LiSA先生から”クリスマスプレゼント”の詳細発表!

SCHOOL OF LOCK!


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聴取期限 2019年12月16日(月)PM 10:00 まで



LiSA「生徒の皆さん、こんばんは!生放送教室以来、1週間ぶりの登校! LiSAのスペルは L・i・S・A!!LiSA先生です!」

LiSA「先週は生放送教室の方にお邪魔しましたけど・・・とーやま校長結局、生放送教室に突然行ったんですけど、他の人のところには来てくれるのに私の方には来てくれないんですよね。やっぱりライブと同じで来る来るって言って全然来ない、アレかなあ・・・・」

<ガラガラ〜扉が開く>

校長「とてもショックだったから!」

LiSA「あ!」

校長「俺はね本当によくないって思ったから、今日はもうお邪魔させてもらう」

SCHOOL OF LOCK!


LiSA「あら!」

校長「いいっすか?」

LiSA「ついに!!」

校長「ついに・・(笑)」

LiSA「LiSA LOCKS!にも!校長降臨――――!!!」

校長「LiSA先生お招きーーーー!!!どんだけ〜〜〜」

LiSA「こっちがどんだけですから。やっと来てくれました!」

校長「いやいや、申し訳ないのよ!だってLiSA先生の声をみんな聞きたいわけだから」

LiSA「いやいや、だって他のところにはいくけど私の所には来てくれないっていうのは、やっぱり愛情が偏ってる証拠というか」

校長「ちょっと生徒のみんなにね、今の話スラスラ言ってるLiSA先生、1度も俺の目を見ずに喋ってるのは相当根が深いと俺は思っている」

SCHOOL OF LOCK!


LiSA「だってですよ?よく考えてください。同じSCHOOL OF LOCK!という船にみんなで乗って出かけてるわけですよ。その中でそれがヤバイ!ってタイタニックのように落ちて行って、氷のところでみんなが助けて!って言ってるところで、私のプライオリティ最後ですよね?」

校長「いや・・そんなことないでしょ!!」

LiSA「私・・沈んでいく。あなたを・・・って言って沈んでいくでしょ」

校長「じゃあ、船に乗ってて、LiSA先生がいて、左側に3週目の欅坂46の平手友梨奈ちゃんが同じ状況でいるとするでしょ?想像するよ?」

LiSA「はい」

校長「・・・・・ごめん、平手に手を差し伸べるかもしれない・・・」

LiSA「ほら!!ほら!!」

校長「それはだってLiSA先生は体力とかもあるし、知識もあるから!」

LiSA「ほら!」

校長「友梨奈ちゃんよりも生きてるし。だから1人で来れるんじゃないかって。いや究極の話よ!これは」

LiSA「これはあれですよ、よく、別れ話の時に、「お前は強いから1人で生きていけるでしょ」みたいなこと言う男の人と同じですからね!」

校長「ダメだ・・どう出ても必ず潰される・・・これダメだ・・いや、でも、こうやって来させてもらってるじゃないですか。そこでなんとか今までの負債を全部・・その・・チャラにしてくださいよ・・(笑)」

LiSA「そうですよね、まだAqoursちゃんのところには行ってないもんね?」

校長「あ、あ、Aqours先生のところは行ってないかな・・・!」

LiSA「ほら!・・・いや、だけどもよ」

校長「いや、もう分かった!根が深いのは分かったから」

LiSA「(笑)」

校長「今日も今日でやることがあるから」

LiSA「そうですね!」

校長「それはちゃんと後日しっかり受け取ります」

LiSA「はい、今日はちょっと、せっかくなので最後までいていただいてもいいですか?」

SCHOOL OF LOCK!


校長「いいんすか?」

LiSA「いいですか?」

校長「いやこちらこそ」

LiSA「はい、よろしくお願いします!」

校長「ありがとうございます!」

LiSA「ということで、本日の授業テーマを黒板に書きたいと思いますが・・・校長あんまり書くことないですよね?」

校長「いやLiSA LOCKS!にお邪魔させてもらってるのは初めてだし・・・」

LiSA「はい、せっかくなので書いてください」

校長「俺が!?」

LiSA「はい」

校長「いいんすか!?「L」で始まる授業でしょ!?」

LiSA「「L」で始まる授業書いてください」

SCHOOL OF LOCK!


校長「なんでも・・「LAWSON」とかでもいいんですか?」

LiSA「うーーん、だめ」

校長「「Lチキ」とかでもいいんですか?」

LiSA「うーーん、いい」

校長「「Lチキ」で10分とか喋れる・・?大変だと思うけど(笑)」

LiSA「のどにいいよ!とか」

校長「のどにいいのかな!?」

LiSA「油がのどにいいよ!とか」

校長「あそっか油分が」

LiSA「そうそうそうそう!」

校長「乾いたのどをLチキで潤してってこと?」

LiSA「そうそうそう。ヘルシーだよ!とか」

校長「黒板書きましたよちゃんと」

LiSA「はい!」

SCHOOL OF LOCK!


「Latest」

LiSA「「最新」という意味です。登校初日の今夜はLiSA LOCKS!掲示板に届いた最新の書き込みを紹介していきましょう!」

LiSA先生、紅白出場おめでとうございますっっ!!学校の帰りにLINEニュースで記事を見て思わず叫びそうになりました…笑大晦日、LiSA先生がどんな曲を披露してくれるのか楽しみで仕方が無いです!!!紅白始まったら、LiSA先生の出番までずっとテレビ前で待ち続けます。めーーーーーーーーーっっっちゃ応援してます!!!!!!!!
@さとなっつ
北海道 14歳 女の子


LiSA「は〜〜〜代表して言ってくれました」

校長「これだから「@さとなっつ」からしたら前の日ぐらいからもうそわそわ始まって、他のアーティストの曲耳に入って来ないかもしれない」

LiSA「あーーーーごめんなさいーーーー」

校長「そこは謝んなくていいっすよ、今年は謝る必要一切ないんだから」

LiSA「いやー嬉しいです。自分もすごく嬉しかったんですけど、周りのみんなが喜んでくれて、「LiSAが決まったらしいよ!」ってみんなが同じように喜んでくれてるのが、すごく嬉しかったですね。自分1人の喜びじゃなかったというか、ここまで色んな人と歩んできたんだなっていうのをすごく実感しました」

校長「悲願も悲願でその話ずっと僕も聞かせてもらってるから、ほんっとにね、こっちもマジで緊張するだろうなって。今想像したら!」

LiSA「そうですね、はい」

校長「ちょうどだから31日はSCHOOL OF LOCK!は・・・ある!?あるんだ!でも夜10時からだから、できたらそこまでに出てください」

SCHOOL OF LOCK!


LiSA「出てください(笑)」

校長「だって見れないからね」

LiSA「偉い人――――――!!!」

校長「いや、そんな今言ったところで何も通じないです」

LiSA「確かに。確かに通じない、でもみんなで団体戦だったら通じるかも!みんながお願い!って!」

校長「どれぐらいの位置がいいとかあるんですか?頭の方がいいとか、順番」

LiSA「へ〜〜〜もう、どこ・・多分どこにいてもずっと緊張は変わんないです!なんか最後の方だからちょっと責任感がみたいな余裕はないです!最初の方だから盛り上げなきゃみたいな、多分全体的な流れの責任を負えるほど、余裕はないです!」

校長「しかもだって色んなね!紅組も白組もアーティストの方とかもちろん審査員の方とか、たっくさんいらっしゃる中で・・・」

LiSA「そうですよ!しかもテレビで散々見てきたあの場面に自分がいるわけじゃないですか。うわテレビで見たことある!!これこんな風になってるんだ!!ってなるわけでしょ?・・・不安ですーーーーー」

校長「頼みますよそこ乗り越えて」

LiSA「いや頼みます本当に未来の私・・・。それでは1曲行きましょう!LiSAで「ハウル」」


M  ハウル   / LiSA


LiSA「LiSAで「ハウル」を聴いてもらいました!さて、このLiSALOCKS!では、生徒の皆さんからのメッセージを待っています。アドレスは・・・校長お願いします!」

校長「え?」

LiSA「前回私にやらせたんですから」

校長「やらせたって言い方は人聞きが悪いな〜〜」

LiSA「前回の生放送教室では私これ読みましたからね?」

校長「じゃあいいっすよ別に。俺だって」

LiSA「LiSA LOCKS!に来ているということは、LOCKの部分はどうなるか、多分わかってると思うんですよね、みなさん!」

校長「アドレスは、<www.tfm.co.jp/lock>ロックのスペルはエル!オー!シー!ケーーーーー!!」

SCHOOL OF LOCK!


SCHOOL OF LOCK!


SCHOOL OF LOCK!


SCHOOL OF LOCK!


LiSA「かわいい!」

校長「LiSAのLだよーーーー!」

LiSA「手半分下がってますー。手真っ直ぐしてくださいーー」

校長「・・・こえーー・・いつから怖くなったんだよーーーもっといい仲だったはずだよ2人は」

LiSA「そうですね、前回の生放送教室ぐらいからギスギスし始めました。愛が偏ってるってことに気づいちゃったんで」

校長「やめて!それやめて。傷つくから。まあそうなんだろうけども。そんなことはない」

LiSA「はいそして!生徒の皆さんにお知らせです!今週水曜日のLiSA LOCKS!で、LiSAンタからちょっと早いクリスマスプレゼントとして、なんと!ノートパソコンをプレゼントしちゃいます!

校長「ちょっと待って!ちょっと待って!」

LiSA「え?」

校長「急にめちゃめちゃすごい商品あげちゃうじゃん・・・!」

LiSA「そうなんですよ・・・!」

校長「ノートパソコン!??」

LiSA「いいんですかね??」

校長「俺はそれ権利ないんですか?」

LiSA「俺の権利はないです」

SCHOOL OF LOCK!


校長「欲しいんだけど」

LiSA「いやだってLiSAをちゃんと1番に好きでいてくれてる人たちがこの権利ありますから」

校長「何があってもこの攻撃仕掛けてくる・・逃れられないや・・・・・生徒のみんなだ。権利が与えられてるのは」

LiSA「はい。こちらはマウスの新製品14型モバイルノート「X400B」というモデルなんですが・・・」

SCHOOL OF LOCK!


校長「これ見た目もめちゃめちゃカッコよくない!?」

LiSA「めちゃくちゃかわいいし、あと私重要視したいところは、めっちゃくちゃキーボードが押しやすい!」

校長「開いたところのキーボード!?どういうこと?」

LiSA「もう私キーボードほんとにうるさいですから。もうどんどん!」

校長「これどういうところがいいの?LiSA先生的には」

LiSA「きちんと押してる感覚がある。っていうことと、跳ね返りですね」

校長「跳ね返り?」

LiSA「そう、押した後の跳ね返り!」

校長「細かいところまで気にされてるけどもそれがいいんだ?」

LiSA「そう、しかもこの文字のビジュアルがめちゃくちゃかわいいんですよ。これは是非、水曜日のLiSA LOCKS!を聞いて応募してください!

SCHOOL OF LOCK!


校長「うん!」

LiSA「あーじゃあちょっと、校長もう時間なんで、戻ってください」

校長「だ・・寂しいな急に・・・呼んでおいてさ!そんな押し出すことある!?」

LiSA「読んでないよ!たまたま来たんだよー!校長が」

校長「そうですねたまたま来てますわ!俺が!」

LiSA「そうでしょ?はい」

校長「じゃあもう戻んないといけないから。生放送教室に」

LiSA「そうそう。早く!待ってるから!」

校長「オッケオッケ、はい」

LiSA「ということで、今夜はここまで!とーやま校長、生徒の皆さん!今月もよろしくお願いします!」

校長「オッケーもう行くわ!!」

SCHOOL OF LOCK!


LiSA「わー!ちょっと!早い!!うう・・あ・・ばいち言わないで言っちゃった。LL教室の講師、LiSAでした!今日もいい日だっ。ばいちーーーーーーーーーーーー!!


+++
★LiSALOCKS!では「L」で始まる授業テーマをお待ちしています!
ぜひ[LiSALOCKS!掲示板]に書き込んでね!

1.「Layout〜自分の人生の理想のレイアウト」
将来の夢や理想の人生設計を、ぜひ具体的に教えてね!

2.「Learn〜生徒のみんな、冬季限定のヒットお菓子を教えて!」
LiSA先生の学びたいことを教えてあげてね!

3.「Lethal Mistake〜私が犯した致命的なミス」
「やっちまったなぁ〜」という失敗談を大募集!

LL逆電希望の生徒も書き込み待ってます!!

SCHOOL OF LOCK!


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