毎月2週目はLiSA先生が毎日登場!(22:20頃)
学校のはじっこにある「LL教室」の講師として
毎日「L」にまつわる授業を展開する [LiSA LOCKS!]

LL逆電!片思いの子と一緒に行くライブで告白!?♡

SCHOOL OF LOCK!


この後記の放送を聴く

聴取期限 2020年1月23日(木)PM 10:00 まで



LiSA「生徒の皆さんこんばんは!1月の登校最終日!LL教室の講師、LiSAです!」

「あっという間に今月も登校最終日を迎えてしました・・・(笑)あーーー間違えたーーー(笑)」

「はい!あっという間に今月も登校最終日を迎えてしまいました!さあ、最終日の今夜はこちらの授業をお届けしましょう!では黒板を書きます!」

SCHOOL OF LOCK!


「LL逆電」

「LiSAが生徒の声をListen!する授業…「LL逆電」今夜もLiSA LOCKS!掲示板に書き込まれたメッセージの中から気になる生徒の声をListen!していきたいと思います!」

「まずは、書き込みを紹介します」

「なんてこと!それは大変!早速電話してみましょう!」

LiSA「もしもし!」

皇帝「もしもし!」

LiSA「こんばんは、LiSA先生です!」

皇帝「福岡県、17歳、「ペンタン皇帝」です!」

LiSA「ペンタン皇帝!」

皇帝「はい!」

LiSA「あけましておめでとう!」

皇帝「あけましておめでとうございます!」

LiSA「はははは〜!え、幼馴染に片思いしてるの?」

皇帝「はい」

LiSA「しかもちょっと待って、今でもその子が好きなの?ちょっと待って、幼稚園の頃から17歳までずっとその子が好きなの??」

皇帝「最初はまだ、恋愛的な好きじゃなくて友達として好きだったんですけど、途中からそれが恋愛的な好きになりました」

LiSA「なるほど〜〜〜!だって、最初に子供の頃に好きで、途中で引っ越して幼稚園から会ってないじゃない?その間も彼女のこと忘れられなかったんだ?」

皇帝「はい、1回中学の時に違う女の子と付き合ったんですけど、幼馴染の子のことをある時思い出して、もうそこからずっとその幼馴染の子が好きです」

LiSA「へ〜〜!じゃあ幼稚園の時に好きになった印象がもうすごかったんだね〜」

皇帝「はい」

LiSA「え、どんなところが好きだったの?」

皇帝「話をしていてすごい気があったり、あと趣味が一緒で話してて楽しいところです」

LiSA「へ〜〜〜〜!ちなみにどんな風に再会したの?あることがきっかけだったんだよね?そのあることって・・なに??」

皇帝「自分の高校の体育祭の時にちょうど幼馴染が友達と来ていたみたいで、その時に、はい、再会しました!」

LiSA「なにその少女漫画みたいな理想のシチュエーション!!!」

SCHOOL OF LOCK!


皇帝「(笑)」

LiSA「もうそれね、世界中のみんなが夢見てるよ!私も夢見てるよそれ!!」
2人「(笑)」

LiSA「なにその理想のシチュエーション!!!これやばくない!?絶対に少女漫画にした方がいいよ!」

皇帝「あ、分かりました・・!(笑)」

LiSA「ちなみに幼稚園の頃からだから・・何年ぶりに会ったの?」

皇帝「大体12〜13年ぶりぐらいですかね」

LiSA「やば〜〜!しかも12〜13年私のこと忘れてなかった・・・皇帝・・・」

皇帝「(笑)」

LiSA「キュンとするーーーーーーー!!」

皇帝「(笑)」

LiSA「え、ちなみに久しぶりに見たその幼馴染はどうだった?昔と変わってた?」

皇帝「いや、もう変わってなくて」

LiSA「変わってないの・・!」

皇帝「優しい感じの雰囲気でした!」

LiSA「え〜〜〜!え、彼女に会ってすぐ分かった?」

皇帝「はい」

LiSA「すごい!向こうも覚えててくれてた?」

皇帝「はい」

LiSA「え〜そこから久しぶりに再会して、LINE交換して、そこからどれぐらいの頻度で連絡とってるんですか・・!」

皇帝「大体2〜3日に1回ぐらいですかね?」

LiSA「2〜3日に1回も取ってるの!!」

皇帝「はい」

LiSA「だって学校一緒なわけじゃないもんね?」

皇帝「はい」

LiSA「なのに!?2〜3日に1回!?」

皇帝「はい(笑)」

LiSA「一緒に遊んだりする?」

皇帝「年末に鬼滅の刃の一番くじを引きに行って、その時にゲームセンターとかに行って、お正月には2人でカラオケに行きました!」

LiSA「なーーーーー!!めっちゃ会ってるじゃん!!年末に会ってお正月にも会ってたらそれもう特別じゃない!?」

SCHOOL OF LOCK!


皇帝「ですかね?(笑)」

LiSA「だって年末と正月だよ??」

皇帝「はい(笑)」

LiSA「え〜そして一緒にそこから、福岡のライブに来てくれるんだよね?」

皇帝「はい」

LiSA「え、どうやって誘ったの・・?」

皇帝「元々行く相手がいたんですけど、その相手が急に行けなくなって、ちょうどLiSA先生が紅白で「紅蓮華」を歌っていて、幼馴染の子とLiSA先生の話をしていて、その子がLiSA先生のライブに行きたいって言ったから、じゃあ一緒行く?みたいな感じで。それで誘いました!」

LiSA「もうこれはね、運が味方してるよ!」

皇帝「ありがとうございます(笑)」

LiSA「全てが上手く回ってるよ!いま」

皇帝「はい!」

LiSA「なんだけど!そのライブの日に告白しようとしてるそこが問題なわけよ!」

皇帝「はい・・」

LiSA「だってさ、まず今1月でしょ?そのライブって3月30日のZepp Fukuokaなわけですよ」

皇帝「はい」

LiSA「そのライブまで2ヶ月あるじゃない?この2ヶ月どうするよ??」

皇帝「一応1回まず遊ぶ約束はしてるんですけど」

LiSA「はいはい、2ヶ月の間にまず1回ね!」

皇帝「はい、でもまだその先の約束が出来てないんで・・」

LiSA「なるほど。そうすると今の予定だと、1ヶ月1回のパターンになっちゃうじゃない?その間に2日に1回メールしてたとして、もうちょっとこう・・ジャブ打っといた方がいいかもしれないよ」

皇帝「分かりました(笑)」

LiSA「(笑)」

皇帝「また誘ってみたりします」

LiSA「そうだね。ちなみにさ、ライブの後、どのタイミングで告白するんですか?」

皇帝「それがまだ決まってなくて・・」

LiSA「ちょっと待って!ライブの前に告白しないでよ!(笑)」

皇帝「一応終わった後っていう風には考えてます(笑)」

LiSA「終わった後はさ、楽しかったね!みたいな話もしたいじゃん?」

皇帝「はい」

LiSA「ライブの後1回感想言って、私のライブの話に浸ってもらって共通の話で盛り上がってる感じの後って・・どう!?」

皇帝「あ・・じゃあ、そうします!(笑)」

LiSA「あ、いいの!?それで!私今決めちゃったけど!(笑)」

皇帝「あ、はい、大丈夫です!(笑)」

LiSA「ほんと?じゃあその、楽しかったよね!みたいな、ちょっとその日に告白しやすいムードに出来るように、私すごくいい歌うたうね!(笑)」

皇帝「はい!(笑)」

LiSA「じゃあちょっと、その告白楽しみにしてます。今ね、告白どういう風にするの?って聞こうとしたんだけど、もしかしたら彼女もこのラジオ聞いてくれてるかもしれないから、ここで言われちゃうとさ、こう、ね。だから言った後に教えて!なんて言ったか!」

皇帝「はい!」

LiSA「はい!頑張ってね!」

皇帝「頑張ります!」

LiSA「福岡待ってるよ!」

皇帝「はい!」

LiSA「はい!じゃあねーばいちー!」

皇帝「ばいちー!」

(M) say my nameの片思い  /  LiSA

「LiSAで「say my nameの片思い」を聞いてもらいました!」

「なんだろうこのモヤモヤ・・・もう真っ直ぐ!私ね、今「ペンタン皇帝」の気持ちを歌ってるような気持ちだった!「私のことに気づいてほしいのです」・・・気づいてるよーー!!ペンタン気づいてるよ!!(笑)楽しみですね〜〜!また教えてください!」

「ということで、今月の授業はここまで!私とはまた来月お会いましょう!LL教室の講師、LiSAでした!今日もいい日だっ。ばいちっ!

SCHOOL OF LOCK!



+++
★LiSALOCKS!では「L」で始まる授業テーマをお待ちしています!
ぜひ[LiSALOCKS!掲示板]に書き込んでね!

1.「Layout〜自分の人生の理想のレイアウト」
将来の夢や理想の人生設計を、ぜひ具体的に教えてね!

2.「Learn〜理想のバレンタインシチュエーションを教えて!」
LiSA先生の学びたいことを教えてあげてね!

3.「Lethal Mistake〜私が犯した致命的なミス」
「やっちまったなぁ〜」という失敗談を大募集!

LL逆電希望の生徒も書き込み待ってます!!

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