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September 2019 の投稿一覧です。
カテゴリー: LiSA
投稿者: nakashita
SCHOOL OF LOCK


LiSA「生徒のみなさんこんばんは!登校最終日!LL教室の講師、LiSAです!今月もあっという間に登校最終日になってしまいましたが、今夜も昨日に引き続き、LL教室にこの人が!急いで!来てくれています!」

教頭「どうもーーーー!!あしざわ教頭でーーーす!!!

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LiSA「向こうの方から来たな〜〜〜!」

教頭「教頭のあしざわですーーーよろしくお願いします。間に合った・・!」

LiSA「教頭今日もすいませんね〜」

教頭「端も端だから〜〜〜」

LiSA「そうなの〜〜〜ダッシュしましたよねーーー」

教頭「ダッシュしましたよ!」

LiSA「メガネかけたままダッシュして」

教頭「メガネ曇ってますけど・・・よろしくお願いします!今日もありがとうございます、呼んでいただいて!」

LiSA「はい!」

教頭「黒板をお願いします。昨日は書かせていただいちゃったんで、大事な1枚を」

LiSA「いやいや〜貴重ですよもう・・・えい!」

教頭「何回L書いて来たんでしょうね・・・!」

LiSA「ほんとだよ〜!もうLなくなっちゃうよー」

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LL逆電

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LiSA「LiSAが生徒の声をListen!する授業…「LL逆電」今夜は、あしざわ教頭一緒に生徒の声をListen!していきたいと思います!」

教頭「やった!!」

LiSA「まずは、書き込みを紹介します」





LiSA先生、私は9月から約9ヶ月間、語学や文化を学ぶために、イギリスへ行きます。だから9月のLiSA LOCKS!が、留学前最後になってしまいます。しばらくLL教室に登校できなくなってしまうので、留学に行く前に、LiSA先生から直接エールを送ってもらいたいです!
LiSAっ子四葉
福岡県 20歳 女の子


教頭「わ〜〜〜これは繋ぎたいよね〜〜〜!」

LiSA「繋ぎたい〜〜〜!あれだよ、あしざわ教頭と同じように、この9月でいったんね、形は違いますけど、お別れになってしまう生徒です」

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教頭「ほんとだ、一緒だ一緒だ」

LiSA「じゃあ電話をしていきましょう!もしもし?」

四葉「もしもし!」

LiSA「こんばんは!LiSA先生です!」

教頭「教頭のあしざわです!」

四葉「こんばんは、福岡県、20歳、女の子「LiSAっ子四葉」です!」

2人「四葉――――!!!」

四葉「ふふふ〜〜」

LiSA「今日はね、なんとスペシャルにね、あしざわ教頭もいるんだよ!」

四葉「あーー教頭こんばんはーーー!」

教頭「よかったーーーもしかしたら俺に全っ興味ない子かと思ったけど大丈夫だった」

四葉「そんな・・!もう大好きですよ!」

LiSA「今日はね、2人で四葉と一緒にお話ししたいと思ってます!」

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四葉「はい!お願いします!」

LiSA「ということで、いつ日本を離れるんですか?」

四葉「今週末になります」

教頭「えーーー!」

LiSA「もうすぐじゃん!!」

教頭「マジか・・これ、9ヶ月?」

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四葉「9ヶ月です」

教頭「この間に日本に帰ってくることはないんだ?」

四葉「そうですねー遠いので・・!」

2人「そっかーーー・・・・」

LiSA「留学は初めてですか?」

四葉「初めてです」

LiSA「えーーーーしかもイギリス・・・」

教頭「なんで行こうと思ったの?」

四葉「そもそもイギリス以外にアメリカとかカナダとかあったんですけど、イギリスに決めたのは、きっかけは『Fate/Zero』で。それこそLiSAさんが「oath sign」歌ってて、そこに出てたアーサー王のお墓がアニメの最終回の方で出て来て、その時に見たグラストンベリー修道院ってところに行ってみたくて・・・!そこで実在するかわからなけど、アーサー王に実際に挨拶とかできたらなって」

LiSA「なるほど・・・!すーーーごーーーーー!!」

教頭「すごい!!そんなきっかけある!?イギリス行くのに・・・!」

LiSA「めちゃくちゃ壮大な聖地巡礼ってことでしょ?」

四葉「そうです!」

教頭「えーーーー?」

LiSA「しかもさ、旅行とかじゃないですよ!」

教頭「アニメ見て実際その場所行って・・・」

LiSA「留学して勉強する・・・!!」

教頭「めちゃくちゃすごいね!!」

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LiSA「すごーーーい!」

教頭「アニメってすごいね!!」

LiSA「すごーーーい!!!でもそれを現実にした四葉もすごいよ!」

教頭「いや、すごいよ・・・!だってビビらない??」

四葉「いやビビりますよ!しかも実際に通う学校よりも結構距離があるので、行くのも大変なんですよね」

教頭「あ、向こう着いてからその場所に行くのも大変なの?」

四葉「はいそうです」

教頭「だいたいどのぐらいってわかるの?」

四葉「だいたいでも・・・片道5時間ぐらい・・・」

2人「えーーーーー!????」

教頭「学校行くのに!??」

四葉「いや、あのー・・」

LiSA「違うよ!聖地巡礼だよ!!」

教頭「そっちね!全然勘違いしてた!」

LiSA「学校行くのに5時間だったらもうちょっと近く住んで寄ってなるじゃん!もうちょっと近く住ませてよってなるじゃん!毎日5時間かけてたら寝るの大変だよ!?」

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教頭「あはは〜〜ごめんごめん!そうかー大変だね、それは」

四葉「はい」

LiSA「ちなみにイギリスでどんなことを勉強するの?」

四葉「そうですね、やっぱり基本的には英語と、あとはイギリスのアーサー王にしても他にしても、色々文化とか日本とは違うので、食文化にしても色々吸収して、今後将来に生かせたらなって思います!」

LiSA「えーーーかっこいいーーーー」

教頭「なんか将来は何かなろうとかあるの?」

四葉「いやなんか、あんまり具体的にまだ決まってなくて、でもLiSAさんが好きで、それから色々音楽とか好きになったから、イギリスって音楽とかビートルズとかもあるので、そういうのも実際本場に行って体感して見て、音楽と英語に関する仕事に就けたらなって思ってます」

LiSA「かっこいいいーーーーーー」

教頭「グラストンベリーって、フェスとかやってる場所だから、まさに聖地だもんね!」

四葉「はい!」

LiSA「しかもイギリスって、私も1番憧れてた場所で」

教頭「LiSA先生は行ったことあるの?」

LiSA「私もロンドンに行ったことがあります。パンクロックの聖地なんだよね!」

四葉「はいそうです」

教頭「あ、そうか〜」

LiSA「私の着ているチェックの洋服とかもそうなの」

教頭「あーーーそっかーーー!」

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LiSA「そう、あの、大使館じゃなくってエリザベス女王がいるところにいる人たちなんだっけ・・・???」

教頭「あのながーい帽子の・・・!」

四葉「長い帽子の!!兵隊さん!!」

LiSA「あーそう兵隊さん!!あのながーい帽子の!!兵隊さんとかもチェック着てるんだよ?」

教頭「あー赤い衣装だよね?」

LiSA「赤いやつとか、チェックとか!」

教頭「そこにルーツがあるんだLiSAの服も・・・!」

LiSA「そうそうそう。だからファッションも、私のことを好きでいてくれる四葉だったらきっと好きになるものがいっぱいあると思います」

四葉「うーーーん」

教頭「ってか、LiSA先生が好きなものがちゃんと伝わってるのがすごいね。この音楽もそうだし、アニメもそうだし、音楽を通して文化の方に四葉が行こうとしてるのは、めちゃくちゃ素敵・・・!!」

LiSA「うーん!」

四葉「ふふふ〜〜」

教頭「より好きになるじゃん!意味もわかるし!」

LiSA「でもですよ、アニメ好きになって、この場所に行ってみたいって思っても、そこから色んなものに興味を持って自分で調べて、よっしゃ留学するぞ!って・・・普通ならないじゃん!」

教頭「ならない!!でもめちゃくちゃすごい行動力」

LiSA「ねえ!」

教頭「何かしらになるよ、君は!とてつもない何かになるよ、その行動力持ってれば」

LiSA「うんうん!!」

四葉「ありがとうございます・・・!」

LiSA「また戻ってきたら色んなお話聞かせてください!」

四葉「はい、もちろんです!期待しかしないでください・・・!!」

LiSA「はい、期待しかしないよっ!ありがとう!」

四葉「ありがとうございます!!」

LiSA「気をつけてね!」

四葉「はい、ありがとうございます!」

2人「行ってらっしゃーーーい!」

四葉「行ってきまーーーーす!」

2人「じゃあねーばいちーーー!」

四葉「ばいちーーー!」


(M) oath sign  /  LiSA


LiSA「LiSAで「oath sign」を聴いてもらいました!さて、2日間に渡ってあしざわ教頭と一緒にお届けしましたが・・・覚えてますか?私、1番初め自分がLL教室入った時に、生徒のみんなと話すのめちゃめちゃ不安って言ってたの」

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教頭「あ、言ってた!めちゃめちゃ緊張してたよね」

LiSA「そうめちゃめちゃ緊張もして」

教頭「実際緊張もしてたよね、喋りながらね」

LiSA「そう、喋りながらも大丈夫かなって思ってたんだけど・・・は・・泣く・・・」

2人「(笑)」

LiSA「いや、あの、教頭がその時、「大丈夫だよ」って言ってくれて・・・は・・泣くまた・・・(笑)」

教頭「やめてよ〜」

LiSA「言ってくれたの。そんでそのあとに、私が1回目2回目の放送終わった時に、「いやめっちゃいい声してるよ」とか、「ラジオで聞いててめっちゃ元気になるよ」とか励ましをいっぱいくれて・・・・ううぅ・・・今日こんなつもりじゃないのに・・・!!!(笑)」

教頭「LiSA先生、ティッシュだよ」

LiSA「最後の最後までティッシュを教頭にもらう・・・・!!!(笑)」

教頭「今日もティッシュ山盛りにしてよ!」

LiSA「はい・・・(笑)ということで、えっと、あしざわ教頭は9月26日の退任まであと少しですけど、頑張ってください」

教頭「ありがとうございます。その涙を見せていただいたら・・もう身が引き締まる思いでございます・・・!最後まで頑張りたいと思います。ありがとうございます!」

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LiSA「はい、ありがとうございます!そしてこのあと、急いで生放送教室に戻ってください!」

教頭「はっ・・こんなに感情揺さぶられたあとに・・・!」

LiSA「はい、まだ勤務時間なんで」

教頭「勤務時間なんで!」

LiSA「私は先においとまします!」

教頭「おいとまします!(笑)」

LiSA「はい!ということで、今月の授業はここまで!LL教室の講師、LiSAと!

教頭あしざわ教頭でした!生放送教室に戻りま〜〜〜〜す!!!」

LiSA今日もいい日だっ

2人ばいちっ!

+++

★LiSALOCKS!では「L」で始まる授業テーマをお待ちしています!
ぜひ[LiSALOCKS!掲示板]に書き込んでね!

1.「Layout〜自分の人生の理想のレイアウト」
将来の夢や理想の人生設計を、ぜひ具体的に教えてね!

2.「Learn〜生徒のみんなお風呂に入ってるとき何してるか教えて!」
LiSA先生の学びたいことを教えてあげてね!

3.「Lethal Mistake〜私が犯した致命的なミス」
「やっちまったなぁ〜」という失敗談を大募集!

LL逆電希望の生徒も書き込み待ってます!
カテゴリー: LiSA
投稿者: nakashita
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LiSA「生徒のみなさんこんばんは!3日目の登校!LL教室の講師、LiSAです!」

LiSA「さあ、今夜のLiSALOCKS!ですが、昨日リクエストした通り!この人が・・・!!この人が・・・!!!!この人・・・・・あれ?まだ???この・・・!この・・・・・・!!!!

<教室の扉が開く〜>

教頭「間に合ったーーー!!!教頭のあしざわです!!」

イェーイ!!

LiSA「イェーイ!!教頭!!!!!!」

教頭「はぁ〜やべ〜〜〜〜!」

LiSA「はい!ということで今日はあしざわ教頭がLL教室に来てくれましたーーーー!!!!」

教頭「ありがとうございますーーー!!これLiSA先生に言われたら・・・だってもう、教頭派ですもんね?」

LiSA「そうですよー、この間宣言しましたからね!」

教頭「そもそもないんですけどね!そんなものは!」

LiSA「えー、ないの???」

教頭「ないと思うけどあんのかなあ!?」

LiSA「絶対あると思います!私はあの街で大学生みたいな教頭にあった日からもうずっと教頭派なんで・・・!」

教頭「ちょっとディスってない??大丈夫??」

LiSA「(笑)」

教頭「大学生ってワードがすごいよ?」

LiSA「いやディスってないよ!!」

教頭「ほんと??」

LiSA「いや、いいなーーっていう・・・!」

教頭「ほんとに?」

LiSA「うらやましいな〜っていう!」

教頭「確かにね、LiSA先生は、まあ派閥はないけど!校長はでもほら、友梨奈ちゃんとか・・・」

LiSA「そうね!」

教頭「イメージあるじゃん、派閥の・・派閥って言うとあれだけど・・・(笑)」

LiSA「そうですね!いっつもね、友梨奈ちゃんばっかり行ってね!私の方には全然来てくれないですからね!」

教頭「そうですよ〜、別に来ちゃいけない理由とかね、来たいなとかね!言ったっていいのに〜」

LiSA「そうですよ!会った時は校長言ってくれるんですよ。行きたいな〜とか今度ちょっと行かせてください!とか言ってくれるんですけど・・・信じてない。もう、信じてない!」

教頭「ほんとに僕派閥じゃん・・・!」

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2人「(爆笑)」

LiSA「だから、教頭いなくなったらほんとにどうしたらいいのーー!!」

教頭「ちょっと待って、嫌なわけじゃないでしょ?校長が嫌とかじゃないでしょ?(笑)」

LiSA「校長来てくれないもーーーん!!!」

教頭「これ、来ることになるな、校長。てんやわんやで校長来ることになるな」

LiSA「まあ、私は教頭派なんですけど、あしざわ教頭はこの9月で教頭職を退任しますけど・・・」

教頭「そうなんです、9月26日を持って、退任いたします」

LiSA「いやーもう、そんな日が来るとは思いませんでした。教頭は永遠に教頭なんだと思ってました」

教頭「大変だよ〜?ほんとに教頭先生ぐらいの年齢になっちゃう!」

LiSA「そうですね〜(笑)でも5年間やっていらっしゃったんですね〜」

教頭「そうですね、気付いたら5年ですけど」

LiSA「それこそほんとに学校卒業するみたいな」

教頭「不思議な感覚です。だからどんな感じで終わるのかも想像できないし、毎日行ってたところに行かなくなるのもちょっと不思議な感じ・・・」

LiSA「・・・なんか悲しくなって来た・・・」

教頭「ちょっとここで泣かないで!!」

2人「(笑)」

LiSA「ティッシュ〜!」

教頭「早い!ティッシュ早い。毎回用意してるけど。授業やっていきましょう授業!」

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LiSA「はい!さて今夜の授業ですが、こちらをお届けしたいと思います!」

教頭「黒板ね」

LiSA「そう、黒板・・黒板!」

教頭「え、俺!?いやいやでもこれはLiSA先生の大事なやつでしょ!?」

LiSA「はい!」

教頭「え・・いいんですか・・?」

LiSA「お願いします!」

教頭「じゃあ・・すいません、生徒のみんな、すいません」

LiSA「(笑)」

教頭「よいしょ〜!こちらでよろしいですか?」

LiSA「はい〜!それでは黒板を読み上げます」

L&A

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LiSA「このLL教室の授業の1つ、Lで始まる質問に答える「L&A」今夜は、Lではじまるキーワードを元にお話をしていきましょう!」

教頭「なんか色々用意してくださってるみたいで、じゃあ最初LiSA先生から」

LiSA「え〜〜じゃあやっぱり、1番わかりやすいので、じゃあ」

【「light」明るい・・・何であしざわ教頭は明るいの?】

教頭「明るいですか?僕」

LiSA「明るいです!」

教頭「あーほんとですか?」

LiSA「うんやっぱ声が明るいです!」

教頭「声か〜。僕でも、意外と声低いんですよ!」

LiSA「え?」

教頭「これ、みんななんか勘違いしてるんですけど、僕の顔・・・ちょっと古い言い方すると、『キテレツ大百科』のトンガリみたいな顔してて」

LiSA「(笑)」

教頭「ちょっとごめんね、古くてわかんない生徒も」

LiSA「うんって言い辛い!!」

教頭「スネ夫とトンガリが合わさったような顔してるから・・」

LiSA「うんって言い辛いよー!!」

教頭「声がたかそうな顔なんですよ!僕」

LiSA「あ〜〜〜」

教頭「だけど会うと以外と僕声低いんです。電話で話したりすると、あーあしざわですー。って、このキーだから!」

LiSA「あー!なるほどね〜〜」

教頭「イメージ、あしざわでーーす!!みたいな、どうもーーー!!!みたいな、もうバカ丸出しみたいな声の印象なんですよ僕」

LiSA「なるほどね〜!でも、通るから!!声の音程の話じゃなくて、言葉がすごく通るんですよ!」

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教頭「あ、そうなんですか・・?」

LiSA「そう。だからすごくストレートに届いて来る感じというか」

教頭「はいはいはいはい・・・!」

LiSA「だからすごく明るく感じるんだと思います」

教頭「明るいかな〜〜でも自分でそんな明るい人だとは思ってないんですけど〜」

LiSA「うん・・ちょっと暗い教頭も知ってる気がする」

教頭「やめてなんか・・・」

LiSA「(笑)」

教頭「俺がすごい悩み相談してるみたい・・・やめてくださいちょっと・・・。でも、LiSA先生も声は明るいけど、根はものすごい暗いじゃないですか」

LiSA「やめて!今日もいい日だ!って言ってるから!!やめて!次!」

教頭「次じゃあ行きましょう」

LiSA「じゃあ繋がるんですけど・・・!」

【「laugh」笑う・笑い声・・・・あしざわ教頭の笑い声】

教頭「あ、なるほど!」

LiSA「うん、あしざわ教頭の笑い声!」

教頭「これさあ、僕ラジオやって気付きました」

LiSA「あ・・・!」

教頭「こんな笑い方すんだなって」

LiSA「わかる!」

教頭「いや、昔よく、小学校の先生とかにも、あしざわは変な笑い方だな〜とか言われて、ニャハハーーって笑うなあって言われて・・・いや、すっごい怖い!」

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LiSA「(笑)」

教頭「なんか、すっごい言われたんですよ!でも全然自分じゃ、何言ってんだろう?と思ってたんですけど」

LiSA「うんうんうん」

教頭「確かに変な笑い方だよね」

LiSA「ニャッハッハみたいなやつね!」

教頭「え、何今の」

LiSA「ニャッハッハみたいな」

教頭「すっごい悪意あるじゃん・・・やっぱちょっとディスってるよな・・・」

LiSA「ディスってないよ!!愛です!愛!」

教頭「愛っていろんな形あるんだな〜・・・」

LiSA「(笑)」

教頭「いやでも、そうか〜。特徴的ですか?やっぱ」

LiSA「すごく特徴的ですよ!私も自分が出てない時もSCHOOL OF LOCK!聞きますけど、すぐわかりますもん!」

教頭「・・・あそうですか〜?(笑)」

LiSA「設定してない状態でポン!ってラジオつけてもすぐわかりますもん!今私SCHOOL OF LOCK!ついてる!みたいな!」

教頭「なんか笑いにくくなる・・・!!いや〜なんだろうな〜?昔からこの笑い方ですね〜」

LiSA「あーじゃあ少年教頭も、ずっとこれだったんですね?」

教頭「変わらないんですよーほんとうに!子供の頃から!写真見てても変わんないし」

LiSA「写真見てても?」

教頭「そう、小学校の時からずっと変わらないの」

LiSA「へ〜〜小学校の時からずっと大学生だったんですね〜〜〜!」

教頭「ずっと大学生だったんです!(笑)」

LiSA「なるほど〜〜」

教頭「あまり変わらない。そうだから成長してないんですね」

LiSA「いやでもとってもいいですね、いつ会っても教頭ってすぐわかるじゃないですか!」

教頭「あー、そうかも!でも変わりたくないって願望はあるかもしれないです。ずっと変わらないなって言われたい願望はずっと持ってて。なんか同級生とかと会った時も、お前変わんねえな!って、その見た目とかじゃなくても、中身もあんまり大人びたくないっていうか、願望があるのかもしれないです」

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LiSA「なるほど〜」

教頭「そこはちょっと・・・すげえ恥ずかしい普通に喋ってるの・・(笑)」

LiSA「いや、でも、私2年半くらいこの学校にいますけど、その間にそんなに頻繁に会ってるわけじゃないですか、でもいつ会っても教頭は、ほんとに変わらないです」

教頭「あーほんと?あんまりテンションも変わらない?」

LiSA「テンションも変わらないです。暗い時もたまにありますけど」

教頭「ちょっとやめ・・・」

2人「(笑)」

LiSA「次―!」

教頭「みんなあるよ!」

LiSA「次―!」

【「liberty」自由・・・・・・自由な時間で何をする?】

教頭「自由・・・」

LiSA「自由な時間で、何してますか?」

教頭「何してるかな〜〜〜」

LiSA「でも色々してますよね?」

教頭「色々してる!」

LiSA「うん、私ちょっと知ってるかも!」

教頭「お芝居やったりとか〜それが自由な時間って言っていいのかわかんないけど〜」

LiSA「ネット見たりとか〜YouTube見たりとか〜YouTube見たりとか〜ゲーム実況やったりとか〜ゲーム実況見たりとか〜」

教頭「めちゃくちゃ知ってるな・・・すーごい知ってくれてる」

LiSA「(笑)」

教頭「ゲーム好きですもんね!」

LiSA「そうですね!」

教頭「お互いね!」

LiSA「ゲーム実況ね!」

教頭「最近やってます?LiSA先生」

LiSA「ゲームはやってないですけどゲームは見てます!」

教頭「あ、ゲーム実況ね。誰見てるんですか?」

LiSA「え」

教頭「最近は」

LiSA「最近ですか?変わらずですよ」

教頭「2BRO.」

LiSA「はい2BRO.見てます!(笑)」

教頭「聞いてますか、あなたたちを私たちは見てます」

LiSA「見てるよいつも」

教頭「面白いですよね」

LiSA「ほんっと面白い!それこそ、2BRO.を見てると元気になる」

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教頭「わかる!あの人たちやっぱやってる人が楽しそうなのがね!」

LiSA「そう、3人とも仲がいいじゃないですか!ゲストが来てもすごく仲よさそうに楽しそうにやってるから〜見てるだけですごく楽しい」

教頭「あれでもラジオにすごく近いなって思うんですよ、ゲーム実況」

LiSA「あ〜〜〜、確かに。姿が見えないから、余計に自分たちで想像するんですよね!」

教頭「そう!」

LiSA「子供の頃の家の中っていうか、近所の子たちが遊んでる感じというか、こういう感じだったな〜みたいな!」

教頭「わかる、友達ん家行ってロープレやってるのを見るのが趣味だったんです」

LiSA「うんうんうんうん!」

教頭「ファイナルファンタジーとかやって、クリアするのを横で見るのがすっごい楽しい、話が勝手に進んでいく楽しさ・・!」

LiSA「あー!わかる〜!私も、ゲーム自分でやるのは下手だから、友達がやってくれる方が楽しかったです」

教頭「自分でやるの難しいですよね〜」

LiSA「難しいですよね〜」

教頭「今度一緒にやってくださいよぜひ」

LiSA「あ、やりたい!私あれやりたい!」

教頭「どれ?」

LiSA「教頭と校長とやってたやつ!なんだっけ・・・」

教頭「ギャングビースト!!」

LiSA「そう〜〜〜〜〜!!!」

教頭「ギャングビースト楽しいよね!!」

LiSA「やりたい!!」

教頭「あれね!」

LiSA「やりたい!!!」

教頭「めちゃくちゃ面白いんだよ!もどかしくてしょうがないんだよ〜!」

LiSA「やりたい〜〜〜」

教頭「あれやろう!」

LiSA「やろう〜〜!」

教頭「やろう!」

LiSA「やろう〜〜〜!」

教頭「ぜひぜひやりましょう!」

LiSA「じゃあ、次!」

【「lead」導く・・・・生徒を導けましたか?】

教頭「これはどうなんでしょう・・・自分で言うのも・・私は導けましたって言うのもどうかと思うけど・・・」

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LiSA「(笑)」

教頭「まあでも・・どうなんでしょうね?導いたのかな・・?いや、導いてないと思う!」

LiSA「あれ?」

教頭「って言うか、一緒に歩いただけだと思う」

LiSA「あ〜〜〜〜(拍手)」

教頭「え、何、やめて?恥ずかしい!すっげえ1番恥ずかしい・・・これでもほんとにそうだと思う」

LiSA「・・・じ、時間です」

教頭「あ〜〜〜もう〜〜!!話したい時に・・・終わる・・・悔しい・・・!!くそぉ・・・!!」

LiSA「ちょっと話し足りないんで、明日も来てください!」

教頭「え!!・・・わかりました!!!行きます!!!!」

LiSA「そして急いで生放送教室に戻ってください!」

教頭「あ・・確かに!これは、行かないと・・・!!ありがとうございます!!」

LiSA「ということで、私たちとはまた明日お会いしましょう!LL教室の講師、LiSAと!

教頭教頭のあしざわでした!

LiSA今日もいい日だっ

2人ばいちっ!

教頭「急いでお戻りまーーーーす!!」

LiSA「受け取るっちしてくれるかな・・向こうで教頭も受け取るっちしてくれるかな」

教頭「あ・・・メガネ!メガネしたまま走ってた!!あ・・」

<教頭、生放送教室に戻る〜>

SCHOOL OF LOCK


+++

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1.「Layout〜自分の人生の理想のレイアウト」
将来の夢や理想の人生設計を、ぜひ具体的に教えてね!

2.「Learn〜生徒のみんなお風呂に入ってるとき何してるか教えて!」
LiSA先生の学びたいことを教えてあげてね!

3.「Lethal Mistake〜私が犯した致命的なミス」
「やっちまったなぁ〜」という失敗談を大募集!

LL逆電希望の生徒も書き込み待ってます!
カテゴリー: LiSA
投稿者: nakashita
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LiSA「生徒のみなさんこんばんは!登校2日目、LL教室の講師、LiSAです!」

「さあ、今夜は先月募集したこちらの授業をお届けしたいと思います!では、黒板を書きます!」

Learn

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「学ぶ!という意味です。LiSA先生は「先生」ですが、この授業は生徒の皆さんが逆に先生となって私が学びたい事を教えてもらいたいと思います!」

「ということで、前回宿題で出していたお題がこちら!」

「Learn〜生徒のみんな、寝る前に考えてるか教えて」

「LiSA先生はすごく寝付きが悪いんですね。だから寝よう寝ようと思うと頭の中が混乱しちゃって余計に眠れない。で、生徒のみんなは寝る前にどんなことを考えてるかな?と思って聞いたんですけど・・・」

「生徒から届いた書き込みを紹介していきましょう!すごいたくさん書き込みが届いていましたね。ありがとうございます!」


自分が寝れないときは身体を大の字にして全身の力を抜き身体のラインに沿うように液体が流れているイメージを持ってると寝られます。
あとは 100 から順に 1 までゆっくりと心のなかで数えると 1 に到達する前に寝られますよ〜。

マラスケ
滋賀県 18歳 男性


「ほんと!??ちょっと待って、100から順に1までゆっくりと心の中で数えるのは、なんとなくわかる。羊数える方式の逆バージョンだけど・・」

「うんと、身体を大の字にして身体の中の力を抜いて、ラインに沿うように液体が流れているイメージ・・・・・・あーやばいわかんない・・・・どうしよう・・・・それって液体って血かなあ・・それともスライムみたいな感じかな〜それともどろっとした感じかな、それともさらっとした感じかな、それとも空気みたいな感じかなー・・・・・・・・ちょっと私今日液体でやってみよ」

「続いて!」


Learn 寝る時に考えること
寝る時は何も考えずに、無になります(笑) 体を動かさず、大きくゆっくりと静かに深呼吸。 そして、空気と体の境界が無くなり、空気に溶けていく感覚をイメージします。 頭の中で溶けていくビジョンを作るのではなく、体で感じるようにします。 そうすると...いつの間にか朝が来てるという(笑)

重ちゃん
福岡県 17歳 男性


「なんなのみんな!!なん・・・!はぁ!??(笑)どういうこと!??みんな体の中溶けていくの!?みんな液体流れてるイメージなんだけど・・・!!ん!?」

「ちょっと待って、えっと・・・静かに深呼吸まではわかる。体を動かさずに、ね、深呼吸まではわかる。そして、空気と体の境界線・・・あの、横らへんの境界線がなくなって、空気に溶けていく感覚をイメージする・・・・・・あっちょっと眠たくなってきたかもしれん!これ今日やってみよう、あ、今日は液体だから、次の日やってみよう・・・!」

「続いて!」


Learnー寝る時何考えている??ー
私は結構寝る時に変なことを考えています。それは、“明日やることを明日の自分に引き継ぐ”ということです。
今日やったこと、明日やらなければいけないことを軽く整理し、明日の自分に 説明&引き継ぎするやりとりを考えています!! すると自然に次の日やることがはっきりしているので取り組みやすいです!

ゆうい@LiSA っ子
東京都 18 歳


「なるほど!めちゃくちゃ真面目ですね!!寝るときめっちゃ真面目なこと考えてるんですね!えっと、ちょっとわかんないのは、明日の自分に引き継ぐってこと!どっからが明日の自分??今日の自分から明日の自分に伝言ってことなのかな・・・」

「え、それって・・・結局寝るときにいっぱい考えて、明日の自分をまずイメージして、明日の自分に「明日ね、これやるんだよ、明日はこういうことをやっといてね」みたいな説明を・・・これ誰にするのかな・・・えっと、書いとくのかな・・・誰かに話しとくのかな・・・どういう引き継ぎの方法が1番いいのかな、手紙??・・・うーん・・・・ちょっとわかんないなー・・・・」

「次!」


ネルとき
僕はネル時は筋トレしてる自分を思い浮かべることが多いです! 僕は趣味で毎日筋トレ(ウエイトトレーニング)をしていて、 筋トレをしている自分が一番好きです!

ばきょう
三重県 19歳 男性


「どういうことー!!(笑)え、結局だから好きな自分をイメージするってことなのかな?でも筋トレしてるときってさ、めっちゃ力入るじゃん?まあでも、寝る前にめっちゃ運動したら眠くなるって、私も言われました。だから友達が、私が眠れないって言ったらピョコンってメールきて、寝る前にキックやるといいよ!って言われて、出来ないよ!と思って!家の中でどうやってキックすんのよ!って思って!でもやっぱり体を動かしてねれるっていうのは、確かにあるのかもしれない」

「でも・・・思い浮かべてたら疲れる気がする。いやー、でも私、「ばきょう」とは1番近いかもしれないな〜〜」

SCHOOL OF LOCK


「皆さん、たくさん教えてくれてありがとうございました!参考になるもの・・・うーん・・・今日は1回ちょっとこう自分の液体を身体の中に通してるイメージ。ちょっとどろっとした液体を通したイメージで、寝てみようかな〜!うーん・・・寝れるかなあ(笑)」

「じゃあ次に教えて欲しい事を発表します!こちら!」

「Learn〜生徒のみんなお風呂に入ってるとき何してるかを教えて!」

「エロいと思った君がエロいんだぞ!(笑)いやだって、お風呂はいってるときって1人でしょ?だから友達が何やってるかとかわかんないじゃん!ドラえもんのしずかちゃんみたいに覗く訳に行かないし・・・ねえ!」

「長風呂の人もいればシャワーぱっと浴びるだけの人もいるかもしれないし。何やってるかちょっと聞いてみたいですね。ちょっと今後の参考に、私も聞いてみたいです!」

「ぜひ[LiSALOCKS!掲示板]に書き込んで下さいね」

「では、1曲。FictionJunction feat. LiSAで、「from the edge 」


M  from the edge  / LiSA    


「FictionJunction feat. LiSAで、「from the edge 」を聞いてもらいました!」

「こちらは「鬼滅の刃」のエンディングテーマなんですけど、2クール目もそろそろ終わりますね。いや〜〜もうめちゃくちゃ面白い鬼滅!毎回毎回感動するんだよねー!そっからのこの曲!梶浦さんほんとすごい・・・ぜひ皆さんにもフルを楽しんでほしいなと思います!」

LiSA「さて、このLiSALOCKS!では、生徒の皆さんからのメッセージを待ってます。アドレスは<www.tfm.co.jp/lock>ロックのスペルはエルオーシーケーです」

SCHOOL OF LOCK


「ところで!今月であしざわ教頭が退任ですよね?私、前回「教頭派」って伝えたと思うんですけど・・・やっぱ教頭がいなくなることやっぱりちょっとまだ受け入れきれてないです。だってまだ教頭にそれ以来会ってないですし、あしざわ教頭会いたいな〜〜!あしざわ教頭聞いてますかー???明日とか・・・LL教室・・・来てくれないかな〜〜〜ちょっと遠いからな〜〜〜LL教室遠いからな〜〜〜。だけど、あしざわ教頭のあのランニング感がなーあればきっとすぐ来てくれると思うんだよな〜〜〜〜〜〜」

「ということで!私とはまた明日お会いしましょう!LL教室の講師、LiSAでした!今日もいい日だっ。ばいちっ!

あしざわ教頭!明日待ってます!

+++

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1.「Layout〜自分の人生の理想のレイアウト」
将来の夢や理想の人生設計を、ぜひ具体的に教えてね!

2.「Learn〜生徒のみんなお風呂に入ってるとき何してるか教えて!」
LiSA先生の学びたいことを教えてあげてね!

3.「Lethal Mistake〜私が犯した致命的なミス」
「やっちまったなぁ〜」という失敗談を大募集!

LL逆電希望の生徒も書き込み待ってます!
カテゴリー: LiSA
投稿者: nakashita
SCHOOL OF LOCK!

LiSA「生徒の皆さん、こんばんは。9月初登校!LiSAのスペルは L・i・S・A!!LiSA先生でーす!!」

「さあ、1ヶ月ぶりの登校ですが、最近のLiSA先生は・・・全国ツアー「LiVE is Smile Always〜紅蓮華〜」の真っ最中!そして夏フェスも終わりましたーー!遊んでくれた皆さんほんとにありがとうございます!」

「そしてUNISON SQUARE GARDEN 15th Anniversary Tribute Liveにも参加しました!ユニゾン先輩の15種ねんのお祝いということでトリビュートアルバムにも参加させていただいて、私は「オリオンをなぞる」を歌わせていただいたんですけど、今回のこのライブは、そのアルバムに参加されていたアーティストさんたちがユニゾンのバンドで、みんながどんどん入れ替わり入ってきて歌うってライブだったんですね」

「で、私は初日のトリを・・もう色んな大先輩たちがいる中、初日のトリ!まじかー・・・私トリでいいのか・・・って思いながら、でもいただいた先輩たちのお祝いをとにかくみんなに楽しんでほしいなーって思いながら、なんと私は、ずーっと好きだ好きだと言い続けているユニゾン先輩の「オトノバ中間試験」と、そしてなんと、「オリオンをなぞる」を歌わせていただいて、そしてなんと!私LiSAの楽曲、田淵先輩もたくさん書いてくださってるんですけど、きっとみんな誰もが聞きたかったであろう、「Rising Hope」を、私と斎藤さん2人で歌うっていう・・・!ライブをしました!」

「もうねー、聞き逃した人たちはほんとに見て欲しかった!!全員に見て欲しかった!!だって私、今までで1番言われたもん、斎藤さんと「Rising Hope」歌ってって!!それがユニゾンのバンドで歌うっていう、もう1番完成形?としてユニゾン先輩の15周年で歌わせていただきました」

「もうね、めっちゃ盛り上がってたーー嬉しかったなーーー。参加させてもらって嬉しかったです!15周年おめでとうございます!」

「では、今夜の授業を初めていきましょう!まずは黒板を書きます!」

SCHOOL OF LOCK!

Latest

SCHOOL OF LOCK!

「「最新」という意味です。今夜はLiSALOCKS!掲示板に届いた最新の書き込みを紹介していきましょう!」

「まずは・・・」


LiSA先生!RISING SUN ROCK FESTIVALお疲れ様でした!
リハで「Thrill,Risk,Heartless」やりましたね!
ここで、質問です。CDJ1819のリハでも「Thrill,Risk,Heartless」をやってましたが、カラオケで1曲目に声だしも兼ねて「Thrill,Risk,Heartless」を歌うのってどうですか?声の調子爆上がりしますか?

りょう@LiSAッ子
栃木県 18歳 男の子


「あははは〜!なるほどね!フェスに行ったことがある方は知っているかもしれませんが、音出しのリハーサルをステージでするんですね。だから集まってきてくれてる方に聞こえたりとかするんですけど、今年の夏の音出しは「Thrill,Risk,Heartless」やってましたね」

「結構私はこの曲使うかもな〜。っていうのは、自分の声のチェックとか調子のチェックももちろんあるんですけど、バンドの音のチェックをしてるっていうのがやっぱり基本的なチェックのリハーサルの時間。この時間ってね、めちゃくちゃ時間あるわけじゃないから、1曲とかでまとめなきゃいけないってなった時に、音数がいっぱい詰まってるものね。自分の後ろにいるバンドの他に、流れてる楽器だったりとか、いっぱい詰まってるもののチェックをしたいから、この曲を選びがち」

「他にも「Rising Hope」とか「Rally Go Round」とか色々あるんですけど、その中でも「Thrill,Risk,Heartless」は、爆上がりします!なんか、あるでしょ?カラオケでも1曲目に声ならしに歌っとこうみたいなやつ。高音とかのびのチェックをしておきたいな、でも下も出しておきたいなって時にはこの曲は私にとってちょうどいいです!」

「ぜひ「りょう@LiSAッ子」さんも爆上がりするために使ってみてください!」

「続いて・・・」


紅蓮華ツアー、本当は名古屋だけの予定だったんですが、連休中の実家に帰る日に紅蓮華ツアーの熊本と福岡があってこれは行かねば!と思い再度、応募し当選することができました!
初めてのホールツアーは2階と3階でしたが、それでも距離がすごく近く感じて1階の方は相当やばいだろーなって思いました!次は名古屋行きます!

@ようのすけ
愛知県 20歳 男の子



「ありがとうございます!ということは熊本と福岡も来てくれたんだね!そして名古屋も来てくれるって、名古屋は明日、明後日に再開ですね。今度は1階かな?」

「ホールツアーね、ほんとに距離が近い!どの会場近い!!もうね、手なんてね、平気で届く!あと熊本でそれこそ私落ちそうになったんですよ、テンション上がり過ぎて楽しくなっちゃって、ステージから落ちそうになった時に、最前の子たちは全員私に手を伸ばしてた!落ちる私も助けられるくらい、最前は近いんですね」

「だからみんなとの会話もすごく楽しめるし、目でも楽しめる、音でも楽しんでもらえる・・ホールめちゃくちゃ楽しいです!名古屋も楽しみだな!」

「続いて!」


LiSA先生こんばんは!
自分は今年の9月に就職試験があるんですが、何故か9月にLIVEを9個も予定してしまったんす!!www
そんな危機感のない自分に喝を入れて欲しくてココ掲示板に書きました!
喝を入れなおしてください!

クラウ
兵庫県 17歳 男の子


「なんでやーーー!!!!9月に就活試験があるのに9月に9個ライブ入れるのはおかしくない!?(笑)」

「いやめちゃくちゃタフですね〜。だってさ、休日ほぼライブ行ってるってことでしょ?でその他の時間は就活してるってことでしょ?就職試験の勉強いつすんの?(笑)予習復習する前に多分ライブで声枯れてるんじゃない?怪我だけは気をつけてよ〜体気をつけてよ〜〜。でも楽しいんだもんね!自分の得意なこといっぱい話せるかもしれないから、楽しんだ分、頑張ってきよ!!」


M  Thrill, Risk, Heartless / LiSA


SCHOOL OF LOCK!

「LiSAで「Thrill, Risk, Heartless」を聴いてもらいました!」

「いやー、Thrillが Riskの Heartlessなこといっぱいありますね!ちなみにこの曲はリハでしかやってないです。RISING SUNでは。本番ではやってない。リハ来てくれた人だけが聞ける特別でしたね!」

「さて、このLiSALOCKS!では、生徒の皆さんからのメッセージを待っています。アドレスは<www.tfm.co.jp/lock>ロックのスペルはエルオーシーケーです。

「ということで、今夜はここまで!とーやま校長、あしざわ教頭、生徒の皆さん!今月もよろしくお願いします!LL教室の講師、LiSAでした!今日もいい日だっ。ばいちっ!」~〜

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★LiSALOCKS!では「L」で始まる授業テーマをお待ちしています!
ぜひ[LiSALOCKS!掲示板]に書き込んでね!

1.「Layout〜自分の人生の理想のレイアウト」
将来の夢や理想の人生設計を、ぜひ具体的に教えてね!

2.「Learn〜生徒のみんな教えて!」
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「やっちまったなぁ〜」という失敗談を大募集!

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