書き初め&今年の出来事チェック!

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聴取期限 2020年1月8日(水)PM 10:00 まで



(お正月のBGMが鳴る〜♪)
大森「トゥン・・トゥトゥトゥトゥトゥトゥン・・・トゥン・・トゥトゥトゥトゥトゥトゥン・・・ウ〜〜ウィイ〜〜〜〜♪音のソノリティ・・!」

4人「違う違う!!」

大森「生徒のみなさんこんばんは!そして、あけましておめでとうございます!“いま”を学ぶ超現代史の講師…!」

全員「Mrs. GREEN APPLEです!」

大森「ボーカル、2020、大森元貴です!」

若井「ギター、2020、若井滉斗です!」

藤澤「キーボード、2020、藤澤涼架です!」

山中「ドラム、2020、山中綾華です!」

睫遏屮戞璽后2020、睫鄒興です!」

大森「今日から 2020 年がスタートしましたーーーーー!!!!」

イエーイ!!

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4人「やったーーーー!!!!(拍手)」

睫遏屬垢瓦い笋辰拭次次!」

4人「すごいやったーー??」

若井「2020って響きが未来的で、イイネ!!!!」

大森「・・・どうしたの」

全員「(笑)」

大森「2020年はそうやって行くの?」

若井「2020年一発目ですから!みんなでテンション上げていこうよ!」

大森「お前大丈夫か?」

若井「大丈夫?・・うん、大丈夫・・」

大森「大森先生と若井先生は24歳になる年ということで、つまり子年・・ねずみ男」

4人「ねずみ男(笑)」

山中「それ妖怪になっちゃうよ」

若井「年男!!コラコラ〜」

睫遏崋祕罎離謄鵐轡腑鵑防佞い討い韻覆い鵑世茲福繊繊

藤澤「子年ですね」

4人「子年ですよ〜〜〜」

大森「若井滉斗と大森元貴は1996年生まれで24歳の年、頑張っていきたいと思いますーー!」

若井「頑張っていきたいと思います!!」

大森「SCHOOL OF LOCK!のお正月と言えば・・・毎年恒例行事の書き初め!と言う事で今年もみんなそれぞれ2020年の目標や抱負を書きました!さっきね」

若井「この書初めは授業が始まる前にひとりずつ書いたので僕たちもお互いに何を書いたのか知りません! I don’t know!」

大森「お前なんか検査したほうが・・」

若井「あ、検査!?検査した方が!?」

大森「それでは書いたものを順番に発表していきましょう〜」

4人「はい!」

大森「じゃあこれ誰から」

若井「自信ある人から行きましょう!2020年一発目の文字ですから」

大森「じゃあ涼ちゃん!」

藤澤「はい、ありがとうございます」

山中「おお〜〜」

藤澤「しゃ〜〜〜〜っ」

4人「しゃ〜〜〜」

藤澤「では、私、藤澤涼架が書いた文字は・・・こちらです!!」

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初心


山中「あ・・・」

大森「・・・なんで・・なんか・・・(笑)ごめん、なにもおかしくないよ?」

藤澤「そうですよね!?大丈夫ですよね!」

4人「ごめんごめん」

大森「なんで今スベったんだろう・・・」

藤澤「スベってない・・さあ、初心です」

大森「うぶと書いて初心と読むっていうね」

藤澤「そうですよ」

大森「はい」

藤澤「初心。はつごころ。」

若井「その心は!」

藤澤「えっと、今年はね!僕たちMrs. GREEN APPLEにとっても大事な年というか記念すべき年でもあるんだけど」

4人「(クスクス・・・)」

藤澤「なんだよ!なんで笑ってるんだよ!!」

大森「いや・・うん、いいよ・・(笑)」

若井「そうですよー喋ってくれやい!」

藤澤「そう大事な年でもあるんだけど、だからこそ改めて最初の気持ちを忘れずにというか、また新しい気持ちで人としても楽器のプレイヤーとしても1から色んなことを吸収していきたいなという風に思いました」

大森「お〜〜素晴らしい。でもあれですよね、僕ら他4人はこれ・・・書くまでもないぐらい当たり前に・・・」

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4人「そうだね〜〜!言うほどでもないな!」

若井「もうアップデートしてるよっていう」

大森「では続いては!誰がいきましょうか。綾華さんどうですか?」

山中「いきますか!?あ、いいですか!?」

大森「自分的によきタイミングですか?」

山中「あーぜひぜひ!」

大森「山中さんちの女の子が」

若井「問題児問題児」

山中「今回自信ありますよ!」

大森「山中さんちの問題児が」

山中「いきますよ!私の書いた文字は・・・」

若井「バランス・・・(笑)」

山中「えっ!?いや」

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鍛える

大森「お・・いいですね〜」

4人「おお〜〜〜〜」

山中「どう!?どうですか!?」

4人「でもなんか・・!なんかすごい・・!」

山中「上達してない!?なんか!」

4人「うん〜〜〜」

山中「ほらぁ!」

大森「上達にしましたね」

若井「上達しましたね〜」

山中「上達しましたよー!」

大森「素晴らしいじゃないですか」

山中「まあ鍛えるっていうのは物理的にっていう」

大森「(笑)」

山中「なにぃ!?」

若井「改めて考えたら」

大森「あの〜、知らない生徒ももちろんいると思うんだけど、山中綾華先生は普段の文字はとっても綺麗なんだけど、習字になるとむちゃくちゃ下手なんですね〜」

藤澤「そう、今までがね〜」

睫遏屬修Δ覆鵑世茵

大森「肘を浮かしてつけないからだ!っていうなんかその」

山中「あそうあの・・!」

大森「固定する部分がないから私は無理なんだ!って言ってるんだけど」

山中「そうなんですよ!ペンは普通に」

大森「確かにでも上達してるよね」

4人「うん」

山中「やった!」

大森「でもなんか分離してるけど・・」

山中「え、ど、分離!?」

大森「進化前・・みたいな・・もう1個・・象形文字みたいな」

山中「おしいおしい!象形・・・」

睫遏崙でっかち」

山中「いいの!字の成り立ちはあってるよじゃあ!」

大森「すごいでも・・。上字(じょうじ)!上字!!」

4人「上字!!(笑)」

山中「やったーーー!」

4人「(拍手)」

若井「上手な字をね!まとめて言っちゃうから!上字だから!」

山中「上字〜〜!嬉しいーーー!違うよ!内容に触れていいですか〜」

4人「はい」

山中「鍛えるってさ、例えば筋トレとかの鍛えるじゃなくって、心身ともに鍛えて強くなりたいなって」

大森「心もね」

山中「そう!」

4人「お〜〜〜〜」

山中「だと思って鍛えるを書きました!」

大森「なるほど〜〜」

睫遏嵜歓箸箸發砲諭

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大森「いいですね〜、じゃあ来週のミセスLOCKS!は、滝修行の出張授業」

若井「早速ね!」

山中「ザーーーーってなって!「ミセスLOCKS!ザーーーーーーー!!」みたいな!」

大森「はい」

山中「あ、は〜〜い!は〜〜い」

若井「おもろっ」

大森「次誰・・若井さんどうですか?」

若井「あ、僕いきます??まあ、そうですね、年男・・・(無言)・・・」

大森「ラジオ中!ラジオ中ですよ〜〜大丈夫ですか」

4人「(笑)」

若井「僕、若井滉斗が書いた文字は・・・!ドドン!!」

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年男として・・・

4人「おお〜〜〜(笑)」

若井「ちょっとさっき言っちゃいそうになったからね!」

4人「そういうことなのー!年男〜〜〜!」

若井「ですから!って言っちゃいそうになりました」

大森「いやいや、年男としてなんなんだよ!」

若井「「・・・」って書いてますから」

山中「あほんとだ!「・・・」だ!」

若井「年男として・・・!」

大森「なんでしょう」

若井「まあ色々当てはまりますよね!年男として・・・頑張る!とか、年男として・・・盛り上げる!とか」

大森「あ、今日は年男として盛り上げてるの?」

若井「そうですよ!!もちろん!!!」

4人「あそうなんだ!」

大森「お前今年1年それで行くのね!?」

若井「・・う〜〜ん、どうかな〜〜〜〜〜。でも年男が盛り上げないといけないっていうのは、ニッポンの男児として!子年として!ありますから・・・!」

大森「・・ちょっとね、終始何言ってるかわからないですけど・・・」

藤澤「年男として・・・の先が大事なんじゃないかな(笑)」

大森「これなんでもいい、みんなに当てはまるでしょ?っていう」

若井「そうそう!」

大森「みんなに当てはまらないんだよ!」

若井「確かに」

睫遏屬覆襪曚匹諭何事にもね!年男として、臨んで行く」

若井「どゆこと!?」

4人「(笑)」

睫遏屬覆鵑如!なんで!?」

藤澤「フォローする側だったのに」

睫遏峅矯フォローしようと頑張ったのに!」

若井「でも年男として・・・!」

大森「いやいいと思います」

4人「(拍手)」

大森「じゃあ、僕いいですか?」

4人「お!」

睫遏屐ΑΣ矯埜紊任垢・・」

大森「いきますよ?僕、大森が書いた文字はこちらです。ドン!」

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厄年と仲良く

4人「あ〜〜〜〜!」

若井「そっかーーー、そうだよ〜〜〜〜〜〜」

大森「24、数え年25なわけで。平成8年生まれなので、つまり本厄なんですね」

4人「なるほどね!」

若井「そうだ年男プラス本厄だ」

大森「去年前厄で。この前厄チームですね。僕が去年盲腸、そして若井がインフルエンザで。もう前厄から張り切って参りましたので、一体今年は何が待ち受けてるんだろうか!!っていうね!」

山中「怖い怖い怖い!」

若井「怖いね〜〜〜ほんっとに」

大森「まあ全部悲観的にならずに、もう仕方ねえことですから。仲良く、抱きしめて一緒に寝れたらなって思ってます。厄年と」

睫遏屬い筺次次△垢瓦い諭でもいいね。仲良くって表現がいいね!」

山中「そうね」

睫遏嵬馭って言うとちょっとね」

若井「ちょっと嫌われる存在だけど」

4人「うんうん」

睫遏嵬馭と仲良くしちゃうっていう・・!ね!大森さんの良さが出た」

大森「苦しみながらフォローしてくれる。ありがとうございます!」

睫遏屬呂ぁ」

大森「ということでじゃあ・・・ダークホースですね!」

睫遏屮澄璽ホースですか!?」

若井「これはも〜〜爆笑必須」

山中「なんだろうな〜〜〜」

大森「2020年の抱負。睫遒気鵝何ですか!」

睫遏屬─次∨諭睫鄒興,書いた文字は・・・ドン!」

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『新国立競技場ソロライブ』

藤澤「う〜〜わ〜〜〜!!」

大森「・・・いやいや・・・」

若井「力強いね・・・」

大森「なんかでもさ、ごめんなさい、内容には全く触れないけど」

睫遏屬い笋叩Α触れて?」

大森「なんか飾ってありそう・・!」

4人「そう!勢いは・・!」

藤澤「看板とかにありそう」

若井「なんかありそう」

大森「すごいありそう」

山中「うん」

睫遏屬◆△曚鵑函やったやった」

若井「和食屋とかに飾ってそう」

山中「和食屋・・・」

睫遏嶇多屋って!(笑)」

大森「すごいでもかっこいいよ」

藤澤「競技場!!って」

睫遏屬△蠅とうございます。今年がね!オリンピックイヤーですから!」

大森「できましたね!」

睫遏屬修新国立競技場。自分が、僕がね」

大森「1人でね」

睫遏屬修Δ修Α

山中「1人で!?」

睫遏嵋佑離愁蹈薀ぅ屬任垢ら、これは。単独公演をね!」

大森「ちょっと身の丈を考えて欲しいですけど・・・ありがとうございましたー。ということでね、改めまして生徒のみなさん、2020年もよろしくお願いします!ということで」

4人「よろしくお願いします!」

大森「さぁミセスLOCKS! 2020年の最初の授業は、こちらも毎年恒例の授業です〜〜〜」

若井「おお〜〜」

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大森「もう終わるのかと思ったらここからなんですね」

4人「そうですよー!」

大森「盛り上げ過ぎちゃったところあるから〜」

若井「ここからが始まりですから。黒板書いてますね」

4人「何書くのかな〜」

山中「恒例の・・授業ですか?」

若井「恒例と言えば・・・はい」

大森「この授業も今年で3回目になったということで、お陰様で」

4人「そうですね」

大森「じゃあ行きましょう!せーの!」

2020 年を見てみよう!

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大森「はい、1年間の年間スケジュールをみんなでチェックして行きましょう!恒例ですね!」

4人「お〜!」

若井「毎年やってるね〜」

大森「いやー、もうありまくっちゃってるんだよね〜〜〜」

4人「ねー!」

藤澤「すごいいっぱいですね!」

大森「NHK大河ドラマがね、明智さんでありまして」

山中「ありますね〜〜」

大森「3月に東京マラソン2020があったりとかね」

4人「そうだね〜東京マラソン!」

大森「ありますけども〜〜」

若井「あ、へ〜〜!東京オリンピックの聖火リレーが3月26日からスタート!」

4人「そうですね〜〜〜!」

若井「福島県から」

大森「すごいね〜〜」

藤澤「そうだ、原宿でずっと工事してますけど、IKEAが完成するんじゃないかって!」

4人「おお〜〜〜!いよいよ!」

大森「まあ東京ディズニーランドとかはね、「美女と野獣」をテーマにしたアトラクションが開始。4月にね、ありますけど〜。いっぱいあるんだよな!あとアベンジャーズね!我々お世話になってますから〜〜」

4人「ね〜〜!」

大森「「ブラック・ウィドウ」5月に公開」

山中「ブラック・ウィドウ!楽しみ!」

大森「楽しみだね〜。色んなだからあれだね、映画だったりがこのタイミングで公開されるんですね。面白い」

山中「そうね〜」

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藤澤「エヴァンゲリオン!!」

4人「あ〜〜!6月ね!」

藤澤「新しいのね〜」

若井「涼ちゃん大好きな」

睫遏峇扱詈圈」

藤澤「あらぁ!!ほんとだ!あ、4部作の完結編か〜〜なるほどね〜〜」

大森「で7月からね、東京オリンピックが」

藤澤「いよいよ!」

山中「そうですよ〜〜」

大森「夏に始まりますけど〜」

藤澤「そうですよ2020年と言えば。オリンピックですよ」

大森「いや〜〜そっか〜〜〜」

睫遏屬弔い忙呂泙襪諭

大森「8月に閉会式があって、東京パラリンピックがあって・・・いや〜〜すごいな〜〜〜」

4人「う〜〜〜ん」

若井「濃厚だね!こう見ると!」

大森「11月は山口百恵さんが芸能界引退してから40年ということで」

4人「あ〜〜〜そうなんですね〜〜〜」

若井「あの有名な。マイクを置いてから40年」

大森「さよならの代わりにね」

4人「う〜〜〜〜ん」

大森「そして12月31日、アイドルグループ「嵐」さんが活動休止予定ということで」

4人「そっか〜〜」

大森「いやスゲー年だな!!こうやって見ると!なんか、どうなって・・2020年がどうなっちゃうのか全く想像つかないですね。という感じで、どうですか?僕らのことで言うと、先月からアリーナツアー「EDEN no SONO」が始まっていて、年をまたいでのツアーで。次回が今月23日の愛知県ですね、ドルフィンズアリーナ。そして今年はメジャーデビュー5周年。2020年に」

4人「そうなんですよ!」

大森「いやーー、どうっすか!」

藤澤「そうね〜〜、いやなんか、5周年・・迎えるわけだからあっという間というかね、ここまで爆速で来てるから、なんかいざ数字でね・・自分たちも言われたり目にしたら、あーそっかーーーってなるけどね。そうなんかさっき元貴も言ったけどさ、本当に2020年は色んな大きなことが待ち受け過ぎてて、なんだろうね?ひとえに毎年新年の「今年も楽しみだね!」っていう感じとはちょっと違う・・」

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大森「違うね」

4人「そうだね〜〜」

藤澤「初めてのなんかドキドキが」

若井「確かに」

大森「2020年以降と以前だと、なんかもう地球が変わるんじゃねえか!?ぐらいな」

藤澤「ね!本当に・・!」

睫遏孱韻弔離拭璽縫鵐哀櫂ぅ鵐氾な年になりそうだよね」

大森「いや〜ワクワクしますね。5周年もありますし、結成7年目?になるのか。本当、みなさんのおかげ活動出来てるわけなんで、すごく噛み締めながら。楽しみな年ですね」

4人「うん!そうですね」

大森「そんな気持ちも乗せながらちょっと曲を流したいなと思うんですけども。元日なので。この曲しかねえだろ!っていうね!これは2015年の本当にここら辺の、5年前のちょうど今ぐらいの時に作って」

4人「うん」

若井「そうだそうだ!うん、覚えてる」

山中「そうだね」

大森「じゃあみなさんで張り切って!」

4人「みなさんで・・!」

大森「みなさんで張り切ってじゃあ、曲紹介いきましょう!Mrs. GREEN APPLEで!」

全員「「StaRt」!!」

M  StaRt  / Mrs. GREEN APPLE

大森「お届けしたのは、Mrs. GREEN APPLE「StaRt」でした。まさに年初めにふさわしい曲だと思うんですけど、ワクワクして今年もMrs. GREEN APPLEをよろしくお願いします!

4人「お願いします!」

大森「ということで僕たちとはまた来週この教室でお会いしましょう!超現代史の講師…!2020、大森元貴と!」

若井「2020、若井滉斗と!」

藤澤「2020、藤澤涼架と!」

山中「2020、山中綾華と!」

睫遏2020、睫鄒興でした!」

全員「以上!Mrs. GREEN APPLEでした!」

大森「校長!今年もどうぞよろしくお願いします!」

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