『逆電権 先行予約会』で、3月に当選した【RN:味噌汁の味噌】と逆電!

SCHOOL OF LOCK!


学校運営戦略会議を聴く

聴取期限 2022年4月1日(金)PM 10:00 まで



こもり校長「今週もお疲れさま! さぁ、お疲れさま!」

ぺえ教頭「(笑)
はい、『学校運営戦略会議掲示板』の書き込みを紹介します!」

LOCK6
LOCK6って何ですか〜?
数字六桁言えばいいの?言ったらなんかいいことあるの?とりあえず
722112
で!
木っ端みじんこ
男性/15歳/兵庫県
2022-03-22 21:50


こもり校長「いいよ〜! この並びいいよ! いい並びしてるわ!」

ぺえ教頭「本当?(笑) 可能性ある?」

こもり校長「校長先生がなぜこんなにテンションが上がっているかと言いますと…。今週、運営の掲示板には、6桁の数字がたくさん並んでいて、“なに、この数字?”と戸惑った生徒もいると思う。これ、先週の『学校運営反省会議』でやった企画なのよ」

詳しく話すと…
これはRN ヒルファーセン2世が提案してくれた、『6桁の数字を当てたらプレゼントがもらえる』という宝くじ的な企画!
こもり校長が宝くじ大好きだという話から、この企画をやることになったのだ!

こもり校長「で、この後12時に更新される、今週の『学校運営反省会議』で当選発表をやるんだけど…。ごめん! もうエントリーの締め切りは過ぎちゃってるんだよね!」

ぺえ教頭「残念よね」

こもり校長「ただ、またこんな感じで『学校運営反省会議』で、こっそりプレゼント企画みたいなのを今後もやってこうと思ってるから、これからもぜひ、こちらにも参加して欲しいなと思ってます!」

ぺえ教頭「『学校運営反省会議』は、無料アプリ『AuDee』から、いつでも参加することができます。更新は毎週金曜日の24時です!」

こもり校長「今夜も、この後更新されるから、みんなの参加、待ってるよー!」

SCHOOL OF LOCK!



今年1月に、『2022年の学校運営戦略会議での逆電権 先行予約会』を行ない、今年、この時間に逆電する11人の生徒をクジで決めました!

こもり校長「当選発表後、今だなお! おとさたがない生徒もいるということで…」

ぺえ教頭「あら、何人ぐらいおとさたがないの? 大丈夫?」

こもり校長「逆に、なぜおとさたがないのか、と!」

ぺえ教頭「みんなどうしたんだろう?(笑)」

こもり校長「『逆電選考会』は聴いてて応募もしてくれたんだけど、そこ(結果発表)だけ聴いてない、みたいなことある!?」

ぺえ教頭「みんなどこ行っちゃったの?(笑)」

こもり校長「でもね、当選した生徒には絶対に電話するから! ということで、今夜は、3月の逆電権を獲得した生徒に電話したいと思います!」

3月の生徒は…!
逆電希望
校長教頭こんばんは!
僕は4月で高校2年生になるので、中2の時にはできなかった掛け声を校長と教頭と一緒にやりたいと思っています!
ぜひ4月に逆電させてください!
味噌汁の味噌
男性/16歳/長野県
2022-01-21 22:16


こもり校長「ごめんね! 俺のくじ運が悪いばかりに…。“4月”だって言ってるのに3月引いちゃったのよ!」

ぺえ教頭「あー。でも惜しかったね(笑)」

こもり校長「ごめん! 高1だけど、電話しちゃいます!」

味噌汁の味噌 長野県 16歳 男性

こもり校長「『逆電選考会』で3月当選ということで、おめでとうございます!」

味噌汁の味噌「ありがとうございます。4月の男です」

ぺえ教頭「(笑)」

こもり校長「ごめーーーん! “中2高2は”みたいなやつはちょっとだけお預けになるんだけども…」

ぺえ教頭「高1もね、好きにしなさい!」

味噌汁の味噌「はい、わかりました!(笑) 好きにしまーす」

こもり校長・ぺえ教頭「(笑)」

ぺえ教頭「うん、高1も好きにすればいい!(笑)」

こもり校長「だって、今日でもう“未来の鍵”を見つけて卒業…みたいなことはないでしょ?」

味噌汁の味噌「まぁたぶん卒業はないですね」

こもり校長「だよね! だとしたら、4月まであと1週間切ってるから」

味噌汁の味噌「確かに、めちゃくちゃチャンスありますよね」

こもり校長「チャンスはある!」

ぺえ教頭「すごい冷静ね(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


こもり校長「俺らより冷静だな(笑)」

ぺえ教頭「うん、好きよ(笑)」

こもり校長「せっかく電話できるから、俺は色々話したいんだけど、何を話そうか?」

味噌汁の味噌「春休みのスケジュールが真っ白で。このスケジュールを埋めるために、3時間ぐらいでできる新たな趣味を見つけたいと思いまして」

こもり校長「3時間でできる趣味…? なんで“3時間”なの?」

味噌汁の味噌「春休みに、長い時間勉強をしたくて。(志望大学に)高いところを目指してるのもあって、自分で努力しないと」

ぺえ教頭「そっかそっか。偉い!」

こもり校長「そうか、もう受験の準備に入ってるのか! そしたら息抜きぐらいは大事だからなぁ」

味噌汁の味噌「だから、3時間なんです」

こもり校長「俺は、3時間も短いと思うけどな! まぁでも春休みの決められた時期だからな」

ぺえ教頭「筋トレ! 興味ない?」

味噌汁の味噌「筋トレ…。筋トレはやってます!」

こもり校長「えー! 何か運動やってるの?」

味噌汁の味噌「今はサッカー部に入ってます。元々は、ずっと水泳やってました」

ぺえ教頭「へー!」

こもり校長「筋トレは欠かさずやってるんだね」

ぺえ教頭「そっかー。好きな食べ物とかはあるの?」

味噌汁の味噌「好きな食べ物は、サラダチキンです(笑)」

ぺえ教頭「サラダチキン?(笑)」

こもり校長「いやいや、それ、ゴリゴリ体に気をつけてるやんけ!」

ぺえ教頭「そう! サラダチキンのオリジナルレシピを考える…(笑)」

こもり校長「そんな料理研究家みたいな、ねぇ!」

味噌汁の味噌「サラダチキンのオリジナルレシピですか? ええ…難しいです(笑)」

ぺえ教頭「だって毎回あのまんまで食べるのは飽きて来ない?」

味噌汁の味噌「確かに。毎日かぶりついてます」

ぺえ教頭「そうでしょ?」

こもり校長「でもなぁ。今時、“料理研究家”で調べれば、美味しいレシピいっぱい開発してる人いるからなぁ…」

ぺえ教頭「えーなんでー(笑)」

味噌汁の味噌「勝てないです(笑)」

ぺえ教頭「あーそっか。すごい現実的なこと言われたわ(笑)」

こもり校長「3時間って難しいなぁ! なんだろうなー!」

ぺえ教頭「短くもないし、長くもないんだよな」

こもり校長「映画1本観ても40分ぐらい余っちゃうしなぁ」

ぺえ教頭「そうなんだよね。絶妙だなぁ」

しばし考える校長と教頭…。

こもり校長「この機会に麻雀(マージャン)とか覚えてみたら? あれ1局1時間ぐらいだから」

SCHOOL OF LOCK!


味噌汁の味噌「(笑)」

ぺえ教頭「大丈夫、それ?(笑)」

こもり校長「1時間やって、30分ぐらい休んで、もう1時間ぐらいやる、みたいな。それやれば、春の間に“役”とかも覚えられていいって言うけどね」

味噌汁の味噌「麻雀っすか…(笑)」

ぺえ教頭「しっくり来てないか(笑)」

こもり校長「麻雀は若いうちから覚えとくに越したことないのよ! 大人になってからは覚えられないから!」

ぺえ教頭「難しくて?」

こもり校長「うん。役が覚えられないんだって。俺も麻雀どれだけやろうとしても、覚えられないもん!」

ぺえ教頭「頭の柔らかいうちに覚えた方がいい…、でもあんまりしっくり来てないな(笑)」

こもり校長「こういうことに興味がある、とかっていうのはあるの?」

味噌汁の味噌「僕は、ものすごくラジオが好きでラジオをずっと聴いてるんですけど、ラジオから出会うものとかに楽しみを見出しますね」

こもり校長「どういうラジオが好きなの?」

味噌汁の味噌「『SCHOOL OF LOCK!』も聴きますし、あとは…半蔵門(TOKYO FM)から浜松町に行って…」

こもり校長「浜松町ね!」

味噌汁の味噌「で、このあと有楽町に行って…(笑)」

こもり校長「あーそう! いいね!」

ぺえ教頭「道がしっかりしてるね(笑) 明確な道を教えてくれてありがとう(笑) 想像しやすかったね(笑)」

一同笑い

こもり校長「やっぱりラジオが好きなんだね!」

味噌汁の味噌「はい、好きです」

ぺえ教頭「じゃあさ、自分でラジオを作ってみるとかは? 自分で番組を…難しいかな」

味噌汁の味噌「(笑) Podcastですか?」

こもり校長「Podcastとかね! でもいいし…それ(ラジオを聴くこと)は、他の人からしたらスーパー趣味よ? “ラジオを聴き続けられる”っていうのは、一種の才能だと思うのよ。“テレビを観続けられる”とか“本を読み続けられる”とかと一緒でね」

味噌汁の味噌「うーん…」

こもり校長「だから、その3時間でラジオをいっぱい聴くっていうのは…今の感じだとしっくり来ないんだろうね…」

ぺえ教頭「(笑)」

味噌汁の味噌「そうですね(笑) ラジオを聴いてる時間を抜きにして、3時間なんですよ」

ぺえ教頭「ラジオ抜きの3時間…」

SCHOOL OF LOCK!


ということで、“ラジオで出会えるような趣味”という難題に、また頭を悩ませる校長と教頭。

こもり校長「いや、Podcastはダメよ」

味噌汁の味噌「Podcast始めます?(笑)」

こもり校長「だって、それは俺らにつき合って言ってくれてるもん」

味噌汁の味噌「ああ(笑) でも、“1回、自分の話したいことをしゃべってみたいな”と思ったことは何回かあって」

こもり校長「『note(投稿サイト)』にレコメンドを書いてみるのはどう?」

味噌汁の味噌「オススメを、とかですか?」

こもり校長「ラジオのレコメンドと、今日かかった楽曲の中で自分がささった楽曲の、バンド・シンガーソングライター・アーティストを掘り下げるっていうのをnoteに書いていく」

味噌汁の味噌「あー、なんか、これめっちゃ好きかもしれない…!」

ぺえ教頭「お〜!」

こもり校長「うちはちょっと半蔵門系列の話しかできないけども、『ダレハナ(山崎怜奈の誰かに話したかったこと。)』とかだったら1時間ずつ話すテーマが違うとか。今のご時世で『スカロケ(Skyrocket Company)』とかだったら、企画も全然違うでしょ? 一番搾りの企画がある日もあれば、カラオケ大会みたいなのもあったりとか、案件も違うだろうし…。あと、有楽町の方に行くと、曜日ごとに違うバーソナリティの方がやられたりするから。そういうのをちょっと視野を広げてみて、レコメンド」

味噌汁の味噌「たくさん聴いて、その中で選ぶ、みたいな?」

こもり校長「そう。『今日はこれが良かった』、かかった曲でたぶん出会う曲とかもあるだろうから、そのアーティストをレコメンドしてみたりとか」

味噌汁の味噌「これ好きです!」

ぺえ教頭「よかった! 見つかった?」

こもり校長「よかった。本当に、俺に気を使ってない言葉ならば嬉しいんだけども」

味噌汁の味噌「気、使ってないです」

こもり校長「本当に?」

ぺえ教頭「使ってないよね」

味噌汁の味噌「自分が発信源になれるっていうのもちょっと嬉しいです。ラジオで色んなアーティストさんにも出会ったので」

こもり校長・ぺえ教頭「そうだね」

こもり校長「来週はSCHOOL OF LOCK!にアジカン先生もゲストに来るから。ぜひ、そういうレコメンドどうよ?」

味噌汁の味噌「やってみます!」

ぺえ教頭「おお〜!」

こもり校長「うん、嬉しいね! この春休みを使って、ぜひ!」

味噌汁の味噌「はい、わかりました! 春休みの間に、5個ぐらい書けるように」

こもり校長「めっちゃいいじゃん! それ、わかったらSCHOOL OF LOCK!に教えてくれない?」

味噌汁の味噌「はい! 作り方を見つけて、来週ぐらいに1つ完成できるように…」

こもり校長「来週ぐらいに1つ完成出来たら、曜日的にはすごく嬉しいね。我々も発表とかできちゃうね!」

味噌汁の味噌「はい(笑) じゃあ、初回は『SCHOOL OF LOCK!』で!(笑)」

こもり校長「わー、嬉しい!! どうしよう、来週めちゃ頑張らないと!」

SCHOOL OF LOCK!


ぺえ教頭「頑張んないと!(笑) 自分たちで言っておいてなんだけどね(笑)」

こもり校長「出来上がり楽しみにしてるからね! できたら教えて!」

味噌汁の味噌「はい、わかりました! 頑張ってみます!」

こもり校長「3月ありがとねー!」

ぺえ教頭「ありがと! バイバイ!」

こもり校長「高2になって出会おう!」

味噌汁の味噌「はい! また会いましょう! ありがとうございました!」

RN 味噌汁の味噌、話を聞かせてくれてありがとう!
レコメンドのnoteを楽しみにしているよ!


こもり校長「よかったよ〜」

ぺえ教頭「ね! しっくりきてくれるものが見つかったね」

こもり校長「“これだったらできそうです”っていうのを見つけられてよかった」

ぺえ教頭「よかった〜」

こもり校長「来月以降も、逆電権が当選した生徒に毎月、電話していくから! 残りの月に当選している9人かな? 残りの生徒、よろしくね!」


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