アリーナ公演直前!リハスタからの出張授業!

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聴取期限 2019年12月11日(水)PM 10:00 まで



<リハーサルの様子・・・♪>

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大森「生徒のみなさんこんばんは!“いま”を学ぶ超現代史の講師・・・!」

全員「Mrs. GREEN APPLEです!」

大森「ボーカル、大森元貴です!」

若井「ギターの若井滉斗です!」

藤澤「キーボードの藤澤涼架です!」

山中「ドラムの山中綾華です!」

睫遏屮戞璽垢睫鄒興です!」

大森「さぁ今日はメンバー全員揃っての授業ということで。さっきからいつもと違う音が聞こえていると思うんですが、僕たちがいる場所が、ここですね!さ、黒板書こう。ROAD to RUSSIA!!」

4人「違う違う違う!!(笑)」

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若井「ロシア?今ロシアいるの?」

藤澤「確かに」

睫遏岾里にって・・!」

山中「確かに?そんな雰囲気出てますか?」

若井「ロシアっぽい」

藤澤「書けましたか?」

睫遏崕颪韻泙靴燭諭

大森「読み上げます、せーの!」

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リハーサルスタジオ

大森「いよいよ12月に入りました!今年も終わりますねー」

4人「ねー!!」

大森「かなりな、終わり方ですよ」

4人「いやいや何があったの!何かがあったの・・!」

大森「かなりな、終わり方・・ということで。先週の授業で「今年はあっという間だったね」とか話してたけど・・若井としたのかな?涼ちゃんとかどうだった?」

藤澤「いやーーーー、信じられない!まだ終わらないもん!12月ですよだって〜〜〜。まだ何もしてないのにね」

若井「いやほんとに!?何かしてたでしょ!」

藤澤「ちょっとそれテキトーだったね」

若井「結構してたよね」

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大森「綾華、睫遒箸どう?」

山中「えなんかもうさ、毎年毎年1年がどんどん短く感じるというかさ、あっという間に過ぎちゃうなーーーて感じでもう、ね?どうしよう??」

睫遏屬弔い海隆屬泙埜誼兇阿蕕い弊いで」

4人「それはないよ!!!!!!」

若井「話し合わせすぎだからそれ」

大森「僕たちはというとですね、今日はいつもの超現代史の教室を飛び出して、今週末12月7日からスタートするアリーナツアー「EDEN no SONO」に向けて、リハーサルスタジオということで。最終調整で。まあいい感じにピリピリ期を終わりまして、もう演出の話をちょっと」

若井「もうあと最終、詰めみたいな」

大森「そうだよね〜してる感じですけども。「EDEN no SONO」に来てくれるという生徒のみんなからたくさんの書き込みが届いているので、時間の限り見ていこうと思うんですけども・・!どなたが読み上げる形ですか?」

山中「はい!私が読みまーす!綾華先生でーす!」

横浜アリーナ!

ミセス先生こんばんは!
私は12月7日のエデンの園に参戦するのですが、高校でダンス部に所属していて、つい先日、横浜アリーナで演技を披露してきました!
ここでミセス先生に会えるのか〜と考えながら演技をしていました笑
アリーナツアーとても楽しみにしています!!
もし宜しければツアーに関する情報を少しだけでも教えて頂きたいです!!!!!
よろしくお願いします!!
かホポ
千葉県、16歳、女の子


大森「なるほど・・・いいんだな?」

山中「・・・お?」

全員「言っちゃっていいんだね・・・!?」

大森「最初の曲はですね・・・・・」

山中「言っちゃうの!?そんなに言っちゃうの!?」

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大森「そういうことでしょ?自分がどんな質問してるかよく考えて」

4人「怖い怖い!!」

大森「まあ〜〜でも、ネタバレとかがあった方が心の準備しやすい人もいますからね。僕結構、映画とか過去作観るときにネタバレ見がちなんですけど」

4人「へ〜〜〜!」

大森「あーこういうのがやっぱあるんだ・・・とか、心の準備しながら実際それをどういう風に演出が進んでいくのかとか観るのが結構好きで、こじれた人間なんですけど」

若井「クリエイター目線だね」

大森「だからすごい話面白い。「ミスト」とかすごい面白い映画とかありますけども・・!えーー、「かホポ」はどれぐらい聞きたいですか??」

4人「怖い・・・」

若井「最初とラストだけ・・・」

山中「重要なところ言っちゃうのそれ」

大森「いや〜〜〜、でも、うーん、ロックですよ!何度も言ってますけど、で、すごく盛り上がれると思うから、邪念無しでみんなすごいもうほんとフェスみたいに楽しんでほしいなという感じですけども」

4人「そうだね」

大森「え?何ですか??涼ちゃん、何ですか???何か言いたそうな」

藤澤「・・・いや、やだよ・・・怖いよ(笑)でもね、ほんと、色んなアルバムからやるんじゃないかなって思いますよね。・・・・・・あれ・・大丈夫!?」

4人「言っちゃいけないこと言ったね!!(笑)」

大森「何でそんなこと言うんだよ!!!ふざけるなよ!!!」

藤澤「みんなにこの曲やるんだ!って楽しんでほしいじゃん!(笑)そうそう、まあ、『Attitude』を最近リリースしたけど、『Attitude』のツアーっていうわけではないので、ほんとに色んなところからやるんじゃないかなって思いますので、ぜひぜひ色んなアルバムを改めて聞いて楽しみにしててほしいなと思います」

大森「いやほんと。それが言いたかったずっと!もう。過去曲をやっぱしっかりと復習して、やってきてほしいなと、思いますよね・・!結構な幅でやると思うんで」

藤澤「そうだね」

大森「結構な幅です・・・お願いします!!」

若井「お願いします!!」

大森「はいありがとうございます!!」

藤澤「よしっ!!」

睫遏屬修靴董」

グッズ発表!!

ミセス先生こんばんは!
アリーナツアー「エデンの園」のグッズが発表されましたね!
どれも可愛すぎて迷います!!
個人的には会場別のTシャツが気になります…!
ミセス先生からこれは絶対オススメ!っていうグッズはありますか?
是非教えてください!絶対買います!
ゆっちっちちっち
神奈川県、18歳、女の子


4人「お〜〜〜嬉しいですね〜〜〜!」

大森「おすすめ・・まあそれぞれいっぱい・・これ何種類あるんだ?いっぱいありますね〜〜〜、まあ、数えませんけど」

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山中「数えないんだ」

大森「それぞれ好きなグッズとかをね。おすすめって言うとちょっと語弊がありますからね。じゃあ僕からいいですか?」

若井「いいですよ」

大森「「EDEN no SONO T-shirt」ですね」

若井「いやいいね」

大森「もう、ザ・メインTシャツですけども。フルカラーでね。カラースモークのちょっと絵画のような!これはですね〜、ほんっとうにこだわり抜いて作った、僕がわがままを言ってこういうの作りたい!って言ってね、こういうの作らせてもらったんで、ぜひ!みんなも着てほしいなと」

若井「そうですね。サイズもね、MenとWomenがあってね!男の子も女の子も着やすいサイズで販売してるので、ぜひゲットしてください」

大森「若井は何ですか?」

若井「僕はね〜今回のグッズは冬だからこそのグッズがあるなと思って。やっぱり、パーカー!「EDEN no SONO Hoodie」ですね。今まで出してたパーカーとかちょっと色の感じが違うというか、クリーム色というかね。これが僕的にはおすすめです。ありがとうございます」

大森「ありがとうございます。涼ちゃんどう?」

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藤澤「僕は・・!「EDEN no SONO Mobile battery」ですね〜!」

4人「あ〜〜〜〜!」

藤澤「そうなんです!今回初のお仲間入りというか、今までなかったんですけどね!僕自身すごくモバイルバッテリー使う人なので、1日出かけるよって日だったり、遠征するときとかはね、みなさんも使いやすいんじゃないかなって思います!デザインも」

大森「えらそうだな・・・」

藤澤「ごめんなさいえらそう!?えらそうだなってね〜、注意されちゃった。デザインもね、シンプルでオシャレですから!」

若井「そうですね!「MGA」と書いたデザインで」

藤澤「ぜひ使ってほしい!はい!」

大森「確かに。綾華はどうでしょうか?」

山中「私はね、「EDEN no SONO Muffler」がおすすめなんですよ」

大森「あー、「EDEN no SONO Phone grip」確かにすごいいいですね〜〜〜」

山中「うん!そう!・・・・んん!??」

4人「フォーングリップ?????」

山中「あの!あの!マフラー!!」

大森「フォーングリップもすごいいい・・・」

山中「そうなんですよ!フォーングリップがね!すごくいいのでね・・・!(汗)そう、手触り感もすごいいいです・・よね・・・?」

大森「あー、マフラーの話ですか?」

山中「うん・・両方いけるかなーと思って・・・!」

大森「おー、両方いけるかな」

山中「でもマフラーはね!ほんとに手触りも良くてずっと巻いていたくなるようなサラッサラな感じなので、手に取ってほしいです」

大森「Mrs. GREEN APPLE、生地にこだわってます!睫遒気鵑匹Δ任靴腓Δ?」

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睫遏「EDEN no SONO Knit cap」ですね!12月、1月、2月と、外が寒いのでこの時期にほんとにぴったりですね!」

4人「・・・外が・・外が寒いので(笑)」

大森「Google翻訳みたいになってますね」

睫遏屬泙些阿寒いですから」

大森「なるほどね!ありがとうございますー!そんな感じで曲行きたいと思うんですけども。まあ来年5周年なんで。この曲から始まったということで流したいなと思います。Mrs. GREEN APPLEでせーの!「StaRt」!!」

M.   StaRt   / Mrs. GREEN APPLE   

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大森「授業終了の時間ですけど」

4人「早いですね・・!」

大森「なんかね、ふざけてたら終わってた感じありますけど、今週は」

4人「(笑)」

若井「スタジオから」

大森「もう3日後とかですから・・!」

4人「ね〜〜〜〜!!」

大森「各地方のというか、4会場7公演ということで、それぞれのみなさん楽しみに待っててほしいなって思いますけども。最後に、なんか、ありますか?意気込み。改めて。メッセージ、意気込み」

若井「やります」

大森「やります?」

若井「やります?メッセージ、意気込み」

大森「やりましょうよ。それじゃああーたー、涼ちゃんから」

藤澤「1人ずつ言って行きますか?」

大森「もちろん!」

藤澤「はい。どうも!藤澤涼架です!そうですね、アリーナツアー、ミセス初ということで、僕らもドキドキワクワクしているんですけどね、ぜひみなさん、ほんとに色んな方に楽しんでもらえるツアーになってると思います。どのタイミングでミセスを知ってもらえてくれた人にも、楽しんでもらえるライブになってると思いますので、ぜひ楽しに待っていてください!!」

大森「はい、じゃあ若井さん!」

若井「もちろんね!僕たちも当日も楽しんでやりますけど、みなさんもぜひね!楽しんで僕らにパワーを送ってくれたらなと思ってますよ!そのパワーが僕たちの力になります!」

大森「・・・ありがとうございます(笑)・・・綾華さん!」

山中「今回のツアーは自分たちの集大成とも言えるようなツアーになってるので、日に日にすごくドキドキが増していくんですけど、そのドキドキをみなさんと共有して楽しめたらなと思います!」

大森「じゃあ睫遒気鵝

睫遏崋分たち、来年デビュー5周年になるじゃないですか。まあほんとに5周年に向けてほんとに大きなタームになるようなライブになると思いますので、ぜひ一緒に楽しみましょう!」

大森「はい!えーーー、大森です。念願のアリーナなので、ほんとにみなさんのおかげでね、大きい会場でできるようになってすごく僕らも感慨深いしすごく感謝感謝でいっぱいなんですけども。だからこそ、すごくブチかましたいなと思いますので、みなさんも健康第一で、体調管理しっかりしまして、一緒に楽しめたらなという風に思います。ありがとうございます。ツアーに来てくれるみんなはね、また会場でお会いしましょう!」

*LIVEの感想はミセス掲示板、もしくはメールで待ってます!

*先週募集した「残り1ケ月で〇〇します!」という宣言&報告も、
掲示板に書き込んでください!


大森「はい、ということで僕たちとはまた来週!この教室でお会いしましょう!超現代史の講師!大森・・も、大森元貴と!」

若井「若井・・若井滉斗と!」

藤澤「藤澤・・藤澤涼架と!」

山中「山中・・山中綾華と!」

睫遏睫遏Α睫鄒興でした!」

全員「以上!Mrs. GREEN APPLEでした!」

大森「若井のお父さん!一言どうぞ!!」

若井「へっへっへっ、ツアー楽しみだなへぇへぇへぇ」

*「EDEN no SONO」公式サイト

*「EDEN no SONO」OFFICIAL GOODS

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