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December 2018 の投稿一覧です。
カテゴリー: Perfume
投稿者: sakurada
SCHOOL OF LOCK!


『Perfumeサンタからのクリスマスプレゼントを研究せよ』


のっち今日はクリスマスイブです!

かしゆか「イェーイ!」

あ〜ちゃん「(口で鈴の音) シャンシャンシャンシャン!シャンシャンシャンシャン!」

のっち生徒のみんな!メリークリスマス!

2人メリークリスマース!!

のっちさぁ、そんな日なのでPerfumeサンタから生徒のみんなにクリスマスプレゼントを用意しました!

3人「イェーーイ!!!(拍手)」

SCHOOL OF LOCK!


のっち「さぁ、こちらはPerfume Closetで販売されている『ONE POINT SOCKS』、そして『PILE LOGO SOCKS』です!よいしょー!」

あ〜ちゃん“クリスマスSpecialパッケージ”で販売されているソックスだよ!」

かしゆか「今ね。」

のっち『ONE POINT SOCKS』の方が女の子のソックスで、かかとのとこにパールがついてるのと小ちゃいリボンがついてるの。『PILE LOGO SOCKS』の方が男の子用。パイル地でPerfumeってロゴが入ってる暖かいソックスです。

あ〜ちゃん「う〜ん!」

かしゆか「ちょっともこもこして。」

あ〜ちゃん「縦地にPerfumeって入ってるんだよね。」

のっち「こだわりました。」

あ〜ちゃん「こだわったよ〜。」

SCHOOL OF LOCK!


のっち「Perfume Closetっていうのは私たちが作ってる洋服のブランドなんだけど。ソックスもこだわりましたよ。」

あ〜ちゃん「はい。ソックスに関してはやっぱり思いがね、あるんで。」

かしゆか「好きですから。この丈感、絶対かわいいよね。」

あ〜ちゃん「かわいい。」

のっち「細く見える。」

あ〜ちゃん「これほんま、履いたらわかるって感じ。」

のっち「あと薄手だから女の子は、くるぶしの細さが際立つよね。」

あ〜ちゃん「そうなんよ。冬じゃけ寒いかもしれんけど、ストッキングでも履いて、その上にこれ合わせても全然着膨れとかしないような、薄いやつなんで。履いてほしいね。」

かしゆか「ぜひ履いてほしい!」

SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃんじゃあ、このソックスが欲しいっていう生徒のみんなは【 Perfume掲示板 】「ソ・ッ・ク・ス」であいうえお作文を書いて書き込んでください。ソ、ッ、ク、ス、…(笑)」

かしゆか”ッ“のところどうしたらいいですか?(笑)」

のっち「小ちゃい”ッ“のとこ。」

あ〜ちゃん「”ッ“という感じの。これは…ですよね。」

のっち小ちゃい“ッ”で始まるべきか、大きい“ツ”でもアリですか?」

あ〜ちゃん「あー…それはまぁ、アリですね。」

のっち「優しい。」

あ〜ちゃん「小ちゃい“ッ”からどうやって始まるんですか?『ッゲェ〜〜〜〜ッ!」みたいなことですか?(笑)」

かしゆか「『ってか〜』!(笑)」

のっち「感嘆詞になるな。使いどころも見どころ。」

あ〜ちゃん「その中からプレゼント当選者を決めたいと思います。たくさんの書き込みお待ちしています!」


M Twinkle Snow Powdery Snow / Perfume


SCHOOL OF LOCK!


ここで、Perfume LOCKS!についてお知らせです。

あ〜ちゃんPerfume LOCKS!ですが、来週のSCHOOL OF LOCK!が大晦日の特番で、いつもと違う放送になるということで、今夜は年内最後の研究になります!

のっち「なんてこったい!」

かしゆか「そうだったんだ〜。」

あ〜ちゃん来週はSCHOOL OF LOCK!はSCHOOL OF LOCK!でカウントダウンがありますし、私たちも横浜アリーナでカウントダウンしています!

のっち「そうなんです!」

かしゆか「やるんです。」

あ〜ちゃん「そして12月31日大晦日は紅白歌合戦さん。」

のっち「はい。」

かしゆか「うん!」

あ〜ちゃん「出演決定しています!」

3人「やった〜〜〜!!!(拍手)」

あ〜ちゃん「ありがとうございます!」

かしゆか「11回目!」

あ〜ちゃん「すごいよー。本当嬉しいよね。」

のっち「すごいね。」

かしゆか「ありがたい。嬉しい。」

あ〜ちゃん「はい。まだまだ2018年Perfume動いてますからね!」

SCHOOL OF LOCK!


SCHOOL OF LOCK!


たくさんの生徒からの依頼
『かしゆかの30歳のバースデーを研究せよ』


のっちかしゆかは、昨日、12月23日がお誕生日でした!おめでとう〜!

あ〜ちゃんイェーイ!!

かしゆかありがとうございます!

のっち「ついにPerfume、30代、2人目!」

あ〜ちゃん「よっ!」

かしゆか「はぁ〜、来ちゃったな。」

のっち「(いい声で) いらっしゃいませ。」

あ〜ちゃん「あははは、30代の先輩してる(笑)」

のっち「30歳へいらっしゃいませ。」

あ〜ちゃん「たったの3ヶ月で30代の先輩やってる。」

のっち「のっちが9月に30歳になって。2人目です、かしゆかさん。」

あ〜ちゃん「ですね。」

かしゆか「あっという間だったな、のっちがなってから。」

あ〜ちゃん「早いんだよね。じゃあこの1年の何か目標的なもの、黒板にいいですか?」

かしゆか「書きましょう。」

SCHOOL OF LOCK!


のっち「ちなみに。ちなみに去年は、『女性らしく、女の子らしく』という目標でした。」

かしゆか「はい。」

のっち「達成できましたか?」

かしゆか「どうでしょうかね…達成できたのかなぁ?なんかどんどんお喋りになってってる感はあるんだよなぁ。」

2人「(笑)」

かしゆか「おしゃべりが過ぎる感じで、ちょっと注意されること多々だからなぁ。」

のっち「多々だなぁ。喋るよね〜。」

かしゆか「(笑) さ!書けました!」

あ〜ちゃん「おっ!」

かしゆか「発表します。」

のっち「お願いします。」

SCHOOL OF LOCK!


『感謝』

かしゆか30歳になるって考えたときに、のっちが30歳になってから、自分が30歳になるんだって考え始めて。いろんな30年間振り返ったりとか、今の自分の状況とか自分の感情とか、人間的にどんな感じかなって俯瞰してみたりとか、いろんなことを考えたときに、今までの出会った人がいて、あ〜ちゃんとのっちがいて、今の私が作られてるんだなっていうのをすごく感じて。なんか…今、関わってくれている人とか、過去に会った人がいなかったら、きっと今の私はここにいないし、こういう性格にもなってなくて。でも想像できないんだけど、これ以外の人生は。きっと普通の人じゃ経験できないことを沢山させてもらって、いろんな感情を教えてもらって。人間的にすごいたくさんの経験をさせてもらって、豊かな人生にさせてもらって。人のことを思いやれる人になれてるかなって30歳になってちょっとずつ考えるようになってきて。そう思えば思うほど、やっぱり支えられてきているんだなっていうのをすごく実感したのでこの言葉を選びました。たくさん口に出して感謝を伝えていける人間になれたらいいなと思ってます。

SCHOOL OF LOCK!



M STAR TRAIN / Perfume


あ〜ちゃん「改めて、おめでとう!」

のっち「おめでとう!」

かしゆか「ありがとう。」

SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃん「ということで、2018年の研究は以上。」

のっち「1年間またお付き合いしていただきました。」

かしゆか「あっという間でした。」

あ〜ちゃん「本当にありがとうございました。」

2人「ありがとうございました。」

あ〜ちゃん「なんかベスト1研究とかさ、そういうのあんま聞いたことないよね。」

かしゆか「あぁ、そうね。」

のっち「ないね!」

あ〜ちゃん「なんか聞いてみたい!」

のっち「聞いてみたい!」

あ〜ちゃん「この研究がいちばん好きだ!とか。」

のっち「あぁ!」

かしゆか「1年間たくさんの研究してきた中で。」

あ〜ちゃん「これがいちばん好きだった!みたいな。そういうの。」

かしゆか「気になる!」

あ〜ちゃん「気になるよね。」

かしゆか「研究員としては統計を取った方がいいかもしれないですね(笑)」

のっち「そうだね(笑)」

あ〜ちゃん「そうですね。研究っぽいこと…します?(笑)」

のっち「あはははは(笑)」

かしゆか「研究してるのに…いつもやり投げ?(笑)」

のっち「やったことないよね。」

かしゆか「やって終わり、やって終わり!」

あ〜ちゃん「そうだね(笑)」

かしゆか「統計とりましょうか。」

あ〜ちゃん「はい。ちょっとなんか送って来てください。」

2人「はい。」

あ〜ちゃん「ということで、それでは!」

3人良いお年を〜!!

ということで、2018年の研究は終了です。Perfume LOCKS! を1年間応援してくれて、ありがとうございました!! (Perfume研究員は、大晦日には紅白歌合戦の出演、そして横浜アリーナではカウントダウンライブも!)皆さん、良いお年を。来年も応援よろしくお願いします!

SCHOOL OF LOCK!
カテゴリー: Perfume
投稿者: sakurada
SCHOOL OF LOCK!


たくさんの生徒からの依頼
『Perfumeの2018年重大ニュースベスト6を研究せよ』


のっち「この時期恒例の研究ですね。Perfumeの2018年を振り返っていきましょう!」

2人「は〜い。」

のっち「さぁ、今からPerfume重大ニュースを発表しますが、事前の打ち合わせなし。アドリブでベスト6を決めたいと思います!」

あ〜ちゃん「これ難しいんだよ〜。」

かしゆか「バランスを取りながらね〜。」

のっち「そうなの。しかも順番はウルトラサーバーが決めるので、事前には決められません、何位を言おうとか。」

かしゆか「ムズい!」

のっち「だから選ばれた順番によって雰囲気見て決めないと、後の人が大変になります。プレッシャーです。」

SCHOOL OF LOCK!


かしゆか「プレッシャーです。」

あ〜ちゃん「まぁ、いけるっしょ。まぁまぁ何年もやってますから。」

かしゆか「なんとかなりますよ。」

のっち「まぁ、大きい出来事結構あった気がするんで。」

あ〜ちゃん「大きい出来事だらけでしたね。」

のっち「だらけだったと思う。」

かしゆか「そう…そう思う。」

のっち「う、うん…。」

かしゆか「うん?大丈夫かな?」

あ〜ちゃん「(笑)」

のっち「大丈夫か?って言ってて、だいたい不安な人が当たったりするんだけど…。」

SCHOOL OF LOCK!


ウルトラサーバー『No.6、あ〜ちゃん!』

かしゆか「6位!6位具合…!」

あ〜ちゃん「2018年、第6位は…」

『ぽぽちゃんとのラブライフ。』

<バババン!!>

のっち「(笑) いやPerfumeの…って言ってんだけどな。」

かしゆか「まぁ、私たちもラブライフ送ったけど(笑)」

のっち「あはは(笑)」

あ〜ちゃん「あの現場にね?(笑)現場にたくさん連れてきてるんですよ。」

のっち「おこぼれ確かに頂いてはいるけど。」

あ〜ちゃん「何時間も…12時間とか(家に)いない時とかあるんで。そういう時に連れてきたりすると、Perfumeのスタッフに10年近くいっしょに付いてくれてるけど聞いたことなかった声でね…「ねぇ〜、ぽぽちゃん!」とか言ってる(マネージャーの)もっさんとか(笑)、ほんと見たことない人の一面を見れて、こんなふうに愛を持ってるんだなぁって。そういうの出しどころがなくて、いつも抑えてんだなぁって(笑)」

かしゆか「現場、仕事だからね(笑)」

のっち「そうだね〜。」

あ〜ちゃん「だからみんなそういった部分は全部を閉じ込めて、やっぱり仕事として接するじゃないですか。けど、そういうをところ少し扉開くことで、癒されて、人と人との会話もスムーズに行ったり、事が早く決まったりとか、あとなんか和やかなムードがずっと続くんだよね。」

のっち「そうね〜、うん。」

あ〜ちゃん「それは、ほんと不思議で。だからぽぽちゃんにラブもらって…ラブライフもらってるなっていう。」

のっち「特にワンちゃんの中でも、ぽぽちゃんはすごく空気の読める、良いギャルなんで。」

あ〜ちゃん「わはは(笑)」

かしゆか「すごいよね。」

のっち「良い女なんで。」

あ〜ちゃん「本当!?」

のっち「助かってるよね。今年、本当に。」

かしゆか「本当に楽しい、現場が。」

あ〜ちゃん「嬉しいです。」

のっち「さすがです。よっ!いい6位でした。」

あ〜ちゃん「ありがとうございます。」

かしゆか「次は誰が来るかな…?」

SCHOOL OF LOCK!


ウルトラサーバー『No.5、かしゆか!』

のっち「おっ!」

かしゆか「…いい感じいけると思います!」

あ〜ちゃん「マジ?」

かしゆか「2018年、第5位は…!」

『Perfume、TikTok始める!』

<バババン!!>

のっち「お〜!バババン!」

かしゆか「バババン!」

あ〜ちゃん「まじバババン!ですね、これに関しては。」

かしゆか「TikTokね、始めましたよね。」

のっち「始めた〜!」

あ〜ちゃん「大ハマり。」

かしゆか「大ハマりしましたよ。」

のっち「結構、今年の後半ではあるけどね。後半でグッとね、ハマったよね。」

かしゆか「存在は知ってたけど、ずっとやってなかった。あんまり見たり…知らなかったやつを、あ〜ちゃんの一言で(笑)「LIVEの後から撮り始めよ」ってなって。そのきっかけが、恒例で毎回LIVEの後に撮ってるよね。」

あ〜ちゃん「そうだね、LIVEを1本やって。」

かしゆか「2時間とか爆踊りして。ライブで汗かきまくった後に、TikTokで更に汗かく!」

2人「(笑)」

あ〜ちゃん「もう最終的にTikTokで足がキマっちゃって(笑) もう歩くのもヨロヨロってなっちゃうんだよね。」

のっち「そう。」

あ〜ちゃん「TikTokのダンス、結構アクロバティックよ。」

のっち「うん、大変。ライブで体力はゼロの状態でTikTok撮るんで、あれはもう精神力だけでやってます、3人とも。」

かしゆか「スタンド状態です。」

あ〜ちゃん「(笑)」

のっち「精神を見ていただいていると思って大丈夫です。」

かしゆか「みんな見えてるか?私たちの精神。」

3人「(笑)」

かしゆか「なかなか他でね、Perfumeのダンス以外を踊ってる3人って、みんなが見る機会ってなかったと思うから、斬新ってすごい言われる。」

あ〜ちゃん「そうだね。このPerfume LOCKS!でね…」

かしゆか「研究もしたしね。」

あ〜ちゃん「みんなもいっぱいそれでメールくれてて、リクエストにあれしてやってみたりとかね。」(2018年10月15日『Perfumeのダンス動画を研究せよ!!』)

3人「楽しかった。」

かしゆか「第5位、いいんじゃないでしょうか。」

あ〜ちゃん「いいんじゃないでしょうか!」

のっち「抜群でした。バババン!でした。」

かしゆか「…からの!」

のっち「来るのかなぁ?」

かしゆか「誰だ〜?」

SCHOOL OF LOCK!


ウルトラサーバー『No.4、のっち!』

のっち「来た!…いきます。2018年、第4位は…」

『かしゆかが「Casa BRUTUS」の連載が始まったことによって全然東京におらん!』

<バババン!!>

のっち「バババン!」

あ〜ちゃん「(笑)」

かしゆか「4位、頂いていいんですか?(笑)」

のっち「なんか全然いないの、『かしゆか商店』っていう企画で。」

かしゆか「そうそう。日本の伝統工芸を紹介していく企画なんだけど、東京じゃなくて地方だからね。ずっと、いないっていう(笑)」

のっち「ずっといない!しかもツアー中に結構、撮り貯めてたりしてたから。ツアーで地方行って、今週末どこどこ行ってくるわ〜みたいな(笑)「あ、じゃあ沖縄行ってくるわ〜」みたいな(笑)、毎週のように。」

かしゆか「ツアー、Casa、ツアー、Casaで、週イチで地方に行くっていう。」

あ〜ちゃん「あったね〜。」

のっち「すごいとこあったよね。」

かしゆか「え〜っと、私は沖縄から徳島直接行った方がいいっすか?みたいな(笑)、そういう感じのが…いっぱいあった。おもしろかった。でも、すごい嬉しい。」

あ〜ちゃん「そうだね。もともと旅行も好きだし、ひとりで旅も好きだから。楽しんでやってる感じがあるよね。」

かしゆか「楽しい。自分の旅行じゃ絶対行かないような所にも行けて、なかなかお話聞けない作家さんとかの人に話を聞いて。自分が普段当たり前に触れ合ってるものにこんなに理由があって、こんな繊細なもので、これだけ大切にされてきたから、ここに今残ってるんだなっていうのをすごく知れるきっかけになったから。」

のっち「へぇ〜!」

かしゆか「もう感謝です、本当に。」

のっち「すごい。人間としての奥行きめっちゃ出てる気がする。」

あ〜ちゃん「うん。」

かしゆか「成長させてもらってます!」

のっち「素敵です!写真も毎月ありがとうございます。かわいいです!」

かしゆか「(笑)」


のっち「今、4位まで!」

あ〜ちゃん「はい、いきました。ちょっと今までの傾向から言うと、だいぶ、ふざけてますか?って感じには、なっちゃってます。」

かしゆか「確かにちょっとね。本職どうしてます〜?って話になってるよね。」

あ〜ちゃん「歌、1回も出てないです。」

のっち「あ、本当だ〜。」

かしゆか「大丈夫ですか〜?」

あ〜ちゃん「第3位、これ大切ですね。」

のっち「誰ですか!」

SCHOOL OF LOCK!


ウルトラサーバー『No.3、のっち!!』

のっち「おわ〜!」

かしゆか「来た〜!」

のっち「え〜、ちょっと待って〜!」

かしゆか「でも、あと3つしかないよ。」

あ〜ちゃん「え、マジで残しといてよ?」

のっち「オッケ〜わかったぁ!オッケ〜いいよ!」

かしゆか「急にローラ(笑)」

のっち「2018年、第3位は…!」

『アルバム『Future Pop』リリース!そして1位ありがとう!』

<バババン!!>

のっち「バババンッ!」

あ〜ちゃん「言っちゃったよ…、1位じゃないのそれ?」

かしゆか「ここだったんだ…。それをう、う、上回るやつってなんだ…?」

のっち「バババン!です。2年以上ぶりに出しました。久しぶりにリリースしたアルバム…。」

あ〜ちゃん「続けてるよ…。」

かしゆか「そうだけど…えぇ〜。」

のっち「本当に素敵なアルバムを中田さんに書いていただいて。なんかPerfumeやってた理由ってこうだよな、とか…。」

かしゆか「そのコメントも1位だぞ(笑)」

あ〜ちゃん「結構、アツいことちゃんと言ってる、ひとりで。」

のっち「Perfumeをこれからこうしていこうみたいなことも、中田さんからのメッセージというかを頂いた1枚でもあったし。すごく特別なアルバムになりました。」

かしゆか「そうだけど…。」

のっち「そうでした。そのツアーをずっと回ってまして、来年もまだ回ります。」

あ〜ちゃん「これ間違いなく1位だと思ってたんですけど…。」

かしゆか「1位だと思ってた。」

のっち「マジで〜?」

あ〜ちゃん「もう完全に大きな字で書いてますから。(自分のランキング候補を見せる)」

のっち「わははは〜!(笑)」

かしゆか「パワーバランス崩れてくるな。」

のっち「盛り上がってまいりました。」

あ〜ちゃん「やめろぉー!」

かしゆか「え〜!何選べばいいの!?」

SCHOOL OF LOCK!


ウルトラサーバー『No.2、かしゆか!!』

かしゆか「わ〜!ちょっと待ってどれ選べばいいの!?」

あ〜ちゃん「やばい…。」

かしゆか「どうしよう。」

あ〜ちゃん「いいよ、言っちゃって。」

かしゆか「え〜、じゃあ、2018年、第2位は…」

『3月に行ったPerfumeとテクノロジーの『Reframe』』

のっち「はぁ〜〜〜!」

<それまでと違う、バババン!! が流れる>

2人「アッ!バラババン!」

あ〜ちゃん「♪合格ぅ!」

かしゆか「あ〜りがとございま〜す!」

あ〜ちゃん「♪正解〜!」

のっち「(笑)」

かしゆか「よかった、正解もらえた〜!」

あ〜ちゃん「もらいてぇ〜!!」

かしゆか「これ、大どんでん返しみたいになって来ちゃうじゃん!」

あ〜ちゃん「やべぇ〜。」

かしゆか「そう。3月にね『Reframe』という名前で、Perfumeとテクノロジーと、去年からやってた番組を実際にLIVEでしたらどうなるんだろうっていう、1時間のセットを組んで、MCなしで演ってみたっていう企画でした。すごかったよね。今まで本当に何年もPerfumeでLIVEしてきてるけど、やったことない挑戦だったりとか、今までのPerfumeがあるからこそできる新しい、本当に再構築っていう…『Reframe』ができた曲がたくさんあって。自分たちの曲がまた好きになったし…、こういうワードがすごい多かったんだとかね。」

2人「うんうん!」

かしゆか「あと3人の声の特徴がすごい出る部分があったりとか、すごい楽しかった。衣装も好きだったし。特別な、これからのPerfumeにつながる第一歩だったなと感じた企画でした。」

のっち「本当にMCなしで、ショーとして見せられるんだっていう自信にもつながったし、すごく意味のある挑戦だったと思う。」

あ〜ちゃん「こういうのやってみたかったってやつね。」

かしゆか「感動したし、鳥肌立ったし。」

あ〜ちゃん「また新しい夢もできたしね。」

2人「うん。」

あ〜ちゃん「よかった。」

かしゆか「いいです…いいですか?」

のっち「いいでしょう!」

あ〜ちゃん「♪正解〜!を頂いてるので(笑)」

かしゆか「♪ありがとうっ!」

SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃん「いや〜これは来ましたね。」

のっち「来たぞ〜!」

かしゆか「私、気持ちわかるから、何でも受け止める。」

あ〜ちゃん「優しいね。」

かしゆか「なんでも受け止めるよ!」

のっち「期待しちゃう〜。」

あ〜ちゃん「(リストに書いてある) ここに出してる7つのものはもう全部違うなと思ってます。」

のっち「はぁ!?」

かしゆか「マジ!?」


ウルトラサーバー『No.1、あ〜ちゃん!!』

あ〜ちゃん「2018年、第1位は…!」

『3人で旅行』

<ファンファーレが鳴る>

3人「(拍手)」

のっち「パッパッパパ〜ン!」

かしゆか「私も入れてた!」

のっち「私も〜!」

あ〜ちゃん「あ〜〜〜!!! さすが〜!!」

のっち「私もそれ1位!」

あ〜ちゃん「ですか!それがやっぱり1位だよね。」

かしゆか「そうだね。」

あ〜ちゃん「いつも3人でツアー回ってるし、ツアー先で、家族含めてそのあと観光して帰ったりとかよくあったけど。「3人で旅行行こうよ」みたいに企画したりすることはあんまりなくって。やっぱ、ツアー中だと毎日のようにいっしょにいるから、一応、休みの期間はそれぞれで過ごした方がいいんじゃないかみたいな。何となくの空気で、誘ったりとかあんまりしないようにしてたっていうか。…みたいなとこ、ちょっとあったと思うんですけど。やっぱりね、1人30歳になると、こういう風に行動も変わってきて、やっぱり1番楽しい人と行きたいなぁみたいな。旅行とかってどこに行くかより、誰と行くかが重要だなって年を重ねてすごい分かってきて。だから3人で…ゆかちゃんが「USJ行きたい」言うて、USJ行って、いろんな乗り物いっしょに乗ったりとか。写真撮ったりとか、何かかぶり物して…(涙ぐむ)」

のっち「泣いてるし(笑)」

あ〜ちゃん「遊んだりとか。楽しかったね〜(涙)」

のっち「楽しかったよね。」

かしゆか「楽しかった。」

のっち「しかもハロウィンに行ったんだよ、みんな。」

かしゆか「唐突に。31日!」

3人「(笑)」

のっち「ブッ込んだ(笑)、すごくない?(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃん「すごいよね!せっかくハロウィンだし、USJ行こうみたいな。そういう楽しむっていうことを、やっぱこの3人でやることが1番楽しいねっていうことを素直に言えて、相手もそう思ってくれるだろうという信頼感の中で遊べるって、他の人が友達と会ってる以上に自分たちは幸せな、満たされる気持ちもらってるんだろうなって感じてたら、…最後ジェットコースター大きいの乗ったんよね。」

のっち「うん。そう。」

あ〜ちゃん「音楽が「大阪LOVERS」っていうね、ドリカムさんの名曲があるんだけど。その曲を聴きながら、「♪〜好きだから 好きだけど!」って言いながらバーッ!って涙が出ちゃって、楽しくって。楽しくって涙が出るって、ほんとに幸せだよ。」

2人「うん。」

あ〜ちゃん「これがやっぱり、2018年、第1位じゃないでしょうか。」

かしゆか「うん!」

のっち「1位でした!」

3人「(拍手)」

あ〜ちゃん「ということで今年も色々なことあった一年でした!」
カテゴリー: Perfume
投稿者: nakashita
SCHOOL OF LOCK!


『Perfumeの2019年の運勢を研究せよ』


のっち「来年の運勢、嬉しい!」

<ウルトラサーバーの転送システムが起動する>

あ〜ちゃん「なに、この音?」

かしゆか「あれ?転送されるやつ!? これ?」

あ〜ちゃん「何かが来てるよ…!」

のっち「あ、来てるっ!人だ!

かしゆか足!

のっち男の人?

あ〜ちゃん「来てる!誰?」

かしゆか「背、高めじゃない?あっあっあっ!」

のっち「あれ!ちょっと待って!え!」

あ〜ちゃん「誰かな?あれ?帽子!? ……あっ!」


<ガシャコーン!!>

SCHOOL OF LOCK!


ゲッターズ飯田どうも!ゲッターズ飯田です。


3人すご〜い!!!(拍手)」

かしゆか「飯田さん!」

あ〜ちゃん「最後がマスク、ガシャーン!なんですね(笑)ちょっとマスク着けてないと誰か分かんなかったです、すみません!(笑)」

のっち「あはははは(笑)」

かしゆか「びっくりした。」

のっち「こんばんは〜!」

かしゆか「え!研究室に、来てくれたの!?」

あ〜ちゃん「え!私たちを占ってっくれるんですか?」

ゲッターズ飯田(以下、ゲッターズ)「そうです、占いに来ました。」

3人「やった〜!嬉しい嬉しい!贅沢!」

のっち「飯田さんすっごい久しぶりですよね。」

ゲッターズ「そうですね。久々ですね。」

あ〜ちゃん「もう2年位経つ?」

ゲッターズ「あっ、もうそんな経ちます?」

SCHOOL OF LOCK!


のっち「のっちはもう毎年この本買ってるんで。」(『ゲッターズ飯田の五星三心占い』)

ゲッターズ「ありがとうございます(笑)」

のっち2019年版もゲットしてます。」

ゲッターズ「あ、本当ですか。ありがとうございます。」

のっち「バッチリ、五星三心占い。買ってます(笑)」

あ〜ちゃん「はははははは(笑) もうなんか会ってる気だよね、こっちの方がね。」

のっち「そう、会ってる気、会ってる気。4人でお食事して、占ってもらったりとか。」

ゲッターズ「そうですね。あれ2年前か。もうそんな経ちますか。」

あ〜ちゃん「あっという間に。」

かしゆか「お仕事で会うの初めてなんですよね。」

ゲッターズ「そうなんですよ。もう知り合って10年経ちますけど。」

のっち「はぁ〜!そんな経つんだ!」

ゲッターズ「だって僕19歳からみなさん知ってますもん。」

のっち「ひゃ〜!」

ゲッターズ「だってポリリズムがバーン!っていく手前を見てますから、僕。」

3人「そうなんだ…!」

SCHOOL OF LOCK!


かしゆか「それが今日、占ってもらえるってことですか?2019年を。」

ゲッターズ「そうですね、はい。」

あ〜ちゃん「わ〜!嬉しい〜!」

かしゆか「贅沢だよ〜。」

のっち「じゃあここから、お任せしてもいいですか?」

かしゆか「ね。お任せする?」

あ〜ちゃん「え!でもこれ、オンエアに乗るんだよね?」

かしゆか「うん。すっごい緊張してる今。」

あ〜ちゃん・のっち「ははは!!(笑)」

かしゆか「大丈夫かな〜って。」

あ〜ちゃん「嬉しいけどね。」

かしゆか「うん。ドキドキする!」

ゲッターズ「オンエア乗るのかな?ってそりゃそうですよ。どう考えてもラジオですから。」

のっち「そうだよね(笑)じゃあ、よろしくお願いします。」


あ〜ちゃん「誰からいくの?」

ゲッターズ「誰からいきましょうか。」

のっち「もう誰からでもいいです。」

かしゆか「誰からでもお任せします、順番は…。」


ゲッターズ「じゃあ、あ〜ちゃんからいきます。」

あ〜ちゃん「私…ドキッ!」

ゲッターズ「では。両手をすいません。」

あ〜ちゃん「え!?そっか。」

のっち「でたでた〜。」

SCHOOL OF LOCK!


ゲッターズ「もう生年月日と名前は何度か占ってますから。(あ〜ちゃんの手相を見ながら)…あ、でもちゃんとしてきてる。」

のっち・かしゆか「ちゃんとしてきてる!?」

かしゆか「今までしてきてなかった!?」

ゲッターズ「いやだってもうそんな子供の頃…子供というか。」

かしゆか「あ、そうか10年前ですもんね。」

ゲッターズ「10年前から知ってますから。では、まず基本的な性格から……」

あ〜ちゃんの基本的な性格
・基本、直感と勘が長けて、頭の回転が非常に早く、ベースは非常に頑張り屋さん、努力家。
・段取りと情報収集が非常に好きなタイプですが、ほぼ勘だけで生きている。
・パッと思ったらパッと動くという部分が出やすい。
・非常に美意識と感性を持っている。
・元々が男の子なので色気が出なかったり、サバサバするところが出やすいタイプ。


3人「へ〜。」

ゲッターズわーわー喋るわりには突っ込まれると意外と弱いので。」

あ〜ちゃん「あっ、そうですね。本当にそうだ。」

のっち「あははは(笑)」

ゲッターズ土台が優柔不断なところが出やすいところ。」

あ〜ちゃん「うん、菓子パン全然選べない。」

ゲッターズお腹が空くとすぐ機嫌が悪くなるところが出やすい。」

あ〜ちゃん「それ言ってたね。」

のっち「おもしろ〜い。」

ゲッターズ空腹が耐えられないというところが出やすいタイプですね。」

のっち「(笑)」

ゲッターズちょっと恩着せがましいところがありますね。」

あ〜ちゃん「あ〜、そうかもしれないですね、はい(笑)。」

ゲッターズ基本サービス精神旺盛なところと。パワフルなタイプですね。」

のっち「ほぉー。」

SCHOOL OF LOCK!


ゲッターズ「で、2019年の運気ですが……、あ〜ちゃん、ここから本気になります!

あ〜ちゃん「今まで何だったんですか(笑)」

あ〜ちゃんの2019年の運気
ここから本気になります。2017年ぐらいから良くなり、楽しくなり始めていたものが、「ちょっと休みたいな」「疲れたな」のような、ちょっと身に力が入らなかったところが2019年からどんどん良くなります。いよいよ行動的になったり、自分でいろんなことやってこう、いろんなことチャレンジしようなど、流れがすごく良くなります。


あ〜ちゃん「へ〜。」

ゲッターズ「で。2019年、2020年、2021年のこの3年間でかなり大きな幸せを掴みます。

のっち・かしゆか「はっ…!!」

あ〜ちゃん「マジで?」

かしゆか「こっから3年間で?」

あ〜ちゃん「自分の人生設計とぴったりなんだけど。」

かしゆか「すごいじゃん!」

のっち「あっはっは(笑)」

ゲッターズ「でも、もともと勘が良い部分がバシバシ当たります。

のっち「わ〜!すごい!」

あ〜ちゃん「へ〜。そうなの?」

ゲッターズ「これがこうなってこうなるってことが思い通りの…本当思った通りになっていきます。すっごい良くなります。」

あ〜ちゃん「ありがとうございます…!」

かしゆか「頼もしい。」

ゲッターズ「本当、悪いものが何もないぐらいすごいです。」

SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃん「そういう良いときがあるってことは、これまで何か暗黒の時代とかあったっていうことなんですかね(笑)」

ゲッターズ「まぁ(笑) そうですね、6〜7年前か。」

あ〜ちゃん「6〜7年前ってことは2011年とか。」

ゲッターズ「…とか2012年とか。そこから4〜5年、結構、修行期間。まぁまぁ仕事が忙しかったのもありますけど、あ〜ちゃん的にはここ1年ですっと抜けてきた感じなので。」

あ〜ちゃん「あー。…(声にならない声を出す)」

かしゆか「当たってますか。」

あ〜ちゃん「すごいよね〜。」

かしゆか「声に出ないリアクション。」

あ〜ちゃん「仕事とは裏腹にだとは思いますよね。こういうのを聞くとお客さんはいやいやいや、それでも私なんかより幸せなんじゃない?とか思ってくれたり、そういう人もいると思うけど、やっぱり1人ずつね悩みもあるし。」

ゲッターズ「そうなんですよ。あ〜ちゃん、わーわー喋るわりに意外と心配性ですからね。」

のっち・かしゆか「いひひひ(笑)」

あ〜ちゃん「心配性ですね。」

ゲッターズ「すぐ余計なこと考えますもんね。」

あ〜ちゃん「はい、そうです。うん、だからね、あんまり自由な時間を与えないようにした方がいいよ。」

ゲッターズ「でも、そんなあ〜ちゃんが1番これがやりたかったみたいな仕事ができたりとか。更に良い流れになります。」

あ〜ちゃん「そうなんだ。すごいね…。」

のっち「あ〜ちゃん、なんか聞きたいことある?飯田さんに。」

あ〜ちゃん「今もうちょっと面食らってるんで。」

のっち「あははは(笑) 突っ込みに弱いとこ出ちゃった?(笑)」

あ〜ちゃん「ちょっ(笑)」

かしゆか「突っ込みに弱い(笑) 押されちゃった、押されちゃった(笑)」

あ〜ちゃん「ちょっとあと2人やってる間に考えときます(笑)」



ゲッターズ「じゃあ次は、のっちさんいきましょう。」

のっち「きた〜!」

かしゆか「え〜〜!私、最後!?」

あ〜ちゃん「あははは(笑) 順番、関係ないと思うよ?(笑)」

かしゆか「怖いよ〜!」

SCHOOL OF LOCK!


ゲッターズ「(のっちの手相を見ながら)…でも、あ、すごい。」

かしゆか「手相のリアクション、ドキドキするよね。」

のっち「ドキドキする〜。」

あ〜ちゃん「ここに書かれてるもんね。」

ゲッターズ「生年月日と名前で見て、最後に手でバランスを見るんですけど。すごい、みんなどんどん良くなってるんですね。」

かしゆか「みんなって、私まだ見てもらってない!」

ゲッターズ「大丈夫です(笑)」

あ〜ちゃん「全部出てるよ、声。これオンエア乗ってるから!」

かしゆか「え!出てる!? あ〜嘘!やだやだやだ!心の声!」

のっちの基本的な性格
・基本的に、他人は他人、自分は自分っていうめちゃくちゃマイペース、飄々淡々と生きるのが根っからの癖。
・特に束縛と支配があまり好きではないので、べったりされるより自分の世界観で生きていくという、かなり芸術家タイプ。
・ただ、ちょっと理屈っぽいところがあり、すぐ「なんで?」「なになに?」と聞くところや、探究心がどうしても出てくる。
・情報収集が好きなので、いろんなこと見て、いろんなことやりたいというところが出やすいが、心が中学三年生から全く成長してない、完全に子どものまま。


あ〜ちゃん「ガキ!」

のっち「えへへ(笑) 完全子供の…あ〜ちゃんは?」

ゲッターズ「あ〜ちゃん16歳で止まってますから。」

のっち「あ〜ちゃん16?」

ゲッターズ「16歳と15歳ですから。」

のっち「15歳…。手組もうぜ!

あ〜ちゃん・のっちイエ〜イ!

かしゆか「やべえなぁ…」

ゲッターズ「そこがもう子供ですもんね。」

3人「(爆笑)」

ゲッターズ「のっちさんは年々、芸術家気質が強くなるんで、自分の世界に入っていたりとか表現したいというところに強くなっていくところと。それで一点、明るいんですが人の裏側が大好きなので。『実はこうなんじゃないか?』って探るところが出やすいので。」

のっち「好き〜。」

あ〜ちゃん「大当たり、大当たりだよ。」

ゲッターズ「良く言えば研究家とか。突き詰めると勉強家だったりするんですよ。」

あ〜ちゃん「テラスハウスの裏トークですよ。」

かしゆか「もう全部の番組、まず副音声から楽しんじゃうっていうタイプ。」

のっち「副音声から見ちゃう。」

あ〜ちゃん「普通に見なよって、まず。」

ゲッターズ「まぁ、でも“裏の星”を持ってるので。」

3人「裏の星!?」

ゲッターズPerfumeの裏ボスみたいな人です。」

あ〜ちゃん・かしゆか「(爆笑)」

のっち「え〜!おもしろ〜い!そうなんだ!」

ゲッターズ「表あ〜ちゃんだけど、裏がのっちみたいな。裏で何かすごい左右するってところ。」

あ〜ちゃん「おもしろい。」

ゲッターズ頭の回転と理屈がわかる割にはお金の計算が得意ではないので。そこだけちょっと空想的が強いので。お金にはあんまり強くないです。

のっち「そうなんだ。」

SCHOOL OF LOCK!


ゲッターズ「そんな、のっちさんの2019年の運気は…

のっちの2019年の運気
ここからかなりキャラ変したりとか、大きく前に進み始めます。2018年ぐらいから良くはなってきているのですが、ここから更に1歩大きく前に出てきます。海外に行く機会が増えたり、ひとりだけ別の仕事が来たりします。それを面白がってやっていくと、すごい良い流れにより乗ってきます。これまでやったことない仕事ってことに関して2019年上手く行き始めます。


ゲッターズ「のっちさんね、“言ったら現実化する”っていう、めちゃくちゃ良い星持ってます。」

かしゆか「すごくない!?無敵じゃん!」

あ〜ちゃん「え〜!なんなの〜?」

ゲッターズ「モテるって言い始めたらモテるし。」

のっち「お〜すごい!」

ゲッターズ「お金があるって言ったらお金持ちになるタイプなんですけども。」

あ〜ちゃん「本当かよ(笑)」

かしゆか「すごい星だな。」

ゲッターズ「のっちさん、ややこしいのは“あまのじゃく”を持ってまして、わざと逆言ったりするんですよ。」

のっち「嫌だぁ〜!」

あ〜ちゃん「あまのじゃくだよね。」

ゲッターズ「恋だと、好きだけど好きじゃないとか言っちゃったりとか。」

のっち「言う〜。」

ゲッターズ「それが失敗しやすいので。」

あ〜ちゃん「やめなよ。そういうの!」

かしゆか「好きなアーティストに全然声かけないもんね。」

のっち「うん。かけれない。」

かしゆか「いいっ、いいって言ってね。」

ゲッターズちょっと人見知りみたいなとことか出やすいので、そこをちょっと今年改善していこう、一歩大人になっていこうと思うとすごい良くなりますね。

あ〜ちゃん「あ〜、それがキャラ変のひとつなんだ。」

のっち・かしゆか「なるほどね。」

あ〜ちゃん「他人のことだとすごい入ってくる。」

3人「(笑)」

かしゆか「自分のことは?」

あ〜ちゃん「ちょっともう忘れちゃった(笑)」

ゲッターズ「なんで忘れるんですか!そんなことないでしょ!」

あ〜ちゃん「結構、面食らっちゃって(笑) ひゃ〜!ってなって。」

ゲッターズ「あえて飛び込んでみようとすると、すごい良い1年になります。」

のっち「わかりました……はい。」

ゲッターズ「その…なんですか?凹む会ですか?」

3人「(笑)」

のっち「だよなぁって。」

ゲッターズ「でもすごい良い1年…のっちさんらしくなるような1年なので。」

あ〜ちゃん「へ〜。嬉しいね。」

のっち「嬉しい。」

SCHOOL OF LOCK!


ゲッターズ「のっちさんの、一番良いのは、年々若返るんですよ。」

かしゆか「え!?もう最高じゃん!」

のっち「本当ですか?」

あ〜ちゃん「え!?15歳から?」

のっち「15歳で止まってるから…(笑)。」

ゲッターズ「年を重ねると、どんどんどんどん若く見えるみたい。」

のっち「え〜!嬉しい。」

かしゆか「すごい星。星に出るんだね。」

ゲッターズ「あ〜ちゃんとか“美人の星”持ってますよ。かしゆかさんも“美人の星”持ってます。」

あ〜ちゃん「え〜!」

のっち「私は?」

ゲッターズ「のっち、持ってないです。」

3人「(爆笑)」

かしゆか「アンタ、若返るからいいよ(笑)」

あ〜ちゃん「持ってないんかい(笑)」

ゲッターズ「のっちは“かわいい”方の…。」

のっち「あ、かわいい星かぁ〜」

あ〜ちゃん「嬉しいじゃん。かわいい星、嬉しいじゃん。」

かしゆか「そうなんだ、意外!良いじゃん!」

のっち「やった!」

かしゆか「子供(笑)」


あ〜ちゃん「じゃあ次、ゆかちゃん?

かしゆか「なんで最後だったんだろう。緊張するよ〜。」

SCHOOL OF LOCK!


ゲッターズ「では、両手をすみません。(かしゆかの手相を見ながら)…手相こんなんでしたっけ?」

あ〜ちゃん「えぇ〜?」

かしゆか「でもなんか、薄いねっていつも言われる。」

ゲッターズ「いや、薄かった気がするんですけど、めちゃくちゃはっきりしてますね。すごい良い線!すごい!何これ!?

かしゆか「知らない!なんですか!」

ゲッターズかしゆかさん、2019年、運気、絶好調なんですね。

のっち「えぇ!来た!」

あ〜ちゃん「おお!」

かしゆか「うそっ!」

ゲッターズ「もう頂点ですよ。多分、芸能界でもこんなに良い人少ないぐらいめちゃくちゃ良いんですよ。」

かしゆか「頂点!?」

のっち「マジで?やった〜!」

かしゆか「嬉しい!」

あ〜ちゃん「イエ〜イ!」

かしゆかの基本的な性格
・基本、実行力と行動力とパワーは非常にあり、努力・頑張るっていうところも非常に出ている。
・自分がこうって思うものに関してはすごいパワーが出るタイプ。
・心がものすごく純粋なので、これと思ったら、すごく真っ直ぐ、スッと飛び込むところが昔から癖。
ただ土台が、おっちょこちょい。先走る癖と、よく転ぶ、よくぶつけるっていうのが出やすい。足元をよく見ていないような。ちょっとドジなところ出やすいタイプ。


かしゆか「すぐこける(笑)」

のっち「ドジ(笑)」

あ〜ちゃん「ドジって言葉、久々に聞いたよね(笑)」

ゲッターズ「そんな、かしゆかさんの2019年は……」

かしゆかの2019年の運気
2019年は超絶好調。2018年の年末〜年明けて、かなり大きな幸せを1つ掴み、そこからの1年でかなり幸せになると思います。2016年ぐらいから楽しくなり、2018年もっと楽しくなったと思いますが、そこからもうひとつ格上げ。旅行に行ったり、LIVEすればするほど、運気上がるタイプです。


かしゆか「そうなんだ…。衝撃的だった。」

のっち「あははははは(笑)」

かしゆか「絶好調と言われると緊張してしまうね…(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


ゲッターズPerfume自体が…2019年、この3人がすごい良いんですよ。2019年やったことが、後々長く続いたりとか。長いプラン決めとくとか。いろんなことやっとくとすごい良くなります。

かしゆか「プラン決める?」

あ〜ちゃん「じゃあ、歌でやっていけますかね?」

ゲッターズ「歌…いや、歌なんてもう最高に良いですよ。」

のっち・かしゆか「本当?」

ゲッターズ共通点に、『音楽』『ダンス』が全員入ってますもん。」

かしゆか「そんなことある?ありがたいね。」

あ〜ちゃん「奇跡だね。」

ゲッターズ「あ、でもかしゆかさん、作詞した方が良いですよ。」

かしゆか「えぇーーーー!?!?」

のっち「そんな驚き!?(笑)」

ゲッターズ「嫌なんですか?なんなんですか?(笑)」

かしゆか「嫌じゃない(笑)」

ゲッターズ「アーティストに作詞したらって言って、なんでそんなに嫌がるんですか?(笑)」

かしゆか「いや、そんな!!!(笑)」

のっち「そんな特技があった〜!(笑)」

かしゆか「考えたことなかったから。」

ゲッターズ「あ、本当ですか。」

SCHOOL OF LOCK!


かしゆか「なんかね。自分の気持ちメモするとかはあったとしても作詞までいったことないから。」

ゲッターズ「やってみた方が良いです。のっちさんもやった方が良いです。

のっち「えっ!?」

かしゆか「2019年てことですか?」

ゲッターズ「のっちさんのベースがアホだから、すぐ飽きちゃうんで。」

のっち「そうかも(笑) 今タタタタターッとやっとかないと。」

かしゆか「かわいいなぁ(笑)」

あ〜ちゃん・のっち「『ベースがアホ』(笑)」

かしゆか「飽きちゃうんで(笑)」

あ〜ちゃん「言葉の破壊力がハンパない(笑)」

ゲッターズ「残念ですね。」

かしゆか「おもしろかった〜。」

SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃん「これ生徒のみんなも気になってると思うんですけど、ゲッターズさんに占ってもらおうと思ったらどうしたら良いんですかね。」

ゲッターズ「もう、その辺とかに居るんで、話しかけてもらえば。」

3人「え!?」

かしゆか「話しかけたら占ってもらえるの!?」

ゲッターズ「電車乗ったら、隣の人とか占ってますもん。」

かしゆか「え!?電車の中で!?」

ゲッターズ「やってますやってます。」

あ〜ちゃん「え?電車の中でもそのGのマスクしてるんですか?」

ゲッターズ「するかいそんなもん!目立ってしょうがないし(笑)」

3人「(笑)」

かしゆか「ある程度、特定して、飯田さんですよね?みたいなことになれば?」

ゲッターズ「そうですね。」

あ〜ちゃん「でもその人、相当ファンだよね。シルエットでわかるんだもんね。」

ゲッターズ「でも、おばちゃんとかに話しかけられますよ。『あんた変な占い師でしょ』って。」

3人「(笑)」

ゲッターズ「『変かどうかは知りませんけど、そうですけど…」」

かしゆか「変な…失礼な言い口(笑)」

あ〜ちゃん「変だね。でもこれは意味があるんですよね。」

ゲッターズ「まぁそうですね。」

あ〜ちゃん「私、それ出会った時に聞いてびびったんですよね。…『自分の占いで、このまま自分が芸人さんを続けると死ぬっていうのが出て、だから裏方に入って。そして顔隠すってことだったからマスクをした』っていう。」

ゲッターズ「そう。まぁ、一応そこ乗り越えたんですけど。」

あ〜ちゃん「回避できるんですね、占いは何よりね。」

ゲッターズ「悪いこと回避できますので、そのあたりのことは『ゲッターズの五星三心占い』っていう本が出てますんで。」

あ〜ちゃん「出た。これですね。」

のっち「はい。今年、決定版が出たんですよね!」

ゲッターズ「出ました。」

かしゆか「分厚い辞書みたいな。」

ゲッターズ「そうなんです。これ3年かけて書いてまして。これを見ると思う全てが書いてありますから。性格から金運、結婚、浮気、不倫、SEXまで書いてますんで。」

のっち「やばーい。」

あ〜ちゃん「びぃえ〜!!!」

かしゆか「これ、もう実は買ったんですよ。」

ゲッターズ「買ったんですか!?持ってるんですか!?」

かしゆか「持ってるんです。」

のっち「私も買ったんですよ〜。」

あ〜ちゃん「大本もだよね〜。」

SCHOOL OF LOCK!


かしゆか自分の番号調べたら、3つ出るじゃないですか。

ゲッターズ「3つ出ます。」

かしゆか「自分の命数っていうのが。その2つが一緒だったんです。」

ゲッターズ「あ、それがより強く出やすいです。みなさん前日、自分の1個前を見ると才能が出てくるんで。」

のっち「才能…?」

ゲッターズ「前の日が“ダンスと音楽”っていう才能持ってるので。」

かしゆか「どう?どういうことだ?」

ゲッターズ自分の生年月日の1日前の日ってものすごい実は大事でして。

あ〜ちゃん・かしゆか「え〜!!!」

のっち「20日だったら19日の…?」

ゲッターズ「そうですそうです。そうするとより自分の個性が出やすいですね。」

あ〜ちゃん「じゃあ、あ〜ちゃんバレンタインデーだ。」

ゲッターズ「あ〜ちゃんに至っては、誕生日も前日どっちも“めちゃくちゃ喋る”って星持ってますよ。」

3人「(笑)」

あ〜ちゃん「じゃあ一生喋ってるんですね。」

ゲッターズ「そうです。一生喋ってる。」

かしゆか「すごいね、天職だね。」

3人「(笑)」

かしゆか「なるべくしてなったんだ。」

のっち「最高。」

あ〜ちゃん「本当だね。まじウケるね。」

SCHOOL OF LOCK!


『ゲッターズの『五星三心占い』決定版』


のっち「楽しかった〜。」

あ〜ちゃん「楽しかったね〜。」

かしゆか「すごい楽しい。あっという間だなぁ。」

あ〜ちゃん「みんなも本をこれでね、読んでもらえれば自分のことわかるし、好きな人のこととか、家族も占えるし、ぜひ見てみてください。」

SCHOOL OF LOCK!


のっち「じゃあ名残惜しいけど、最後に生放送教室にいる、とーやま校長と、あしざわ教頭っていうのがいるんですけど…2019年を占ってほしいんです。

あ〜ちゃん「あ〜、そうだね。この学校を支えてる。」

のっち「これが生年月日なんですけど…(とーやま校長とあしざわ教頭のプロフィールを渡す)」

ゲッターズ「はい、ありがとうございます。…じゃあすぐ。」

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ゲッターズ「…とーやまさんもあしざわさんも、2人ともおだてにめちゃくちゃ弱いので。

3人「(笑)」

ゲッターズこの2人、褒めといたらなんでもやるタイプ。

3人「(爆笑)」

かしゆか「職員さん、聞いちゃってるよ〜(笑)」

ゲッターズとーやまさんも新しい流れに入ってくるので、仕事の幅が広がってくるのが出てますので。

のっち「校長の方の恋愛運がどうしても聞きたいんですけど。」

かしゆか「そこね〜。気になってる。」

ゲッターズ校長がね、基本、顔立ちのはっきりしたお姉さん系に弱いんですが、最初の印象の良い子をすぐ好きになる。

のっち「あ〜、そうか。」

かしゆか「一目惚れタイプ。」

sゲッターズ「そう。でね、妄想恋愛が激しいんですが、結果、最終的にはマメな女に弱いんで。

のっち「あ、そうなんだ!」

ゲッターズ「わーわーこういう女の子が好きだって言ってるのに、何回も何回も会うとそっちにスッと好きになっちゃうみたいな。」

あ〜ちゃん「素直(笑)」

ゲッターズ校長は1歳か2際か本当は歳上が良いです。

のっち「上がいいんだ。」

ゲッターズ「めちゃくちゃ甘えん坊なんですよね。」

3人「やだぁ〜!!!(笑)」

ゲッターズ甘えたくてしょうがないんで、甘やかす。歳下でもちょっとパワフルな子とかね、引っ張ってってくれる子の方が校長は良いと思います。

あ〜ちゃん「出会える?」

ゲッターズ出会えるとしたら2019年。

3人「ひゃ〜!」

ゲッターズ去年かその前に変な女に引っかかっていて、そいつダメなので。

のっち「うわ〜!そうなんだ!」

かしゆか「ぞぞぞぞ。」

のっち「へ〜!!!」


ゲッターズ「そして、あしざわさんは…ちょっとマズいですね。

<ウルトラサーバーの転送システムが起動する>

かしゆか「あ!ちょっと待って!飯田さん消えちゃう…!」

ゲッターズ「ちょっとマズいとこに入りまして…」

あ〜ちゃん「聞きたい聞きたい!」

のっち「え!?何がマズいの!?」

ゲッターズ2019年の夏あたりから……」


<ゲッターズさんが転送されて居なくなる>


あ〜ちゃん「…あ、マスクも消えた…。」

かしゆか「マズいの!?あれ…飯田さん、転送されちゃった…。」

のっち「うわ聞きたかった〜!」

あ〜ちゃん「え、教頭大丈夫?」

のっち「大丈夫かなぁ。マズいってよ。」

SCHOOL OF LOCK!
カテゴリー: Perfume
投稿者: sakurada
SCHOOL OF LOCK!


ラジオネーム「ゆう」からの依頼。
『冬にやりたいことを3つ研究せよ』


のっち「なぜ3つなのかは書いてないので分かりません!」

あ〜ちゃん「あははは!(笑)冒頭でそんなこと言ってやんなや。」

のっち「ゆう“くん”か“ちゃん”か分かんないけど、ゆう、ありがと。」

2人「(笑)」

のっち「じゃあ3つなので、カウントダウン方式でいきたいと思います!」

かしゆか「え?カウントダウンするんですか?」

あ〜ちゃん「自分で自分でってこと?」

のっちまず!!

かしゆか「自分で自分〜方式らしい。」

あ〜ちゃん「入り込んでますわ。」

のっちのっちが冬にやりたいこと第3位は…。

『チゲ鍋』

のっち「(拍手)」

2人「あ〜。」

かしゆか「チゲ鍋ね。」

のっち「続いて、のっちが冬にやりたいこと第2位は…!

あ〜ちゃん「エピソードとかないんですね、これは。」

かしゆか「すすすっと、まず。」

『チーズフォンデュ!』

あ〜ちゃん「食べ物ばっかりだよ。」

SCHOOL OF LOCK!


のっち「そしてのっちが冬にやりたいこと第1位は……!!

『羽毛布団を買う!!』

あ〜ちゃん「…買え。」

のっち「(笑)」

かしゆか「最後食べ物じゃなかったー。」

のっち本当にやりたい!

かしゆか「切実さが1位だけに出てた。」

あ〜ちゃん「買えばいいじゃん。」

のっち今ね、ガーゼの布団と毛布で過ごしてて。

かしゆか「え、寒っ。」

あ〜ちゃん「すごいね。もう一人暮らし感がすごい。」

のっち「すごいでしょ?(笑)」

あ〜ちゃん「大学生の一人暮らし感がすごい。」

のっち「そうなの。いい羽毛布団買おうと思って。」

かしゆか「いいじゃん。」

のっち「まずは処分して…。」

あ〜ちゃん「いやだからそれなんなの?」

かしゆか「先にしたらなくなる時期があるから。」

あ〜ちゃん「先に捨てるやつなんなの?」

のっち「そうなんだよね(笑)」

かしゆか「ないと辛いよ。」

のっち「いや、いよいよ寒くなって来たので冬にやりたいです、まずは。」

あ〜ちゃん「変だなぁ、ほんとに。」

SCHOOL OF LOCK!


かしゆか「(急にテンション高く)じゃあ!続いて、かしゆかが冬にやりたいこと第3位は?

のっち「ああ来たよ。」

あ〜ちゃん「張り切っちゃった〜。」

『こたつに入りたい』

あ〜ちゃん「入れ〜(笑)」

かしゆか「そして続いて、かしゆかが冬にやりたいこと第2位は……!

『ニットを半分に減らしたい!』

あ〜ちゃん「買いすぎてんだね〜。今日のニットもなんと2色買い!ということでね。」

かしゆかそして!栄えある、かしゆかが冬にやりたいこと第1位は……!!

『家にあるボディークリーム使い切りたい!!』

のっち「あぁ〜!」

あ〜ちゃん「あ〜、それいいね。」

のっち「これ、人の発表を聞いてるとイラッとするもんだね。」

3人「あははは(笑)」

かしゆか「今、知った?(笑)」

のっち「ちょいウザなんだね。」

あ〜ちゃん「(笑) ラスト、ほぉ〜。」

かしゆかこたつ入りたいんだよ。

のっち「こたつね。」

かしゆか「でもさ、こたつ絶対買っちゃダメだと思ってんだよね。買ったらもう動けないから。」

のっち「うん。そのタイプな気がする。」

かしゆか「ずっとこたつにいると思うから。こたつ買っちゃダメだと思って買ってないの。でも1人暮らし用のこたつとか最近あるじゃん?」

あ〜ちゃん「あ、そうなんだ。」

かしゆか「そう!しかもこたつじゃない時期はちょっとおしゃれにテーブルとして使えますとか。」

あ〜ちゃん「え、すごいじゃん。」

のっち「あるんだよ〜。」

かしゆか「めっちゃ見てるからさ、知ってんだけど。でも買っちゃダメだと思うから、ちょっと誰かの家でこたつに入りたいなと思ってる。」

のっち「なるほどね。」

かしゆか「うん。ひとんち頼みで。」

SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃん「ほんとにやりたいことだね。」

かしゆか「そして、2位はニットを半分減らしたい。

のっち「減らそう。」

かしゆか「毎年増えるから。けど減らないから。どんどん増えて。」

あ〜ちゃん「増やしてんだね。」

かしゆか「迷ったら2色買って。」

のっち「それだよね。」

かしゆか「バカなの?」

あ〜ちゃん「それだと思う。」

かしゆか「で、1位ね。ボディークリーム使い切りたい。なんでこんな溜まるんだろう?」

のっち「ね〜!」

かしゆか「すごくない?」

あ〜ちゃん「てか、ボディーがそんなにないからね!」

のっち「確かに!」

あ〜ちゃん「塗るとこもそんなにないけど。」

かしゆか「そういうこと?(笑)」

のっち「貰ったり。」

かしゆか「貰う!あんまり買わないように心がけてるんだけどね。」

あ〜ちゃん「ボディクリームはあげやすいんじゃないかなぁ。」

かしゆか「そうだよね。そして多分、冬生まれだから、冬にぴったりなんだろうね。」

のっち「なるほどね〜!」

かしゆか「夏にボディクリームあんまりないよね。」

あ〜ちゃん「分かるわ〜。」

のっち「確かに。」

かしゆか「だからかもしれない。頑張って使い切ります。」

SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃん「(急にテンション高く!)さぁ〜!ラストを飾る、あ〜ちゃんが冬にやりたいこと第3位は〜?

のっち「テンション高ぇ。」

かしゆか「DJだな。」

『チョコフォンデュパーティー!!!』

のっち「あはははは!(笑)楽しそう、やべぇ!フォンデュか〜。」

あ〜ちゃん続いてぇ!あ〜ちゃんが冬にやりたいこと第2位!

『カーペットのクリーニングゥ!!!』

のっち「(笑)」

かしゆか「あ〜大事。」

あ〜ちゃんそしてっ!あ〜ちゃんが冬にやりたいこと第1位は〜!!

『タイツを断捨離っっ!!!』

のっち「あっはははは!(笑)」

かしゆか「それが1位?(笑)」

あ〜ちゃん「(落ち着いて)…こんなことですか?(笑)」

かしゆか「タイツ、断捨離したいんすか?」

あ〜ちゃんタイツを断捨離、これが1番したい。」

かしゆか「なんで減らないの?」

あ〜ちゃん「私、タイツの引き出しがあるんだよね。」

かしゆか「タイツだけに引き出しあるの1?」

あ〜ちゃん「1mぐらい、1m20cmくらいの…(のっちが)ずっと笑ってるけど。

かしゆか「ツボ入りすぎでしょ。」

あ〜ちゃん泣いてる!?(笑)

かしゆか泣いてる人いる(笑)

のっちもう〜笑いすぎてボクもう喋れないよ〜!!動画でお届けしたいなぁ!顔もおもしろかったな〜今の(笑)

あ〜ちゃん「やりたいこと話すの結構おもしろいね、あんま聞くことないから。そんで、やれよっていう。」

かしゆか「やれよで済んじゃう。」

のっち「やれば良いじゃんなんだけど、これ楽しそう!みたいに思っちゃって(笑)」

3人「(笑)」

のっち「あ〜。」

かしゆか「おもしろかった。」

あ〜ちゃん「以上。」

のっち「という統計結果になりましたが、なぜ3つ限定だったかはまだわかりません。」

2人「(笑)」

SCHOOL OF LOCK!



つづいては、Perfume Closetについてのお知らせです。

あ〜ちゃん「さて、12月のPerfume Closet ポップアップショップ開催。」

2人「はい。」

あ〜ちゃん「今デパートをいろんなところでポップアップやってたんですよ、いろんな地方で。それが12月4日(火)〜12月13日(木)まで、ラフォーレ原宿2階CONTAINERでやることが決まりました!」

のっち「わ〜い!ラフォーレだ!」

かしゆか「イェーイ!」

あ〜ちゃん「しかも2階ってめっちゃ良いとこじゃん!」

のっち「目立つとこだよ!」

かしゆか「百貨店以外初めてですな。」

あ〜ちゃん「嬉しい〜。これちょっと見に行きたいですけども。」

かしゆか「行きたい!」

あ〜ちゃん「そして、12月19日(水)〜12月25日(火)は、福岡の博多阪急 4階サニー&ボーダー売り場でやるんだって。」

のっち「これ博多駅にくっついてるところだったよね?確か。」

かしゆか「そう、博多駅の上、4階。しかもLIVEのタイミング!」

のっち「あら?福岡いるじゃん、うちら。」

かしゆか「いるよ。」

あ〜ちゃん「ってことは23、24日はここも一緒に行けばいいな。」

かしゆか「行けちゃう。」

のっち「なるほどね!」

あ〜ちゃん「フフッ、ばっちり。ラフォーレは百貨店以外での初出店になり、Perfume Closet オリジナルのショッピングバッグが初お目見え!あれだ!」

かしゆか「かわいかったです。」

のっち「あれだ〜、かわいかったね!」

2人「うん。」

あ〜ちゃんまた12月開催のポップアップショップではクリスマス月ということで、靴下がクリスマスパッケージで登場します。」

かしゆか「ちょっとささやかながら。」

あ〜ちゃん「あれかわいいよね。」

のっち「ね〜!」

あ〜ちゃん「誰かのプレゼントでもいいし、自分へのプレゼントでもいいし、箱も後で使えそうな感じだったから、よかったらチェックお願いします。」



ラジオネーム「しゅがめす」からの依頼。
『もしPerfumeの曲を擬人化したらどんな人になるかを研究せよ』


かしゆか「書き込みによると「Cling Cling」は“チャイナ服を着た元気な子”、「1mm」は“天才肌だけど、それ故に人との会話が苦手で口下手な子”、「Puppy love」は“めっちゃかわいいツンデレちゃん”だそうです。」

2人「へ〜!」

かしゆか「しゅがめすちゃんの中ではそういう曲のイメージなんだね。」

のっち「なるほど。」

あ〜ちゃん「そうなんだ〜。おもしろいのが、これ全部女の子でイメージしてるね。」

かしゆか「そうかもね。」

のっち「確かに。」

あ〜ちゃん「私、Puppy loveは男の子が浮かぶ。」

のっち「あ〜。」

かしゆか「へぇ〜!そうなんだ!あ〜でもそうかもね!主人公、男の子かも。男の子が女の子に翻弄されている感じかも。」

あ〜ちゃん「そうそう。だから男の子が浮かぶけど、しゅがめすちゃんは女の子が浮かんでるんだ。」

かしゆか「ね!おもしろい。」

あ〜ちゃん「おもしろいね。」

SCHOOL OF LOCK!


<擬人化 - 1>【 超来輪

のっち「おっ。」

2人超来輪だ!」

のっちチャオライリ〜ンだ!」

あ〜ちゃん「え?」

のっちチャオライリ〜ンチャオライリ〜ンだ!」

かしゆか「それLIVE後で流行ったやつでしょ、メンバーの中で(笑)」

あ〜ちゃん「急に(笑)」

のっちチャオイラリ〜ン!

3人チャオライリ〜ン、チャオライリ〜ン(笑)」

あ〜ちゃん「くだらな〜い(笑)」

かしゆか「ふざけてんじゃないよ!(笑)爆笑してんじゃないよ(笑)」

あ〜ちゃん「くだらないなぁって言って名古屋でず〜っと笑ってて。同じことで(笑)」

かしゆか「お腹痛いくらい笑ってた。」

2人チョラリ〜ン!チョラリ〜ン!チョラリ〜ン!チョラリ〜ン!

かしゆか「何やってんすか、Perfumeさん(笑)」

あ〜ちゃん「ずっとやってると楽しくなるからね。これやってみてほしいけど。」

かしゆか「これ擬人化。」

のっち「これを?人に?」

かしゆか「私、ちっちゃい子かなぁ。」

2人「あ〜。」

かしゆかアジア系の商店街とかにいる走り回ってるちっちゃい子っていうイメージ。」

のっち「ははは(笑)」

あ〜ちゃん「へぇ〜!」

のっち「かわいいね。」

あ〜ちゃん「言葉がなんか支離滅裂な感じが、子供は確かに当てはまるかも。」

のっち「私は…のっちはすごくシンパシーを感じて。

かしゆか「ほう。」

のっち「これはもうオタクです。」

あ〜ちゃん「え〜!」

のっち「オタクの人。」

かしゆか「それ、ZIPとかbyteとかがあるから?」

のっち「そうそう。もう好きな人ができたらすぐ調べてSeek and Readして。もうね、夢中でいさせて、好きでいさせてって、そういう感じ、そういうイメージ。」

あ〜ちゃん「なるほどね。もう、想像が先を行くって感じだ。」

かしゆか「ふ〜ん、おもしろい。」

のっち「そうそうそう。」

あ〜ちゃん「へ〜。なんか私はお茶目な男っていうイメージだけど。」

のっち「お茶目な男(笑)」

かしゆか「男だった(笑)」

のっち「お茶目な男で聴くと超おもしろいね。」

あ〜ちゃん「お茶目な男のイメージ。」

のっち「へ〜!」

あ〜ちゃん「なんか、外側は静かにしてて、メガネとか掛けてる感じだけど、でも中はめっちゃお茶目みたいな。」

のっち「おもしろい。」

かしゆか「へ〜、かわいい。」

あ〜ちゃん「そういう印象だなぁ。」

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<擬人化 - 2>【 VOICE

あ〜ちゃん「懐かしい〜!」

2人VOICE!!」

あ〜ちゃん「ずっと歌ってないよ!」

2人「うん。」

あ〜ちゃん「これ私、結構好きなんだけどな。」

かしゆか「いい曲だよね。」

のっち「好き。これかぁ〜。」

あ〜ちゃん「何?ある?」

かしゆか仲良くなりたいけど、なれない人見知りちゃんみたいなイメージある。」

あ〜ちゃん「うん。そうだね。私もすごいそれあるな、協調性を常に気にしてる子だと思う。すごい合わせたい、everythingを合わせていきたい。」

かしゆか合わせてこって。」

のっち「あっはっは(笑)」

あ〜ちゃん「everythingを合わせていきたいんだけど、でもどうしてもちょっと自分の中のものと上手くやりとりできなくて、嘘をつきたくもないし…みたいな。協調性常に気にしてる子のイメージだなぁ。」

2人「なるほど。」

のっち「私はこの…女の子なんだけど、このままじゃ幸せになれないと思う。」

2人「わはは(笑)」

あ〜ちゃん「うるせぇよ(笑)」

かしゆか「アドバイスなの?アドバイス、どんな子か言うてんのに。」

のっちキュンとする一瞬の恋が…続くならって言ってるんだけど、今キュンとしたことに感謝しなって。」

2人「あはは(笑)」

かしゆか「説いてるじゃん、説いてるじゃん(笑)」

あ〜ちゃん「感謝させていただきなって。」

のっち「そうそうそう、続くなら、今キュンとできたことが素晴らしいんだよって言いたい。」

あ〜ちゃん「わかるよ。」

かしゆか「ははは(笑)」

あ〜ちゃん「もう先々のことばっかり考えて、不安になってんじゃないよと。

のっち「そうそう。」

あ〜ちゃん「今起こってるこの今を生きなってこと?」

のっち「そうそう!」

あ〜ちゃん「うるさいよ。」

のっち「あっはっはっは(笑)」

かしゆか「誰だ?って言われるよ(笑)」

あ〜ちゃん「あ〜、おもしろい。」

のっち「かなぁ。」

あ〜ちゃん「かなぁじゃないよ。」



<擬人化 - 3>【 だいじょばない

かしゆか「お、だいじょばない。」

のっち「だいじょばないかぁ。まあめんどくさいよね。」

あ〜ちゃん「(笑)」

かしゆか情緒不安定だよね。」

あ〜ちゃん「あはははは(笑)」

のっち「うん、不安定。」

かしゆか「不安定だよ。」

あ〜ちゃん「確かにな。」

かしゆか「いったん落ち着こ!っていう話だよ。」

のっち「あはははは(笑)」

あ〜ちゃん「うんうんうん。」

かしゆか「深呼吸して。落ち着こ。」

のっち「落ち着こ(笑)」

2人「どうどうどう…。」

あ〜ちゃん「そっか。でも私、心の中で言ってるだけだって思ってる。」

のっち「うんうんうん。わかる!」

かしゆか「そうか、心の中がざわついてる感じ?

あ〜ちゃん「うん。だから外身はめっちゃ大人の女なんだよ。」

のっち「いや〜そっちか。なるほどね!」

かしゆか「あ、女の子なんだ。」

あ〜ちゃんめっちゃ大人な女なんだけど、中はこうなってて。でも年下の人と一緒にいるからそういう悩みを言えないみたいな感じする。」

のっち『BABYだいじょば BABYだいじょば』すごいよね。」

かしゆか「あっはっはっはっは(笑)」

あ〜ちゃん「うん。」

のっち「BABYだいじょば BABYだいじょば、頭の中とっ散らかってるもん。」

あ〜ちゃん「そうだね。」

かしゆか恋に夢中な感じが…憧れの人にちょっと近づけそうで頑張りたいけどドキドキして、どうしたらいいかなぁみたいな、テンパってる感じが。」

のっち「確かにね〜。」

かしゆか「私、男の子かと思ってた。」

あ〜ちゃん「へぇー、おもしろい。」

のっち「女の子だった。」

かしゆか「あ〜!女の子だった?」

あ〜ちゃん「私も女の子だった。」

のっち実際にこの大丈夫じゃないの人がいたらめんどくさいなぁと思うけど、それって多分自分がそういうタイプなのかも。」

かしゆか「『…はっ!』」

のっち「って、うん、思ってる。同族嫌悪みたいな。」

あ〜ちゃん「へ〜。ちょっと何となく思い当たる節もあるからだろうね。めんどくさいだろ〜、って思いながらもなんとなくみんな思い当たる節あるみたいな。」

のっち「うん。」

あ〜ちゃん「占いとか行くとなんか色んなこと言われて、え〜?って言いながらも思い当たる節があるから、ずっと生唾飲んでるみたいな(笑)」

かしゆか「ふふふ(笑)」

あ〜ちゃん「そういう感じするなぁ。この歌。」

のっち「そうかもね。」

かしゆか「おもしろい。」

のっち「恋するとこうなっちゃうんだよなぁ、みんな。」

あ〜ちゃん「しょうがないね。こういうのもあるっていうことをやっぱり男女共々分かったし。」

のっち「そうだね。」

かしゆか「どうだったのかな。これはみんな共感できたかな?」

のっち「できたかなぁ。」

あ〜ちゃん「どうじゃろ。」

のっち「それぞれあるだろうね。」

あ〜ちゃん「あるじゃろうね。」

かしゆか「年齢とかでも見方違うだろうね。」

あ〜ちゃん「うんうんうん。これ出会った時、結構前じゃんね。だからね、違ったね。」

3人「うん。おもしろい。」

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