiSA「先にインナーカラーはどう?」

花マン「はい…(笑)」

LiSA「ふふふ」

花マン「やってみて、そこから切る…みたいな?」

LiSA「そうだね、で色々試してみて、色々やりたいこと全部やって、やりたい色全部やって、その後に耳かけなくてもよくなったら、切る!」

花マン「やってみます!!」

LiSA「よっしゃ!」

花マン「ありがとうございます!」

LiSA「楽しみだね!」

花マン「これで決まりました!すごい迷ってたんですけど」

LiSA「おお!」

花マン「LiSA先生にアドバイスをいただきたいなとずっと思ってたので」

LiSA「おっ!じゃあお揃いになるわけですね?」

花マン「そうですね!」

LiSA「うん!楽しみにしてるよ!」

花マン「はい」

LiSA「また完成したら写真送ってください♪」

花マン「あ、分かりました!」

LiSA「うん!」

花マン「絶対送ります!」

LiSA「楽しんでください♪」

花マン「はい、ありがとうございます」

LiSA「新生活頑張ってね!」

花マン「ありがとうございます!頑張ります!」

LiSA「頑張って〜!じゃあねー」

花マン「はい」

LiSA「ばいちー!」

花マン「ばいちー!」

LiSA「いやあ、新しいことだらけですね。やりたいことだらけですね。でも彼女がやりたい髪色は…ピンクアッシュ!ということで「ASH」


M ASH / LiSA


SCHOOL OF LOCK!


LiSA「LiSAで「ASH」を聞いてもらいました!いやあ、「灰」にならないでね…(笑)でもね、1回ブリーチするのね怖いと思うんですよね。でもね、ブリーチしてからカラー入れる時に、美容師さんすごい多分上手だからツルツルにしてくれると思いますよ。そうじゃなくても私はいつもカラーバターっていうトリートメント入りの色が入るものでやると、結構戻りますよきちんと!うん、結構色も持つし!やってみてね♪」

LiSA「さて、このLiSALOCKS!では、生徒の皆さんからのメッセージを待ってます。LL逆電希望の生徒もぜひ書き込んで下さい。アドレスは<www.tfm.co.jp/lock>ロックのスペルはエルオーシーケーです!」

LiSA「ということで、私とはまた明日お会いしましょう!LL教室の講師、LiSAでした!今日もいい日だっ。ばいちー!

SCHOOL OF LOCK!
カテゴリー: LiSA
投稿者: nakashita
SCHOOL OF LOCK!


LiSA「生徒の皆さん、こんばんは。3月初登校!LiSAのスペルは L・i・S・A!LiSA先生でーす!!」

LiSA「さあ、最近のLiSA先生は何をしているかと言いますと…「LiVE is Smile Always〜eNcore〜」が無事に終了しました!!ありがとうございます!いやー、ベストアルバムのツアー「eN」「core」「eNcore」と繋がってきたんですけど、なんとこの「LiVE is Smile Always〜eNcore〜」のZeppライブは、本編が2曲、あとは17曲アンコール!と言うことで前代未聞なライブでしたね。なので2曲終わると私が「ばいちー!」って言ってはけるんですね。そのあとみんながお決まりのように「えー!」って言ってくれて、嘘でしょ!?って思いながらみんなが「アンコール!アンコール!」ってやってくれるんですけど、本当のアンコールのように結構全然出てこないんですね」

LiSA「でもそれは、私もちょっと言い訳したいんですけど、私ね、本編2曲のために本編用の服を着てたの。その本編用の服も普段履かないようなスキニーパンツを履いてたんですよ。だからそこからいつものスタイルにもうちょっと露出度のあるスカートに履き替えてジャケット着てみたいなの、全身変えるのめちゃくちゃ時間かかるんだよね」

LiSA「まずね、2曲歌ったあとなんですけど、1曲目、2曲目が「ROCK-mode」そして「best day, best way」って言う結構激しいほんとにフィナーレのような曲なので、その曲だけでも結構汗だくなの。スキニーパンツってくっつくわけよ!だから脱ぐのにすごく時間がかかって、アンコール出てくるのにちょっと遅くなりましたが、でもその演出も含めてアンコール17曲という、異例なライブでした!」

LiSA「ということで、3月最初の授業はこちらをお届けしたいと思います」

SCHOOL OF LOCK!


LiSA「あれ?(黒板の)「L」が二重になっちゃった…Live!」

LiSA「今夜は昨年の6月から始まった「eN」「core」「eNcore」3つのツアーですが…改めてこの3つ、6月からやってたってことはほぼ1年ぐらいやってたってことですよね?1年は言い過ぎか、3分の2!ずとツアーしてたってことですよ。いやしかしだよ、3分の2で、3本ツアーやってるっておかしくない!?ベストアルバムをせっかく発売させていただいたので、ベストアルバムをもってそれぞれの楽しみ方でアリーナ、ホール、ライブハウスと遊べたらいいなーとねりねりしたんですけど、3つ全然違うライブになってました!」

LiSA「まずはアジアアリーナツアーの「eN」。ベストアルバム作成して、LiSAっていうものの核が「eN」という言葉にあるタイトルで、「eN」から連想だれる炎の「燃える」だったりご縁の「縁」だったり「演じる」だったり「怨念」だったり色んな「eN」を使って遊び尽くしたアリーナツアーでした」

LiSA「なのでやっぱりベストアルバムの中から作ったセットリストがすごく多かったんですけど、そのベストアルバムをもってアジアツアーを回る本当になんでしょうね、LiSAがデビューして夢見ていた場所にこのベストアルバムのタイミングで連れて言ってもらえた感覚でした!」

LiSA「そして!10月からの全国ホールツアーの「core」が始まったんですけど、これは日本各地のホールを遊びに行きました!それを私の核である自分の足でみんなに会いに行くっていうのを大切にした「core」というタイトルで。その頃ちょうど「ADAMAS」が発売されて、私はその歌詞を書いてる時に「僕たちのcore掲げて〜」って言ってその「core」の字を入れたの!だからみんな一緒に「core」を掲げるツアーにしようと思って「ADAMAS」も新しく加わったツアーでした!」

SCHOOL OF LOCK!


LiSA「そして!1月からの全国ZEPPツアーの「eNcore」を行ったんですが、これ気づいてますか?「eN」と「core」を足して並べると「eNcore」になるんですよ!いやー、天才!思い付いた時本当に天才!って思った!しかもこれをベストアルバムのツアーでねりねりしていたので、みんなに驚いてほしいな〜楽しんでほしいな〜って思ってねりねりした「LiVE is Smile Always〜eNcore〜」でした!驚きがタイトルだけでなく、なんと本編2曲で終わるというサプライズ付きのライブでした。このライブはベストアルバムを経て色んなツアーを回ってきたけれども、そのあとに本編とまた別、ベストアルバムに入れられなかった曲たちも含めて、LiSAの軌跡を辿るような原点回帰のようなツアーになたらいいなと思って、懐かしい曲もたくさん入れてライブをさせていただきました。楽しかったな〜全部」

LiSA「あ、ライブの感想書き込みも届いています!」


Zepp Tokyo!!eNcore!
私にとっての初ライブは最っ高の思い出になりました!
コールとか付け焼き刃で合わせられるか不安だったりしたけど、いざ始まってみたら、もう…最初から最後までノリまくりでした!
やっぱLiSA先生エロ可愛かっこいい!
横アリも行きます楽しみですー!今日は確・実に、いい日だっっっ!!

ゆうい@LiSAっ子
東京都、18歳、男の子


SCHOOL OF LOCK!


LiSA「ありがとうございます!もうすごいライブの後の気持ちをそのままのテンションで書いてくれてたようなメッセージですね。ありがとうございます!」

LiSA「初めてなのに、乗れるとか一緒に遊べるってとってもすごいことですよね。でもそれぐらい本当にフロアがみんな一緒に力を貸してくれていて、愛と思いやりが溢れたライブでした!ありがとうございました!」

LiSA「続いて…」


ライブDVDですと!?しかも、ドキュメント!?
なんですかそれ!最高やないですか!
豚まん事件!?なんだそれ、めっちゃ気になる!笑
5月15日を心の底から楽しみにしています!本当に楽しみです!


ヨグ使い
福岡県、16歳、男の子


LiSA「ありがとうございます、めっちゃ驚いてる!うふふ、もうね、ビックリマークとハテナがいっぱいある!ありがとうございます」

LiSA「ということで、「LiSA “LiVE is Smile Always ~ASiA TOUR 2018~[eN & core]”LiVE & DOCUMENT」こちらのBlu-ray&DVDが5月15日水曜日にリリースされます!「ヨグ使い」さんにも言っていただきましたけど、ドキュメントも入ってます。なので「豚まん事件」というのはね、先月聞いてくれたみんなにはわかると思います、そして大阪城ホールに遊びに来てくれたみんなにもわかるよね〜。そんな豚まん事件も入ってるかな?入ってるかもしれないですね〜!お楽しみに!」

LiSA「ライブ本編の映像はもちろん、ライブドキュメントムービーも収録されているので、1本の映画を観ているような気持ちなれると思います。いつもだったら同じ目線でライブだけを見ていると思うんですけど、それを本当に…側にいる気持ちで見ているようなライブ、そしてドキュメントになるかなと思います。なので私の裏の顔?すっごい怖かったらどうする??裏ですっごい怒って「あんた何よ!」見たなめっちゃ怒ってるタイプの人だったらどうする…(笑)それもしっかり入ってます!怒ってないけどねきっと(笑)」

LiSA「ではLiSAで1曲。せっかくライブDVD出るのでライブバージョンにしましょう」


M   ROCK-mode(横浜アリーナLive ver.)  / LiSA


LiSA「LiSAで「ROCK-mode(横浜アリーナLive ver.)」を聞いてもらいました」

LiSA「さて、このLiSALOCKS!では、生徒の皆さんからのメッセージを待ってます。アドレスは<www.tfm.co.jp/lock>ロックのスペルはエルオーシーケーです」

LiSA「ということで、今夜はここまで!とーやま校長、あしざわ教頭、生徒の皆さん!今月もよろしくお願いします!LL教室の講師、LiSAでした!今日もいい日だっ。ばいちっ!

SCHOOL OF LOCK!