滑り止め不合格のショックから気持ちを切り替えられないという生徒を全力応援!!

SCHOOL OF LOCK!

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聴取期限 2020年2月21日(金)PM 10:15 まで



我が校の生徒から、受験生の君に向けた応援メッセージ!

北海道 14歳 RN 半泣きゆにと

受験生の方々へ!
ベタですが頑張ってください。今までずっとやりたいことも我慢して受験勉強に励んで来たと思います!時には目標を失いかけたことがあったと思います。でも過去の自分を信じてください。今の自分も今ある未来の自分を信じて頑張って来たことでしょう。あなたの頑張りは周りにいる仲間、家族の方々がちゃんと知っています。少し先の未来の自分が笑顔で新学期を迎えられるように、頑張ってください!ラジオ越しに応援しています!


とーやま校長「ありがたい! 素敵な言葉だらけ! やっぱりこの時期は、どうしても“私(俺)はひとりなんじゃないか”って気持ちが湧いてしまうところ、こうやって改めて、ゆにとが大事なこと、周りにいる仲間・家族のこと、存在をしっかりと知らしめてくれるのは、とても大事なことだと思う!」

RN 半泣きゆにと、応援メッセージどうもありがとう!

SCHOOL OF LOCK! 応援部は、全校を挙げて受験生を応援しているぞ!

SCHOOL OF LOCK!


SCHOOL OF LOCK!のYouTubeチャンネルに「受験生応援スペシャル動画」をアップしてあります!
受験生の諸君! 時間がある時、休憩中に、ぜひこの動画を観てもらいたい!

現在応援部では、受験生への留守電メッセージや、OG・OBからの受験アドバイスを募集中!紹介させてもらった生徒には、我が校特製! カロリーメイトのスペシャルボックス! さらに、我が校の新クリアするファイルを送ります!

今週も、OB・OGからの受験アドバイスをアップしてあります!
国立大学に通う三重県 21歳 RN あおいはる
不安を抱える受験生へ寄り添うような応援の言葉、どうもありがとう!

詳しくは応援部の特設サイトをチェックして欲しい!

SCHOOL OF LOCK!


さあ、応援部では、3月までこのテーマで応援!

『絶対合格メイト!』

君の思いは受験生の力になる!
「志望校に絶対合格したい!」という受験生のお前!
その思いや不安を絶対合格メイトの特設サイトから送って欲しい!
送ってくれた受験生に電話をして、直接エールを届けていくぞ!

目目連 長野県 18歳 女性 高校3年生

ラジオネームの由来が、実は妖怪の名前だというRN 目目連(もくもくれん)!まずは今の正直な気持ちから聞かせてもらったぞ。

目目連「滑り止めが不合格でした。それがショックで気持ちを切り替えられていません。過去に部活で挫折した時も、同じような状態になりました。その時、救いの言葉をくれた友達のように、顧問からの言葉をきっかけに気持ちを切り替えたいと思います」

とーやま校長「もしかしたら思い出したくないことかもしれないけど、俺は聞くぞ。この『滑り止めの学校が不合格だった』というのは、いつの話?」

目目連「昨日の話です」

とーやま校長「自分的にはどうだったの? “これはやれたなぁ”と思ったのか、それとも“うーん、やっぱりそうだったか”っていう気持ちだったのか、どんな感じだったの?」

目目連「“やれたな”と、“絶対に合格してる”と思ってたら、落ちてて…」

とーやま校長「じゃあ、ちゃんと準備もしっかりとできてたんだね。もうちょっと頑張ればいけたのか、それとも、大幅にダメだったのか。どれぐらいかはわかるの?」

SCHOOL OF LOCK!


目目連「わからないです」

とーやま校長「その時はどんな気持ちだった?」

目目連「ショックで、何も言葉にできないし、何も考えられませんでした」

とーやま校長「例えば、それは親とか友達とかには話はできたの?」

目目連「しました。親にも話したし、仲のいい友達にもしました」

とーやま校長「親は何て言ってくれた?」

目目連「“ショックだったけど頑張ったね”って言ってくれました」

とーやま校長「そうだよね。まだ、それはわかってはいるけども、っていうところだよな」

目目連「はい」

とーやま校長「ただ、目目連。前にも同じような気持ちを味わったことがあるわけでしょ? これはどういうこと?」

目目連「高校2年生の時に演劇部に入っていて部長をしていました。“絶対に全国大会に行くぞ!”と言ってやってて、毎日けっこう練習頑張ってたんですけど、全国に行けなくて。すごい自信があった作品だったので、とてもショックで、今と同じ気持ちでした」

とーやま校長「その時に、友達が何か言葉をかけてくれたの?」

目目連「そうです。悲しくてボロ泣きしてたんですけど、“すごい上手だったよ、良かったよ”って声をかけてくれて、救われました」

とーやま校長「じゃあその先は、部活だったりとか勉強とか、その言葉によってちゃんと頑張ることができたってことか」

目目連「はい」

とーやま校長「となると、目目連は、ちゃんと這い上がる力が目目連の中にしっかりとあるというのは証明されてるということだね! で、昨日から今日になって、今の率直な気持ちはどんなものなのか、改めて教えてくれ」

目目連「切り替えたつもりで勉強をしてるんですけど、やっぱり切り替えられていなくて、無駄に時間をかけて勉強しちゃうし、頭にも入ってなくて、まだ気持ちを切り替えられてないんだなと思ってます」

とーやま校長「まあでも、今の話で、さっきも言ったように、演劇部での苦い思い出を、自分の中でしっかりと前を向くという力が存在しているということもわかったし、さらに、自分の中だけでなくて、友達から、外部からの気持ちだったり言葉によっても、ちゃんと取り入れて前を向けるという事実も、俺はわかったし。自分でもわかってると思うけどね。そんなのを経て、カロリーメイトに目目連への言葉を俺顧問が書いている」

とーやま校長から、RN モンチャカへのメッセージ!!!

『 最後勝ちゃいいじゃん 』

目目連「ありがとうございます…!」

とーやま校長「何も終わってないしね。何なら、始まってもないかもしれないよね」

目目連「はい!」

次の試験は2月28日!

とーやま校長「2・28、勝ちゃいいね。今はそのための助走段階でしょ! で、あとはもう目目連はわかってると思うけど、自分でやることもわかってるでしょ?」

目目連「はい!」

とーやま校長「しっかりとやればできる! 単純。やらなかったらできない! でも、目目連はできるヤツ! 最後に勝ちゃいいのよ」

目目連「最後勝ちます!」

最後に、RN 目目連の今の気持ちをもう一度聞かせてもらったぞ!

目目連「今はとても辛いし苦しいんですけど、この挫折をバネに、必ず最後は勝ち抜いて見せます!」

とーやま校長「じゃあ、最後にいつもの俺たちやついっとく? いくよ……屁のツッパリはっ…!」

目目連「いらんですよ!!」

とーやま校長「よろしい!」

SCHOOL OF LOCK!


「背中を押して欲しい!」という受験生の君は、『絶対合格メイト』の特設サイトから、志望校の宣言・悩み、送って欲しい!

送ってくれた生徒の中から毎月50人の生徒に“SCHOOL OF LOCK! スペシャルBOXに入ったカロリーメイトと、我が校のアーティスト講師陣の手書きの応援メッセージが入った“合格祈願!クリアするファイル”をプレゼントするぞ!

お前たちは1人じゃない!
SCHOOL OF LOCK! は、学校を挙げて頑張る受験生を応援しているぞ!!!

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