E判定から脱することができないという受験生を応援!!

SCHOOL OF LOCK!


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聴取期限 2019年11月8日(金)PM 10:15 まで




さあ、今週も我が校の生徒から、受験生の君に向けた応援メッセージを届けるぞ!

ラジオネーム:さくさく★から、受験生の君に向けた応援メッセージ!

神奈川県 19歳 ラジオネーム さくさく★です!

受験生の皆さん!周りと比べて落ち込んだり悩んだりすることもあると思います!
でも自分は自分です!
苦労して勉強した分、合格の喜びや、大学生活の楽しさは倍増すると思います。
私は今大学1年生です。学びたかったことが学べてとても充実しているし、
楽しい生活を送っています!だから最後まで諦めずに最後まで駆け抜けて欲しいです。
受験生の皆さん!応援しています!頑張れ!!!


さくさく★ 応援メッセージどうもありがとう!


SCHOOL OF LOCK! 応援部は、全校を挙げて受験生を応援しているぞ!


本日も我が校のOB・OGからの受験アドバイスを更新!

とーやま校長「本日アップしているOB・OGからの受験アドバイスは…」

香川県 19歳 女の子 RN やっさん

1年でセンター試験の点数を100点アップさせた体験談、アドバイスをありがとう!

ぜひ受験生のみんなは、先輩からの受験アドバイスを『絶対合格メイト』の特設サイトから確認して欲しい!

SCHOOL OF LOCK! 応援部では、この学校の大学生、OB・OGの生徒から受験生へのアドバイス、そして、留守電スタイルで、受験生への応援メッセージを大募集中!

応援メッセージや受験アドバイスを紹介した生徒には、感謝の気持ちを込めて、我が校特製! カロリーメイトのスペシャルボックスを送ります!

SCHOOL OF LOCK!


さぁ、我が応援部は来年の3月まで、このテーマで受験生を応援!

『絶対合格メイト!』

君の想いは、受験生の力になります!
『志望校に絶対合格したい!』という受験生の君!
その想いや不安を『絶対合格メイト』の特設サイトから送って欲しい!

送ってくれた受験生には、応援部の時間で逆電! 直接エールを届けていきます!


もうセンターまで100日、90日を切ってるのに、模試でE判を脱したことがない。つい、昨日だって、親に志望校を下げろ、諦めろって言われた。しかも第1志望学科は倍率が異常。 確かに今の実力はどん底かもしれないけど、私だって学びたいことがある、見返したい、行きたい場所がある。絶対に第1志望に受かる。受かってきます。 横浜国立大学絶対合格
うらちゅ
女性/18歳/千葉県


うらちゅ 千葉県 18歳 女性 高校3年生

とーやま校長「屁のつっぱりはいらんですよ!!」

うらちゅ「千葉県、18歳、ラジオネームうらちゅです!(笑)」

とーやま校長「どうした? 何がおかしい?」

うらちゅ「すみません(笑)」

とーやま校長「うらちゅ、顧問の声の大きさはどうだ?」

うらちゅ「熱血教師だなって感じの声ですね!」

とーやま校長「冷静なコメントどうもありがとう!(笑) それじゃあまずは、今の素直な気持ちを聞かせてほしい!」

うらちゅ「センターまで80日を切ってしまったのに、模試の判定はE判定しか出したことがありません。勉強しているのに判定が一向に上がらず、不安な気持ちに押しつぶされてしまいそうです。でも、志望校の建築学科で建築について学びたいという目標があります!横浜国立大学に合格して、その夢を叶えたいです!」

とーやま校長「横浜国立大学は、俺の友達でも優秀な友達が通っていたところで、大変なハードルを超えないといけないんだろうなっていう認識だけれども…ここにどうしても行きたいんだ」

うらちゅ「どうしても行きたいです!」

とーやま校長「その思いはどこから来ている?」

うらちゅ「もともと都市とか建築について学びたかったんですけど、オープンキャンパスに行ったときに、都市科学部に所属していた大学院の先輩から聞いた話ですごくやる気になって。ここで学びたいと思ったので、絶対に行きたいです!」

とーやま校長「うらちゅは好きなものに対して好奇心いっぱい溢れたまま、進みたいって思える人なんだね。この間も、ビートルズが大好きってことで話をしたよね。その時の印象と、今の進路に対しての気持ちって一緒なんだなって思ったよ」

SCHOOL OF LOCK!


RN うらちゅは将来、家の設計や大きな建物を設計したり、建築事務所に就職していろんな人と一緒に仕事をしたいと思っているのだそう!夢に向かって、自分なりに勉強はしているものの、なかなか判定に反映されないのだとか。

とーやま校長「E判定から上に行ったことがないんだよね。自分としては学力が上がっているのか不安なんだ?」

うらちゅ「そうですね。勉強時間に比例しなくって、やり方が間違っているのかなって思います」

とーやま校長「俺は建築家でもないし、知識は全くないけれど、新国立競技場も建築家の方が設計して作ってるわけじゃん。3ヶ月前に見たのが最後だったんだけど、今月3ヶ月ぶりに行ったんだよ。そしたら、たったの3ヶ月でこんなにカッコよくなるんだって思ったんだよ。

3ヶ月前に見たときは1週間のうち2回見たんだけど、そこはそんなに見た目が変わってなかった。だけど、3ヶ月経った時にめちゃくちゃ積み上がっていたということは、うらちゅが挑んでいる横浜国立大学の入試も同じなんじゃないかなって思うんだ」

SCHOOL OF LOCK!


うらちゅ「はい」

とーやま校長「すぐには結果は出ない。自分がその渦中にいたらなおさら分からないと思う。でも、しっかりと続けていきさえすれば、本番のときにはうらちゅが積み上げたものがそびえ立って、これまでの成果が現れると思う!もちろん不安もあると思うけど、積み上げていることは確かだから、自分を信じていってほしい!」

うらちゅ「わかりました!」

とーやま校長「それじゃあカロリーメイトに、メッセージを書くよ!」

とーやま校長から、RN うらちゅへのメッセージ!!!

SCHOOL OF LOCK!


『君の夢の色に耳を傾けろ』

とーやま校長「この言葉、誰の言葉か知ってる? これは、うらちゅが大好きなビートルズの曲の中の一節だ!ビートルズの『Tomorrow Never Knows』という曲が大好きなんだけど、ずっと同じフレーズが繰り返される曲なんだよ。聴いていくうちに自分がすごく大きなところにいるぞって思える不思議な曲なんだ。その中の一節に『君の夢の色に耳を傾けろ』というフレーズがあって、それがすごく好きなんだ。うらちゅの夢はなんだ?」

うらちゅ「私の夢は建築家になることです!」

とーやま校長「そうだよね。迷ったときこそ、自分の夢にしっかりと耳を傾けろ! 進むべき道を指し示してくれるはずだ!それじゃあ、このメッセージを書いたカロリーメイト、“メッセージメイト”と“合格祈願!クリアするファイル”を送ります!それと、カロリーメイトは多めに送るから友達に差し入れしてあげてくれ!」

うらちゅ「ありがとうございます!」

とーやま校長「じゃあ、いつもの言っておくか」

うらちゅ「(笑)」

とーやま校長「なんで笑ってるんだ? わかってるのか?」

うらちゅ「分かります(笑)」

とーやま校長「それじゃあいくぞ! 『屁のつっぱりは……』」

うらちゅ「いらんですよ!!」

とーやま校長「いいトーンのいらんですよをいただいた! うらちゅ、応援しているぞ、頑張れーーーーー!!!」

うらちゅ「ありがとうございます!」


「背中を押して欲しい!」という受験生の君は、応援部の『絶対合格メイト』のメールフォームから、宣言や悩みを送って欲しい!

送ってくれた生徒の中から毎月50人の生徒に“SCHOOL OF LOCK! スペシャルBOXに入ったカロリーメイトと、我が校のアーティスト講師陣の手書きの応援メッセージが入った“合格祈願!クリアするファイル”をプレゼントするぞ!


お前たちは1人じゃない!SCHOOL OF LOCK! は、学校を挙げて頑張るお前のことを応援しているぞ!!!

SCHOOL OF LOCK!


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