ゲスト講師にギタリストのPABLO先生登場!

SCHOOL OF LOCK!


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聴取期限 2020年9月11日(金)PM 11:00まで



LiSA「生徒の皆さん、こんばんは! LiSAのスペルはL・i・S・A!LiSA先生です!さて、今夜は早速ゲストの方をお招きしましょう!私のサポートメンバーでもある、ギタリストのPABLO先生です!」

PABLO「はいどうもーーー!PABLOでーーーす!!!」

LiSA「なんだろ、なんかちょっとアメコミ感あるんだよね〜」

PABLO「アメコミ感ある!?」

LiSA「アメコミ感あるし、ちょっと子供の頃見てきたアニメーション映画の・・・なんていうのかな、人間じゃないやつ!」

PABLO「どういうこと!!」

LiSA「 ○○ズニー映画とかあるじゃないですか、それのいろんなプリンセスとか人間いっぱい出てくるんですけど、その人間じゃないなにか!」

PABLO「あー得意そういうの!ハッハーみんな!!よーこそー!!!みたいなね!」

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LiSA「そうそう!そういうタイプのキャラ!」

PABLO「あーいいね!いいねいいね!」

2人「(笑)」

LiSA「ということで先にいろんなものが先行してしまいましたが、PABLO先生は、Pay money To my Painのギタリスト、そしてLiSA先生のライブのサポートメンバーでもあるんですが、HYDEさんのサポートもやられてたりとか、他にも様々なアーティストさんのサポートもやられていて・・・まずよ?まずみなさんに先にお伝えしておきたい私は!」

PABLO「おおおお」

LiSA「PABLO先生とは、偉大なギタリストで、偉大なバンドマンなんだと!!」

PABO「いやいやいや、緊張するね!かしこまっちゃうね!」

LiSA「いやほんとに!伝説的なバンドのギタリストとして、私はLiSAになる前に子供の頃からバンドやってる身としては、PTP先輩のPABLOさんと一緒にステージ立つなんて!!」

PABLO「あららら」

LiSA「と思ってました!」

PABLO「いやいやいやありがとうございます!でもなんかね、そういうのいつも大事にしてくれてるから僕もすごい嬉しいです。そういうふうに言ってもらえると!」

LiSA「いやいやだってそれを積み重ねてきたPABLO先生の歴史をお借りしてというか、姿を借りてLiSAのステージに立ってもらってるわけですから、それはみんなにも、これはめちゃめちゃ贅沢なんだよお前たち!!!って知ってほしい!」

PABLO「いや〜〜味わえ味わえ〜〜!!」

LiSA「味わえ味わえ〜〜!!(笑)いやね、ライブは2016年からフェスとかワンマンライブにも、ツアーも一緒に回ってもらったり、でもその前からレコーディングもたくさん参加してくださったり、編曲もですし、演奏って意味ではほぼPABLOさんなんじゃない!?」

PABLO「結構弾いてるね、「Hi FiVE」があって、その後らへんからはかなりの作品に参加してますね、「Catch The Moment」もギター弾いてるし」

LiSA「そうですよね〜、だからPABLOさんってすごい不思議で、PTPの印象というか、このPABLOというギタリストの印象を受けるとすごいゴリゴリ感があるんだけど」

PABLO「わかる!」

LiSA「え、なに「Catch The Moment」みたいな繊細なやつも弾けちゃうの!なに「ツヨガリ・ファンファーレ」こんなのも弾けんの!?みたいな!」

PABLO「そうなのよ、なんかここは僕もいつもイメージを持たれるところがあるから自分でも時々悩むところでもあるんだけど、もちろん音楽大好きだしPTPってバンドはすごいハードな音をやってるんだけど、まあもちろんハードな音楽も大好きなんだけど、元々広く浅くというか、いろんな音楽をたくさん聞くタイプではあったので、なんか割とゴリゴリじゃないのもちゃんと弾けるんだぞ、みたいなところはもっといろんな人に知ってほしいなっていうのは」

LiSA「そうですね〜〜」

PABLO「うんうん」

LiSA「はい。じゃあ、本題に戻ります!」

PABLO「本題に戻ります!(笑)」

LiSA「そして今夜は、今回、10月14日にリリースになるLiSAのニューアルバム「LEO-NiNE」のリード曲「play the world! feat.PABLO」を初オンエアーしたいと思います!!!」

SCHOOL OF LOCK!


PABLO「すごいタイトルだね!」

LiSA「が!」

PABLO「はい」

LiSA「タイトル「play the world! feat.PABLO」!!はい!!」

PABLO「PABLO・・・PAB・・・なんかきたことあるな?」

LiSA「あれ??」

PABLO「フィーチャリング・・・あ・・・俺!?!?」

LiSA「(笑)この曲、PABLO先生もギターだけでなく、なんと一緒に歌ってまーす!!!!」

PABLO「ウェ〜〜〜イ!そんなことある!?って感じなんだけど、そうなんですよね!」

LiSA「いやーそうなんですよね!そして歌唱以外にも作曲・編曲・ギターや打ち込み・・・もうたくさん愛情込めて何回も聴き直して」

PABLO「はい!!」

LiSA「作ってくださいましたね」

PABLO「作りましたね〜」

LiSA「この曲、PABLO先生、最初にね、仮歌を入れてもらってたんですよね」

PABLO「そう、まあ作曲して誰かに提供するときは自分で歌ったり仮歌さんにお願いしてこんな歌ですよって聞かせるときに、僕自分で作る曲は自分で歌うので、まあ自分で歌ったものを提出して、こんな曲できたよーって聞かせたんだよね」

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LiSA「はい、そしたら、なんじゃこりゃ!?もう完成されてるやんか!!ってなって!もうこれ発売するわ!!って思いました」

PABLO「いやいやいや!!テキトー英語でね」

LiSA「いやなのにめっちゃカッコいいわけ!がなってる部分もあるし、ウウン!ってやってる部分もあるし、もう出来上がってない!?みたいな。こういうCDあってもいいんじゃないかって思いましたもん」

PABLO「あ〜〜〜」

LiSA「っていうぐらいすごくカッコよかったので、そのまま頂戴しました!」

PABLO「そう!だからね、俺もこれ最初に、まあ、デモ作った時にすごい心を込めて歌ったのよ!一生懸命歌って、聞かせて、もうすごいいいですと。ぜひ採用したいです、みたいな話があって、もちろんこういう曲作るって話はあったんだけど、でもまさか、いや一緒に歌ってほしいですって・・・・!!言われるとはね!いや初めてよ!こんな」

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LiSA「そうですよね(笑)」

PABLO「一応ギタリスト・・まあ歌うたうんだけど、一応ギタリスト・・・だよね俺?みたいなところからの歌ってくださいって言われて、最初は正直悩んだっす、やっぱりそこは!」

LiSA「そうですよね」

PABLO「まあ僕は短期間で悩むタイプなんで、一晩ぐらいうーんどうしよう・・・これどうしようどうしようこれやっていいのかな、どうなんだどうなんだ、あーどういう風に人にどう思われるのかな、どう見られるのかな・・・って一晩だけちょっと考えて、いや、こんなチャンス絶対ない。やろう!って心に決めて、ちょっとやってみようかなと思いました」

LiSA「あー・・・嬉しいですね」

PABLO「はい、いやびっくりびっくりよ!」

LiSA「いやでもね、なんかPABLOさんの歌を作ってくれた時に、歌詞のはめ方ももちろんすごくいっぱいあるし、私やっぱ歌をうたって曲を作られる方ってきっと完成形が歌にあるんですよ。ここは跳ねててほしい、ここは切っててほしいとか、きっと歌い方の正解があるのに私が噛み砕いていつも歌ってしまって、ほんとに申し訳ないなと思って」

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PABLO「いやいや!こだわりがね!曲を作る最後の過程で煮詰まってくると、いやここのリズムはキュって上がるところがこう上がるんだよ!とか、ね、こだわりはね、まあ人のくせだったりもするのでどっちが正解っていうのもないんだけど、やっぱり音楽作ってお互いの情熱とか煮詰まってくると、いやこっちだ!いやこっちだ!私はこっちが歌いやすい!でも作ったのはこっちの方だ!とかそういう話は出てくるよねー」

LiSA「そうですね、でも仮歌含めて、PABLOさんの歌い回しが楽器とか楽曲のグルーブ感をすごく出してると思ったんですね。だからこのグルーブ感を出すにはやっぱりPABLOさんの声と歌がすごく必要だと思った」

PABLO「いやーびっくり。嬉しい」

LiSA「そうだったので、この「play the world! feat.PABLO」という形に!」

PABLO「初めてよ!」

LiSA「(笑)」

PABLO「「feat.PABLO」めっちゃかっけーよ!」

LiSA「え、ちなみに聞いた感じ、どうでしたか?」

PABLO「えっとね正直な話をすると、なんていうの、まだ慣れてない」

LiSA「あーーー」

PABLO「けど、慣れてないけど胸が熱くなって感動するんだよね」

LiSA「なるほど。じゃあその胸が熱くなった曲、聞いてもらいましょうか!」

PABLO「オーイェイ!」

LiSA「はい!10月14日リリース、LiSAのニューアルバム「LEO-NiNE」より、「play the world! feat.PABLO」


(M)play the world! feat.PABLO / LiSA


LiSA「LiSAで「play the world! feat.PABLO」をお届けしました!」

PABLO「はい!」

LiSA「SCHOOL OF LOCK!のLL教室よりお届け中のLiSA LOCKS!それでは続いての授業に行きましょう!では、黒板を書きます!でーん!」

PABLO「お、ミニ黒板」

LiSA「そう」

「Learn」

SCHOOL OF LOCK!


LiSA「学ぶ!という意味です。LiSA先生は「LL教室の先生」ですが、この授業は生徒の皆さんに先生になってもらって、私が学びたい事を色々と教えてもらいたいと思います!ということで、前回宿題で出していたお題はこちら!」

「Learn〜生徒のみんな、おすすめの癒し動画教えて!」

LiSA「皆さんが見ている癒し動画を教えてもらって、LiSA先生も癒されていきたいと思いますけども、PABLO先生、最近そういう癒し動画みたいなのあります?」

PABLO「あー癒し動画、でもやっぱりね、僕わんちゃん好きだから」

LiSA「あーわかる、一緒です〜〜〜!」

PABLO「一緒!」

LiSA「一緒!わかる!」

PABLO「わんちゃんの動画流れてくるじゃない?」

LiSA「うんうん、え、ツイッターとかで?」

PABLO「ツイッターとかで」

LiSA「あーわかるわかる!」

PABLO「僕ポメラニアンが大好きで」

LiSA「ポメーーー!!!」

PABLO「ポメラニアンが本当に大好きで、すごい僕のフォローをしてる方でポメラニアンの画像ばっか集めてる人がいるの」

LiSA「(笑)」

PABLO「それがさ、クオリティが高いのよ1枚1枚!」

LiSA「え、写真なの?」

PABLO「あ、動画も!だから写真も動画もすごい投稿するんだけど、いろんな世界中のサイトから引っ張ってきて」

LiSA「あ、そういうことか!自分の飼ってるポメラニアンじゃなくて、ポメラニアン集めてます!みたいな」

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PABLO「世界中の!!」

LiSA「あ〜〜〜!!!」

PABLO「そう、そういうの」

LiSA「なるほど、私もすっごいそういう動画好きで、でも私動物がドジな動画が好きなんですよ」

PABLO「あ〜〜なるほどね!滑ったり」

LiSA「そうそうそう!猫がジャンプしようと思ってベッドに行こうと思ったのにバンバン!!みたいな!」

PABLO「あ〜可愛い可愛い」

LiSA「ああいうの大好きなんです」

PABLO「可愛い可愛い」

LiSA「は〜もう私たち動物だったらいけるかもしれないですけど!みんなの癒し動画!早速紹介していきましょう!」

PABLO「うん!」

LiSA先生こんばんは!私の癒し動画はYouTubeで「赤ちゃんと犬」と調べて出てくる動画を見ることです! 素直な赤ちゃんと犬のやりとりは
ほっこりするんです! 「こうきたのね!」と想定外のことも多くて笑いながら癒されてます!LiSA先生も一緒にどうですか??
めぐろす
東京都 22歳 女の子


<動画を見る>

LiSA「ということでちょっと見てみましょうか」

PABLO「ほう!」

LiSA「赤ちゃんと動物はちょっとズル過ぎない!?」

PABLO「ちょっとこれ最強コンビだね(笑)」

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LiSA「あーーーー!!!同じぐらいの身長じゃん!立ったら!あ・・・ついてくついてく・・・頑張れ〜って言ってる犬が!(笑)」

PABLO「こっから出るんだぞ!脱走!(笑)」

LiSA「なるほどこれは可愛い!!」

PABLO「可愛いね、赤ちゃんとわんちゃん」

LiSA「赤ちゃんと犬最高ですね」

PABLO「最高だね」

LiSA「これは超えられる組み合わせないんじゃない?」

PABLO「最高!」

LiSA「(笑)」

PABLO「究極の癒し!」

LiSA「究極の癒し!ちょっとどんどん行きますね!」

PABLO「はい」

LiSA先生こんにちは!私はハムスターがミニチュアのお家の中で もぐもぐお食事をしている動画を見て癒されています! 人のようにしっかり椅子に座ってお食事をしている姿をいつもニヤニヤしながら見ています笑
LiSAっ子ヤモリ
神奈川県 18歳 男の子


<動画を見る>

LiSA「あ、出てきた!」

PABLO「あー可愛い!!」

LiSA「ちょっと待って!待って待って!
PABLO「なにこれなにこれ!!」

LiSA「待ってこれ古屋!?普通に椅子とテーブル・・」

PABLO「リビング!」

LiSA「リビングなんだけど・・・!」

PABLO「可愛い〜」

LiSA「え、おかしくないこれ!?だってお肉皿に乗ってるよ?」

PABLO「すごー!」

LiSA「お肉皿に乗ってるしサラダもあるよ!」

PABLO「ってか皿とかパフェグラスすごくない?」

LiSA「ほんとだ〜、パフェグラスにもなんか入ってんの?あれもどうやって食べるの・・・?」

PABLO「入ってるね。ブロッコリー好きだわ」

LiSA「これ多分中に人が入ってるんじゃない??」

PABLO「人入ってるよね!(笑)」

LiSA「(笑)」

PABLO「超高性能な着ぐるみ?」

LiSA「ね!あーーー!!!」

PABLO「えー可愛い!」

LiSA「人間と一緒にね」

PABLO「食事してんだ」

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LiSA「これすごくない!?こんなに大人しいハムスターいるの?」

PABLO「ね!へ〜感心しちゃうね!」

LiSA「これ絶対中に入ってるって。もしくは下で指で動かしてる」

PABLO「それ指人形(笑)」

LiSA「(笑)」

PABLO「可愛い!」

LiSA「はい、じゃあ続いて行きます」

LiSA先生こんばんは!僕の癒し動画はさびた包丁を磨いていく動画です! 真っ茶色のさびっさびの包丁をヤスリを使って、丁寧に磨いていって超綺麗な包丁になっていくのが、すごく爽快でも癖になります。LiSA先生もぜひ見て見てください!
ミスターLauncher
神奈川県 17歳 男の子


LiSA「え、わかる??」

PABLO「わかる!なんかあるのすごい古びたオノとかを、ぐわーーーって綺麗にして行って、嘘でしょ!?みたいな切れ味になるのよ」

LiSA「わかる・・・!私もちょっとわかっちゃうんですけど、私も以前10円玉をめちゃくちゃ何回も磨くみたいな動画を見て、10円玉ってこんなに光るの!?みたいな!」

PABLO「鏡みたいになるとかね!」

LiSA「そうそうそう!確かにあれはクセになる!」

PABLO「でもなんか大掃除した後の爽快感みたいなね!普段掃除しない汚れをガーーーって取って取ってピカピカになってよし!みたいな、そういう体験に近いのかもしれない」

LiSA「なるほど(笑)」

<動画を見る>

LiSA「じゃあちょっと包丁磨くさまを・・・ってだいぶ汚ねえな!どうしたら逆にこんなにサビサビになるの」

PABLO「確かに、なににつけてあったんだっていう」

LiSA「ね」

PABLO「これでも・・・あ〜〜〜」

LiSA「うわ〜〜〜」

PABLO「もう綺麗になってる。中って綺麗なんだね、ちゃんと磨けば包丁って」

LiSA「ね〜、サビってついてるだけなんすね」

PABLO「うーん」

LiSA「へ〜面白い」

PABLO「うわーすごいピッカピカになってきた」

LiSA「待って待って、18時間手間をかけて磨いたんだって。18時間よく磨こうと思ったね!」

PABLO「いやこれさー、楽しいよ多分」

LiSA「いやでも18時間ってだって・・・」

PABLO「うわー切れる切れる!おしぼり!
LiSA「え!」

PABLO「おしぼり切ってるよ」

LiSA「おしぼり切ってる!!」

PABLO「おしぼりって切れるんだ」

LiSA「すごい、磨いたら包丁ってなんでも切れるんですねー」

PABLO「へ〜〜〜すごいね!」

LiSA「すごいですね〜〜。は〜〜、以上ですー」

PABLO「なるほど!!」

LiSA「(笑)いかがでしたか?」

PABLO「いやでも確かにツイッターにしてもYouTubeにしても、いろんな動画があって、いろんなジャンルがあって、それぞれ癒しというか爽快感というか、そういうのがある動画ってやっぱ人気だよね」

LiSA「あー、今しかもこういう時期だからこそ動画すごく大事ですからねー」

PABLO「うんうん」

LiSA「みなさん書き込みたくさんありがとうございました!では次の宿題です!続いて、生徒の皆さんに教えて欲しい事・・・せっかくなんでPABLO先生、ちょっとみなさんに宿題を出してもらっていいですか!
PABLO「なるほど!そうっすね〜〜ま〜今年の夏は暑いなっちゅうことで」

LiSA「タイトルは!」

「Learn〜生徒のみんな、暑さのしのぎ方を教えて!」

LiSA「あ〜〜〜、暑さのしのぎ方ね!」

PABLO「いやもうね、悩みですわ」

LiSA「でももう8月も終わりで9月ですから」

PABLO「まあちょっと和らいではきてると思うんだけど、でもまだ暑いですから」

LiSA「でも暑い!」

PABLO「うーん」

LiSA「ぜひLiSA LOCKS!掲示板に書き込んで下さい。お待ちしています!では1曲。これもPABLO先輩の作曲したこの曲で行きます!じゃあタイトルお願いします!」

PABLO「はい!LiSAで「LiTTLE DEViL PARADE」


(M)LiTTLE DEViL PARADE /  LiSA   


LiSA「LiSAで「LiTTLE DEViL PARADE」を聴いてもらいました!やっぱPABLO先輩の曲はライブが絶対楽しいね!」

PABLO「いや、俺めっちゃ意識してるからそこ!」

LiSA「やっぱりなーーーー!」

PABLO「これ横アリのときの「LDP」も盛り上がったよー!」

LiSA「いやめちゃめちゃ上がりましたよ〜〜」

PABLO「めちゃめちゃジャンプしてたみんな!」

LiSA「いやもうあれは楽しいでしょー!」

PABLO「最高でしたねー」

LiSA「「play the world! feat.PABLO」も絶対楽しんでくれると思いますよー、みんなに期待してます!」

SCHOOL OF LOCK!


PABLO「はい!」

LiSA「さて、そろそろLL教室の授業も終了の時間になってしまいました!PABLO先輩、初めてのLL教室、いかがでしたか?」

PABLO「いやーーー、楽しかったね!」

LiSA「あーよかった!」

PABLO「やっぱりなんか・・・こういう感じで話すのもいいね」

LiSA「(笑)」

PABLO「なんかテンションも上がってるし、すごい体温上がっててムアーーー!って感じで、なんか楽しかったですほんとに!」

LiSA「あーありがとうございます」

PABLO「はい!」

LiSA「でも私たちライブのときのMCもこんな感じですよね?」

PABLO「こんな感じ(笑)こういう感じだった(笑)」

LiSA「ね!」

PABLO「割と普段通り」

LiSA「(笑)」

PABLO「確かに、間違いない」

LiSA「どちらの感じもね、ラジオの感じをライブでも楽しんでもらえるし、ライブの感じを今日のラジオでも楽しんでもらえたらいいなと思います!」

PABLO「はい!」

LiSA「ありがとうございます!」

PABLO「いえいえこちらこそありがとうございました」

LiSA「さて、LiSA LOCKS!では、生徒の皆さんからの書き込みお待ちしています。アドレスは<www.tfm.co.jp/lock>ロックのスペルはエルオーシーケーです!そして本日!AuDee(オーディー)で聴ける「放課後LiSA LOCKS!」が更新されます!こちらもぜひお聞き下さい!今回は引き続きPABLO先生を迎えてお届けします!!」

SCHOOL OF LOCK!


PABLO「よっしゃーーー!!」

LiSA「引き続き!よろしくお願いします!」

PABLO「放課後も楽しむ!放課後の方が好き!」

LiSA「おーい!おーい!(笑)はいということで、私とはまた来週!ここLL教室でお会いしましょう!LL教室の講師、LiSAと!

PABLO「PABLOでした!

LiSA「いいですか?最後」

PABLO「行きましょう!」

LiSA「あの掛け声を一緒にお願いします」

PABLO「はい!」

LiSA「今日もいい日だっ」

PABLO「ばいちっーーーーー!・・・・・え??」

LiSA「・・・ほらやっぱりキャラクターっぽいんだよな〜〜〜」

PABLO「どういうこと・・・・??(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


LiSA「(笑)」

PABLO「え、なになに??(笑)」

LiSA「ばいちっーーーーーー!

PABLO「ばいちっーーーーーー!・・・・俺をハメたのね(笑)」

LiSA「(笑)」

PABLO「一緒に言うって言ってたやん!」

SCHOOL OF LOCK!


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