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January 2019 の投稿一覧です。
カテゴリー: Perfume
投稿者: sakurada
SCHOOL OF LOCK!


たくさんの生徒からの依頼
『1月の書き込みをまとめて研究せよ』


あ〜ちゃん「今月もたくさんの書き込みを頂きました。」

2人「ありがとう。」

あ〜ちゃん今夜はその書き込みをまとめてご紹介していきます!

2人「はい!」

あ〜ちゃん「ではまずは…」


2018年の研究でのTik Tokが、2019年になった今、心の中の2018年思い出アルバムに入っています。
ヘッドホンごしに聞く足音や振り確認だけでも十分かっこよかったのに、放送後動画を見るともうほんっっとにかっこいいを超えてかっこよくて…鳥肌が立ちすぎて鳥になりました!
いつかPerfumeの皆さんのようにかっこよく踊れるようになる!と決意した放送回でした。

トライアングル×4
女の子/15歳/愛知県


かしゆか「嬉しい。」

のっち「ありがとう。」

かしゆか「かわいいなぁ!布団に潜って見てくれてたなんて!」

あ〜ちゃん「かわいい〜!」

のっち「カウントダウンライブやりました、横浜アリーナ。それでカウントダウンの瞬間だけスマホで配信したんだよね。

2人「うん。」

のっち「それをみんな見てくれたと。」

あ〜ちゃん「あの日はいろいろあったよね。」

かしゆか「いろいろやりました(笑)」

あ〜ちゃん紅白さんもあったし。あとやっぱり、カウントダウンの瞬間はみんなで「10・9…!」ってやっていって。「天空」がね…2019年初めて歌った歌だったんだけど、この歌でみんなのとこに飛んでいくよ!っていう映像と共に、私たちの思いをのせて、渋谷とも繋がって。生中継…自分の腕のデバイスでやった光が、渋谷にも同じタイミングで届いて。そしてこれが世界中に配信、届いてるっていう。こんなふうに布団の中でも。」

かしゆか「見てくれてる人たちがたくさんいたんだろうね。」

あ〜ちゃん「うん。同じ時間を共有できて、いろんな技術が進歩していくと、こういう風にできなかった、ありえなかったことまで叶えられてきているっていうのがね。いや、嬉しいですね。」

2人「嬉しい。」

のっち「実感したね。ちゃんと繋がってたんだって!トライアングルありがとう。」

かしゆか「ありがとう。またライブ絶対来てください。」

あ〜ちゃん「トライアングルちゃん、受験頑張ってね。」

のっち「頑張ってね!」

SCHOOL OF LOCK!



Perfume研究員明けましておめでとうございます!
そしてカウントダウンライブと紅白歌合戦もお疲れ様でした!
紅白は家でしっかり観ました!会場の盛り上がりがすごく伝わりました!
僕は今回のツアーに行ったことがあるので、パフォーマンスを観てて、自分も行った感じを思い出して腕振って楽しんでました!

鉄道大好きLOCK
男の子/17歳/愛知県

 
かしゆか「嬉しいね。自分たちの会場から紅白さんの中継ができるって、ほんと夢だったもんね。」

2人「うん。」

かしゆか「11年連続で出た紅白さん、11回目にして。やっと自分たちのステージから今できる最大限のかっこよさを伝えたいって言ってね。お客さんたちといっしょに。ほんとにお客さんの声すごくて!」

のっち「すごかった!」

かしゆか「今まで人生のライブの中でいちばん大きかった気がする。」

あ〜ちゃん「うん。いちばんだと思う。」

かしゆか「ゴーッ!ってね。」

あ〜ちゃん「あれは誰が聞いてもいちばんだと思う!音素材みたいな感じ。」

2人「(笑)」

かしゆか「ゴーッ!っていうね(笑)」

あ〜ちゃん「そう!もう音素材だよ。」

のっち「うん!」

あ〜ちゃん「もう拍手も割れんばかりの拍手と歓声の…、なんかほんとに音素材みたいな感じだった。」

のっち「ね〜!」

かしゆか「なんか怒号みたいな。すごい勢いで。」

あ〜ちゃん「ディレイがあるはずなのに、どうしてあんなにタイミングが揃うのかっていうぐらいの「ッヘイ!ッヘイ!」っていうあの(笑)」

かしゆか「エレクトロ・ワールド」の時のね(笑)」

あ〜ちゃん「1人が言ってる!? みたいな感じだったよね!?」

のっち「すごかった(笑)」

あ〜ちゃん「「ヘェェエェイ!ヘェエエェェイ!」ってなるんですよ大体。」

2人「うん。」

あ〜ちゃん「(エレクトロ・ワールドの)間奏のとこで。」

のっち「うん!」

あ〜ちゃん「「ッエ〜イ!ッエ〜イ!」っていうのがあるんですけど、それが「ヘイッ!ヘイッ!」の状態。」

のっち「(笑)」

かしゆか「1人(笑)」

のっち「すごいクリアに聴こえたね。」

あ〜ちゃん「まじクリア!」

かしゆか「みんなで一つの気持ちになってたね。紅白さん作ろうって。」

あ〜ちゃん「みんなで紅白さん仕様。」

のっち「ね!」

あ〜ちゃん「これまでの本当、やってきたことが積み重なって、この日にあったっていう。…素晴らしかったね。」

2人「素晴らしかった。」

あ〜ちゃん「ほんと、みんなのおかげ。ありがとう。」

のっち「ありがとうございます。」

SCHOOL OF LOCK!



1月1日のEテレ見ました!
3人ともすごく楽しそうだったしかわいいしで、大の大人なのに見入ってしまいました。
Perfumeの3人は子供番組にすごく向いているんだなって見てて思いました!

年中睡眠不足
男の子/22歳/新潟県


あ〜ちゃん「本当〜?うれぴ〜!」

かしゆか「ありがとうございます!」

のっち「元日の朝9時か!9時から放送された『Eうた♪ココロの大冒険』で私達は「コンピューターおばあちゃん」「はみがきじょうずかな」を歌いました。あと人形劇もやったね。」

あ〜ちゃんランプシェードちゃんやったよ。」

かしゆか『かさゆかです!』って。」

あ〜ちゃん「そう。」

のっち『のっちかちかです!』

あ〜ちゃん『あ〜かりちゃんです!3台合わせて…!』

3人『ランプシェードです♪』

あ〜ちゃん「おもしろかったよね。」

2人「楽しかった〜!」

あ〜ちゃん「物語も本当に素敵でね、上田※さんがね、書かれててね。」(※上田誠さん)

のっち「そう、ヨーロッパ企画。」

あ〜ちゃん「もう、ほんとに優しくて、全てのものに想いがあってね、こういう風になってんだなーっていう優しい物語でしたよね。」

のっち「ね〜!いや〜!胸アツでしたよ!」

2人「ね。」

のっち「教育テレビずっと見てたしさ、三浦大知さんの「さわやか三組」激アツじゃなかった?!」

あ〜ちゃん「あれ聴いた?みんな!」

のっち「あれ!本物だよ!?」

あ〜ちゃん「そうだよ、『僕が歌わないで誰が歌うんだ』って言って歌ってくれたらしいよ。」

かしゆか「すごいね!」

のっち「ね〜!」

あ〜ちゃん「さすが!三浦大知!」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「かっけ〜な〜!って。本物のスターはちげ〜な!!って言ってね。もうあれは感動したし。」

かしゆか「嬉しかった〜。」

SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃん「あと、自分たちにも歌を何曲か候補を出してくださったんだよね。歌いたい歌とかありますか?って言われたんだけど、歌いたい歌がありすぎて。」

のっち「ありすぎて!」

かしゆか「好きすぎて好きすぎて。」

あ〜ちゃん「もう絞るの大変!大人に任せたよね、最後は。」

のっち「あはは(笑) そうね。」

かしゆか「もう、どれでも嬉しいです!」

あ〜ちゃん「思いが強すぎたから。」

のっち「再放送いっぱいやってるからね。」

あ〜ちゃん「まだ見れるし。」

のっち「これからもやるかもね。」

かしゆか「ぜひチェックして。」

あ〜ちゃん「あと、『やっぱこども番組すごく向いてるんだなって見てて思いました』と。」

2人「おっ?」

のっち「向いてるかなぁあ?」

あ〜ちゃん「向いてるぅ〜?向いてるのぉ〜!?」

かしゆか「そんなに言ってくれんなら…ねぇ?!」

のっち「向いてるかもね、じゃあ。」

あ〜ちゃん「それはだからさ、Eテレの方にそのメールとかみんな送ってもらわないと。」

かしゆか「そうね〜!どう?大人たち。ねぇ?」

のっち「一押し!もう一押し!」

かしゆか「みんなの声がほしいなぁ♪」

のっち「なぁ♪」

あ〜ちゃん「行け行けゴーゴー!」

3人「(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


『引き続き、1月の書き込みをまとめて研究せよ』


かしゆか「じゃあ引き続き書き込みを紹介していきましょう!」

2人「はい!」


Perfumeがアメリカ最大級のフェス「coachella(コーチェラ)」に出演ですって?!大ニュースですこれは!
今や世界のアーティストのPerfumeさんですが、これがもっと世界進出のきっかけになると信じてます!頑張ってください!

さこっち
男の子/17歳/滋賀県


のっち「ひぇ〜!」

あ〜ちゃん「うわ〜さこっち「coachlla」知ってんだ。」

かしゆか「すごいね〜!17歳で知ってんだね〜。」

あ〜ちゃん「すっごい。」

かしゆか「そうなんです。4月にね、アメリカ・カリフォルニア州で行われる、アメリカ最大級の野外音楽フェスティバル「coachella」に私たちPerfume出演することになりました!

3人「わ〜!!!(拍手)」

のっち「念願叶ってだよね。」

かしゆか「決まってしまったね〜!」

あ〜ちゃん「そうだね。決まったらいいなってがんばってね。いろいろ、いろんなことやってがんばってきたっていう。」

のっち「今年もダメか〜、今年もダメか〜って言ってたけど。」

あ〜ちゃん「言ってたけどね〜。嬉しい。」

のっち「そうなんですよ〜。」

かしゆか「スタッフさんたちもがんばってくれて決まりました。Perfumeは4月14日と21日に出演します。

のっち「噂では日本でも観れる的なこと聞いた。」

かしゆか「そうそう。いつも中継っていうか、配信してるから観れるんだけど、でもまだどのステージになるかとかね、どの時間になるかとかも全然分かんないから。」

のっち「分かんない。でも期待してる!みんなにも見てもらえるかもと思って。」

あ〜ちゃん「発表も急に発表されたもんね。」

のっち「ね!」

かしゆか「coachellaさん側が発表した瞬間に合わせていくっていうスタイルなんだよね。」

あ〜ちゃん「そうらしいよ。珍しいね、ほんと。」

のっち「まぁ、まだ何がどうなるか。」

あ〜ちゃん「でもワクワク、新しい事に挑戦できるっていうのはね、自分たちをまた1つ成長させてくれることだと思いますので、ツアーいっぱい回ってきて、みんなにパワーもらったし。頑張ってやってくる!」

かしゆか「そうね。」

のっち「頑張ります!」

あ〜ちゃん「応援してください。」

SCHOOL OF LOCK!



PTAののっちさんのブログを読みました!
読みながら(わーのっちさんらしいお正月を過ごしてたんだなー。
ってかやっぱりのっちさんの文章ってセンスしかないよなー。
本書いて欲しいなー。)と癒やされてたんですが、私は衝撃的な1文を見つけてしまいました…
「これでやっと猫とゆっくりできるわ」
猫…?え?のっちさん猫飼ってるの?いつから?ええええ!!!

しゅがめす
女の子/15歳/静岡県


のっち「そう。猫ね…飼ったんですよ。」

2人「(笑)」

かしゆか「そうなのよ。」

のっち「がはははは(笑)。」

あ〜ちゃん「すごくラフな解禁。」

のっち「(笑)そう、去年の11月から。」

2人「うん。」

のっちブリティッシュショートヘアの女の子の“ニアちゃん”というのといっしょに、女2人暮らししてますわ!!

かしゆか「ニアちゃん♪」

2人「わ〜い!!(拍手)」

のっち「ニアちゃ〜ん!」

あ〜ちゃん「猫ちゃんね、ずっと飼いたい飼いたいって言ってたけど。家にいろんなグッズを買い揃えてるって。」

かしゆか「徐々に徐々に物から、揃えて(笑)」

あ〜ちゃん「そうそう(笑)」

のっち「ケージを買い、壁になんか爪とぎ防止のフィルムを貼り…」

かしゆか「まだいないのに!」

あ〜ちゃん「いないんだよ?」

のっち「そう、キャットタワーを設置し…」

かしゆか「まだ猫ちゃん決まってもないのに。」

あ〜ちゃん「決まってもないし、見に行ってもないし。」

のっち「そうね。準備はするんだけど、やっぱりこう、ひとつの命を預かるんことになるじゃん。私はちゃんとお世話できるのかってことをずっともじもじしてて。だけどいろんな…あ〜ちゃんとかきゃりーとかね、かしゆかの後押しを経て、飼いました。ついに。」

あ〜ちゃん「もうめちゃくちゃかわいいよ。おしゃれな色の毛の色で。」

のっち「そうそう、グレーの。」

かしゆか「うん。」

あ〜ちゃん「で、ず〜っとびっくりした顔してるの。」

のっち「(笑)」

かしゆか「もうずっとキョトン顔。」

のっち「うん。びっくりしてる。」

あ〜ちゃん「のっち。」

かしゆか「もう目が飛び出てるから(笑)」

のっち「目まんまる!目飛び出てる。」

あ〜ちゃん「うん。のっちです。」

かしゆか「毛がみちみちに生えてるよね。」

あ〜ちゃん「そんなに食べないんでしょ?ごはん。」

のっち「そう。小食。」

あ〜ちゃん「小食なのにどんどん大きくなってる。」

のっち「大きくなる。不思議。」

あ〜ちゃん「なにで大きくなってるの?」

のっち「ほぼ、毛だと思う!」

あ〜ちゃん「あ、毛か。」

かしゆか「膨らんでんの?」

のっち「膨らんでってるね。」

あ〜ちゃん「むくみ?むくみ?」

かしゆか「え!?女子だからむくみ?冷え性でむくみ?」

のっち「似てきた?」

あ〜ちゃん「(笑)」

かしゆか「既に似てきてんの?(笑)」

のっち「むくみ体質が?(笑)」

あ〜ちゃん「そんなとこが似てくんの?(笑)」

3人「(笑)」

あ〜ちゃん「おもろいね。」

のっち「そうなんです。」

あ〜ちゃん「続々といろんなのでね。」

のっち「もうちょっと大きくなったりしたら。」

あ〜ちゃん「みんなに見てもらえる機会があるんじゃないですか。」

のっち「はい。楽しみにしててください。」

SCHOOL OF LOCK!



FUTURE POP追加公演2日目に行ってめっちゃ席が出島に近かったのですがPTAコーナーの前に3人が水分補給をして終わった後に、頷きあってたのは何ですか?なんとなく気になります。
激おこ
男の子/16歳/山梨県


あ〜ちゃん「ふはは(笑) いや、すごいとこ見てるじゃん。」

のっち「す〜ごいじゃん。」

かしゆか「すごいね。」

のっち「だから「SEVENTH HEAVEN」が終わって、一旦暗くなって、PTAのドンドンドン(PTAコーナーのBGM) の中でお水を飲むのよ3人で。そのあと頷き合ってたんだよね(笑)」

かしゆか「そう。毎回ね、あそこ頷くんです。」

のっち「見合って。」

2人「うん。」

のっち「いこう、みたいな。」

かしゆか「『いけるか?』『うん』『よし!』って。よしいこう!」

のっち「あれ、喋ってるから、3人。」

あ〜ちゃん「うん、喋ってる。」

のっち「マイク通して3人だけ聞こえるように。」

かしゆか「そうそう。」

のっち「いくか!みたいなこと、喋ってる。」

あ〜ちゃん「喋ってる。」

かしゆか「そうなの。」

のっち「で、立ち上がったらマイクが外(のスピーカー)に出るっていう…。」

あ〜ちゃん「ONになるっていう。」

のっち「そのように決めてるから、座ったまま喋ってんだよね(笑)」

かしゆか「そうそうそう。」

あ〜ちゃん「すご〜い。」

かしゆか「すごいとこ見てるね。」

あ〜ちゃん「でもそれが、追加公演29日行って、その…いろんなことあったはず、他にも(笑)」

のっち「(笑)」

かしゆか「そうだよね(笑)」

あ〜ちゃん「でもそれがいちばん気になって書き込んでくれたっていう。そして、それを選ぶ(Perfume LOCKS! の)職員がいて!」

2人「すごいね(笑)」

かしゆか「そこなんだ!?ってなった。」

あ〜ちゃん「いや確かにね、あそこ結構気合いがいるのよ。」

かしゆか「うん。」

あ〜ちゃん「あそこからまたラストスパートに行くまでが。」

2人「うん」

あ〜ちゃん「だから『頑張ろう!』っていう。『よし!いこう!』っていう…アレなんですね。」

のっち「気合いが入る。」

かしゆか「気合いをね、また入れて。」

あ〜ちゃん「うん。気合い入れると。」

のっち「うん。」

あ〜ちゃん「『いける〜?』とかそんなんじゃない。『よし!いこう!』」

のっち「『うん!よし!』っていう気持ちにもう1回なってね。」

あ〜ちゃん「がんばんだよね。」

のっち「そう。」

あ〜ちゃん「見てるね〜。」

かしゆか「すごいね〜。」

のっち「見てるね〜。」

SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃん「さぁ、ツアーですけども。「FUTURE POP」……一応、日本のは終わったんですが、振り替え公演がまだあります。3月の6日、7日、大阪城ホール。(以前、中止になって)1日できなかったけど、今回1日だけでやるのももったいないし、2日間やろうってことで、2日押さえちゃったらしいです。そして来月からPerfume WORLD TOUR 4th「FUTURE POP」アジア北米ツアー開催です!

2人「はい。」

あ〜ちゃん「もうこれ、あれだけぇ…がんばらにゃいけんのがもう決まってますから。」

2人「うん。」

あ〜ちゃん「でもね、これだけの生徒のみんながこんな細かいことを、ずっと思ってちょっと本人に聞こうかなって思ってくれてる、そのPerfumeへの時間だったり、思いだったりをこうやって感じれてね。がんばれますわ。ほんまたくさんの書き込みありがとうございました。

2人ありがとうございました。

あ〜ちゃん毎回全部は紹介できてませんけども。私たちの目には届いてますので、ぜひ皆さん、なんでもいいので掲示板に書き込んで下さい。

SCHOOL OF LOCK!
カテゴリー: Perfume
投稿者: nakashita
SCHOOL OF LOCK!


『Perfumeサンタからのクリスマスプレゼントの当選者を研究せよ』


のっち「はい。クリスマスに気分を戻してください!」

あ〜ちゃん「はい。」

<♪急にクリスマス・ソングが流れてくる>

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「わ〜!」

かしゆか「クリスマスだ〜!」

あ〜ちゃん「キラキラ!艶やかだね〜。」

のっち「PerfumeサンタからPerfume Closetで販売されている女性用の『ONE POINT SOCKS』を4つ、そして男性用の『Pile Logo SOCKS』を4つご用意しました。このソックスが欲しいという生徒は『ソ・ッ・ク・ス』であいうえお作文を書いて、[ Perfume掲示板 ]に書き込んでもらったんですけれども、今夜はその当選者8名の作品を発表したいと思います!

あ〜ちゃん「フゥフゥフゥー!」

のっち「時期的にクリスマスネタが多かったみたいです。」

あ〜ちゃん「でしょうね。」

かしゆか「ですよね。」

のっち「(笑)なので、気分をクリスマス付近に戻して、みなさんには聴いていただきたいと思います。」

2人「はい。」

SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃん「じゃあまずは、女性用の『ONE POINT SOCKS』の当選者の作品を。」


って
雲が
少しある方が好きだよ
ららん
女の子/15歳/東京都


のっち「(笑)」

かしゆか「お?う、うん?」

あ〜ちゃん「という、何もかかっていないこの作品が気に入りました。」

のっち「フリースタイルで!」

あ〜ちゃん「はい。」

のっち「おめでとう〜!(拍手)」

2人「ありがとう〜!」

のっち「いいね!フリースタイルもいいですね。」

あ〜ちゃん「フリースタイル最高です。だってお題フリーなんですもん。」

かしゆか「そうですよね。じゃあ続いて私いきますね、2人目。」

そろそろだ
ついに来るぞ
悔いが残らないように
清々(すがすが)しい気持ちで4月から
私は高3の受験生です。センター直前でとても大変なのですが、4月から笑顔で第一志望の大学に通えるよう頑張っています。
おにぎりうたちゃん
女の子/18歳/北海道


のっち「そうか〜!頑張ってるんだ!おめでとう!」

あ〜ちゃん「いいですね。履いてほしいね。」

かしゆか「履いてください。」

のっち「続きまして3人目は。」

その活躍と輝きがずっと
続いてほしい
苦しいときも悲しいときも
全て頑張れますPerfumeのおかげで
サマリーマン
女の子/18歳/愛媛県


あ〜ちゃん「これ私も好きだった。」

かしゆか「私も。」

のっち「サマリーマンちゃんおめでとう。じゃあ3人の。」

かしゆか「満場一致。」

のっち「おめでとうございます。」

2人「おめでとう。」

あ〜ちゃん「じゃあ続いて女子ラストですね。」

卒業式が近づいてきた
疲れることもあるけれど
クラスが大好きだから
少し寂しいなぁ、
ぱふゅいず
女の子/15歳/岡山県


のっち「かわいい。」

かしゆか「いいよね。」

あ〜ちゃん「ちょっと切ない、あいうえお作文を送ってきてくれました。」

のっち「いや、素晴らしい。」

かしゆか「私もその子を選びました。」

あ〜ちゃん「あ、本当。やっぱ被るね。」

のっち「被るね。おめでとうございます!」

あ〜ちゃん「送ります!」

SCHOOL OF LOCK!



かしゆか「おめでとうございます。じゃあ続いて、男性用の「Pile Logo SOCKS」の当選者4名も発表していきましょう。まず1人目は。」

そんな目で見るなよ
冷たい眼差しで
クリスマスを彼女がいなくて女子と共に
過ごせぬ我ら男子校生徒を( ノД`)…
僕は僕で斉藤なんだ
男の子/18歳/東京都


のっち「頑張ったね。」

あ〜ちゃん「そっか…クリスマス。」

かしゆか「彼女がいなくても、男子校生徒たちはちょっとそんな目で見てほしくないと。」

あ〜ちゃん「こっちはこっちで楽しく過ごそうと頑張ってんだよと。」

かしゆか「男子校だったらどんな雰囲気なんだろうね?いるやつらの事をぐむむっ!みたいな気持ちで見てるのかな?」

のっち「う〜ん。」

あ〜ちゃん「でも、それ女子校もなんかあるんじゃない?」

のっち「ありそう!」

あ〜ちゃん「『ウチらはウチらでやろ〜!』みたいな(笑)」

2人「(笑)」

あ〜ちゃん「『いーじゃん、女子会しよーよー!』みたいなのあるんじゃない?(笑)すごい強くなりそうだね(笑)」

2人「楽しそう。」

のっち「おめでとう!」

かしゆか「ぜひ履いてください。」

のっち「はい!じゃあ続いて2人目。」

そっかもうクリスマスか。
ツリーでも見に行ける相手がいたらな。
クリスマスかなしい、
すごく悲しい。
ふきの10(とう)
男の子/14歳/宮城県


のっち「ふきの10くんおめでとう!!(拍手)」

あ〜ちゃん「いやこれおめでとうなの?」

かしゆか「おめでとうって。」

のっち「今年のクリスマスは何かあったかい出来事があればいいね。」

かしゆか「そうだね。」

あ〜ちゃん「2019年はね、華やかにしてほしいです。」

のっち「靴下履いて、頑張ってください。」

あ〜ちゃん「じゃあ男の子3人目。」

想定外
ついに初アルバムtour参戦
苦しいことも頑張ってよかった
すべてが最高でした!
福岡1日目参加しました!
掲示板だけでは語れませんが本当に本当に幸せな時間でした。
また努力して会いに行きます!
ありがとうございました!
広島に生まれて良かったSou
男の子/17歳/広島県


かしゆか「嬉しい。」

のっち「ありがとう〜!」

あ〜ちゃん「履いてね。」

のっち「履いてね〜!おめでとう。」

SCHOOL OF LOCK!



かしゆか「そして男性ラストいきます。」

そっけなく
繕(つくろ)ってきたけど
クリスマスだもの
好きを伝えよう
福岡1日目参加しました!
掲示板だけでは語れませんが本当に本当に幸せな時間でした。
また努力して会いに行きます!
ありがとうございました!
山口源一郎
男の子/17歳/千葉県


のっち「おいおいおいおい!」

かしゆか「好きな子いるんだな。」

のっち「源一郎!」

かしゆか「どうなったんだろうね!」

のっち「どうだったんですか!」

あ〜ちゃん「なんて言ったの?」

かしゆか「うまく成功していたら今、笑顔で聴いてるでしょうし、ダメだったら涙を拭いてるでしょう。」

2人「(笑)」

あ〜ちゃん「掘り起こすなよ!このときはもう終わったんだ!掘り起こしてくれんな!」

かしゆか「新年なったのに(笑)」

のっち「あはは(笑)」

かしゆか「靴下ぜひ履いてください。」

のっち「おめでとう。ということで、Perfumeサンタからソックスのプレゼントが届きますよ。お楽しみに!」

3人メリークリスマス!!

SCHOOL OF LOCK!


『2018年のベスト研究を研究せよ』


かしゆか「これ2018年最後の授業で、2018年ベスト1研究は何ですか?って生徒のみんなに聞いたんだよね?」

のっち「聞いた〜!」

あ〜ちゃん「気になってた。」

かしゆか「私たち研究している側だから、ベスト1みんなは何だろうっていうのが分からなくてね。」

のっち「あと覚えてないんだよね。何があったか…」

あ〜ちゃん「あはは(笑)」

かしゆか「いっぱいやってるもんね。」

あ〜ちゃん「くだらんことばっかやって!」

かしゆか「なんかちょっと楽しい話して笑って終わっちゃうっていうね。」

のっち「そう。だから頼ってるんだよね、みんなに。」

かしゆか「そう!そしたらたくさんの生徒から書き込みがあったので、そちらを紹介していきたいと思います。」

のっち「嬉しい。」

かしゆか「まずは…。」


1位を決めるのは難しいですが、「30秒似顔絵選手権」はめっちゃ笑った記憶があります。放送を聴いて笑って、放送後記のあ〜ちゃんの絵を見て笑いました。
パンダマン2
男の子/19歳/熊本県


2018年11月19日
『冬に役立つ女子知識&「30秒似顔絵選手権」を研究せよ!!』


のっち「最近じゃん。」

あ〜ちゃん「これは本当にはずかしめだよ。」

かしゆか「これ11月に研究したやつですね。」

のっち「あ!11月なんだ!」

かしゆか「そうそう。それぞれ30秒でPerfumeのメンバーの似顔絵を描くというシンプルなやつだったんだけど。や〜、まさかね。あ〜ちゃんの画伯が。」

のっち「画伯…(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃん「もうこんな長いことやっててさあ、静かにしてくれればいいじゃん。」

のっち「そうだよね。掘り起こすなっつってね。」

あ〜ちゃん「本当こっちは掘り起こすなだよ?」

かしゆか「いいね、あれ。味が出る出る。」

あ〜ちゃん「ほんと、画伯とか言わないで、マジ。そういうのフィーチャーし始めると、本当ここ、永遠に味が出るまでこの人たち噛み噛み噛み噛みすんだから。」

のっち「(笑)」

かしゆか「いやもうね、『あ、あ〜ちゃん、気になる姫以外にあったんですね』って(笑)」

3人「(笑)」

かしゆか「ピーンッて来てるから!」

あ〜ちゃん「やめて!」

のっち「『今の気持ちを!絵で表現したい!』」

かしゆか「今日の絵…(笑)」

のっち「画伯…(笑)」

あ〜ちゃん「いや〜最悪。」

かしゆか「いやあれ、最高でしたよ。」

のっち「パンダマン2のせいだぞ。」

あ〜ちゃん「ほんとだよ〜!静かにしててくれ〜。」

のっち「(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃん「じゃあ続いて、」


2018年の研究でのTik Tokが、2019年になった今、心の中の2018年思い出アルバムに入っています。
ヘッドホンごしに聞く足音や振り確認だけでも十分かっこよかったのに、放送後動画を見るともうほんっっとにかっこいいを超えてかっこよくて…鳥肌が立ちすぎて鳥になりました!
いつかPerfumeの皆さんのようにかっこよく踊れるようになる!と決意した放送回でした。

むぎまる
女の子/17歳/岡山県


2018年10月15日
『Perfumeのダンス動画を研究せよ!!』


のっち「そっか!ラジオなのにTikTokの動画を撮る風景を(笑)」

あ〜ちゃん「音で流す!大丈夫?」

のっち「画期的だったよね〜。」

あ〜ちゃん「画期的なの?」

2人「(笑)」

あ〜ちゃん「これね、研究室が使える時間ギリギリまで踊っていたんですよ。」

かしゆか「もうこだわりにこだわっちゃってね。どんどんストイックになっちゃって。」

あ〜ちゃん「やり過ぎちゃうね。」

かしゆか「性格出るねこれ。」

あ〜ちゃん「これ10月の研究っていうことなんですよね。」

のっち「わ〜、10月。」

あ〜ちゃん「またちょっと撮りたいですよね。」

2人「撮りたい。」

あ〜ちゃん「まぁちょっとまたTikTokやっていきますんでね。楽しみにしててください。」


“Perfumeの中のいい男選手権を研究せよ”の回がめちゃくちゃ好きです!
のっちのましゃに大爆笑しましたよ。ホールトゥワーのMCのときに私のリクエストの“あの3人の共演”の代わりにPerfumeさんの“いい男”を生で聞けたのも凄く印象に残ってます。
のっちのましゃが生で聞けてホントに嬉しかったです。

クラリー
女の子/14歳/大阪府


2018年4月23日
「最近バズってること&Perfumeの中でいい男は誰か?研究せよ!」


2018年5月7日
「こどものっち&Perfumeの中のいい男選手権を研究せよ!」


かしゆか「ほんと?(笑)」

のっち「そうそう。ファンクラブツアーのMCでね、みんなに何かやって欲しいことある?みたいなこと聞いた時に、「気になる姫」と「かしゆかばーさん」と「こどものっち」が一気に、一堂に集まるところが見たいです!って言われたんだけども、やっぱ姿を見せているライブの場で、作家さんもいないままやるのはもう無理だってことで。」

あ〜ちゃん「早かったね。」

のっち「早い。うん、早いよ。」

かしゆか「早めにね、スパッと。」

あ〜ちゃん「早々に。」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「で、なんか、“いい男”をやったんだよね。」

かしゆか「そうそうそう。そのすぐ前あたりに(研究を)やってたか何かで、そっちやる?みたいな。そっちならすぐできるって。」

のっち「やった、やった。」

あ〜ちゃん「で、ましゃ…。」(※のっちによる、福山雅治さんのモノマネ)

のっち「あの日からましゃはどんどん研ぎ澄まされてますから。」

あ〜ちゃん「や〜だ!本当なの、それ!?」

かしゆか「じゃあ、ましゃからクラリーちゃんにメッセージ貰おうかな?」

のっち「うそっ…(笑)」

<♪福山雅治『家族になろうよ』のイントロが流れてくる…>

あ〜ちゃん「ははは!!(笑)」

のっち「『クラリーちゃあん、福山でぇ〜す。』」

かしゆか「ほんと?」

のっち「似てなぁい?……『クラリーちゃあん。』」

かしゆか「あ、似てる。」

のっち「『クラリーちゃあん。のっちのましゃが生で聞けたって、すごく特別の日になったよね…。これからもぁよろしくぅ。』」

あ〜ちゃん「何をよろしくされたの?」

のっち「似てない?!」

かしゆか「似て…似てんのかな〜?」

のっち「すっごい似てない?」

あ〜ちゃん「あの、“ね…”ってやつ似てた。」

のっち「似てるよね…?」

あ〜ちゃん「それだ!それが似てる!」

かしゆか「息の抜け方。」

のっち「『福山だよ〜』」

あ〜ちゃん“だよ”はいらない(笑)」

のっち「『福山でぇす!』」

あ〜ちゃん「なんかコツ掴んでるらしいんですよ。」

のっち「コツ掴んだ!これからもどんどん成長していきたいと思ってます。」

SCHOOL OF LOCK!



かしゆか「じゃあ続いて。」


私が思うNO.1研究は、メンバー同士で可愛いと思う所を言い合う研究です! 
もう本当にさいっっこうでした!こっちがにやける笑またやってほしいです!

ゆかもっちゃん
女の子/19歳/埼玉県


2018年10月8日
『Perfume GO&メンバーのかわいいと思うところを研究せよ!!』


のっち「ほぅ!やりましたね。」

あ〜ちゃん「やりました。これも…あれでしたね、下旬の研究ですね。」

かしゆか「うん。10月だって。」

あ〜ちゃん「うん。」

かしゆか「爆音で「U.S.A.」聴きながらだったよね。」

2人「そうそう。」

のっち「言われてる人が「U.S.A.」爆音で聞いて、残りの2人がかわいいところ言う。」

あ〜ちゃん「これ放送、聴いた。」

のっち「聴いた?!」

あ〜ちゃん「うん。」

のっち「恥ずかしくて聴けなかった。」

かしゆか「私も。ちょっとドキドキしすぎて。」

あ〜ちゃん「こういうのは聴いときゃにゃいけんなあ思って。嬉しいけ聴いたけ。」

のっち「でも、なんて言ってたか……あ〜ちゃんは『リハ着でチョーカーつけてるところ』そうそうそうそう、かわいい。『ピンク好きなところ』。」

あ〜ちゃん「これピンク着て来てたんだよね。カーディガンをね。」

かしゆか「そうそう、うん。」

のっち『すっぴんでちょっとだけリップ塗ってる』すっぴんめっちゃかわいいよね!?みたいな話してたよね。」

2人「(笑)」

のっち『ワンちゃん飼い始めたことで見えた母性』…分かる。」

かしゆか「うん。そうだね。」

あ〜ちゃん「言ってたね〜。言ってくれてた。」

のっち「かしゆかは、『猫めっちゃ好きなんにその好きってことをちょっと隠そうとしてる』…めっちゃかわいくない?!」

あ〜ちゃん「うん。かわいいよ。」

かしゆか「そうなの!?」

あ〜ちゃん「自分の子ができたら、多分そうなるんだろねって。」

かしゆか「(笑)」

のっち「うん!…『横顔』あ〜、そうそう!」

あ〜ちゃん「横顔、きれいじゃない!? って(笑)」

のっち「のっちが言ったの、『横顔めっちゃいいよね!』って。」

かしゆか「(笑)」

あ〜ちゃん「めっちゃ、きれいだよ。」

かしゆか「おもしろ(笑)」

あ〜ちゃん「だから「無限未来」はアレのためにやっぱあるから、みたいな。」

のっち「そうそう。」

あ〜ちゃん「うん。」

のっち「あと、『声』だね。」

あ〜ちゃん「あ、声、言った。」

かしゆか「声ね。」

あ〜ちゃん「あの二重音?高い声と低い声が入って混じってる声が…あれは貴重だよね〜みたいな。」

のっち「かわい子ぶってないのにかわいい声っていうのが不思議。」

あ〜ちゃん「だよね〜、みたいな。」

かしゆか「知らなかった。すごい恥ずかしい。」

のっち「恥ずかしがってるね(笑)」


かしゆか「それで、のっちが…『ちょっとした動きの時に乙女が出る』。」

のっち「知らない!」

かしゆか「手元とかね。そういうのにちょこっと出るんだよね。」

あ〜ちゃん「うんうん。」

のっち「本当?」

あ〜ちゃん「驚いたときね。」

のっち「えぇ!!!」

かしゆか「そう、キャッ!ってなっちゃう。」

あ〜ちゃん「うん。でも乙女が出るって言ってる時点で、これ、女じゃないってことですからね。」

のっち「はははっ(笑)」

かしゆか「そもそもがね。乙女じゃないぞっていう前提になっちゃってるからね。」

のっち「え!本当じゃん!」

あ〜ちゃん「っていうのをちょっと横で思ってましたけど、まぁ静かにしてました。」

のっち「そっか。」

かしゆか「で、『普段あんまりアニメのこととかゲームとか言わないけど実はめちゃ詳しくって聞くと話してくれる』で、『好きなもののためならインドア派だけど地方まで行く』…これ、謎解きの話。」

あ〜ちゃん「1人で行ってますからね、この人。」

のっち「1人で行ったね。」

かしゆか「びっくりしたよね、あれは。」

のっち「(笑)……でも、かわいいところではないよね?」

あ〜ちゃん「うん?」

かしゆか「ん?う〜ん?」

のっち「いや、びっくりした今。」

あ〜ちゃん「かわいいな〜って思ってま〜す。」

かしゆか「好きだよ〜って話。」

のっち「そっか!」

2人「そうそう。」


かしゆか「ということで、昨年もいろんな研究をしてきましたが、ちょっとナンバーワンを決めるのは難しいので。」

のっち「確かにね。」

かしゆか「本当いろんなことしてたね。今年もいろんな研究して、更に自分たちもハマるナンバーワンとか決めたいね。」

あ〜ちゃん「そうですね。やっぱ求められるナンバーワンをやりたいです。常に常にナンバーワン更新して。」

SCHOOL OF LOCK!
カテゴリー: Perfume
投稿者: sakurada
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たくさんの生徒からの依頼
『受験生に向けて、Perfumeが送る1曲を研究せよ』


あ〜ちゃん「今週末は大学入試センター試験ですね。」

かしゆか「来ました。」

あ〜ちゃん「受験生は今、ひぃひぃ言いながらやっている途中だと思いますけども。Perfumeが送る1曲。毎年いろんなの出してますけどね。」

(これまで受験生に送った曲は、「love the world」「1mm」「ポイント」「STAR TRAIN」「Next Stage with YOU」。3人でどんな曲がいいか、相談しながら決めていきます。)

のっち「のっちから、いいですか?」

かしゆか「おっ、何でしょう?」

のっち「去年『Future Pop』のツアーを回って、いろんな人に会ったわけですよ。そしたら、年下の子にも会う機会があって。そのときに言われて覚えてるのが『「Dream Fighter」を聴いて受験を頑張りました』って人がいて。プライベートでも結構それを聞いたから、2008年の曲なんだけど、10年経っても、もしみんなの背中を押せるなら「Dream Fighter」を送りたいなって、思ったりして…。」

あ〜ちゃん「いや終わり方、急に何だよそれ(笑)」

かしゆか「思ったりして(笑)」

のっち「な〜んて!」

かしゆか「私は、去年『Future Pop』のツアーをやってて、やっぱライブで演っててもアルバムで聴いててもいい曲だなって思って…のっちもすごい好きって言ってた「天空」がすごい背中を押せる前向きな明るい、みんなをすごい上まで引っ張ってってくれる曲なんじゃないかと思って。いいなと思ったりして…!」

のっち「(笑)」

かしゆか「「天空」がいいんじゃないかなと思ったりして。」

あ〜ちゃん「いや、何?(笑)」

のっち「変な流れ作っちゃったなぁ!」

かしゆか「とか思ったりして!」

あ〜ちゃん「あ〜怖い、全員それでいってる(笑)」

2人「(笑)」

あ〜ちゃん「……なんかぁあ、私とかはぁ〜。」

のっち「最初からじゃん!」

かしゆか「もう人が変!」

あ〜ちゃん「ツアーとかで一番聴いたりしてぇ、心に残ったっていうかなんていうかは、校長の言葉なんだよねぇ。」

2人「おおっ!」

あ〜ちゃん「正直、あのときに語ってくれたオンエアに乗っていないとき?」

のっち「(笑)」

かしゆか「そうそう、乗ってなかったんだよ…(笑)」

(Perfume研究員が、最新アルバム『Future Pop』リリースで生放送教室に遊びに行ったとき、オンエアが終わった後、とーやま校長がいきなりPerfumeの3人に向けて熱く語り出した──っていうことが過去にありました)

あ〜ちゃん「あのときに語ってくれたのが一番良かったんだよね。なんでオンエアでやんないんだろう?って思ったりしちゃったりして。」

のっち「あったね(笑)」

あ〜ちゃん「でも、あまりにウチらが感動しちゃったもんだから、急いでブログに上げてたりとかして。あのときに言ってくれた『いろんな事をして、いろんな世界に行って。『COSMIC EXPLORER』というアルバムでいろんな所行っちゃいました。宇宙に行きました。でも最終的にPerfumeは「Everyday」なんだ。あたりまえのことなんてない。でも日常のそういうところで“It’s so happy”』あの言葉には結構、感動したなっていうところがあったりして…。」

のっち「あっ、出た。」

SCHOOL OF LOCK!


かしゆか「全部良い曲だなとか思っちゃったりして。」

のっち「そうね〜、1曲選ぶとしたら。」

かしゆか「Dream Fighter、天空、Everyday。」

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あ〜ちゃん「まぁ「無限未来」っていう良い歌もあります。」

かしゆか「無限未来、良い曲!」

のっち「正直あります。」

あ〜ちゃん「この歌は本当に、時によって違う顔を見せます。この歌は何なんでしょうか?「TOKYO GIRL」もそういうところありましたけど、無限未来もまたね…名曲とはそういう事なんでしょうか?」

のっち「誰か言うかなと思って言わなかったとこ、あります。」

かしゆか「分かります。」

あ〜ちゃん「ありましたよね。」

かしゆか「じゃあ…そういう事ですか?みんな一致ですか?」

あ〜ちゃん「最初からそれ言えよ!(笑)」

のっち「何だったんだよ〜!(笑)」

あ〜ちゃん「“〜とかして!” とか言ってるんじゃなくて、それいけ!」

2人「(笑)」


あ〜ちゃんじゃあPerfumeから全国の受験生に向けて、この曲をお届けします。未来は明るいよ。Perfumeで…

3人「無限未来」



M 無限未来 / Perfume


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ラジオネーム「りうちぇる」からの依頼。
『女子がキュンとする冬のキュン男子の行動を研究せよ』


かしゆか「書きこみによると、この生徒は男子校に通っていて、ぜひぜひ“女子がキュンとする男子の行動”を知りたいんだって。」

2人「なるほど〜。」

かしゆか「じゃあ『冬限定』で考えますか?」

のっち「オッケー。」

かしゆか「何があるかね〜、冬限定でしょ?」

のっち「冬限定で男子校。」

かしゆか「…あっ!やっぱ冬のキュン男子は…

『冷えとり靴下を履いてる』

2人「…(笑)」

かしゆか「あれ?キュンとしない?冷えとか気にしてるんだ〜、かわいいな〜とか思ったんだけど。」

2人「あ〜。」

かしゆか「じゃあじゃあ!冬のキュン男子は…

『腹巻してる』

2人「あ〜。」

かしゆか「冷えるとお腹をくだしちゃうんだ、かわいいな〜…あれ?こういうんじゃない?」

あ〜ちゃん「だから、歳、重ねちゃってるんですよ。」

のっち「(笑)」

かしゆか「あのね。そうなの、男子っていうものと離れてんだよね。」

あ〜ちゃん「(笑)」

のっち「だから『冷え性なんだかわいい、ちょっと心配』っていう、親心的なもの?母性の方にいっちゃってるってこと?」

かしゆか「キュンっていうか、“かわいいな”のキュンなんだよね。」

のっち「それもアリなんじゃない?」

あ〜ちゃん「アリだけど、でも若者…全然、寒くないんですよ。」

かしゆか「寒くないのか、あいつら。」

あ〜ちゃん「もう、りうちぇる自体がピンと来ているかどうか。」

かしゆか「冷えとりとか腹巻とかいらねぇって話か。」

あ〜ちゃん「まだそこにいってないんだよね〜。」


かしゆか「じゃあダメ元でいくよ?」

あ〜ちゃん「すごいいくなぁ。」

かしゆか冬のキュン男子は…

『メガネが室内に入ったときに曇ってくる』

あ〜ちゃん「あー!」

かしゆか「ダメ?」

あ〜ちゃん「それ好き〜!」

かしゆか「いいよね!いいよね!ほらよかったよね!?」

のっち「いいんだ(笑)」

あ〜ちゃん「それ好き〜!あれたまらん!」

かしゆか「かわいいよね〜!」

あ〜ちゃん「かわいい〜!温度差にやられたんだねぇ〜!」

のっち「ははは!(笑)」

かしゆか「よっしゃ!よかった〜。」

あ〜ちゃん「寒い所から来たんだねぇ〜!いいよいいよ、温まりんさい。」

かしゆか「かわいいよね。」

あ〜ちゃん「もうどんくさければどんくさいほど、かわいい。」

のっち「そっかそっか!」

かしゆか「外でツンツン無愛想なのに、室内入るとメガネ曇っちゃうみたいな。かわいい〜。」

あ〜ちゃん「あれかわいい。」

のっち「絶対、自分的には恥ずかしいのよ。だけど、そういうところを見てかわいいと思ってくれる女の子はいるんだ!」

2人「いるいる。」

かしゆか「ギャップが大事。」

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のっち「でもやっぱ、冬のキュン男子って言ったら…

『めっちゃ薄着』

のっち「じゃない?」

2人「え?」

のっち「女の子が男の子にキュンとするときって、男と女の違いを感じたときだと思うのよ。女の子は基本的にずっと寒い。すごい厚着したいし、着込んでいたいんだけど。『あっ、あの子、薄着…!男らしい。なんで薄着なんだろう?』って気になる。その人自体が気になるじゃなくて薄着ってことが気になってるんだけど、女子的には気になってるということから、心理的にその男の子が気になってると勘違いしちゃうんじゃないかな?」

かしゆか「錯覚が入るってこと?」

のっち「うん。」

あ〜ちゃん「すごい心理的な方から来たね、どうしたの?キャラ変えた?」

かしゆか「これがキャラ変か?(←お正月にゲッターズ飯田さんに言われた)」

のっち「言われたけど(笑)」

あ〜ちゃん「飯田さんにハマり過ぎてる(笑)」

かしゆか「寒いときに薄着で、体育の時間とかにジャージとか着ないで腕を捲ってたりしたら、おっ!ってなるかもね。」

のっち「『えっ寒くないの?』って言われたら、『全然寒くないよ』って言う。」

あ〜ちゃん「なるほどね、男らしいっていうことなんだ。」

かしゆか「そうかもね。」

のっち「ちょっと違う面からだったね。かわいらしいと男らしい。」

かしゆか「こういうパターンもあるよっていう。」


あ〜ちゃん「それもいいけど、でもやっぱり冬のキュン男子は…

『寒いなと思って厚着し過ぎて、鼻血出してる』

のっち「ははは!(笑)」

かしゆか「そこまでいく?」

あ〜ちゃん「この間、いたんですよ。」

のっち「嘘でしょ…!」

かしゆか「そんな事ある?」

あ〜ちゃん「ダウン着てて。多分、暑過ぎちゃってのぼせちゃったんだろうね。鼻血出してて止まんなくなってたの。本人はもう顔も真っ赤にして恥ずかしい…って感じだんだけど。とにかくかわいいなと思ったの。」

かしゆか「やっぱ、かわいいか。」

あ〜ちゃん「健気。我慢したんだって。脱げばいいのに、脱ぐと邪魔になって人に迷惑をかけるっていうんで着てたのね。それでハンカチでずっと汗を拭いてたの。ちょっと首の下とかキュッキュッて。ポケットにやってたんだけど、そのハンカチを血を止めるのに使ってた!汗を止めるんじゃなくて血を止めるに使ってた。かわいいなって。」

かしゆか「新しいね。」

のっち「鼻血出してもいいんだ!もう何見せてもいいじゃん!りうちぇる、ありのままを見せていこう!これから!」

かしゆか「カッコつけないところが良いのかもね。」

あ〜ちゃん「そうだね。」

SCHOOL OF LOCK!


のっち「じゃあ最後に…!“冬のキュン校長とキュン教頭”を考えましょう!」

あ〜ちゃん「よく噛まなかったね。すっごい前段階でいくぞいくぞ〜ってやってましたけど。」

のっち「うん(笑)」

かしゆか「キュン校長って何?」

のっち「だから…冬に生放送教室に行ったときに、校長と教頭がこんなんだったらキュンとするなっていう(笑)」

あ〜ちゃん「(笑)」

かしゆか「ええ…。」

のっち「なんだろうね…。」


3人「……」


のっち「ないか。」

3人「(笑)」

かしゆか「出てこなかったな〜!」

あ〜ちゃん「絞り出しても…ない!」

のっち「ないな〜。」

かしゆか「ないか。」
カテゴリー: Perfume
投稿者: sakurada
SCHOOL OF LOCK!


たくさんの生徒からの依頼
『かしゆかばーさんを研究せよ』


のっち「ちょっと時間経っちゃったけど、正月だからかしゆかばーさんに新年の挨拶しとかないとね。」

あ〜ちゃん「そっかもう1年か。」

のっち「せ〜のっ!」

2人かしゆかばーーさん!!

かしゆかばーさん「ふあぁ〜今年は来てくれるのが遅かったのぉ〜。どしたんじゃ?大丈夫かぁ?」

あ〜ちゃん「あ〜、ばーさんごめんね。」

ばーさん「風邪ひいとんか?大丈夫か?」

あ〜ちゃん「ちょっと1週お休みしてたんだ。」

ばーさん「ほぉ〜ほぉ〜そりゃしかたないのぉ、うんうん。」

あ〜ちゃん「レベルアップしてませんか?やばいんですけど先行き心配。」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「ばーさん、年末年始何してたの?」

ばーさん「そりゃぁ、大晦日は紅白歌合戦見てたぞい。」

2人「紅白歌合戦?」

ばーさん「おぉ〜。見てた見てた。」

のっち「ばーさん毎年ね、楽しみにしてくれてるもんね。今年もねPerfume出てたんだよ。見てくれた?」

ばーさん「もちろんじゃ!もうほんまに安定の司会力。ほぉ〜すごいの〜。」

あ〜ちゃん「司会力?」

のっち「司会?」

ばーさん「安定しとったのぉ。2年連続安定のぉ…司会力!

あ〜ちゃん「司会力って言ってるね(笑)」

ばーさん「うん?あんだってぇ?」

あ〜ちゃん「それね、うちらじゃなくて…内村さんかな。」

ばーさん「うん?あんだってぇ?」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「それ、内村さんて人。」

ばーさん「うん?あんだってぇ?」

あ〜ちゃん「…聞こえてんだよなぁ。都合悪くなるとすぐこうなっちゃんだよね〜。」

SCHOOL OF LOCK!


ばーさん「ほんじゃほんじゃ、今年もお年玉の代わりに、『かしゆかばーさんみくじ』を用意したからの。2人とも引いてみんしゃい。」

のっち「かしゆかばーさんみくじだ!これ楽しみにしてる毎年!」

あ〜ちゃん「え、お年玉がいい。」

ばーさん「あんた金を請求すんじゃないよぉ!」

2人「あはは(笑)」

あ〜ちゃん「はっきりと言う(笑)」

ばーさん「ばーさんは年金暮らしなんじゃ!」

のっち「わかった!わかった!」

あ〜ちゃん「そうか。ばーちゃん年金か。」

のっち「だからおみくじにしとくね。」

あ〜ちゃん「巻き上げんのやめとくわ。」


のっち「じゃ、ばーさん。私は…これ!」

ばーさん「あらあら!のっちさんの今年の運勢は…お〜!『大吉』じゃ!」

のっち「やった!」

あ〜ちゃん「大吉?すご〜!」

ばーさん「ただしのぉ、何か物を買う前に先に捨て過ぎるのは気を付けるんじゃ。

のっち「あ〜確かに。」

ばーさん「あんたすぐ捨てるじゃろうに。」

のっち「そうだね〜、いい机買おうと思って机捨てて、いいソファ買おうと思ってソファ捨てて。」

ばーさん「冬服だってそうじゃろうに。」

のっち「あっ、そうそう!」

ばーさん「あんた見とるよ、おばあちゃん。」

のっち「いい冬服を買おうと思って、全部捨てたら着るものがなくなって、Perfume Closetばっかり着てたときあったね。」

ばーさん「あんた、そんなのやめなさい!」

あ〜ちゃん「あったっていうか、1ヶ月半ぐらいずっとそうだったよ。」

のっち「ははは(笑)」

ばーさん「やめなさい!気を付けるんじゃぞ。」

のっち「わかった。気を付ける〜。ありがとう。」


あ〜ちゃん「じゃあ私これ、ばーさん。」

ばーさん「そんじゃ、あ〜ちゃんの今年の運勢は…お〜!あ〜ちゃん『大吉』じゃの!」

あ〜ちゃん「やった〜!イエーイ!」

ばーさん「ただしのぉ、タピオカの飲み過ぎは気をつけるんじゃ。

あ〜ちゃん「えっ!」

ばーさん「あんたご飯食べてないじゃろ。タピオカばっか飲んでっから。」

あ〜ちゃん「バレてる…。」

ばーさん「あんた、体、それで出来とんじゃないんか?」

のっち「おみくじに書いてあんのすごくない!?」

ばーさん「何でも書いてあるよ。」

2人「すごい!」

ばーさん「気を付けぇ。」

あ〜ちゃん「気を付ける。」

ばーさん「ちゃんとご飯を食べなさい。」

あ〜ちゃん「ご飯の代わりにタピオカしとるけん。」

ばーさん「いけんのぅ。」

あ〜ちゃん「いけんの?」

ばーさん「あんた、それは20代までじゃ!」

2人「(笑)」

のっち「あと1ヶ月もないよ?」

あ〜ちゃん「知っとるね〜、ばーさん。」

ばーさん「そうよ。来るで。」

あ〜ちゃん「30の前にちょっとやった方がいい?」

ばーさん「曲がるんじゃ!」

あ〜ちゃん「曲がるんじゃ!」

のっち「(笑)」

ばーさん「曲がる曲がる!」

あ〜ちゃん「ばーさんが言うのはちょっとね、説得力あるわ。ばーさん、ありがと。」



のっち「じゃあ、かしゆかの分もおみくじもらっといていい?」

ばーさん「オッケーじゃ。」

のっち「これ私、引くね。じゃあ…これ!」

ばーさん「はい、かしゆかの今年の運勢は…あら〜、かしゆかも『大吉』じゃ。」

のっち「おおっすごい!」

あ〜ちゃん「へ〜、みんな大吉じゃん!」

ばーさん「運が良いのぉ、ほんまに。どっかの飯田さんいう人が言うとったけど。」

のっち「お?聴いてたの?ラジオ。」

ばーさん「運が良いらしいのぉ、みんな。」

2人「そうなの。」

ばーさん「ただしのぉ、かしゆかは買い物したい気持ちが強すぎて、買い物したい物が無いのに夜な夜なネットショッピングするのやめた方がいいのぉ。

2人「(笑)」

ばーさん「たいしたもん買わんのじゃけ。」

のっち「そうかぁ。」

ばーさん「無くなるべ、お金は。」

のっち「何買ってんだろう?夜な夜な。おみくじに書いてないかなぁ?」

ばーさん「ん〜、なんか海外のサイトでアクセサリー買ったりしとるもんじゃ。」

のっち「あ、そうなんだ(笑)」

ばーさん「ちゃんと物は見て買わんといけんぞ。」

のっち「あ〜、そうね。」

あ〜ちゃん「あ〜、ネットばかりはね。」

ばーさん「気を付け。」

あ〜ちゃん「じゃあばーさん伝えとくわ。」

ばーさん「うん、よろしくな。」

あ〜ちゃん「うん、ありがとね。気をつけてがんばるわ。」

ばーさん「頑張ってくれ。」

のっち「うん、じゃあね。」

ばーさん「楽しみにしとる。」

のっち「また遊ぼうね!」

ばーさん「おうおう、またのぉ。正月以外も帰って来るんじゃぞ。」

SCHOOL OF LOCK!


お正月恒例、かしゆかばーさんの研究が終わったところで、3人から新年最初のごあいさつです。

あ〜ちゃん新年最初のPerfume LOCKS!です!

のっち「わ〜い!」

かしゆか「あけましておめでとうございます!めでたい!」

あ〜ちゃん「ほんまじゃね、ことよろじゃね。年末は久しぶりのカウントダウンライブやりました!」

かしゆか「11年ぶり!」

あ〜ちゃん「そして紅白歌合戦さんにも出演させていただきました!」

のっち「ありがとうございます。」

かしゆか「念願の中継で。」

あ〜ちゃん「もう自分たちのライブを中継できるっていうのはもう本当に、夢のまた夢でしたから。」

2人「ね〜。」

あ〜ちゃん「歌手っぽい!」

かしゆか「みんなが!見てる!有名なやつだ!みたいな(笑)」

あ〜ちゃん「なったよね。大物のやつ。」

かしゆか「やらせてもらいましたね。」

のっち「うん。」

あ〜ちゃん「嬉しかったね。」

かしゆか「ありがとうございます。」

あ〜ちゃん「しかも、カウントダウンはファンクラブの方限定でやったんですよ。セットリストもこれまでの追加公演みたいな形で発表したんですけども、中身はちょっと変えて。」

かしゆか「特別に。」

あ〜ちゃん「お届けしたんです。久々にね「SEVENTH HEAVEN」だったりとか。海外ではね、歌ったりしたけど日本では久々だったり。あとそうだな…中継やりましたね。」

2人「やりました〜!」

あ〜ちゃんdocomoさんといっしょに。平成最後のカウントダウンの瞬間をみんなと一緒に味わおうということで、会場の皆さんはもちろんのこと、スマートフォンで繋がっていっしょにやれる、おもしろい企画をやったりとか。」

かしゆか「おもしろかったあれ。」

あ〜ちゃん「あれは何か日本では、うちらが初めてだったらしくて。」

のっち「おぉ〜!」

あ〜ちゃん「あと、渋谷と中継が繋がってたりとか、あとその全国いろんな人たちもスマートフォンで見れるようになってたと思うんですけども、多くの人が見てくれたそうなんですよ。」

のっち「ね〜!」

かしゆか「嬉しいね。」

あ〜ちゃん「ほんとに嬉しいね!平成最後とか言われるとなんかやらにゃいけんような気するけど。」

かしゆか「なんか最後って言われたらじゃあ…って。」

あ〜ちゃん「でもそうやって、やろうって言ってくれた人がいたんでね。この様に、ほんとに記念のカウントダウンライブとなりました。皆さん見てくださってありがとうございました。」

2人「ありがとうございました。」

SCHOOL OF LOCK!


『Perfumeの書き初めを研究せよ』


のっち「こちらも毎年恒例の研究ですね。新年ということで今年の目標書き初めしていきたいと思います。」

あ〜ちゃん「えっへん。」

かしゆか「ちなみに昨年は何を書いたかというと、のっちが『乗』かしゆかが『使う』あ〜ちゃんが『四隅』でした。」

あ〜ちゃんだからそっち系で攻めたんだね。毎年言ってんで。」(←マイクから離れているので声が小さい)

のっち「もう筆選んでますね(笑)」

あ〜ちゃんちょっとこれはもう…ここがちょっと硬い方が良いんだよね。」

かしゆか「のっちの『乗』は運気が良くなるから、運気に“乗る”。あと、車に“乗る”。」

のっち「うん。」

かしゆか「あと私は“買ったまま放置してる家電を使う”の『使う』。で、あ〜ちゃんの『四隅』は“部屋の四隅も掃除する”。」

あ〜ちゃん「はい。」

かしゆか「これは達成できましたでしょうか?」

あ〜ちゃん「もう完全にできました。」

2人「すごい!」

あ〜ちゃん「で、しかもずっと塩もやってましたし、盛り塩も。」

かしゆか「盛り塩ってどうやって作るのあれ?」

あ〜ちゃん「あれは作る用のがあるんですよ。ピラミッドみたいな、陶器のやつが。」

かしゆか「そうなんだ〜。」

あ〜ちゃん「買うちゃろか?」

のっち「あはは(笑)買ってくれるって〜。」

かしゆか「買うちゃくれるんか?」

あ〜ちゃん「買うちゃるで。」

かしゆか「ありがとう。」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「清められた塩を、きゅんきゅんきゅんして砂場みたいな感じで。

2人「なるほどね。」

かしゆか「…で、私とのっちは達成できたかどうかは怪しいですがもう書きましょう。」

のっち「書きましょう(笑)」

かしゆか「今年も書きましょう。」

あ〜ちゃん「はい。」

SCHOOL OF LOCK!


SCHOOL OF LOCK!


SCHOOL OF LOCK!


3人できました〜!

のっち「じゃあ1人ずつ見ていきましょう。誰からいきますか?」

かしゆか「はい!」

のっち「ゆかさん。」

かしゆか「え〜、かしゆかの2019年の目標は…ばん!」

SCHOOL OF LOCK!


『出』

SCHOOL OF LOCK!



のっち「大きく書けたね。」

かしゆか「大きく書けました。」

あ〜ちゃん「めずらしい。」

かしゆか「2019年とても運気がいと言われたので。そして私はやっぱり旅行とかライブに出かけることが運気が上がるらしいのね。だからいろんな所に出掛けるっていうのと、あとはいろんな人に出会いたいっていう意味で『出』という字にしました。」

のっち「ほ〜!なるほど!」

あ〜ちゃん「いいねぇ。」

かしゆか「何かを使うや捨てるなどは一切言いません!ふわっとしていきます!」

のっち「うん、そうしよ。」

あ〜ちゃん「まあね、ここはゆるいやつだからね(笑)」

かしゆか「はい。」

SCHOOL OF LOCK!




のっち「じゃあのっちいきます。」

SCHOOL OF LOCK!


『チャンスを掴む』

SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃん「最後、諦めたね。」

のっち「諦めてないよ!…“掴む”のこの“む”のとこ?」

かしゆか「点がもう。」

あ〜ちゃん「いや、“掴む”の途中からもう集中力切れちゃって。」

のっち「切れてない!(笑)」

あ〜ちゃん「そういうタイプでしょ。」

かしゆか「“チャンス”すごくきれいなのに。」

あ〜ちゃん「“を”からちょっとおかしくなって、でも次漢字だからって気を取り直して書き直そうとしたんだけど、最後の1字でビーってなったからもういいわぁ言うて、ム〜ハァ〜!」

かしゆか「ム〜ハ〜!」

のっち「切れてない(笑) 味です、味。」

2人「味(笑)」

かしゆか「物は言い様(笑)」

のっち「がんばって書きました。」

あ〜ちゃん「あー、おもしろい(笑)」

のっち「はい。なんかこう…かしゆかも言った通り、2019年、運が良いというのがすごく心に残ってて…なので2019年に来たチャンスはすべて掴んでいこうという気持ちで臨みたいなと思い
ました。」

あ〜ちゃん「良いですね。」

のっち「はい。」



かしゆか「じゃあ最後?」

のっちあ〜ちゃん。」

あ〜ちゃん「私は…じゃん!」

SCHOOL OF LOCK!


『明るい』

SCHOOL OF LOCK!


のっち「よっ!」

あ〜ちゃん「友達のゆみかが初対面の人に会ったんですよ、それ私の友達なんですけど。友達が友達同士を会わせた。そのときに、ゆみかのことを「明るいねー!」って言ったの。それで、すごいそれが羨ましいなと思ったの。」

2人「へぇ〜!」

あ〜ちゃん「自分も初めて会った人に『明るいね〜!』って言われたいなって。」

かしゆか「十分、明るいけど(笑)」

3人「(笑)」

あ〜ちゃん「明るいね〜って言われたいと思ったの!」

かしゆか「初対面の人にもね。」

あ〜ちゃん「うん。だから私の2019年のテーマは『明るい人』だなと。」

SCHOOL OF LOCK!


のっち「へぇ〜。素敵〜!」

かしゆか「これから出会う人楽しみだね!」

のっち「マジか〜これ以上かぁ〜!」

かしゆか「ちょっと眩しいかもしんない(笑)」

あ〜ちゃん「照らしてきますので。ということで、今年もPerfumeを…

3人よろしくお願いします!