和太鼓・伝統芸能部でがんばる生徒に逆電!!

応援LOCKS! supported by がぶ飲み
夏の部活動応援プロジェクト!

“ワッショイ・マネージャー”!!!!


「この夏、仲間たちと最高の夏を迎えたい!」「勝ちたい!」「全国優勝したい!」

そんな意気込みをもった部活動を応援!つまり!ワッショイするべく!
応援部顧問・あしざわ教頭と、とーやま校長が、スペシャルなマネージャーとともに!!!
君を!部活動を!熱く応援していくぞ!!!

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今夜は和太鼓・伝統芸能部でがんばっている生徒に逆電!!

pacochibi 北海道 17歳 女性 高校2年生

あしざわ教頭「じゃあ早速、pccochibiのこの夏の目標を教えてもらえるかい?」

pacochibi「今年の夏の目標は、学校祭でお客様に見ていただくことです」

あしざわ教頭「これは何を見てもらうの?」

pacochibi「私は、和太鼓・伝統芸能部という部活に入っていて、色々な場所のイベントに行ったりするんです。それで9月の末に学校祭があって、そのステージでも躍らせていただくんですけど、普段、学校内の人たちに活動を見てもらえることが少ないのでそこに向けてがんばってます」

そしてpacochibiが送ってきてくれた部員への想いと写真がコチラ!!


【部員への想い】
和太鼓・伝統芸能部です。
今は部員の人数が少ない中、それぞれが個性を活かし、太鼓の打ち込みをはじめ、
アイデアを出しあい演目の創作活動もしています。
体育館で他の運動部と一緒に練習しているのですが、
近隣の方々の迷惑なのでカーテン窓を閉め切って活動する決まりなので、
蒸し蒸しの無風の中、外部から頂いた公演のお話のご期待に応えられるよう、みんなで頑張っています!
今後は、部の活動をより外部に発信していけるよう、実績を伸ばしていきたいです。



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あしざわ教頭「これpacochibiはどれ?踊ってる人?」

pacochibi「はい、私は踊ってるやつです」

とーやま校長「かっこいい写真だね!」

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あしざわ教頭「具体的にはどういうことをやってる部活なの?」

pacochibi「主に和太鼓が中心なんですけど、色々な種類の伝統芸能をコラボさせて新しいものを創る部活です」

あしざわ教頭「これ創るときってどうやってるの?」

pacochibi「説明するのが難しいんですけど、最初に“何に向けてどういうものを創る”かを決めるんですよ」

あしざわ教頭「目標を決めるんだね」

pacochibi「それで太鼓だったり、歌だったり、踊りだったり、何をテーマにするか決めて、そして誰が主体になってやるか決めて、その人主導で色々な細かいことを決めていく感じです」

あしざわ教頭「じゃあ何ができるか全然わからない状態で進んでいくんだ!」

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pacochibi「そうですね、割と自由というか…そんな感じです」

あしざわ教頭「今回はどんな感じになりそうなの?」

pacochibi「今回は過去に先輩方が創られた作品をリニューアルする感じで、残す部分はしっかり残して、新しいものを取り入れて新しいものを創っていきます!」

とーやま校長「ここまで順調にきてる?」

pacochibi「いや〜ちょっと…私の学校は学校祭自体が有志参加制度なんですね」

とーやま校長「やりたい人だけやる感じなんだ」

pacochibi「それで去年、1年生だったときは、そういうことがあんまりわからず、先輩にすべてやってもらって、本番だけ演奏する感じだったんですけど、部員が少ないこともあって今年副部長になっちゃって、私の同級生の友達が部長やっているんです」

あしざわ教頭「大変だね」

pacochibi「それでステージ発表するための説明会に出て、説明書を提出したりしなくちゃいけなくて、わかっていたんですけど説明会の日を忘れちゃって、そしたら説明会でないと出せませんって言われてしまって」

とーやま校長「え〜厳しいね〜」

pacochibi「結構責任感を感じて泣いてしまって、そのときはもう必死で生徒会長に頭を下げに走り回って、なんとか出してもらえるようにしてもらえたんですけど…」

あしざわ教頭「お〜よかったよかった」

pacochibi「そのとき、誰か教えてくれるとか、そういう風に頼っちゃダメだね、って確認しました」

あしざわ教頭「そうやって自分で責任感じてやってることが、成長につながるから、このままがんばれよ!!」

pacochibi「ありがとうございます!」

あしざわ教頭「じゃあ最後にワッショイボイス届けるから、準備はいいかい?」

pacochibi「はい!」

ワッショイ・マネージャー橋本環奈から、あなたへ送ります!!


自分を信じて、仲間を信じて、最高の瞬間を仲間と迎えよう!!
がんばって!!


あしざわ教頭「どうだい?」

pacochibi「すごいです(笑)」

あしざわ教頭「よし!pacochibiにはポッカサッポロ がぶ飲みを差し入れします!!」

pacochibi「ありがとうございました!」

とーやま校長「したっけね〜」

pacochibi「はい!」

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この夏、部活をがんばってる君!
ワッショイ・マネージャー、に応援されたい!という君は!
応援部、ワッショイ・マネージャーの特設サイトから、部員との写メとエピソードを送ってくれ!

お前らは1人じゃない!
SCHOOL OF LOCK!は、学校を挙げて!がんばっているお前を応援しているぞ!!!

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【逆電リスナー】
pacochibi 北海道 17歳 女性
 
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