まさかのあしざわ教頭と語り合う授業!!

SCHOOL OF LOCK


LiSA「生徒のみなさんこんばんは!3日目の登校!LL教室の講師、LiSAです!」

LiSA「さあ、今夜のLiSALOCKS!ですが、昨日リクエストした通り!この人が・・・!!この人が・・・!!!!この人・・・・・あれ?まだ???この・・・!この・・・・・・!!!!

<教室の扉が開く〜>

教頭「間に合ったーーー!!!教頭のあしざわです!!」

イェーイ!!

LiSA「イェーイ!!教頭!!!!!!」

教頭「はぁ〜やべ〜〜〜〜!」

LiSA「はい!ということで今日はあしざわ教頭がLL教室に来てくれましたーーーー!!!!」

教頭「ありがとうございますーーー!!これLiSA先生に言われたら・・・だってもう、教頭派ですもんね?」

LiSA「そうですよー、この間宣言しましたからね!」

教頭「そもそもないんですけどね!そんなものは!」

LiSA「えー、ないの???」

教頭「ないと思うけどあんのかなあ!?」

LiSA「絶対あると思います!私はあの街で大学生みたいな教頭にあった日からもうずっと教頭派なんで・・・!」

教頭「ちょっとディスってない??大丈夫??」

LiSA「(笑)」

教頭「大学生ってワードがすごいよ?」

LiSA「いやディスってないよ!!」

教頭「ほんと??」

LiSA「いや、いいなーーっていう・・・!」

教頭「ほんとに?」

LiSA「うらやましいな〜っていう!」

教頭「確かにね、LiSA先生は、まあ派閥はないけど!校長はでもほら、友梨奈ちゃんとか・・・」

LiSA「そうね!」

教頭「イメージあるじゃん、派閥の・・派閥って言うとあれだけど・・・(笑)」

LiSA「そうですね!いっつもね、友梨奈ちゃんばっかり行ってね!私の方には全然来てくれないですからね!」

教頭「そうですよ〜、別に来ちゃいけない理由とかね、来たいなとかね!言ったっていいのに〜」

LiSA「そうですよ!会った時は校長言ってくれるんですよ。行きたいな〜とか今度ちょっと行かせてください!とか言ってくれるんですけど・・・信じてない。もう、信じてない!」

教頭「ほんとに僕派閥じゃん・・・!」

SCHOOL OF LOCK


2人「(爆笑)」

LiSA「だから、教頭いなくなったらほんとにどうしたらいいのーー!!」

教頭「ちょっと待って、嫌なわけじゃないでしょ?校長が嫌とかじゃないでしょ?(笑)」

LiSA「校長来てくれないもーーーん!!!」

教頭「これ、来ることになるな、校長。てんやわんやで校長来ることになるな」

LiSA「まあ、私は教頭派なんですけど、あしざわ教頭はこの9月で教頭職を退任しますけど・・・」

教頭「そうなんです、9月26日を持って、退任いたします」

LiSA「いやーもう、そんな日が来るとは思いませんでした。教頭は永遠に教頭なんだと思ってました」

教頭「大変だよ〜?ほんとに教頭先生ぐらいの年齢になっちゃう!」

LiSA「そうですね〜(笑)でも5年間やっていらっしゃったんですね〜」

教頭「そうですね、気付いたら5年ですけど」

LiSA「それこそほんとに学校卒業するみたいな」

教頭「不思議な感覚です。だからどんな感じで終わるのかも想像できないし、毎日行ってたところに行かなくなるのもちょっと不思議な感じ・・・」

LiSA「・・・なんか悲しくなって来た・・・」

教頭「ちょっとここで泣かないで!!」

2人「(笑)」

LiSA「ティッシュ〜!」

教頭「早い!ティッシュ早い。毎回用意してるけど。授業やっていきましょう授業!」

SCHOOL OF LOCK


LiSA「はい!さて今夜の授業ですが、こちらをお届けしたいと思います!」

教頭「黒板ね」

LiSA「そう、黒板・・黒板!」

教頭「え、俺!?いやいやでもこれはLiSA先生の大事なやつでしょ!?」

LiSA「はい!」

教頭「え・・いいんですか・・?」

LiSA「お願いします!」

教頭「じゃあ・・すいません、生徒のみんな、すいません」

LiSA「(笑)」

教頭「よいしょ〜!こちらでよろしいですか?」

LiSA「はい〜!それでは黒板を読み上げます」

L&A

SCHOOL OF LOCK


LiSA「このLL教室の授業の1つ、Lで始まる質問に答える「L&A」今夜は、Lではじまるキーワードを元にお話をしていきましょう!」

教頭「なんか色々用意してくださってるみたいで、じゃあ最初LiSA先生から」

LiSA「え〜〜じゃあやっぱり、1番わかりやすいので、じゃあ」

【「light」明るい・・・何であしざわ教頭は明るいの?】

教頭「明るいですか?僕」

LiSA「明るいです!」

教頭「あーほんとですか?」

LiSA「うんやっぱ声が明るいです!」

教頭「声か〜。僕でも、意外と声低いんですよ!」

LiSA「え?」

教頭「これ、みんななんか勘違いしてるんですけど、僕の顔・・・ちょっと古い言い方すると、『キテレツ大百科』のトンガリみたいな顔してて」

LiSA「(笑)」

教頭「ちょっとごめんね、古くてわかんない生徒も」

LiSA「うんって言い辛い!!」

教頭「スネ夫とトンガリが合わさったような顔してるから・・」

LiSA「うんって言い辛いよー!!」

教頭「声がたかそうな顔なんですよ!僕」

LiSA「あ〜〜〜」

教頭「だけど会うと以外と僕声低いんです。電話で話したりすると、あーあしざわですー。って、このキーだから!」

LiSA「あー!なるほどね〜〜」

教頭「イメージ、あしざわでーーす!!みたいな、どうもーーー!!!みたいな、もうバカ丸出しみたいな声の印象なんですよ僕」

LiSA「なるほどね〜!でも、通るから!!声の音程の話じゃなくて、言葉がすごく通るんですよ!」

SCHOOL OF LOCK


教頭「あ、そうなんですか・・?」

LiSA「そう。だからすごくストレートに届いて来る感じというか」

教頭「はいはいはいはい・・・!」

LiSA「だからすごく明るく感じるんだと思います」

教頭「明るいかな〜〜でも自分でそんな明るい人だとは思ってないんですけど〜」

LiSA「うん・・ちょっと暗い教頭も知ってる気がする」

教頭「やめてなんか・・・」

LiSA「(笑)」

教頭「俺がすごい悩み相談してるみたい・・・やめてくださいちょっと・・・。でも、LiSA先生も声は明るいけど、根はものすごい暗いじゃないですか」

LiSA「やめて!今日もいい日だ!って言ってるから!!やめて!次!」

教頭「次じゃあ行きましょう」

LiSA「じゃあ繋がるんですけど・・・!」

【「laugh」笑う・笑い声・・・・あしざわ教頭の笑い声】

教頭「あ、なるほど!」

LiSA「うん、あしざわ教頭の笑い声!」

教頭「これさあ、僕ラジオやって気付きました」

LiSA「あ・・・!」

教頭「こんな笑い方すんだなって」

LiSA「わかる!」

教頭「いや、昔よく、小学校の先生とかにも、あしざわは変な笑い方だな〜とか言われて、ニャハハーーって笑うなあって言われて・・・いや、すっごい怖い!」

SCHOOL OF LOCK


LiSA「(笑)」

教頭「なんか、すっごい言われたんですよ!でも全然自分じゃ、何言ってんだろう?と思ってたんですけど」

LiSA「うんうんうん」

教頭「確かに変な笑い方だよね」

LiSA「ニャッハッハみたいなやつね!」

教頭「え、何今の」

LiSA「ニャッハッハみたいな」

教頭「すっごい悪意あるじゃん・・・やっぱちょっとディスってるよな・・・」

LiSA「ディスってないよ!!愛です!愛!」

教頭「愛っていろんな形あるんだな〜・・・」

LiSA「(笑)」

教頭「いやでも、そうか〜。特徴的ですか?やっぱ」

LiSA「すごく特徴的ですよ!私も自分が出てない時もSCHOOL OF LOCK!聞きますけど、すぐわかりますもん!」

教頭「・・・あそうですか〜?(笑)」

LiSA「設定してない状態でポン!ってラジオつけてもすぐわかりますもん!今私SCHOOL OF LOCK!ついてる!みたいな!」

教頭「なんか笑いにくくなる・・・!!いや〜なんだろうな〜?昔からこの笑い方ですね〜」

LiSA「あーじゃあ少年教頭も、ずっとこれだったんですね?」

教頭「変わらないんですよーほんとうに!子供の頃から!写真見てても変わんないし」

LiSA「写真見てても?」

教頭「そう、小学校の時からずっと変わらないの」

LiSA「へ〜〜小学校の時からずっと大学生だったんですね〜〜〜!」

教頭「ずっと大学生だったんです!(笑)」

LiSA「なるほど〜〜」

教頭「あまり変わらない。そうだから成長してないんですね」

LiSA「いやでもとってもいいですね、いつ会っても教頭ってすぐわかるじゃないですか!」

教頭「あー、そうかも!でも変わりたくないって願望はあるかもしれないです。ずっと変わらないなって言われたい願望はずっと持ってて。なんか同級生とかと会った時も、お前変わんねえな!って、その見た目とかじゃなくても、中身もあんまり大人びたくないっていうか、願望があるのかもしれないです」

SCHOOL OF LOCK


LiSA「なるほど〜」

教頭「そこはちょっと・・・すげえ恥ずかしい普通に喋ってるの・・(笑)」

LiSA「いや、でも、私2年半くらいこの学校にいますけど、その間にそんなに頻繁に会ってるわけじゃないですか、でもいつ会っても教頭は、ほんとに変わらないです」

教頭「あーほんと?あんまりテンションも変わらない?」

LiSA「テンションも変わらないです。暗い時もたまにありますけど」

教頭「ちょっとやめ・・・」

2人「(笑)」

LiSA「次―!」

教頭「みんなあるよ!」

LiSA「次―!」

【「liberty」自由・・・・・・自由な時間で何をする?】

教頭「自由・・・」

LiSA「自由な時間で、何してますか?」

教頭「何してるかな〜〜〜」

LiSA「でも色々してますよね?」

教頭「色々してる!」

LiSA「うん、私ちょっと知ってるかも!」

教頭「お芝居やったりとか〜それが自由な時間って言っていいのかわかんないけど〜」

LiSA「ネット見たりとか〜YouTube見たりとか〜YouTube見たりとか〜ゲーム実況やったりとか〜ゲーム実況見たりとか〜」

教頭「めちゃくちゃ知ってるな・・・すーごい知ってくれてる」

LiSA「(笑)」

教頭「ゲーム好きですもんね!」

LiSA「そうですね!」

教頭「お互いね!」

LiSA「ゲーム実況ね!」

教頭「最近やってます?LiSA先生」

LiSA「ゲームはやってないですけどゲームは見てます!」

教頭「あ、ゲーム実況ね。誰見てるんですか?」

LiSA「え」

教頭「最近は」

LiSA「最近ですか?変わらずですよ」

教頭「2BRO.」

LiSA「はい2BRO.見てます!(笑)」

教頭「聞いてますか、あなたたちを私たちは見てます」

LiSA「見てるよいつも」

教頭「面白いですよね」

LiSA「ほんっと面白い!それこそ、2BRO.を見てると元気になる」

SCHOOL OF LOCK


教頭「わかる!あの人たちやっぱやってる人が楽しそうなのがね!」

LiSA「そう、3人とも仲がいいじゃないですか!ゲストが来てもすごく仲よさそうに楽しそうにやってるから〜見てるだけですごく楽しい」

教頭「あれでもラジオにすごく近いなって思うんですよ、ゲーム実況」

LiSA「あ〜〜〜、確かに。姿が見えないから、余計に自分たちで想像するんですよね!」

教頭「そう!」

LiSA「子供の頃の家の中っていうか、近所の子たちが遊んでる感じというか、こういう感じだったな〜みたいな!」

教頭「わかる、友達ん家行ってロープレやってるのを見るのが趣味だったんです」

LiSA「うんうんうんうん!」

教頭「ファイナルファンタジーとかやって、クリアするのを横で見るのがすっごい楽しい、話が勝手に進んでいく楽しさ・・!」

LiSA「あー!わかる〜!私も、ゲーム自分でやるのは下手だから、友達がやってくれる方が楽しかったです」

教頭「自分でやるの難しいですよね〜」

LiSA「難しいですよね〜」

教頭「今度一緒にやってくださいよぜひ」

LiSA「あ、やりたい!私あれやりたい!」

教頭「どれ?」

LiSA「教頭と校長とやってたやつ!なんだっけ・・・」

教頭「ギャングビースト!!」

LiSA「そう〜〜〜〜〜!!!」

教頭「ギャングビースト楽しいよね!!」

LiSA「やりたい!!」

教頭「あれね!」

LiSA「やりたい!!!」

教頭「めちゃくちゃ面白いんだよ!もどかしくてしょうがないんだよ〜!」

LiSA「やりたい〜〜〜」

教頭「あれやろう!」

LiSA「やろう〜〜!」

教頭「やろう!」

LiSA「やろう〜〜〜!」

教頭「ぜひぜひやりましょう!」

LiSA「じゃあ、次!」

【「lead」導く・・・・生徒を導けましたか?】

教頭「これはどうなんでしょう・・・自分で言うのも・・私は導けましたって言うのもどうかと思うけど・・・」

SCHOOL OF LOCK


LiSA「(笑)」

教頭「まあでも・・どうなんでしょうね?導いたのかな・・?いや、導いてないと思う!」

LiSA「あれ?」

教頭「って言うか、一緒に歩いただけだと思う」

LiSA「あ〜〜〜〜(拍手)」

教頭「え、何、やめて?恥ずかしい!すっげえ1番恥ずかしい・・・これでもほんとにそうだと思う」

LiSA「・・・じ、時間です」

教頭「あ〜〜〜もう〜〜!!話したい時に・・・終わる・・・悔しい・・・!!くそぉ・・・!!」

LiSA「ちょっと話し足りないんで、明日も来てください!」

教頭「え!!・・・わかりました!!!行きます!!!!」

LiSA「そして急いで生放送教室に戻ってください!」

教頭「あ・・確かに!これは、行かないと・・・!!ありがとうございます!!」

LiSA「ということで、私たちとはまた明日お会いしましょう!LL教室の講師、LiSAと!

教頭教頭のあしざわでした!

LiSA今日もいい日だっ

2人ばいちっ!

教頭「急いでお戻りまーーーーす!!」

LiSA「受け取るっちしてくれるかな・・向こうで教頭も受け取るっちしてくれるかな」

教頭「あ・・・メガネ!メガネしたまま走ってた!!あ・・」

<教頭、生放送教室に戻る〜>

SCHOOL OF LOCK


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