過去の投稿

November 2018 の投稿一覧です。
カテゴリー: Perfume
投稿者: sakurada
SCHOOL OF LOCK!


『カウントダウンライブに向けて10秒の間隔を研究せよ』


あ〜ちゃん私たちPerfume、12月31日(月)ファンクラブ『P.T.A.』会員限定で年末カウントダウンライブを横浜アリーナでやります。

のっち「やります!」

かしゆか「11年ぶりですね。」

のっち「カウントダウンね!」

あ〜ちゃん「じゃけん、その間はずーっと紅白さんに出場させて頂いて。でも、カウントダウンは紅白さんの前に決めたよね今回。」

のっち「そうそう。」

かしゆか「すっごいドキドキした!」

あ〜ちゃん「こんな挑戦状みたいなのを叩きつけて。あちら側は本当に来てくれますか!?っていう。結構、不安だったんですよ。」

かしゆか「だけど。」

2人「よかった〜!」

かしゆか「どちらも無事。」

のっち「名前出る瞬間、ドキドキした。」

あ〜ちゃん「本当だね。でも10年ずっと同じように大晦日、正月を過ごさせてもらってね。やっぱり11年目、また桁が変わったんでね。ちょっと挑戦したいなっていうところがあったんで、また夢が1つ叶いそうで。最高の日になりそうですよね。」

かしゆか「確かにカウントダウンライブは年を越す瞬間にカウントダウンをしますが…」

(突然アラート音が鳴り出して、巨大な装置が作動する。)

SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃん「すごい、出てきた。」

のっちストップウォッチが出てきた!」

かしゆか「すごい大ごとな感じで、そっと出てるくるじゃん。」


ウルトラサーバー『数字を見ないで10秒00ジャストで止めてね。』


あ〜ちゃん「これ結構シビアですよ。」

のっち「そうなんだ。やったことないよ。」

かしゆか「0,00まで出るんだっけ?」

あ〜ちゃん「そうだよ。10秒00。」

のっち「え〜。」

かしゆか「10秒01じゃダメってことでしょ?」

のっち「0,01秒までピッタリと。」

あ〜ちゃん「やばいんだけど。」

かしゆか「すごいシビアなこと言ってくるね。」

のっち「じゃあ10秒間無言にならないように、チャレンジしてない2人でカウントダウンライブことでもお話をしましょうか。」

2人「しましょうか。」

あ〜ちゃん「えっ、私からなの?緊張する〜!うふふ〜!」

SCHOOL OF LOCK!


のっち「今さ『Future Pop』のツアーを回ってるけども…」

あ〜ちゃん「これやっていいの?」

かしゆか「いつスタートすんの?」

のっち「(笑)」

かしゆか「お好きなタイミングでどうそ。」

あ〜ちゃん「どうぞって感じで始めちゃっていいですか?」

のっち「うん。大丈夫ですよ。」

あ〜ちゃん「(深呼吸してスタートボタンを押す)」

ピッ!!

のっち「そのもツアーも横浜アリーナ公演があるんですよ。」

かしゆか「追加公演が決まって28日、29日やるし、そして31日同じ場所でカウントダウンライブなんだよね。」

のっち「そう。」

ピッ!!

2人「えっ?」

あ〜ちゃん「終わった。」

のっち「ははは!(笑)」

かしゆか「嘘でしょ!?」

あ〜ちゃん「いや、10秒って本当あっという間だよ。」

かしゆか「止めたの?」

あ〜ちゃん「と思ってますけど、これで超見当違いだったらすいませんね(笑)」

のっち「じゃあ読み上げてください。」

あ〜ちゃん「よーい、ぶぉいん!」

10秒92

2人「え〜〜!!」

かしゆか「でもすごい!」

あ〜ちゃん「完全に、これ11秒です。」

3人「(笑)」

あ〜ちゃん「ほとんど11秒です!」

かしゆか「確かに。すごいと思っちゃった(笑)」

あ〜ちゃん「くぅ〜〜〜!やられた〜!むっず!」

のっち「いや時間の感覚はさ、あ〜ちゃんが一番あると思うんだよね。」

かしゆか「そうよ。コメントとか3分ピッタリとか1分ピッタリいける人だもん。」

あ〜ちゃん「たまたまね。」

のっち「そうなんだよな。」

あ〜ちゃん「でも10秒ってコメントはあんま無いですよね?」

かしゆか「短いもんね(笑)」

あ〜ちゃん「20秒とか25秒はあっても、15秒もあるけど。」

のっち「そうかそうか、なるほどね。」

かしゆか「結構短いな。」

SCHOOL OF LOCK!


のっち「(カウントダウンライブの話を戻って)だから『Future Pop』を聴いてきてほしいなってところもありますよ。」

2人「そうですね。」

あ〜ちゃん「このアルバムのツアーのカウントダウンになりますので。」

のっち「せーの(スタートボタンを押す)」

ピッ!!

あ〜ちゃん「ちょっと何か中身を変えたいなっていうのはありますよね。」

かしゆか「せっかくのカウントダウンライブ、久しぶりで特別な日ですから。みんなで盛り上がりたいって…」

ピッ!!

のっち「だぁっ!!!」

2人「(笑)」

のっち「(ストップウォッチの表示を見て)だぁ〜〜!(笑)」

8秒88

2人「(笑)」

かしゆか「焦りました?(笑)」

あ〜ちゃん「縁起良さそうみたいな(笑)」

かしゆか「末広がりでよろしいかな?(笑)」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「とにかく縁起が良さそう!」

のっち「あ〜、のっちさんが今やりました。」

あ〜ちゃん「いやなに叩き出してんですか?」

かしゆか「888(笑)」

あ〜ちゃん「10秒なんですよ!ゾロ目を出そうっていう研究じゃないんですよ。」

のっち「あっれ〜?」

かしゆか「え〜難しいじゃん。緊張する。」

のっち「むずいし、話がまったく入ってこないね。」

あ〜ちゃん「そうだね確かに(笑)」

のっち「話の続きができないや。」

あ〜ちゃん「うん。まあカウントダウンだから、せっかくだから特別なことをやろうかって話をしてたんですよ。」

かしゆか「かしゆかいきま〜す。」

のっち「確かにしたいよ〜。11年ぶりだもん。」

かしゆか「せーの(スタートボタンを押す)」

ピッ!!

あ〜ちゃん「どこでそのカウントダウンを迎えるか?みたいなところが肝ですよね。」

のっち「確かに。カウントダウンして早く帰りたい?それとも…?(笑)」

あ〜ちゃん「(笑)」

ピッ!!

のっち「まあ始発っていっても電車はずっと動いてるか。」

あ〜ちゃん「そうだね。」

かしゆか「……。」

あ〜ちゃん「あれ?終わった!?」

かしゆか「終わった!出ました!」

SCHOOL OF LOCK!


9秒65

2人「お〜〜!!」

かしゆか「そこそこ!」

のっち「来てる!」

あ〜ちゃん「近い!」

のっち「いちばん近いんじゃない?」

あ〜ちゃん「めっちゃ近いやん。」

かしゆか「近かったかな?」

あ〜ちゃん「じゃあ腹時計の勝者ゆかちゃんだね。」

かしゆか「やったぜ!!」


のっち「当日…」

かしゆか「私が?このタイミングを?(笑)」

あ〜ちゃん「そうだね。ゆかちゃんを当てにして。」

かしゆか「腹時計を?(笑)」

あ〜ちゃん「ゆかちゃんを当てにしてここはちょっとシビアに。」

かしゆか「シビアなら腹時計じゃなくてよくない!?(笑)」

2人「(笑)」

あ〜ちゃん「いちばん当てにできるっていう。」

かしゆか「そこから?(笑)じゃあ、頑張りますわ。」

2人「お願いしま〜す。」

SCHOOL OF LOCK!


『思い出を確認するカクニンドロップを研究せよ』


のっち昔の思い出を確認!せーーの!

3人カクニンドロップ〜〜!


のっち「そっか、確認するやつだ今日は。」

あ〜ちゃん「しかも『カクニンドロップ!』だよね。」

のっち「ドロ〜ップか。」

かしゆか「それすらちょっと確認する?(笑)」

のっちドロップじゃないか。」

3人「ドロ〜ップ!だね。」

あ〜ちゃん「お願いしますよ。」

SCHOOL OF LOCK!


のっち「じゃあまずは、さっき話題に出た紅白歌合戦初めて紅白に出た時だけどさ、確か…緊張しすぎて3人の会話あんまなかったよね?

かしゆか「なかったと思う。」

あ〜ちゃん「そうかも。」

のっち「本当に緊張しすぎて、記憶が曖昧なところがあるんだけど、一人ひとりが自分の中の緊張との闘いみたいな感じじゃなかった?」

あ〜ちゃん「あった。」

かしゆか「もう喋ったら泣いちゃうって感じだったよね。」

のっち「そうだよね。」

あ〜ちゃん「やっぱ新人だからやることめっちゃあるんだよね。もうその手前の番組にも出るし、他の特番とかも出たり、紅白さん決まってどうですか?っていうのもあったり。楽しみです!って意気込みを言うときが死ぬほどあるから。それがついに来た本番ってなると、もう人から応援してもらった気持ちや期待とかが、肩の上に盛り盛りに盛っちゃってて!信じられない緊張…!」

2人「うん。」

あ〜ちゃん「とにかく覚えてるのは、下手(しもて)から上手(かみて)に移動する、ちょっと地下に潜って歩いて渡る舞台裏の裏動線っていうのあるんですよ。それをとにかくかけずり回ったっていう!」

かしゆか「確かに何往復もした。」

あ〜ちゃん「新人のときはあそこをめちゃくちゃ何往復もして。」

かしゆか「なんでだろうね?」

あ〜ちゃん「毎回出るときが上手だったのかもしれない。」

2人「あ〜。」

のっち「逆側に楽屋があって。」

かしゆか「そうかもそうかも。」

あ〜ちゃん「新人だからやっぱり、楽屋も鬼遠いんですよ。」

2人「(笑)」

あ〜ちゃん「NHKの中って本当に迷路みたいになってて、1回入ると出られないみたいな(笑)」

かしゆか「スタンバイの20分前に部屋を出るみたいな感じだよね。20分前がスタンバイで、さらにその20分前みたいな感じで。どんだけ前から緊張してたらいいんですか?みたいな(笑)」

あ〜ちゃん「スタンバイが長いから緊張しちゃうよね〜、ほんと……」

3人「……カクニ〜ンドロ〜ップ!


あ〜ちゃん「こんな感じ?(笑)」

2人「(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


かしゆか次は、11年前のカウントダウンライブのことを確認したいんだけど。

のっち「あ〜しとこしとこ。」

かしゆか「私、ほとんど記憶なくて。」

2人「分かる!」

あ〜ちゃん「それはマジで1からの確認だね(笑)」

2人「(笑)」

あ〜ちゃん「えっと、やったよね〜?」

かしゆか「やったことは覚えてる。場所は確か、Zepp Tokyoだったよね〜?」

あ〜ちゃん「はい、DiverCityとかまだできてないんで。」

かしゆか「まだですよね、そうですよね。えーっと……。」

あ〜ちゃん「えっ、終わり?」

のっち「(笑)」

かしゆか「確かも何も…1曲目なんでした?

のっち「いや〜。」

あ〜ちゃん「それはマジで分からん。」

かしゆか「Zeppなんだろう?」

あ〜ちゃん「Take me Take meやった?」

かしゆか「え〜!やってないんじゃない?」

あ〜ちゃん「『GAME』ツアーを春くらいにやって、その後にカウントダウンライブをやったよね、その年末に。」

かしゆか「あれ?その前?2007年から2008年だから。」

2人「そうだ。」

かしゆか「ポリリズムの年の…じゃあ幕開けポリリズム?」

のっち「そうかもね。」

あ〜ちゃん「ポリ嵐のときか。」

かしゆか「そうそう、そのあと。」

あ〜ちゃん「ポリリズムはLIQUIDROOMのときに幕下ろしのときで1曲目でやってるから、たぶん他のライブでも1曲目ってことはないよね?」

かしゆか「コンピュータードライビングとか?」

のっち「いや〜。」

あ〜ちゃん「多分、そのあたりの曲をやっていると思います。」

かしゆか「じゃじゃじゃじゃあ!カウントダウンした後の1曲目って何だったかな?」

2人「う〜ん…!!」

あ〜ちゃん「Perfumeじゃない?」

かしゆか「Perfumeかな?」

あ〜ちゃん「なんとなくPerfume。」

かしゆか「私もそんな気がする。」

のっち「景気いいね!」

あ〜ちゃん「景気いいって何ですか?(笑)」

のっち「楽しいね!」

あ〜ちゃん「そんな気したけど。」

のっち「いや〜。」

かしゆか「すごいね。11年前の記憶ってすごい。」


(ウルトラサーバーから「Perfume まさかのカウントダウン!? 〜リ○ッドルーム あの夜をもう一度 in Zepp Tokyo〜」のセットリストが出てくる。)


のっち「あっ、セットリスト出てきました。」

かしゆか「何ですか?」

のっち1曲目、ポリリズム

かしゆか「やってた!」

あ〜ちゃん「すごい…!よく覚えてるね。あっションションションだ。」

のっち「ポリリズム、おいしいレシピ、イミテーションワールド、カウンターアトラクション。」

かしゆか「いつカウントダウンしたんだろう?」

SCHOOL OF LOCK!


のっち「お〜なるほど!カウントダウンからの1曲目が…チョコレイト・ディスコでした!

かしゆか「うわ〜いいですね。」

あ〜ちゃん「景気いいやつ。」

のっち「チョコ、スウィートドーナッツ、Perfumeで本編終わり。」

かしゆか「3曲やったんですね。」

のっち「上げて上げて上げて。」

あ〜ちゃん「すごい爆上げですね。」

のっち「すごいね〜!」

あ〜ちゃん「なんかいいね。そのときの思い切ったことをやってんだよ。」

のっち「頑張って考えたんだもんね、自分たちで。」

あ〜ちゃん「さあ今年はどうしようね?」

のっち「(11年前のカウントダウンライブでは)アンコールでBaby cruising LoveとSEVENTH HEAVEN。」

あ〜ちゃん「多分、新曲だったんだよBabyが。」

かしゆか「そうかも。1月とかに出したのかな?」

のっち「あ〜。」

SCHOOL OF LOCK!


かしゆか「でも…うん、気持ちは確認できた。」

のっち「できた?」

あ〜ちゃん「本当かよ!?(笑)」

かしゆか「できたできた。」

のっち「ゆかちゃん!」

あ〜ちゃん「何も分かってない、今!話そうと思ったこと!何にも確認できてないまま、とりあえず気持ちは分かったとか言ってんだけど!(笑)」

かしゆか「確認できたよ!」

のっち「すげえなぁ。ついていきたいよ。」

かしゆか「気持ち確認できた。」

あ〜ちゃん「心はちげえなぁ〜!」

のっち「この女についていこうよ。」

あ〜ちゃん「ははは!!(笑)」
カテゴリー: Perfume
投稿者: nakashita
SCHOOL OF LOCK!


ラジオネーム「おかみ」からの依頼
『冬に役立つ女子知識を研究せよ』


あ〜ちゃん(元気に)寒さ!乾燥!乙女の大敵っ!!ということで…!」

2人「(笑)」

あ〜ちゃん「ちょっとどれくらいの感じで…これキャラですか?ちょっとまだ掴みきれてないんですけど(笑)」

かしゆか「新しいの来ましたね(笑)」

のっち「合ってる合ってる(笑)」

あ〜ちゃん「いいですか?寒さ!乾燥!乙女の大敵っ!ということで私たちPerfumeがこれからやってくる『冬』に役立つ女子知識を紹介していきましょう。よっ!よっ!

2人「いきましょう!(拍手)」


<♪BGM 「マカロニ」 が流れてくる>


かしゆか「だけど、曲は「マカロニ」。」

あ〜ちゃん「あっ、こっち系ですね。」

のっち「あ〜そっか。」

かしゆか「よっ!じゃなかったよ。」

あ〜ちゃん「よっ!じゃないですね。…(曲調に合う口調で) 知識を紹介していきましょう。」

かしゆか「…の方でした。」

あ〜ちゃん「…のやつでしたね。」

かしゆかおかみっ!

2人「おかみ?(笑)」

かしゆかラジオネームおかみから(研究依頼が)来たから、1回呼んどこうかなと思って(笑)

あ〜ちゃん「優しい(笑)」

のっち「(笑)」

かしゆか「豆知識?女子の?」

あ〜ちゃん「うん。」

SCHOOL OF LOCK!


のっちこないだびっくりしたのが、髪を切りに行ってシャンプーしてくれる子が女の子なんだけど、20歳ぐらいの女の子で。「最近、乾燥しますね。うち加湿器2台は絶対必要ですわ」って言ったら、『加湿器とか焚いたことありませ〜ん。乾燥わかんない!』って言うのよ。

あ〜ちゃん「うわ。」

かしゆか「マジ…」

のっち「確かに自分がその頃そのぐらいのときは乾燥なんて気にしなかったけど、絶対に乾燥はしてるから、加湿は、かか完全にして!!

あ〜ちゃん「かしかかかか…(笑)」

のっち「完全に加湿はして!っていうことが言いたい。」

かしゆか「部屋の加湿、大事だね。」

あ〜ちゃん「うん。加湿しないで、乾燥してると風邪引いたりインフルエンザなるからね。」

のっち「そう!」

あ〜ちゃん「それで感染するからね。」

かしゆか「空気中がね、乾燥してて良くないもんね。」

あ〜ちゃん「うん。潤してったら感染らんけん。」

のっち「まずそれは前提。」

あ〜ちゃん「なるほどね、健康面ね。」

SCHOOL OF LOCK!


のっち「そう。でもみんなオイルとかは使ってるでしょぉ?」

あ〜ちゃん「え〜、使ってるぅ〜、使ってるよぉ〜?」

のっち「どんなの使ってるの〜?」

かしゆか私、ネイルオイルをペンタイプ使ってる。

のっち「あ〜!筆みたいになってるやつ?」

かしゆか「そうそうそう。筆っぽく…カチカチ押して筆でオイル出てくるやつ。」

のっち「うんうんうん。」

かしゆか「…を爪の生え際とかに塗って。ささくれとか出来るじゃん、冬。

のっち「できる。」

あ〜ちゃん「うん。」

かしゆか「カサカサして。なんか、ささくれじゃない小っちゃい…小っちゃい皮向けみたいなのあるじゃん。」

あ〜ちゃん「ある〜!」

のっち「なるなるなる。」

かしゆか「なにあれ?みたいなの。ああいうののために。」

のっち「なんかそういうのとかさ、超上流階級の人しかやらないと思ってたんだけど、でも普通に女の子ってやるもんなんだね。」

2人「やるやる!」

のっちネイルオイルを。」

かしゆか「みんなのためにあるんだから。」

のっち「そうなんだよね。」

かしゆか「うん。」

SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃん「なんかネイルオイル、わたし作ったよ、前?」

かしゆか「そうだよね。バーム作ってたよね。」

のっち「あ、そうじゃん。」

あ〜ちゃんukaさんといっしょに作った。」(マルチバーム“あ〜ちゃんといっしょ” uka lip&nail balm “mellow talk”)

のっち「そうだ。」

あ〜ちゃん「あれ、めっちゃ気に入ってる、超いい匂いだし。」

かしゆか「ネイルでもいいし、全身にも使えるバームのやつだよね。」

あ〜ちゃん「そうそう。(ずっとカバンの中を探していて)全然出てこないけど…。」

かしゆか「カバン小っさいのに…すごい、え、何?どこに繋がってるの?そのカバン。ねえ?」

あ〜ちゃん「ええっとね、これ、ちょっと異次元…(笑)」

かしゆか「マジで!?闇深いよ。」

のっち「わははははは(笑)」

あ〜ちゃん「これはずっと、これも使ってるな。『7:15』のukaのネイルオイル。」

のっち「すごい。」

かしゆか「ロールタイプのやつね。」

のっち「結構使ってる。」

かしゆか「もうすぐなくなるね。」

のっち「私もそれもらって使ってる。」

あ〜ちゃん「これなんかちょっとウッディな香りなんですよね。」

SCHOOL OF LOCK!


かしゆか「ukaのやつは時間によって匂い違うんだよね。」

あ〜ちゃん「違う。あと最近はオーガニックのやつとかすごいはまってて、FEMMUE(ファミュ)っていう韓国のオーガニックのブランドネームで、済州島のカメリアを抽出して作ってるやつなんよ。もう香りが超良くて。それ結構ハマってるなぁ。」

のっち「それ私、紹介してもらってもう買いました。」

あ〜ちゃん「あ〜!買ってるぅ〜。買ってる買ってるぅ〜。」

かしゆか「(笑)」

のっち「買いました。まだ開けてないです〜。」

あ〜ちゃん「あれは結構お勧めだな。あれの化粧水があって、リフレッシュメントみたいなやつなんよ。やけん、よっし…ペシペシッ(顔を叩く)ってやるときに、ペシペシッじゃなくて、シュッシュッってやる、みたいな。」

のっち「あ〜!なるほどね。」

あ〜ちゃん「そのボトル、その中身も、もちろん良いんだけど、すっごく潤うんよ。それのいちばんすごいところは、スプレーの先。…スプレーの出る“シュッ”がもう信じられんほど細かく出るの。

のっち「それめっちゃ良い!」

あ〜ちゃん「それが、この頭が、またすげぇって感じ。」

のっち「へ〜!頭がすげぇって感じ?」

あ〜ちゃん「頭がすげぇって感じ〜!」

のっち「水!冷たっ!って感じじゃなくて霧できてくれるの、めっちゃいいね!」

かしゆか「あ、いいね。」

あ〜ちゃん「それそれ。まさにそれ。」

<♪BGM「マカロニ」がカットアウトして……>

あ〜ちゃん「あ、終わった!」

のっち「終わりま〜す!」

かしゆか「は〜い。」

ラジオネーム「むぎまる」からの依頼
『「30秒似顔絵選手権」を研究せよ』


ウルトラサーバー『(突然) のっちを30秒で描いて〜!

のっちびっくりした!

かしゆか「え?もう描く?」

あ〜ちゃん「これで?今?から?描く?OK!」

(3人とも似顔絵を書き始める)

SCHOOL OF LOCK!


かしゆか「似顔絵選手権?のっちを!のっちを描く。」

のっち「右…左側か。」

かしゆか「左。」

のっちあ、私か!ちょっと待って、(自分を)見れないじゃん。なになにこれ?(笑)ちょっと待って!(笑)

あ〜ちゃん「え?何?見るとかあるん?」

のっち「似顔絵?」

(黙って描き出す)

のっち「え、どうしよう…」

<30秒間・終了!>

ウルトラサーバー『あ〜ちゃんを30秒で描いて〜!

あ〜ちゃんあ〜!

かしゆか「え〜!嘘でしょ?」

のっち「早い!」

あ〜ちゃん「あたし?」

のっち「あ〜ちゃん、え〜っと、あ〜ちゃんか。」

あ〜ちゃんえ?自分で自分を描くの?え、むずー!

のっち「ほら!だろ?」

あ〜ちゃん「ちょっと待って待って待って待って!むずいんだけど!」

のっち「だろ?え!? って一瞬なるだろ?」

あ〜ちゃん「うん。」

かしゆか「どこから描き始めたらいいか全然わからない!」

あ〜ちゃん「あ〜ちゃんも。」

のっち「今、あ〜ちゃん見ながら描いてる。…まぁこうだよな。」

あ〜ちゃん「え!なんで横向きにしちゃったんだろう…(笑)」

かしゆか「(笑)」

あ〜ちゃん「え!わかんない。え!どうして横向きにしちゃったの?」


<30秒間・終了!>

ウルトラサーバー『かしゆかを30秒で描いて〜!

のっち「あ〜!!!」

あ〜ちゃん「早い。…あ、目、ないこれ。」

のっち「かしゆか。…え〜!むっずい。ちょっと待って!小顔…………で。」

かしゆか「自分はなんかもう雑に描けちゃうな。」

あ〜ちゃん「あ、怖い。」

のっち「頭もちっちゃいんだよ。あ、似てる似てる似てる!似てる似てる!…似てる!あー、待ってー!

<30秒間・終了!>


(3人それぞれの似顔絵が書き終わりました。)


のっち「はい!」

かしゆか「待って超難しくない?30秒ってめっちゃ短いんだけど。」

のっち「興奮状態なんだけどすごく今!」

あ〜ちゃん「結果、すっごく怖くなっちゃった!」

のっち「はははっ(笑)」

かしゆか「大丈夫なのかなこれ。」

のっち「じゃあ1人ずつ…、のっちの似顔絵を3人で見てみよう。」

あ〜ちゃん「はい。」

のっち「OK、いくよ。」

あ〜ちゃん「ね、恥ずかしいじゃん。」

のっち「あ、なんか…。」

あ〜ちゃん「いくよ?」

3人「せ〜の!」

SCHOOL OF LOCK!
あ〜ちゃん作『のっち』


SCHOOL OF LOCK!
かしゆか作『のっち』


SCHOOL OF LOCK!
のっち作『のっち』


のっち「あははははははは(爆笑)」

かしゆか「え、ねぇ、おにぎりから入ったでしょ、あ〜ちゃん。それはおにぎりが好きでしょ。」

のっち「そうだね、側(がわ)からいったね、それ。」

かしゆか「もう三角の形から描き始めたしょ。」

あ〜ちゃん「正直、これが一番の自信作だよ。」

3人「(笑)」

かしゆか「マジ?え!その流れ怖くない?」

あ〜ちゃん「この3人の中では一番の自信作だよ。」

のっち「まぁ、それ誰〜って言われたらのっちって答えるわ。」

あ〜ちゃん「だよね。」

のっち「うん。」

あ〜ちゃん「ありがとう。」

のっち「え!かしゆかの、めっちゃのっち!」

あ〜ちゃん「うわ!かしゆかの超立体的。」

のっち「あと、今の私?」

かしゆか「そうそうそうそう。“今日の私”を描いた!」

あ〜ちゃん「うわぁ…え!横向きで?」

かしゆか「そう。あの髪の毛の感じとかこんなだなぁと思って。」

あ〜ちゃん「すっご〜い。」

のっち「あと鼻だけで、あごがシュッとしてて。」

かしゆか「そう。」

のっち「すごいなんか…。」

あ〜ちゃん「なんか嬉しいね、これ(笑)」

のっち「嬉しい嬉しい!」

あ〜ちゃん「この絵はなんか嬉しいよね。」

かしゆか「あ、ほんとですか。良かった。」

のっち「アーティスティックだ。」

かしゆか「目描こうとしたら…迷ってたら終わっちゃった(笑)」

あ〜ちゃん「時間なくなったよね(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


のっち「で、あたしはもう焦る…焦った時間に20秒ぐらい使っちゃったんで。」

あ〜ちゃん「え…こわい。」

かしゆか「こわいな。」

のっち「こわい。自分、全然描けなかった。」

かしゆか「え、自分が自分そう見えてるの?」

あ〜ちゃん「鬼太郎みたいになっとる。ゲゲゲの鬼太郎みたいになってる。」

のっち「目を描く時間がなかった。」

かしゆか「大丈夫?」

のっち「目が線。」

あ〜ちゃん「(前髪の分け方が) 9:1。」

のっち「9:1分け(笑)」

かしゆか「分け方(笑)」

あ〜ちゃん「分け方すげぇ。」

かしゆか「自分そんな気持ちで分けてたんだ。」

あ〜ちゃん「めっちゃいってるイメージなんだね。」

のっち「分けてた。それで顎もそんなにないし、目離したいし…みたいなのでこんな感じになりました。」

あ〜ちゃん「目離したくなったら、そこに描くところもう前髪きちゃってるから(笑)。髪描けねぇってなっちゃっじゃん(笑)、やだ。」

のっち「髪いらねぇってなっちゃったんだな(笑)。」


のっち「じゃあ、次は、あ〜ちゃん。」

あ〜ちゃん「いいよ。」

3人「せ〜の!」

SCHOOL OF LOCK!
あ〜ちゃん作『あ〜ちゃん』


SCHOOL OF LOCK!
かしゆか作『あ〜ちゃん』


SCHOOL OF LOCK!
のっち作『あ〜ちゃん』


3人あははははは!!(爆笑)

のっち「あ〜ちゃん、やべぇ(笑)」

あ〜ちゃん「なんで横向きなの?ってなった(笑)」

のっち「あ〜はっは(笑) なんで横向きなの?(笑)」

あ〜ちゃん「え、ねぇ、こわ!こわ〜!」

かしゆか「真横向いちゃってる(笑)」

のっち「あははははは(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃん「え!なんで横向きなの〜!?って(笑) ポニーテール描いたら横向きだったんだよね〜。」

かしゆか「いや、顔マジおもしろい(笑)」

のっち「ポニーテールから描いたんだ。」

かしゆか「ポニーテールの分量よ(笑)」

のっち「前髪だよね、多分それ。でも前髪は前から見た図になってる。」

あ〜ちゃん「そうそうそうそう(笑) だから、すごい、こういう状態になってる。」

かしゆか「ペチーンてなって。」

あ〜ちゃん「ゆかちゃんのは〜?(笑)」

のっち「見せて。ああ、なんか…」

あ〜ちゃん「ひひひ、蛇みたいになっちゃってるよ?(笑)」

かしゆか「髪、ポニーテールかな?勢いついて長く描きすぎちゃって(笑)」

あ〜ちゃん「スゲー長い。」

かしゆか「これ、顔描いた後に、パーツどれから描こうって思って。あ〜ちゃんと言えば口かなと思って。

2人「あ〜。」

かしゆか「先に口描いたら時間なくなってポニーテール急いだら…(笑)、びよーんて(笑)」

のっち「顔からいったんだ。」

あ〜ちゃん「おもしろい。」

かしゆか「ポニーテール描かなきゃと思って。」

のっち「そうだよね、そうだよね。私もポニーテール…。」

あ〜ちゃん「シャレてる。」

のっち「私はまず、顎から描きました。」

かしゆか「顎からいける!?」

のっち「細い輪郭…で前髪…今の分け目にして。で、ポニーテール描いて。」

あ〜ちゃん「あ、2人とも分け目すごい!」

のっち「あはははは(笑)」

かしゆか「分け目か。こう…こうかな〜と思ってこうやって描いてた。」

あ〜ちゃん「分け目が必ずそうなってる、私は何これ?」

のっち「なにそれ?(笑)」

かしゆか「自分ではそう感じてた?(笑)」

のっち「こめかみの、何その皮膚の、出具合。」

かしゆか「ポニーテールの結ぶとこまで髪の分け目いっちゃっから(笑)」

のっち「わはははははは(笑)」

かしゆか「剃り込み?(笑)」

あ〜ちゃん「あ、こわい。こわい(笑)…ありがとう。嬉しいよね、これは。」

のっち「嬉しいよね、自分描いてもらうのね。」


あ〜ちゃん「じゃあ最後?かしゆか。」

のっち「かしゆか?」

かしゆか「最後わたしかしゆかが。」

あ〜ちゃん「これは本当にもう…これは(笑)」

3人「せ〜の!」

SCHOOL OF LOCK!
あ〜ちゃん作『かしゆか』


SCHOOL OF LOCK!
かしゆか作『かしゆか』


SCHOOL OF LOCK!
のっち作『かしゆか』


3人わははは!!(爆笑)

かしゆか「や、忠ぅー実だよ(笑)」

あ〜ちゃん「ほんとになんか、もう、申し訳ないよ(笑)」

のっち「世に出ちゃいけない顔の人なのかなぁ?」

かしゆか「なんかちょっとさ、ヘルメットの中、埋め込まれちゃったのかな?(笑)」

のっち「それもう仕組みがわからん!(笑)」

かしゆか「グンッて(笑)」

あ〜ちゃん「これはだからもう付け毛だよね(笑)」

かしゆか「かぶったね。」

のっち「顔の丸から描いて…?」

あ〜ちゃん「違うのよ、実は…ここから描いたんだよ、前髪から描いたの。」

2人「前髪ね。」

のっち「半円ね。」

あ〜ちゃん「前髪きたらそこからこうくればいいのに、な〜んか分かんないけどこういかなきゃって思ったんだよね(笑)」

のっち「前髪の半円から、その上に(笑)」

あ〜ちゃん「それを上回らなきゃって思っちゃったのよね。上回った結果です(笑)」

かしゆか「おもしろいじゃん、めっちゃおもしろい。」

SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃん「マジで。」

のっち「すごい!頭の中…頭が透けてて(笑)」

かしゆか「半円が(笑)」

のっち「頭の中で小さな頭が入ってる。」

かしゆか「こわいこわい。」

あ〜ちゃん「スケルトン頭、だけど顔はっ小っちゃいのよ。顔はすごく小っちゃい。」

かしゆか「あー、おもしろいわ。」

のっち「私、のっちは、ちっちゃい小顔の輪郭から描いて、前髪の線もつけて、髪の毛描いたらめっちゃ似て!めっちゃ似てびっくりしたから、顔描いたら違うなって思って、口だけ描いてみました。」

2人「なるほどね。」

あ〜ちゃん「ちっちゃい口をね。」

かしゆか「私はもうなんだこれは(笑)、自分だからどうでもいいやってなっちゃった(笑)」

のっち「よくみる似顔絵のやつ、かしゆかのやつ。」

あ〜ちゃん「なんか、なんかを被って、ここからなんか垂れてるみたいな、布が(笑)」

かしゆか「カオナシなのか、鍵穴なのか(笑)」

あ〜ちゃん「本当そんな感じ。」

のっち「おかっぱ頭の人が後ろに布垂らしてる、みたいになってるけど。」

かしゆか「自分だからってすごい雑になっちゃった。おもしろい。」

SCHOOL OF LOCK!
あ〜ちゃん作『Perfume』


SCHOOL OF LOCK!
かしゆか作『Perfume』


SCHOOL OF LOCK!
のっち作『Perfume』


あ〜ちゃん「自分描くのむずいな〜。」

のっち「自分むずい!自分だって、3人とも…」

かしゆか「みんな1番自分がひどいっていう。」

のっち「自分がひどいって…(笑)」

あ〜ちゃん「こんな3人組やだよね。」

かしゆか「やだなー。」

あ〜ちゃん「マジ、こんなんじゃないから…って…いうこと、だけ。」

のっち「でもこれ、選手権だから。」

あ〜ちゃん「あん?」

のっち「勝敗が決まるっていうこと?」

あ〜ちゃん「なんの勝敗なの?」

かしゆか「え?ここのこのレベルでここだけで勝敗つける?(笑)」

あ〜ちゃん「え!? 似顔絵選手権?」

かしゆか「マジ?」

それでは結果発表です。

ウルトラサーバー『勝者!あ〜ちゃん!!

SCHOOL OF LOCK!
あ〜ちゃん作『Perfume』


3人「(笑)」

あ〜ちゃん「えっ?えっ?」

のっちそれだよ、ねえ!

かしゆかそれがPerfumeの似顔絵に選ばれたよ!

あ〜ちゃん「マジやべぇ。芋がすごいじゃん、こんなん。」

のっち「3人並ぶと破壊力すごいです。」

かしゆか「すごい。でも…忘れないね、その3人組。」

あ〜ちゃん「でも逆のメジャー感ないですか?」

のっち「そうだね、あるあるあるある。ジャケットとかでも全然いけると思う。」

あ〜ちゃん「いやはははは(爆笑)」

かしゆか「1人ずつが強い。」

あ〜ちゃん「優しすぎる。」

かしゆか「あ〜、おもしろい。」

あ〜ちゃん「あ〜恥ずかしい、ほんと恥ずかしい。」
カテゴリー: Perfume
投稿者: sakurada
SCHOOL OF LOCK!


『Perfume LOCKS!掲示板の書き込みを研究せよ!』


かしゆか「だいぶシンプルな研究依頼ですね。」

あ〜ちゃん「掲示板の書き込み、久々だね〜。なんか。」

のっち「じゃあ、紹介していきます!」


「YOUは何しに日本へ」という番組でPerfumeのライブのために、アメリカのシアトルから来日されている外国の方が紹介されていました。
ファン歴9年だそうでダンスの完コピや身につけているグッズからPerfume愛があふれていました!
アジア・北米ツアーにも来て下さったら嬉しいですね♪

ヒロノムス
女の子/17/鳥取県


のっち「見たよ。」

かしゆか「見ました。」

あ〜ちゃん「ね。」

のっち「泣いたよね。」

あ〜ちゃん「マジで泣いたんだけど。」

かしゆか「泣いた!」

あ〜ちゃん「最初、MIKIKO先生から(この話題について)来たんよ。先生に話が最初に行ったんだと思ったら、もう涙が出てきてしまって。きっと喜ぶだろうなぁ…みたいな。同じLIVEを作ってる人がそんなふうに思ってくれたんだなぁって思って。しかも…ゴリゴリだったよね!」

かしゆか「Spring of Life」「FLASH」踊ってたね。」

あ〜ちゃん「踊ってた。」

のっち「完璧だった!」

かしゆか「めちゃ完璧だったよ。」

あ〜ちゃん「横にうちらの踊ってるやつ出してくれてて(笑)」

のっち「そうそうそうそう(笑)」

かしゆか「ちっちゃいワイプでPV流してくれてて。」

のっち「あれ出してても全然比較していいです、というくらい。」

あ〜ちゃん「しかも片方の子が『この人踊れるんすよ』って言って。『お前やめろよ〜!』みたいな感じで。」

かしゆか「そうそう。『ピンクの髪の彼が〜』みたいな感じで。」

あ〜ちゃん「『音がないから踊れないよ!』『音なんかすぐ出るよ!』とか言って。」

のっち「あはははははは(笑)」

あ〜ちゃん「ってことで音出して踊り出して、1人が踊れたってなったのに…その後に2人の踊ってる映像が出て来て、あんたも踊れるんか〜い!みたいな(笑) あれ、結構笑ったよね(笑)」

かしゆか「すごかったね。」

あ〜ちゃん「嬉しかったな〜。」

のっち「本当に嬉しかったね。」

かしゆか「嬉しい。」

のっち「アジアと北米、私たちから行くので今度は来てくれたら。」

かしゆか「あっちで会えたら。」

あ〜ちゃん「会えたらいいね。」

のっち「会えたら嬉しいです。ありがとう。」

あ〜ちゃん「ありがとう。」


札幌公演おつかれさまでした☺
札幌公演2日間参戦しました!ジャスティース‼
地元である北海道に来て頂けて、なまら嬉しいですっ!
ありがとうございました〜。

ときめき炭水化物
21/北海道


あ〜ちゃん「ありがとう!」

のっちジャスティス…。」

3人「(笑)」

あ〜ちゃん「来た人だけね(笑)」

かしゆか「しか、わからない流れみたいになってるね。」

のっち「そうだね〜。」

あ〜ちゃん「流れはありますけど。とにかくイエェ〜〜イ!イエェ〜〜イ!の状態だったね。」

かしゆか「最初から同じ大きさの声でいくっていう。」

のっち空前絶後の〜!!

あ〜ちゃんバ〜ン!の状態ですね。」

かしゆか「そうだったね。」

あ〜ちゃん「間違いないです。」

かしゆか「北海道…あれだよね、北海道弁をね、喋ったりしたよね。」

あ〜ちゃん「あ〜。」

かしゆか“ささる”何か食べささる、みたいな。」

SCHOOL OF LOCK!


のっち「すごい好きな方言があって、北海道の。… “押ささる”っていうのが可愛くて好きなんですけど。押すつもりなかったのに押しちゃったって時に『あ、押ささった!』とか『押ささる』って言うんだって。」

かしゆか「すごいよね!そこの使い道での方言があるって。」

のっち「ね。…で、その話をしたんだけど。応用はあんまりないらしく…。」

かしゆか「ね!」

のっちすごいPerfumeの曲を聴いて踊らささっただろ?みたいに言ったら、それ違う!みたいな。あぁっえっ、違うんすか?って(笑)」

あ〜ちゃん「結構、応用編を提案したけどさ、一度も噛まなかったね。」

のっち「ヒットしなかったね(笑)」

あ〜ちゃん「全然ダメだったね。」

かしゆか「でも楽しいね、方言はいつも。」


新しく投稿されたミックスダンスのTikTok見ました!!
破壊力が凄すぎ!
ハイヒールダンスももちろんですが、スニーカーダンスも良い!
特にあ〜ちゃんの動きの激しさが半端なくて、のっちのはじめの動きが可愛くて、かしゆかの髪のなびき方が...
新しいアングルも良い!全てがいいい!これからも楽しみに待ってます!

はりのすけ
女の子/14/熊本県


あ〜ちゃん「ありがとう。」

かしゆか「確かにみんなスニーカーだったかな。」

あ〜ちゃん「そうだったのかも。意識してなかった!」

かしゆか「ね、気づいてなかった。」

あ〜ちゃん「でも、ああいうのって、ああいうアングルから撮って、本当は足長(加工)みたいなのをするんだろうけど。」

のっち「めっっちゃ下から撮ったんだよ!あれ!」

かしゆか「下から撮らないと3人が入りきらないっていう(笑)」

あ〜ちゃん「そう、入んなかったんだよね。人物がどんどんちっちゃくなっちゃうから、それが悩みで。」

のっち「うん…そう。」

かしゆか「だってあれのセッティングに30分ぐらいかかったよね。どうしたら一番、全員のダンスが入るのかって。」

あ〜ちゃん「わかった、テレコだ!ってなって。」

かしゆか「ガタガタガタってね、段差つけて。」

あ〜ちゃん「段差つけて立って。やっぱり前後をつけることで横でのダンスを可能にし、そしてやっぱ、ド頭からフォーメーションを変えて踊りたいよね!っていうことで。あれ、もう、マジでLIVE終わった後に……大汗。」

のっち「はっはっは(笑)」

かしゆか「本当、ガチの大汗!」

あ〜ちゃん「LIVEでかき終わって、シャワーまでしたんだよね。」

のっち「(笑) そうだよね、あ〜ちゃん。」

かしゆか「そう、さっぱりしたのに。」

あ〜ちゃん「シャワーまでしたのに、もう1回。寒かったんだよ、その日。」

かしゆか「そう。北海道だったもん。」

あ〜ちゃん「すごい寒くて、ヒーターつけたんだから。そしたら途中からもう……あぢぃ…あづい…ちょっと1回水飲もう?」

かしゆか「1回、水飲んだ(笑)」

のっち「あははははは(笑)」

あ〜ちゃん「1回ちょっと水飲もう…とか言って。やり始めたら終わらないのよ。どんどん突き詰めて行っちゃうから…。」

かしゆか「ストイック精神、出ちゃって。」

あ〜ちゃん「マジ、1時間半ぐらいやってたよね。」

のっち「やった。」

かしゆか「アングルもこだわって。」

あ〜ちゃん「うん。」

かしゆか「踊りもこだわって。」

あ〜ちゃん「うん。」

SCHOOL OF LOCK!


かしゆか「最後の4カウントどうする??みたいな(笑)」

あ〜ちゃん「だって、せっかくだったらちょっと昔のステップやりたいよねっていうんで。うちらもやっぱりヒップホップとか、いろんなダンスを昔からやってきた身なんで。古いのがおもろいっていうのは分かってるから…それを先生に電話して。」(MIKIKOさん)

のっち「電話して(笑)」

かしゆか「わざわざ、テレビ電話して(笑)」

あ〜ちゃん「先生もう帰らなきゃいけなかったから空港向かってたんですよ。で、テレビ電話して、「ねぇねぇねぇねぇ、4カウントあるんだけどなんか振り付けない?」とか言って(笑) 振付師にそんなん聞いて、あのリオのオリンピックの演出してる人に…」

あ〜ちゃん「ねぇねぇねぇねぇ、とか言って、TikTokのダンス4カウント…(笑)」

3人「4カウント、4カウントでなんかない〜?(笑)」

かしゆか「古いステップがいい。古いステップが(笑)」

あ〜ちゃん「古いやつがいい!…そしたら『あ、じゃあ手を前に出してドン・ドン・ドドドン!てやつどう?』とか言って、あ〜、これね、ダン・ダン・ダダダン!…それで伝わんのすごいね!っていう話になったりして。」

のっち「おもしろいね。」

あ〜ちゃん「うん。あれはやっぱ燃えるね。」

かしゆか「TikTokだと、自分たちが普段Perfumeとしてやらない振り付けのジャンルがいっぱいあるからおもしろいよね。」

のっち「おもしろい!」

あ〜ちゃん「そうだね。…見せることもないし。あとやっぱ、全部あれ、私服で撮ってるんで。」

のっち「ははははは(笑)」

かしゆか「そう。」

SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃん「なんかちょっと恥ずかしいですけどね。」

のっち「そうだね。」

あ〜ちゃん「スニーカーとか見られてのかって、ちょっと今思った。」

かしゆか「LIVE後のテンションで、ちょっとアドレナリン出てハイテンションで変なポーズから始まるみたいなのが…(笑)」

あ〜ちゃん「あれマジでもう…!あんなにニュースとかになるんだったらもうちょっとちゃんとしたかった!スクショみたいなのされて。」

かしゆか「そうそうそうそう。」

あ〜ちゃん「ポーズがバーン!と出ちゃってて、私…南国の女みたいなポーズしてて。」

のっち「あははははは(笑)」

あ〜ちゃん「やだ〜!!!え、やだ〜!って思った。」

かしゆか「あれ、恥ずかしいわ。」

あ〜ちゃん「あれも何回も撮って、毎回ポーズ変えてたから。」

のっち「ね、そうなんだよね。」

あ〜ちゃん「なんかちょっと…ハズ〜い。」

かしゆか「あんなんしかできないわけじゃないんだよぉ?」

あ〜ちゃん「いろいろあんだよ!」

かしゆか「もっとカッコいいのだってできるんだから。」

のっち「でもYouTubeとか見てもらえたらすごくカッコいいの、載ってるから。」

あ〜ちゃん「あはははは!(笑) あれでうちらのPVとか、ほんと貼りたいよね。」

のっち「あの後に(笑)」

かしゆか「こちらへどうぞ(笑)」

のっち「そうなんだよな〜。趣味でやってるからなぁ。」

あ〜ちゃん「趣味なんだよなぁ、これ。」

のっち「そうなんだよなぁ。」

あ〜ちゃん「恥ずかしいです。引き続き、TikTokブームということでありがとうございます。」

かしゆか「ありがとうございます。」

あ〜ちゃん「書き込みありがとう。こちらも引き続き、どんな内容でもいいので書き込みをよろしくお願いします!」

かしゆか「お願いします。」

SCHOOL OF LOCK!


たくさんの生徒からの依頼
『夢に出てきたPerfume「パフュー夢」を研究せよ!』


あ〜ちゃん「皆さんの夢の中に登場したPerfumeについて教えてもらう『パフュー夢(む)』」

2人「パフュー夢!」

あ〜ちゃん「まだまだ私たち、みなさんの夢の中に登場しているみたいです。」

のっち「いや〜、楽しいです!」

かしゆか「嬉しい。」


パフュー夢見ました!
私の中学校の体育館でゆかちゃんと2人で座り込んで、一緒にペンケースの見せ合いっこをする夢でした。
ゆかちゃんのペンケースは凄くかわいい花の刺繍がされていて、中には「それ、どこの店探したら見つかるん!?」みたいなキラッキラのシャーペンが入っていたり、とにかくオシャレなステショが詰め込んでありました。
ゆかちゃんは凄く顔が小さかったです。

クラリー
女の子/14/大阪府


のっち・あ〜ちゃん「かわいい!」

かしゆか「は〜、そうなんですか。」

あ〜ちゃん「すごいねぇ。」

のっち「かわいいステショ、持ってたってよ〜?」

かしゆか「ペンケース、見せ合いっこするって可愛くない?」

のっち「かわいい!めっちゃ分かるその夢見る気持ち。」

あ〜ちゃん「うん、うんうんうん。」

のっち「めっちゃ分かる!」

あ〜ちゃん「持ってそう…みたいなことだよね。」

かしゆか「夢の設定がかわいい。嬉しいな。」

のっち「あとステショを見せ合いしながらも、顔が小っちゃかったってことをちゃんと覚えてるのが、かわいいよね。」

かしゆか「おもしろい。」

あ〜ちゃん「うん、そうだね。」

のっち「やっぱり小っちゃかった!やっぱり本物は小っちゃかった!っていう(笑)」

あ〜ちゃん「みたいな。」

のっち「かわいいわ。」

あ〜ちゃん「夢だよ〜〜〜!ってやつね。夢なんだよ〜〜〜!!ってやつね。」

かしゆか「嬉しいわ、ありがとう。」


夢の中で授業を受けてたら、自分は筆箱を忘れて、後ろの人に借りようと思ったら、後ろがあ〜ちゃんでした。
講義前なのにテキストを結構な音量で読み上げていました。
びっくりしたのと、こんなに一生懸命音読してるの邪魔しちゃ悪いなと思って振り向けませんでした。

ギリ〜
男の子/19/神奈川県


かしゆか「分かる〜。」

のっち「分かるわ。ほんとに日常の中に、あ〜ちゃんが現れちゃったパターンね。」

あ〜ちゃん「パターンね。」

のっち「あ〜、筆箱、忘れた!」

かしゆか「そして、あ〜ちゃん、音読するんだよ。」

2人「(笑)」

かしゆか「すごくするの。…合ってるよ。」

のっち「あ〜!するの!(笑)」

かしゆか「合ってる!ギリ〜、イメージぴったりだよ!」

SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃん「確かに。しちゃうなぁ。」

のっち「するね。」

かしゆか「急いでるときこそしちゃうよね。」

あ〜ちゃん「うん。もともと文章を打つとかメールしたりするのがあんまり得意じゃなくて。」

かしゆか「うん。」

あ〜ちゃん「喋るのはバーッと…考えもまとまってバーッと出てくるんだけど、それを文字面に起こすっていうことが、多分、苦手なんよ。」

のっち「結構、前から言うよね。」

あ〜ちゃん「そうそうそう。…で、ブログとかやめたんだけど。」

かしゆか「(笑) そうだよね。文字じゃない!ってなって。」

のっち「そうだ。うんうんうん。」

かしゆか私、動画だ!ってなって。」

あ〜ちゃん「そうそう。で、動画とかやってるんだけど。」

のっち「うん。」

あ〜ちゃん「だからすぐ音読する。」

かしゆか「うん。原稿チェックとかもね。」

あ〜ちゃん「言われてたことが何かが分かんないから。」

かしゆか「…………?」

あ〜ちゃん「字だけで読んでいくと…」

かしゆか「…………!?」

のっち「かしゆかのリアクションが…あはははは(笑)」

かしゆか「どういうこと!?と思って(笑)」

あ〜ちゃん「いや、何を言われてんのか分かんないの。」

かしゆか「あ、文字だけで、目だけて読んでるの?」

あ〜ちゃん「文字だけで…目だけで追っていくと、私、その目で追ってるこの物語に没頭するより、その周りのことを…いろんなことが起きたことが気になるんよ。」

2人「うんうん。」

あ〜ちゃん「で、そっちにこう気がいっちゃうわけ。」

かしゆか「うんうん。」

あ〜ちゃん「だから字だけを読んでいくってことができないんよ。だから読む。読んで…」

かしゆか「音読して。」

あ〜ちゃん「…音読して、自分に聞かせてるんだよ。」

のっち「静かにするようにしてるもんね。あ〜ちゃん音読始めると…『あっ、すいません今、こっちで話しましょ…』」

かしゆか「はっはっはっは(笑)」

あ〜ちゃん「気遣わせてるの?」

のっち「『あ、音立てないように…』」

あ〜ちゃん「気遣わせてるじゃん。」

かしゆか「新しいマネージャーさんとか来たらね(笑)」

のっち「うん。」

あ〜ちゃん「いやー、本当すぐ読めなくなっちゃって。何を言ってたんだっけ?ってなるんだよね。」

のっち「合ってます。」

かしゆか「おもしろいよ。」

あ〜ちゃん「合ってます。」

のっち「ギリ〜、合ってるよ(笑)」

かしゆか「そうなんです。」

のっち「よかったねー。…あ〜ちゃんだったかもよ?もしかしたら。」

あ〜ちゃん「本物だよ。」

のっち「本物だったかもよ?」

SCHOOL OF LOCK!



パフュー夢見ました!
水族館のイルカショーを家族で見に行っていたら、後ろの席にPerfumeがいて、私は興奮してずっと3人の顔を見ていました。  
3人は「そんなに見んといて〜。恥ずかしい。」って言ってました。
そんな中、私のパパがのっちに話しかけたんです。
なぜかのっちが肉まん屋さんの名前の入ったTシャツを着ていて、パパがそれに反応して「そこの店おいしいよね。でも、僕のオススメはあのお店だよ。」と言ってました。
のっちは「そうなんすか。今度行ってみます!」と答えてました。
急に意外な2人が話し出したので、驚きました。

ゆず〜
女の子/15/岐阜県


あ〜ちゃん「はははは(笑)」

かしゆか「おもしろい。」

のっち「肉まん屋さんのTシャツ着てそうってこと?」

かしゆか「(笑) のっちなら着てそ〜。」

あ〜ちゃん「着てそ〜…ってことだね(笑)」

かしゆか「かわいいね。」

のっち「ってことだよね。かわいい、夢っぽい。イルカショーをそんなに見に行かないだろうし。後ろにPerfumeがいたら、イルカなんてそっちのけでやっぱ3人に見ちゃうよね、会ったら。で、パパとのっちが話してんだもん。…そりゃ楽しいよ(笑)」

かしゆか「急に意外な2人って(笑)」

のっち「それは最高の夢だね!」

かしゆか「え!お父さん、話しかけてるじゃん!! ってなりながらしっかり聞いてるんでしょ?(笑)」

のっち「聞いてる(笑)」

あ〜ちゃん「そのTシャツから発展して、そのお店の話じゃなくて違う店の話してるからね、これね。」

のっち「いや、楽しいね、パフュー夢。」

あ〜ちゃん「嬉しい。」

のっち「まだまだ募集したいと思います。引き続き、夢の中に出てきた私たちPerfumeの報告お待ちしています。」

SCHOOL OF LOCK!
カテゴリー: Perfume
投稿者: nakashita
SCHOOL OF LOCK!


『こどものっちを研究せよ!』


のっち「……。」

あ〜ちゃん・かしゆか「………?」

のっち「(息を吸って)……おねえさんたち!ひさしぶり!こどものっちだよっ!!」

あ〜ちゃん「大丈夫?なんか、スイッチ入れるのすげー、時間かかってたけど。」

かしゆか「すっごい息吸ってたけど、大丈夫?」

のっち「なにがぁ?」

あ〜ちゃん「久しぶり。元気だった?」

のっち「元気だったよ〜!そうだね、ちょっとアレだよね、期間が空いちゃったよね〜。」

2人「そうだね。」

のっち「ところで、今日ボクがここに来たのはなぜでしょ〜か!」(クイズ番組っぽく)

あ〜ちゃん「え?急に質問?」

のっち「チッチッチッチッチッチッチッチッ…」

かしゆか「な、なんだろうね。」

のっち「チッチッチッチッチッチッチッチッ…」

あ〜ちゃん「なに?」

かしゆか「なんかきっとなんかあるんだろうね。」

SCHOOL OF LOCK!


のっち「ブブー!時間切れ!簡単な問題だったんだけどなぁ。季節は!」

2人「……。」

のっち「進めるよ〜?進めてくよ〜?」

あ〜ちゃん「はいっはいっ、どぞ〜。」

かしゆか「(笑)」

のっち「この感じでいくよ〜。」

あ〜ちゃん「OK、OK。着いてくね〜。必死だよこっちは。」

のっち「季節は秋!秋といえば恒例の質問があるじゃないか!」

かしゆか「あ〜。」

あ〜ちゃん「お?」

のっち「ほら『♪小さい秋見つけた』って歌あるでしょ?」

かしゆか「うんうん。」

あ〜ちゃん「はいはいはいはい。」     

のっちこの "小さい秋" のサイズって…もう1回教えてもらってもいいかな?」

あ〜ちゃん「いや、すごいサイズ感、聞いてくんのよ。なんなん?」

のっち「お姉さんたちは、小さい秋、見つけたことあるの?」

かしゆか「ずっと探してるけど、まぁ見つけるかどうかって言われたらちょっとわかんないよね。」

あ〜ちゃん「(笑)」

のっち「そうなんだよねぇ、難しい問題だよね〜。こどものっちもずっと、迷子。」

かしゆか「(笑)」

のっち「ず〜っとだよ、何年も何年もの間。じゃあ、おねえさんたちが見つけた小さい秋、教えてもらえるかなぁ?」

あ〜ちゃん「ああ、小さい秋?」

のっち「うん、まぁ、秋だなーって思うことトーク的なかんじらけどね。」

かしゆか「何ちょっと業界っぽさ出して噛みそうになっちゃってるの?(笑)」

あ〜ちゃん「思うことトークってとこがちょっと今、危なかったね(笑)」

のっち「じゃあ、あ〜ちゃん!」

あ〜ちゃん「えーと、『窓をび〜〜んって、車に乗ってるときに開けたときに、バッと入ってきた風がキンモクセイの香り』!」

のっち「はぁ〜〜!それ…サイズ気にした?」

あ〜ちゃん「あっ…サイズ?」

かしゆか「ははは(笑)、そこ問われちゃうんだ(笑)」

のっち「あ〜ちゃんは、それを小さい秋だと思ってるわけぇ?」

かしゆか「あれ?どこのプロデューサーだ?」

あ〜ちゃん「どこの人なの?(笑)」

のっち「……でかい!

かしゆか「おっきいんだ?」

あ〜ちゃん「あっ、これでかいの?」

のっち「でかいんだよなぁ。」

あ〜ちゃん「うそ。これ小さい秋じゃないの?」

のっち「やっぱ、秋といえばキンモクセイみたいなところあるからぁ。」

あ〜ちゃん「(笑)え〜、わかる?」

かしゆか「あ〜、それ感じるんだね。」

のっち「うん。」

あ〜ちゃん「うそ。」

のっち「キンモクセイ嗅ぐと秋だな〜…うん、やっぱでかいな。」

あ〜ちゃん「あ〜。」

SCHOOL OF LOCK!


のっち「じゃあ、かしゆかさん!」

かしゆか「すごいすごい…切り返しが。え〜っとね、『外歩いてて、ふとした瞬間…信号待ちとかしてたときに、鼻の先が冷たかったとき』!」

のっちあ〜!小さい。

かしゆか「でしょ!」

のっち「小さい!」

あ〜ちゃん「それ小さいの?それ。」

のっち「小さい!」

かしゆか「小さいっしょ。まぁ、範囲も小さいしね。」

のっち「まぁ若干、ちょっと譲ったところもあるけど。」

かしゆか「なんだよ、その大人な譲りなんだよ(笑)」

あ〜ちゃん「2つ目から譲り始めてんのな。」

のっち「けっこう深い…深い秋だな〜って思った時の小さい秋だよね。」

かしゆか「あれ?ん?」

あ〜ちゃん「う〜ん?」

かしゆか「深い方の小さい…?」

のっち「すごく細かいところ行った。細い道を行ったね、かしゆかさん。」

かしゆか「そ、そ、そうだね。ごめんごめん。」

のっち「なるほど。センスがある。センスがあるよね!」

SCHOOL OF LOCK!


のっち「じゃあもうちょっと出るかなぁ?あ〜ちゃんっ!」

2人「わはは(笑)」

あ〜ちゃん「試されてる(笑)」

かしゆか「振り方(笑)」

あ〜ちゃん「試されてんだけど(笑)」

のっち「うんうん。」

あ〜ちゃん「えっと…『コンビニとかでも栗とか芋とかがとにかく増えてくる』

のっち「あ〜〜良い線いってるなぁ。中くらい。

あ〜ちゃん「ふふふ(笑)」

かしゆか「それは中くらいに入るのね。」

あ〜ちゃん「これ中くらいなんすか?」

のっち「中くらいだし、小さい大きいというよりはやっぱおいしい秋だよね。」

2人「(笑)」

かしゆか「おお…なんかカテゴリーいっぱいだね。」

あ〜ちゃん「カテゴライズすんな〜。」

のっち「あ〜、おいしい秋。そうだなぁ、大きさじゃなかったね。」

かしゆか「そう…うん…そっか…。そうなんだね。」

あ〜ちゃん「あ、種類が違いました?」

のっち「うん。」

かしゆか「なるほどね。」

のっち「おいしい秋だね、でもわかります!」

2人「(笑)」

のっち「こどものっちも栗、大好きです!」

かしゆか「そうなんだね。栗、大好きさん。」

あ〜ちゃん「あ、そうですか。ありがとうございます。」

のっち「差し入れ待ってます。」

かしゆか「差し入れ?

あ〜ちゃん「ねだってる。」

SCHOOL OF LOCK!


のっち「じゃあ、かしゆかさん、出るかな?どうぞ!」

かしゆか「なんだよ、試されてんな(笑)…じゃあ、『夏より履く靴下がちょっと分厚くなったとき』

のっち「ああ〜!小さい。

かしゆか「小さいでしょ!」

あ〜ちゃん「あ〜。」

のっち「小さい!いい線いきますね、やっぱ。おしゃれな、かしゆかさんだからこそ出る靴下というラインだよね。」

かしゆか「あっ、うん、ありがとうございます。」

のっち「ちなみに今日は?」

かしゆか「あっ、今日はちょっとね、夏引きずってるんですけど。Amuse Fesで出したグッズの晴れ女靴下、普通に履いてます。」

2人「(笑)」

かしゆか「今日晴れてんな〜と思って。いいな〜っていって履いて来ちゃった(笑)」

のっち「6月に出したやつだよね。」

かしゆか「そうそうそうそう。11月でも履くよ〜っていう(笑)」

のっち「なるほど。自分のグッズを履くタイプの女の子なんだ。」

かしゆか「うんうん、全然履く履く。好き好き。」

のっち「かわいいです。かわいいなぁ。」

かしゆか「こどものっちに言われた(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


のっち「いや〜。」

あ〜ちゃん「どう?こどものっち。そろそろ小さい秋のサイズ感わかってきた?」

のっち「いや〜まだちょっと難しいけどね。」

あ〜ちゃん「まだ言ってんの?そんなさ、こどものっちの小さい秋はなんなの?」

かしゆか「うん。」

のっち『分厚めのTシャツ着てても割と汗かく』…かなぁ。」

あ〜ちゃん「……はい?」

かしゆか「逆になんだね。」

のっち「う〜ん。」

あ〜ちゃん「はい?え?」

のっち「半袖なんだけど、寒いかと思ったら…分厚めだと、割と汗かくんだよなぁ〜。」

あ〜ちゃん「……はい?」

のっち「う〜ん。」

あ〜ちゃん「え?全然わかんないっす。何の秋ですかそれ?」

かしゆか「なんだろうね?」

のっち「そんな〜感じかなぁ。」

かしゆか「まだ夏って言いたいのかな?(笑)」

あ〜ちゃん「まだ夏やってますよね、この人。」

のっち「(笑)」

かしゆか「秋じゃなくて(笑)」

あ〜ちゃん「まだ夏!(笑)」

のっち「そうだ!おねえさんたちありがとね!」

あ〜ちゃん「え!?え!?急!」

かしゆか「え!?帰るの?」

のっち「じゃ、帰るね!」

あ〜ちゃん「あ、そう。」

のっち「こどものっちも忙しいし。」

あ〜ちゃん「うそ?何に?」

のっち「全国ツアーがんばってね!」

かしゆか「あ、ありがと。」

のっち「横アリ行けたら行きます。」

かしゆか「あ、マジで?」

SCHOOL OF LOCK!


たくさんの生徒からの依頼
『街でPerfumeをゲットするPerfume GOを研究せよ!』


かしゆか『こんな所にPerfumeが!』というPerfumeの曲やPerfumeにまつわるものとどこで遭遇したのかを教えてもらっています!その名も……」

3人Perfume GO!

かしゆか「最近ありました?Perfume GO。」

2人「あ〜。」

かしゆか「ツアーで静岡駅から帰るときに、朝ね……掛川か。コンビニ…お土産屋さん入ったの。」

あ〜ちゃん「はっ!」

かしゆか♪(「STORY」の)〜ツタタタッタタッタタッタ、ツタタタッタタッタタッ、ツタタタッタタッタタッタ、ツタタタッタタッタタッ!

2人♪〜ジャ〜ン!タンッタンッタンッ!

かしゆか「ってなっちゃって(笑)」

あ〜ちゃん「それ?」

かしゆか「朝8時だよ〜?ってなって(笑)」

のっち「あったね!」

かしゆか「掛川駅のお土産屋さんでPerfume GOした。」

のっち「STORY」流れてたわ。」

あ〜ちゃん「私もその後に1時間後ぐらい?掛川駅いたら、甘い曲が流れてたよ。」

のっち「あ、マジで〜?」

かしゆか「あ、甘い曲?(笑)」

あ〜ちゃん「うん。甘い曲だったってことは覚えてるんだけど。」

のっち「「Baby Face」かな?じゃあ。…あのアルバムに入ってる。」

かしゆか「♪〜Relax いつも キミと…(「Relax In The City」を口ずさむ)」

のっち「最近の1個前のアルバムぐらいだよね。『COSMIC EXPLORER』かな?」

あ〜ちゃん「でも1時間経ってるから、違うやつかも。」

のっち「回ってるかもね。」

あ〜ちゃん「うん。」

かしゆか「甘い曲?」

あ〜ちゃん「甘い曲だったんだよなぁ…「Magic of Love」だったかな?」

かしゆか「甘い恋と〜♪ってこと?(笑)」

あ〜ちゃん「なんかかわいい曲だったんだよなぁ。」

のっち「駅で流してくれるってすごいよね!」

かしゆか「すごいよね。」

あ〜ちゃん「それでけっこう動揺しちゃって。」

2人「わかる!」

あ〜ちゃん「ウッ!ってなっちゃって。ガタガタッガタガタッってなっちゃって。」

のっち「うん。」

あ〜ちゃん「それに気づいたのが、なんかメロンみたいな、ウリみたいな、小ウリみたいなやつの浅漬けがめちゃおいしかったんよ、食べたのが。それ欲しくて。そしたらそれ売ってて。」

2人「へ〜。」

あ〜ちゃん「でもそれが生だったんよ。」

のっち「はぇ〜。」

あ〜ちゃん「で、これってどうやって食べるんですか?って聞いたら、「塩もみか浅漬けでやっちゃってください」みたいな。」

のっち「へぇ〜自分でやるんだ。」

あ〜ちゃん「で、聞いた時に聴こえてきて…!」

かしゆか「♪甘い恋と〜!」

あ〜ちゃん「えっ……あ、お、お……ください。」

のっち「あっはっはっはっ(笑)」

あ〜ちゃん「ガタガタになっちゃった。」

のっち「分かる。ろくに選べずに帰っちゃった。」

かしゆか「うん。シューッて出てっちゃった(笑)」

あ〜ちゃん「やっぱりそうなんだ、何も買わなかった?」

かしゆか「うん。」

のっち「そう。」

あ〜ちゃん「おもしろい(笑)」

のっち「ゲットしましたよ。」

かしゆか「しましたね。」

SCHOOL OF LOCK!


かしゆか「こちら現在、街でPerfumeが大量発生中らしいよ。」

あ〜ちゃん「お?キャンペーン中?」

かしゆか「そうみたい。」


静岡公演の帰りに渋谷を歩いていたら、
野郎ラーメンの前で「Let Me Know」が流れてました!!
LIVEの光景を思い出しながら楽しく帰ることができました。

かしわのち
男の子/23/宮城県


あ〜ちゃん「ふふふ!(笑)これは、けっこう想像するとおもしろいいです、正直。」

かしゆか「しかもさ、静岡公演で静岡で聴いたんじゃなくて、渋谷で聴いたんだね。」

のっち「本当だね。」

あ〜ちゃん「たまたま同じ日に。やけん、すごい背油とかそっち系のゴリッゴリの黄色いあの屋根とかの色なのかな?けっこう激しめのラーメン屋さんで、男系の人たちが来ている中で、これが流れてる!(笑)」

かしゆか「その前で流れるって。どんな感じでラーメンに挑めばいい?(笑)」

あ〜ちゃん「誰あてに?」

のっち「あはは(笑)」

かしゆか「ちょっとしんみりしてラーメン食べたら良いのかな?(笑)」

のっち「なんか辛いなぁ。」

あ〜ちゃん「誰あての1.2.3〜?

2人「(笑)」

あ〜ちゃんLet me, Let me know?

かしゆか「何を教えてほしいの?(笑)」

3人「(笑)…おもしろい。」

かしゆか「…ということで、ラーメン屋さんの前で、「Let Me Know」

3人ゲットだぜ!

SCHOOL OF LOCK!


のっち「じゃあ続きまして。」


テレビで、なんかのテクノロジーについての特集がやってて、
その時にmiracle worker,Relax In The city,超来輪,Cosmic Explorerがなんと連続で流れたんです!
流れた時、4曲ともさけんではしゃぎまくったのでお母さんに呆れられましたw
近所迷惑になったかも!

歩くラジオさん
12/東京都


あ〜ちゃん「かわいいなぁ。」

かしゆか「この曲4曲連続ってすごいね。」

のっち「すごいね。テクノロジーの番組に使ってくれたっていうのがうれしい。」

あ〜ちゃん「ありがたいね。」

かしゆか「なんかイメージがあるのかな?そういうと。テクノロジーにはPerfumeの曲をみたいな。」

2人「ああ。」

かしゆか「よく聞くよね。」

あ〜ちゃん「そうじゃね。なんか日本のすごい機械とか。」

2人「うん。」

あ〜ちゃん「世界から来た、日本初上陸の何かの機械とか。」

2人「うん…。」

あ〜ちゃん「なんか…そういうののときに使ってくれるよね(笑)」

2人「(笑)」

あ〜ちゃん「ありがたいっすわ〜!」

かしゆか「機械よりの。」

のっち「ということで、テレビ番組で、「Miracle Worker」「Relax In The City」「超来輪」「Cosmic Explorer」!

3人ゲットだぜ!!

SCHOOL OF LOCK!



塾で解いた国語の小説の文章に、「ゆか」さんが出てきた!
しかも、問題には「〜のとき、ゆかさんの気持ちを考えなさい。」っていう
問題が出題されてちょっと面白かったです。

クラリー
女の子/14/大阪府


のっち「かわいい〜!」

かしゆか「珍しいね。」

あ〜ちゃん「珍しいよね。」

のっち「分かる。なんか好きな人の名前とか出てきたら、めっちゃ頑張れる、勉強。」

あ〜ちゃん「そうだね。」

のっち「うん。」

あ〜ちゃん「最近の名前ってよりかはさ、けっこう古風な名前が出てくるの多かったりするじゃん?」

のっち「多かった。」

あ〜ちゃん「けど、"ゆかさん" てあんまり聞いたことない。」

のっち「ないかもね。」

かしゆか「確かに。〇〇子とか“ゆうこ”とか“さよこ”とか、そういうイメージある。」

あ〜ちゃん「すごいね。最近の教科書やっぱりちょっと変わってるのかな?」

かしゆか「そうかもね。ゆかさんの気持ち考えてくれたのかな?」

のっち『ゆかさんの気持ちを考えなさい』(笑)」

かしゆか「しっかり考えてくれたのかな?」

のっち「(笑)…恥ずかしい(笑)」

あ〜ちゃん「考えたね。」

のっち「考えてくれたかな。」

あ〜ちゃん「ということで、教科書の中で、"かしゆか"」

3人ゲットだぜ!


かしゆか「引き続き、みなさんが街で捕まえたPerfumeの報告、お待ちしております。」

SCHOOL OF LOCK!