ゲスト講師、SiMからMAH先生登場!

SCHOOL OF LOCK!


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聴取期限 2020年7月24日(金)PM 11:00まで



LiSA「生徒の皆さん、こんばんは! LiSAのスペルはL・i・S・A!LiSA先生で・・・笑わないでよーー(笑)」

MAH「(笑)」

LiSA「さあ、1週間ぶりの登校になりますが、今夜はこのLL教室に久しぶりのゲストの方が登場です!この方・・!」

MAH「SiMのMAHです(笑)

LiSA「いや出る前に笑わないでくださいよーー(笑)」

MAH「これ毎回やってんの?」

SCHOOL OF LOCK!


LiSA「毎回やってるよ!誰もいなくてもやってますから私(笑)よろしくお願いします!」

MAH「よろしくお願いします!」

LiSA「MAHさんは2017年以来のLL教室登場、2回目ですね。「DEAD POP FESTiVAL」に出演させてもらった年に来ていただいて」

*前回登場はコチラ!

LiSA「なんか最近結構MAHさんと出会った話をすごい色んなところでしてる!」

MAH「したね!テレビでもしたもんね」

LiSA「そうそうそう、テレビでもさせてもらったし、ライブ・・私たちの最後のライブでも・・(笑)」

MAH「そうそう、俺たちのラストギグ(笑)」

LiSA「そう、ラストギグが今年の2020年2月23日に福岡で呼んでいただいて」

MAH「SiMのイベントでね、THE ORAL CIGARETTESと3バンドでね」

LiSA「そうそう、呼んでいただいたのが、まさかあそこが自粛前最後のライブになるとは思わなかった・・・!」

MAH「ね!俺らもだし多分ORALもあれがラストライブだよね、今のところ」

LiSA「あーそっか・・・。でもそんなSTAY HOME期間中MAHさんは・・・歌ってる??」

MAH「歌ってないね!」

LiSA「歌ってないの?」

MAH「歌ってないね」

LiSA「でもMAHさんとかそれこそめっちゃめっちゃライブやってたじゃないですか?それこそ発表されてましたけど今年のスケジュール1回白紙にしますって・・・おっしゃってましたけど、月に9割ぐらいライブしてるでしょ?」

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MAH「9割は・・・どういう計算よそれ(笑)」

LiSA「1週間に1日だけ休んであと全部ライブしてる、みたいなぐらいライブしてるじゃん」

MAH「いやいや全然そんなことないけど、でも最近は減ってるけどまあ年間は60〜70本じゃないかなー?」

LiSA「うーん、でも60〜70本やってたライブがこんなにもできないことって、人生で今まで・・・今まで活動してきてなくないですか?」

MAH「いやないよね、どうしたらいいのか分からないし、なんか唯一自分がアーティスト、バンドマンであるっていう実感が湧く場所だったから・・・だから俺今・・・何の人なんだろう?っていうさ・・・ニートじゃない??って(笑)」

LiSA「分かる・・・!(笑)そう、今まで経験したことない時間?」

MAH「そう」

LiSA「でも?」

MAH「でも?」

LiSA「4年ぶりのアルバム??」

MAH「はい」

LiSA「ここ大仕事ですよ私」

MAH「タイトルは何だったっけ?」

LiSA「『THANK GOD・・・・』」

MAH「遅くない!?それ尺使いすぎじゃない!?」

LiSA「ちょっと待って!!だってこれ噛んだらだって目の前にして失礼でしょ!?行くよ?」

MAH「はい」

LiSA「『THANK GOD, THERE ARE HUNDREDS OF WAYS TO KiLL・・・エミネムズ・・・・』」

MAH「エミネムズ!!!エミネム殺しちゃったよ!!!」

LiSA「(爆笑)」

MAH「エミネム倒すのは難しいよ??」

LiSA「ENEMiES!!!」

MAH「『THANK GOD, THERE ARE HUNDREDS OF WAYS TO KiLL ENEMiES』です!」

LiSA「おおお〜〜〜〜〜!が、リリースになりました!!」

MAH「ありがとうございます!」

LiSA「直訳すると・・・「神よ、敵を倒す方法を100通り以上も与えてくれたことに感謝します」・・つまり「敵を殺す方法はたくさんある!」って意味。めちゃめちゃ物騒ですね」

MAH「そうね〜、まあ何だろ、イメージ上KiLLにしてるんだけど、例えばロックでぶん殴るだけじゃなくてレゲエで迷わせる!とか、なんか色んな方法で敵を倒す・・・敵っていうかリスナーの人たちを倒すみたいな意味ですよ」

LiSA「う〜〜んなるほど、私アルバム聞かせてもらって、なんかすごく懐かしい感じもしました」

MAH「そう、それも結構テーマで、昔っぽい曲も・・・なんかアルバム作ってる時に昔の曲をやるってツアーをやったばっかだったから、こういう曲を今やったらお客さんちゃんと反応してくれるんだなっていうのがあって、だからちょっと昔っぽい曲も入れてみよっかなっていう感じの」

LiSA「う〜〜〜ん、その意図が伝わってきて、私はもうずーっと言ってますけどSiMの1番最初のファンだと思ってるんで、自分が!」

MAH「そうね、うんだって2008年とか2009年とかのCDを聞いてもらってたからね」

LiSA「そう、そこからライブもずっと見てますから、そこからのSiMの歩みというか歴史を見させてもらってる側なのでやっぱり同じ時代を生きてる感覚があるんですけど、だから懐かしい感じもちゃんと連れてきてくれたんだなっていう」

MAH「ありがとうございます・・!」

LiSA「そういう感覚がありました」

(M) BASEBALL BAT  /  SiM

LiSA「本日のゲスト講師、SiMで「BASEBALL BAT」を聴いていただきました!」

MAH「ありがとうございます!」

LiSA「は〜なんか1番懐かしさを感じたのがこの「BASEBALL BAT」だったんです」

MAH「まあなんかジャンル的にもね、最新の音楽というよりは俺らが中学生〜高校生ぐらいの青春時代に聞いてたあの感じを出したい!今やりたい!みたいな感じだから、多分刺さる世代なんじゃないかな?」

LiSA「そうですね、同じ時代を生きてますからね!」

MAH「そうそう(笑)」

LiSA「でもそれをSiMがやってくれるっていうのが意外性もあって、でもそこをちゃんと感じる音楽をずっとやってきてくれてたから、なるほどね!!っていう納得感もありました」

MAH「そう〜ずっとやりたかったんだけど、なんか分かんないけどSiMは暗い曲、重たい曲、みたいな自分ルールができちゃってて」

LiSA「あーーー」

MAH「そうそれを取っ払ったから逆にSiMの新しい感じにも聞こえるかな〜って」

LiSA「でもそれ取っ払うの勇気いりますよね?」

MAH「そうね〜、中々イメージ・・・何だろ、受け入れてもらえるか分かんないからね。まあでももう一通りやったから、一周回ったところで失敗しても別にいいやみたいな感じ、覚悟が割とできてたから」

LiSA「カッコイイ・・・!」

MAH「(笑)」

LiSA「カッコイイ・・先輩・・!」

MAH「よく目見て言えよねそういうの・・・!」

LiSA「なんでー!!!(笑)」

MAH「恥ずかしくないの!?」

LiSA「恥ずかしくないよ!」

MAH「こっちめっちゃ照れるよ!」

LiSA「え、言って!」

MAH「なんだよそれ・・・(笑)可愛いって・・・??」

LiSA「うん、言って!」

MAH「いやー無理無理無理!!」

LiSA「ひどい!長いのに!こんなにも長く・・・・」

MAH「なんだよこの話―――」

LiSA「誤魔化された・・・・。はい。えっと、前回のアルバム『THE BEAUTiFUL PEOPLE』から4年が経過していますが、前作を制作していた時との違いは何かありますか?」

MAH「読んでるなーーー台本を!」

2人「(笑)」

MAH「そうねー4年経って・・でも4年経つとやっぱり人間が変わるというか自分たちの中身がもう変わってるから・・全員結婚したし3人父親になってるから、だから全然違くて」

LiSA「は〜〜〜すご〜〜〜い・・・!!」

MAH「そう、で、不思議なんだけどPAの音響さんとかがもうだいぶ年上なんだけど、その人もなぜか同じ年に子供が生まれたりとかしてて・・・で、スタッフチームも含めてみんな「子育て大変やな〜」みたいなそういうトークするようになったんだよね。今までは「どこ飲みに行きます?」とか言ってたのが
「最近子供元気?」みたいな・・・だからそういう変化がやっぱりめちゃくちゃデカくて。そういう内面の変化を俺隠すの苦手だから、もう隠すぐらいだったら先に言っちゃおうってタイプだから、歌詞とかも4年前と全然内容も違うと思うし」

LiSA「うーん!歌詞と言えばね「FATHERS」・・・!」

MAH「そうなんですよ」

LiSA「いやもう私感動しました・・・!」

MAH「いや〜〜まさか自分がこんな曲書くと思ってなかったけど・・・でも迷いなくすらすらと書けちゃったかな〜〜」

LiSA「でも今のMAHさん?それこそなんとなくイメージですけど、なんていうのかな、パンクとか怖い曲やってる人たちって、そういう内面的な本当のところを歌うことを恥ずかしいと思っちゃうんじゃないかな?ってイメージがあったんですけど、でもそれをMAHさんが見せてくれたことによってすごく嬉しかった私は!」

MAH「あ〜〜・・!よかった」

LiSA「なんかその、それこそ結婚したり大事なものができるとパンクロックとかそういう激しい音楽やってる人たちって、もしかしたら自分たちが知ってる激しさだったり今まで中指立ててたことに対して親だからって守るようになっちゃうんじゃないかな・・・って不安がどこかしら・・・・私はパンクが好きだったからそういうものに対してそういう不安がいつもあったんですけど、でもそういう部分の根本の芯の部分は何も変わってなくて、だけどお父さんになって大事なものができて、は〜〜〜変わったのね・・!幸せになってよかった・・!!みたいな嬉しさがある!!」

MAH「あ〜〜ありがたい・・・(笑)」

LiSA「意味わかりますかー!?(笑)」

MAH「いや分かるよ!なんか、パンクとかって闘う音楽だと思われがちだけど、守る音楽なんだよね。自分の大切にしてるものを誰からも攻撃させないみたいな。それがパンクだってどこかで気付いて・・・最初はやっぱり攻撃する音楽だと思ってたんだけど、それがなんだろ、思春期とか若いうちは自分の考えとか自分の信じた道を守る!みたいなことに徹するんだけど、家族ができて守るものっていうのが例えば自分の息子だったりが俺みたいにできたら、その息子をもうどっからも攻撃させない・・・!みたいな、守る対象が変わっただけっていうか」

SCHOOL OF LOCK!


LiSA「そうなんだなって思いました」

MAH「ありがとうございます」

LiSA「なんかそれがパンクとしての・・それもちゃんとパンクとしてカッコよく見えるんだっていう感覚を私は今回知った・・!」

MAH「ありがとうございます・・!」

LiSA「では1曲!」

MAH「はい、じゃあその息子に宛てて書いた曲で「FATHERS」


(M)FATHERS  /  SiM  


LiSA「本日のゲスト講師、SiMで「FATHERS」を聴いていただきました!」

MAH「ありがとうございます!」

LiSA「バラードだって・・・!」

MAH「なに・・・(笑)」

LiSA「私MAHさんのバラード好きなんだよね〜」

MAH「本当に?」

LiSA「うん」

MAH「俺天才だからさ〜」

LiSA「そうですね、うん。イケメンだし天才だし」

MAH「(笑)」

LiSA「さて!!ここからはLL教室の黒板を使って授業をお届けしていきます!」

MAH「これね」

LiSA「はい。久しぶりでしょ?」

MAH「そう前回来た時もやりましたよ」

LiSA「はい。今から質問が出てきますので、その答えをお互いに黒板に書いて紹介していきたいと思います!」

MAH「はい」

LiSA「まず最初の質問はこちら!」

「SiMとLiSA、次に一緒に何かやるとしたら?」

MAH「う〜〜〜ん」

LiSA「あ、早い・・・待って・・めっちゃ長い」

2人(黒板に書く)

LiSA「できた!」

MAH「はい」

LiSA「行きますよ?」

MAH「はい、せーの?」

LiSA「せーの!!」

MAH「はい」

LiSA「じゃん!」

2人「・・・おお〜〜〜〜〜!」

LiSA「書き方のカッコよさが違う・・・!じゃあ私からね!私は・・・」

『デュエット』

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MAH「デュエット!!」

LiSA「MAHさんは?」

『SiM feat. LiSA』

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MAH「一緒や!」

LiSA「一緒!意味は一緒!」

MAH「まあまあまあそういうことだよね!」

LiSA「なんか前回私ね「L.Miranic」という曲を書いていただいて、その時って私に曲を提供してくれたじゃないですか?」

MAH「そうだね」

LiSA「そう、だけどそれこそ私たちの最後の伝説のライブ、福岡で自粛前最後にデュエットしたわけですよ!あのバージョンめっちゃカッコイイと思うの!」

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MAH「そうなんだよね、俺CDでは歌ってないからね!」

LiSA「そう!そうそう!」

MAH「頑なに断ったから」

LiSA「そうそうそう、入れて欲しかったのに〜〜〜イケボ〜〜〜」

MAH「いえ、曲を作るって約束なので、そこは・・・!つって!(笑)」

LiSA「えでも次は一緒にやりたい!」

MAH「そうなんだよね〜!」

LiSA「じゃあ続いてもう1個!」

MAH「はい」

「今相手に聴いてみたい事は?」


MAH「難しいな〜〜〜〜聴いてみたいこと・・・質問でしょ?」

LiSA「う〜〜〜〜〜ん」

2人「う〜〜〜〜〜ん・・・・」

MAH「そうだな〜〜〜」

2人(黒板に書く)

MAH「はい!」

LiSA「せーの!じゃあ私から!」

『今一番至福の時は?』

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MAH「幸せな時ね」

LiSA「はい」

MAH「次私は・・・」

『最近みた夢は?』

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LiSA「(笑)!!」

MAH「まじどーでもよくない!?」

LiSA「いや大事大事!それから心理が分かりますからね夢って」

MAH「うん」

LiSA「じゃあ私からまず聞きますね!今一番至福の時は??」

MAH「1つだけだよね?」

LiSA「1つだけ」

MAH「じゃ・・・・1つめは・・・」

SCHOOL OF LOCK!


LiSA「あれ???え???」

MAH「(笑)」

LiSA「うん・・・とりあえずはい」

MAH「1つめは月並みですけど、最近子供がようやく言葉を話だして、うち基本日本語で話してるけど英語もかなり入ってて」

LiSA「カッコイイ!」

MAH「っていうのもおじいちゃんがアメリカ人なので、ダディー、マミーって言い出して」

LiSA「すごい」

MAH「で、そっからが異様に言葉をガンガン覚えていって」

LiSA「へ〜〜〜」

MAH「うわー半端ねえ!!みたいなのがすごい幸せなの」

LiSA「え〜〜〜〜〜・・・!!パパじゃ〜〜〜ん!!MAHさんパパじゃ〜〜〜ん!!」

MAH「で、まあ2つめが・・・」

LiSA「え、2つめ・・・??はい」

MAH「そんな子供を、もう朝8時に起きて、目覚ましもかけずにギャー!!って泣いて起きて、そこから昼1時ぐらいまでバーーーって駆けずり回って叫び回って遊んで、そこからちょっと夕方まで昼寝して、でまたウワーーー!!ダーーーーー!!って怪獣みたいになって、で、その子供が夜8時とかに寝た後に夫婦2人でビールとか飲みながらDVD観るみたいなのが1番ホッとする瞬間」

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LiSA「のろけじゃ〜〜〜〜ん!!(笑)」

MAH「(笑)」

LiSA「いや私、ORALの拓也くんと会うと必ずMAHさんの話になるんですけど、MAHさんはまじ最近パパだよね!!って!!(笑)」

MAH「(笑)」

LiSA「言われるでしょ!?」

MAH「言われるね〜!でもだって言うことないんだもん他に!」

LiSA「いや〜でも今特におうちにいる時間長いから生活のほとんどが家族といる時間で、でもそれが幸せだと思えるのはとっても素晴らしいことですね」

MAH「だって家でそうやってるのに嘘ついていやー俺イケイケなんでって言ってたらちょっとダサいじゃん、その方が」

LiSA「そうですね、今イケイケだと結構色んな意味でやばいかもしれないですね」

MAH「そうそう(笑)」

LiSA「はい、次!(笑)」

MAH「これね聞いといて自分であんまりないんだけど・・最近見た夢教えて欲しい!」

LiSA「最近・・・(笑)」

MAH「どんな夢見たんだろう?っていう」

LiSA「最近?」

MAH「寝た時に」

LiSA「寝た時に見る夢ですね。結構私、夢を見る方なんです。で、怖い夢をめちゃめちゃ見るんです。例えば、ミュージシャンだったらよくある話かもしれないけど、本番の音が鳴ってるのに私会場の外にいるんですけど・・みたいな!」

SCHOOL OF LOCK!


MAH「え〜〜!」

LiSA「とか、セットリスト決まってないのにもう今から出なきゃいけない!みたいな」

MAH「あ〜〜・・そっか・・・!でも俺も結構実は同じタイプ・・・!」

LiSA「ええ〜〜〜〜!」

MAH「不安な・・・あーーー・・・あーーーー・・・・・みたいな夢が多い」

LiSA「あ〜〜〜〜」

MAH「うん」

LiSA「でもやっぱりプレッシャーじゃないけど責任感を持って仕事してる証拠だと思うようにしてます・・!」

2人「(笑)」

MAH「本当かどうかは分からないけど、多分そういう意味だろうなと(笑)」

LiSA「そうそうそう」

MAH「そっか〜〜〜(笑)」

LiSA「うん(笑)は〜〜〜ということで、そろそろLL教室の授業も終了の時間に・・・(笑)」

MAH「大丈夫かな??だってこんなの放送に乗っけるようなちゃんとした話してなくない!?」

SCHOOL OF LOCK!


LiSA「ね、今ご飯屋さんみたいな感覚だったけど大丈夫かな・・」

2人「(笑)」

LiSA「今夜はSiMのMAHさんを迎えてお届けしてきました!」

MAH「ありがとうございます!」

LiSA「LiSA LOCKS!では、生徒の皆さんからの書き込みをお待ちしています。アドレスは<www.tfm.co.jp/lock>ロックのスペルはエルオーシーケーです!」

MAH「ケーの手やば!!」

2人「(笑)」

LiSA「はい!ということで私とはまた来週!ここLL教室でお会いしましょう!LL教室の講師、LiSA、そして・・・!

MAH「最後はMAHさん・・・え?最後はMAHさん一緒にいつものご挨拶を言っていただいてもいいですか?」

LiSA「それ台本だから!・・いいですか??」

MAH「これね〜〜〜」

LiSA「いいですか??」

MAH「ばいちでしょ?」

LiSA「はい」

MAH「最近歌ってないから歌おっかな、普通に」

LiSA「あっ・・・・新しい!(笑)じゃあ、お願いします。今日もいい日だっ・・・・!!」

SCHOOL OF LOCK!


2人「ばいちっ〜〜〜♪(笑)

LiSA「子守唄のように・・・はい!」

2人「ばいちっ〜〜〜〜〜〜♪

MAH「・・・・なにこれ・・・・」

LiSA「(笑)」

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