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August 2019 の投稿一覧です。
カテゴリー: LiSA
投稿者: nakashita
SCHOOL OF LOCK


LiSA「生徒のみなさんこんばんは!登校最終日!LL教室の講師、LiSAです!」

「今月もあっという間に登校最終日になってしまいました!」

「そして週末は、「RISING SUN ROCK FESTIVAL 2019 in EZO」その後はまだまだ全国ツアー「LiVE is Smile Always〜紅蓮華〜」が続きます!」

「さあ、今夜の授業ですが、こちらをお届けします!」

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LL逆電

「LiSAが生徒の声をListen!する授業…「LL逆電」。今夜もLiSA LOCKS!掲示板に書き込まれたメッセージの中から気になる生徒の声をListen!していきたいと思います」

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「まずは、書き込みを紹介します」


相談です。自分の特技や武器が見つかりません。!
どうしたらいいですか?
トモくんは LiSA ちゃん命!!
奈良県 20歳 男の子


「単刀直入ですね。書き込みだけだと詳しく分からないので、電話してみましょう!」

LiSA「もしもし!」

トモくん「もしもーーし!!」

LiSA「おーー元気――!!」

トモくん「ありがとうございます!」

LiSA「こんばんは!LiSA先生です!」

トモくん「こんばんは!奈良県、20歳、男の子「トモくんは LiSA ちゃん命!!」です!」

LiSA「ビックリマーク!ありがとうございます!何?もう特技ありそうだけど・・?」

トモくん「いやーそんなことないです!」

LiSA「特技も特徴もありそうだけど!」

トモくん「いやいやいや・・」

LiSA「なになに?」

トモくん「実は、金魚すくい大会っていうスポーツみたいなのがありまして去年から出てたんですけど、去年は県大会の翌日に全国大会に出たんですけど、それが今年は変わって県大会を1ヶ月前にやって、それから翌月に全国大会があるっていうスケジュールになっちゃって、あんまり練習できなくて、去年は全国1回戦まで行けたんです。それが、今年は県大会決勝っていう、あと1歩のところで落ちちゃって全国大会に行けなくなっちゃって・・」

LiSA「あーそうなんだ、じゃあもう県大会終わったんだ?」

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トモくん「終わったんですよ」

LiSA「うんうんうん」

トモくん「結構落ち込んじゃって・・」

LiSA「なるほどね。でもそもそも、どうしてその大会に出ようと思ったの?」

トモくん「僕の地元って金魚が有名で」

LiSA「へ〜〜奈良って金魚が有名なんだ!」

トモくん「奈良って言っても僕が住んでるのは大和郡山って所なんですけど、そこが結構金魚の養殖が昔から有名でして、それで金魚すくいとか金魚の養殖がすごい有名で。一応小学校の頃から金魚すくいクラブっていうクラブ活動があって、そこですくったりはしたことあるんですけど」

LiSA「へ〜〜なるほどね。金魚すくい大会っていうのは、そもそも金魚をすくった数で競うの?」

トモくん「そうですね。3分間の中で、ポイが破れるまでやるんですよ」

LiSA「なるほどね、じゃあそれが破れちゃったら終わりなんだ?」

トモくん「そうですね」

LiSA「へ〜〜!でも3分破らずにすくえるだけでもすごいよね・・!」

トモくん「ま〜結構至難の技です」

LiSA「でもさ、県大会行って、去年は全国1回戦までいったじゃない?地元ではヒーローでしょ?」

トモくん「いや〜他の人はめちゃめちゃ強いし、友達とかも結構すくうんで〜」

LiSA「うそ〜!すごい〜〜!だってさ、そんなの夏のお祭りとかで金魚すくいのところ行って友達とか地元の子めっちゃすくうってことでしょ?」

トモくん「まあそうですね」

LiSA「すごい〜〜〜!!えー東京のお祭りに来てそれ見せびらかして欲しい〜〜!」

トモくん「ははは〜!!」

LiSA「東京に来たら超ヒーローだよ!人集まっちゃうよ!!」

トモくん「いやそんな日が出来たら〜それのために必死で頑張ります!」

LiSA「でもさ、特技や武器っていうのは、金魚すくいでの特技ってこと?優勝したいわけじゃない?」

トモくん「優勝できたらいいなって感じです」

LiSA「でしょ?それに、だってもうさ金魚そんなけすくえたら特技や武器じゃない?」

トモくん「ん〜でもなんか、どうしても勝負事になっちゃうと、周りと比べちゃう癖があって・・」

LiSA「あ〜。私は初めてトモくんがやってる金魚すくい大会っていうのを知ったし、3分でそんなに金魚すくうの!?3分もポイ持つんですか!?みたいな発見がすごくいっぱいあって」

トモくん「まあそもそもポイってそんなに持たないんですけど、1分間まず金魚の様子を見て、そこから狙ったり、隅に寄るのを待ったりする感じなんです」

LiSA「なるほど〜〜!作戦があるんだ!3分の中でたくさんすくうための作戦なのね」

トモくん「そうですね、ちゃんとしたすくい方があって、それがいかに上手くできるかっていうか、それが上手くできてなおかつ金魚にバレないように・・まあ簡単なようで難しいんですよ」

LiSA「なるほど〜〜。じゃあ金魚の気持ちを読まなきゃいけないんだね」

トモくん「そうですね」

LiSA「う〜〜〜〜ん。それにはすごく修行が必要だし、すぐに私たちが出来ることじゃないから、でもトモくんはもうね、特技があると思うよ!」

トモくん「そうですか?」

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LiSA「うん、続けていることがやっぱり特技になってるし、みんなといる環境って、今いる場所にいたら割と普通にあることかもしれないけど、でも私たちからすれば立派な特技だし」

トモくん「うーーん」

LiSA「うんうん。すごく興味深いし」

トモくん「そうですか?ありがとうございます」

LiSA「素晴らしいと思うよ。でもせっかくだから来年全国行って欲しいですね・・!」

トモくん「ははは〜!そうですね、頑張ります!」

LiSA「ちょっとそしたらまた報告してよ?」

トモくん「ありがとうございます!」

LiSA「楽しみにしてますね!」

トモくん「はい!」

LiSA「そしていつか東京のお祭りでやって!」

トモくん「あははは〜!!」

LiSA「絶対!絶対!みんな写真撮るって!!すごい奴いるよ!!って絶対有名になっちゃうよー!」

トモくん「分かりました!」

LiSA「うん!楽しみにしてるね!」

トモくん「はい!」

LiSA「ありがとう!」

トモくん「はい!」

LiSA「じゃあねー!」

トモくん「ばいちー!」

LiSA「ばいちー!」


(M)オレンジサイダー /  LiSA 


「LiSAで「オレンジサイダー」を聴いていただきました!」

「めちゃくちゃ元気でしたね〜。彼がお祭りで金魚をすくいながらこの「オレンジサイダー」が流れてるのを期待してます!」

「さて、このLiSALOCKS!では、生徒の皆さんからのメッセージを待ってます。アドレスは<www.tfm.co.jp/lock>ロックのスペルはエルオーシーケーです!」

「ということで、今月の授業はここまで!私とはまた来月お会いましょう!LL教室の講師、LiSAでした!今日もいい日だっ。ばいちー!!

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+++

★LiSALOCKS!では「L」で始まる授業テーマをお待ちしています!
ぜひ【 LiSA掲示板 】に書き込んでね!

1.Layout〜自分の人生の理想のレイアウト」
→将来の夢や理想の人生設計を、ぜひ具体的に教えてね!

2.「Learn〜生徒のみんな教えて!」
→LiSA先生の学びたいことを教えてあげてね!

3.「Lethal Mistake〜私が犯した致命的なミス」
→「やっちまったなぁ〜」という失敗談を大募集!

LL逆電希望の生徒も書き込み待ってます!!
カテゴリー: LiSA
投稿者: nakashita
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LiSA「まずは書き込みを1通ご紹介します」


LiSA先生こんばんは!私は8月末にある文化祭でLiSA先生の「ジェットロケット」を弾き語りしようと思っていて、現在絶賛練習中です。
歌い方のコツやこれやったら盛り上がるよ!みたいなのを教えて欲しいです!

かるぴっす
LiSA 宮崎県 15歳 男の子


「そっかーーすごいしかも弾き語りってことは1人でやるってことでしょ?うわ緊張するーー!しかも「ジェットロケット」の音源がね、アコースティックバージョンがあるわけじゃないので、多分自分で作ってくれるんだと思うんですよね」

「ちなみにLiSA先生は「ジェットロケット」をアコースティックで、リリースイベントとかで歌って来たんですけど、この曲は歌うのがすごく楽しい曲なんですね、だから自分でアコースティックで弾きながらだったらもっと楽しいと思うので、ぜひ楽しい歌い方をしてほしいなと思います。そしてね、「ジェットロケット」はね、最後に「ランランラン〜〜♪」ってところがね、みんなで歌えるんですねー!!ってことはもう巻き込めるね!最初っから!楽しみにしています!」

「ということで!生徒のみなさんこんばんは!3日目の登校!LL教室の講師、LiSAです!」

「さあ、今夜の授業ですが、まずは黒板を書きましょう!それでは黒板を読み上げます」

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LiKELY

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「多分・・・という意味なんですが、今日は夏の暑い夜ということで、LiSA先生が経験した「多分あれって・・・」なお話しをしたいと思います!」

<怖いBGMが鳴る〜>

「あれは今から数日前の事なんですけど・・・寝苦しい夜があるなーっていうのはすごく覚えていて・・・スーッとベッドに入って寝たんですね。気付いたら朝日が昇って、で朝起きて毎日日記を書いてるな私・・と思って、そういや昨日日記書いてない気がするなーと思って、自分の書いてないはずの日記を見に行ったんですね。そしたら、なんと、書いた記憶のない文字が、きちんっと2ページ・・!書かれていました」

「多分あれって・・・・」

<女の叫び声「キャー!!」>

「半分寝てたんじゃないかなと思いますね!(笑)」

「毎日思ったことをきちんと記しておく場所が必要だなと思った時に、誰にも言えないことというか、自分の中の頭の整理をする場所がすごく必要だなと思って、秘密のノートに毎日日記を書いてるんですね。その日記って言っても毎日の出来事を書いてるんじゃなくて、その時に自分でテーマを決めたりとか感情の吐き出し場所みたいな感じで、自分の心をまとめるために書いていて、毎日書いてるから、寝る前とかに書かなきゃってなるんですけど、電気をつけて明るい場所で書こうとすると目が覚めちゃう」

「でも眠たくなるタイミングってもったいないじゃん!ここ逃したら多分もう寝れないなみたいな!タイミングがあるんですけど、それを逃したくない。でも日記も書きたいってなった時に、すごい薄暗い部屋で書いてるから〜!多分ね、半分寝てたんだと思う。でもきちんと書いてあるんですね〜すごいな私〜」

「でも書いてあることに全然間違ったこと書いてないんですよ。なんか、思ってないことは書いてないから、すごいなーって思いつつ、これを電波がある場所でパソコンとかに向かってやっちゃいけないなと思ってます。もしそういうがあったとしたら、あ、これLiSA半分寝てるなーって思ってください」

「では、もう1つ!」

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<怖いBGMが鳴る〜>

「あれは、去年の冬くらいの事・・・寒い時期にたくさんたくさん服を着て行ったんですよね。で、冬ってすごく洗濯物がどんどん増えていく。何日も何日も溜まった洗濯物がカゴの中に入っていて、洗濯をしなきゃ。でも冬だから一気に洗わなきゃ。って思って洗濯をしました。で、乾燥機を連続でかけられる割といい洗濯機なのでかけたんですね」

「寝て起きて洗濯がピーピーって終わっていて、よしたたむぞ!と思って洗濯機から衣類を出してたたもうとした時に、めっちゃくっちゃ丸い塊のカラフルな毛糸があって・・・なんじゃこりゃ!!?って・・・なったんですね」

「多分あれって・・・・」

<女の叫び声「キャー!!」>

「乾燥機にかけちゃいけない毛糸のセーターだったと思うんですね!(笑)」

「普段から、乾燥機にかけていいもの、かけちゃいけないもの、Tシャツとかかけると縮んじゃうから、かけちゃいけないものって分けてカゴに入れてるんですけど、多分溜まりすぎちゃって、冬って服が多いから山積みになっちゃって、多分混ざっちゃったんでしょうね」

「で、えい!って乾燥機にかけていいものを一気に洗濯機に入れたんだけど、多分その中に毛糸のセーターが混じってた!もうね、ビックリするぐらい小さくなって、しかも毛糸って固まるのよ!乾燥すると!1個の塊になるの!それがカラフルなセーターだったもんだからカラフルな毛糸なんだよね!」

「ネコにコロンってやったら追っかけ回すんじゃないかっていうぐらい塊で。もうちゃんと洗濯機にかける前にきちんと1個1個見ようと思いました!気を付けてください」


(M) エスケープゲーム  / LiSA 


「LiSAで「エスケープゲーム」を聴いてもらいました!」

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「いやー私ね、霊感全然ないんですよね!(霊が)いらっしゃるかもしれないんですけど気付かない。いやーハッピーですね〜〜。だからホテルとか行っても全然平気です。だけど自分の想像で作ってしまっているかもしれない霊感はあるかもしれないから、一応思わないようにしてる・・!私は、(霊感)ない!私は絶対、持ってない!って言い聞かせます!」

「さて、このLiSALOCKS!では、生徒の皆さんからのメッセージを待ってます。アドレスは<www.tfm.co.jp/lock>ロックのスペルはエルオーシーケーです」

「ということで、私とはまた明日お会いしましょう!LL教室の講師、LiSAした!今日もいい日だっ!ばいちー!」


+++

★LiSALOCKS!では「L」で始まる授業テーマをお待ちしています!
ぜひ【 LiSA掲示板 】に書き込んでね!

1.Layout〜自分の人生の理想のレイアウト」
→将来の夢や理想の人生設計を、ぜひ具体的に教えてね!

2.「Learn〜生徒のみんな教えて!」
→LiSA先生の学びたいことを教えてあげてね!

3.「Lethal Mistake〜私が犯した致命的なミス」
→「やっちまったなぁ〜」という失敗談を大募集!

LL逆電希望の生徒も書き込み待ってます!!
カテゴリー: LiSA
投稿者: nakashita
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LiSA「生徒のみなさんこんばんは!登校2日目、LL教室の講師、LiSAです!」

「さあ、今夜は先月募集したこちらの授業をお届けしたいと思います!では、黒板を書きます!」

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Layout

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「今夜は生徒の皆さんが、将来こんな風になりたい!という「自分の人生の理想のレイアウト」を教えてもらう授業をお届けしたいと思います」

「まずは書き込みを紹介していきましょう!」


実はLiSA先生に聞いてほしい夢があります。
それは、自分で車屋を開業することです!
具体的には、35歳までに起業すると心に決めていて、今は必要な資格を取ったり経験を積んでいます!

よっしー@LiSAッ子
佐賀県 23歳 男の子


「もう進んでるんですね。でも佐賀県で車屋さん開業するんでしょ?どんな車屋さん作るんだろ!聞いてみよう!」

LiSA「もしもし?」

よっしー「もしもし」

LiSA「こんばんは!LiSA先生です」

よっしー「こんばんは!佐賀県、23歳、男の子「よっしー@LiSAッ子」です!」

LiSA「よっしーーーー!!」

よっしー「あはははは〜〜」

LiSA「よっしー23歳なんだね!」

よっしー「23歳です」

LiSA「もうすごいね、車屋さんを開業するのが夢なんですね!」

よっしー「はい」

LiSA「うんうん!」

よっしー「ずっと前から夢で、いつか出来たらいいなと思っていて」

LiSA「へ〜!いつからなりたいと思ってたの?」

よっしー「車屋さんになりたいと思ったのは結構最近なんですけど、ただ、映画の『ワイルドスピード』の感じがすごくいいなと思って、自分もあんな場所作りたいと思ってって感じですね」

LiSA「えーそうなんだ!ちなみにすっごい偶然なんですけど、私昨日『ワイルドスピード』観たの!」

よっしー「えー!!そうなんですか!!」

LiSA「あははー!!そう!あのスーパーコンボを映画館で観てきたんですけど!」

よっしー「まだ観てないです・・・」

LiSA「まだ観てないの!?ちょっとーーー!今日語りたかったーーー!」

よっしー「あーーー失敗したーーーー」

LiSA「あははー!え、ちなみに『ワイルドスピード』は何歳の時に観たんですか?」

よっしー「実を言うと、映画はまだ観てないんです」

LiSA「あ、そうなんだ!でもその映画の世界観を見て、あーあんな車屋さん作りたいなーと思ったんだ!」

よっしー「はい」

LiSA「なるほどね〜。どっちかって言うと、私結構『ワイルドスピード』観てるんですけど、ギラギラしたタイプの現代的な、ネオン管が似合いそうな、縦にドア開いちゃう!みたいなブーンって開いちゃうタイプの車のやつか、それとも、旧車って呼ばれる昔から受け継がれる子たちをいっぱい直してたくさん届けて行く、みたいな、どっちのタイプの車屋さんなの?」

よっしー「自分がやりたいって思ってる車屋さんは、サーキットとかでレースをするような車を作る」

LiSA「なるほどね!じゃあ戦う車を作りたいんだ!」

よっしー「そうですね、戦う車です」

LiSA「じゃあすごく重要ですね〜!もちろんみんなの安全を守るのはもちろんですけど、速さもだし、みんなが憧れる見た目もだし、それはいいですね。そういう車をデザインもするってこと?」

よっしー「デザインは・・ちょっとセンスがないのでそこは人にお任せします・・!」

LiSA「なるほど。じゃあ速さを極める車を作るんだ!」

よっしー「はい」

LiSA「へーー!でも今いろんな資格を積んでるじゃないですか、今はどんなことをしてるの?」

よっしー「今は車屋さんで働いてて、営業の方がお客様から預かってきた車を修理するお仕事をしています」

LiSA「へ〜〜なるほど。そこで勉強して、ここが・・うんと例えばもうちょっと速く走るためにはここが軽い方がいいなとかも、勉強してるんだ!」

よっしー「はい、してます!」

LiSA「じゃあただの・・ただのって言うと変だけど、普通の町の車屋さんじゃないんだね?」

よっしー「働いてるところはもう普通の町の車屋さんです」

LiSA「うんうん。でもよっしーが作りたい車屋さんは町の車屋さんじゃないんだ?」

よっしー「そうですね。車が好きな人が集まってくれるようなところを作りたいです」

LiSA「なるほど〜。自分でお店を開業したいと思ったのはなんでですか?」

よっしー「やっぱり、雇われて働いてるだけじゃ作れない空間とか場所とかってあると思うんですけど、気軽にみんなが寄りやすいような場所を自分が作っていけたらなって思って、やりたいなと思いました」

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LiSA「なるほど〜。ちなみに、もうお店の名前は決めてるの?」

よっしー「まだ決めてないです」

LiSA「決めてないの!そっかーー。え、それは、佐賀県で作るんですか?」

よっしー「今のところ予定では佐賀県です」

LiSA「おーーー。佐賀県ってサーキット場とかがあるの?」

よっしー「一箇所だけ山の奥の方にあります」

LiSA「ふーーん。じゃあそのサーキットとかも見に行ったりするんですか?」

よっしー「結構行ってますね」

LiSA「おおーーそうなんだー、じゃあやっぱりレーシングカーが来る場所になるんだね!」

よっしー「はい」

LiSA「そっか。でもお店をオープンするまでに資格や資金も必要ですね・・!」

よっしー「めちゃめちゃ要りますね」

LiSA「ね。今もうお金貯めたりしてるんだ?」

よっしー「少し気持ち程度に・・(笑)」

LiSA「うんうん、そっか。でも12年あるからね!夢を叶えるまでに!」

よっしー「そうですね・・!」

LiSA「でも楽しいね。自分で作りたいものを固めて行って、それを実現していくのが私もすごく楽しみです!」

よっしー「めちゃめちゃ、頑張ります・・!」

LiSA「また名前決まったら教えてね!」

よっしー「はい!」

LiSA「あとその看板が何色かも分かったら教えてね!」

よっしー「分かりました!!」

LiSA「頑張ってね!」

よっしー「はい!頑張ります!」

LiSA「はーい!ありがとう!」

よっしー「ありがとうございました!」

LiSA「はーいじゃあねー!」

よっしー「ばいちー!」

LiSA「ばいちー!」
「なるほど〜レーシングカーか〜〜!でも車って大人になるとみんな憧れを持って乗りたいなって誰もがきっと思うものだと思うので、それがレーシングカーであり、ファミリーカーであり、なんでもそうなんだけど、なんかみんなの人生に関われる仕事っていうのはいいなーと思いますね」


M  Psychedelic Drive / LiSA    


「LiSAで「Psychedelic Drive」を聴いてもらいました!」

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「どうしよう〜よっしーのお店で「Psychedelic Drive」が掛かってたら・・・!最高だな〜〜〜!」

「さて、このLiSALOCKS!では、生徒の皆さんからのメッセージを待っています。ぜひ他の生徒の皆さんも、理想の人生レイアウトを教えて下さい。アドレスは<www.tfm.co.jp/lock>ロックのスペルはエルオーシーケーです!」

「ということで、私とはまた明日お会いしましょう!LL教室の講師、LiSAでした!今日もいい日だっ。ばいちー!

+++

★LiSALOCKS!では「L」で始まる授業テーマをお待ちしています!
ぜひ【 LiSA掲示板 】に書き込んでね!

1.「Layout〜自分の人生の理想のレイアウト」
→将来の夢や理想の人生設計を、ぜひ具体的に教えてね!

2.「Learn〜生徒のみんな教えて!」
→LiSA先生の学びたいことを教えてあげてね!

3.「Lethal Mistake〜私が犯した致命的なミス」
→「やっちまったなぁ〜」という失敗談を大募集!

★LL逆電希望の生徒も書き込み待ってます!!
カテゴリー: LiSA
投稿者: nakashita
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LiSA「生徒の皆さん、こんばんは。8月初登校!LiSAのスペルは L・i・S・A!!LiSA先生でーす!!」

「さあ、1ヶ月ぶりの登校ですが、最近のLiSA先生は・・・全国ツアー「LiVE is Smile Always〜紅蓮華〜」の真っ最中です!今のところ、9公演終わりまして、だからもう半分くらい来ちゃいましたね!今ね、めちゃくちゃいいですよ!私今回のライブめちゃくちゃ好き!」

「ホールなんですけど、みんなとの距離がすごく近くて、ホールツアーも何度もやらせてもらってるので、あ、今度行くあそこあれだな〜みたいな経験値が溜まって来てその場での遊びがすごく考えられるので、みんなとの近い距離での楽しみ方っていうのをすごく堪能させてもらってます!」

「そして夏フェスも始まっていますが、あのね、「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2019」が終わった場かっかりなんですが、ロッキンもう倒れるかと思いましたよ!12:50から45分間のステージだったんですけど、12:45ぐらいから暑くなるじゃん!大体!そっから14時ぐらいまでずっと暑いじゃん?1番暑い時間にカンカン照りの太陽の中、私直射日光浴びて歌ってましたからね!みんなが眩しすぎて見えなかったよ!」

「っていうぐらい、本当にめちゃくちゃ暑かったです。なんですけど、暑い中ゆっくりした曲ってさ、じっとしてると暑いじゃないですか、暑い時って。だから絶対これはもうやり遂げてやろうと思って、自分たちでも分からない壁をたくさん仕込んで、結構攻めたセットリストを組んだんですけど、無事帰って来ました!ありがとうございます!」

「では、今夜の授業を初めていきましょう!まずは黒板を書きます」

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Latest

「「最新」という意味です。今夜はLiSALOCKS!掲示板に届いた最新の書き込みを紹介していきましょう!」

「まずは…」


先日、青森で行われた「LiVE is Smile Always〜紅蓮華〜」に兄と参加しました!
もう、ほんっとうに最高すぎました!!!
このデートはLiSA先生にとっては青森初デートだったと思うのですが…
私にとっては、人生初のライブでした!!
またアンコールの時、LiSA先生が手を握ってくれたおかげで、翌日にあったピアノの発表会もうまくいきました!

下駄箱びより
青森県 16歳 女の子


「ありがとうございますー!いや、ピアノの発表会の前日に遊びに来てくださったんですねー!いやーありがとうございます!」

「そうなんです、私初めての青森ライブだったんですけど、青森に1度だけ、「全国行脚 47杯頂きますっ」という、47都道府県と台湾を周って握手会をするという企画があったんですけど、その時に初めて青森に行って、青森に握手しに来てくれる子たちがすごいたくさん泣きながら一生懸命伝えてくれて、その頃私は初めての武道館の前だったんですけど、その時にあ、青森にも私のことを知っていてくれる人が本当にいるんだなーってすごく感動して、その子たちは一生懸命愛情を伝えてくれるのを見て、青森絶対いつか歌いに来るんだ!って思って青森で叶ったライブの日でした」

「だから思いもすごく溢れていたし、下駄箱びよりちゃんみたいにその日初デートの方もすごくいてくれて、みんなの、本当に初めてなのかな!?ってぐらいみんな完璧だったんですけど、みんなの愛情たくさんいただいて、青森初ライブ成功しましたよ!ありがとうございます!」

「あそうそう、「手を握ってくれたおかげで」ってことなんですけど、今回ホールツアーね、距離が本当に近いんですよ。だから近い距離でのみんなとの遊び方っていうのを練り練りしているので、手握っちゃったんだねーー!ピアノの発表会うまく行ってよかったです!」

「続いて」


LiSA先生ロッキンお疲れ様でした!!めっちゃ暑い中LiSA先生
めっちゃかっこよくてエロかったです!
次のフェスは北海道!今日よりは涼しいと思いますが熱中症には気をつけてください!
あとTwitterのフォロワー90万人おめでとうございます

ちはやふるん
石川県 20歳 男の子


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「ありがとうございます!そうTwitterのフォロワー90万人ですよ!あと10万人で100万人だよ?いや10万人って結構果てしないけどね!けど90万人ってどんなもん!?なんか、目で見る感覚って分からないですよね。90万人の方と一気にあったことないもん!でも一気にひとつに、「おはよう」って言ったら90万人のみんなとおはようを共有できてるって、すごい時代だなと思います」

「そしてちはやふるんさん、ロッキンにも来てくれたんですね。「めっちゃかっこよくてエロかったです!」・・・(笑)いやー、そりゃあね、エロくなるよ、だって暑いもん!」

「はい、次は北海道、次のフェスは8月17日「RISING SUN ROCK FESTIVAL 2019 in EZO」なんと、SUN STAGEでございます!こちらは夕方なんですけど、SUN STAGE結構前後も激しいみなさんがいらっしゃるし、何と言っても1番でっかいステージなので、私も気合を入れて挑みたいと思います!」

「続いて!」


LiSA先生が参加している、UNISON SQUARE GARDENの
トリビュートアルバムをフラゲしました!!!そして、聴きました!
「よく田淵さんと一緒に曲を作ったりしているから、今回もすごいんだろうな」
とは思っていたものの、想像を超える素晴らしさでした!
ユニゾンの良さとLiSA先生の良さがいい感じに混ざっていたし、
何よりも「オリオンをなぞる」という選曲が良すぎました!!
LiSA先生がユニゾンの曲を歌う最強だなと感じることが出来ました!
これをきっかけに更にLiSA先生にハマりそうです!!

北海道 16歳 女の子
ゆずこしょーたいむ


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「ありがとうございます!ユニゾン先輩のトリビュートアルバムに参加させていただいたんですが、そこで「オリオンをなぞる」を歌わせていただきました!全開の放送で「ユニゾン先輩とやっと対バンさせてもらったんだよー」って話をさせてもらったんですけど、そこから15周年のお祝いに関わらせてもらえるって、すごく嬉しいなと思います!「オリオンをなぞる」いい曲なんだよね〜〜〜!聴いてほしいな!」

「ちなみに8月28日に新木場 STUDIO COASTで行われる「Thank you, ROCK BANDS!〜UNISON SQUARE GARDEN 15th Anniversary Tribute Live〜」に私LiSAも参加します!オリオンなぞっちゃうかな〜〜!」


M  オリオンをなぞる  / LiSA


「LiSAで「オリオンをなぞる」を聴いてもらいました!」

「この「オリオンをなぞる」ね、最後まで聴いてもらうとね、ユニゾン先輩への感謝というか、田淵先輩が一緒に作って来てくれたからこそ出来るコラボレーションみたいなものが入っているので、発見された方は、さすがだな〜と思いますね。ぜひ聴いてみてください!」

「さて、このLiSALOCKS!では、生徒の皆さんからのメッセージを待っています。アドレスは<www.tfm.co.jp/lock>ロックのスペルはエルオーシーケーです」

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「ということで、今夜はここまで!とーやま校長、あしざわ教頭、生徒のみなさん!今月もよろしくお願いします! LL教室の講師、LiSAでした!今日もいい日だっ・・・あ、あしざわ教頭、聞きましたよぉ〜〜。9月で教頭を退任されるそうですね。すごくお世話になったのはもちろんなんですけど、もちろん教頭にも校長にもお世話になって、もうとにかく悲しいんですけど、私は街で偶然メガネを掛けながら走っている教頭に会ったあの日から、どちらかというと教頭派閥なんですよね。そんな私教頭がいなくなったらどうしたいいのーーー!!」