SCHOOL OF LOCK!

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聴取期限 2019年12月20日(金)PM 10:15 まで


ラジオネーム:てちねるりさから、受験生の君に向けた応援メッセージ!

宮城県 13歳 ラジオネーム てちねるりさです。受験生の皆さんへ。勉強はとても辛いことだと思います。ですが自分のことだけを信じて絶対に合格してください!応援してます!


てちねるりさ! 応援メッセージどうもありがとう!

SCHOOL OF LOCK! 応援部は、全校を挙げて受験生を応援しているぞ!

そして、本日も我が校のOB・OGからの受験アドバイスを更新!

京都薬科大学に通う、大阪府 18歳 男の子 RN 秀才風の凡人

受験においては何よりも大事なことをぜひ受験生のみんなは、先輩からの受験アドバイスを『絶対合格メイト』の特設サイトから確認して欲しい!

SCHOOL OF LOCK! 応援部では、受験生へ応援メッセージを留守電スタイルで届けてくれる生徒を募集中!我が校専用の留守電から、メッセージを吹き込んで欲しい!

そして、大学生、OBOGの生徒から受験生へのアドバイスも募集しています!

応援メッセージや受験アドバイスを紹介した生徒には、感謝の気持ちを込めて、我が校特製! カロリーメイトのスペシャルボックス!さらに!我が校の新クリアするファイルを送ります!


我が応援部では、来年の3月までこのテーマで受験生を応援するぞ!

『絶対合格メイト!』

君の想いは、受験生の力になる!
『志望校に絶対合格したい!』という受験生の君!
その想いや不安を『絶対合格メイト』の特設サイトから送って欲しい!

送ってくれた受験生には、応援部の時間で逆電! 直接エールを届けていきます!

モイモイゴッシュ 静岡県 18歳 女性 高校3年生

とーやま校長「もしもし!」

モイモイゴッシュ「もしもし! 静岡県、18歳、モイモイゴッシュです!」

とーやま校長「一発で覚える良いラジオネームだな! 何か由来があるの?」

モイモイゴッシュ「なんか、良い感じだな〜って思って(笑)」

とーやま校長「オリジナルの言葉なのか! ネーミングセンスあるぞ。一回も聞いたことない言葉だけどすごくキャッチーでポップ!」

モイモイゴッシュ「良かったです!」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「それじゃあ、まずは今の正直な気持ちを聞かせてくれるか?」

モイモイゴッシュ「はい。8歳からSCHOOL OF LOCK!を聴いてきて、“受験生って大変なんだろう”と思っていたけど、受験生になった今、辛いし、苦しいし、不安だし、泣きたいです…。でも、あきらめたくない! E判定の第一志望に合格したいです!」

RN モイモイゴッシュは、センターまであと1ヶ月なのに第一志望の判定がずっとE判定のまま…。前まではE判定でも親や先生に「応援してるよ! 頑張ればいけるよ!」と言われてたけど、残り1ヶ月になったところで「そろそろ変えたほうがいいかも」「志望校のランクを下げた方がいい」と言われ、勉強へのモチベーションが下がってきているのだそう。

モイモイゴッシュ「勉強時間も今までより少なくなってしまったし、自分でも(志望校のランクを)下げようかなって思ってます」

とーやま校長「親とか先生に志望校を変えた方がいいかもしれないって言われて心が折れ始めているというのは、ランクを下げたところの方がまだ楽はできるし、そっちの方が確実だよなって思い始めてるって事?」

SCHOOL OF LOCK!


モイモイゴッシュ「そうですね。第一志望だと地に足がついていないというか、高みを目指しすぎいて不安定なのかなって思って。周りの人とかは自分が目指している目標に向かって計画しながら頑張ってるのに、私は無計画な感じがして大丈夫なのかなっていう不安から、志望校を変えようかと思っています」

とーやま校長「志望している学校は、モイモイゴッシュにとってどういう学校?」

モイモイゴッシュ「SCHOOL OF LOCK!をずっと聴いていて、ラジオにまつわる仕事に就きたいなと思っているんですけど、志望大学はラジオ関係のメディア論や文化論とかが学べる学科があって、自分の夢のためにもそこに絶対に行きたいと思ってます!」

とーやま校長「俺、その学校通った方がいいかな…。そんなこと全く勉強せずに校長を10年やらせてもらっているよ(笑)でも、SCHOOL OF LOCK!からモイモイゴッシュに向けていろんなものが届いていたという証でしょ。嬉しいな!」

モイモイゴッシュ「はい! めちゃくちゃ届いてます!」

とーやま校長「やっぱり、その大学には行きたいんだ。100%のうち、どれくらい行きたい?」

モイモイゴッシュ「150行きたいです!!!」

とーやま校長「150! それはもう決まりじゃん。それだけ強い気持ちを持ちながら、その気持ちが下がってしまうときがあるわけでしょ?思い返してみて、どういう時に気持ちが下がってしまう?」

モイモイゴッシュ「今の第一志望のままで受験することを決めても、親とか先生から『あれだけ言ったのにランクを下げなかったな』と思われるんじゃ? って考えてしまいます。
大人は安定しているものを勧めてくるから、それが正しいのかなって思っちゃって…」

とーやま校長「モイモイゴッシュのためを思って言ってくれているところもあるからね。でも、モイモイゴッシュはそれで諦め切れるやつなの?」

モイモイゴッシュ「違います!」

とーやま校長「そうだよね。ずっと行きたいって思っていたんだよね」

モイモイゴッシュ「思ってました」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「そっち側にひっぱられちゃうんだよな。それじゃあ、カロリーメイトにメッセージを書こう!」

とーやま校長から、RN モイモイゴッシュへのメッセージ!!!

『ひっぱられるな、ひっぱりあげろ』

とーやま校長「親とか先生からの言葉は、もちろんモイモイゴッシュを思っての言葉だけれども、そっちに流されて引っ張られてしまったら、今より辛い思いをしなくていいかもしれないなとか、そういう風に思ってる節はどこかにあるのかもしれない。でも、ここで踏ん張って自分自身をしっかりと第一志望の学校にひっぱり上げることができる。そんな女の子が携わってるラジオを聴きたい!

そして、ラジオにはいろんな仕事があるけれど、俺がモイモイゴッシュに送り続けてたように、モイモイゴッシュの言葉を、曲を、音を待ってるリスナーがいるわけだ。そのためにも、まずは自分自身の力で決めて行かないことには始まらない。そうだろ?」

モイモイゴッシュ「はい! やります!」

とーやま校長「もう一回宣言してくれ!」

モイモイゴッシュ「自分を今まで以上に自分自身がひっぱり上げて、未来のリスナーもひっぱり上げられるように、モチベーションを持って自分をひっぱり上げます!」

とーやま校長「素晴らしい! 約束だぞ!!じゃあ、いつものやろうか?」

モイモイゴッシュ「はい!」

とーやま校長「意味はわかってる?」

モイモイゴッシュ「よくわからないです(笑)」

とーやま校長「それでいいんだよ! 意味がわからないけど飛び込んでみる。それが大事なんだよ。それじゃあ、モイモイゴッシュ! 屁のつっぱりは……」

モイモイゴッシュ「いらんですよっ!」

とーやま校長「いいぞ! お前だけの道を突き進め〜〜!!!」

モイモイゴッシュ「ありがとうございます!」

SCHOOL OF LOCK!


「背中を押して欲しい!」という受験生の君は、応援部の『絶対合格メイト』のメールフォームから、宣言や悩みを送って欲しい!

送ってくれた生徒の中から毎月50人の生徒に“SCHOOL OF LOCK! スペシャルBOXに入ったカロリーメイトと、我が校のアーティスト講師陣の手書きの応援メッセージが入った“合格祈願!クリアするファイル”をプレゼントするぞ!

お前たちは1人じゃない!SCHOOL OF LOCK! は、学校を挙げて頑張るお前のことを応援しているぞ!!!

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聴取期限 2019年12月20日(金)PM 10:15 まで